2014/05/19 - 2014/05/23
1481位(同エリア24286件中)
阿蘇美忍さん
タイは、昨年のプーケットに次いで半年振りの訪問です。
微笑みの国!眠らない街!バンコク♪
しかし、政局不安定な時期だけに多少の不安を抱えての訪バンコクと成りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ANA機に取り囲まれて居る、TG677のA380です♪
成田から、17:25発→バンコク21:55着で、関空からも有ります!
http://www.thaiair.co.jp/special/a380/ -
搭乗ゲートは、一番奥?
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しかし毎回思う事ですが、成田空港も広いですね!
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これから、6時間の空の旅です♪
我々はエコノミーですが、中々快適なシートでした。
(エコノミークラス)
http://www.thaiair.co.jp/special/a380/seat_economy_class.html
でも、ロイヤルシルククラスやロイヤルフアーストクラスに一度は乗りたいものですね♪
(ロイヤルシルククラス)
http://www.thaiair.co.jp/special/a380/seat_silk_class.html
(ロイヤルフアーストクラス)
http://www.thaiair.co.jp/special/a380/seat_first_class.html -
バンコクのスワンナプーム国際空港へ午後21:55到着です!
日本とタイは時差2時間ですので、日本時間に2時間+ですね♪
ですので、日本時間では既に夜中の12時頃と言う訳です。
(*。*) -
此処が今回のホテル、グランド センター ポイント ホテル ターミナル 21 です。
ターミナル21(Terminal21)のホテル&サービスアパートはアソーク&スクンビットの交差点に隣接する地上9階建てのモール内に有る。 -
ターミナル21は、世界中から終結した各国の主要な雰囲気をイメージさせるような、総合ショッピングモールだ。
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具体的にはファッションブランドゾーン、フードコート、エンターテインメントと、映画館および駐車場(1100台駐車可)と言う、
大きく3つのゾーンに分かれている。 -
ソイ カウボーイ (0.2 Km / 徒歩3分)
ロビンソン スクンビット (0.2 Km / 徒歩3分)
スクンビット地区の中心且つ駅直結。
ショッピングセンター隣接なので、非常に便利。 -
日本で言うと、渋谷の若者の街の駅にジョイントしたホテルと複合ショッピングセンターと言うイメージかも知れない。
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取り合えず、夜中の街中へ♪
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何となく、静かな夜です。
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車も少な目か?
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流石に此処は、騒がしいですね♪
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しかし、人ごみは少な目か?
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BTSのキップです。
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券売機は、お札(20B、50B、100B札)も使えるタイプと5Bと10B硬貨のみ利用できるもの2種類が有る。
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硬貨がない場合や500B札以上しか持っていない場合は、
改札横のカウンターで両替してもらえる。 -
BTSには基本的に時刻表はなく、すべて各駅に止まります。
本数も多く、日中6分間隔、ラッシュ時3分間隔で運転されているので、比較的待たずに次の車両が来ます。
また、改札より中では飲食は禁止です。改札の前に必ずゴミ箱が設置されている。 -
タイの首都バンコク都内を走る高架鉄道BTS(スカイトレイン)はスクンビット線とシーロム線に分けれており、サイアム駅にて両線とも相互乗換え可能です。バンコクのメトロ、MRT(地下鉄)は、北はバン スー駅から南はフアラポーン駅へと約20kmの距離を全駅30分で走行します。途中スクンビット駅とシーロム駅でBTS(スカイトレイン)へ乗換え可能です。バンコク中心部とスワンナプーム国際空港を結ぶ高速鉄道ARLエアポート・レール・リンクは2010年8月23日に正式に開業しました。ARL(エアポートレールリンク)は2線に分かれており、SA Expressは空港駅からマッカサン駅までノンストップの約15分で結び、SA City Lineは空港駅から
パヤタイ駅までの8駅を30分で走行する各駅停車です。
http://www.bkkzoom.com/bangkok_transportation.php -
何か、あの三本のビルの上に大きな船を乗せたら!
何処かの国の有名なホテルに似ていませんか? -
つまりは、物貰いです。
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チャオプラヤー川乗船場です。
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この川で有名なのは、やはり!
タイの夜を特別なものにするチャオプラヤー川ディナークルーズ。 -
バンコクのイメージを代表する暁の寺ワットアルンや
王宮のライトアップを眺めながらのナイトクルーズが良いと言いますが、私は昼間の寺周りです。
http://www.nihongoyoyaku.com/cruise.html -
クルーズは、様々な会社がツアーを営んでいます。
旅ランド
http://www.from-thai.com/list-cruis.html -
グランドパール号
http://www.veltra.com/jp/asia/thailand/bangkok/a/7307 -
タイ観光旅行ガイド バンコクナビ
http://www.bangkoknavi.com/play/23/ -
リバーシティー「ピア2」
http://amazingthailand.jp/j-concierge/cruise.html -
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この船に乗ります。
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白人の観光客の方々が多い気がします。
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ドキドキ!ワクワク♪
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八割がたの人数でしょうかね?
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いよいよ!
出航です。 -
まだまだ、乗る乗る!
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大体、乗りましたかね?
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これが、乗船チヶットです。
日本円で、120円位ですから激安です♪ -
絵になる風景が、続々と続きます♪
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天気にも恵まれましたが、暑い!
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風が気持ち良い!
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素晴らしい景色です♪
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無言ですね!(^0^)
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仲の良い、カップルさんです。
この後は、キスの嵐でした。(・。・; -
羨ましい、美男美女のカップルです♪
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思わず、川沿いの景色に見入り願います。
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チャオプラヤー川は、タイのバンコクなどを中心に流れる川で有る。
タイ国内の大きな河川の一つ! -
チャオプラヤー川は、ナーン川とピン川が交差する地点のナコーンサワン県で始まる。ピン川の水量が多い。
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チャオプラヤー川流域の県は、バンコクの外、ウタイターニー県、チャイナート県、シンブリー県、アーントーン県とアユタヤ県である。
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チャイナート県でターチン川とチャオプラヤー川に二分され、ターチン川はチャオプラヤー川と平行に流れたのちサムットサーコーン県から、チャオプラヤー川はサムットプラーカーン県からタイランド湾に至る。
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バンコクを中心とする中央湿地帯では、農業用あるいは運搬用に運河が掘られ、世界でも有数の稲作地帯に発展した。
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これをチャオプラヤー・デルタ(三角州)という。
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かつてはメナム川と呼ばれることが多かったが、これは現地の人々がこの川を「メーナーム・チャオプラヤー」(「メナム」は川を意味する普通名詞。タイ語の文法では、普通名詞が固有名詞の前に来る)と呼んでいるのを、「メナム」が川の名前であると外国人が勘違いしたことによるものであり、明らかに不適切な呼称である。
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そのため、現在では地図でも呼称が訂正され、「メナム川」と呼ばれることはほぼ無くなった。
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タイ国内の要所だけでなく、バンコクの中心地を流れることからバンコク市内の交通の大きな要素となっている。
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なお、バンコク市内においてはチャオプラヤー・エクスプレスと呼ばれる定期船が頻繁に運行されている。
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沿岸には、マンダリン・オリエンタル・バンコク(Mandarin Oriental Bangkok)は、タイ・バンコクのバーンラック区にある最高級ホテル。
旧称はザ・オリエンタル・バンコク(The Oriental Bangkok)が建つ。 -
又、ザ・ペニンシュラ・バンコク(The Peninsula Bangkok)は、タイ・バンコクのクローンサーン区にある最高級ホテルも有る。
運営は香港&上海ホテルズ。 -
とにかく、チャオプラヤー川沿いには世界的なホテル評価で常に上位に選ばれるオリエンタル、シャングリラをはじめ、川を見下ろす高級ホテル群が建ち並びます。
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リゾートの雰囲気が漂いつつも、ホテルの外に出ればタイの下町。
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人気の屋台がずらっと並びます。
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また外国人が行くおしゃれなバーなども探せば結構あるのがこのエリア。
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またバンラック市場など庶民的な一面もあって、歩くのを覚悟すればいろいろな世界を垣間見られる地域。
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時間に余裕があれば、サパーン・タクシンの船着場から向こう岸のトンブリー地区にも渡ってみましょう。
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バンコクに王朝が開かれる1782年以前に首府があったところ。
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トンブリーの王様は今でも尊敬され、記念日になると多くの住民がトンブリー王記念塔(ウォンウィヤン・ヤイ)に花束をささげます。
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【タイ中部】 バンコクいろいろ7
http://www.thaismile.jp/FotoGallary/ThaiPics/ThaiPhoto_Bangkok7.html -
これが!
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あの有名な!
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ホテルです♪
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本当に!
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この川の沿岸には!
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有名なホテルや!
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マンション!
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寺院!
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気色も最高で!
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気持ち良くて、最高です!
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ワット・アルンラーチャワラーラームは、タイ王国のバンコクにある寺院。
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アルンは暁の意味である。
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三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台ともなり、チャオプラヤ川の川沿いにたたずむ姿はバンコクを代表する風景にも数えられている。
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またワット・アルンは現在の10バーツ硬貨にも描かれている。
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一般にはワット・アルンの名でも知られる。また英語においてはTemple of Dawnと呼ばれているが、これが三島由紀夫の暁の寺の由来になったと考えられている。
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途中下船も出来る様で!
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交通の要所でも有ります。
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しかし、色々な船に出会います。
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何か!
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下船したく無いですね!
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しかしながら・・・
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そろそろ下船場に!
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魚が飛んでいます♪
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水は、余り綺麗では有りません。
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かなり、途中下船しましたね。
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此処が王宮の入り口です。
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さらば、チャオプラヤー川。
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空いています。
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最近は、観光客が少ないと言います。
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やはり、政局不安定が原因でしょうかね?
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続々と、船が到着しますね。
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売店が!
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何か、煌びやかな品物が!
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沿道には、屋台が並びます。
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此処で、遅めの朝食と!
早めの昼食を! -
意外と観光客が食べていますね!
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焼きそばと、ピラフ卵付き!
これで、日本円で300円位です。 -
中々、美味しく頂きました。
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これですね!
タイ人の工作品! -
そうそう、忘れていました!
タイらしい調味料です。
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