2014/04/18 - 2014/04/21
18位(同エリア118件中)
*JY*さん
イースター休暇を利用して、友達のいるチューリッヒ近郊のツークへ行き、そこから友達の運転で、フランスのアルザス地方へドライブしてきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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スイスのツークを出発して約1時間で、国境を越えてフランスに入ります。
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スイスを出発して1時間でフランスに入り、パリの文字が現れました〜。
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フランスらしいボンジュールというガソリンスタンドで休憩。
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エンシスハイムにあるボンジュールというガソリンスタンドで休憩中。
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さすがフランス、ガソリンスタンドで売っているサブレの缶もかわいい♪
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フランスの地図に名産品が描かれた缶のサブレ。
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アルザス地方は、コウノトリ科のシュバシコウのグッズがたくさん売っています。
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スイスのツークを出発して約2時間、フランスのアルザス地方のワイン街道に入りました〜。
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ずっと来たかったフランスアルザス地方のリクヴィルに到着しました〜♪
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友達が探して予約しておいてくれたHotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)
http://www.hotel-le-riquewihr.fr/ブドウ畑に囲まれた家族経営のホテル by *JY*さんオテル ル リクヴィール ホテル
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)
ホテルの入口にかかっていたフランスの最も美しい村のかわいい看板 -
Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の入口のかわいいディスプレー
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)のレセプションには、毎日かわいい手書きの天気予報が書かれていました。
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の廊下
この近くの部屋に泊まりました。 -
Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)
booking.comにて予約して、スタンダード ダブルルーム:88ユーロ/1泊
客室内でfree wifi利用可ということで、わたしたちの部屋ではまずまず使えましたが、友達の部屋ではほとんど利用できなかったようです。 -
Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)のバスルーム
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)のバスルーム
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)のアメニティグッズ
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の部屋からのワイン畑の眺め
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の部屋からのワイン畑の眺め
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リクヴィルの街の散策に出かけます。
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リクヴィルの旧市街に向けて進みます。
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右のうすみどりの建物で、軽食も食べられるかと思って入ってみたら、ワインの試飲のみと言われてとりあえずランチを求めて撤収。
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旧市街に向かう途中に、藤の花がきれいに咲いていました。
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リクヴィル市庁舎が見えてきました〜。
市庁舎 (リクヴィール) 建造物
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リクヴィル市庁舎
おふたりの記念撮影中に、一緒に撮ってしまったようですA^^; -
リクヴィル市庁舎横のかわいい建物は、郵便局でした。
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リクヴィルの郵便局前に、大きなイースターエッグが飾られていました。
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リクヴィルの目抜き通りを散策中。右手前は有名なお菓子屋さんの建物で、藤がきれいに咲いていました。
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通りがかりのBrasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』でお昼にすることにしました。
http://www.hotel-restaurant-riquewihr.com/contacts.htm -
Brasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』店内
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Brasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』で、さっそくアルザスワインで乾杯!
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Brasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』で飲んだ、アルザスワインミュスカ(マスカット)が、リクヴィルでいくつか試したワインの中で一番気にいりました。買えるなら、買って帰りたかった〜。
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Brasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』
アルザス名物タルトフランベ2種と季節の白アスパラのピザを頼んで、3人でシェアして食べました。 -
Brasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』店内
アルザス名物タルトフランベは、噂通り大きいけど薄いので、ぺろっと食べれてしまいます。 -
Brasserie Restaurant『Au Relais de Riquewihr』
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アルザスワインとタルトフランべで腹ごしらえをした後、再びリクヴィル散策へ。
リクヴィル市庁舎前にプチトランが停まっていました。 -
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コロンバージュと呼ばれる伝統的な木骨構造で建てられた家が、たくさん残っていて独特のかわいらしさを醸し出しています。
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コロンバージュと呼ばれる伝統的な木骨構造で建てられた家
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リクヴィルは、脇道もどこをとってもかわいらしい街並みです。
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リクヴィルは建物だけじゃなく、看板もかわいいモノがいっぱい♪
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レストランのかわいい看板
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イースター休暇のためか、小さなリクヴィルの街に、たくさんの観光客が来ていました。
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コロンバージュと呼ばれる伝統的な木骨構造で建てられた家と藤の花。
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かわいい絵の看板だな〜と思ったら、アルザス出身の画家Hansi(アンジ)のミュージアム&ショップの看板でした。
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アルザス出身の画家Hansi(アンジ)のミュージアム&ショップ
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アルザス出身の画家Hansi(アンジ)のミュージアム&ショップ
アンシ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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アルザスの象徴シュバシコウの看板もありました。こちらはレストランの看板でした。
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何かおいしそうなモノが売っていそうな気配で、ちょっと寄ってみました。
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ずら〜っと並んだ一瞬おいしそうに見えたモノは全てヌガーで、3人とも苦手なためすぐに撤収。
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クレープリーの看板には小さなクグロフ型がのっかっていて、かわいい♪
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カラフルでかわいらしいお菓子屋さん
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コロンバージュと呼ばれる伝統的な木骨構造で建てられた家がたくさん残っていて、あちこち撮影したくなります。
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ぶどうとワインの樽がぶらさがった看板
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ワイン屋さんの看板は、ぶどうを運んでいる一家の凝っていてかわいい看板。
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かわいい看板だらけで、あちこち撮影したくなります。
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お土産物屋さんに売っていた焼き菓子のレシピ本も、なんだかおしゃれでした。
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あちこちにイースターのかわいい飾りがありました。
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木製のクッキー型の模様がすっごく凝っていてかわいい♪
ハンガリーファンの友達は、『ハンガリーのメーゼシュカラーチの模様みたい!』と。 -
かわいらしい陶器のオーナメント
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窓際に飾られらカラフルなクグロフ型
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カラフルで本当にかわいらしい街並みのリクヴィルです。
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曇りで気温が少し低めなのが残念でしたが、雨も降りそうな予報だったので、曇りでもラッキーだったかも。
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カラフルな焼き菓子屋さん
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ココナツの入ったちょっと変わったマカロンを味見させてもらったら、とってもおいしかったのでお土産に買ってきました。こちらが、今のマカロンの原形のようです。
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奥に見える高い塔は、13世紀に建設された見張り塔『ドルテー』
今は、博物館になっているそうです。ドルダーの塔 (ドルダー博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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友達作のフランス語バージョンのInstaWeather
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市庁舎からこちらの高い塔『ドルテー』までの短い通りが、リクヴィルのメイン通りです。
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ローテンブルクに本店のあるかわいいクリスマスグッズで有名な『ケーテ・ウォルファルト』の支店がありました。
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13世紀に建設された見張り塔『ドルテー』
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13世紀に建設された見張り塔『ドルテー』バージョンのInstaWeather
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店先においしそうなパンが出ていました〜。
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友達が予約しておいてくれたレストラン『Au Trotthus』の場所を下見しに来ました。
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ディナーに来る予定のレストラン『Au Trotthus』
http://www.trotthus.com/和のテイストも旨く融合したおいしいフレンチ by *JY*さんオ トロテュス フレンチ
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レストラン『Au Trotthus』のある通り
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レストラン『Au Trotthus』のある通り
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街中にかわいいイースターの飾りがあふれています。
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見張り塔『ドルテー』の近くのレストランのかわいい建物とイースターの飾り
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うすピンクの建物が集まっていて、すごく好みな感じの一角。
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うっすらピンクの建物にハートマークが、またまたかわいい♪
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横道にもかわいい建物がいっぱいで、ぶらぶらと散策。
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色使いが独特で、かわいらしいディスプレーのおうちがたくさんあります。
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レストランのゴージャスな看板
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ピンクの建物のかわいい窓
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何気ないところに刺さっているニワトリもかわいい♪
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壁に描かれたシュバシコウが、巣から飛び立っているように見えるのもいい感じ。
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クリスマスグッズで有名な『ケーテ・ウォルファルト』のくるみ割り人形が、パステルカラーのイースターエッグとコラボ。
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見張り塔『ドルテー』
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お土産物屋さんには、シュバシコウの置物やぬいぐるみなどなどシュバシコウグッズが、いたるところで売っています。
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リクヴィルの街並みの置物。ひとつだけよりずらーっと並べたらかわいいけど、そんなに買えないので写真だけ。
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クグロフ型が窓辺に並んでいる様子がかわいい♪
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シュバシコウやハートが描かれたクグロフ型。
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アルザスワインの試飲のできるお店が何件かあって、その中のひとつで試飲をしてみることにしました。
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通りがかりの『Hugel & Fils』で、試飲をしてみることにしました。
http://www.hugel.com/ -
アルザスワインの『Hugel & Fils』に入ると、『日本人ですか?』と。
日本語のパンフレットもありました。
HPにも日本語バージョンがあります。
http://www.hugel.com/jp/
2〜3種類試飲させてもらったけど、買うほど気にいるワインには出逢えず残念。 -
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ちょっとカフェで休憩。
友達もわたしも、ケーキが繊細でおいしそうで気になっていたこちらのお店『Vilmain』に決定!
24 Rue du General de Gaulle, 68340 Riquewihr -
パティスリー『Vilmain』のショーケースに並ぶ繊細でおいしそうなケーキたち。
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サロン・ド・テ『Vilmain』で休憩。
だんなは紅茶のみ、好みの似ている友達とわたしは、ムースが2層になっているデュオというケーキも頼んでみました。 -
サロン・ド・テ『Vilmain』
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サロン・ド・テ『Vilmain』
友達とわたしの頼んだデュオというケーキ。予想通りとってもおいしかったです。 -
パティスリー『Vilmain』
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パティスリー『Vilmain』のイースターバニーチョコ
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パティスリー『Vilmain』のイースターバニーチョコ
この子が、一番気にいりました。買わなかったけど(笑) -
サロン・ド・テ『Vilmain』
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ぶどうと風車のかわいい看板
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お土産屋さんの軒先のシュバシコウのぬいぐるみ
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ワインを試飲した時に、お客さんのきれいなお姉さんが、おいしそうなマカロンを食べていて、どこのかな〜と気になっていたところ、こちらのマカロンでした。
『Maison alsacienne de biscuiterie』
http://www.maison-alsacienne-biscuiterie.com/ -
『Maison alsacienne de biscuiterie』のかわいい看板
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『Maison alsacienne de biscuiterie』のショーウィンドウにおいしそうなマカロンが並んでいました。
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『Maison alsacienne de biscuiterie』
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『Maison alsacienne de biscuiterie』のマカロン
いくつか買ってみました。ここのマカロンより、その前に買ったココナツの入った昔風のマカロンの方が好みでした。 -
『Maison alsacienne de biscuiterie』
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『Maison alsacienne de biscuiterie』
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『Maison alsacienne de biscuiterie』
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『Maison alsacienne de biscuiterie』
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『Maison alsacienne de biscuiterie』の藤が美しくしばし撮影。
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リクヴィル市庁舎横の郵便局
平日だったらちょっと寄って見たかったな〜。 -
リクヴィル郵便局前の大きなイースターエッグ
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リクヴィル市庁舎
市庁舎 (リクヴィール) 建造物
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違う道を通って一度ホテルに戻ります。
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ブドウ畑を眺めながらぶらぶら散策。
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水色と茶色の組み合わせがかわいいコロンバージュと呼ばれる伝統的な木骨構造で建てられた家。
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ワイン畑が続いています。
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)に戻ってきました。ホテルで少し休憩して、ディナーに備えます。
ブドウ畑に囲まれた家族経営のホテル by *JY*さんオテル ル リクヴィール ホテル
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ディナーを予約したレストランに向かう途中の看板。
左下がフランスの美しい村の看板、右上の黄色い看板は花の街の看板。 -
左下がフランスの美しい村の看板、右上の黄色い看板は花の街の看板。
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再びリクヴィル旧市街に向かいます。
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リクヴィルはとっても小さな街だけど、白いプチトランが走っています。
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レストラン『Au Trotthus』のある通り
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友達が予約しておいてくれたレストラン『Au Trotthus』へ戻ってきました。
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友達が予約しておいてくれたレストラン『Au Trotthus』
和のテイストも旨く融合したおいしいフレンチ by *JY*さんオ トロテュス フレンチ
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レストラン『Au Trotthus』店内
窓際にNOBUの本が飾ってあったので、何か関係があるのかな〜と話していたけど、特に関係はないけどシェフのお気に入りの本を飾っているそうです。 -
レストラン『Au Trotthus』店内
大きすぎず小さすぎず、居心地のいいレストランでした。 -
レストラン『Au Trotthus』店内
店員さんがみんな、フレンドリーでテキパキ働く気持ちのいいレストランでした。
ヨーロッパのレストランで、フレンドリー&テキパキの両立するお店って珍しいね〜と話していました(笑) -
レストラン『Au Trotthus』のテーブルのイースターの飾り。
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レストラン『Au Trotthus』店内
3皿コースの3アルザスワイン付き(51ユーロ)にしてみました。
アミューズのキャロットスープがとっても美味で、これを食べにまた戻ってきたいくらいでした。 -
レストラン『Au Trotthus』
1杯目のミュスカ(マスカット)は、水のようにさっぱりしたアルザスワインでした。 -
レストラン『Au Trotthus』
前菜は、本日おすすめの季節の白アスパラのオレンジクリームソースがけ。とってもおいしかったです。特にソースが美味。 -
レストラン『Au Trotthus』
前菜は、本日おすすめの季節の白アスパラのオレンジクリームソースがけ。 -
レストラン『Au Trotthus』
前菜は、本日おすすめの季節の白アスパラのオレンジクリームソースがけ。 -
レストラン『Au Trotthus』
2杯目はリースリング、3杯目はゲヴェルツトラミネールでした。 -
レストラン『Au Trotthus』
メインのホタテとムール貝のウニソース
天ぷらやのりも添えられていて、和食とフレンチのフュージョンでとっても美味しかったです。お値段も高すぎず、コストパフォーマンスに大満足。 -
レストラン『Au Trotthus』
デザートの栗のムースとコーヒー&ウィスキーのアイス -
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レストラン『Au Trotthus』
なんとシェフは、日本でも長くレストランを経営した有名人フィリップ・オブロンさんでした。 -
レストラン『Au Trotthus』
シェフのフィリップ・オブロンさんは、京都の祇園などで数軒レストランを経営していたそうです。料理の鉄人や関西のTV2時ドキなどにも出演していたらしいです。シェフともお話しできましたが、志村けんさんのファンというおちゃめなシェフでした。 -
レストラン『Au Trotthus』
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レストラン『Au Trotthus』
地下には寿司バーもありました。 -
レストラン『Au Trotthus』
日本でも活躍されたシェフだとは、訪れるまで全く知りませんでした。 -
レストラン『Au Trotthus』
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夜のリクヴィルの街並み。本当はもっと雰囲気があるんだけど、なかなか上手く撮れずに残念。
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ドルダーの塔 (ドルダー博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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夜空に映えるシュバシコウの看板
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の朝食会場
ゆで玉子は、自分の好きな分数自分でゆでるようになっていました。ブドウ畑に囲まれた家族経営のホテル by *JY*さんオテル ル リクヴィール ホテル
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の朝食
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)の朝食
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)からのワイン畑の眺め
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Hotel Le Riquewihr(ホテル ル リクヴィル)からのワイン畑の眺め
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とってもかわいらしくってまったりとした街リクヴィルを後にして、次の目的地コルマールへ向かいます。
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リクヴィルからコルマールに向かう途中のブドウ畑
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リクヴィルからコルマールに向かう途中のブドウ畑
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リクヴィルからコルマールに向かう途中のブドウ畑
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リクヴィルからコルマールに向かう途中のブドウ畑
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リクヴィルから車で15〜20分ほどで、コルマールへ入りました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- こあひるさん 2014/05/06 22:23:30
- 私も行ってきたばかり〜〜なんです!!
- *JY*さん、こんばんは〜。
私もつい4月29日に、コルマールから日帰りでリクヴィルを訪れたばかりで、知っている風景がたくさんでとっても嬉しい旅行記です!!
メインストリートには大き目のすばらしいコロンバージュのお家が並んでいますが、横路地もかわいくて楽しくて1日中歩きまわりました。
Au Trotthusには、ランチに入りました〜〜!偶然ですが嬉しい〜!シェフは、ペラペラの日本語であいさつしに来てくれました〜(ランチタイムがちょうど終わりだったらしいので)。
こあひる
- *JY*さん からの返信 2014/05/09 23:27:00
- RE: 私も行ってきたばかり〜〜なんです!!
- こあひるさん こんばんは。
ゴールデンウィークに、コルマール&リクヴィルに行かれたんですね!
4traで見たときからずっと行ってみたかった場所でした。
こんなに近い日程で旅行とは、奇遇ですね。
リクヴィル、小さな街だけどメイン通りも横道もどこもとっても
かわいかったですよね〜♪
Au Trotthusにも行かれたんですね!
わたしたちにも、日本語ぺらぺらなシェフがメニューの説明に
来てくれました。あんなに有名な方だとは知りませんでしたA^^;
こあひるさんのリクヴィル&コルマールの旅行記、とっても
楽しみにしています。
*JY*
> *JY*さん、こんばんは〜。
>
> 私もつい4月29日に、コルマールから日帰りでリクヴィルを訪れたばかりで、知っている風景がたくさんでとっても嬉しい旅行記です!!
>
> メインストリートには大き目のすばらしいコロンバージュのお家が並んでいますが、横路地もかわいくて楽しくて1日中歩きまわりました。
>
> Au Trotthusには、ランチに入りました〜〜!偶然ですが嬉しい〜!シェフは、ペラペラの日本語であいさつしに来てくれました〜(ランチタイムがちょうど終わりだったらしいので)。
>
> こあひる
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