2014/03/06 - 2014/03/14
43位(同エリア2114件中)
kayoさん
旅行4日目は移動日。
タイのリペ島からランカウイ島へスピードボートでマレーシアへ再入国。
ランカウイ島のクアでフェリーに乗り換え3時間後、ペナン島へ到着。
2度目のペナン島。ここのビーチには一切興味が無い。
ジョージタウンが好きでまた戻ってきた。
ただ前回来た時から10年以上は歳月が経っていて、
街は以前より小奇麗になっていた感じがする。
やっぱり世界遺産に登録されたからかな?
5日目はペナンのジョージタウンの街歩きを復習。
マレー系、中国系、インド系の人達が共生してマレーシア特有の味わいのある街。
アジア独特のゆる〜い空気が流れていて旅人には居心地の良い街でもある。やっぱりこの町がマレーシアで一番好き!
3/6 関空11:00発----KL17:00着--19:25発----ランカウイ20:25着(ランカウイ泊)
3/7 ランカウイ14:30発-----(フェリー)-----リペ島14:30着----(リペ島泊)
3/8 -----------------------リペ島-------------------------(リペ島泊)
3/9 リペ島11:30発---ランカウイでボート乗換---ペナン17:00着(ペナン泊)
3/10 -----------------------ペナン-------------------------(ペナン泊)
3/11 ペナン8:45発----KL9:45着----(バス)-----マラッカ12:30着(マラッカ泊)
3/12 マラッカ-----(バス)----クアラルンプール---------------(クアラルンプール泊)
3/13 -----------------------クアラルンプール---------------
3/14 クアラルンプール1:00発----------------------関空8:25着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行4日目の18時、ペナン島のフェリーターミナルへ到着。
船を乗り換え約7時間の移動は疲れる。
リペ島から一緒だったマレーシア人のカップルがどこに泊まるか聞いてきて、
ホテルの住所を告げるとグーグルマップで
行き方を教えてくれた。なんと親切な人達。
ここでお別れして教えてもらった通りに歩く。 -
時計塔のロータリーを真っ直ぐ行って、
-
セント・ジョージ教会の前を通り、
-
ペナン博物館の次の通りを左へ。
いきなり歴史を感じさせる建物が次から次へと
目の前に現れる。 -
ホテルのある「ラブレーン通り」に入ると
綺麗なショップハウスが並んでいた。 -
涼しげな色のショップハウス
-
番地を見る限りここがホテルっぽい。
Red Inn Heritage Guest Houseです。 -
間口は狭いが奥行きがかなりある。
古いショップハウスを改装して作られた
開放感のあるゲストハウスです。
コーヒー、紅茶飲み放題。共同の冷蔵庫有り。
wifiはホテルの敷地内どこででも繋がる。
女性スタッフがフレンドリーに迎えてくれた。 -
シングルルームは狭い。
エアコン付き、トイレ・シャワー共同で2泊で3262円。
安いので部屋が狭くても文句は言わない。
一応朝食も付いている。
シーツやシャワールームは清潔でトイレの数も多く、
順番待ちなどは一度もなかった。 -
昼ごはんを食べていなかったので
ホテルのスタッフに教えてもらったレストランへ直行。
泊まっているゲストハウスの隣はオシャレなブティックホテル。 -
ホテルのあるラブレーン通りからムントゥリ通りを入ると、
こんな壁画があった。
「Kungfu Girl」ってホテルでもらった地図には書いてある。
ペナンではストリートアートがあっちこっちに。 -
ムントゥリ通りの街並。
おしゃれなショップハウスが並んでいます。
ペナンやマラッカでは古いショップハウスを改装して、
新しいゲストハウスやショップがどんどん出来ています。 -
おしゃれなカフェもあったりして。
-
ポップな色調のスイーツのお店なんかも。
-
で、いきなり中国寺院があったりして。
ペナン島は華人の割合も高い街=食べ物が美味しい。
教えてもらったレストラン、どこやろ? -
ホテルで教えてもらったレストランは「Red Garden」
中華と聞いていたが着いてみるとアジア各国料理の屋台村。
日本食にフィリピーノ、コリアンなんかもあり、ピザ屋もあった。
華人のおじさんに呼び止められてここで注文する。
屋台村は凄い活気。台湾の士林夜市を思い出す。 -
アジアならではの雰囲気。
おひとり様でも平気で入れる。
この空気感、懐かしい。
支払はそれぞれの店で。飲み物は飲み屋台が注文を取りに来てくれた。
食べ物を注文した屋台はテーブルまで運んで来てくれ、精算。
分りやすい。 -
今日の晩御飯
-
先ずは牡蠣のオムレツ。
タイで初めて食べて、それ以来お気に入り。
ビール10リンギット、牡蠣のオムレツ10リンギット。
10リンギット=310円ほど
そんなに格安ではない。
マレーシアはビールが高い!税金が高いらしい。 -
2品目はチキンライス。
これもアジア各国で食べれる絶品。
バンコクのプラトナムの有名店とは少し違ったお味。
マレーシアのチキンライスは骨付きだった。
チキンライスは9リンギット。タイに比べると高い! -
夜のペナンの街をホテルへトボトボ歩く。
途中リンギットが少なくなってきたので寄り道して両替商へ。
ジョージタウンのメインストリート、チュリア通りには
両替商が何軒も軒を連ねている。
日本円で残り5000円持っていたのでレートを尋ねてみると
1リンギット=30円との回答が。
ヘイ、空港と変わらないと言って立ち去ろうとすると
「待て待て、いくらなら両替する?」と何となく懐かしいフレーズが。
両替商は殆どインド系で、
このフレーズもインドでしゅっ中出くわした商習慣。
正直ラスト1枚の5000円札は緊急事態用に取っておきたい。
ATMの場所を尋ねるとすんなり教えてくれた。
教えてもらったセブンイレブンのATMでcitibankのキャッシュカードで
普通にお金引き出せて良かったー。 -
ホテルに帰り、入り口付近のテーブルでマッタリしていたら、
お友達になったマレーシア人。
左がYangさん、右がSamさん。格安のビールを仕入れて来てくれて
酒盛りとなる。
ムスリムと言えども、お酒好きな人が多い事に気付く。
この時の話題ももっぱら消えたマレーシア航空の話。
マレーシア人は子供含めて50人以上が行方不明だとか。
早期機体発見、早期救助をこの時点では願ったが、
帰国して旅行記書いてる現時点では未だに消息不明。
旅行4日目終了。 -
5日目スタート。
ゲストハウスの並びのお家のタイル、模様がかわいい。
プラナカン文化と呼ぶそうでプラナカンとは15世紀後半から
移住してきた中華系移民の子孫で、
中国人男性とマレー人女性が結婚して生まれた子孫の
融合文化をババ・ニョニャ文化と呼ぶらしい。 -
昨日も前を通ったセント・ジョージ教会。
1818年に建設された東南アジア最古のイギリス教会。
この教会の前のバス停から市バスで市場へGO! -
チョウラスタマーケットへやって来ました。
市場ってブラブラするだけでも面白い。 -
漬物屋かな?
-
これが今の旬のフルーツ。
フルーツは雨季の方が美味しいのが出回っていた記憶が。 -
朝から主婦の人達が買い物に来ていて
市場は賑わっていました。 -
お花はお供え用なのかな?手前の柿も気になる。
-
マーケットを出、チャイナタウンをブラブラしていたら
見つけた昔の人力車。 -
チャイナタウンを抜けるとペナン島最大のモスク、
カピタン・クリン・モスクに出て来ました。 -
モスクの中には入れませんでした。
-
モスクの直ぐ近くには小さな中国寺。
これがペナンの面白い所。 -
クーコンシーと言う中国寺院。中国寺はどこも派手ですな。
拝観料10リンギット(約310円) -
中国寺に負けじとド派手なトライショー。
-
中国寺を後にし、インド人街へ向かいます。
すぐそこですが。 -
リトルインディアへ迷い込みます。
近くにヒンドゥー寺院があるので、お寺用のお花屋さんかな? -
花屋さんの横にはインドの揚げ物スナックとスイーツの屋台。
サモサなんかもあったりして、懐かしい。 -
マハ・マリアマン寺院の中。極彩色の神様が祀られています。
入口の塔がすばらしいのですが、
あいにく修繕中でカバーがかけられていました。残念。
インドのヒンドゥー寺院のようにお布施を強要される事もなく、
安心して見学できました。 -
酷暑の中チャイ屋を見つけ、ちょっと休憩。
お兄さん、サービス精神旺盛。
1回目の写真を失敗し、お兄さんに「もう1回!」っと
お願いしたらリクエストに答えてくれた。
チャイ代1リンギット(約31円) -
カラフルなサリーショップ。
-
神様の彫像ショップ。この黒いのはカーリー様かな?
左上にあるスピーカー、爆音でインド音楽のBGM。
リトルインディアではあっちこっちで
ボリウッドのサントラ系音楽を耳にした。 -
これもヒンドゥーのお寺。
-
と言う事で今日のランチはインド料理。
他の人が食べていた物を指差して同じ物を注文。
インドの味噌汁、豆のカレー「ダール」はあっさり味。
タンドリーチキンは熱々で美味しかった。
ラッシーとターリーのランチ11リンギット(350円ほど) -
お寺の神様と同じように街も極彩色。
-
花屋が多い。
-
人工的な色。ここまでするかー。
-
リトルインディアから程近い
ペナン・プラナカン・マンションへやって来ました。
19世紀末に建てられた典型的な「プラナカン」の家と言う事で
入ってみます。
入場料20リンギット(650円ほど)、高い!
今年版のガイドブックに書かれてあった金額の倍。
一瞬騙されたのかと思った。 -
エントランスを入ったところは吹き抜けで明るい。
-
中洋折衷のステンドガラスのデザイン。
-
調度品もゴージャスでこれ建てた人、かなりのお金持ちかと。
-
ウェディングの撮影かな?
-
奥の建物へも行ってみます。
室内はエアコン効いてて快適です。 -
家具や調度品の展示です。
-
東洋と西洋がミスマッチ。
-
プラナカンの建物はタイルがかわいい。
イギリス製だって。 -
木彫りは中国っぽい。
-
中国人とマレー人が結婚して生まれた子孫をババ・ニョニャと呼び、
彼らが作り上げた文化をババ・ニョニャ文化と呼ぶらしい。
ニョニャは女性で彼女達の手仕事にビーズを使った刺繍類がある。 -
カラフルで繊細、可愛過ぎ。
-
ビーズは100年経っても色あせる事がなく、
アンティークとしての価値が高いらしい。 -
家具にはめ込まれたタイル。
-
豪華絢爛!
-
ダイニングは西洋風。ゴージャス!
-
先ほどウェディングの写真を撮ってらっしゃったお部屋。
どのお部屋もシンメトリーなデザイン。 -
素敵なコーナー。
-
2階から見た入口付近。
-
一角に設けてあったかわいい洗面所。
-
入場料高いけど、見ごたえありました。
この後は一旦ホテルへ帰って休憩する事に。 -
ホテルへ帰る途中に見つけたショップハウスの壁面のタイル。
-
ホテルの共同シャワー前には床から木が。
1時間休憩したらまた元気が出て来た。
炎天下の街歩きは体力がもたない、
マイペースで動ける一人旅が自分には合ってるかと思う。 -
夕方から街歩き再開。自転車屋さん。
-
-
ペナンのストリートアート。
自転車をモチーフにした作品が何点かありましたが、
自転車を乗っているのはツーリストのみ。
マレーシア人はトライショーの運転手くらいじゃないかな? -
巨大ニャンコ壁画。
-
その横には物干し竿があって別のニャンコが。
-
これもかわいいね。
-
上のストリートアートの左側の入口を覗くと
スイーツ屋さんでした。ちょっと一服。 -
エッグタルトとコーヒー注文。
昨年マカオで食べたのは上部が焼かれていた様な。
これはこれで美味しかった。
エッグタルトとコーヒー7.8リンギット(250円ほど) -
海沿いまで歩いてきました。
ここは名字が周さんばかりの中国人移民の水上集落。 -
メインの通りは土産物屋ばかりでもう一つ。
横の筋に目をやるとひっそりとしている。 -
今も普通に生活されてます。
-
のーんびりした空気。
-
高層ビルが建ち並ぶペナン島でこんな所もあるんですね。
-
向こうに見えるのは林一族の集落。
李一族に陳一族の集落も反対方向にあります。 -
海沿いを北へ歩きます。段々街並がイギリス風に。
-
ペナン島発祥の地、コーンウォリス要塞。
コーンウォリスとは当時の東インド会社の提督の名前だそうで。 -
中はだだっ広い広場。とりあえず夕方でも暑い!
-
最近何故か大砲とよく出会う。
前回のマカオ旅行記にも登場したし、大阪城編でも。 -
ペナンのタウンホール。立派な建物。
-
タウンホールの横にはこんな素敵な公園。
-
昨日食べた屋台村でホッケンミーを注文。
スープは海老の風味で少しピリ辛。5リンギット(160円ほど) -
変なバイク発見!4輪に何の意味があるのかな?
-
この色、可愛過ぎる。
-
ペナンはやっぱり味わいのある街。来て良かった
-
この晩、昨夜会ったマレー人のSamさんと別のゲストハウスで再会。
2晩続けてゲストハウスのテラスでの酒盛りとなる。
ここに韓国人トラベラーが参加。2年も旅行してるんだって。
ムエタイ・マスターの彼に「一番良かった国は?」って尋ねると、
「ブラジルとチリ」って返ってきた。私にとれば未知の国ですが、
旅行中って普段絶対に会えない様な人との出会いが面白い。
写真は泊まっていたゲストハウスで飼われていた猫ちゃん。
明日は朝の8:45のフライトの為、早々とベッドへ。
5日目終了。マラッカ編へ続く…
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この旅行記へのコメント (10)
-
- わんぱく大将さん 2014/04/21 01:47:55
- 同じ視点
- kayoさん
私も床や、天井に目がいってしまうほうです。ここではきれいなタイルが沢山出てきましたね。 イギリス製もありましたが、まあマレーシアだから。
エッグタルト、やはり表面をちょっと焦がしたのが、私は好きかな。でもたいした違いはなかったのかも。
大将
- kayoさん からの返信 2014/04/21 23:28:31
- RE: 同じ視点
- 大将様、またまたコメントありがとうございます!
私は人に影響されやすく、4トラの住人の人達の美しい写真を見て
「こう言う見方があるのかー」っと日々影響を受けています。
自分自身、今まで旅をするのは好きでしたが、写真に残す事はなかったので。
大将様の写真群からもかなり影響を受けたと思います。
最近は歳を取ったせいか忘れやすく、写真を撮って記録に残そうと思いました。
本場のエッグタルトはは食べた事が無いのですが、
昨年のマカオに続きポルトガルへは行ってみたいなーって思いました。
kayo
> kayoさん
>
> 私も床や、天井に目がいってしまうほうです。ここではきれいなタイルが沢山出てきましたね。 イギリス製もありましたが、まあマレーシアだから。
>
> エッグタルト、やはり表面をちょっと焦がしたのが、私は好きかな。でもたいした違いはなかったのかも。
>
> 大将
-
- ジェイプレスさん 2014/03/27 11:26:45
- 懐かしいペナン
- ペナン旅行記録写真、懐かしさを感じます。私も今年1月ペナン6日間の旅をしました。ジョージタウンは徒歩で歩き回りした。
再度、ペナンに行く計画中で、自転車を持って行く予定です。
ペナンは素晴らしいところですね。
このた
- kayoさん からの返信 2014/03/28 00:02:48
- RE: 懐かしいペナン
- ジェイプレスさん、今晩は!初めまして。
ペナンは久しぶりだったので余計に懐かしさを感じました。
大きな島なのでジョージタウンだけに絞りましたが、
自転車があれば広範囲に動けまわれるでしょうね。
ペナンは再訪したくなる街です。
kayo
> ペナン旅行記録写真、懐かしさを感じます。私も今年1月ペナン6日間の旅をしました。ジョージタウンは徒歩で歩き回りした。
> 再度、ペナンに行く計画中で、自転車を持って行く予定です。
> ペナンは素晴らしいところですね。
> このた
-
- tamaemonさん 2014/03/26 18:26:07
- 不思議な町にタイムスリップ!?
- kayoさん、こんにちは!
今日も・・・昨夜からkayoさんの案内でペナンを散策させて頂きました!
不思議なアートがたくさん、いつの時代に行ったのかも判らないくらい、気分は不思議な国のtamaemon・・・いつかこっそり旅してみたい場所ですね。
まだまだ、アジアには魅力のあるところがたくさんありますね。
ピリ辛料理にエッグタルトも食べてみたいなあ!
続きも楽しみ!
tamaemon
- kayoさん からの返信 2014/03/26 22:11:56
- RE: 不思議な町にタイムスリップ!?
- tamaemonさん、今晩は!
いつもコメントありがとうございます!
若い時からアジアばっかりうろついていたのですが、
時が経つと街も変わり自分の感性も変わり、
再訪しても新鮮な感覚のペナン島はジョージタウンでした。
その後相棒が帰国し続編を中々書き始める事が出来ない今。
6月の東欧旅行のチケット買ったって伝えると、自分も一緒に行きたいとか。
やっぱりこの旅行記が最後の一人旅になるかも?
不安定な関係なのでいつまた一人に戻るか分りませんが。
kayo
> kayoさん、こんにちは!
>
> 今日も・・・昨夜からkayoさんの案内でペナンを散策させて頂きました!
> 不思議なアートがたくさん、いつの時代に行ったのかも判らないくらい、気分は不思議な国のtamaemon・・・いつかこっそり旅してみたい場所ですね。
>
> まだまだ、アジアには魅力のあるところがたくさんありますね。
> ピリ辛料理にエッグタルトも食べてみたいなあ!
>
> 続きも楽しみ!
>
> tamaemon
- tamaemonさん からの返信 2014/03/26 22:44:00
- RE: RE: 不思議な町にタイムスリップ!?
- kayoさん!今週から生活が変わったんですね。
人生、色々不安と期待と・・・ありますが、私の場合、未来を考えすぎると、かえって負担になるので、その時その時で後悔しない様過ごしています。
極端な話、明日死んじゃうかもしれないしね。
6月の東欧旅行はどうなるのかしら?今から楽しみ!
tamaemon
> tamaemonさん、今晩は!
> いつもコメントありがとうございます!
>
> 若い時からアジアばっかりうろついていたのですが、
> 時が経つと街も変わり自分の感性も変わり、
> 再訪しても新鮮な感覚のペナン島はジョージタウンでした。
>
> その後相棒が帰国し続編を中々書き始める事が出来ない今。
> 6月の東欧旅行のチケット買ったって伝えると、自分も一緒に行きたいとか。
> やっぱりこの旅行記が最後の一人旅になるかも?
> 不安定な関係なのでいつまた一人に戻るか分りませんが。
>
> kayo
>
>
> > kayoさん、こんにちは!
> >
> > 今日も・・・昨夜からkayoさんの案内でペナンを散策させて頂きました!
> > 不思議なアートがたくさん、いつの時代に行ったのかも判らないくらい、気分は不思議な国のtamaemon・・・いつかこっそり旅してみたい場所ですね。
> >
> > まだまだ、アジアには魅力のあるところがたくさんありますね。
> > ピリ辛料理にエッグタルトも食べてみたいなあ!
> >
> > 続きも楽しみ!
> >
> > tamaemon
- kayoさん からの返信 2014/03/27 22:49:24
- RE: RE: RE: 不思議な町にタイムスリップ!?
- tamaemonさん、今晩は!
私もあまり先の事は考えない方なんですが、
この2年半ほどずっと自由を謳歌してきたので、ちょっと戸惑っています。
家は豚小屋と化し、洗濯物は2倍になるし。
ご飯作るのに慣れていないので、ご飯は弁当で我慢してもらって。
友達が今月いきなり脳の病気で倒れて、
未だに集中治療室で闘病中です。
ホントに明日はどうなるか分らないってつくづく感じました。
元気な間に色々やっておかなければ後悔しそうです。
kayo
> kayoさん!今週から生活が変わったんですね。
>
> 人生、色々不安と期待と・・・ありますが、私の場合、未来を考えすぎると、かえって負担になるので、その時その時で後悔しない様過ごしています。
> 極端な話、明日死んじゃうかもしれないしね。
>
> 6月の東欧旅行はどうなるのかしら?今から楽しみ!
>
> tamaemon
>
>
>
> > tamaemonさん、今晩は!
> > いつもコメントありがとうございます!
> >
> > 若い時からアジアばっかりうろついていたのですが、
> > 時が経つと街も変わり自分の感性も変わり、
> > 再訪しても新鮮な感覚のペナン島はジョージタウンでした。
> >
> > その後相棒が帰国し続編を中々書き始める事が出来ない今。
> > 6月の東欧旅行のチケット買ったって伝えると、自分も一緒に行きたいとか。
> > やっぱりこの旅行記が最後の一人旅になるかも?
> > 不安定な関係なのでいつまた一人に戻るか分りませんが。
> >
> > kayo
> >
> >
> > > kayoさん、こんにちは!
> > >
> > > 今日も・・・昨夜からkayoさんの案内でペナンを散策させて頂きました!
> > > 不思議なアートがたくさん、いつの時代に行ったのかも判らないくらい、気分は不思議な国のtamaemon・・・いつかこっそり旅してみたい場所ですね。
> > >
> > > まだまだ、アジアには魅力のあるところがたくさんありますね。
> > > ピリ辛料理にエッグタルトも食べてみたいなあ!
> > >
> > > 続きも楽しみ!
> > >
> > > tamaemon
-
- こあひるさん 2014/03/24 17:15:38
- 中洋折衷の楽しさ
- kayoさん、こんにちは。
ペナン・プラナカン・マンション、とってもよいですね〜。入場料を払っても、かなり見ごたえがありますね。
日本のレトロな洋館における、独特の和洋折衷もなかなか味がありますが、中洋折衷は全然違う色遣いやインテリアなので、とっても面白いですね。
水上家屋・・・香港の大澳に比べて、すごくキレイな家並みに見えます。それでも、路地があって奥へと入り込みたくなる・・・とっても私好みのエリアです。
こあひる
- kayoさん からの返信 2014/03/25 20:53:30
- RE: 中洋折衷の楽しさ
- こあひるさん、今晩は!
コメントありがとうごぞいます。
ペナンの日中は暑くて暑くて、クーラーがきいていると知って
見学してきました。
高い入場料ではありましたが、それなりに見ごたえはやっぱりありましたね。
当時、移住してきた中国人の豊かさには驚きです。
香港の大澳は知りませんが水上家屋はかなり観光地化されていて、
こんなもんかぐらいで通り過ぎちゃいました。
もっと生活感があった方が面白いと思いました。
ペナンの旅行記を書き終えた昨日、病み上がりの相棒が外国から帰国。
2年半ぶりの再会でした。
今までの気楽な独り暮らしから一転、仕事しながらの介護生活。
6月の東欧旅行までに元気になってくれる事を祈っています。
kayo
> kayoさん、こんにちは。
>
> ペナン・プラナカン・マンション、とってもよいですね〜。入場料を払っても、かなり見ごたえがありますね。
>
> 日本のレトロな洋館における、独特の和洋折衷もなかなか味がありますが、中洋折衷は全然違う色遣いやインテリアなので、とっても面白いですね。
>
> 水上家屋・・・香港の大澳に比べて、すごくキレイな家並みに見えます。それでも、路地があって奥へと入り込みたくなる・・・とっても私好みのエリアです。
>
> こあひる
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