2014/01/10 - 2014/01/15
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shamu-tsさん
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2014年の誕生日は、以前から行ってみたかったBarcelonaで過ごしました^^
サグラダ・ファミリアをはじめ神の建築家ガウディの作品に触れてみたくて、以前より狙っていたところ♪
もちろん食べることにも期待して行ってきました^^
パエリア、ハモン、ワイン…。どうしてこんなにおいしいんだろう。
3泊6日の旅。
Barcelonaに加え、トランジットでIstanbulも訪問。ダイジェストのように観たいものを観るので精一杯。旅行記も写真でギュウギュウです(汗)。
とっても大満足して帰って来ました^^
また再訪したい場所が増えてしまいました^^
2014.1.10 TK53 22:30NRT-IST 4:20+1(A330)
2014.1.11 TK1853 8:00IST-BCN10:45 (A321)
2014.1.12 Barcelona
2014.1.13 Barcelona
2014.1.14 TK1854 11:45BCN-IST16:10 (A321)
2014.1.15 TK52 0:50IST-NRT19:30 (A330)
Stay:HiltonBarcelona
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バルセロナ滞在2日半なので、朝から精力的に動きます^^
サグラダ・ファミリア、9時30分のエレベーターチケットを事前購入しているので、急がなければ(汗)。
7時過ぎには朝食を食べに、HiltonのレストランMosaicへ。
外は真っ暗ですが、これで朝の7時過ぎです。この時期、8時くらいにならないと明るくなりませんでした。 -
ヨーロッパで食べるパンはやっぱりおいしい^^
おいしい気がするだけかもしれないけど、「食」に雰囲気は大事な要素♪ -
最寄駅からサグラダ・ファミリアまではもちろん地下鉄で。
Hola!Barcelona(3daysチケット)有効活用です^^ -
MariaCristinaから地下鉄3号線でSantsまで。
Santsで地下鉄5号線に乗り換えて、5駅目がSagradaFamiliaです。
所要時間20分で到着! -
地下鉄を降り、階段を上がると、そこは…。
サグラダ・ファミリアだ♪ -
以前から楽しみにしていたサグラダ・ファミリア。
隣りで彼がさぞかし感慨にふけているだろうと思ったら。
「…。」な表情、そして一言。
「いまいちだね…。」
えっ? -
ちなみに10月から3月の間、サグラダ・ファミリアは18時までしか開いていません。
事前購入は下記サイトから試みました^^
http://www.ticketmaster.es/nav/landings/en/mucho_mas/entradas_sagrada_familia/index.html?q=Sagrada%20Familia&t=fast
訪問したい日、タワーに登る場合はどちらのタワーに何時に登るか指定して、順に進んでいけば、簡単に購入できました^^どの時間帯が混んでいるかなども見ることができて、とっても便利。クレジットカードで決済して、チケットをプリントアウトすれば完了!
「VisitBasilica+Tower」で19.30ユーロでした^^
エレベーターの時間は厳守とのことですので、くれぐれも遅刻しないように! -
エレベーターに乗る前にちょっとサグラダ・ファミリアに入ってみました♪
すると、曇っていた彼の表情が一変。
「感動…。」
どうやら、一番最初に目に飛び込んできて欲しかった彼にとってのサグラダ・ファミリアは生誕のファザードだったようです。受難のファザード側の地下鉄出口から上がってきてしまった私達の目の前には、当然のことながら受難のファザード。だから不満な様子だったのです。地下鉄出口も要注意ですね。
でもテンションが上がったようで何よりでした^^ -
生誕のファザードのタワーチケットを事前購入していたので、生誕のファザードの前を通って、エレベーターへ。
「これだ♪」
ご満悦の様子です^^
あとでゆっくりと生誕のファザードを楽しむとして、まずはタワーへ。 -
時間厳守と聞いていたので、9時30分前にはエレベーターの前へ^^
8名くらいしか乗れない小さなエレベーターでタワーを登ります。エレベーターに最初に乗って最後に降りた方がゆっくりタワーを楽しめるかも^^一緒に乗って来たお客さんをやり過ごすことができるので。 -
タワー上層に到着。
否が応でもテンションが上がります♪ -
バルセロナの街並みが一望できます^^
一本の大きな通りがすっと延びていて、とっても綺麗な街並みです。 -
タワーとタワーを繋ぐ橋から上を見上げると、クレーンが目の前に。
「未完成」を強く感じました^^
2026年の完成を目指して工事進行中とか。
あともう少しで完成なんですね。 -
まだまだ完成までに時間がかかると言われていましたが、コンクリート工法を取り入れたことによって、工事の進行が格段と早まったそうです。
1882年に着工してから132年。
早く完成した姿を見てみたい♪ -
螺旋を描いた階段を景色を楽しみながら降りて行きます。
途中で小さなバルコニーもあり、外に出ることもできました。 -
サグラダ・ファミリアの聖堂内は木が生い茂る森を表現されているとのことですが、外部も自然をモチーフとしているように感じます。
サグラダ・ファミリア全体が大きな森、そこに命を感じます。 -
GLORIAの文字が塔に刻まれています。
GLORIA…栄光。
現在、鐘塔は「生誕のファザード」と「受難のファザード」の合計8本が立っていますが、完成時には建設予定の「栄光のファザード」と合わせ、12本になるそうです。栄光のファザードとは別の場所に刻まれた文字ですが、最初から栄光のファザードができる予定だったのでしょうか。GLORIAの文字がとっても気になりました。 -
残念だったのが、この落書き。
なんでこんなことするんだろう…。
こんなことで自己表現するのは止めて欲しい(怒)。 -
かたつむりの巻貝のように見える螺旋階段。
とっても美しい階段です^^ -
聖堂内部をじっくり味わいます。
木々が生い茂る森がイメージされており、本当に森の中に迷い込んだよう。自然に包みこまれたような、何とも言えない安心感がとっても心地よい^^
ガウディは、信者が神との一体感を体験できる場所にしようと考え、ヤシ科のシュロの葉を天井のモチーフとしたそうです。 -
祭壇のキリスト像には天井から光が差し込み、自然光のスポットライトが当たっています。
-
キリスト像の上の天蓋には、葡萄がぶら下がり、小麦が立っています。
葡萄は聖なる木のひとつ。葡萄から葡萄酒ができ、キリスト教で葡萄酒は「キリストの血」を表します。小麦は小麦粉となり、そしてパンが作られます。キリスト教でパンは「キリストの体」を表します。
聖餐論と呼ばれ、パンと葡萄酒は聖体と呼ばれるそうです。
天蓋に付けられた葡萄と小麦は神に対する深い感謝の気持ちを表しているのかな。 -
キリスト像に美しい自然光を浴びせていたのがこの天窓。
天窓を中心に傘が広がったようになっており、傘の先には「SANT」の文字。 -
聖堂の天井にある橙・黄・緑・青の4つのマークそれぞれに福音書の作者の名前が刻まれているようです。
マルコ・マタイ・ルカ・ヨハネ、サグラダ・ファミリア奥深すぎる(驚)。 -
背の高いサグラダ・ファミリア、同様にパイプオルガンもとっても長いものでした。
パイプオルガンに写ったステンドグラスの光が綺麗^^ -
2010年に聖堂内部が完成し、ローマ法王を招き、サグラダ・ファミリアを「教会」と認定するミサが執り行われたそうです。
内部にはまだステンドグラスが入っていないところもあり、これからも内部も更に変わっていくのかな? -
いつまで観ていても飽きません。
-
日光の当たり方によって、聖堂内部が一刻一刻変化していくのもサグラダ・ファミリアの魅力かな。
白い柱に写る色鮮やかなステンドグラスの影がとっても美しい^^ -
聖堂内部に「Gaudi&Nature」というサグラダ・ファミリア建築に関する展示がされている一角があります。
聖堂という建築物の中なのに、まるで自然の中にいるような心地…。
その秘密が展示を見ると分かったような気がしました。ガウディがどのような自然物をイメージし、それを建築物に表現をしたのか垣間見ることができました。 -
先程下りてきた巻貝上の螺旋階段もそのひとつ。
サグラダ・ファミリアの一部一部に「自然」が込められていることを感じることができました^^ -
生誕のファザードをゆっくり観賞♪
中央の門にある15体の天使像は日本人彫刻家の外尾悦郎さんが制作されたことは有名ですよね。 -
ひとつひとつの細かな彫刻を見ていると、時間が経つのをすっかり忘れてしまいます。
天使やいろいろな動物が各所に刻まれており、生命体の絆が表現されているような気が私はしました。 -
聖堂上部の糸杉の下、4人の天使の頭上に「JHS」の3文字。
「JesusHombreSalvador」という言葉の頭文字で「救世主・イエス」を現しているそうです。 -
聖堂の下に目を移すと、聖堂の土台には柱を支える亀の姿。
デザインもさることながら、雨樋としての機能も備えているというから凄い!ガウディはデサイン性と機能性が常に並び立つよう設計したそうです。
聖堂の地下にはガウディが残したスケッチや模型などが展示されている博物館もあるので必見です。 -
生誕のファザードの後ろ側にある受難のファザードへ。
受難のファザードはキリストの死がテーマで、生誕のファザードとは対称的に装飾がほとんどありません。石の冷たさだけが目に飛び込んでくる感じです。受難の苦しみが表現されています。
ファザードは3層に分かれており、左下からS字にキリストの最後の晩餐から埋葬までを表現した彫刻が並んでいます。
生誕のファザードのような自然な温かみがなく、彫刻のひとつひとつも角々しく無機質な印象です。 -
サグラダ・ファミリアから退場。
外を半周し、もう一度、生誕のファザードの全体像を見に行きます。
やっぱり実物の迫力に勝るものはありません。
しっかり目に焼き付けました^^
サグラダ・ファミリアの東側にある公園からが全体像を捉える絶好のポイント。夜景もここから眺めよう♪ -
サグラダ・ファミリアで午前の時間を使い切り、もうお昼。
地下鉄に乗ってLiceuにやってきました。
ヨーロッパらしい雰囲気のこの通り、好きだな〜。 -
Liceu駅から歩いて5分ほどにあるレイアール広場。
この日はフリーマーケットが開かれていました。許可なく店を開いている人達もいるようで、警察が見回りにくると、さっと荷物をまとめてどこかへ消えて行きました。そして警察がいなくなると、いつの間にか出現し、元のとおりに店構え。大きなシートに商品を並べて、いつでも逃避できる体制で営業です。 -
手頃な値段でパエリヤをいただけるというLesQuinzeNits(ラス・キンザ・ニッツ)へ。
昼12:30から営業開始。
スペインの皆さんは昼食を14時頃から摂るということなので、この時間帯は観光客ばかり。
バルセロナの陽光を浴びながら、テラス席で昼食です♪ -
スペイン語メニューのほか英語メニューもありました^^
-
スペインに来たら、サングリアは外せません。
ワカモレチップをおつまみに、本場のサングリアで乾杯!
たっぷりサラダもいただきます。 -
昼から飲むお酒って何でこんなにおいしいんだろう^^
バルセロナの太陽を浴びながら…。
とっても気持ちいい♪
彼は太陽直撃で、しっかり日焼けしていましたが^^ -
注文してから待つこと20分程。
やってきましたPaellaMixta(ミックスパエリア)です♪
有名なパエリア屋さんでは1人前20ユーロ前後が相場な中、このお店では10ユーロ前後でいただくことができます。
安いからと言ってそれなりの味ではありません。味も濃すぎず、魚介の出汁がご飯にしみ込んでいて、とっても美味しい♪
サングリア、パエリア…幸せだ〜♪ -
食後はバルセロナ旧市街をブラブラします。
旧市街はカタルーニャ広場からベイサイドにかけての一角で、細い路地が入り組み、何とも雰囲気のある街並みです^^ -
ヨーロッパの街並みは石畳ではない場所でも歴史を感じる街並みです。歩いていると中世にタイムスリップしたような気分になります♪
アスファルトの道ではないところが、そうさせるんでしょうね^^ -
この日は日曜日。
旧市街にはショップが並んでいるのですが、日曜日はこのようにシャッターを閉めているショップが目立ちます。休日はしっかり休む…大事なことだと思います^^
スペインでは昼食をゆっくり摂り、お昼休憩をしっかり取ります。昼下がり時間帯も同じようなシャッター状態に。これをシエスタ時間と言うそうです。ちなみに昼休みは長いのですが、その分朝も早く、夜も遅い…仕事時間が短いわけではありません。 -
日曜日の小路。
ショップなどは開いていませんが、静かな小路をゆっくり味わうことができ、それはそれでいい感じ♪
素敵な雰囲気に吸い込まれていきます^^ -
ベイサイドに近づくにつれて、街並みも「今」風に変わっていきます。
落書きアートが施されたシャッターがあったり、がらっと雰囲気が変わります。 -
コロンブス通りまで歩いて来ました。
海が見え、一気に雰囲気は地中海^^
地中海を見るのも初めてなので、テンション上昇!
と言っても、私達が見た地中海はヨットハーバーなど「本物」の地中海ではなかったかも知れませんが…。でも地中海は地中海です♪ -
ちょっと休憩、ベンチに座ってボーッとしてみます。
広場にはサーカス小屋。
この時間、サーカスはやっていませんでしたが、サーカスの楽しそうな音楽が今にも聞こえてきそうです^^
のんびり休日を楽しむバルセロナの皆さんを見ていると、こちらものんびりした気分に。幸せ〜^^ -
ベイサイドのヨットハーバー沿いをブラブラ。
レストランもあり、ヨットハーバー越しに地中海を眺めながら食事するものいいかも^^ -
ブラブラしてたら、発見!
フリッツじゃないですか〜♪ -
早速、「お母さん!フリッツ1つお願い!」
-
熱々フリッツのお供は、もちろんビール♪
青空の下でいただくフリッツは美味い^^
ビールも美味い^^
でもベルギーで食べたフリッツには及ばないな…。 -
Barceloneta駅から地下鉄4号線に乗り、AlfonsX駅にやって来ました。
いざグエル公園へ!
グエル公園へ行くには地下鉄3号線Lesseps駅が最寄駅ですが、同じ駅から往復するものつまらないので、グエル公園から近そうなAlfonsX駅から歩きます。
駅に着いて、どうやって歩けばいいかよく分かりませんでしたが、勘に頼り歩いてみました^^駅から高台に向かって歩けば、きっと着くはず…。 -
正解でした^^
駅から高台に向かって歩くと、グエル公園はこちらの看板を見つけることができました。後は看板に従い、歩くだけ♪
この辺りに来れば、バスに乗ってグエル公園まで行くことも可能なようです。ちなみにバスに乗る場合は、24番か92番のバスに乗るようです。 -
AlfonsX駅から歩いても30分くらいでグエル公園へ行くことができるので、時間に余裕があるようなら、歩いても楽しい距離です。
住宅街をブラブラ歩いて、グエル公園へ。 -
グエル公園に到着。
地図の黄色の部分が有料地区で、一人8ユーロ。
現在はバルセロナの街を一望できる公園ですが、当初は実業家のグエル氏が構想を練り、ガウディが設計した庭園住宅となる予定でしたが、造成された宅地はほとんど売れず、計画は失敗、公園となったそうです。 -
公共公園部分を歩いていても、このように独創的な公園を感じることができます。
まるで、遺跡の中を歩いているような気分。 -
サグラダ・ファミリアの生誕のファザードを思い浮かべてしまう…。
-
とっても綺麗な色合いのチケット^^
有名なトカゲの噴水がある場所に行くには、こちらのチケットで。 -
グエル公園と言えばの絵です^^
タイルが色鮮やかで、青空にぴったりの公園です。
でも人が多くて、写真を撮るのは一苦労(汗)。 -
破砕タイルの装飾がとっても綺麗です。
-
トカゲの噴水。
グエル公園のシンボルです。
トカゲの口は地下貯水槽の放水口なんだそうです。
このトカゲ、とっても人気。
トカゲだけの写真を撮るのは本当に大変でした(汗)。
必ず誰かがトカゲに被ります。 -
でも夕方近い時間にやってきたので、空いている方なのかな。
住宅地にしようと計画されていたこの場所ですが、こんなに素敵な景色なのに、何で失敗してしまったのだろう…。 -
ガウディの作品は本当に手が込んでいるなと素人目にも映ります。
どうしたらこんな発想ができるんだろう…。すごい^^ -
後ほど訪れるギリシア広場と呼ばれる広場を支える無数の柱。
このスペース、住宅街となった時に市場になる予定だったそうです。 -
ギリシア広場からの眺望。
ギリシア広場からもバルセロナ市街が一望でき、サグラダ・ファミリアから眺めたバルセロナとは一味違う美しさ。感激です^^ -
遠くにサグラダ・ファミリアも^^
サグラダ・ファミリアが見えると何だか嬉しい…^^ -
波打つデザインのベンチもとっても印象的です^^
粉砕タイルがとっても綺麗♪ -
傾いた支柱はヤシの木がモチーフだそうです。
傾き加減が絶妙で、ここに立っていると心地よい安心感を感じ、しばらく立ったまま回廊の先を眺めてしまいました^^ -
回廊を外から眺めると、また違った印象。
-
この回廊の柱はネジのようなヒネリが実に絶妙です。
ガウディの作品は奥深い…。 -
グエル公園を後にし、サグラダ・ファミリアに戻ってきました^^
サグラダ・ファミリアのライトアップを観るために♪
本日2回目のサグラダ・ファミリアです^^ -
夕暮れ始めの時間帯。
旅行に来た時の夕暮れは、何故か切ない気分…。
旅行の残りが段々と少なくなっていくのを感じる瞬間だからかな…。 -
この時期のライトアップ時刻は18時頃。
ふぁっとサグラダ・ファミリア全体を優しく包み込む感じのライトアップ。
温かさが伝わるライトアップでした^^
夕方のサグラダ・ファミリア、特にお勧めです! -
池に映る逆さサグラダ・ファミリアもとっても綺麗♪
見とれてしまいます^^ -
暗くなると一気に人気がなくなります。
街灯も明るく、危険を感じることはありませんでしたが、用心は必要かも…。 -
バルセロナを一日中歩きまわり、大満足な一日♪
ホテルに戻り、ラウンジへ。
お疲れ様の乾杯です♪ -
部屋に戻り、二次会はRiojaのワイン♪
旅行先の地元ワインを部屋でいただくのが最近のマイブーム♪
明日は最後の一日を楽しむぞ!
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この旅行記へのコメント (3)
-
- kanaさん 2014/10/07 08:23:15
- バルセロナ情報ありがとうございます♪
- shamu-tsさん こんにちわ♪
バルセロナまではトルコ航空だったのですね
悪い話もいろいろ聞きますが、幸いなことに、私はまだ経験してません。トルコ航空は、機内食も、美味しいし、なによりイスタンブールのラウンジが凄いですよね(^0^)
これからも使うと思うので、なんとか改善していただきたいものです。
そうそう、シャワー室のガウンは、いつも、不思議に思いながらちょこっと着てしまいます(^^ゞ
実は、前回のバルセロナ訪問は素通りだったので、空港からバルセロナへの移動や、町の様子などとても参考になりました。来年再びバルセロナ行きの予定なので、今度は楽しみたいと思っています(^0^)/
でわでわ
kana
- shamu-tsさん からの返信 2014/10/14 10:23:35
- バルセロナ楽しんでください^^
- kanaさん
書き込みありがとうございます。
私もkanaさんの旅行記、いつも参考にさせていただいています。
何よりkanaさんの旅、とても楽しそう^^
トルコ航空のラウンジはとても居心地いいですよね。
いつも大混雑ですが…。
まだ拡張されてからは行ってないので、早く行ってみたい♪
でも情勢も不安ですが。
ぜひ、バルセロナを楽しんできてください。
そして旅行記も楽しみにしています。
ありがとうございます。
shamu-ts
> shamu-tsさん こんにちわ♪
>
> バルセロナまではトルコ航空だったのですね
> 悪い話もいろいろ聞きますが、幸いなことに、私はまだ経験してません。トルコ航空は、機内食も、美味しいし、なによりイスタンブールのラウンジが凄いですよね(^0^)
> これからも使うと思うので、なんとか改善していただきたいものです。
> そうそう、シャワー室のガウンは、いつも、不思議に思いながらちょこっと着てしまいます(^^ゞ
>
> 実は、前回のバルセロナ訪問は素通りだったので、空港からバルセロナへの移動や、町の様子などとても参考になりました。来年再びバルセロナ行きの予定なので、今度は楽しみたいと思っています(^0^)/
>
> でわでわ
> kana
-
- churros さん 2014/03/12 18:34:52
- お写真お上手ですね。
- shamu-tsさん、はじめまして。
ラストから7枚目の写真イイですね〜、街灯(Farola)の入った写真がエウロパらしくて好きなんです、T・F・S(Templo de la Sagrada Familia)には何度も訪れていますが、街灯の入る処があったんですね。
バルセローナだけでなくアンダルシアもイイですよ〜、次回は南の方にも足を延ばしてみてください。
この間ブラリ散歩していた街角、懐かしく拝見させて頂きました、ありがとうございます。
churros
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