2014/02/04 - 2014/02/06
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jokaさん
旅行二日目。
昨日、二見浦→外宮と参拝して、今朝はいよいよ内宮です。
内宮→鳥羽(浦村)→伊勢市(神宮徴古館)→二見浦→松阪→名古屋と、かなり盛りだくさんの一日でした。
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4時半起床。
今朝は今年一番の冷え込みらしい…
雪らしきものが舞い散る中、5時15分に出発!
こちらは5時半ごろに着いた猿田彦神社。
もちろんしっかりお参りしました。 -
おかげ横丁でも、この時間に開いているのは『赤福本店』だけ。
せめて赤福ぜんざいがあれば寄りたいところですが…
朔日参りも楽しそうだけど、極端に人が増えるしなあ…… -
おっと忘れてた。もちろんファミマも元気に営業中!
寄りはしないけど、あればあったでやはり安心ですね。 -
宇治橋前まで来ました。5時45分ぐらいです。
さすがに冬場のこの時間だとほとんど人影も見あたりません。
まあ、そのためにこの時間帯を選んだのですが。 -
手水舎でお清めをしてから、五十鈴川御手洗場に寄ります。
川面に手を浸けようとするとすると、かなり深くひざまずかなくてはいけません。ブラックデニムを履いていたため膝から下が真っ白になっていたのですが、気づいたのは午後になってからでした……
みなさんもご注意を!
その先にある神楽殿が域内で唯一煌々と灯りが点っている場所です。 -
正宮下です。
この後回った別宮などは無人でしたが、正宮にはさすがにこの時間でも警備員さんがいました。
正宮の後、荒祭宮、風日祈宮を参拝して神楽殿へ御朱印をいただきに行きました。 -
けっきょく荒祭宮でも特にお願い事はしませんでした。
これといってお願いしたいことが浮かばないというのもありますが、基本的に神頼みって、血の滲むような努力を長年重ねるなど、自分のやれることはすべてやりきった人が、それでもなおあと一押しの幸運を願って行うものだと思っているため、とてもじゃないけど自分にはまだその資格がない気がします。
いつか本気で神頼みできるほど何かに必死になってみたいものです… -
内宮の御朱印
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子安神社、大山祇神社にお参りして、内宮の参拝を終えました。
6時40分ぐらいだったでしょうか。 -
おはらい町にも薄っすらと陽が差してきた。
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五十鈴川沿いに降りてみました。
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白装束の集団とすれ違う。
一瞬ギョッとしましたが、おそらく神宮道場からいらした方たちだと思います。 -
猿田彦神社に戻ってきました。
もしかしたら御朱印いただけるかな?という甘い希望を抱いていましたが、7時前に開いてるわけないですよね。
やりくりすれば今日中にもう一度来られないこともないんだけど、御朱印を集めてみようかなと思い立つきっかけになったある方のブログに、御朱印をいただく際の常識的なマナーとともに、「御朱印集めはスタンプラリーではありません。タイミングが合わなければそれも縁だと思って諦めましょう」というような内容のことが書いてあったのが非常に腑に落ちたため、無理をしないことにしました。
コレクター気質のわたしには大変耳に痛い言葉でした。
これからも気を付けよーっと♪ -
すぐ隣にある佐瑠女神社。
御祭神はアメノウズメノミコト。天岩戸の前で舞を披露しアマテラスオオミカミに岩戸を開けさせた神様です。そのため芸能の神様としても信仰を集めています。
昨日のおかげ座での予習が役に立った! -
猿田彦神社裏手にある御神田。
稲が植えられている時期に来ると格別だろうな。と、旅行記書いてる今気づいた!
「方位石見るの忘れた…」
朝一で来た時は真っ暗だったからな… -
猿田彦神社から徒歩20分ちょい。月讀宮です。
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地元の方とおぼしき人が時間をかけて熱心に参拝されていました。きっと毎日いらしてるんだろうな。
月讀宮には四つのお宮があり、その参拝順を守ることが重要だと言われています。もし順序を忘れてしまっても大丈夫。授与所前に置かれているパンフレットにちゃんと書いてあります。 -
御朱印もいただきました。
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8時過ぎに戻ってきました。
やっと明るいところで見ることができた! -
う〜ん、素晴らしいですな♪
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館内の片隅に押し込まれるようにして置いてあった断面図。
詳しい館内図があったら楽しいのに。 -
昔の台所でしょうか。軽めの感じの立ち入り禁止になっています。
昼を少し早めに食べる予定なので朝食は頼んでいません。
電車の時間まで4,50分休んで出発です。 -
出がけに一枚♪
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麻吉旅館。よかったです♪
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少しだけ強く降ってきました。
ここまでの写メにはほとんど写ってませんが、朝方出かけたときにも8割がたの時間、雪が散らついてました。 -
徒歩6,7分。案外近かった五十鈴川駅。
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これまたあっという間に鳥羽駅に到着。
この後乗車するタクシーの運転手さんが、「伊勢参りをする人たちは鳥羽に泊まることが多いから、伊勢周辺にはあんまり宿泊施設がないんだよ」とおっしゃってましたが、この近さなら納得です。
改札出てすぐ、駅ビル内2階のこちらへ。
『若松屋 鳥羽駅店?』0599‐25‐3973
8:30〜18:50 無休
5時前にサンドイッチを食べただけなのでちょっと寄り道。 -
たこ棒 350円
間近で見るとけっこうな大きさ。長さ20?はあるでしょうか。
思ったより気前よくタコが入っていて、ちょっとテンションアップ♪ -
駅前から贅沢にもタクシー…
これから向かう浦村地区へ行くには、パールロードという数年前まで有料道路だった道を通らなければならず、バス路線がないため仕方なく。 -
車中では、「的矢牡蠣っていっても、かなりの量を浦村から持って行ってるみたいだよ」など、いろんなお話を聞けました。
目的地まで20分くらい。
鳥羽からレンタサイクルで訪れた人もいるようなので、その手段もチラッとは考えたんです。
でも、現地はけっこうなアップダウン&距離&風!
早まらなくよかった…… -
9時55分に着きました。
あれっ? まさか…やってない?
正式には10時オープン。ただし生牡蠣は9時半からってだれかのブログに書いてあったのに…
片道3500円使ってタクシー飛ばしてきて臨休なんてくらったらさすがにシャレにならない!と一瞬青ざめましたが、店の周りの駐車場(3,40台分ぐらい)に止まっている車の中に、開店を待っているらしき人がいるのを見て一安心。 -
無事10時ちょうどに開店。
『中山牡蠣養殖所』0599-32-5053
10:00〜牡蠣がなくなるまで 無休(シーズン中のみ営業)
シャッターが開くと同時に何組かの方が車から降りてきました。
しかし、車移動が当たり前の地方の人気店でおなじみのこの“到着順なんて関係ないよ!開店と同時にヨーイドン”システム。みなさんストレスを感じないんですかね。いつもホントに不思議に思います。 -
名前の通り養殖所直営の店。浦村にはこうしたお店がたくさんあります。
ここのメニューは、“生牡蠣”と“焼牡蠣”のみ。ほかには、食べ物はもちろん飲み物さえ一切ありません。(水もなし)
一個100円で好きなように食べられる点はいいにしても、牡蠣食べ放題に加えてそれ以外の食事・飲み物メニューも充実している他店を差し置いてここをチョイスした理由は
「とにかく旨い牡蠣が食いたい!!!」
ズバリこれに尽きます。
大勢の方のブログを比較検討して、やはりここしかなだろう!と。 -
写メ左のカウンターで「生5個、焼き15個」というように注文と清算を済ませたら、まずはすぐ用意できる生牡蠣からスタート♪
お店の方が、右端に見える作業台(上の写メ)でひたすら牡蠣を剥き、一組分の注文の数がそろったところですぐ横のテーブルに持ってきてくれます。
もちろん立ち食いです。 -
うふっ♪ 思わず気持ち悪い笑みがこぼれてしまいました…
右に見切れてるお椀には水が入っていて、牡蠣を泳がせて塩分をきってから食べるのです。
そうそう、ビールと水は鳥羽の駅ビルで買ってきました。持ち込みは自由です。 -
ぷりっぷりです♪
旨い♪♪♪ -
後半は卓上のポン酢を垂らして。
携帯用のレモン汁を持参の方もちらほら。 -
休む間もなく剥いています。
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“焼き”は、調理も食べるのもお店の外で。
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最初に注文した人が焼牡蠣を食べ始めたのが10時15分ぐらい。
ちなみにわたしは2番目。この時点で10組くらいのお客さんがいます。
“生”“焼き”とも基本的に作業をするのは一人だけ。剥くだけの“生”はともかく、“焼き”は見た目以上に時間がかかると思ったほうがいいでしょう。 -
お店裏からの風景。
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焼き場近くにいると、はぜた殻やアッツアツの汁が飛び散ってくるのでご用心を。
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10時半近くになって、やっとわたしの番が来ました。
焼牡蠣は、できたものから一つずつ、すぐ脇のテーブルに置いてくれます。 -
牡蠣の身が小さい(とは言っても私の感覚では通常サイズ)と、二つで一つとして勘定してくれます。こういう気の利かせ方はうれしいですよね♪
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焼牡蠣うめーーーー♪♪♪
生5個、焼き15個を食べました。あと5個ずつは余裕だったな。
追加は時間がかかる(特に焼牡蠣)ため、最初から「このくらいいけるかな」と考えた個数よりちょっと多めを頼んどいたほうがいいですね。 -
ちなみに先頭の人は地元の方で、シーズン中は少なくとも月一で食べに来るそうです。焼牡蠣食べた後、持ち帰りの生牡蠣2箱買っていかれました。すごいな!
わたしが食べ終えたのは10時40分ぐらい。10番目のお客さんが食べることができたのは、おそらく1時間、下手すると2時間後だったと思います……
というわけで、行かれる方は、開店前か14時以降がよろしいかと。ただし売り切れ終了なのでお気を付けください。
メーター止めて待っていてくれたタクシーに乗って鳥羽駅へ。 -
鳥羽から伊勢市駅まで戻り、バスで神宮徴古館前まで。
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バス降りてすぐ、倭姫宮。
創建から100年足らずの、もっとも新しい内宮の別宮です。 -
この方がいなかったら、神宮はこの場所になかったわけですからね。
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倭姫宮から歩いてすぐ、神宮徴古館。
神宮で行われる年1500回を超える祭典の資料や解説を中心とした博物館です。
近くには、神宮農業館、神宮美術館もあり、時間があればそちらも見学したいなと思っていましたが、結果的には2時間近くをここで過ごしてしまい、その余裕はありませんでした。
でもあんなに熱心に見学したのに、もうほとんど忘れてる…… -
CANバスで昨日に引き続いて二見浦へ。
ふだんから甘いものは全くと言っていいほど食べないのですが、なぜかこの日はスイーツ気分♪
7,8年前までは毎日のように、たっかいチョコレートを自分用に買ってウイスキーのつまみにしたり、ギネスに豆大福合わせたり(この組み合わせは鉄板です!)していたんだけど…
というわけで
『赤福 二見支店』0596-43-2128
9:00〜17:00 無休 -
貸し切りです。
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赤福善哉(冬季限定) 500円
甘い物自体久々なこともあってか、実に美味しかったです。
口直しの塩昆布と梅干を挟むとこれまた格別♪
量が控えめなのもちょうどよかったかな。 -
やっぱり気持ちいいなあ、この参道。
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賓日館
明治二十年に貴賓の方々のための宿泊・休憩施設として建てられたました。
現在は二見町が管理し、内部を見学することができます。
こういう内部見学できる昔の建築物が大好きなので、今日はここのためだけに二見にやってきました。間近で見て、ここでどんな会話が交わされたのかとか、どんなふうに生活していたのかを考えるのが堪りません。 -
猿田彦大神の使いがこんなところにも。
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昨日から“おひなさまめぐり in 二見”が開催中。
正直言うと、ひな飾りはない方が… -
昔の旅館などによく見られる、この部屋の中のベランダみたいなスペースがなぜかお気に入りです。
祖父の家を思い出すからかな? -
中庭はロマンだ!
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なんてことないんだけど、このレトロな感じがいい!
気分は当時の宿泊客♪ -
大広間
120畳もある桃山式の大広間。シャンデリアも雰囲気に合ってます。
舞台まである! -
無理すれば住めないこともなさそうな広い床の間。
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床脇も立派。
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細部まで手が込んでる。さすが!
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舞台脇にはちゃんと控えの間まであります。こういうところが堪りません。
まじまじと中をのぞき込んでしまいました。 -
庭越しに海が見えます。
電線地中化できないのかな… -
最も格式の高い「御殿の間」
室内も豪華だけど、やっぱり目が行くのはあの縁側っぽい部分。
あそこで本読んだりしてダラダラしたいなあ〜 -
御殿の間の控えの間にあたる千鳥の間
やはりひな飾りはない方が… -
1階の一般?客室部分の内廊下。左右に3部屋ずつあります。
こういう“限られた空間にうまく工夫してはめ込んだ”っていう感じが好きです。
が、実際泊まるとなると、ふすま一枚隔てて他人というのは自分には厳しいな。
それがために、民宿に泊まって早朝の白川郷を散策するというプランがなかなか実現しないでいます…… -
客室脇の共同の縁側
サイコー♪
この旅館に宿泊してる別家族の子どもたちが仲良くなって、雨の日にはここでおはじきやメンコなんかして遊んだこともあったりして。 -
客室と客室の境に洗面台がはめ込まれています。
この機能的な感じ、いいなあ〜
お客さん同士がここで鉢合わせて、「どうぞお先に」「すみません」なんてやり取りがあったんでしょうね。 -
廊下ばっかりですみません…
でも室内にさりげなく橋をあつらえるところが憎いじゃないですか。
特に子どもって、こんなちょっとしたことがずっと記憶に残ってたりするんですよね。 -
室内から入れる蔵。これも好みだ。
ちょっと奥まってるから、従業員が内緒の立ち話なんかしたりして。 -
帳場もあります。
主人だったら、昼間はここにいて、寝所は別なんだろうか?館内かな、近くに家があるんだろうか?それとも上客の相手が主な仕事で、ここで実務を行うのは番頭さんだろうか?生き帰りの挨拶はどんな風にしたんだろう?
主人はどっしり構えてるのかな?あるいは客にお偉いさんが多すぎて、いつもちょっぴりおどおどしてるのかも。それで番頭さんにはキツくあたったりして。
この部屋に呼ばれるといつも叱られてばかりだから、番頭さんにとっては嫌いな部屋なのかもしれない。
下足番はどんな風に館内を歩いていたのかな。立ち入っていい場所が決まっていたんだろうけど、たまの行事のときなんかに大広間に入ったときは嬉しかったろうな。いや待てよ。緊張するから気が進まないっていう人もいるか。休憩時間はどこで過ごしてたんだろう?トイレ掃除にかこつけてこの廊下の隅でいつもぼさっとしてたりして……
なんてことをずっと考えながら見学しています。 -
さて、あまり遅くなるとこの後の予定に差し障りが出てくるので、見学後はダッシュで二見浦駅まで。
賓日館の受付の方に駅までの近道を確認すると、「そこを通っても2,3分しか変わらないよ」との返事。
いや、その2分が大事なんです! -
無事間に合いました。
-
JRで1本。松阪駅に着きました。16時前です。
何か所か寄りたい場所があって、この時間とはいえせめて一か所でもと思い、駅前の観光案内所へ。
が、松阪の昼は短い。
この時期、主要な観光場所はすべて16時で閉まるそうです… -
仕方ないので松阪での本命へGO!
駅から10分ちょいで
『一升びん 本店』0598-26-4457
11:00〜22:00 無休
三重県を中心に12店舗構える大衆焼肉の人気店です。
駅からここまでの途中に、発祥の地である平生店もあるのですが、夜は16:30からで、まだ開いてませんでした。
実は内宮前にもあったりします。 -
せっかくなのでコースにするという手もあるけど、正直、もうカルビとかサシが見事に入った、みたいなのにはあまり興味ないんですよね。
1枚2枚ならまだしも、量がいらない。
オトナになった、ということにしておいてください… -
一人焼肉スタート♪
まずは松阪牛上ホルモンと松阪牛上ハラミ。 -
ファイヤー!!
眉毛焦げるかと思った…ホルモンの引火力を侮ってました。 -
上ミノを追加。
けっきょくこれが一番好きかも。6割ミノでもいいぐらい。
われながら安上がりで助かる(笑) -
松阪牛赤身とハイボール。
店の真ん中の細長いテーブルがカウンター代わりになっており、気兼ねなく一人焼肉を楽しめます。
オジサン天国ですね♪
わたしがいる間にも、4,5人の方が入れ替わりで利用していました。 -
ランチとかならあるけど、本格的な一人焼肉は初めてでした。
満喫したなあ♪
それにしても、17時前の段階で7割がた席が埋まってました。
凄い人気ですね。
会計は5000円弱でした。 -
電車の時間まで駅に入っている物産館で暇つぶし。
美味しそうなものも多いけど、食品は重いからな。 -
17時30分発の近鉄特急で名古屋まで。
急行使っても大して時間は変わらないのですが、せっかくの特急券付フリー切符を活用すべく、むりくり利用しました。
面倒で計算してないけど、果たして元はとれたのでしょうか? -
名古屋駅で市営地下鉄東山線に乗り換えて、終点の高畑で下車。
歩いて3分
『麺屋はなび 』052-354-1119
11:30〜14:00 18:00〜21:00 月曜・第三火曜定休
愛知県一の人気店と言ってもいいでしょう。
街の規模の割にラーメン店のレベルが低いと言われる名古屋(愛知)ですが、ここだけは一度来ておきたかった!
19時の到着で店外11人、店内6人の並び。 -
台湾まぜそば(並:200g) 750円
ここの看板メニュー。
今じわじわと流行の兆しを見せつつある台湾まぜそばの元祖だと言われています。東京でも提供する店がちらほら出始めました。
ここまで、並び始めてから50分。 -
こんな風によくかき混ぜてからいただきます。
昔、経堂にある油そばの有名店で、「混ぜ方が全然足りないよ!隣を見てごらん。あのくらいじゃないと旨くならないよ」と注意されて以来、“油そばは糸を引くぐらい混ぜろ!”がわたしのポリシーです。
ラーメンマニアの中には、“まぜそば”と“油そば”は違う、とおっしゃる方もいて、それなりに説得力のある説明もあるようですが、わたしはマニアじゃないから「どっちも和え麺の一種」ということにしときます。
“台湾”を謳う割には辛さ控えめで、バランスが大変いいです♪濃厚ながら最後まで飽きることなく食べられます。 -
麺を食べ終わったらサービスの“追い飯”を入れてもらい、これもよくかき混ぜてからいただきます。
旨くないわけがない!
ほかにもメニュー豊富なので、ぜひ再訪したいですね。
20時頃店を出ました。 -
東山線で栄駅まで。
『コンパル 栄西店』052-951-5188
8:00〜21:00 元日のみ休業
明日の朝ごはんを買いに来ました。あと30分早く開店してくれれば店で食べるのに…
電話で予約しておいたので待つことなく受け取れました。 -
チキンカツサンド 670円
これは翌朝の写メ。
名古屋に来たからには名物エビフライサンドを選ぶべきところ、エビに全く興味のないわたしは自分の好みを優先してしまいました。
美味しかったです。 -
ホテルに向かうべく地上に出てみると、
人がいない……
栄って名古屋一の繁華街だと思っていたのでちょっとビックリしました。
一本中に入るとそれなりに賑わっていたものの、それでもさみしい感じ。まあホントの中心地を除けばどこの街でもこんなものか。きっとどこかに飲み屋街があるんでしょう。 -
本日の宿泊地、名古屋ガーランドホテル。
栄駅と伏見駅の中間あたりです。 -
なぜか旅先での寝酒の定番ジーマ。というより旅先でしか飲まない。
でも最近甘いのが鼻につくようになってきたので、次はヒップフラスクでも買ってウイスキーを持っていこうか、なんてどうでもいいことを考えながら就寝…
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旅行記グループ 2014年2月三重&愛知《伊勢神宮と名古屋グルメの旅》
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