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12月4日はGRAMATからボルドーへの移動日です。<br />そのボルドーに向かう列車が出るのは8:04と12:02。<br />8時台の列車に乗ろうとすると、慌てて朝食を済ませ荷物を纏めて…となるため、できればゆっくりしたいので、12時発にすればそれが可能。<br />そうすると午前中どこかへ行けるよね!<br />幸いこの日の移動にレイルパスを利用するつもりだったので、それじゃ朝からレイルパスを使って半日で往復できるところを・・・と考えた挙句、先日乗換だけによったフィジャックを訪れることにした、というわけです。<br />そうなると、やはり朝食をゆっくり食べていられない8:00発のバスに乗るしかなくなり、結局慌しい観光を強いられてしまったのですが、でもでも、行って見てよかったと思える半日になりました^^<br /><br />このバスの時刻表は、列車と同じくhttp://www.voyages-sncf.com/billet-train で検索できます。<br /><br /><br />☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★ <br /><br />【スケジュール】<br /><br />11月25日(月)伊丹空港から乗り継いでマルセイユへ移動<br />11月26日(火)マルセイユからカルカッソンヌへ移動&散策<br />11月27日(水)カルカッソンヌで<br />11月28日(木)カルカッソンヌからアルビへ移動<br />11月29日(金)コルド・シュル・シエル日帰り観光<br />11月30日(土)アルビからカオールへ移動<br />12月 1日(日)サン・シル・ラポピー日帰り観光<br />12月 2日(月)カオールからGRAMATへ移動<br />12月 3日(火)ロカマドール日帰り観光<br />12月 4日(水)GRAMATからボルドーへ移動<br />12月 5日(木)サンテミリオン日帰り観光<br />12月 6日(金)ボルドーからバイヨンヌへ移動&サン・ジャン・ピエド・ポル日帰り観光<br />12月 7日(土)サン・ジャン・ド・リュズ日帰り観光&バイヨンヌ市内散策<br />12月 8日(日)バイヨンヌからルルドへ移動&ルルド観光<br />12月 9日(月)ポー&オロロン・サント・マリー日帰り観光<br />12月10日(火)バイヨンヌからペルピニャンへ移動&バニュルス・シュル・メールとコリウール日帰り観光<br />12月11日(水)ヴィルフランシュ・ヴェルネ・レ・バン日帰り観光<br />12月12日(木)ペルピニャンで散策(実はこの日、とんでもない1日になってしまった!)<br />12月13日(金)ペルピニャンからマルセイユへ移動<br />12月14日(土)カシのカランクでハイキング<br />12月15日(日)マルセイユから帰国便へ<br />12月16日(月)成田で乗り継いで伊丹空港へ<br />

南西フランス3週間の旅 【26】フィジャックで大忙し観光 前編

24いいね!

2013/12/04 - 2013/12/04

4位(同エリア16件中)

2

78

デコ

デコさん

12月4日はGRAMATからボルドーへの移動日です。
そのボルドーに向かう列車が出るのは8:04と12:02。
8時台の列車に乗ろうとすると、慌てて朝食を済ませ荷物を纏めて…となるため、できればゆっくりしたいので、12時発にすればそれが可能。
そうすると午前中どこかへ行けるよね!
幸いこの日の移動にレイルパスを利用するつもりだったので、それじゃ朝からレイルパスを使って半日で往復できるところを・・・と考えた挙句、先日乗換だけによったフィジャックを訪れることにした、というわけです。
そうなると、やはり朝食をゆっくり食べていられない8:00発のバスに乗るしかなくなり、結局慌しい観光を強いられてしまったのですが、でもでも、行って見てよかったと思える半日になりました^^

このバスの時刻表は、列車と同じくhttp://www.voyages-sncf.com/billet-train で検索できます。


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【スケジュール】

11月25日(月)伊丹空港から乗り継いでマルセイユへ移動
11月26日(火)マルセイユからカルカッソンヌへ移動&散策
11月27日(水)カルカッソンヌで
11月28日(木)カルカッソンヌからアルビへ移動
11月29日(金)コルド・シュル・シエル日帰り観光
11月30日(土)アルビからカオールへ移動
12月 1日(日)サン・シル・ラポピー日帰り観光
12月 2日(月)カオールからGRAMATへ移動
12月 3日(火)ロカマドール日帰り観光
12月 4日(水)GRAMATからボルドーへ移動
12月 5日(木)サンテミリオン日帰り観光
12月 6日(金)ボルドーからバイヨンヌへ移動&サン・ジャン・ピエド・ポル日帰り観光
12月 7日(土)サン・ジャン・ド・リュズ日帰り観光&バイヨンヌ市内散策
12月 8日(日)バイヨンヌからルルドへ移動&ルルド観光
12月 9日(月)ポー&オロロン・サント・マリー日帰り観光
12月10日(火)バイヨンヌからペルピニャンへ移動&バニュルス・シュル・メールとコリウール日帰り観光
12月11日(水)ヴィルフランシュ・ヴェルネ・レ・バン日帰り観光
12月12日(木)ペルピニャンで散策(実はこの日、とんでもない1日になってしまった!)
12月13日(金)ペルピニャンからマルセイユへ移動
12月14日(土)カシのカランクでハイキング
12月15日(日)マルセイユから帰国便へ
12月16日(月)成田で乗り継いで伊丹空港へ

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空 ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • 8:00発のフィジャック行きは例の女性ドライバーが運転するマイクロバスです。<br />一昨日からお世話になり、昨日も彼女の方から声をかけてくれたりして、すっかり以前から知り合いのような雰囲気で今日もスタートです。<br />昨日乗っていった高校生も一緒です。

    8:00発のフィジャック行きは例の女性ドライバーが運転するマイクロバスです。
    一昨日からお世話になり、昨日も彼女の方から声をかけてくれたりして、すっかり以前から知り合いのような雰囲気で今日もスタートです。
    昨日乗っていった高校生も一緒です。

  • 朝靄の中をバスは快適に走り

    朝靄の中をバスは快適に走り

  • 途中の鉄道駅でたくさんの人が乗ってきて満席!

    途中の鉄道駅でたくさんの人が乗ってきて満席!

  • 今日も青空に恵まれそうな空の様子にウキウキ気分です。

    今日も青空に恵まれそうな空の様子にウキウキ気分です。

  • そして降ろしてもらったのが、フィジャック鉄道駅の一つ手前のバス停。<br />

    そして降ろしてもらったのが、フィジャック鉄道駅の一つ手前のバス停。

  • そうです、一昨日カオールからGRAMATへ向かう時にバスを乗り換えたあのバス停です。

    そうです、一昨日カオールからGRAMATへ向かう時にバスを乗り換えたあのバス停です。

  • 川沿いで、川向こうにテニスコートがあり、最初フィジャックで宿泊しようとしていた時にホテルを予約していたのがあの辺り〜(のはず)

    川沿いで、川向こうにテニスコートがあり、最初フィジャックで宿泊しようとしていた時にホテルを予約していたのがあの辺り〜(のはず)

  • 鉄道駅まで行ってしまうより、ここからの方が旧市街に近そうだったので、ここでおろしてもらったのですが、これが正解でした!

    鉄道駅まで行ってしまうより、ここからの方が旧市街に近そうだったので、ここでおろしてもらったのですが、これが正解でした!

  • 歩き出したらすぐに裁判所の建物があり

    歩き出したらすぐに裁判所の建物があり

  • そのまえのT字路で旧市街への看板を発見!<br /><br />とても近い!!

    そのまえのT字路で旧市街への看板を発見!

    とても近い!!

  • すぐに旧市街です。<br /><br />ワインやフォアグラ、チーズなどが売られているお店ももう開いています^^<br />

    すぐに旧市街です。

    ワインやフォアグラ、チーズなどが売られているお店ももう開いています^^

  • いきなりこんな旧市街の建物に出会えて満足〜

    いきなりこんな旧市街の建物に出会えて満足〜

  • 果物屋さん、パン屋さん、たくさんあるし・・・

    果物屋さん、パン屋さん、たくさんあるし・・・

  • すぐ近くの広場に面したインフォの建物もみぃつけた^^<br /><br />この建物は13世紀の造幣局だったものだそうです。<br /><br />でも、こちらはまだ閉まっています。

    すぐ近くの広場に面したインフォの建物もみぃつけた^^

    この建物は13世紀の造幣局だったものだそうです。

    でも、こちらはまだ閉まっています。

  • 広場に面して、中世からの建物が建ち並ぶ。<br /><br />フィジャックの旧市街は12〜14世紀の町並みが良く保存されている。

    広場に面して、中世からの建物が建ち並ぶ。

    フィジャックの旧市街は12〜14世紀の町並みが良く保存されている。

  • こちらは小学校でしょうか、お母さんと一緒に子ども達が登校する様子も。。。<br /><br />保護者の方々がきちんと戸を開閉…日本でもあの事件以来学校の門は閉ざされ、警備員の方が配置されるようになり、開放されていた頃とは大違い。

    こちらは小学校でしょうか、お母さんと一緒に子ども達が登校する様子も。。。

    保護者の方々がきちんと戸を開閉…日本でもあの事件以来学校の門は閉ざされ、警備員の方が配置されるようになり、開放されていた頃とは大違い。

  • 広場に面した建物から年季を感じます。

    イチオシ

    広場に面した建物から年季を感じます。

  • こちらのパン屋さんも早くから開店中<br /><br />後であの上に上ってみようと思いつつ、結局時間がなかった<br />(というより、すっかり忘れてしまっていた)

    こちらのパン屋さんも早くから開店中

    後であの上に上ってみようと思いつつ、結局時間がなかった
    (というより、すっかり忘れてしまっていた)

  • カルノー広場から四方に延びる路地

    カルノー広場から四方に延びる路地

  • ここは昔のマーケットホール?<br /><br />かつて市場町だった雰囲気の残る旧市街の一角。<br /><br />朝市が立つのは土曜日だそうです。

    ここは昔のマーケットホール?

    かつて市場町だった雰囲気の残る旧市街の一角。

    朝市が立つのは土曜日だそうです。

  • 円筒形の部分がついた建物<br /><br />赤い木製の雨戸がポイント。

    円筒形の部分がついた建物

    赤い木製の雨戸がポイント。

  • 煉瓦と木組みのコラボに水色の木戸がお洒落です。

    煉瓦と木組みのコラボに水色の木戸がお洒落です。

  • こちらの広い路地、夜になると電飾が綺麗なんでしょう。

    こちらの広い路地、夜になると電飾が綺麗なんでしょう。

  • カルノー広場の端っこにあるちょっと地味な建物が並ぶ路地

    カルノー広場の端っこにあるちょっと地味な建物が並ぶ路地

  • 大きな赤の丸いお飾りが華やかさをプラス

    大きな赤の丸いお飾りが華やかさをプラス

  • カルノー広場に面した赤レンガの建物も

    カルノー広場に面した赤レンガの建物も

  • 木製の出窓にトンガリ帽子

    木製の出窓にトンガリ帽子

  • カルノー広場で<br /><br />クリスマス用のお飾りを取り付け中のようです。

    カルノー広場で

    クリスマス用のお飾りを取り付け中のようです。

  • カルノー広場に面した建物

    カルノー広場に面した建物

  • こちらには白いお飾りのボールと作業中の人

    こちらには白いお飾りのボールと作業中の人

  • シャンポリオン広場に出てきました

    シャンポリオン広場に出てきました

  • シャンポリオン広場に面した建物に象形文字の表示を発見

    シャンポリオン広場に面した建物に象形文字の表示を発見

  • こんな象形文字の看板(?)も!

    こんな象形文字の看板(?)も!

  • この建物自体が年代を感じさせてくれるのですが。。。

    この建物自体が年代を感じさせてくれるのですが。。。

  • その近くの建物にはもっとたくさんの象形文字がみられます。<br /><br />窓のひとつ一つから象形文字が覗いている。

    その近くの建物にはもっとたくさんの象形文字がみられます。

    窓のひとつ一つから象形文字が覗いている。

  • 象形文字のある窓のひとつ<br /><br />このシャンポリオン広場のシャンポリオンというのは、1790年、フィジャック最初の本屋を営む両親の下に生まれたジャン・フランソワ・シャンポリオンという人の名前からきたもの。

    象形文字のある窓のひとつ

    このシャンポリオン広場のシャンポリオンというのは、1790年、フィジャック最初の本屋を営む両親の下に生まれたジャン・フランソワ・シャンポリオンという人の名前からきたもの。

  • 象形文字のある窓のひとつ<br /><br />シャンポリオンは、10カ国語以上を理解したという人で、知識を駆使してロゼッタストーンの碑文を解き明かしてことで知られている。<br /><br />その彼が生まれたという家が現在、シャンポリオン博物館として公開されているらしいのですが。。。

    象形文字のある窓のひとつ

    シャンポリオンは、10カ国語以上を理解したという人で、知識を駆使してロゼッタストーンの碑文を解き明かしてことで知られている。

    その彼が生まれたという家が現在、シャンポリオン博物館として公開されているらしいのですが。。。

  • シャンポリオンの生家を探し中

    シャンポリオンの生家を探し中

  • こちらにも赤レンガに木組みのおうちが続きます。

    イチオシ

    こちらにも赤レンガに木組みのおうちが続きます。

  • 煉瓦に埋め込まれたアーチ状の彫刻

    イチオシ

    煉瓦に埋め込まれたアーチ状の彫刻

  • こんな動物たちも掘り込まれていた。

    こんな動物たちも掘り込まれていた。

  • シャンポリオン広場に面した建物

    シャンポリオン広場に面した建物

  • と、こんな表示を発見<br /><br />エクリチュール広場へ〜

    と、こんな表示を発見

    エクリチュール広場へ〜

  • と細い路地を進み始めると、突き当たりにあるのがガイドブックで見た事のある風景。

    と細い路地を進み始めると、突き当たりにあるのがガイドブックで見た事のある風景。

  • 途中には、中世の建物が覆いかぶさるように建ち並ぶ。

    途中には、中世の建物が覆いかぶさるように建ち並ぶ。

  • そして、その通りにあったのが、シャンポリオン博物館!

    そして、その通りにあったのが、シャンポリオン博物館!

  • 入り口上部のレリーフ

    入り口上部のレリーフ

  • シャンポリオン博物館に違いありません^^

    シャンポリオン博物館に違いありません^^

  • ここが、シャンポリオンの生まれたおうちなのですね♪

    ここが、シャンポリオンの生まれたおうちなのですね♪

  • と眺めていても、この時期は午後2時からの開館^^;<br /><br />残念ながら、今回は私にとっては入場できない時間帯です。<br /><br />クッキーさんの旅行記でしっかり拝見させていただくことで、見たつもりにしておきます。<br />(クッキーさん、勝手にお名前を出してしまってゴメンナサイ!又お邪魔させてくださいね)

    と眺めていても、この時期は午後2時からの開館^^;

    残念ながら、今回は私にとっては入場できない時間帯です。

    クッキーさんの旅行記でしっかり拝見させていただくことで、見たつもりにしておきます。
    (クッキーさん、勝手にお名前を出してしまってゴメンナサイ!又お邪魔させてくださいね)

  • そして、その突き当りが

    そして、その突き当りが

  • エクリチュール広場になっています。<br /><br />そこには、ロゼッタストーンの拡大された複製があり、シャンポリオンの功績が称えられているところです。

    エクリチュール広場になっています。

    そこには、ロゼッタストーンの拡大された複製があり、シャンポリオンの功績が称えられているところです。

  • エクリチュール広場

    エクリチュール広場

  • エクリチュール広場

    エクリチュール広場

  • エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

    エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

  • エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

    エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

  • エクリチュール広場の表示

    エクリチュール広場の表示

  • エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

    エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

  • エクリチュール広場を取り囲む建物も歴史のあるものです。

    エクリチュール広場を取り囲む建物も歴史のあるものです。

  • その壁にあったレリーフ<br /><br />風化を感じさせられる丸みを帯びたレリーフです

    その壁にあったレリーフ

    風化を感じさせられる丸みを帯びたレリーフです

  • エクリチュール広場前の建物

    エクリチュール広場前の建物

  • エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

    エクリチュール広場の拡大されたロゼッタストーン

  • エクリチュール広場から延びる路地方面

    エクリチュール広場から延びる路地方面

  • エクリチュール広場から延びる路地の一つから

    エクリチュール広場から延びる路地の一つから

  • 階段を上っていくと

    階段を上っていくと

  • 教会が見えてきました。

    教会が見えてきました。

  • 途中の壁に絡まる蔦の葉

    途中の壁に絡まる蔦の葉

  • この教会は、ノートルダム・デュ・ピュイ教会。

    この教会は、ノートルダム・デュ・ピュイ教会。

  • 教会の前から町並みが見下ろせます。

    教会の前から町並みが見下ろせます。

  • 遠くの山まで眺められ、しばし休憩。

    遠くの山まで眺められ、しばし休憩。

  • 強化の入り口は閉ざされていて、中に入れず。

    強化の入り口は閉ざされていて、中に入れず。

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会正面

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会正面

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会正面

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会正面

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会からの眺め

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会からの眺め

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会前の広場にあった町のレリーフ

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会前の広場にあった町のレリーフ

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会前の広場にあった町のレリーフをアップで

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会前の広場にあった町のレリーフをアップで

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会前からの眺め<br /><br />民家から立ち上る煙が温かさを伝えてくれる。

    イチオシ

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会前からの眺め

    民家から立ち上る煙が温かさを伝えてくれる。

  • ノートルダム・デュ・ピュイ教会側面

    ノートルダム・デュ・ピュイ教会側面

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この旅行記へのコメント (2)

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  • kurokoさん 2014/01/19 17:01:00
    シャンポリオン
    シャンポリオンほどの語学の天才って、いまだに現れませんね。
    彼なら日本語だって、すぐに修得することでしょう。

    スケジュールには見当たりませんでしたが、コンクへも
    行かれたのでしょうか。

    デコ

    デコさん からの返信 2014/01/20 18:33:34
    RE: シャンポリオン
    ほんとに、あのような語学力ってどうすれば可能になるのでしょうね。
    「10カ国語以上」って、ほとんど世界中どこへ行っても話せるなんて夢みたい。

    残念ながら、今回はコンクは外してしまいました^^;
    いつか、コンクも含めて、オーヴェルニューやリムーザン辺りをじっくり訪れてみたいナァと思うのですが、いつのコトになるか。。。

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