2013/12/25 - 2014/01/01
9396位(同エリア17054件中)
にっくさん
2013パリ家族旅行記第3弾、最後の3日間です。
この旅行期間中、パリの天気予報は「曇り時々雨」や「晴れ一時雨」など、必ず「雨」の表記があったし、予報通り必ず降ってくれました。
けど初日のモンサンミッシェルは晴れてくれたし、ヴェルサイユの庭園を歩いた時も晴れていたし。降っても通り雨のようなものばかりで、結局一度も傘をさしませんでした。
写真は晴天の下のエッフェル塔。(でもその2時間後には雨が降る)
2013年最後の家族旅行。完結編です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
★12月29日
この日は日曜日。7時半にホテルを出発しました。
前日のルーブルでゴテゴテに飽きていた私はあまり気が進まなかったのですが、娘たっての希望で「ヴェルサイユ宮殿」へ。便利なホテルでしたよ。 by にっくさんニュー ホテル ラファイエット ホテル
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メトロと高速鉄道RERを乗り継いで「ヴェルサイユリブゴーシュ駅」まで。
私達の地下鉄回数券は、ZONE1のものでしたので、新たに切符を買う必要があります。(ヴェルサイユリブゴーシュ駅はZONE4)
案の定、券売機ではお札が使えず、小銭が人数分足りてなかった私達は一度改札を出て窓口で切符を買い直しました。しかも8時過ぎてるのに駅構内の窓口が開いてなくて、一度改札出るはめに。
ところで地下鉄もRERも日本に比べると汚いです。たまにアコーディオン演奏の方が来て、勝手に演奏を聴かせてくれた後にお金を回収に来ますww
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パリ市内から30分程度でベルサイユリブゴーシュ駅に到着。
2000年に来た時に美味しいサーモンのグリルを食べさてくれたカフェは、今はスターバックスコーヒーに変わっていました。
スタバ、パリ市内のあちこちにあります。オペラ座の近所、ルーブルの地下、そしてここ。パリの街も巨大資本に飲込まれております。
とはいえトイレもあるし、マクドナルドと同じでフリーのWifiが使えるので便利です。ヴェルサイユ リヴ ゴーシュ駅 駅
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日本の観光地によくある「顔出し看板」。
ベルサイユにもありました・・・これがあると顔を出さずにはいられない。 -
さてヴェルサイユ宮殿。すンごい長蛇の列でした。
過去に2度来ましたが、ここまで人混みがあるのは初めてでした。
あまり入りたくなかった私は「時間がもったいないから庭園を散歩して帰ろうよ〜」と子供を説得し、今回のベルサイユは庭園散策で終わらせることに決定。ヴェルサイユ宮殿 城・宮殿
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しかし朝の庭園散歩は正解でした。人も少なくて気持いい!
庭園は無料で入れるので、ちらほらと市民ランナーが朝のジョギングに来ています。日本で言う所の皇居ランナーみたいなものですね。
しかし果てしなく広がる大庭園。関係ないけどそりゃ革命も起こしたくなるわなと雑談しながら歩く家族三人。
今朝も朝から体力勝負の予感。 -
歩いて行きましたよ。グラントリノアンとプチトリノアン。
こちらの二つの宮殿は日曜日は12時からの開館ということで、外から見ただけでした。
柵外からも遠目に「愛の神殿」は見ることができます。(マリーアントワネットとフェルゼンが密会してた場所ですね〜)
今回施設内には入らなかったヴェルサイユですが、ミュージアムパスも使えるそうです。 -
羊が放牧されて、なんとも気持の良い朝の散歩です。
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ヴェルサイユ宮殿の前に大道芸人。
子供をけしかけて予想外の行動に出てくれるかとカメラを構えて期待しましたが、ただお辞儀をしてくれただけでした。 -
さて、再びRERに乗ってパリ市内に戻ってきました。
「CHAMP DE MARS TOUR EIFFEL駅」で下車し、パリでも随一の美しさと言われているらしいビルアケム橋を渡って、パッシー地区へ。 -
ここはパリの尾道か?と思うばかりの細い階段を上りながら、目的地を目指します。
目的地は「マルモッタン美術館」
旦那の一番好きな絵、モネの「印象 日の出」を求めてひたすら登ります。
パッシー地区は山の手というか、高級住宅街ですね。ラクガキも路上のゴミも、いささか少なめです。 -
マルモッタン美術館は小さな公園に面して建っています。
公園にはロバがいました。
日曜だからか、全体的にのんびり〜 -
マルモッタン美術館です。ここはミュージアムパスが使えません。
大人10ユーロ/子供5ユーロ
行って正解でした。私にとって今回の旅行のイチオシです。
ここは個人蒐集家の美術館です。特にモネのコレクションで有名ですが、その他にもナポレオンに関する美術や、色々な美術品が楽しめます。しかしやはりモネの作品群が圧巻。
モネすげえ! あいつすげえぜ! なんで今まで奴の凄さを知らずにいたんだ!
そんな風に叫びたくなる美術館です。日の出以外にも睡蓮シリーズやらルーアン大聖堂シリーズやらの数点が展示されております。
残念ながら館内写真撮影禁止。 日本人観光客も少ないらしく、日本語ガイドブックもありません。マルモッタン モネ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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帰りは来た道をビルアケム橋を目指して歩きます。道中夫婦二人して「すげえ、モネすげえ」としか言ってなかった気がします。
皆様もパリに行かれる際は是非、マルモッタン美術館へどうぞ。
山椒は小粒でピリリと辛い。そんな美術館でございます。
(子供は「お腹すいた〜」しか言ってなかった。) -
で、再びビルアケム橋です。
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気が付いたら13時過ぎ。昼食がまだでした。
駅近くに行くと、さすがエッフェル塔界隈。人混みでごった返し、人間で佃煮ができそうな程です。
人混みを掻き分けてカフェに入る気力もなく、売店で観光地価格のホットドッグとタルティーヌを購入。
電子レンジで温めてくれましたが、中心部が冷えていてなんとも切ない味でした。 -
切ない冷えたホットドッグもエッフェル塔を眺めつつ、パリジャン/パリジャンヌになった気分で食べ歩きすればなんとなくオシャレ・・・に見えるかな。
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この後、地下鉄で「NOTRE DAME DE LORETTE駅」で下車、マルティーユ通り(rru des Martyrs)へ向かいます。マルティーユ通りは通称「スイーツ通り」と呼ばれているそうで、沢山のお菓子屋さんが立ち並びます。
どの店で何を買おうかと思案していると、以前テレビで紹介されていた「POPELINI(ポペリーニ)」というシュークリーム屋さんを発見。
丁度?雨も降ってきたのでお店に突入です。 -
値段忘れました(6個入りで11ユーロだったような)
キャラメル、ピスタチオ、カスタードローズ(?)、コーヒー、バニラ、あと何だったっけ・・。
日本のシュークリームとは違い、生地は硬め、もちもちとした食感です。
でも美味しかったですよ。 -
広場でマルティーユ通りを北上したところにある広場でシュークリームを食べた後、歩いて「ギュスターブ・モロー」博物館へ。
当該博物館が改修中で見学ができないことは知っておりましたが、せめて建物だけでも見ておこうと訪れました。(マルティーユ通りから近いし。)
その後は、近いのでこのまま歩いてモンマルトルへ行くことも考えましたが、子供が大層疲れておりましたので一先ずホテルに戻ることにしました。
ギュスターブモロー博物館からホテルまでは歩いて10分〜15分程度です。 -
ホテルに戻って1時間ほど休憩し、さて、晩ご飯はどうしよう。ということで、近所のカフェに出向くことにしました。連日カルフールの総菜でしたので、「そろそろ温かい食事がしたいよね・・」ということで、近所のカフェに適当に入ることに。
ホテルから徒歩3分ほどの場所にある「GENERAL LA FAYETTE」へ。
何故ここにしたかと言うと、店の外に日本語メニューが貼ってあったからです(笑) -
娘はオムレツ、私はスパニッシュオムレツ。主人はニシンの燻製と田舎風プロシュート。それにワインとリンゴジュース。・・・お値段忘れましたが、1万前後したかと思います。
田舎風プロシュートなんて単品で23ユーロしましたからね〜。まあ、この量と、観光地価格であることを思えば当然です。(プロシュート、でかかったしw) -
パリの料理は私らの口には全体的に塩味が濃く、オムレツなんぞはチーズの味が濃いから子供はどの店のものも残しておりました。
しっかし、このニシンの燻製はうまかったですよ。前菜にと頼んだものですが、これ一品でも良かった。プロシュートも美味かったですけど、これでもかっという肉々しい肉攻撃(添えものがソーセージ・・)に少しゲンナリ。
腹がハチキレんばかり夕食を堪能しました。
それにしてもカフェのメニュー。
ハンバーガー頼もうが、ピザ頼もうが、漏れなくバゲットが着いてくる。怒濤の炭水化物攻めで便秘にもなるってもんです。 -
★12月30日
この日は地下鉄「JUSSIEU駅」で降りて「中世美術館」へ。
駅から降りると、目の前の店(玩具屋さん?文房具やさん?)に見慣れたジャンポール西の色紙が・・・流石フランス政府に招待された漫画家です。 -
この街はソルボンヌ大学のある学生街。カルチェラタンと言えば聞こえが良いですが、東京の秋葉原に通じる場所なのかもしれません。
ショーウィンドウに「ワンピース」のフィギュアがあったり、セーラームーンのポスターが貼ってたり。
パリのアニメオタクの街かと思いました。 -
さて、中世博物館です。
ソルボンヌ大学の近くに突如現れるローマ時代の建物です。3世紀頃の建築物が現存するなんて、石の文化ならではですね。当時の船乗り組合の共同浴場跡だとか。テルマエロマエの世界です。 -
やはり建物はルイ王朝の時代とは趣が異なります。
実はここ、前日のマルモッタン美術館と並んで「来て良かった!」と思える、私のParisにおける二大巨頭の美術館です。
「ミュージアムパス」も利用可能! -
なにせ中世です。
漂う陰惨な空気・・というのは冗談ですが、ルーブル宮やヴェルサイユ宮のようなゴテゴテとした華美さは
皆無。遺跡です。遺跡がそのまま美術館になっています。 -
そして日本人の少ないこと。
いや、見学客自体がルーブルやオルセーと比べて決定的に少ないので仕方ないのですが、ここには「貴婦人と一角獣」という有名なタペストリー作品があります。
もしや、と危惧してみれば案の定、日本語ガイドブックは売ってませんでした。
こんな時ですよ。英語を真面目に勉強すりゃ良かったと後悔するのは・・・ -
「貴婦人と一角獣」は見事でした。
写真は当該作品とは異なります。「貴婦人と・・・」はやはり大きすぎてカメラに映しても素晴しさは伝わりません。
この美術館は「貴婦人と一角獣」の他にも、中世の様々な調度品、芸術品が展示されています。 -
さて、中世美術館の後は一度パンテオンに寄り、旦那が諦めきれなかったチェス駒を購入しました。(124ユーロ)
結構大きな荷物なのでホテルに戻り荷物を置いて、再び地下鉄に乗って「SULLY MORLAND駅」へ。目的は「散歩」です。
サンマルタン運河沿いを歩こう!というのが目的です。
写真は駅近くに止まっていたシトロエン。日本じゃ既にクラシックカー扱いですよね。 -
運河を北上します。
単なる散歩が目的の旅も良いものです。本当は運河クルーズとかしてみたかったのですが、当日は運行していませんでした。
特に調べていないので理由は知りません。冬だからかな? -
バスチーユ広場です。
オスカル様の雄叫びが聞こえそうです。カメラを構える娘の背後には近代的な建物の「オペラバスチーユ」があります。 -
二年前のパリ旅行でも娘が言っていました。
「花の都じゃなくてラクガキの都だね」と。味のあるラクガキは良いですけどね。
運河は途中で埋め立てられていて、その上に公園ができています。卓球台とかあって、地元の人の憩いの場といった様相。 -
この日の昼食は、サンマルタン運が沿いにあるカフェ、その名も「Le Paris」。
大上段な名前に笑いつつも、疲労と空腹に負けて入店。 -
「Le Paris」には英語のメニューがあり、店員さんも親切に対応してくれました。
私と娘はクロックマダム(8.5ユーロ)。こちらのクロックマダムは目玉焼きが別に出て来て、自分でパンの上に乗っけます。
旦那はキッシュを注文。ドリンクは寒かったのでバンショ。どちらも満足いくほど美味しかったですけど、日本と比べるとやはり少し割高ですね。 -
店内です。
常連さんのような客がいて、明るくて雰囲気の良いお店でした。 -
こちらも運河沿いの風景。
すごいソリッドな建物。映画のセットみたいです。 -
埋め立てられた部分が終わって、運河が再びでてきました。
映画「アメリ」のロケにも使われたサンマルタン運がです。 -
ところで日本には絶対ない風景。住宅街のガソリンスタンド(?)とARTに加工された道路標識。
ガソリンスタンドなんですが・・・フランス語はあまりよく分かりませんが、スクーターが給油してたんですよ。燃料チャージしとったですよ。
ガソリンじゃないかもしれません。新しいバイオ燃料とかかもしれません。しかしもしこれが「ガソリン」なら・・・いいのか!?こんな建物密集地帯にスタンドがあっていいのか!? しかも煙草の吸い殻をその辺に捨てとるぞ!! と驚愕した次第です。
真相知っている方がいたら教えて下さい・・ -
散歩中、またもや雨が降ってきました。
結局地下鉄「JAURES駅」まで運河沿いを歩きました。私らちょっと普通じゃないですね。歩き過ぎです。
運河の散歩を終えて「JAURES駅」から「ANVERS駅」まで地下鉄で向かいます。当初はそこからモンマルトルの丘にのぼり、サクレ・クール寺院に行くつもりでした。
が、ANVERS駅周辺のあまりもの混雑具合に「前回行ったし、ま、いっか・・」
ことごとく根性のない私ら家族です。
で、例により「マルティーユ通り」を歩きながらホテルに向かいます。 -
途中、パティスリーでパリの正月菓子「ガレット・デ・ロワ」と総菜パイを購入し、通りを南下しているとチョコ屋さん発見。
旦那が「鼻血噴くまでチョコが喰いたい」と行っていたので、急遽こちらでチョコレートの詰め合わせを購入することに。 -
こちらが娘の見立てで購入したチョコ。17ユーロです。
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チョコ店「LES CHOCOLATS YVES THURIES」店内です。
キラキラして、見てるだけで楽しくなる店内です。果物の砂糖漬けとか、美味しそうなお菓子が沢山ありました。
この日はこのチョコと、先程買った「ガレット・デ・ロワ」と総菜パイ。それからカルフールで総菜を少々買いまして、パリ最後の晩餐といたしました。
子供がいるから、期間中、キャバレーに行くこともなく健康的な旅行です。 -
★12月31日
さて、日本に帰国です。飛行機は13時40分の便ですが、アクシデントを考慮して7時半にはホテルを出ました。
写真は旅行二日目で、ギャラリーラファイエットにて私が購入したスーツケース。パリのブランド「DOT SPOT'S」、210ユーロです。(3万1000円くらい?)デタックスで25ユーロ返金されるそうですが、楽天の通販で買うと1万5000円で購入できるブツです。
まあ、日本橋三越で買うようなもんですから高くて当然ですね。
仕方ないんですよ、旦那のスーツケースの車輪が壊れたから・・・保証がきっちりしてるから・・・!!(←悔しいらしい)
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ホテルからスーツケースを転がして、徒歩でオペラ座まで。
途中、ギャラリーラファイエットのショーウィンドウが動いているのを発見。このクリスマスディスプレイはギャラリーラファイエットの名物で、この季節、大晦日のアメ横並に混雑しています。が、早朝はこの人気のなさ。クリスマスショーウィンドウは営業外がオススメ by にっくさんギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) 百貨店・デパート
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店がオープンしていなくても、このマリオネット達は健気に活動しています。
スーツケースを買った時は人の壁でショーウィンドウに近付くこともできなかったのに、この時はがぶり付きで見ることができました。 -
さて、パレ・ガルニエ(オペラ座)隣に空港への直行バス「ロワシーバス」の停留所があります。
写真はバス内。
シャルル・ドゴール空港まで一人10ユーロ。
来る時も使えば良かった〜(ホテルを探しまくって迷ったと思うけど。) -
小一時間ほどでシャルルドゴール空港に到着。
帰りのエールフランスはターミナルMの44ゲートから出発です。
写真はターミナルM近くのショップ。ここで余った小銭を消費します。 -
空港内のスタバでデミタスカップを購入。この2脚で9ユーロです。
ところでスターバックスカフェのご当地マグカップですが、どの店に行っても「PARIS」のカップは売っていませんでした。
職場の上司に頼まれたのですが、仕方なくお土産は「France」のマグカップを買って買えることにします。(11ユーロ) -
空港内のベンチ。
日本じゃ考えられないような空間の取り方をしています。娘が読んでいるのは江戸川乱歩の「少年探偵団」 -
そ!し!て!
この日一番驚いたのがターミナルMのトイレです。綺麗! すごい綺麗!
ターミナルMは建設されてまだ1年足らずだったかと思います。(2011年に来た時はまだなかった)ので、すごくトイレが美しかった・・ -
この手洗い場もオシャレさん。
パリのトイレでこんなに美しいのは初経験。いや、ギャラリーラファイエットのトイレは入ってないけれども〜。 -
帰りの航空機。
当然エコノミー・・・往路と比べると、まるで奴隷船(笑)
まあ、これが基本ですよね。 -
機内食のレベルも違います。ワインはペットボトル入りの安ワイン。グラスもプラスチックカップ・・・
ほんと、ワインのレベルは「うへっ!?」と思うくらい違いました。 -
最後に、旦那がパンテオンにて124ユーロで購入したチェス駒。
高いのか安いのか、私には分かりません。 -
が、旦那が満足しているのでコレで良いことにします。
旦那も娘も購入してきたのはチェス駒。そして私はスーツケース。
なんだかんだと楽しかったパリ旅行もこれで終了。
明日からは何を心の支えにして働こうかしら〜
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この旅行で行ったホテル
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ニュー ホテル ラファイエット
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