2013/06/30 - 2013/06/30
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KawakamiKenさん
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トプカプ宮殿に行ってきました。
「オスマン帝国」の「君主」が居住した宮殿でした。
現在は「6000点」を擁する「博物館」です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エジプト航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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「トプカプ宮殿」 は 「ブルーモスク」 から歩いて 「数分」 です。
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「フルーツバー」 。
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「トプカプ宮殿」 前の建物です。
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「トプカプ宮殿」 は 「15世紀中頃〜19世紀中頃」 まで 「オスマン帝国」 の君主が居住していました。
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現在は 「博物館」 として公開されてます。
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「トプカプ宮殿」 の入口である 「帝王の門(バーブ・ヒュマーユーン)」 です。
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広い 「第一庭園」 を進みます。
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「チケット売り場」 です。
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「挨拶の門(バービュス・セーラム)」 です。
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ここからの 「第二の城壁」 で囲まれた 「縦横200m×400m」 ほどの空間が、「君主の私邸」 である 「トプカプ宮殿」 の本体部分です(ウィキ)。
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「セキュリティーチェック」 がありました。
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「天井」 です。
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門をくぐると 「第二庭園」 です。
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「テイワンの塔」 です。
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「テイワンの塔」 の辺り(奥)から 「ハレム(後宮)」 です。
「ハレム(後宮)」 では 「妃」 等が生活していました。 -
「ドームの間」 です。
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ここでは 「御前会議」 が開かれました。
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「トプカプ宮殿」 は 「メフメト2世」 が、「1460年代頃」 に造営を開始し、「1478年頃」 までに完成しました(ウィキ)。
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「1853年」 に 「宮廷」 が、西洋風の 「ドルマバフチェ宮殿」 に移ってからは放置され、荒廃しました(ウィキ)。
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中に入れます。
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「ドーム間」 だけあって 「ドーム」 です。
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ここで 「オスマン帝国」 の 「最高意思決定」 が行われていました。
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「トプカプ宮殿」 は、「大きな建物」 を持たず比較的 「小さな建物と部屋」 が連なった造りです。
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この奥に位置する 「ハレム(後宮)」 の観光はなかったです。
部屋が 「300近く」 あり、「タイル」 が美しいらしい・・・ -
「ドームの間」 の隣は、見応えがあった 「武具展示室」 でした。
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「幸福の門(バービュッサーデ)」 です。
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「幸福の門(バービュッサーデ)」 を進むと 「宝物館」 などが建ってます。
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直訳すると 「聖なる標準である場所」 と書かれてます。
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「イスタンブルの歴史地区」 として 「世界遺産」 に登録されています。
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門をに接しているのが 「謁見の間」 かと思われます
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「アフメット3世の図書館」 かと思われます。
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「アフメット3世の図書館」 の一部と思われます。
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「テラス」 です。
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「ボスポラス海峡」 と 「マルマラ海」 と 「金角湾」 に囲まれた 「丘」 に位置しています。
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「ボスフォラス大橋」 が見えます。
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「第四庭園」 かと思います。
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「数か所」 に分かれて 「博物館(宝物館)」 となってます。
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中は 「撮影禁止」 です。
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どこも 「行列」 が凄かったです。
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「エメラルド」 で飾られた 「トプカプの短剣」 が有名です。
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「6000点」 の 「常設コレクション」 だそうです。
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「アヤ・ソフィア」 の脇を通って帰ります。
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多くの 「お土産店」 があります。
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「結婚式」 に出会いました。
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「アヤ・ソフィア」 の 「尖塔」 です。
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