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6日目<br />シーギリヤからキャンディへ<br />朝メイン道りのバス停で待っていたらすぐバスがやってきた。バス停の向かいは小学校がありまだ登校前だったので静かだった。その小学校横には大きなマンゴーの木が通りを追いかぶさるように生えている。高さは30メートル近くになるだろうか。たくさんのマンゴーが今に落ちてきそうな感じでぶら下がっている。マンゴーと言えば私の家でも5本ほどマンゴーの木を育てている。マンゴーは寒さに強い品種でも5度以下になると枯れてしまう。冬の松本は最高気温でも零下の日がに続く。今までに実をつけたことがあるが熟すまでに至らなかった。なかなか手のかかる木だがこちらでは自然に大木になっている。ちなみにパパイヤはマンゴーより寒さに弱く、ネットで沖縄から購入した時は、家に着く前に凍って枯れていた。家で2年育てていたパパイヤの木も寒さで枯れてしまった。<br />ダンブッラのバスターミナルに着いた。キャンディ行のバスを探していたら、地元の人がキャンデイ行のバスはバスターミナルに入って来ないからバスターミナルの前の通りで待ってなさいと言われた。そこに行ってみるとすでに2組の外国人が待っていた。スリランカでは街中の表記はシンハラ語、タミル語、英語表記であることが多い。バスもタミル語の他に英語で小さく書いてあるので、走ってくるバスを見て行先を確かめて止めることが出来る。そしてそれぞれの路線バスに数字が示されていて、その数字でも行先がわかるのでバスを使って国内旅行しやすい国とも言えるだろう。<br />しばらくするとキャンディ行のバスがやってきた。運転手によっては完全に止まらずスピードを緩めるだけという事もあるので、時にはバスの飛び乗らないといけないこともある。基本車掌が乗車や降車を確かめ運転手に知らせてバスを動かすが、時にはまだ乗ってないのに動き出すのでなかなか油断が出来ない。キャンディへは2時間ほどの距離でわずか90円ほど。海外旅行をしていると、バスでの移動で2時間は非常に短く感じる。緑豊かな道をあっという間にシンハラ王朝最後の都に到着。<br />スリランカの古都で最もスリランカらしい町といわれる都だ。もちろん世界遺産に登録されてます。<br />バスで着いた我々はタクシーで予定の宿い向かうが、その宿は繁華街で通りに面していて騒音と空気の悪さが酷い。そこで運転手に紹介されて湖の近くの宿へ。しかしここは宿というか個人宅を間貸ししている様な感じ。緑豊かな庭で庭師が掃除をしていた。家の中に通されるとまずはゆったりとくつろげる居間には男の子がいた。今の向かいに何部屋かあってその一室を案内してくれた。広々とした綺麗な部屋ので即決。ただ女主人は明日から出かけてしまうので我々がチェックアウトするときは不在だから鍵は戸に指しとくだけでいいと言った。家への出入りは毎回ブザーで呼んでくれれば使用人がカギを開けてくれるらしい。<br />荷物をといてさっそく街中に出た。今までの町とは違い過ごしやすい気候だ。キャンディ湖を歩くと、向こう岸には仏歯寺が見える。湖には水鳥もいてすがすがしい。少し歩くと男が近づいてきた。なんでも今日大統領が仏歯寺に来る。そして式典があるからそれを見ないかと誘ってきた。ただそれを見るにはチケットが必要だという。なんかめちゃくちゃ怪しい感じなのでやんわり断る。そしてその男はひつこくなくサッとどこかに消えていった。湖には大トカゲもいた。父は驚いていたが、大トカゲは大都会バンコクのルンピニー公園に一杯いる。やつらは見た目こそ驚くが、人を襲う事もないので心配に値しない。それでも白人のおばさんは必死になって写真を撮っていた。キャンディ湖の水を排水する地下の中で石鹸を使い体を洗っている人がいた。銀行で両替しようと店内に入って聞くと警備員の女性がドルからの両替なら外で出来るからとATMに案内された。操作は彼女がしてくれてパスポート番号を入力して札をいれたらエラーで札が出てこない。中に戻って行ったり来たり30分くらい待たされた。入れたドル札が返され新たにATMで無事に両替終了。たぶん警備員の女性が札束を重ねて入れてしまったのがエラーの原因だ。ATMの両替機など初めて見たが厄介な代物だ。やはり対人サービスの方がいい。エラーでお金を取り戻すのにわざわざ銀行に一筆書かないと駄目らしく、そんなこと言われても何をどのように書けばいいのだ。銀行員に書いてもらいサインだけで済ませた。スリランカでは結構このATMの両替機があった。俺は面倒なのでそれ以来使わなかったが。無駄な時間をロスしてしまい近くのデボンフードコートで食事をした。2階はファーストフード形式で清潔で注文もしやすく、現地の人で混んでいた。味も良かったし値段も安い。店先のアイスを父はデザートにしていた。それから町が見下ろせるホワイトブッダへ向かった。町のいたるところから見える名所だが特に歴史があるわけでもないらしい。途中線路を歩いている人がいっぱいいた。父はこうゆう変わった光景を写真撮ろうという。確かに日本で線路を歩いている人は見かけないが。東南アジアでは線路はいい歩く道だ。自分的にはそんな変わった光景ではなかったが、親父に言われて確かにいい被写体だと思った。親父の一言で、自分は日本スタンダードの見方でなく、アジア的な感性に染まっていることに気が付かされた。<br />ホワイトブッダでは受付の少年がチケットを売っていた。お金を払い中に入り階段を上っている時に、少年が一枚余分にチケットを切ってしまっていたらしく走って追いかけてきた。確かめてみると親父の手には1枚余分なチケットが。チケットとお金が合わなければ少年は怒られてしまう。早く気が付いてよかった。<br />ホワイトブッダ自体大したことないが、キャンディ市内を一望出来て風も気持ちいい。小高い山に囲まれてキャンディ湖を中心に栄えている町で、こうしてみると非常に小さく感じる。その小さな街並みに非常に目立つ建物がある。それが刑務所だ。ちょうどキャンディ湖と鉄道駅の間にありバスターミナルに面している均整のとれた建物。どうしてこんな町中に刑務所がと不思議になる位存在感があった。<br />ホワイトブッタから歩いて仏歯寺へ向かう。途中線路を歩いてみた。日本よりも幅の広い線路は確かに歩きやすい。通りの車や人通りがごちゃごちゃしている所を歩くよりも快適だ。ただ歩いていると列車がやってきて、あわてて父と私は横に逃げた。<br />繁華街を抜けて湖に出た。<br />仏歯寺はやはり雰囲気が違う。以前ミャンマーの仏歯寺の時ともまた違った感じが。参拝に来る女性の多くが白い服を着ている。寺の中に入ると祭壇に向かって拝む人で身動きが取れないほどだ。学生の団体も来ている。ゆっくり拝む暇がないほど人の流れがある。<br />残念ながら仏歯自体は見ることが出来なかったが、スリランカ仏教徒の強い信仰心を感じられた。少し雨がぱらついてきたが、別段雨を気にしている人はいないようだ。<br />こちらの仏教寺院には必ずヒンドゥー教の神が祀られているのには興味深い。<br />仏歯寺の脇の寺にもしっかりとヒンドゥー教が存在していた。まあタイでも仏教とヒンドゥー教の神、そして精霊が共存している。神の共存はアジアでは普通なのかもしれない。キリスト教はイスラム教も排除する傾向があるが一神教であるが、アジアの宗教は多神教である。絶対的価値観が存在しないから、アジアは混沌であり、居心地がいい。それでも今西欧資本主義が世界を覆い尽くそうとしえいるので、アジアの混沌が整理されつつある。その整理は便利に合理的な社会を築いているのだが、逆に人間らしさを抑圧し不自由な社会を導いている。現在の世界社会の流れが正しいかどうか判断するのは難しい。その流れに日本も乗っている。物質的な喜びを幸せの尺度とみれば正しいのだろうが、いつか違う価値観が出てきたときに、今の時代は精神的暗黒時代と言われるかもしれない。<br />仏歯寺から1回宿に戻るのも面倒である。宿の近くには特に食事するところがないので、昼食べたデボンフードコートの1階で夕食を取ることにした。1階はメニューによる注文式。豊富なメニューで味も良かった。キャンディーで安く清潔に食べれる穴場だ。帰る前に朝食のパンを買おうとパン屋にいった。結構メイン道りにはパン屋も多い。そしてスリランカではパンの移動販売もときどき見かける。他のアジアよりもパン食という事なのだろうか?パンを買った後はスーパーで飲み物などを買った。<br />宿には三輪車タクシーを利用。近くにスイスホテルがあるのでそこを行先にして向かった。<br />シャワーを浴びようとしたが昼間は少し暖かかったが、水になっていた。スリランカではこの現象がよくあった。太陽光でお湯を作っているところが多いからか、ホットシャワーと言っても24時間しっかりお湯が出た宿は少なかった。電気式のシャワー機がある宿なら温かいシャワーを浴びれるがなかなか電気式は少なかった。電気代がかなり高いのだろう。FANの部屋とエアコンの部屋で1000ルピーの差がある。エアコンの部屋でもエアコンを使わなければ割引もしてくれる、部屋の設備自体エアコンがあるか無いかの違いだけだからだ。夜かなり雨が降っていた。<br />

父とぶらりスリランカ6日目

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2013/11/25 - 2013/12/15

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20

禅

禅さん

6日目
シーギリヤからキャンディへ
朝メイン道りのバス停で待っていたらすぐバスがやってきた。バス停の向かいは小学校がありまだ登校前だったので静かだった。その小学校横には大きなマンゴーの木が通りを追いかぶさるように生えている。高さは30メートル近くになるだろうか。たくさんのマンゴーが今に落ちてきそうな感じでぶら下がっている。マンゴーと言えば私の家でも5本ほどマンゴーの木を育てている。マンゴーは寒さに強い品種でも5度以下になると枯れてしまう。冬の松本は最高気温でも零下の日がに続く。今までに実をつけたことがあるが熟すまでに至らなかった。なかなか手のかかる木だがこちらでは自然に大木になっている。ちなみにパパイヤはマンゴーより寒さに弱く、ネットで沖縄から購入した時は、家に着く前に凍って枯れていた。家で2年育てていたパパイヤの木も寒さで枯れてしまった。
ダンブッラのバスターミナルに着いた。キャンディ行のバスを探していたら、地元の人がキャンデイ行のバスはバスターミナルに入って来ないからバスターミナルの前の通りで待ってなさいと言われた。そこに行ってみるとすでに2組の外国人が待っていた。スリランカでは街中の表記はシンハラ語、タミル語、英語表記であることが多い。バスもタミル語の他に英語で小さく書いてあるので、走ってくるバスを見て行先を確かめて止めることが出来る。そしてそれぞれの路線バスに数字が示されていて、その数字でも行先がわかるのでバスを使って国内旅行しやすい国とも言えるだろう。
しばらくするとキャンディ行のバスがやってきた。運転手によっては完全に止まらずスピードを緩めるだけという事もあるので、時にはバスの飛び乗らないといけないこともある。基本車掌が乗車や降車を確かめ運転手に知らせてバスを動かすが、時にはまだ乗ってないのに動き出すのでなかなか油断が出来ない。キャンディへは2時間ほどの距離でわずか90円ほど。海外旅行をしていると、バスでの移動で2時間は非常に短く感じる。緑豊かな道をあっという間にシンハラ王朝最後の都に到着。
スリランカの古都で最もスリランカらしい町といわれる都だ。もちろん世界遺産に登録されてます。
バスで着いた我々はタクシーで予定の宿い向かうが、その宿は繁華街で通りに面していて騒音と空気の悪さが酷い。そこで運転手に紹介されて湖の近くの宿へ。しかしここは宿というか個人宅を間貸ししている様な感じ。緑豊かな庭で庭師が掃除をしていた。家の中に通されるとまずはゆったりとくつろげる居間には男の子がいた。今の向かいに何部屋かあってその一室を案内してくれた。広々とした綺麗な部屋ので即決。ただ女主人は明日から出かけてしまうので我々がチェックアウトするときは不在だから鍵は戸に指しとくだけでいいと言った。家への出入りは毎回ブザーで呼んでくれれば使用人がカギを開けてくれるらしい。
荷物をといてさっそく街中に出た。今までの町とは違い過ごしやすい気候だ。キャンディ湖を歩くと、向こう岸には仏歯寺が見える。湖には水鳥もいてすがすがしい。少し歩くと男が近づいてきた。なんでも今日大統領が仏歯寺に来る。そして式典があるからそれを見ないかと誘ってきた。ただそれを見るにはチケットが必要だという。なんかめちゃくちゃ怪しい感じなのでやんわり断る。そしてその男はひつこくなくサッとどこかに消えていった。湖には大トカゲもいた。父は驚いていたが、大トカゲは大都会バンコクのルンピニー公園に一杯いる。やつらは見た目こそ驚くが、人を襲う事もないので心配に値しない。それでも白人のおばさんは必死になって写真を撮っていた。キャンディ湖の水を排水する地下の中で石鹸を使い体を洗っている人がいた。銀行で両替しようと店内に入って聞くと警備員の女性がドルからの両替なら外で出来るからとATMに案内された。操作は彼女がしてくれてパスポート番号を入力して札をいれたらエラーで札が出てこない。中に戻って行ったり来たり30分くらい待たされた。入れたドル札が返され新たにATMで無事に両替終了。たぶん警備員の女性が札束を重ねて入れてしまったのがエラーの原因だ。ATMの両替機など初めて見たが厄介な代物だ。やはり対人サービスの方がいい。エラーでお金を取り戻すのにわざわざ銀行に一筆書かないと駄目らしく、そんなこと言われても何をどのように書けばいいのだ。銀行員に書いてもらいサインだけで済ませた。スリランカでは結構このATMの両替機があった。俺は面倒なのでそれ以来使わなかったが。無駄な時間をロスしてしまい近くのデボンフードコートで食事をした。2階はファーストフード形式で清潔で注文もしやすく、現地の人で混んでいた。味も良かったし値段も安い。店先のアイスを父はデザートにしていた。それから町が見下ろせるホワイトブッダへ向かった。町のいたるところから見える名所だが特に歴史があるわけでもないらしい。途中線路を歩いている人がいっぱいいた。父はこうゆう変わった光景を写真撮ろうという。確かに日本で線路を歩いている人は見かけないが。東南アジアでは線路はいい歩く道だ。自分的にはそんな変わった光景ではなかったが、親父に言われて確かにいい被写体だと思った。親父の一言で、自分は日本スタンダードの見方でなく、アジア的な感性に染まっていることに気が付かされた。
ホワイトブッダでは受付の少年がチケットを売っていた。お金を払い中に入り階段を上っている時に、少年が一枚余分にチケットを切ってしまっていたらしく走って追いかけてきた。確かめてみると親父の手には1枚余分なチケットが。チケットとお金が合わなければ少年は怒られてしまう。早く気が付いてよかった。
ホワイトブッダ自体大したことないが、キャンディ市内を一望出来て風も気持ちいい。小高い山に囲まれてキャンディ湖を中心に栄えている町で、こうしてみると非常に小さく感じる。その小さな街並みに非常に目立つ建物がある。それが刑務所だ。ちょうどキャンディ湖と鉄道駅の間にありバスターミナルに面している均整のとれた建物。どうしてこんな町中に刑務所がと不思議になる位存在感があった。
ホワイトブッタから歩いて仏歯寺へ向かう。途中線路を歩いてみた。日本よりも幅の広い線路は確かに歩きやすい。通りの車や人通りがごちゃごちゃしている所を歩くよりも快適だ。ただ歩いていると列車がやってきて、あわてて父と私は横に逃げた。
繁華街を抜けて湖に出た。
仏歯寺はやはり雰囲気が違う。以前ミャンマーの仏歯寺の時ともまた違った感じが。参拝に来る女性の多くが白い服を着ている。寺の中に入ると祭壇に向かって拝む人で身動きが取れないほどだ。学生の団体も来ている。ゆっくり拝む暇がないほど人の流れがある。
残念ながら仏歯自体は見ることが出来なかったが、スリランカ仏教徒の強い信仰心を感じられた。少し雨がぱらついてきたが、別段雨を気にしている人はいないようだ。
こちらの仏教寺院には必ずヒンドゥー教の神が祀られているのには興味深い。
仏歯寺の脇の寺にもしっかりとヒンドゥー教が存在していた。まあタイでも仏教とヒンドゥー教の神、そして精霊が共存している。神の共存はアジアでは普通なのかもしれない。キリスト教はイスラム教も排除する傾向があるが一神教であるが、アジアの宗教は多神教である。絶対的価値観が存在しないから、アジアは混沌であり、居心地がいい。それでも今西欧資本主義が世界を覆い尽くそうとしえいるので、アジアの混沌が整理されつつある。その整理は便利に合理的な社会を築いているのだが、逆に人間らしさを抑圧し不自由な社会を導いている。現在の世界社会の流れが正しいかどうか判断するのは難しい。その流れに日本も乗っている。物質的な喜びを幸せの尺度とみれば正しいのだろうが、いつか違う価値観が出てきたときに、今の時代は精神的暗黒時代と言われるかもしれない。
仏歯寺から1回宿に戻るのも面倒である。宿の近くには特に食事するところがないので、昼食べたデボンフードコートの1階で夕食を取ることにした。1階はメニューによる注文式。豊富なメニューで味も良かった。キャンディーで安く清潔に食べれる穴場だ。帰る前に朝食のパンを買おうとパン屋にいった。結構メイン道りにはパン屋も多い。そしてスリランカではパンの移動販売もときどき見かける。他のアジアよりもパン食という事なのだろうか?パンを買った後はスーパーで飲み物などを買った。
宿には三輪車タクシーを利用。近くにスイスホテルがあるのでそこを行先にして向かった。
シャワーを浴びようとしたが昼間は少し暖かかったが、水になっていた。スリランカではこの現象がよくあった。太陽光でお湯を作っているところが多いからか、ホットシャワーと言っても24時間しっかりお湯が出た宿は少なかった。電気式のシャワー機がある宿なら温かいシャワーを浴びれるがなかなか電気式は少なかった。電気代がかなり高いのだろう。FANの部屋とエアコンの部屋で1000ルピーの差がある。エアコンの部屋でもエアコンを使わなければ割引もしてくれる、部屋の設備自体エアコンがあるか無いかの違いだけだからだ。夜かなり雨が降っていた。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
2.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ガラス越なので光が反射

    ガラス越なので光が反射

  • 古い建物も

    古い建物も

  • 遺跡かんば?

    遺跡かんば?

  • 父

  • 鳥が会話してた

    鳥が会話してた

  • なんのはなしだろう?

    なんのはなしだろう?

  • にわとり?

    にわとり?

  • ちゃぼ?

    ちゃぼ?

  • 不思議な光景

    不思議な光景

  • 遺跡でなく現役

    遺跡でなく現役

  • 世界遺産のマーク

    世界遺産のマーク

  • 自分も

    自分も

  • 鳥も

    鳥も

  • カラス

    カラス

  • 居なくなった

    居なくなった

  • こんな花が

    こんな花が

  • キャンディ街並み

    キャンディ街並み

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