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二日目<br />朝まずコロンボへ電車で移動しようと思い、宿の前で三輪車タクシーを拾った。三輪車タクシーの運転手は駅までなくコロンボまで行くよというが、昨晩の事もあるので信用できないし、無駄な浪費になるのでやんわり断った。旅で現地の言葉が使えないというのはかなり不利である。外国語で話した途端それは自分の弱点を晒したことになる。旅前にスリランカで話されているシンハラ語の本を買って勉強しようとしたが、聞いたこともない言語を独学で学ぶのは大変で挫折した。といいつつも世界語ともいうべき英語も挫折しているのだが。邦楽よりも洋楽を中学生から聞いていたにもかかわらずどうも英語は身に付かなかった。中学高校と英語は赤点ギリギリ。かろうじて授業ではまじめだったので落第しなかったというレベルである。中学に上がる前小学4年生くらいから英語塾に通っていたにもかかわらず中学1年生の2学期から英語は苦手教科の代表だ。大学受験でも英語が一番のネックだった。センター試験ではドイツ語で受けようとしたぐらいである。しかしスペイン語やタイ語はすんなり体に染み見込んだような気がする。大学で4年間勉強したアラビア語もモロッコで活躍した。ただ同じく大学で学んだフランス語はいまいちだった。まあスペイン語が話せればヨーロッパそこそこコミュニケーションが出来るし、南米でも問題ない。アメリカでトラブった時も実際スペイン語ですませた。私の英語のレベルはロスのマックでポテトのLサイズが頼めないほどだ。その時うしろからヒスパニックが来たのでスペイン語で頼むことが出来た。今まで38か国旅してきたがべつに英語の必要性は感じてきてなかったので英語を学ぼうという機会がなかった。しかし最近カウチサーフィンをするようになり、海外からうちに泊まる外国人が出来るようになると、不便さを感じるようになってきた。今までにドイツ人、フランス人、台湾人と泊まっているが、コミュニケーションは英語である。なんとかしなくてはいけないと思いだした今日この頃である。<br />さて電車ならニゴンボからコロンボまで一人わずか40ルピーである。そこを100倍近く払う意味がない。ただ以前テレビでスリランカの朝夕の列車は物凄く混むような事が放送されていたのが心配だ。列車に乗りきれず開いた扉にぶら下がったり、屋根に乗ったりと。こちらの列車は上に電線がないのでインドでも屋根に乗るように当たり前のように乗り切れない人は屋根の上に。私は列車の屋根に乗ったことはないが、ミャンマーでは6時間ほどピックアップトラックの屋根に乗ったことがある。荷台の座席は女性や年寄優先でまだ座席が空いていたにもかかわらず上に行けと言われ屋根によじ登った。屋根は別段座席があるわけでなく鉄と木だけで荷物が置けるようになっているだけ。釘が出てたりとまさしく拷問のような時間だった。3時間ほどの距離を乗った時も雨の山道をひたすら濡れながら耐えるという旅もしたことがある。残念ながら私は鉄道の屋根は未体験。さて駅のホームで待っていると、入ってきた列車がコロンボ行というので乗り込んだ。結構綺麗な列車だ。日本の近郊線と同じ座席の作りで窓を背に長座席が並ぶタイプ乗客の少なかった。ただ発車の気配もなくしばらく待っていると、反対側に違う列車がやってきた。そしていままで同じ電車に乗っていた人たちが突然そわそわしてきて、反対に来た電車に移動。近くの人に聞いたら、あれがコロンボ行という。あわてて線路に降りて反対側に来た列車に走り飛び乗る。こちらの列車はもう満席状態。一体なんなんだ意味も分らなく列車はすぐに動き出した。満員状態なった列車は徐々にコロンボに近づいていく。学生が扉ではなく窓にくっついた状態でも列車は普通のスピードだ。楽しそうだなー。やりたくはないけど。<br />コロンボに到着して予定していたアヌダーラプラ行の電車のチケットを買おうとしたらなんと13時発だという。え?10時発かと思っていた。今は9時前である。地球の歩き方には記載してあった10時発の列車は、駅の時刻表には土曜日しかないと書いてある。13時まで待つのも無駄だ、近くのバスターミナルへ移動。めちゃくちゃ暑い。めちゃくちゃ人が多い。流石スリランカの首都の中央駅。あまりに活気がありすぎる。コロンボのバスターミナルは駅を出て右の方に5分ぐらい歩くとある。。バスターミナルと駅が一緒にあるような感じである。これでは人がごった返すのも当然だ。移動に便利だが、許容範囲がオーバー寸前。タイなどは鉄道の中央駅からバスに乗り換えようと思っていても、バスターミナルは駅からかなり離れている。南方面、東方面、北方面とバスターミナルがそれぞれの方面で市の端のほうにある。不便と言えば不便だが、バスが渋滞で動かなくなるというロスがなくなるので合理的だ。南方面バスターミナルなどは渋滞のせいでより郊外に新バスターミナルとして移転したほどである。この感じだと東方面バスターミナルも移転してしまうのだろうか?東バスターミナルはより東に移転してもBTSがあるのでいいが、南バスターミナルは不便になってしまった。コロンボは現在渋滞が年々ひどくなってきているにもかかわらずバスターミナルは市の中心。市内を抜けるのに一苦労している。ヨーロッパなんかも鉄道駅がそれぞれの方面ごとに分かれていたりする。日本でも東北方面、関西方面と電車の駅が別れなおかつ山手線がそれをつなぐという形式だ。<br />バスの行先が非常にわかりずらいのがコロンボのバスターミナルである。国内あちらこちら近郊から郊外まで何台のバスがある。何回も何回も聞いて行ったり来たり。聞く人によっていう事が違うのだ。わからないならわからないと言って欲しいが何かしら答えが返ってくる。でもまじめに聞いてしまうと途方に暮れる結末に。なんとか民営バスターミナルでアヌラーダプラ行のインターシティーというエアコンミニバスを見つけた。すぐに出発しそうだったが、とりあえずトイレに行かせてもらって再度乗車。出発だ。コロンボから200キロの道を6時間とガイドブックには書いてあった。<br />スリランカの道は恐ろしい。市街地を抜けると暴走車に大変身。<br />前に遅い車があればクラクション攻撃して対向車のギリギリを縫うように抜いていく。<br />脇道からトラックが出てきたり、人が横切ったり命が何個あっても足りない道。一番前の席に座ればヒヤヒヤドキドキで体がもたないだろう。ただスリランカのバイクは結構ヘルメット被っているのに驚いた。<br />しばらく行くと道の両脇にカシューナッツを売っている店が増えてきた。カシューナッツが特産らしい。山道を抜けると今度は田園風景の道が続いていた。<br />大きな町で車がとまりみんな降りてしまった。行先はまだまだ先のはずなので休憩かなと思っていたが、車掌が車が壊れたので乗り換えろという。そして後ろにいた普通の赤バスに乗り換えをうながされた。まだ道中半分も来ていない、それなのに普通のバスに乗り換えることに。タイなんかではこんな場合は車掌が次のバスの車掌に差額を払っておいてくれるのでそのままバスを乗り換えるが、スリランカでは違うらしい。お金を返してもらっていない我々はまた乗車賃を払う羽目に。ちなみに車を壊れたというのも嘘っぽかった。<br />それから4時間かけてアヌラーダプラにやっと到着できるかと思いきや、赤バスはアヌラーダプラの町に入る前にジャンクションで多方面に行ってしまうと車掌が説明してくれて、ジャンクションで一緒に降りる人に乗り換えを手伝ってと頼んでくれていた。ジャンクションで待つこと10分くらいでバスがやってきて、やっと目的地であるアヌラーダプラに着くことが出来た。たかが移動でかなり疲れた1日でした。ガイドブックで見つけておいた町から少し離れたシャルニという宿を取ることにした。<br />レセプションには妙にハイテンションの宿の男たちが出迎えてくれたがそんな気分でもなくとりあえず部屋に通してもらった。<br />少し休んだ後徒歩で町に向かった。アヌラーダプラは思ったよりも小さな町。スーパーで現地の食材チェック。タイからの輸入品も結構あるのが意外だった。夕食は街中の中華レストラン。ちょっと早めの時間やっているのか閉まっているのかわからないがドアを開けてみると、従業員が何って顔したのでご飯食べれるか聞くと大丈夫という。レストランに入ってご飯を食べる以外ないだろうと思うが。注文してみるとめちゃ量が多い。インド系の食事はかなりの量だが、中華料理もすごい。二人分を注文したのに4人分くらいあった。散策途中雨が降ってきたので早めに宿に帰ってきてお休み。<br />宿にも道にもマンゴーの木が多くいたるところにマンゴーの実が。こちらのマンゴーは中がしっかり熟していても表面が緑なので見分けが難しい。そして猿が多くいるので、人間の食べごろになる前に猿が食べてしまっている。<br />

父とスリランカぶらり旅 二日目

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2013/11/25 - 2013/12/15

138位(同エリア165件中)

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20

禅

禅さん

二日目
朝まずコロンボへ電車で移動しようと思い、宿の前で三輪車タクシーを拾った。三輪車タクシーの運転手は駅までなくコロンボまで行くよというが、昨晩の事もあるので信用できないし、無駄な浪費になるのでやんわり断った。旅で現地の言葉が使えないというのはかなり不利である。外国語で話した途端それは自分の弱点を晒したことになる。旅前にスリランカで話されているシンハラ語の本を買って勉強しようとしたが、聞いたこともない言語を独学で学ぶのは大変で挫折した。といいつつも世界語ともいうべき英語も挫折しているのだが。邦楽よりも洋楽を中学生から聞いていたにもかかわらずどうも英語は身に付かなかった。中学高校と英語は赤点ギリギリ。かろうじて授業ではまじめだったので落第しなかったというレベルである。中学に上がる前小学4年生くらいから英語塾に通っていたにもかかわらず中学1年生の2学期から英語は苦手教科の代表だ。大学受験でも英語が一番のネックだった。センター試験ではドイツ語で受けようとしたぐらいである。しかしスペイン語やタイ語はすんなり体に染み見込んだような気がする。大学で4年間勉強したアラビア語もモロッコで活躍した。ただ同じく大学で学んだフランス語はいまいちだった。まあスペイン語が話せればヨーロッパそこそこコミュニケーションが出来るし、南米でも問題ない。アメリカでトラブった時も実際スペイン語ですませた。私の英語のレベルはロスのマックでポテトのLサイズが頼めないほどだ。その時うしろからヒスパニックが来たのでスペイン語で頼むことが出来た。今まで38か国旅してきたがべつに英語の必要性は感じてきてなかったので英語を学ぼうという機会がなかった。しかし最近カウチサーフィンをするようになり、海外からうちに泊まる外国人が出来るようになると、不便さを感じるようになってきた。今までにドイツ人、フランス人、台湾人と泊まっているが、コミュニケーションは英語である。なんとかしなくてはいけないと思いだした今日この頃である。
さて電車ならニゴンボからコロンボまで一人わずか40ルピーである。そこを100倍近く払う意味がない。ただ以前テレビでスリランカの朝夕の列車は物凄く混むような事が放送されていたのが心配だ。列車に乗りきれず開いた扉にぶら下がったり、屋根に乗ったりと。こちらの列車は上に電線がないのでインドでも屋根に乗るように当たり前のように乗り切れない人は屋根の上に。私は列車の屋根に乗ったことはないが、ミャンマーでは6時間ほどピックアップトラックの屋根に乗ったことがある。荷台の座席は女性や年寄優先でまだ座席が空いていたにもかかわらず上に行けと言われ屋根によじ登った。屋根は別段座席があるわけでなく鉄と木だけで荷物が置けるようになっているだけ。釘が出てたりとまさしく拷問のような時間だった。3時間ほどの距離を乗った時も雨の山道をひたすら濡れながら耐えるという旅もしたことがある。残念ながら私は鉄道の屋根は未体験。さて駅のホームで待っていると、入ってきた列車がコロンボ行というので乗り込んだ。結構綺麗な列車だ。日本の近郊線と同じ座席の作りで窓を背に長座席が並ぶタイプ乗客の少なかった。ただ発車の気配もなくしばらく待っていると、反対側に違う列車がやってきた。そしていままで同じ電車に乗っていた人たちが突然そわそわしてきて、反対に来た電車に移動。近くの人に聞いたら、あれがコロンボ行という。あわてて線路に降りて反対側に来た列車に走り飛び乗る。こちらの列車はもう満席状態。一体なんなんだ意味も分らなく列車はすぐに動き出した。満員状態なった列車は徐々にコロンボに近づいていく。学生が扉ではなく窓にくっついた状態でも列車は普通のスピードだ。楽しそうだなー。やりたくはないけど。
コロンボに到着して予定していたアヌダーラプラ行の電車のチケットを買おうとしたらなんと13時発だという。え?10時発かと思っていた。今は9時前である。地球の歩き方には記載してあった10時発の列車は、駅の時刻表には土曜日しかないと書いてある。13時まで待つのも無駄だ、近くのバスターミナルへ移動。めちゃくちゃ暑い。めちゃくちゃ人が多い。流石スリランカの首都の中央駅。あまりに活気がありすぎる。コロンボのバスターミナルは駅を出て右の方に5分ぐらい歩くとある。。バスターミナルと駅が一緒にあるような感じである。これでは人がごった返すのも当然だ。移動に便利だが、許容範囲がオーバー寸前。タイなどは鉄道の中央駅からバスに乗り換えようと思っていても、バスターミナルは駅からかなり離れている。南方面、東方面、北方面とバスターミナルがそれぞれの方面で市の端のほうにある。不便と言えば不便だが、バスが渋滞で動かなくなるというロスがなくなるので合理的だ。南方面バスターミナルなどは渋滞のせいでより郊外に新バスターミナルとして移転したほどである。この感じだと東方面バスターミナルも移転してしまうのだろうか?東バスターミナルはより東に移転してもBTSがあるのでいいが、南バスターミナルは不便になってしまった。コロンボは現在渋滞が年々ひどくなってきているにもかかわらずバスターミナルは市の中心。市内を抜けるのに一苦労している。ヨーロッパなんかも鉄道駅がそれぞれの方面ごとに分かれていたりする。日本でも東北方面、関西方面と電車の駅が別れなおかつ山手線がそれをつなぐという形式だ。
バスの行先が非常にわかりずらいのがコロンボのバスターミナルである。国内あちらこちら近郊から郊外まで何台のバスがある。何回も何回も聞いて行ったり来たり。聞く人によっていう事が違うのだ。わからないならわからないと言って欲しいが何かしら答えが返ってくる。でもまじめに聞いてしまうと途方に暮れる結末に。なんとか民営バスターミナルでアヌラーダプラ行のインターシティーというエアコンミニバスを見つけた。すぐに出発しそうだったが、とりあえずトイレに行かせてもらって再度乗車。出発だ。コロンボから200キロの道を6時間とガイドブックには書いてあった。
スリランカの道は恐ろしい。市街地を抜けると暴走車に大変身。
前に遅い車があればクラクション攻撃して対向車のギリギリを縫うように抜いていく。
脇道からトラックが出てきたり、人が横切ったり命が何個あっても足りない道。一番前の席に座ればヒヤヒヤドキドキで体がもたないだろう。ただスリランカのバイクは結構ヘルメット被っているのに驚いた。
しばらく行くと道の両脇にカシューナッツを売っている店が増えてきた。カシューナッツが特産らしい。山道を抜けると今度は田園風景の道が続いていた。
大きな町で車がとまりみんな降りてしまった。行先はまだまだ先のはずなので休憩かなと思っていたが、車掌が車が壊れたので乗り換えろという。そして後ろにいた普通の赤バスに乗り換えをうながされた。まだ道中半分も来ていない、それなのに普通のバスに乗り換えることに。タイなんかではこんな場合は車掌が次のバスの車掌に差額を払っておいてくれるのでそのままバスを乗り換えるが、スリランカでは違うらしい。お金を返してもらっていない我々はまた乗車賃を払う羽目に。ちなみに車を壊れたというのも嘘っぽかった。
それから4時間かけてアヌラーダプラにやっと到着できるかと思いきや、赤バスはアヌラーダプラの町に入る前にジャンクションで多方面に行ってしまうと車掌が説明してくれて、ジャンクションで一緒に降りる人に乗り換えを手伝ってと頼んでくれていた。ジャンクションで待つこと10分くらいでバスがやってきて、やっと目的地であるアヌラーダプラに着くことが出来た。たかが移動でかなり疲れた1日でした。ガイドブックで見つけておいた町から少し離れたシャルニという宿を取ることにした。
レセプションには妙にハイテンションの宿の男たちが出迎えてくれたがそんな気分でもなくとりあえず部屋に通してもらった。
少し休んだ後徒歩で町に向かった。アヌラーダプラは思ったよりも小さな町。スーパーで現地の食材チェック。タイからの輸入品も結構あるのが意外だった。夕食は街中の中華レストラン。ちょっと早めの時間やっているのか閉まっているのかわからないがドアを開けてみると、従業員が何って顔したのでご飯食べれるか聞くと大丈夫という。レストランに入ってご飯を食べる以外ないだろうと思うが。注文してみるとめちゃ量が多い。インド系の食事はかなりの量だが、中華料理もすごい。二人分を注文したのに4人分くらいあった。散策途中雨が降ってきたので早めに宿に帰ってきてお休み。
宿にも道にもマンゴーの木が多くいたるところにマンゴーの実が。こちらのマンゴーは中がしっかり熟していても表面が緑なので見分けが難しい。そして猿が多くいるので、人間の食べごろになる前に猿が食べてしまっている。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
2.0
ショッピング
2.0
交通
3.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 自転車 タクシー 徒歩
航空会社
スリランカ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ツーショット

    ツーショット

  • 木の上に何かいました

    木の上に何かいました

  • 遺跡の雰囲気がいいです。

    遺跡の雰囲気がいいです。

  • 綺麗に整えられた石階段

    綺麗に整えられた石階段

  • 誰もいない遺跡で

    誰もいない遺跡で

  • こんな感じ

    こんな感じ

  • 現地の人々

    現地の人々

  • 水があるところは気持ちいい

    水があるところは気持ちいい

  • 沐浴している人も

    沐浴している人も

  • 緑豊かな遺跡には外国人は居ませんでした。

    緑豊かな遺跡には外国人は居ませんでした。

  • 岩穴を利用した遺跡

    岩穴を利用した遺跡

  • 当たりの田んぼは収穫済み

    当たりの田んぼは収穫済み

  • リスがいたずら

    リスがいたずら

  • 大きな涅槃仏

    大きな涅槃仏

  • 安らかな顔

    安らかな顔

  • 静かな池

    静かな池

  • 蜥蜴が

    蜥蜴が

  • ムーンストーン

    ムーンストーン

  • 綺麗な彫刻

    綺麗な彫刻

  • 静かだな

    静かだな

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