2013/10/18 - 2013/10/19
563位(同エリア5846件中)
kuniさん
突然、なんとなく、4トラの日本地図の黄色くないところにも行ってみたいなと考えていて、無謀にもいくつかポイントを挙げてみたら線になりました。
さすがに週末のみでは難しいので、仕事のお休みをいただいて、羽田発着約48時間さすらい旅をしてきました。
この旅行記は羽田~高知についてのものになります。
10月18日(歩いた歩数13,606歩)
羽田空港13:55発NH977便で高知へ
高知竜馬空港からリムジンバスで高知駅へ
宿泊先のウエルカムホテル高知にチェックイン後高知城と付近散策
10月19日(歩いた歩数15,883歩)
朝の路線バスで桂浜へ
桂浜からはりまや橋に戻って昼食&ぶらぶら
はりまや橋13:25発JR四国高速バスで松山駅へ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田空港ANAラウンジにて。
おつまみを昼食にしてしまうことが最近多かったのですが、なんとなくかつサンド、しかもさぼてんのひれかつサンドが食べたくて、ANAFESTAで見つけて購入して持ち込みました。
でもやっぱりビールにはおつまみも欲しい訳で、おつまみも二つ三ついただきました。今月からなんだと思いますが、おつまみのパッケージがリニューアル。しかも中身も純和風な感じで、アーモンドやクッキー系はなくなり、黒豆とおかきになってました。円安でアーモンド価格が高騰でもしたかな。 -
さぼてんのひれかつサンド。
ANAFESTAでは650円で売っていたのですが、街中のさぼてんでは480円で買えるところも・・・
空弁ブランド価格差にちょっとびっくり。
でも、味とボリュームは期待通りで満足しましたよ。 -
食後のデザートはいつもの青汁で・・・お代わりも・・・
-
さて搭乗時刻が近づいたのでゲートに移動。
ふと駐機場を見ると先日引退してしまったピカチュウジャンボくんが駐機してます。
引退したからと言って、すぐにどこかに行ってしまったり、塗装を変えてしまったりということではないんですね。
※H25.10.25参考記事見つけました
http://www.aviationwire.jp/archives/27603
もういなくなっちゃたんですね。 -
羽田空港第二ターミナルの一番南端にあるゲートに駐機しているA320。
今回はこれに乗ります。
実は予約した時の機材はB767だったのが機材変更になってしまったんです。前後の日付はB767のままなんですがね。
それで、本当はさぼてんのひれかつサンドを食べるんじゃなくて、おつまみも昼食にするんじゃなくて、空いてる時間帯なのでB767であればアップグレードしてプレミアムクラスでお食事をと考えていたんですが、A320にはプレミアムクラスが無いんです。
といった事情がありまして。 -
そしてA320と言えばLCCで大活躍。
シンガポールからクアラルンプールへ行くときのエアエイジア、同じくシンガポールからバンコクに行くときのジェットスターと、過去にLCCで2往復だけ乗ったことがある機材で、国内線では初めての搭乗なんです。
だから、LCCの狭い座席が頭に浮かぶし、それ以前に機材変更で予定狂ってるのでテンション下がってるし、と、後ろ向きな気持ちで機内に入ってみると・・・
思いのほかゆったりしてるし、他のANAの国内線機材と比べるとシート幅も広く感じるんです。もしかしたらB787の国際線用機材を除く国内線機材の中で一番快適かもと思いました。 -
足元も結構広くて、先日の尾瀬夜行日帰りのバスよりも広く感じました。
-
機材変更により定員が減っているので、満席でしたね。
空席待ちも出てたような気がするので、B767のままで良かったんじゃないのかなー。 -
順調に飛行し、ほぼ定刻どおりに高知龍馬空港に到着できました。
さすがに坂本龍馬がいたるところに居るんですよね。
空港ターミナル出口では歓迎してくれました。 -
高知龍馬空港から高知駅まではリムジンバスを利用します。
ターミナル出口を出るとすぐにバスが見つかりました。 -
この券売機で700円の乗車券を購入。
だけど現金払いもできるみたい。 -
バスは少し古めですが、後方がサロンになるタイプで、シャンデリアみたいなのが付いてて、リムジンバスっぽくなかったです。
でも後方の座席は回転できるようになってるので、足元が広くてとても快適でした。 -
高知の路面電車。
御免(ごめん)辺りから並走するんですね。決してバスと競争はしませんが。
御免と言えば、御免で降りたかったらしき男性が1名。バス乗り場で誰かに御免に行くかと聞いてリムジンに乗ったみたいなんですが停車しません。
変なところで降車ボタンが押されたので、あれ、っと思ってはいましたが、最初の停留所で、男性が運転手に何やら話し掛けました。
そして終点の高知駅ですぐ前で運転手に「御免止まるって聞いたから乗ったのになぜ止まらん」と責めてます。運転手もいい迷惑でが、ゴメンするつもりはないみたい。すると男性は「停まらんかったから金払わんでええな」と捨て台詞を吐いて、路面電車方向ではなく、何故かJR高知駅方向に行ってしまいました。
んー、怪しい。もしかしたら「ゴメン詐欺」かも。 -
途中はりまや橋を通過して。
-
高知駅に無事降り立ちました。
男性の一件がありましたがね。 -
駅前にある観光案内所で市街地の地図をもらいました。
とりあえず高知城には行こうと思っていたのですが、地図も持たずに行きましたので、何らかのガイドが欲しかったんです。 -
駅を背にして武市半平太(左)、坂本龍馬(中)、中岡慎太郎(右)の立派な像が建ってます。
まだ新しいですね。
龍馬ブームにあやかって観光名所現るですかー。 -
高知城への道を確認して歩こうと思ったら小雨が〜。
晴れ男、今回は幸先悪いぞー。
ということで、ホテル方向に向かうことにしました。
途中、高知じゃ、と言わんばかりの高知橋を渡りました。 -
宿泊先のウエルカムホテル高知です。
なんと1泊2食付シングルで5500円とお得なプランをじゃらんで予約。 -
部屋の面積自体は広くはありませんが、ベッドはゆったりしてるし、浴衣ではなく寝間着みたいなもので楽ちんでした。
-
いつも安いプランで泊まるので低層階に追いやられる私ですが、今回は8階の部屋を使わせてもらえました。
もっとも小雨なので、眺望に楽しみはあまりありませんがね。 -
ホテルの斜め向かいにある浄土真宗本願寺派 本願寺高知別院。
一応関係あるけど、行きませんでした。 -
小雨なので、ホテルに不要な荷物を置き、持参した折りたたみ傘を片手に高知城に向かいました。
途中の交差点にあった道路標識。エコ看板とか言うみたいですが、各交差点がアルファベット表記されているので、とてもわかり易い。
観光案内所でもらった地図にも同様のアルファベットが書いてあるので、とても便利に思いました。 -
高知城の入口、追手門広場の 藩祖「山内一豊」の馬上像。
来たぞよ。 -
雨のせいもあるけど、暗くなっちゃったし、出てくる人はいるものの入る人がいない高知城。
-
門をくぐるも出てくる人と会うのみ。
-
薄暗い中ライトアップされてる高知城天守閣はなかなか美しい。
天守閣からの眺めはいいのかな〜。 -
んー、天守閣への入口のようなんですけどー。
-
案内を見ると開館時間は17:00まで。
そう、到着したのは17:15頃。
だから帰る人しかいなかったのねー。
雨降ってこなかったら、直行できて少しは見れたかもしれない。
だけど、ギリギリで昇って降りてだけだったかもしれない。
下調べ不足ですね。仕方ない。 -
名残惜しいよ天守閣。
-
また来るねー。
-
ホテルへの帰り道は、少し遠回りですが雨を避けるためにアーケード街を通って帰ろうと・・・
と、そのアーケード街の手前にひろめ市場?マーケット?
しかも入口でおまわりさんと揉めてる人いるし。
バスのゴメン詐欺に続く事件かー、と、それはかかわらないことにして中に入ってみると。 -
飲んでる食べてる。
いや、飲んでる。
食べ物も飲み物も安いし、旨そー! -
東南アジアのフードコートを思わせるけど、もっと盛り上がってる。
そう、屋台村みたいに小さな飲食店の厨房がたくさんあって、そこで買ったものを好きな場所で好きな飲み物でみんな楽しんでるんですね。
おー、じゃぱにーずふーどこーとだ〜!
ホテル帰って調べると、食器も共用レンタルにして、後片付けは係りがいて、とにかくコストを抑えて安く楽しい場所を作ったそうです。
賛同!
日本にもこういうところをもっと作りたい。(作ってほしい)
晩ごはん食べてから行かなきゃ。 -
ホテルのレストランで晩ごはん。
ウエルカムドリンクで生ビール飲めました。 -
そして夕食の御膳弁当。
結構ボリュームもあって美味しかった。
けど、部屋に戻ると、すぐまた部屋を出て・・・ -
ひろめ市場ー!
食後なので、軽めにしないとね。
冷酒とおばけ(生しらす)で980円。 -
プリプリのおばけ旨いっす。
-
それから四万十川の海苔てんぷらで400円。
香りがいいー。
この2品で十分おつまみになりました。
と、食後でセーブしたはずなのに・・・ -
飲んだ後はね。軽く飲んだのが失敗だったかも。
お腹がこなれて小腹が・・・惹かれるはラーメン屋さん。 -
だめです。制止できません!
味噌ラーメン一丁。
見た目は味噌が薄そうに見えるスープなんですが、しっかりと味噌の味がして、コクがあって、麺は完食、スープも飲み乾してしまいました。
あー、ダイエットはどこへやら。 -
翌朝。
また食べてる。
ホテルの朝食はアメリカンブレックファーストにちょっとおかずが付く感じの軽いものなんですが、この量はNGでしょう。
前夜から完全に暴飲暴食モードです。 -
ホテルをチェックアウトして向かうは桂浜。
本当は近くのOKパーキングで500円の貸自転車かりてサイクリングしたかったんですが、なにぶん雨降ってるもんで、バスで行くことに。
はりまや橋はしっとりと。 -
はりまや橋の下を流れていた川は公園みたいになってるんですね。
-
はりまや橋8:06発のMY遊バスという1日乗り放題1000円のバスで行こうと思って、8:00前にバス停行ったつもりが、気付くと違うバス停との案内が・・・やばい
慌てて、そのバス停に行ってみると人影無し・・・やばい
警備の方がいたので聞いてみると「向い側だよ。もう出たから1時間後だよ」って、やっちまったー。
路線バスがあるので、バス停で時刻を見ると30分以上の待ち時間。
しばらく待って考えた。暴飲暴食だし、路線バスがバス代高いし、ダイエットとバス代節約のため歩けるところまで歩こう。 -
一級河川「境川」を渡って歩くこと約20分。
-
こちらのバス停まで来たところで、バス待ち時間が少なくなったので、バスを待つことに。
乗りました。
少し汗かいてました。バス代50円節約できました。でもMY遊バスより高いです。 -
桂浜が近づくと結構細い路地通るんですね。
-
おー前に海が広がった。
左が桂浜方面ね。 -
県立坂本龍馬記念館前で下車。
まずは坂本龍馬記念館に行くことに。 -
隣にある国民宿舎。
いい場所に建ってますね。
泊まりたいところですねー。 -
外観は洒落てますよね。
-
坂本龍馬と握手したい方はこちらまで。
-
館内は写真、絵と書物の展示が多いんです。
-
読んでみよっと。
時間かかるなー。 -
絵系を中心に変更。
-
でも大政奉還には反応。
久しぶりの歴史。 -
ジョン万次郎アルファベット。
発音がちとおかしいよ。
昔だから仕方ないよねー。 -
控えめに龍馬じぇじぇじぇ。
-
屋上は展望台になってます。
台風銀座なので、扉はスライドで、サッシと同じようにロックできるようになってます。 -
天気はあまりよくないのですが、当日は特別に足摺岬が見えてます。
館員の方が普段は見えないんですよって言ってました。 -
そして、こちらは室戸岬見えてます。
やはり普段は見えないんですよって。 -
手前は桂浜。少し波が立ってますね。
-
勝海舟かー、なんか好きだな〜。
-
浦戸城天守跡の碑発見。
-
説明が書いてありますがあまり読まず。
-
だって、なんかでっかい城の跡かと思って期待して山に入ったのにこのスペースだもの。
でも、歴史ある貴重なものなんでしょうね。 -
さて、桂浜と龍馬像見に行きますか。
しかし、高知についてから何体目の龍馬像なんだろう。
少し飽きてきてたりして。 -
松林から海が。
-
子供の頃から一度は来てみたかった桂浜にやってきました。
はっきりとは覚えていませんが、小さい頃に母が桂浜の話をしくれて、その記憶が残ってたんです。
意外に小さいかなというのが第一印象でした。 -
そして龍馬像へ。
となりの簡易な建物には階段があり、龍馬像の目線で龍馬や周りを見ることができます。
でもね、龍馬って別にこんなにでっかくなかったし、こんな高いところに昇って桂浜見てなかったと思うし・・・、でも龍馬像が近くに見えることに価値があるのかな。入場料100円は昇らず。 -
下から見上げる龍馬像で十分なものでね。
-
龍馬像から桂浜に下ります。
遊泳禁止の看板が・・・、観光客のガイドさんが言ってましたが、すぐ近くを黒潮が流れているので、流されるととんでもないところに行ってしまうそうです。 -
泳ぎません。見るだけです。
砂浜の上も歩きませんでした。
靴の中に砂が入ってあとが大変ですからね。
でもやはり綺麗な浜です。 -
私、海も山も好きな人間ですから。
-
こちらは桂浜にある水族館。
あんまり入場者いなかったかな。天気が今ひとつだしね。 -
龍王宮へ。
-
橋を渡ると。
-
いい感じの桂浜見えますね。
で、階段を登っていくと・・・ -
まずまずの景色です。
雲の模様も幻想的でいいですね。 -
龍王宮の案内。
写真だけ撮って読まず。。。すいません。 -
いろんな場所で見かけますが、有名都市を示す方向板。
-
さらに先に階段があるので昇ってみると・・・
-
こんな感じで桂浜見えました。
-
ちょっとアップして、松を少し入れて写真撮ってみました。
-
波浪注意報出てたのね。
確かに、たまに高めの波来てました。 -
おるよ。けどそろそろ移動。
-
闘犬センター行ってみましょう。
-
ここが闘犬センターね。
で、土佐犬がどこにいるの? -
正面に回ると入口というかお土産屋さんが。
-
お土産屋さんの奥に案内ありますねー。
-
やっぱりチケットいるのね。
タダでは土佐犬お見せできないのねー。
闘犬自体1日3回で入場料は1500円。
土佐犬見るのは500円でしたが、そんなにゆっくりできないので入らずでした。 -
ということで、はりまや橋に戻るためにバス待合所へ行ってみると、タクシーの運転手さんが「バスさっき行っちゃったよ。タクシーもあるけどね」って営業してましたが動じず。
乗車券売り場ではりまや橋までの乗車券買いました。 -
少々待って、バス来ました。
-
これがMY遊バスね。
安いけど時間かかるからー。 -
Hiromi Go! 1 2 3
ちなみに「1 2 3」ははりまや橋にあったでっかいパチンコ屋さんです。 -
はりまや橋に戻りました。
お昼ごはんにしましょう。 -
ちょっと気になるお店。
安そうだけど、何が食べられるかよくわからないので入らずです。 -
ひろめ市場に行きたかったけど、ちょっと距離があるのでこちらのとさ市場さんに決めました。
-
黒潮定食と中生一丁!
あ〜あ、また飲んじゃった。 -
これで800円は結構ありかも。
-
鰹のたたきも付いてる。
-
この魚の粕漬けがまた旨かったなー。
-
食後の散歩に。
よさこい情報交流館。入場無料。
私、お祭り好きなんです。 -
衣装とかいろいろ展示されてました。
第一回からの歴史。 -
雰囲気出てるかな。
-
さて、高知ともお別れです。
予約した松山行きなんごくエクスプレスの乗り場を確認して、ちょっと買い物に。 -
買い物から戻ってしばらくするとバスが来ました。
乗車率は50%を少し超えてる感じです。
早割りで安い席をとったので、隣にお客さんがいるはずなんですが、女性だったみたいで、運転手さんの気遣いで別の席に座ったみたい。
なので、2人席をひとりで使ってゆうゆうと。
高知よ、龍馬よ、さようなら〜。 -
だけど、、、
みれんがあるのか、買い物で買ってきたのはこれ。
1合の土佐鶴パック。
何故かここでANAラウンジのおつまみも登場。
バス旅ですから、松山までのんびり行きましょう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2013/10/24 22:05:03
- 48時間をいかに???
- kuniさん
ムロろ〜んです。
48時間で巡る旅行記を楽しく拝見しています。
機材変更って何だか気分的に嫌になりますよね。その気持ち分かります。
私も国際線でまさかの機材変更になった時、凹みましたもん。中国東方航空のCを利用したのですが、A330からA320、座席もがらりと変わるので極端すぎるくらいなんですよ(笑)。
ですが、席も広々で良いですね。
LCCとは大違いですね。
今回の宿は1泊2食付きでその値段はお買い得ですね。でも、カツオのたたきで有名な高知のこと、グルメをどうしても堪能したくなりますよね。やはり旅先ではどうしても色々と食べたくなる気持ち、分かります。
でもせっかく来たのだから食べないと何となくもったいない気がするのですよね。
そうそう、日頃からお世話になっているので紹介文を書かせて頂きました。何かありましたら遠慮なく言って下されば幸いです。
ムロろ〜ん(-人-;)
- kuniさん からの返信 2013/10/24 22:17:41
- いつもありがとうございます。
- ムロろ〜んさん、こんばんは。
いつも旅行記を拝見いただき、また投票もありがとうございます。
凹んだり、元気になったり、それも旅の醍醐味なのかもしれませんね。
中国東方航空のC、実は私も狙っています。バンコクまで10万円かからないんですよね。しかも日本の祝日等に左右されないという運賃設定が魅力です。
今回の旅はちょっとばかり準備不足というかリサーチができていなかったので、行き当たりばったりで、何となくプチバックパッカーしてました。荷物もザックで背負っていきましたしね。
このあと、松山編、小倉編(相当短い旅)、下関〜羽田編を投稿予定(少し間が開くかもですが)ですので、よろしければご覧くださいませ。
紹介文ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
kuni
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
109