ヨーロッパの絶景を求めて一人旅☆憧れのアドリア海!紅の豚と魔女の宅急便の町、クロアチア・ドブロブニク4日目。憧れの絶景を求めてリベンジ!&隠れ家ビーチのツァヴァト~タクシーのおじさんに拾われた話~
2013/06/27 - 2013/06/27
710位(同エリア2104件中)
milkさん
3か月の長期休暇を頂いて、ヨーロッパ周遊のひとり旅に出ました♪
2013年6月27日
昨夜は風の音がうるさくて、良く眠れませんでした。
良く、ガイドブック等に「ドブロブニクは、朝晩は風が強くなる」と書かれていましたが、どうやら本当のようです。
さて、本日はドブロブニク最終日。
「やっぱり良くガイドブックで見るあの景色が見たい!」と思い、リベンジする事にしました。
その後はこれもまた友達のブログ情報で得た、ものすご~く水の綺麗なビーチのあるツァヴァトへボートで行く事に。
まずは旧市街の旧港に行き、ツァヴァト行きのボートの時間を確認。
いくつかの会社があって、コンスタントに出ているようでした。
そして旧市街を見渡せるビュースポットへ向かう前に、まずはトイレへ。
旧市街内のトイレのチップは高かったです...。
準備を整え、いざ出発!
昨日、行くのを諦めた、歩道のない幹線道路をひたすら登り続けました。
幸いこの道は車の通りが少なかった(^_^;)
そして、車の止められる場所を発見。
ここからの眺めがまた素敵でした~!
この先がきっと私が憧れていた絶景が見られるビューポイント。
でも、かなり登って来てしまったので、戻る事も考えてここからの景色で満足して帰ろうと景色を堪能していたら、1台のタクシーが止まりました。
「お客を見つけた!」とでも思ったのでしょう。
「写真を撮ってあげるよ」と、声をかけられました。
せっかくなので、旧市街をバックに写真を撮ってもらう事に。
以下、その後のやり取り
おじさん:「この上にもっと景色の良い所があるから連れて行ってあげるよ。」
そう来ると思いました...。
私:「タクシーに乗るお金はないので、歩きます。」
おじさん:「でも、この後はどこに行くの?戻るにしても歩くのは大変でしょう?乗せて行ってあげるよ!」
私:(いやいや、タダでタクシーに乗せてくれるなんて、そんな甘い話はないでしょう...。)
「歩くの好きなので、歩いてドブロブニクまで戻ります。」
おじさん:「ツァヴァトには行かないの?綺麗な所だよ。」
私:「この後、ドブロブニクに戻って、そこからフェリーで行く予定なんです!フェリーの時間があるから戻らなくちゃ」(逃げ道が出来たと思ってました。)
おじさん:「それなら、僕はこれからツァヴァトまで戻る所だったから、ついでに乗って行きなよ!ドブロブニクまでお客さんを乗せて来て、帰りのお客さんを探したんだけど今日は暇で見つからなかったから、このまま戻る所だったんだ。僕は安心だよ!」
私:(自分から悪い人って言う悪人はいませんよ...。)
どうにもこうにも引き下がらない...。
自分の子供の写真を見せてきたり、ツァヴァトの写真を見せて「こんなに綺麗な所なんだよ!」と一生懸命話してくれたりするので、一か八かこのおじさんを信じてみる事にしました!
友達もスロベニアでタクシーの運転手さんにタダでいろんな所を案内してもらったって話してたし(>_<)
意を決して乗って行くと、いろんな場所で会う同業者さん達とあいさつを交わしているので、少し安心出来ました。
そして、私が行きたかったビュースポットどころか、スルジ山の山頂まで連れて行ってくれ、無事ツァヴァトまで乗せて行ってくれたのです!
「今度来る時にはタクシー使ってね!」と、名刺をくれ、笑顔で去って行きました。
いいおじさんで良かった~(^o^)
おじさん、おじさんと言っていますが、多分私より若かったと思います(笑)
でも、これはきっと本当に運が良かったお話。
私の実例があるからと、気軽に乗らないで下さいね!
さて、無事ツァヴァトに着いたので、ビーチ散策へ。
おじさんがお勧めしてくれたお散歩コースを堪能して来ました。
帰りのボートは、これもまた友達からの情報通り、小型ボートなので揺れる揺れる!!
幸い私はあまり船酔いしないタイプのようで大丈夫でしたが、心配な方は酔い止めのお薬を飲む事をお勧めします。
ドブロブニク最後の夜は、こちらも友達お勧めのレストランでディナー。
6時までの「Light Lunch Menu」と言うのがあったので、早目の夕食にしてしまいました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旧市街の絶景スポット目指していざ出発!
まずは昨日歩いた道をまた進みます。
何度見ても美しい景色☆ -
昨日はこの道路の手前で挫折。
歩道がないので諦めたのですが、今日は前方に歩いている人の姿も見つけたので、思い切って進んでみる事に!
幸い、一方通行で車もあまり来ない道でした。 -
想像している景色に確実に近付いてます!
-
そうそう、こんな感じ!!
-
途中に車を止めて写真撮影が出来る場所がありました。
ここからの眺めでも十分満足!
頑張って上って来た甲斐がありました〜!
ちょっとガスってるのが残念。 -
スルジ山も一緒に。
-
ロクルム島側も〜!
-
旧市街とロクルム島。
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イチオシ
どこから撮っても絵になる旧市街!
素敵〜☆
と、夢中になって写真を撮っている所で、タクシーのおじさんに拾われました。 -
そして本当に連れて行ってくれた、憧れの絶景スポット!
ここからの景色が見たかったのです〜!!
奥の島まで見渡せる〜\(^o^)/ -
スルジ山も一緒に。
-
おじさんのお陰で目的が達成出来ました。
そして更に... -
「折角だから、スルジ山の上にも連れて行ってあげるよ。車で行けばすぐだから。」
と、スルジ山の山頂まで連れて行ってくれました! -
この辺りはゴルフ場として開発されてしまうのだそう。
ホテルとかも建てられてしまうんでしょうね。
ちょっと残念な気がします。 -
イチオシ
スルジ山の山頂に到着!
ここからの素敵な景色も良くガイドブックに載ってました〜。
もうロープウェイに乗るつもりはなかったので、この景色を見られたのは本当にラッキー☆ -
イチオシ
またもや、写真を撮るのに夢中です。
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場所を移して撮ってみたり...
-
こんな角度で撮ってみたり...
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ラベンダーが咲いていました!
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ナポレオンが贈ったという十字架。
独立戦争後に立て直されたものだそう。 -
青い空の白い十字架が素敵です。
-
ロープウェイ乗り場の横にはカフェがあります。
-
イチオシ
こんな素晴らしい景色を見ながらのんびりお茶するのも気持ちよさそう〜☆
残念ながら、私はタクシーのおじさんを待たせているので、立ち寄れませんでした。 -
私が泊まっていたアパートは、この写真に写っている街並みのちょうど真ん中辺り。
旧市街はこの写真のもっと左側です。 -
この山頂には、独立戦争展示館もあります。
以前は無料だったそうですが、今は有料になってしまったそう。
(入場料 30kn)
ここでもおじさんは沢山の同業者の方と会話路していました。
何だか本当に安心出来る気がして来た!
さて、次はツァヴァトまで移動です。
写真、奥に見える入り江の辺りがツァヴァト。 -
まずはスルジ山を下ります。
左手の山側はもうボスニア・ヘルツェゴヴィナ。 -
山を下って行く途中の景色がまた素敵〜☆
-
イチオシ
「ここからの景色も綺麗なんだよ」と、わざわざ車を止めて写真を撮らせてくれました!
おじさん、本当に優しい〜☆ -
旧市街の絶景、十分堪能させて頂きました!
-
その後、海沿いを走る事20分。
ちゃんとツァヴァタ方面に車を走らせ、町の中心地まで無事送り届けてくれました(^o^)
「初めてのドブロブニクなら、素敵な場所を沢山見て欲しかったんだよ。今度また来る事があったら、是非僕のタクシーを使ってね。」と、名刺を渡してくれてくれました。
おじさん、自分の住む街が大好き過ぎて、初心者の私に沢山見て欲しかっただけなのね。
おじさんのお陰で、素敵な景色が沢山見られました。
本当にありがとう!
でも、やっぱりツァヴァタに着くまではずっとドキドキでした(-_-;)
何事もなくて本当に良かった...。 -
そして、タクシーのおじさんとさよならして、まず見つけたのがジェラード屋さん!
私、ジェラード大好きなんです☆ -
絵が書いてあるので分かりやすい。
どれにしようかな〜♪ -
ストロベリーとパンナコッタにしました☆
特盛り(^o^)
ストロベリーはジューシーでとても美味しかったです。 -
ベンチを見つけたので、こんな景色を眺めながらジェラードをいただきました。
-
海が綺麗〜!
景色が良いと、食べ物も更に美味しいですね。 -
お腹も満たされたので、これからおじさんがお勧めしてくれた、ビーチ沿いの遊歩道をお散歩する事に。
まずはこんな景色が覗ける、トンネルのような道を抜けます。 -
透明度が高くて本当に綺麗な海!
-
こんな綺麗な海岸沿いの遊歩道をお散歩なんて、気持ちいい〜☆
-
海の色が綺麗〜☆
-
歩いて来た街の方向へ振り向いてみました。
綺麗な入り江ですね。 -
森の中に入ったので、涼しくなりました。
ベンチがあったのでちょっと一休み。
ここからちらっと見える海も素敵です。 -
「ほとんどが日陰だから歩きやすいよ」と教えてもらったけど、日陰の見当たらない道もありました(笑)
-
遊歩道のお散歩コースが終わり、街中へ。
小さくて可愛い街です。 -
やっぱり路地が可愛い。
-
こんな路地に、人が出入りしている小さなお家がありました。
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どうやら小さな教会のようです。
-
中には小さな礼拝堂が。
-
ちょっと目を惹く素敵な絵もありました。
可愛くて癒されますね。 -
教会を出て街歩きに戻ります。
ねこちゃん発見! -
日陰でお昼寝、気持ちよさそう。
-
近付いても起きませんね(^_^;)
ぐっすりお昼寝中。 -
こっちにもねこちゃんが!
やっぱりクロアチアには猫がいっぱい☆ -
高台からは綺麗な景色が。
-
イチオシ
この街も階段が多いです。
でも、こんな小道がやっぱり素敵。 -
イチオシ
こんな素敵な街だと、無造作に自転車が止めてあっても絵になりますね。
-
ツァヴァットの教会。
-
ドブロブニク民芸品の手刺繍。
地元のおばさんがその場で作って売っていました。
幾何学模様が可愛いです。 -
初めにお散歩した所とは反対側からの眺め。
どこから見ても絵になる街です。 -
さて、そろそろツァヴァトとはお別れです。
-
ボートのチケット売り場でチケットを購入。
それぞれ会社は違うようですが、その時に一番早いボートをお互いに販売し合っている様子。
1件目のお店で、「次のボートは隣のお店の方が早いから、そっちで買って」と言われました。 -
15:30発のチケットを購入。
ドブロブニクまで片道50knでした。 -
ボートが来るまでベンチで待ちましょう。
先約もいますね。 -
ボートがやってきました。
小型ボートとは聞いていましたが、本当に小さい。 -
ボートに乗り込みました。
あまり乗っている人はいません。
ボートで帰る人は少ないのかな? -
出発。
ツァヴァトを離れます。
それにしても綺麗な海。 -
さっき通った教会。
海側からの景色はやっぱり素敵。
ボートにして良かった! -
どんどん離れて行きます。
こんな景色が見られるのはボートならでは。
ドブロブニク⇔ツァヴァトはボートがお勧めです!
ただし、船酔い注意...。 -
アドリア海、意外と波が高いです...。
船が小さい事もあり、「ばしゃんばしゃん」と波を乗り上げて進んで行きくので、揺れる揺れる!
幸い、私は船酔いしないようで、問題ありませんでしたが、心配な方は酔い止めを飲む事をお勧めします。
ドブロブニクまでは約1時間です。 -
途中寄港した街。
ホテルでしょうか? -
ドブロブニクに近付いて来ました。
今朝はこの辺りの道を登っていたんだよな〜。
そして海を眺めたのに、今度は海から山を眺めてます。 -
新市街
-
ドブロブニクの旧港に着きました。
旧市街側の写真を撮りたかったのですが、ボートの進行方向側になってしまうので、全く見えず...。
海側から見た旧市街の写真を撮りたい方は、ドブロブニクから出航するボートに乗る事をお勧めします。
往復ボートがベストでしょうね。 -
乗ってきたボート。
-
早目にドブロブニクに着いたので、旧市街散策。
旧港から旧市街に入ってすぐの聖ヴラボ教会。
今日はここでイベントがあるのでしょうか?
なにやら準備が始まっていました。 -
教会の中に入ってみました。
-
ステンドグラスの光が反射していて綺麗☆
-
こちらは聖イグナチオ教会の中。
綺麗な色の祭壇です。
この天井画はスペイン出身の画家ガエタナ・ガルシアのフレスコ画。 -
入ってすぐ右端にあった、この聖母受胎告知が印象的でした。
-
さて、ドブロブニク最終日の夕食は、これもまた友達がお勧めしていたレストランで食べる事に決めていたので、まずは場所の確認へお店まで行ってみました。
すると、6時までの「Light Lunch Meue」と言うのを発見!
この時、5時過ぎ。
お昼はアイスクリームしか食べていなかったので、もう夕食を食べてしまう事にしました。 -
前菜はミックスサラダ。
パンもサービスで付いてきます。 -
メインは「本日の鮮魚」スズキのグリル。
海に来たらやっぱりお魚ですよね。
味付けはシンプルでしたが、肉厚で美味しかったです。 -
デザートはダルマチア風プリン「ロジャータ」
これが食べたかったのです(^o^)
友達のブログを拝見していたら、ここのレストランでロジャータを食べていたので、真似してしまいました。
硬めの焼きプリンのような感じ。
美味しかったです☆
【夕食】
前菜...ミックスサラダ
メイン...スズキのグリル
デザート...ロジャータ
ドリンク...紅茶 合計112kn(+チップ12kn)
実は、注文した後にウエイトレスのお姉さんに「日本って、チップの習慣ないの?日本人って絶対にチップを置いて行かないのよね。私たちはお給料少ないから、チップを貰わないと話にならないのよ。」と、言われてしまいました...。
これじゃ、チップを払わなくては帰れませんよね。
半ば強制的に払わされた感が...。 -
デザートまでしっかり食べたのに、プラツァ通りに気になってたジェラード屋さんがあったので、「最終日だから」と言い訳つけてまた食べてしまいました!
-
ダブルにしたかったけど、ここはシングルで我慢。
キャラメルにしました。
予想通りクリーミーで美味しい〜☆
もう心残りはありません。
明日はスプリットに移動します。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- るなさん 2015/05/01 11:48:00
- 負の遺産
- こんにちは、milkさん。
前にも何冊か拝見していましたヨーロッパ絶景一人旅旅行記!!
クロアチアにはイストラ半島のロヴィニしか行ったことありませんが、いつか周遊したいなって思っています。
近い過去、この国は社会主義の配下、街を歩けば負を目にすることもいっぱいあるでしょう。
でも、訪れることによって、また見る目も変わり美しい景色には癒されることでしょうね。
特にアドリア海の海の色、光を浴びた時、より一層青さを増して輝き、これからの明るい未来を魅せてくれるようですね。
私もロヴィニを訪れた時、なんて素敵な街なんだろうと感動しました。
色々欧州を巡ってはいますが、ロヴィニは私の欧州ベスト3に入る街です♪
私も社会主義であった国を何カ所か歩いていますが、その歴史的背景から立ち込める重みは、何物にも代えがたい負の遺産だと感じます。
また続き、お邪魔しますね。
お気をつけてベネルクスの旅へ行ってらっしゃいませ♪
私も明日から韓国食べ歩きの旅へ行ってきます(笑)
るな
- milkさん からの返信 2015/05/02 01:25:26
- RE: 負の遺産
- るなさん、こんばんは。
私のつたない旅行記に沢山投票してくださいましてありがとうございます!
>
> 前にも何冊か拝見していましたヨーロッパ絶景一人旅旅行記!!
以前にもご覧頂いていたのですね!!
嬉しいです♪
このクロアチアの旅行記は、私が4トラを始めたばかりの頃の旅行記なのです。
この時の下調べの際に、とっても4トラさんの情報が参考になったので、私も少しでも皆さんのお役に立てればと思い、始めました。
自分の旅日記代わりにもなり、とても楽しく続けています。
そして、最近は皆さんとの交流も楽しくなってきた所です(*^_^*)
> クロアチアにはイストラ半島のロヴィニしか行ったことありませんが、いつか周遊したいなって思っています。
>
> 近い過去、この国は社会主義の配下、街を歩けば負を目にすることもいっぱいあるでしょう。
> でも、訪れることによって、また見る目も変わり美しい景色には癒されることでしょうね
ドブロブニクの街並みは、戦争の苦悩と復興の光が共存していました。
街の人達は、自分たちが再建した街をとても誇りに思っているんですよね。
だからみんな明るくて優しいんです。
> 特にアドリア海の海の色、光を浴びた時、より一層青さを増して輝き、これからの明るい未来を魅せてくれるようですね。
アドリア海は本当に綺麗ですね!
このままいつまでも平和な国であって欲しいです。
>
> 私もロヴィニを訪れた時、なんて素敵な街なんだろうと感動しました。
> 色々欧州を巡ってはいますが、ロヴィニは私の欧州ベスト3に入る街です♪
ロヴィニにはまだ行った事がありませんでした。
るなさんのベスト3ですか!
気になる〜♪
まずは旅行記拝見させて頂きます(^o^)
> 私も社会主義であった国を何カ所か歩いていますが、その歴史的背景から立ち込める重みは、何物にも代えがたい負の遺産だと感じます。
私もドイツに行くといつも感じています。
美しい街並みの中に残る沢山の爪痕...。
世の中から争いがなくなる日が来てほしいですよね。
> また続き、お邪魔しますね。
>
> お気をつけてベネルクスの旅へ行ってらっしゃいませ♪
> 私も明日から韓国食べ歩きの旅へ行ってきます(笑)
>
るなさんは韓国ですか!
う〜ん、美味しそう♪
私はチョコレートとワッフル食べ過ぎ注意報が発令されています(笑)
るなさんもお気を付けて〜☆
milk
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