2013/08/10 - 2013/08/16
337位(同エリア568件中)
occoさん
アンテロープキャニオンに行きたくて探してると、グランドサークル。
グランドサークルも考えたけど、欲張ってカナダのカナディアンロッキー・ナイアガラ、少しアメリカのグランドキャニオン+アンテロープキャニオンのツアーをチョイス。
今回はは国内乗り換え、羽田→成田が大変。
すんごく暑かった日本、カナダはさわやか。寒いくらいです。
★8/10 出国、バンフ(サルファーマウンテン)
8/11 バンフ
8/12 ヨーホー、ラスベガス移動
8/13 アンテロープキャニオン、グランドキャニオン
8/14 移動、トロントへ
8/15 ナイアガラ
8/16、17 移動、帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
阪急交通社のトラピックス。
大人数で、テンコ盛り急がし観光な感じのツアーが多いね。
今回も欲張りツアーです。
はじめはGWに予約を入れていたのだけど、カナディアンロッキーのペイトレイク(6月中旬〜)、モレーンレイク(5月下旬〜)がオープン前で行けないのでせっかく行くならと変更。
7月に変更も会社休まないと行けない日が増える・・・
ツアーMAXで高いけど、仕方がないお盆休みに変更。 -
ナイアガラでの霧の乙女号用防水カバーを購入。
先週プールに行った時に水中撮影で予行演習済み。
後、この旅行で買ったのは、アンテロープキャニオン用でブロワー。
そこまでいらないんじゃないかな?とも思ったけど、あると便利グッズはゲットしたくなるのです。 -
7:42 地元駅発
8:50 リムジン三ノ宮発
9:30 伊丹空港着
1020円 往復割引は見当たらなかった。
伊丹空港は2010年東北旅行以来3年ぶり。
10:00集合だったけど、受付はしてました。
伊丹−羽田のチェックインはしてくれていたので、荷物を預けるだけなんだけど、多くはお盆初日、すごく混んでます。 -
本日の機体、ANA B787・・・出発前日にふとフライト便を検索して発見。
それを言わなきゃ良かったのに母に言ってしまった。
「やめようかな・・・」だって。面倒くさ〜 (~_~)
言わなきゃ機体どころか航空会社も分かっていない人なのに。
有無を言わさず、決行。
GWは台湾旅行予定だったけど、台湾に鶏インフルエンザ患者が1名出たのを聞いて、母は即キャンセルする。と。
出発1週間前にキャンセルしました。そんな母です。
まぁ、自分はよくても帰国後周囲の方に迷惑になるから良かっかもしれないけど。私はGW中「マンゴーカキ氷〜」と叫んでおりました。 -
11:00発
ほぼ定刻だったと思う。 -
3-2-3?
左側後ろから2番目。一番後ろと2番目は窓からちょっと離れて2列。
快適だけど、ほんの1時間15分のフライト。
狙ってた左側GET!(座席指定は出来なかったから運良し)
伊丹(大阪空港)−羽田は左側に富士山が見れるそう。 -
伊丹空港を離陸後見える"昆陽池の日本列島を模した人工島"
まだ、カメラ撮っちゃダメだった?スミマセン
富士山はというと、黒い山が雲から少しのぞいてたのが見えたけど、まだ富士山は先だと思ってた(フライトマップなかった)のと、おバカな私は山頂に雪がかかってると思い込んで黒いから違う、と写真は撮らず。
まぁ、この目では見たのでOKかな。 -
12:15予定だったけど、12:00羽田空港着。
「心をひとつに、がんばろう○ニッポン」
胸があつくなる。
ここから、リムジンバスで成田空港へ。初国内乗り継ぎ。
片道3000円!高〜っ!三ノ宮−関空は往復3000円!同じ1時間くらいなのに。
これが世界一物価が高い東京か!(田舎モノな私)
発券時に出発時刻決定。これいいシステム。12:35購入で12:40はすでに満席
で12:50発。
乗車時に利用航空名を聞かれて、2番目で降りてください(成田第1)と教えてくれました。 -
ディズニーバス発見。
いいなディズニーに行くのかなぁ〜
でも、今は ディズニー<北米です。 -
ディズニーランド見えるかな?なんて外を見てると・・・(バス進行方向左席)
ボワ〜っとスカイツリーの形が見えた!
マップで確認すると、湾岸線で荒川にかかる前あたり。
やっぱりスカイツリーだ!撮った本人しか分からない写真だけど。
スカイツリーより東京タワーのが見たかったな。
探していたディズニーランドは右側で発見できず。 -
成田空港入る前に、リムジンバス内に係りの方が入ってこられてパスポート(身分証明)チェック。成田はこんなのあるんだ。関空ないもんな。
14:10 成田空港到着。 -
14:09 36.6℃
暑〜っ(ーー;) この夏の猛暑はなんなのよ!
早く日本脱出したい。
後で分かったけど、このツアーは関東、関西、福岡混載。
で、関西組みは早く到着。添乗員さんは福岡組。
添乗員さんはまだで受付できないけど、同社の方が先に荷物預けてきてください。との事。成田も混んでます。 -
自動チェックイン。
今年1月のヘルシンキ・ヴァンター国際空港で一度経験有りだけど、言われるまましたのでよく分かってない。
日本語だしやってみよ〜と私はこちらに並び、母は一応カウンターチェックインの列に並んでもらった。自動チェックインで正解!
2,3人並んでて、やり方を見てた。
ご搭乗手続き→確認番号→Eチケットの予約番号を入れると(おそらく)関西組の名前が出てきたので、母と私のをチェック→後忘れたけどそのまま進む→荷物数→パスポートをかざす。並び席ゲット!後は荷物を預けるだけ。
スイスイです!カウンターの方はすごい列だった。
関東組は機械壊れてたとか、カウンター搭乗でバラバラな席が多かった模様。 -
再度、団体受付に行って添乗員さんとご対面。
出発前の電話連絡にでれなかったお詫びを言い、6日目のナイアガラオンザレイクOP料金 \12000(メチャ高)を払い、もろもろの案内を受けて後はカルガリー着までさようなら。
17:00 カルガリー AIR CANADA 直行便だけど、国内乗り継ぎが長かった。
帰国時、バスの乗り継ぎなど羽田発便に乗れるか神経的、体力的に疲れたので、二度と国内乗り継ぎごめんと思いました。 -
いただいた案内。
カナダは喫煙に厳しく、喫煙コーナー以外禁煙。
基本、屋根がある所はダメだそうです。
硬貨は種類。1$、2$は分かるのだけど、25¢とかやっかい。
食事の飲み物は8$とか区切りもいいし準備もできるけど、買い物は税込価格でないしコインに数字書かれてないので、レジで15.64とかなるともう分からない。
紙幣出して硬貨が増えていくのでありました。(>_<) -
両替は現地のが良さそうなんだけど、ツアーで集合とかあるし、できなさそうなので成田で両替。
レートは昨日アメリカドル約98 カナダドル約94だったのにカナダドルのが高い???
高くても仕方がないので、二人で4万弱(3万パックと1万パック)を替え、私が管理。ドルは以前の残りがあるので両替なし。これも私が管理。
「少額でも持ってて」と母に言っても「いらない」と。
って、結構お金も重いのよ。今回苦手なコインだからコインたまるし。 -
17:00 AC-0010 成田発
-
2-3-2
何故かまた左狙いで左の窓側ゲット。(指定せずに)
運良し。
でも、何狙いで左だったか不明でそんなに外見なかった。
とにかく寒かった。
パーカー来て、合羽用に手荷物にしてたヤッケも着たけど寒い。
窓側だから特に寒い。この旅行でエアカナダは寒い!を乗る前忠告されたな。この時が一番寒かった。体調悪くならずに良かったけど。 -
邦画は「図書館戦争」岡田准一と榮倉奈々
知らなかった映画。
見なかった。 -
あとは「プラチナデータ」二宮和也、豊川悦司
本もDVDも見たけど、どんなんだったっけ?と見始めたけど食事で中断。 -
日本時間 18:30 (カルガリー時間 3:30)
夕食。
母チョイス。チキン。
分かりづらいけど。 -
では私は別のもので、ビーフを。
乗り込む前におにぎり一個を食したので、お肉を少々。
出国前はおにぎり食べる事が多い私。
帰国してはうどん。庶民的。(>_<) -
まだこんなとこ。
映画再開せず、普段はあまりしないiphoneアプリのゲームしてた。
脱出ゲーム。
USBと日本と同じ電源があるので(上の写真)バッテリー気にせず使用できるのがいいね。 -
日本時間 19:56 現地時間 4:56
母がカナディアンビールをいただき、気に入って旅行中、何度か飲んでた。
私はあまりビールは好んで飲まないけど、軽めで女性向きなのかな。 -
日本時間 1:00 現地時間 10:00
朝食。
オムレツとおじやの選択。
母オムレツ。私もオムレツ。
オムレツ一口食べただけなので、どんなのかおじやにすれば良かったかも。
パンもパサパサでアウト。フルーツのみいただきます。
体内時計まだ1時だもんね。 -
ようやくこの辺り。
私の機内必須アイテム、ウェットマスクに耳栓、ヨックッション(腰当又は座布団仕様又は枕仕様)で予定飛行時間9時間40分は長く感じなかったけど、なにせ寒い。
ブランケットたのんだけど、一人一枚だけだって。うっそ〜 -
11:50 カルガリー着、以下現地時間(日本時間-15時間)
国内移動がしんどかったので、ウェルカム カルガリーにようやく到着で、少しテンションあがるけど、ヨーロッパと違って日付変更線超えは時差ボケはげしく、頭に酸素がまわってない感じ。
だって2:50。いや、もう日本時間を気にしないようにしないと。
ここでツアーメンバー38名と判明。多い〜〜〜
大阪10名、関東26名、福岡2名。 -
イミグレは窓口が結構あいていてさほど並ばず。
家族一緒で受ける。数問聞かれたけど、なんとかクリア。
委託荷物をピックアップして、一旦バスに預けてまたく空港内に戻ってきて朝食。
朝食場所到着。
MONTANA'S -
ウッドでいい感じのお店。
迷彩服の現地の方、軍人さん(?)もご利用されてた。
こちらは昼だからね。
12:05-13:00 昼食 -
スープは機内が寒かったのであったかい!
-
キタ〜!大盛ポテトとターキーのサンド。
機内で食べたばっかりだし、体内時計まだ日本時間。
ごめんなさい無理です。 -
海外のトイレ案内。
つい撮ってしまいます。 -
海外到着後はテンション↑↑なのでなんでも写真撮ってしまう。
昼食した店の周辺。
空港内。おそらくこの後通った所から数日後に出国したので、ここは出国フロア奥。
ワニ発見!でワンショット。
帰りは写真数愕然と減るけどね。 -
昼食場所からバスへ移動。
こんな国旗だけでも、カナダきた〜のphoto。 -
旅行記でターンテーブル?バッゲジクレーム?にいろんなオブジェがあったのに、私たちはなかったよ。普通だった。
と思ってたら、このフロアに発見。(国内線?)
バス乗り込みバンフへ! -
左側に1988年カルガリーオリンピックのジャンプ台が見えた。
バス進行方向向かって右に座っていたので、ブレブレのかげかげになってしまった写真。 -
牛(?)が放牧されてのどかです。
-
段々と湖、山が見え始めてきました。
カナディアン・ロッキーはバンフ、ジャスパー、ヨーホー、クートニーの国立公園があります。
この旅行はバンフ、少しヨーホーを訪れます。 -
カナダは英語とフランス語。
この様に併記されていることが多いです。 -
山の天気は変わりやすい。と言いますが、雨が降ってきて雨粒がバスにあたってます。
でも、しばらくすると、また晴れてきました。 -
BANFFの案内板が見えました!
-
基本プランのホテル到着。
この辺で、また雨模様。
こちら宿泊者の荷物だけ降ろして、現地ガイドさん、あやさんと合流して、ランクアップホテルへ向かいます。 -
バンフ通り
信号は無いけど、歩行者が横断していたら車は止まらないといけないので、なかなか進まない。
カナダのファッションブランド「ROOTS」 -
OK GIFT SHOP
大橋巨泉さん経営のお土産やさん。ほぼ日本人向。
ここに明日、明後日、そしてナイアガラ店でも行きました。
ナイアガラ店は海外の方もきてたけど。 -
バンフ通りを南に行くとカスケードガーデンにぶつかり、左手方向に進むと、案内板通り、スプリングスホテル、ボウ滝、ゴルフ場があります。
この写真は右手にカスケードガーデンを見ています。 -
ホテルランクアップ(基本+3万)のザ フェアモント バンフ スプリングス到着
古城のようなホテルに惹かれてランクアップにしちゃいました。
ただ、買い物したい方は少し離れているのでお勧めできないです。
広いので添乗員さんより食事場所等案内がありました。
16:30 スプリングス発
wikiより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB -
サルファーマウンテンのゴンドラ着
サルファーとは英語で硫黄のこと。サルファーマウンテンの麓にはいくつかの硫黄泉があり、それが名前の由来になったとか。
ホテルのスプリングは英語で温泉。バンフは温泉発見され発展していった街でその名がついた。 -
記念コインの様なものかな?
子供に人気ありました。 -
17:05
往復切符なので帰りも必要なので、なくさないように。 -
ゴンドラ所要時間は8分
電動で動いてはいるのだけど、この場所からお姉さんがひっぱって持ってきます。
行はすぐ乗れました。 -
結構スピード速い。みるみる離れていきます。
-
上方向をのぞみます。
-
下方向をのぞみます。
この左手にスプリングスホテルも見えます。 -
山頂駅は標高2285m。バンフの町より900m高い。
この時期20時位まで明るくて、暗くなるのは21時位。
夏が短いカナダはこの短い夏を満喫するのね。
1月のフィンランドで極夜を経験、ここで長い昼を経験。
昼が長すぎても、短すぎても大変だ。やっぱり日本がいいね。 -
この向こうの観測所にも舗装されてて行けるのだけど、往復40分。
行きたいと思っていたけど、時間的に無理。
あきらめてこの展望台付近を散策。
一周したけど、この手前の所が一番見晴がいい。
撮影ポイントですね。 -
上の写真で、右手からみた景色。
ボウ川が少し折れるところに、スプリングスホテル。
見えますか?
緑色の所はゴルフコース。
ガイドさんや添乗員さんは写真撮影のお手伝い。そんな事もされて大変です。私達は基本一人でいいので、母と撮りあいっこでok。
でも、母はとんでもないアングルで撮るので私のはイマイチ写真が多い。
クスコの12角の石を全部写さず、何角か未知数の石になるし、グエル公園でトカゲ(?)の頭が切れて、トカゲのしっぽ切りならぬ、トカゲの頭切り状態・・・デジカメで確認できる今だから撮り直しできるけど、一昔前のフィルム写真だと帰国後泣くハメになっていたでしょう。 -
ズームイン!してスプリングスホテル。
ボウ川の白いところが、ボウ滝。
明日行ったのだけど、ガイドさんに聞いて左手からすごく回りこんだ。
こうやってみるとすぐなのに。もしかすると近道があったのかも。 -
上に着いた時点で帰りのゴンドラに長蛇の列。
18:05集合なので17:35には並んだかな?現地ガイドさんと同じだったので安心。すごく並んで、パーカー、ヤッケ着てたけど、寒かった。
建屋内に入るとフリーWi-Hiがつながって、気になっていた世界陸上の女子マラソンの結果を調べて・・・応援していた野口みずきさん、残念。
ゴンドラはガイドさんとゴンドラの従業員さんとご一緒。
従業員さんによるとこの2週間位この位並んでたみたいです。
因みに夏の日本人ツアーは少なくなる(高額の為)で個人旅行が多いみたいです。
私には憧れの個人旅行・・・ -
ゴンドラ昇降場所の横にはお土産やと軽食できる所にあったブラックベアのはく製?
いくつの動物と出会えるのかも楽しみの一つ。 -
外には雪上車がありました。
すごいタイヤの大きさ。
明日、コロンビア大氷原で乗ります。 -
集合18:05だったけど、出発18:40。
-
山を下りてくると渋滞。動物渋滞と呼ばれるもの。
カナディアンロッキーで渋滞は工事か動物出現によるもの。
グリズリーです。
標高が低い所では、ブラックベアはみれるけど、グリズリーは高めの標高らしくて珍しいのだとか。 -
運転手さんも止まってくれて、バス内からだけど見れてテンションUP!
個々にタグがつけられ管理されているようです。
肉食ではないといえ、危険なので車内からといわれてますが、外国の方は車から出られてます。こわ〜
さっそく見れて幸先いいかも。
あと、ブラックベア、エルク(ヘラジカ)、ビックホーン・シープ(丸く巻いた角をもつヒツジの仲間)、マウンテン・ゴート(白い毛のヤギの仲間)、ピカ(鳴きウサキ)、いくつ出会えるのでしょうか。 -
街に戻ってきて(10分くらい)こちらは郵便局。
取っ手がメイプル。
バンフでは景観を損なわないよう3階以上の建物は禁止。
バンフスプリングスホテルはその条例前の建物で9階建です。 -
19:00-20:10 夕食
スイスイタリアンのお店。CICINO -
-
私は赤ワイングラス
C$8($1=100円としても800円)高いね。
カナダは物価は高いです。 -
同席された方がアイスワインをご注文。
こちらはその箱。ナイアガラオンザレイクのワイナリー。
15cm程度でC$18
少量だと思ったけど、6日にワイナリーでアイスワインの試飲あったので、少量でも充分。
甘いというか、甘苦しいというか、割って飲めばおいしいかも。 -
サラダおいしくいただきました。
-
マスもおいしかったかな?
ライスは××。 -
デザートは甘いの苦手でイチゴのみいただきましたので、味は??
でも、こちらのデザートは甘いとのことです。 -
この明るさで20時過ぎ。
-
カナダのポスト。
何故か撮りたくなります。
カラフルで、やはり英語とフランス語の併記。 -
20:50 ホテル着
244号室眺めは入口方面見えるだけでだめ。
ワイドダブルのベッドとエキストラベッド。
今日は私がダブル。明日は母がダブル。
でも、母はワイドダブルなのに、端に寝て、半分しか使用してない。
もったいない〜
もったいないと言えば、海外はどれだけ枕あるねん!
枕4つにクッション1個。どう使えばいいのですか?1つで十分。
翌日聞くと、ツアーメンバーのご夫婦はダブルが二つだったみたい。
2組に聞いたどちらも。ってことは私達ハズレだったかも。 -
アメニティあるけど、歯ブラシはなく持参。カナダ、アメリカすべて。
ホテル周り散策後、22:00頃母がお湯を張り先に入ったときはお湯出たけど、私が
22:30 お湯でず。取り敢えず、水で頭だけ洗ったのだけど、氷水の様に冷たくて頭痛いくらい。でも、寝る前23:30 にはお湯出た。
出し方間違った?
いや、海外でよくある一気に使ってお湯でない状態だと思う・・そう思いましょう。 -
せっかくのランクアップホテルなので、ホテル周りを散策しましょう。
本館だったので、別館はもっと奥の様でプール等もあったようだけど、ホテル前を散歩。
これは、カナディアンパシフィック鉄道の支配人、ウィリアム・ヴァン・ホーン氏が指を指して、ここにホテルを建てるんだと言っているスタイルの像。 -
ホテルにお店もあるけど、アルコールは販売しておりません。
リキュール店は、この撮影場所後ろにあったけど、閉まっておりました。
それにしても、21時半でもまだ完全に帳おりてないね。
服装は日本から着てる半袖の上にフリースを着てます。 -
こちらのナンバープレート。
ワンポイントがあってかわいいのです。
散策してると、ホテル内から音楽が漏れ聞こえてきます。
漏れというより結構な音量。
土日は演奏されるそうだけど、私たちの部屋は聞こえなかった。
ツアーメンバーは次の日に、うるさくて寝れなかったと添乗員さんに部屋の交換を申し出ていていました。、結果、添乗員さんがホテルと交渉したところ、「今日は演奏ないから大丈夫」ということで部屋の変更なしに、すんだみたいです。 -
21:45 ホテル散策終了
お湯が出なかったのを除けば、観光時には晴れで無事一日終了。
スプリングスホテルはWi-Hi有料なので使用せず。
カナダドル。ポリマー素材の紙幣で丈夫そう。
23:30 就寝
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