2013/08/14 - 2013/08/17
1054位(同エリア2607件中)
ライカさん
2013年台湾旅行の最終です。
といっても、ただの食べ歩き+食べ物土産記録になっています(笑)
台南では、旅行前から絶対行きたいと思っていた所は全て押さえられたので、大満足です。
ただし、安平や赤崁楼、神農街といった、メジャーな観光スポットが回れていないので、次回以降のお楽しみ。次は夏を避けて、秋か冬に行きたい所。
どうせなら、次は台湾の交通ルールちゃんと調べて、JAFに免許書の翻訳文を作ってもらってレンタルバイク借りようかな?
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルのスパでのんびりした後は、再び街歩きです。
この旅行の計画中、絶対外せないと思っていたお店が2つあるので、そこを目指します。いざとなったら、タクシーで乗り付けられる様にしようと、店名と住所を書いたメモまで準備しました。
しかし、外に出てみたらあいにくの雨。
これは歩くの厳しいなあ……とホテルに戻ってベルのお兄さんに、最初の1件のメモを見せて「ここ行きたい」というと、ホテル前に止まっていたタクシーに乗る様に勧められました。 -
タクシーの運転手さんにメモを渡して出発。
しかし、(多分、メモに書いた住所の所まで来た時に)告げられたのが、「You're mistake」。
みすていく……え、なんですとー! ネットで調べた通りに書いたつもりだったのに、間違ってたなんて!
でも、運転手さんは、店名と間違った住所を手がかりに探してくれました。
そして、探しながらも、英語でコミュニケーションを取ってくれる運転手さん。
「台湾は3回目。だけど、台南は初めて。楽しみにしてた」とか、多分話していた気がする。
そして、無事にお店に到着。
「もしよければ、ここで待っていて、終わったらホテルまでも送って行こうか?」と運転手さんは気を使って下さいましたが、ここから少し歩いて探したいお店もあったので断りました。
でも、いいおっちゃんだったので、また行った時の為に、運転手さんの名前控えておけばよかったなあ……。
そして、来たお店は「振發茶行」。老舗のお茶屋さんです。 -
お店では、女性の方2人が作業中でした。
私が日本人だと分かると、日本人向けのお茶の値段表(茶葉の説明付き)を出して来て下さいました。それを見ながら、茶葉を2種類買いました。
ちなみに、このお店は日本語は通じませんでしたが、大体英語でやり取り出来ます。
その後、お店の写真を撮りたい!とお願いしたら、写真の様に快く取らせて頂きました。 -
嗚呼、もう、お姐さん達、快すぎ! 大好き!!
台南に来て、1番来てみたかったお店がここで、楽しみにしていました。
来てみたら、お店とお店の方の雰囲気に、思っていた以上に良い思い出になりました。
その思いをお姐さん達にも伝えたかったのですが、私の語力は足りずに、上手く告げる事が出来ませんでした……(涙)
やっぱり、英語か台湾語、もうちょっと勉強しよう。 -
ちなみに、このお店は創業150年以上、台湾一の老舗とも言われるお茶屋さん。
その歴史は、この茶桶が無言で語ってくれています。 -
買った茶葉の紹介です。
パッケージから味が有ります。
1つは凍頂蜜香烏龍茶。こっちは父用のお土産です。
もう1つは、日月潭の紅茶。こちらは私用のお土産。
まだ時間がなくて飲めていないのですが、どんな味か楽しみです。 -
さて、振發茶行を出て、次なる目的地を探します。
歩いて5分もかからずに見つけましたのは、「阿美鳳梨酥」。
ここでの目的はもちろん、パイナップルケーキ。
……が、買う時に問題発生。
向こうの売り子さんが若く、英語も慣れていない+私も台湾語が分からない&英語苦手なので、コミュニケーションがなかなか上手く行かない。
1箱買う前に、試食したかったので、その旨を言おうとしますが上手く伝わらず。とりあえず、1個買って食べればいいじゃん!と気がついたので、1つだけ買おうとしました。
が、流石に「1 piece」とメモを書いて、1Box(1箱・10個入り)出て来た時はどうしようかと……。
無事に1個だけ買え、店の前で食べてみました。まずくはないけれど、あまり味がないというか……悪くないけれど、お土産として買って帰るまではないかな、と言う事で、箱買いはせずに帰りました。
(最後買わなくなったので、結果的に試食ではなく自分で買って良かったな、とは思いました。流石に、試食させてもらって買わないという選択はしにくいので) -
さて、気分を切り替えて、ずんずん進みます。
ちょうど、雨が上がって来たので、他の店を探す事に。
次の店は少し離れていて、線路を渡らなければ行けません。
その為、まずは台鉄の線路を目標に歩きます。
その途中で見つけた食べ物屋さん。
時間が中途半端(午後2時)で、他のお店は閑古鳥なのに、ここだけ8割ぐらいテーブルが埋まっていました。
明らかにここだけ人が居るってことか……これはちょっと食べてみたい! -
注文したのは肉燥飯。20元か25元か、その辺りだったと思います。
美味しかったです。今回、まだご飯ものが食べられなくて残念な思いをしていたけれど、食べられて良かったー。 -
帰国してから、店名を調べました。
多分、「阿和肉燥飯」というお店です。
ただ、店名に反して、サバヒーのスープとかがメインのお店のようです。
そうと分かっていれば、スープも頼んでいたのに! -
さて、では次なるお店に向かうべく、線路を渡ります。
-
見事に落書きだらけです。浮浪者の方とかはいらっしゃいませんでしたが。
駅前の地下道といい、この地下道といい、線路を渡る地下道は治安に不安ありがデフォルトなんだろうか? -
さて、せっかく線路沿いに出ましたので、予定ではなかったのですが興味のあったお店もついでに探してみる事にします。
ちなみに、そのお店は「KinksPub老房子」という、店の写真を見たら思わず自分も行って取ってみたくなる様なカフェバー。ただ、雰囲気的に私みたいなのが行くバーじゃないよなーと思って、今回の旅行では外すつもりでした。が、せっかくだからお店を外から覗いてみようかなと思い、探します。 -
線路沿いの家は、レトロで雰囲気のあるお家が多い印象。
しかし、歩けども歩けども、お店はみつからない。
……これは、いつも通りの迷子かな。 -
適当に、車通りの多い通りまで出た所で、探索を諦めます。
もう一個の、元々の目的だったお店を探そうと、現在位置を確認してみれば……うわ、思ったよりも駅から離れた所まで来てました。
ただ、当初目的のお店は、ここから路地を1本駅側に行った所のようだから、これはこれで良かったのかも。 -
てくてく歩いていると、バス停の「誠品書房」発見。
事前に調べたGoogleマップによれば、ここから徒歩一分のはず。よし、近い! -
見つけたー!
これが、もう一つの絶対来たかったお店、「深藍咖啡館」というカフェです。
http://www.deepblue-cafe.com.tw
お店に入り、英語で話しかけると……店のお姉さん、ちょっと凍った。そして、先輩らしき人を呼びに行かれました。
こりゃ、さっきのパイナップルケーキやさんの2の舞かな……。
(ケーキ屋さんでも、売り子さんが先輩売り子さんを呼びに行き、先輩の方と筆談まじりで会話したのですよ)
たしかに、このお店自体、旅行者の方のブログじゃなく、台南在住の方のブログでしか見た事がなかったので、あまり台湾語も英語も不自由な客はこないだろうしなあ。
残念ながら、店は満席との事。席が空いたら電話するので、電話番号……と言われましたが「のーふぉーん」と返しておきました。
残念ながら、普通の短期旅行者に現地の電話番号はないのよ(私は音声込みのプリペイドSIM買ったけど、ルータ利用だし)。日本のスマホはSIM入りで持って来てるから、国番号81からかけてもらったら国際ローミング出来るかもしれないけれど、このお嬢ちゃん方じゃもっと混乱しそうだしなあ。
とりあえず、「待ったら開く」ということは分かったので、外のテラス席で座って待っていい?……と聞くつもりが、なぜかテラス席で食べる事になってました。
……うん、これは多分、私の表現力がなかったからかな。
でも、今回の目的は、お店の雰囲気やインテリアではなく、ケーキそのもの。テラスで良いや。 -
というわけで、注文したのがこれ!
このケーキ屋さんで有名なのは、ミルクレープです。
私の注文したのは、上にカラメルがかかっているミルクレープです。お茶は紅茶を適当に。たしかセットで300元ぐらいだったと思います。 -
ちなみに、私がどうしてもこのお店に来たかった理由がコレ。
見てください、この層の数!
旅行前の下調べで、この断面図を見かけて以来、どうしても行きたかったのです。
お味は、「普通に美味しい」。
えーと、マズイ、とか、足りないとか美味しくないの意味じゃなくて……300元も出したら、コレぐらいは当然出てくるよね?という意味での「普通に」美味しい。
でも、この値段なら、これだけの為に行く事はないかな。
ちなみに、朝の8時〜12時までだと、タイムサービスで、ケーキと飲み物のセットで200元の模様。 -
この付近は、前に台北で見た信義地区に印象が似ています。
綺麗だけど、台湾らしいと思えない辺りが。
余談ですが、阿美鳳梨酥とこの深藍咖啡館が、一番意思疎通に苦労しました。
共通しているのは、「相手が若く(10代後半〜20代前半)、外国人への接客慣れをしていないと思われる」ことです。多分、彼女達の方が実際は私より英語が出来るだろうから、何とかなるって踏んだんだけれどなあ……。
(ちなみに、私は他の旅行記でも何度か書いていますが、あまり英語が得意ではないです。ただし、苦手なりにも勉強をしたことはあるので、TOEICは550点ぐらい、学生時代に英検2級を取れた程度のレベルではあります)
ちなみに、この旅行で出会った方を、ざっと分類するとこんな感じ↓
1.こっちが驚くぐらい、日本語を話せる方
【例】ホテルのフロント、一部の商店
2.日本語は分からないが、英語が分かる方
【例】ホテルのスタッフ、交通機関のスタッフ、英語の出来る店員を置いてる店とか
3.日本語も英語も分からないが、外国人の相手は慣れているので、ジェスチャーや筆談等で察して頂ける方
【例】夜市や市場の売り子さん
4.日本語は分からない、英語も少しで、外国人の相手も慣れていない
今まで2回行った台北は、1か2が多いので、それほど苦労しませんでした。
高雄・台南は、3が多く次が2。ただし、ガイドブックに載っている様なメジャーな所は1か2が多い/通じない所でも、3で慣れてる人も結構居るので、普通に観光する分にはそんなに困る街ではないと思います。ちなみに滞在中に乗ったタクシーは、ホテルから乗ったのが2で、街中で捕まえたのは3です。
ただ、台湾語か中国語が分かったら、もっと面白いだろうなー……と思うので、次は数字とか基本的な事だけでも覚えて行こう。 -
さて、当初目的を果たした所で、ホテルに帰投します。
先ほどのバス停から0番のバスに乗り、 -
近くの、成功大学前のバス停で下車。
ここで、お土産を買ってから帰ります。 -
という訳で、なぜか大学につっこみます。
いや、私も大学に足を踏み入れようとは思っていなかったのです。 -
ただ、カフェの入り口をさがしたら、この大学の建物にしかないと気がついたので、つっこんでみました。
ちなみに、守衛さんの建物らしきものが門にあったけれど、呼び止められなかったから、きっと私もキャンパスに入っていいはずだ、多分。 -
さっきの建物の中です。
カフェというにも、大学のキャンパスというにも、なんか可笑しい。 -
だって、普通キャンパスにこんな絵は飾らない気がする。
-
中をずずいっと入って行くと有るのが、「奇美カフェ」です。
奇美という、液晶パネルやらの工業製品を作っていたりするメーカーの食品部門がやっているカフェです。
ここのパイナップルケーキは、
・美味しいと評判
・台湾でも南の方(高雄とか台南とか)でしか手に入らない
でしたので、是非食べてみたいと買いに来ました。
ちなみに、ここのパイナップルケーキは3個入りからあります。
なので、家用に姉用に友人用に……と、3個入りを幾つか購入。冷蔵庫で冷やすと、さくっと美味しい。また、姉からも「お土産の中でこれが一番おいしい」とのメールが来ました。 -
さて、楽しみにしていた所も行けたし、お土産も無事買えたので、ホテルに帰還です。
部屋で休みがてら、何故1日目に契約したSIMが動かないのか、いろいろ調べた結果……ちょっと、動いちゃった!
どうやら、ルータではなく、SIMそのものにPINがかかっていて、それが悪さをしていた模様。
これ、初日に気がついていれば、もっと旅が楽だったのに!
ただ、電波を拾うのがなぜか不安定だったり、電源を落とすと中華電信の電波は拾っているのにつながらないとか、微妙な挙動でした。
とりあえず、電源をつけっぱなしにしていればなんとかなりそう。そして、データ通信が使えれば、迷子になってもなんとかなる!……と、再び外に出かける事にしました。 -
駅前の地下道を避けたかったので、ホテル併設の百貨店から出ているシャトルバスを利用させて頂きます。
このシャトルバスは、台南市内にある系列の百貨店店舗3店を結ぶシャトルバスの模様。駅の向こう側の街中にも店舗が有る様なので、そこまで載せて行ってもらう事にしました。 -
その街中の店舗前。
これは、これから何かイベントでもあるのかしら?
さて、ここから徒歩3分もしない所にありますのが。 -
ちまきで有名な「再發号」です。
-
お店はこんな感じ。
ちなみに、このお店の店員さんは日本語がすこし話せました。 -
注文したのは、100元のちまき。
お味は……すみません、食べに来たのを後悔したのは、この台南旅行で最初で最後です。まずいというよりは、個人の好みの問題だと思いますが、私は残念ながら口に合いませんでした。
ここを楽しみにしていただけに、ショックです。 -
なんだかこのままではくやしいので、ちょっと周りをお散歩してみる事にします。
と、ちょっと整備されている建物の前に来ました。 -
どうやら、ここも昔の建物を利用した施設のよう。
台南は、大正レトロな日本建築が多く、なんだか癒されます。 -
その建物から少し行ったところで見つけた、あるお店。
ん?あれ? 私、この店の看板、なんか見た事がある気がする……?
ここは、せっかく使える様になったデータ通信を有効活用するべき!
と、スマホで調べてみたら……これ、結構有名な小籠包のお店じゃない!?
よし、行こう! -
という訳で入りましたのは、「上海華都小吃點心城」
注文したのは、もちろん小籠包。メニュー表があって、頼むのは楽でした。
口に入れて、噛むとスープが出て来て美味しー。
あと「ショウガ、こんなにあっても……」とか思っていたけれど、実際は載せてタレ付けて食べると本当に美味しい! この量はマストだ。 -
そして、汁系も、ということで酸辣湯も注文。
酸っぱいのが苦手な私には、このマイルドな酸っぱさがちょうどよかったです。
ただ、本当に酸っぱいのがお好みの方には物足りないかも。
小籠包と合わせて、しめて105元なり。
ごちそうさまでした。 -
その後、行きと同じく、シャトルバスを使わせてもらうか……と思って戻って来たデパートで見つけたキャラ。ファンサービス精神旺盛な良い子でした。
シャトルバスまでは時間があったので、もう少しぶらぶらするか……と思っていたら、まさかの雨。段々酷くなって来たので、もうホテルまで直に戻った方が楽だな、と判断して、流しのタクシーを捕まえて帰りました。
英語は分からない運転手さんでしたが、ホテルの名前を告げて、カードキーを入れていたケース(ホテル名や住所が書いている)を見せたらすぐ分かってもらえたので良かったです。
部屋に帰ると、ホテルからのメッセージが落ちてました。
中を確認すると、明日のリムジンの手配時間の事と、朝食のボックスを渡しますとの事でした。流石高級ホテル、この確認とか、色々かゆい所に手が届くなあ……と改めて感心。 -
さて、一夜明けて最終日。
7:35の便に乗るので、起床時間は3:30。ホテルを出るのは4:30です。
荷物は、お土産でこの通り増えました。帰りは急ぐ旅ではないので、両方預けます。
(※チャイナエアラインのアジア線エコノミーは、20kg以内であれば荷物の個数の制限は有りません) -
ホテルロビー。流石に4時半なのでこの通り。
フロントでチェックアウトして、そのままお願いしていたリムジンへ乗ります。 -
このリムジンがまた座り心地が良かった。
そして、お水とスナックまで用意されてました。
(実際は、水しか飲んでませんが)
早朝だった為か、台南から高雄空港まで高速経由で、1時間もかかりませんでした。 -
無事に高雄空港に到着!
-
予定より早くつきすぎたので、チェックインはまだ先です。
-
この間に、ホテルでもらった朝食ボックスを食べよう、と中身を空けてみました。
ジュースとバナナ、そして写真のはこの中には、サンドイッチとヨーグルトが入っていました。
普通に美味しかったです。期待していなかっただけに、これは嬉しい誤算。。 -
さて、時間が来ましたのでチェックイン。
帰りの荷物は……おっと、予想以上に軽かったです。
これなら、もうちょっと色々スーパーで食品を買っておいても良かったかな? -
出国審査もほとんど混んでいなかったので、あっさり通過出来ました。
免税店ゾーンで暇つぶし。 -
でも、こればかりは桃園の方が面白いなあ。
-
再び飛行機に揺られて3時間ほど。
日本に帰ってきました。
帰りの飛行機は、行きよりも日本人の方をよくお見かけしました。
ちなみに、隣も日本人の方でした。ちょうど事前指定した窓側の席に座っていたら、小さい男の子の声で「えー、窓側がいい!」的な声が聞こえてきまして。ちょうど同じ列に座るお子さんの様でしたし、それほど席にこだわりもなかったので「坊主、変わろうか?」
それがきっかけになりまして、席を変わったお子様と隣になったお母様とのおしゃべりで、3時間楽しく過ごさせて頂きました。
ご家族5人で、高雄からの里帰りだそう。予定は1週間と聞いたから、もう高雄にお帰りになっているのかな? 楽しい夏休みでありましたように。
最後まで、ほっこりした思い出ができた良い旅になりました。
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旅行記グループ 2013年:台南・高雄で食べる旅!
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