2013/04/26 - 2013/05/06
2153位(同エリア2911件中)
目黒警部さん
パタヤ沖合い10kmに浮かぶラン島へは、定期船で30-45分で行くことができます。
白い砂と珊瑚礁に包まれた美しい島です。
ラン島とはタイ語で「禿の島」という意味ですが、実際は白い砂浜と青く澄んだ海とのコントラストを楽しむことができる、豊かなやしの木に覆われた緑の島です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2013年5月3日 朝
ソイ・ブアカウのホテル前からバイクタクシーに乗り込みパタヤ埠頭へ・・・ -
バイクタクシーが、チケェツト売り場がある建物を通り過ぎたので、ここでチケツトを買うのではと、乗車しながら尋ねると、大丈夫だという・・・
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長〜い バリハイ桟橋をバイクは飛ばします。
この桟橋を歩くと船までかなりあり時間がかかるだろう。 -
すぐに出航する船の前バイクは停車しました。
船の前では、おばさんがチケツトを売っていました。 -
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急いで、往復150バーツのチケツトを購入して船に乗り込みました。
どこのビーチに行くのだろう?
まあ〜いいか・・・・ -
乗り込んだ船は、すぐに出航しました。
待ち時間なしでラッキーでしたが、満席です。 -
船からパタヤ埠頭を写真に・・・
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かなり向こうに埠頭の建物が見えます。
船乗り場まで、バイクでこれてよかった・・・ -
満席です、座る席はありません。
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乗船客は、ほとんどが白人の観光客でした。
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グラスボートの往復チケツトです。
往復の運航時間が記載されています。
このボートは、9時30分の出航ボートです。 -
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今日も最高の天気です。
やはりビーチのあるリゾート地の雰囲気は、天気で左右されますね。 -
ボートは揺れもなく快適です。
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潮風が通り過ぎます。
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1つ目のビーチが見えます。
ぱらぱらと、乗船客が迎えに来た小型のボートに乗り換え降りて行きます。 -
桟橋がないのでビーチに行く観光客のために小型のボートが迎えに来ました。
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席が空いたので、座るとします。
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パタヤからのスピードボート、これに乗ると15分ぐらいで到着ですね。
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グラスボートは、直接ビーチ沖合までへ行ってくれる。
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3つぐらいビーチ沖合に停泊して、お客を小型のボートに乗せています。
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パタヤから見て裏側になるセームビーチ。
このビーチが最終の立ち寄るビーチである。 -
所要時間は40分程度。
ビーチ到着するが桟橋がないのでビーチまでは2隻の小型ボートでピストン送迎となる。
大型船からビーチまで行くのに10分程度見ておいた方がよい。 -
小型ボートに乗り換え上陸です。
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白い砂浜にエメラルドグリーンの海、パタヤビーチとはえらい違いです。
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パラソルが立ち並んでいます。
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パラソル代は50バーツ。
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海の家
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食事もバスマットに水着(450B)などの買い物もできます。
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有料ですが、貴重品箱もありますそしてシャワーもできます。
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綺麗なビーチです。
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まずはビールで一息・・・
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ひと泳ぎしましょう・・・
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アイスクリーム売りのおばさんが来ました。
1個食べます(70B)。 -
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昼過ぎになりました。。。
ランチにします。
注文は、海の家のビーチボーイがとりにきてくれます。 -
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海老のレッドカレー 250B
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烏賊のサラダ
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タイの焼き飯 カウパット 250B
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ランチの合計金額は、750バーツでした。
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