2013/07/25 - 2013/07/25
336位(同エリア1419件中)
義臣さん
大河ドラマ 八重の桜 ブームは何処へやら
ひっそりとたたづむ
国指定重要文化財
文部省指定史跡
滝沢本陣横山住宅
会津若松市一箕町滝沢122
0242228525
旧滝沢本陣
http://www.aizukanko.com/spot/139/
義臣旅記
雪 会津 鶴ヶ城ー1 天守閣
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10641754/
雪 会津 鶴ヶ城ー2 麟閣
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10641988/
雪 会津 会津松平氏庭園ー上
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10642332/
2005 雪の飯盛山
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10076522/
2008 桜の鶴ヶ城ー1
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10234524/
2008 桜の鶴ヶ城
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10234910/
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いよいよ会津若松へ
遅い昼食、案内書には沢山有りますが
面倒、、
磐梯山SAへ -
レストランへ
会津で一度は食べたい ソースかつ セット注文
ソースカツは美味かったけど
ご飯が、会津のお米は美味いのに ここには? -
生涯二度目の滝沢本陣
その昔 兄と訪ねた思い出の地でもあります。 -
脇は 郡山へ向かう一般道
道を隔てた所に飯盛山への小さな道が有ります。 -
史跡
旧滝沢本陣 石柱 -
独特の文字
-
空地と言うか 駐車場と言うか
車を置いて -
右手に見えるのが 名子家、、使用人の家
名子とは士農工商にも入らない最下級の人たちの事 -
宮様方のお出でになった掲示
ここから見学口で、 -
建築は 文禄4年(1596)
開設、、ちょっと意味が不明ですが
延宝年間
建築様式
茅葺書院造り
庭園
遠州流 -
入ります
土間です、、
にわ、、と呼ばれてる所です
各種 民具が展示 -
見上げれば。
茅葺の素屋根 -
-
おめえ 言われる最初の部屋
新撰組も旧本陣へ来たと記録が有りますが
この部屋で 談笑されてる様子が想像されます。 -
墨書きで、、幕末の鶴ヶ城での戦いの様子が書かれています。
-
座敷 納戸部屋を過ぎて
本陣座敷としての建物へ -
-
冠門
-
お次の間から 御座の間
参勤交代で江戸へ向かう時
休息
衣装を着替え 整えて
ここから出発された所でもあります、
領内の由緒ある神社参拝でも
同じように休息 着替えした場所でもあります。 -
御入御門
-
畳廊下の
戦いの跡
銃弾、、抜けた 穴 いくつも
刀で切りつけた跡も 柱に残っています。 -
墨書き
白虎隊について -
意外と質素な建物
-
遠州流庭園、、
-
睡蓮が咲いて
-
建物は
二つの建物をづらして造られていて
前の建物は おもや
にわ おめえ なんど ざしき から次の建物へ続きます
門は冠門
すこしづらして繋がれた建物には 本陣座敷
御次乃間 たたみ廊下 御座乃間
入口も 御入門 -
御次の間。。から、、
-
湯殿へと
-
湯殿への通路から外の景色
-
おめえ から にわ へ
-
にわから 暑い日差しの表へ
-
名子家から
-
高札場
-
じっと待つ 愛車、、
-
-
参考
平成8年夏 滝沢本陣 -
以下同様
-
御入門 夫婦松
会津若松市内はここだけにして 檜原湖 裏磐梯へ
会津市内は 八重の桜の幟がはためく街になってますが
ここはそれがありません ふしぎな空間でもあります。
続く
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