2013/07/08 - 2013/07/15
16位(同エリア2224件中)
ひゅうひゅうさん
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4travelerCANさんの南仏旅行記のラベンダー畑の景色を見て以来、心がウズウズ。日本人が経営しているB&Bなら言葉の心配もありません。
そして、やはり4travelerのおでぶねこさんの旅行記で紹介されていたロクビュルヌも以前からずっと気になっていました。
2008年に初めて南仏を訪れた際に、エズ、モナコへは行ったものの、交通手段が難しいロクビュルヌは諦めたのでした。
娘を誘って南仏プロバンス旅行を計画開始
早速、南仏プロバンスのソー村の日本人の経営しているB&B「MAISON DU BON ACCUEIL(メゾン・ボン・アクエル)」に問い合わせをして、無事予約完了!すぐにエアーも。
旅の計画が楽しみです。と言ってもまだ半年以上前ですが・・・。
ホテル選びも楽しみの一つ
TGVの予約も3ヶ月前なら安い料金で予約が取れるので、頑張らなくては!
旅の準備中にTGVの予約画面でわからないことがあり、4travelerのippuniさん に教えていただいたきっかけで、なんとippuniご夫妻と初めてお会いすることになりました。そして、ラベンダー街道のハイキングも一緒に楽しみました。
7月 8日 ニース
9日 ニース〜マントン〜ロクビュルヌ〜モナコ〜ヴィルフランシュメール
10日 ニース街の散策 シャガール美術館
TGVニース〜アビニョン
11日 アビニョン〜ゴルド、ルシヨン、ボニュー、ルールマラン〜ソー村
★12日 ソー村散策
ラベンダー街道ハイキング
13日 ソー村〜TGVアビニョン〜パリ
14日 パリ
23;25 シャルルドゴール空港
今日はB&B「MAISON DU BON ACCUEIL(メゾン・ボン・アクエル)から歩いて15分程の丘の上にあるソー村へ。そこで初めてお会いするippuniご夫妻。私の、4トラからのippuniさんのイメージはというと、お洒落な若いお嬢様のような奥様。ハイキングをしましょうと言ったものの、ippuniさんのイメージではありません。さて・・・。
ippuniさんの旅行記はこちら
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10793588/
- 旅行の満足度
- 4.5
-
朝食を済ませて、さあ、今日はハイキングの予定もあるので、トレッキングシューズにリュックで出発です。
ippuniさんのとは、ソー村の観光案内所の前に10:30のお約束。歩いて20分位とB&Bの奥様のイザベルさんは教えてくれましたが、迷うかもしれないので、少し早めにB&Bを出ました。
イザベルさんには、ハイキングコースの地図を見ながら、大まかなのコースも教えていただきました。 -
私たちが宿泊したB&B「MAISON DU BON ACCUEIL」はこんな麦畑やラベンダー畑の真ん中にあります。
そして、どこまで歩くかというと、上の方に見えるソー村まで。 -
車道から近道のあぜ道みたいな所を歩いて・・・
-
木の間をくぐって・・・
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村の舗装した道路にでました。
-
小高い場所まで来ると、畑を見下ろしているような、石像が立っていました。
-
そして、村への階段を一気に登ると、ソーの見覚えのある場所にでました。
何度もグーグルアースでソー村をチェックしていたので、何となく見覚えがあったのでした。
見下ろせば、私たちが歩いてきた道が見えます。(赤い線) -
観光案内所
待ち合わせ時間より早く着いてしまったので、観光案内所の中に入って、ハイキングの詳しい地図などあるか探してみましたが、見当たりません。
そろそろ、待ち合わせの時間なので、外に出て待っていると、若いアジア人らしきご夫婦がこちらに歩いてきます。
駆け寄って「ippuniさん?」
「ひゅうひゅうさんですか?」とにっこり。
メールのみで会う約束をして、フランスのそれも小さな村で待ち合わせ。
こんな事が可能な時代になったのだと、驚きで一杯です。
思わず出た言葉が、「本当に会っちゃいましたね!」
Tシャツにスニーカー姿のippuniさん。
隣には優しそうなご主人が立っていらっしゃいました。 -
ippuniさんの友人ご夫婦がソーに引っ越してパン屋を開店したというので、私たちも一緒に。
ピンクの可愛いお店です。 -
私たちも記念撮影
お客様がひっきりなしに来るので、写真がなかなか撮れません。
お客のきれた瞬間に、「ハイ、チーズ」 -
美味しそうなパンが沢山並んでいました。
-
人形劇がやってくるという、宣伝カーが周ってました。
宣伝ポスターはippuniさんの旅行記に。 -
絶景ポイントと言われる観光案内所前に戻ってきました。
-
眼下に広がるラベンダー畑と麦畑
広々とした素晴らしい風景です。 -
ラベンダーハイキングの前に、少し街を歩くことにしました。
丁度今、ツールド・フランス開催中
ソーの村がコースに入っていたかはわかりませんが、その影響で自転車で走っている人をよく見かけました。 -
ここにも・・・
-
ソーのお店を覗いてみました。
店先にはプロバンスらしいラベンダーのサシェ -
布屋に広げてあるテーブルクロスは、まさにプロヴァンス!
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ハムやソーセージ、そしてパテなど、お惣菜も売っている「La Charcuterie」
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ソーセージは大好きですが、持ち歩くのは無理。
それで、お土産用にソーで作られているのを確認して、蜂蜜を購入しました。 -
ソー村の広場です。
南仏の強い太陽の光を感じます! -
ソー村の広場
ソーは、昨日巡ったゴルドやルシヨンとは違って、普通の生活が今も続いている所です。 -
ペパーミントグリーンのよろい戸にバラがよく似合っている家。ギャラリーのようです。
-
こんな何気ない風景も好き。
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プロヴァンスのラベンダー栽培地である、リュベロン地方、ヴァントゥー山地方、ヴェルドン地方を結ぶルートを「ラベンダー街道」と呼んでいるそうです。。
そして、ソー村はその中心地なのです。 -
お店の軒先で売られていた沢山のラベンダー
まさに、ラベンダーの季節! -
立ち並ぶ家の間から、時々遠くの景色が見え隠れします。
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真っ赤な消火栓
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よろい戸とラベンダー
どの家もお洒落で素敵! -
この窓も可愛いわ〜
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崩れかけているけど・・・それもあり。
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やさしい色合いの家
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このマークは何の店だったのかしら?
家庭用品かな?
それにしても、可愛い看板 -
あら、セミが止まっているわ!
と思ったら、よく見ると飾りでした。 -
この一角は、ベージュの家に真っ赤なよろい戸が可愛い!
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お洒落な表札を見つけました。
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こんなドアの家もいいなあ
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強力な日差しの中、まるで童話に出てきそうな街並みを歩きました。
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そろそろランチにしましょうか?
ippuniさんに案内していただいた、教会横の「クレペリー」
昨日のうちに探してくれていたようです。「ありがとう!ippuniさん」 -
私はガレットを食べたことがないので、旅行中にと思っていたら、ここで食べる機会が。
ガレットとクレープのセット(数種類の中から、選べます)
私が選んだベーコンのガレット -
そして、アップルとシナモンのクレープ
-
これは?
シールドといって、 林檎を発酵させて造られるアルコール飲料ですが、カップでいただくんですね。
(ippuniさんのご主人が注文したもの) -
ippuniさんのご主人と娘が注文したチョコとバナナのクレープ
美味しそう!
食事をしながら、旅行記の話やippuniさんとご主人の馴れ初めなど話はつきません。
とっても楽しいランチタイムとなりました。 -
さあ、これからハイキング!
3人並んで歩きます♪ -
イザベルさんは所々に案内板があると言っていました。
ラベンダーらしき文字があるので、安心して進みましたが、看板の意味は駐車場案内だったようです(苦笑) -
歩いていたら、アザミに止まっている青い蝶を見つけました。
-
「この実は?」
ippuniさんのご主人 -
暫く車道を歩いていると、こんな建物が
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昔のラベンダーオイル蒸留所ではないでしょうか。
見学のバスが停まっていました。 -
炎天下を歩いてきたので、ここは涼しくて気持がいい〜
可愛い藁のお人形 -
私たちはというと、ここまで炎天下の中がんばって歩いたと思いきや、なんとここが地図上の出発地点だと、気がつきました。
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出発地点がここ、赤い線が歩くルートです。
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畑に入ると、ラベンダーの香りに包まれます
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満開にはもう少しというところでしょうか。
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涼しげな色
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青空をバックに
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これも、青い空と白い雲をバックに
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ラベンダーと雑草が混ざると、淡い色に
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本来のハイキングコースを探しに別のルートを歩く娘
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どこまで行くの〜
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まだ、確かなハイキングコースがよくわかっていない私たち。
ラベンダーの畑の間の道を歩き始めたら、道がぬかるんでいて、靴は泥でどんどん重くなる。
。スムーズに先に進めなくて、ラベンダー畑から抜け出せない。 -
やっと、舗装した道路に。
ippuniさんの靴、こんなになっちゃいました!
4人とも靴は泥ですごい事に!
足を道路にトントンしたら、泥の塊がいくつも。
私たちがここに来た証です。 -
再度、ハイキング開始です!
白人ご夫婦が前を歩いていたのでその方たちの後を歩けばいいと安心していたら、暑さのせいか、すぐに戻ってきてしまって、結局歩いているのは私たち4人だけ。 -
ジリジリした太陽の日差しの中のハイキングは体力的に心配になりippuniさんに尋ねたら、「私、マラソンやっていたんですよ!」と元気なippuniさん。
地図を見ながら、「この道で間違いないですね、行ってみましょう! -
いいなあ!この眺め!
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道端のアザミはラベンダー色
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楽しみにしていた景色です!
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遠くに見えるのはヴァントゥー山
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北海道でみかける乾草ロールとラベンダー畑
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蒸留所の所で見たラベンダーより色が濃い
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まだ色が変わるのかしら
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ひろ〜い空
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ポツンと石作りの家が建っていました。
「住んでいるのかしら?」 -
見ると、家の傍らに藁人形が・・・それも血で染まった(な〜んてね!)
何も見なかったことにしましょう! -
ラベンダーと雑草のグラデーション
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乾草ロールの向こうにラベンダー畑
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カメラを構えるippuniさん
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ラベンダーの縞模様
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こんな黄色い花に囲まれた道も歩きました。
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縞模様が面白い
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ラベンダーは、ある程度、年を取りすぎると、美しく咲かずに、枝ばかりのびてくるので、一定の周期で、植え替えられているようです。
このラベンダーはまだ若いですね -
ラベンダーアートみたい
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色々な流れ
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ラベンダーの縞模様
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この畑はラベンダーの子供達
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みんな、元気に育ってね!
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遥か遠くに見えるソー(右上)
あんな遠くから歩いてきたのです!!! -
休憩する所もないので、歩き続ける4人(苦笑)
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ふと見ると、さくらんぼが生っているではありませんか!
真っ赤な実を一粒「甘酸っぱくて美味しい!」 -
そして、遠くに家が
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「レストラン」の看板があったので、
「冷たいものが飲める!」と4人が期待したのですが、出てきた家の住人に違うと言われ、がっかり。
あの看板は何だったのでしょう?
あれは、幻覚だったのでしょうか・・・(笑) -
広大な丘に広がるラベンダー畑
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車のコマーシャルに出てきそうな風景です。
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ラベンダーの香りがいっぱい!
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ラベンダーのグラデーション
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どこまでも続いています。
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青空とラベンダー
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ここのラベンダーが一番きれい!
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この景色を見たら、疲れも忘れてしまいそう!!
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やっと、分岐地点が現れました。
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地図で確認して右へ
復路の道をひたすら歩きます。 -
ピンクの花畑を眺めて
何の花かしら?
私たちの間では「雑草」という言葉で解決されます(笑) -
今、こんな道を歩いています。
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黄色の花畑も眺めて
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これは、カモミールのようです。
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ころころ可愛い乾草ロール
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こんな近くに乾草ロールが!
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ちょっと遊んでみる?とippuniさん
初めてお会いしたのに、会った時から和やかな雰囲気で、本当に楽しいハイキングでした。
ご主人はいつもippuniさんの横でやさしい笑顔。
とっても素敵なご夫婦でした。 -
ハイキング出発地点に帰ってきました。
道路には私達が残した泥の塊が点々と。ここに間違いありません!
で、泥だらけだったシューズは、いつの間にかキレイに戻っていました。 -
私達が宿泊しているB&Bはソーの下の方に位置するので、ippuniさんご夫妻とはひとまずお別れ。
この後夕食をすませたら、私達の宿泊先へ訪問してくださると約束をして、別れました。 -
「えーっと、左にソーが見えるので、この方角」と歩き始める
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朝歩いた道に戻ってきました。
-
ソー村が見えます。
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B&Bに無事帰ってきました。
3時間位のハイキングでしたが、暑かったので疲れました。
ラベンダー畑の景色とippuniさんご夫婦との楽しいお喋りは忘れられない思い出となりました。
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この旅行記へのコメント (14)
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- yamada423さん 2013/08/23 17:20:20
- 南仏はやはり夏がいいですね
- 「明るい太陽の光が降りそそぐ」という形容語がぴったりの南仏の風景ですね。
私たちシニアの学生時代の仲間が訪れた5月中旬は稀に見る低温で朝は10℃まで下がった時もありました。
一面にむらさきのラヴェンダー畑が広がる丘を散策するなんて、なんという贅沢で幸運な機会だったでしょう。
ニースからの一連の旅行記も拝見しましたが、同じスポットは懐かしく思い、本来のコートダジュールの風景を堪能しました。
yamada423
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/24 00:11:27
- RE: 南仏はやはり夏がいいですね
- yamada423さん、こんばんは。
南仏の旅行記を見てくださって、ありがとうございます。
そして、メッセージをありがとうございます。
前回10月に南仏を旅行しているのですが、曇りが多かったこともあり 「明るい太陽の光が降りそそぐ」とは程遠い風景でしたので、(それでも、初めての南仏に感激しましたが)今回は南仏らしい風景が沢山見る事ができて、満足な旅になりました。
あまりの違いに驚くばかりでした。
ひゅうひゅう
-
- hot chocolateさん 2013/08/08 00:18:04
- 南仏プロバンスの旅♪
- ひゅうひゅうさま、こんばんは〜
お嬢さまとの南仏プロバンスの旅、今回はなんと、ippuniさまご夫妻とハイキングを
楽しまれたのですね♪
素敵な出会いですね〜
それにしても、ラベンダーが美しい♪
ソー村って、初めて聞いたのですが、「ラベンダー街道」の中心地なのですね。
街並みもお洒落だし、クレープやガレットも美味しそう・・・
乾燥ロールのある農村風景も、のどかで幸せな気持ちになれそう♪
母娘の素晴らしい思い出の旅になりましたね。
hot choco
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/09 15:08:04
- RE: 南仏プロバンスの旅♪
- hot chocolateさま、こんにちは〜
> お嬢さまとの南仏プロバンスの旅、今回はなんと、ippuniさまご夫妻とハイキングを
> 楽しまれたのですね♪
> 素敵な出会いですね〜
笑われてしまうかもしれませんが、「日本とフランスのメールのやり取りで、待ち合わせ場所が、小さな村の観光案内所の前」この待ち合わせが私にとっては大冒険でした。
グーグルアースで何度もこの付近を歩いて、周りの景色もみて・・・
でも、丁度ペンションから登ってきた所が、観光案内所の前だったので、迷子にならずに済みました(笑)
私もここに来て、丘の上の小さな村で、素朴に、お洒落に、自然を大切に暮らしている人達が羨ましく思いました。
旅行記にも書きましたが、ペンションの奥様は毎日この丘の上のソーの中心地まで歩いて買い物に行くと言っていました。
それも早歩きで(一緒に泊まっていた人が行きに抜かされたと思ったら、まだ到着しないうちに、もう戻ってきたとびっくりしていました。)
その場で取れた野菜を使ったプロヴァンス料理、取れた果物を使ったケーキ、手作りジャムなど、自然の中での生活でした。
憧れますと言いながら、真似は出来ないんですけど(苦笑)
だらだらと書いてしまいましたが、とっても思い出に残る旅行でした。
ひゅうひゅう
-
- CANさん 2013/08/01 22:39:09
- ソー村だ〜!
- ひゅうひゅうさん
こんばんは!CANです。
も〜〜〜懐かしい風景があっちにも、こっちにも!
ソー村の風景も懐かしいし、ハイキングしたあの道も覚えています。
北海道みたいなあのロールのところも通りました。
もう、ラベンダーは見頃を過ぎたころかなぁ・・
素敵なところだったでしょ!?
ハイキングはラベンダーしかないけどね。な〜んて贅沢な・・
今となったら夢のようです。。
私が行った時にはちょうどマルシェをやっていて
とっても賑やかだった中心部も、静かでまたよしですね。
ippuniさんご夫妻とのハイキング楽しかっただろうなぁ〜
お宿はこれから?星は見れました??
う〜ん待ちきれない。。
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/01 23:17:33
- RE: ソー村だ〜!
- CANさん、こんばんは
ラベンダーの旅行記を書くのが待ちきれなくて、スキップしてしまいました(笑)
私もCANさんの旅行記をもう一度見て、ああ、あそこなのねって。
私が藁人形を見つけた小屋は、CANさんの目線では、素敵な小屋ね!
ロールのある風景も見ましたよ。現地でこれは、CANさんの写真で見たロールだと思いました。
今年は雨が多かったので開花が遅れたらしく、私達が行く前に暑くなって開花したようです。
CANさんが見たラベンダーの方が色が鮮やかなのは、丁度満開だったのね!
一緒に旅行をしていなくても、同じ景色を見ているようで、そういうのが嬉しいですね。
本当に素敵な所でした。B&Bもラベンダー畑もソー村も
イザベルさんが毎日歩いて丘の上まで買い物に出かける、そんな生活が今も続いているんだなあと、現実に帰ってきた生活の中で思い出されます。
旅行に行くとあそこもここもと忙しく移動してしまいますが、ハイキングの景色はラベンダーばかりですが、こういうのが一番心に残りますね。
ippuniさんとお喋りもしたい、景色も見たい、写真も撮りたいしで、心の中は忙しかったですけど(笑)
満天の星、見られましたよ!12時過ぎまでお喋りしてしまったので、空には天の川。
詳しくは、もう少しお待ちくださいね!
ひゅうひゅう
-
- 玄白さん 2013/08/01 12:02:32
- プロヴァンス やっぱり、いいですね〜!
- ひゅうひゅうさん、こんにちは
プロヴァンスの陽光きらめく美しい風景と心温まる人との出会いを綴ったすばらしい旅行記、たっぷり拝見しました。
実は玄白もリタイアする前には、リタイア後に真っ先にやりたい旅行は貸し別荘を借りてスイスに長期滞在することと、プロヴァンスの小さな村々を1ヶ月くらいかけて車で巡るということでした。そのため、フランス語会話もやろうと考えていました。しかし、1ヶ月も経たないうちに、あえなく挫折! 年をとると語学はさっぱりです。
きっかけはピーター・メイルの「南仏プロヴァンスの12ヶ月」というエッセイでした。
ひゅうひゅうさんの旅行記を拝見して、もう一度プロヴァンス(とフランス語)に挑戦しようかという気持ちになりかけています。
玄白
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/02 21:54:41
- RE: プロヴァンス やっぱり、いいですね〜!
- 玄白さん、こんばんは
旅行記を見てくださり、ありがとうございます。
玄白さんのリタイア後にやりたい旅行はスイス長期滞在とプロヴァンスの小さな村めぐりだったのですか!
現役ですと、勤続○年の休暇でやっと一週間位の休みが取れるかどうかですものね。
ということは、一つは実現したんですね。スイスに一ヶ月滞在、私には夢のまた夢のようです。
南仏を訪れる人からピーター・メイルの「南仏プロヴァンスの12ヶ月」を読んで、どうしても行きたくなったと聞いたことがあります。
まだ、読んでないのですが、私も読んでみようと思います。
フランス語はおろか英語すら出来ません。海外から帰ってくると、英会話の必要性を強く感じて、習いに行こうかという気になるのですが・・・
フランスは英語で大丈夫ですよ。是非、小さな村めぐりを実現させて下さい。
ひゅうひゅう
-
- ガブリエラさん 2013/08/01 10:24:41
- ↓ippuniさんに同じく♪
- ひゅうひゅうさん☆
おはようございます♪
私も、↓のippuniさんと一緒で「え!もう9!見逃してた」って思いました(*^_^*)
ラベンダーのアート、綺麗ですね♪
紫って、高貴な色だし(たまに、ヤンキーとか着てますが(^_^;))、とても美しいですよね(*^_^*)
ippuniさんご夫婦と、こんな素敵な風景を楽しまれたんですね!
大雨の奈良ですが、お写真ですがすがしい気持ちになりました♪
ありがとうございますヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/01 20:09:06
- RE: ↓ippuniさんに同じく♪
- ガブちゃん、こんばんは〜
ガブちゃんも気がついてしまいましたか(笑)
ラベンダーハイキングの旅行記に取り掛かりたいのに、いまだ旅行記はニースなんですよ。
最近、記憶に自信が持てないので、この感動が薄れないうちにと思い「そうだ、飛ばして書いてしまおう」と、こうなりました。
ラベンダー畑は見事でした!
歩いて見る事ができた景色が沢山あったので、ハイキングをして良かったです。
ラベンダーの色と麦の茶、草の緑のパッチワークのようでした。
奈良は大雨でしたか。
こちらは降りそうで、結局降らずじまい。お花に水をあげて良かったです。
今年の異常気象は心配ですよね。
来週から猛暑と聞いているので、私たちも健康管理に気を付けましょうね!
ひゅうひゅう
-
- ippuniさん 2013/08/01 02:17:39
- 知らない花は全部雑草〜
- ひゅうひゅうさん、こんにちは!
え?もうvol.9?私、沢山の旅行記を見逃した?!
って思って何度か旅行記一覧を見てみたらスキップしてたんですね♪
それにしても、こんなに後姿を撮られていたとは!!
4traでは「後方注意」と聞いたことがありますが、まさしく(笑)
なんだか、みんな違ってて面白いですね♪
懐かしいですね〜、ソー村!
Hさん、元気ですかね〜(^^*
きっとその後もいろんな日本人の方が訪れたんでしょうね〜
雑草、綺麗でしたね〜
色んな花を「雑草」と名付けたあの瞬間、楽しかったですね!
本当に、口で表現できないんですけど、楽しかったなぁ。
敢えて表現するならば、ラスコーの少年たちが穴に落ちてラスコーの壁画を発見して、
それを3人だけの秘密にしようと決めたあの夏の日の思い出、って感じです。
(何を言っているんだろう、私^^;)
ひゅうひゅうさん、次回の待ち合わせ場所は「23時に天の川の下で」。
ippuni
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/01 19:20:55
- RE: 知らない花は全部雑草〜
- ippuniさん、こんにちは!
気がついてしまいましたか?
ラベンダーの旅行記が書きたくて、それで飛ばしてvol.9となりました(笑)(最近、記憶に自信がないので、この感動を忘れないうち)
> それにしても、こんなに後姿を撮られていたとは!!
> 4traでは「後方注意」と聞いたことがありますが、まさしく(笑)
> なんだか、みんな違ってて面白いですね♪
写真を見ると、ご主人がずっと袋を持っているので、申し訳なくて(苦笑)
宜しくお伝えくださいね。
私は山へ行っても主人の後ろ姿を撮っているので、ついつい。
この中では、3人が並んで歩いている写真が凄く気に入っています。
> 懐かしいですね〜、ソー村!
> Hさん、元気ですかね〜(^^*
> きっとその後もいろんな日本人の方が訪れたんでしょうね〜
先日メールをいただいて、「また来年ぜひ来てください。」って言ってくれましたが、フランスですよ!、行きたい気持ちは山々ですが遠すぎます。
> 雑草、綺麗でしたね〜
> 色んな花を「雑草」と名付けたあの瞬間、楽しかったですね!
>
> 本当に、口で表現できないんですけど、楽しかったなぁ。
> 敢えて表現するならば、ラスコーの少年たちが穴に落ちてラスコーの壁画を発見して、
> それを3人だけの秘密にしようと決めたあの夏の日の思い出、って感じです。
> (何を言っているんだろう、私^^;)
やっぱりippuniさんは凄い表現力!
こういう感覚的なものをどういっていいのか、難しくて。
「雑草」の言葉で、笑った瞬間の感覚はあそこに居合わせた者だけの宝物ですね!
> ひゅうひゅうさん、次回の待ち合わせ場所は「23時に天の川の下で」。
キャー!ロマンチックだわ〜!
ひゅうひゅう
-
- 天星さん 2013/07/31 20:31:05
- いい景色が広がってますね〜
- ごぶさたで〜す
ラベンダー道
イイ風景ですね
何んの説明もいらない風景
草地のロールも
素敵な丘に見える
南仏の景色、絵になります!
ippuniさんって、小柄で細いのに
けっこう、旅行記では活発に
歩きまわってますよね〜
マラソンしてたんだ〜
な〜るほど!
親子で南仏を旅行
幸せなことですね〜
天
- ひゅうひゅうさん からの返信 2013/08/01 18:03:09
- RE: いい景色が広がってますね〜
- 天星さん、こんにちは。
メッセージをありがとうございます。
南仏のぎらぎらの太陽の光を浴びた景色が見たくて、南仏2度目でやっと思いがかないました。
(前回10月に行ったニースは、青い海ではなかったので。)
ラベンダー街道のハイキングも ippuniさん達がいなければ、途中で引き返したかも。
おかげで、3時間のハイキングを暑さの中、歩ききりました。
ラベンダーの紫、麦の茶、そして草の緑がパッチワークのようでした。
どこをとっても絵になる風景で素晴らしかったです。
ひゅうひゅう
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