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母親の誕生日プレゼントとして北海道旅行を企画しました。母親は北海道への旅行も飛行機の搭乗も初体験でしたが、喜んでもらえて私もうれしく思いました。

母の誕生日記念旅行

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2013/07/10 - 2013/07/12

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Peco3さん

母親の誕生日プレゼントとして北海道旅行を企画しました。母親は北海道への旅行も飛行機の搭乗も初体験でしたが、喜んでもらえて私もうれしく思いました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
5.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス ANAグループ 新幹線 JR特急 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
ANAセールス
  • 函館市内観光バスに乗車して最初の観光地が函館元町でした。ペリー提督像からスタートです。

    函館市内観光バスに乗車して最初の観光地が函館元町でした。ペリー提督像からスタートです。

  • 旧函館区公会堂です。建物の内部を見学したかったのですが、時間がなかったため素通りしました。

    旧函館区公会堂です。建物の内部を見学したかったのですが、時間がなかったため素通りしました。

  • おすいのマンホールの表面デザインに烏賊(いか)が描かれていて思わず撮影してしまいました。

    おすいのマンホールの表面デザインに烏賊(いか)が描かれていて思わず撮影してしまいました。

  • 坂の上から見下ろした函館港のワンショットです。

    坂の上から見下ろした函館港のワンショットです。

  • 重要文化財のハリストス正教会前でのワンショットです。

    重要文化財のハリストス正教会前でのワンショットです。

  • 五稜郭タワーに上って五稜郭の全体を撮影しました。五稜郭へ足を運ぶ時間がなかったため今回はタワーから外観を眺めるだけとなりました。

    五稜郭タワーに上って五稜郭の全体を撮影しました。五稜郭へ足を運ぶ時間がなかったため今回はタワーから外観を眺めるだけとなりました。

  • 五稜郭タワーから撮影した函館山です。

    五稜郭タワーから撮影した函館山です。

  • トラビスチヌ修道院の聖母マリア像のワンショットです。

    トラビスチヌ修道院の聖母マリア像のワンショットです。

  • ガイドさんのお話によると、修道女の方は選挙の投票や病気になった場合を除き、修道院を出ることはないということでした。函館市民として納税の義務もあるという話は少し驚きでした。

    ガイドさんのお話によると、修道女の方は選挙の投票や病気になった場合を除き、修道院を出ることはないということでした。函館市民として納税の義務もあるという話は少し驚きでした。

  • 修道院の高台からうっすらと津軽半島をのぞむことができます。

    修道院の高台からうっすらと津軽半島をのぞむことができます。

  • 修道院の礼拝所のワンショットです。

    修道院の礼拝所のワンショットです。

  • 修道院の礼拝所の天井デザインが美しく、しばし静かにみとれてしまいました。

    修道院の礼拝所の天井デザインが美しく、しばし静かにみとれてしまいました。

  • 修道院近くの「市民の森」で販売されている、ガイドさんおすすめのソフトクリームです(少しなめた後ですので形がとけてしまいました)。クリームが濃厚で大変おいしくいただきました。

    修道院近くの「市民の森」で販売されている、ガイドさんおすすめのソフトクリームです(少しなめた後ですので形がとけてしまいました)。クリームが濃厚で大変おいしくいただきました。

  • 初日は函館国際ホテルに宿泊しました。客室最上階の窓から撮影したワンショットです。

    初日は函館国際ホテルに宿泊しました。客室最上階の窓から撮影したワンショットです。

  • 西館のデラックスツインルームの客室入り口には内扉があって、少しリッチな気分でした。

    西館のデラックスツインルームの客室入り口には内扉があって、少しリッチな気分でした。

  • 函館山の夜景観光バスに乗車して、函館の百万ドル夜景を満喫しました。夏の函館山ではなかなかきれいな夜景を見ることが難しいとガイドさんがお話していらしたのですが、函館山の気温が少し下がっていたこともあり、夜景観賞には絶好のコンディションだったようです。素晴らしい景観にしばしうっとりしてしまいました。

    函館山の夜景観光バスに乗車して、函館の百万ドル夜景を満喫しました。夏の函館山ではなかなかきれいな夜景を見ることが難しいとガイドさんがお話していらしたのですが、函館山の気温が少し下がっていたこともあり、夜景観賞には絶好のコンディションだったようです。素晴らしい景観にしばしうっとりしてしまいました。

  • 二日目の観光は大沼公園からスタートしました。大沼公園から駒ヶ岳をのぞむワンショットです。

    二日目の観光は大沼公園からスタートしました。大沼公園から駒ヶ岳をのぞむワンショットです。

  • 大沼公園は「千の風になって」の楽曲誕生の地とのこと。楽曲のモニュメントがありました。

    大沼公園は「千の風になって」の楽曲誕生の地とのこと。楽曲のモニュメントがありました。

  • 大沼公園では、北海道の花「はまなす」が美しく咲いてました。花の近くでは甘い香りが漂っていて、小さい蜂が花の蜜を集めていました。

    大沼公園では、北海道の花「はまなす」が美しく咲いてました。花の近くでは甘い香りが漂っていて、小さい蜂が花の蜜を集めていました。

  • 羊蹄山の中腹には雪がうっすらと残ってました。

    羊蹄山の中腹には雪がうっすらと残ってました。

  • 羊蹄山をバスから眺めた後、昼食はニセコアンヌプリでいただきました。とてもきれいな建物でした。

    羊蹄山をバスから眺めた後、昼食はニセコアンヌプリでいただきました。とてもきれいな建物でした。

  • ニセコアンヌプリの昼食場所から見た風景です。

    ニセコアンヌプリの昼食場所から見た風景です。

  • ツアーのパンフレットでは「お弁当」と書かれていたのですが、とても豪華な定食で一品一品とてもおいしくいただきました。この写真の食材の他、野菜をメインとした天ぷらもあってボリューム豊富でしたが完食しました。朝も相当食べているのに、北海道では(胃もたれもせずに)再びランチでたくさん食べることができるのか不思議に思います。

    ツアーのパンフレットでは「お弁当」と書かれていたのですが、とても豪華な定食で一品一品とてもおいしくいただきました。この写真の食材の他、野菜をメインとした天ぷらもあってボリューム豊富でしたが完食しました。朝も相当食べているのに、北海道では(胃もたれもせずに)再びランチでたくさん食べることができるのか不思議に思います。

  • 小樽は観光客があふれていたため、風景だけを撮影するのに少し苦労しました。

    小樽は観光客があふれていたため、風景だけを撮影するのに少し苦労しました。

  • 当日の小樽はとても暑く、歩いて観光するには少し酷な気候でした(観光案内の温度計は29.5度を表示)。

    当日の小樽はとても暑く、歩いて観光するには少し酷な気候でした(観光案内の温度計は29.5度を表示)。

  • 小樽で食べた「ラベンダーソフトクリーム」です。ラベンダーがほのかに香りつつもあっさりとした味わいで、とてもおいしくいただきました。

    小樽で食べた「ラベンダーソフトクリーム」です。ラベンダーがほのかに香りつつもあっさりとした味わいで、とてもおいしくいただきました。

  • 2泊目は札幌のセンチュリーロイヤルに滞在しました。ホテルの方の計らいで、少し広めのお部屋に宿泊することができました。

    2泊目は札幌のセンチュリーロイヤルに滞在しました。ホテルの方の計らいで、少し広めのお部屋に宿泊することができました。

  • 寝室にも洗面台があるため、女性二人で宿泊する場合には支度がスムーズにできると思います。

    寝室にも洗面台があるため、女性二人で宿泊する場合には支度がスムーズにできると思います。

  • 夜は駅前で札幌ラーメンを頂いた後、駅前のJRタワーに上って札幌の夜景を見ました。函館とは異なる趣がありました。

    夜は駅前で札幌ラーメンを頂いた後、駅前のJRタワーに上って札幌の夜景を見ました。函館とは異なる趣がありました。

  • 北海道最終日は、札幌の中心街をぶらぶらすることにしました。JR札幌駅と(前日に上った)JRタワーのワンショットです。

    北海道最終日は、札幌の中心街をぶらぶらすることにしました。JR札幌駅と(前日に上った)JRタワーのワンショットです。

  • ツアーのクーポン券を利用して無料でさっぽろテレビ塔に上り、札幌市内の光景を眺めました。大通り公園のワンショットです。

    ツアーのクーポン券を利用して無料でさっぽろテレビ塔に上り、札幌市内の光景を眺めました。大通り公園のワンショットです。

  • テレビ塔から数分歩いて時計台に到着しました。以前札幌を訪れた際には素通りしてしまったので、今回は館内に入ることにしました。

    テレビ塔から数分歩いて時計台に到着しました。以前札幌を訪れた際には素通りしてしまったので、今回は館内に入ることにしました。

  • 10:30頃に館内に入ると、時計台の館長さんによる時計台にまつわる講話を聞くことができます。館長さんの話し方のためか(?)聞き取るのが大変でしたが、クラーク博士と新島襄との関わりや、新渡戸稲造著作の「武士道」が書かれた背景等、薀蓄のあるお話が満載でした。

    10:30頃に館内に入ると、時計台の館長さんによる時計台にまつわる講話を聞くことができます。館長さんの話し方のためか(?)聞き取るのが大変でしたが、クラーク博士と新島襄との関わりや、新渡戸稲造著作の「武士道」が書かれた背景等、薀蓄のあるお話が満載でした。

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