田沢湖・乳頭温泉郷旅行記(ブログ) 一覧に戻る
毎年6月に田沢湖に訪れていますが、今年は秋田の友人3人と田沢湖駅で合流し、駒ヶ岳トレッキング&秘湯と山菜料理を楽しみました。<br /><br />11時半頃に「こまち」が田沢湖に到着。早速バスターミナルで温泉もある「アルパコマクサ」に車で移動し、稲庭うどんで昼食を軽く済ませました。<br />食後は6月1日山開きした「秋田駒ヶ岳」をトレッキングします。下山後は、大好きな乳頭温泉「鶴の湯」に泊まりのんびりするプランです。<br /><br />駒ヶ岳山頂は鳥海山や岩手山などの雄大な山並みと、ルリ色に輝く田沢湖が一望できるそうですが、午後からのトレッキングでご覧のとおり雲が多く残念なことに見れませんでした。<br />初日は、登山後に雨が降り落雷の危険が高まり、阿弥陀池手前で下山しました。翌日の午前中にリベンジして雨に降られながらも何とか男女岳を一周して無事下山しました。<br /><br />このブログの続きでは秘湯 乳頭温泉「鶴の湯」の宿泊の様子を紹介します。<br /><br />(写真は2つ日間のもので主に高山植物の一例を紹介してます。これまで全く高山植物には興味が無く、今回はじめて調べて掲載してみました。調査中の植物もあり名前等間違いがあれば是非ご指摘ください)<br /><br />※秋田の駒ヶ岳は秋田一の標高(1,637メートル)がありますが、誰でも簡単にトレッキングできる低山です。乳頭山とともに十和田八幡平国立公園南端の名山で、数百種の高山植物の宝庫となってます。<br /><br />駒ヶ岳高山植物/秘湯乳頭温泉関連サイト<br />http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/komagatake_hana.html<br /><br />http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/02_tsurunoyu.html<br /><br />http://www.nsc.nagoya-cu.ac.jp/~kidou/Plants/Akitakoma.html<br /><br /><br /><br />

2013年 6月 高山植物の宝庫「ムーミン谷」を抱える「秋田駒ヶ岳」と秘湯 乳頭温泉「鶴の湯」 前編

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2013/06/07 - 2013/06/09

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YUME

YUMEさん

毎年6月に田沢湖に訪れていますが、今年は秋田の友人3人と田沢湖駅で合流し、駒ヶ岳トレッキング&秘湯と山菜料理を楽しみました。

11時半頃に「こまち」が田沢湖に到着。早速バスターミナルで温泉もある「アルパコマクサ」に車で移動し、稲庭うどんで昼食を軽く済ませました。
食後は6月1日山開きした「秋田駒ヶ岳」をトレッキングします。下山後は、大好きな乳頭温泉「鶴の湯」に泊まりのんびりするプランです。

駒ヶ岳山頂は鳥海山や岩手山などの雄大な山並みと、ルリ色に輝く田沢湖が一望できるそうですが、午後からのトレッキングでご覧のとおり雲が多く残念なことに見れませんでした。
初日は、登山後に雨が降り落雷の危険が高まり、阿弥陀池手前で下山しました。翌日の午前中にリベンジして雨に降られながらも何とか男女岳を一周して無事下山しました。

このブログの続きでは秘湯 乳頭温泉「鶴の湯」の宿泊の様子を紹介します。

(写真は2つ日間のもので主に高山植物の一例を紹介してます。これまで全く高山植物には興味が無く、今回はじめて調べて掲載してみました。調査中の植物もあり名前等間違いがあれば是非ご指摘ください)

※秋田の駒ヶ岳は秋田一の標高(1,637メートル)がありますが、誰でも簡単にトレッキングできる低山です。乳頭山とともに十和田八幡平国立公園南端の名山で、数百種の高山植物の宝庫となってます。

駒ヶ岳高山植物/秘湯乳頭温泉関連サイト
http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/komagatake_hana.html

http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/02_tsurunoyu.html

http://www.nsc.nagoya-cu.ac.jp/~kidou/Plants/Akitakoma.html



旅行の満足度
4.5
交通手段
新幹線
  • 秋田駒ヶ岳は山開き後の平日は車両規制が無く8合目の駐車場まで簡単に行けます(土日はアルパこまくさから指定バス移動となります)<br />多くのカーブを走り登りますが、バス一台通れる狭い道幅です<br /><br />案内板の右下が田沢湖駅方面、トレッキングコースは男女岳南側から周り込み阿弥陀池、横岳、焼森経由で八合目駐車場に戻ります<br />「鶴の湯」は案内板左下になります。

    秋田駒ヶ岳は山開き後の平日は車両規制が無く8合目の駐車場まで簡単に行けます(土日はアルパこまくさから指定バス移動となります)
    多くのカーブを走り登りますが、バス一台通れる狭い道幅です

    案内板の右下が田沢湖駅方面、トレッキングコースは男女岳南側から周り込み阿弥陀池、横岳、焼森経由で八合目駐車場に戻ります
    「鶴の湯」は案内板左下になります。

  • 八合目休憩所<br /><br />この後ろ側に広い駐車場があります

    八合目休憩所

    この後ろ側に広い駐車場があります

  • 男女岳方面<br /><br />なだらかな山ですが南側でも雪渓があります<br />軽アイゼンは用心のために持参しましたが使用しませんでした

    男女岳方面

    なだらかな山ですが南側でも雪渓があります
    軽アイゼンは用心のために持参しましたが使用しませんでした

  • 八合目休憩所<br /><br />中腹からみた休憩所で森林が少ないの眺望が良い

    八合目休憩所

    中腹からみた休憩所で森林が少ないの眺望が良い

  • 雪渓<br /><br />誰でも登れますが、ちょっと雪渓を横断する場合がありますので防水のトレッキングシューズは必要で、スニーカーは駄目です

    雪渓

    誰でも登れますが、ちょっと雪渓を横断する場合がありますので防水のトレッキングシューズは必要で、スニーカーは駄目です

  • 黒森山と田沢湖スキー場方面<br /><br />男女岳南側は残雪は少ないのがわかります

    黒森山と田沢湖スキー場方面

    男女岳南側は残雪は少ないのがわかります

  • 片倉岳<br /><br />阿弥陀池に向かう途中に休憩する広いスペースがあります

    片倉岳

    阿弥陀池に向かう途中に休憩する広いスペースがあります

  • ショウジョウバカマ<br /><br />阿弥陀池の手前の山道にいっぱい咲いてます<br /><br />能楽の「猩々(しょうじょう)の赤頭の毛にたとえている<br /><br /><br />

    ショウジョウバカマ

    阿弥陀池の手前の山道にいっぱい咲いてます

    能楽の「猩々(しょうじょう)の赤頭の毛にたとえている


  • ショウジョウバカマ<br /><br />ユリ科の多年草で白色もあるそうです

    ショウジョウバカマ

    ユリ科の多年草で白色もあるそうです

  • ミネザクラ<br /><br />6月なのにサクラ、昨年孫六温泉でも見て驚きました<br />ピンクがかっていて染井吉野より味があります<br /><br />峰桜・嶺桜: バラ科の落葉小高木または低木で、山地帯から高山帯の下部まで生えるのでタカネザクラ(高嶺桜)ともいう

    ミネザクラ

    6月なのにサクラ、昨年孫六温泉でも見て驚きました
    ピンクがかっていて染井吉野より味があります

    峰桜・嶺桜: バラ科の落葉小高木または低木で、山地帯から高山帯の下部まで生えるのでタカネザクラ(高嶺桜)ともいう

  • ミヤマスミレ<br /><br />スミレも道沿いに多く生えていて踏まないように気を使います<br /><br />スミレ科:深山菫<br /><br />

    ミヤマスミレ

    スミレも道沿いに多く生えていて踏まないように気を使います

    スミレ科:深山菫

  • ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬):バラ科、和名:深山金梅<br /><br />標高が1000メートルを超えてくると黄色の花が増えてきます<br />

    ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬):バラ科、和名:深山金梅

    標高が1000メートルを超えてくると黄色の花が増えてきます

  • ご覧のとおり<br /><br />あっという間に霧が深くなり雨も降り、雲の流れも速くなり落雷の危険が高まったので初日は途中で下山です<br /><br />雪渓に戻った時は先は見えない状態です

    ご覧のとおり

    あっという間に霧が深くなり雨も降り、雲の流れも速くなり落雷の危険が高まったので初日は途中で下山です

    雪渓に戻った時は先は見えない状態です

  • 翌日午前中のリベンジ<br /><br />日本酒をかなり飲んだのですが二日酔いもなく快調です<br />鶴の湯の早朝風呂も最高で食事も美味しい<br />空気や環境が違い都心で食べる贅沢なフレンチや懐石よりも美味しく思われる<br /><br />ここは最初の雪渓を横断する手前です。ちなみに駒ヶ岳は活火山。<br />雰囲気は登別温泉みたいな感じです<br />

    翌日午前中のリベンジ

    日本酒をかなり飲んだのですが二日酔いもなく快調です
    鶴の湯の早朝風呂も最高で食事も美味しい
    空気や環境が違い都心で食べる贅沢なフレンチや懐石よりも美味しく思われる

    ここは最初の雪渓を横断する手前です。ちなみに駒ヶ岳は活火山。
    雰囲気は登別温泉みたいな感じです

  • 調査中で名前わかりません<br /><br />詳しい方教えて下さい

    調査中で名前わかりません

    詳しい方教えて下さい

  • チングルマ(6月下旬〜8月上旬)<br /><br />珍車、稚児車:バラ科<br /><br /><br />

    チングルマ(6月下旬〜8月上旬)

    珍車、稚児車:バラ科


  • ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)<br />

    ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)

  • 調査中

    調査中

  • 調査中

    調査中

  • ヒナザクラ(6月〜7月)とミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)<br /><br />雛桜:サクラソウ科<br />

    ヒナザクラ(6月〜7月)とミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)

    雛桜:サクラソウ科

  • 阿弥陀池手前の木道<br /><br />霧が出てきましたが、雷の危険性はないので進みます<br /><br />木道の両側は高山植物の宝庫になってました

    阿弥陀池手前の木道

    霧が出てきましたが、雷の危険性はないので進みます

    木道の両側は高山植物の宝庫になってました

  • 途中にある道しるべ

    途中にある道しるべ

  • 阿弥陀池<br /><br />霧が晴れた一瞬

    阿弥陀池

    霧が晴れた一瞬

  • 阿弥陀池<br /><br />親子連れでトレッキング

    阿弥陀池

    親子連れでトレッキング

  • 阿弥陀池の山小屋の背後<br /><br />焼森岳に続く道が見えます

    阿弥陀池の山小屋の背後

    焼森岳に続く道が見えます

  • 男女岳(1623M)<br /><br />北側斜面は残雪が多い

    男女岳(1623M)

    北側斜面は残雪が多い

  • ショウジョウバカマ<br /><br />焼森に向かう途中

    ショウジョウバカマ

    焼森に向かう途中

  • ショウジョウバカマ

    ショウジョウバカマ

  • 調査中

    調査中

  • シラネアオイ(6月中旬〜下旬)<br /><br />白根葵、キンポウゲ科(シラネアオイ科 として分けることも多い)多年草の一種<br /><br />北側でも多く群生しています<br />花びらは10cmほどで大きいですが、雨に打たれて全開ではありません<br /><br /><br />

    シラネアオイ(6月中旬〜下旬)

    白根葵、キンポウゲ科(シラネアオイ科 として分けることも多い)多年草の一種

    北側でも多く群生しています
    花びらは10cmほどで大きいですが、雨に打たれて全開ではありません


  • サンカヨウ<br /><br />山荷葉:メギ科の多年草<br />カヨウとは蓮を意味します<br /><br />

    サンカヨウ

    山荷葉:メギ科の多年草
    カヨウとは蓮を意味します

  • 焼森に行く途中の馬の背<br /><br />背後は横岳方面、左下は「ムーミン谷」と呼ばれる高山植物の宝庫中の宝庫

    焼森に行く途中の馬の背

    背後は横岳方面、左下は「ムーミン谷」と呼ばれる高山植物の宝庫中の宝庫

  • 馬の背近辺<br /><br />下に降りると「ムーミン谷」

    馬の背近辺

    下に降りると「ムーミン谷」

  • ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)<br /><br />ムーミン谷近く

    ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)

    ムーミン谷近く

  • 横岳分岐点<br /><br />横岳から焼森方面へ行きます

    横岳分岐点

    横岳から焼森方面へ行きます

  • ミネザクラ<br /><br />焼森手前付近

    ミネザクラ

    焼森手前付近

  • ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)<br /><br />この辺は平です<br />

    ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)

    この辺は平です

  • ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)<br /><br />ムーミン谷近く<br />

    ミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)

    ムーミン谷近く

  • 調査中

    調査中

  • ミネザクラとミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)<br />

    ミネザクラとミヤマキンバイ(6月中旬〜7月上旬)

  • 国見温泉分岐点<br /><br />ここを国見温泉に向かって降りて行くと「ムーミン谷」にいきます<br /><br />今回は霧が濃く天候の心配もあり悲しいかな「ムーミン谷」は諦めます

    国見温泉分岐点

    ここを国見温泉に向かって降りて行くと「ムーミン谷」にいきます

    今回は霧が濃く天候の心配もあり悲しいかな「ムーミン谷」は諦めます

  • 焼森<br /><br />なだらかな「焼森」若い山ガールが歓声を上げて走って行きました<br /><br />

    焼森

    なだらかな「焼森」若い山ガールが歓声を上げて走って行きました

  • 焼森<br /><br />頂上付近はなだらかで天気が良ければ最高の眺望でしょ

    焼森

    頂上付近はなだらかで天気が良ければ最高の眺望でしょ

  • 焼森山頂(1551M)

    焼森山頂(1551M)

  • コマクサ(6月下旬〜8月中旬)<br /><br />山頂付近のコマクサ、高山植物の女王と呼ばれる駒草:ケシ科<br /><br /><br />

    コマクサ(6月下旬〜8月中旬)

    山頂付近のコマクサ、高山植物の女王と呼ばれる駒草:ケシ科


  • コマクサ<br /><br />この時は時期が早く咲いてません(引用写真)

    コマクサ

    この時は時期が早く咲いてません(引用写真)

  • 八合目休憩所<br /><br />焼森を経由して休憩所が見える所まできました。

    八合目休憩所

    焼森を経由して休憩所が見える所まできました。

  • ショウジョウバカマ<br /><br />こちらの北側にもいっぱい咲いています

    ショウジョウバカマ

    こちらの北側にもいっぱい咲いています

  • ショウジョウバカマとシラネアオイ(6月中旬〜下旬)<br />

    ショウジョウバカマとシラネアオイ(6月中旬〜下旬)

  • シラネアオイ(6月中旬〜下旬)<br />

    シラネアオイ(6月中旬〜下旬)

  • ノリウツギ?<br /><br />山紫陽花?

    ノリウツギ?

    山紫陽花?

  • コヨウラクツツジ<br /><br />小瓔珞躑躅、ツツジ科の落葉低木<br /><br />

    コヨウラクツツジ

    小瓔珞躑躅、ツツジ科の落葉低木

  • ベニバナイチゴ(6月〜7月)<br /><br />紅花苺 日本固有のバラ科の落葉低木<br /><br /><br />

    ベニバナイチゴ(6月〜7月)

    紅花苺 日本固有のバラ科の落葉低木


  • エゾツツジ(7月上旬〜下旬)<br /><br />蝦夷躑躅、エゾツツジ属またはツツジ属の落葉低木<br /><br />

    エゾツツジ(7月上旬〜下旬)

    蝦夷躑躅、エゾツツジ属またはツツジ属の落葉低木

  • エゾツツジ(7月上旬〜下旬)<br /><br />このあたりではシャクナゲも多く見かけられました

    エゾツツジ(7月上旬〜下旬)

    このあたりではシャクナゲも多く見かけられました

  • 男女岳<br /><br />八合目休憩所に近い雪渓の辺りから急に大雨が降りだし急いでレインコート着て下山しました<br />「ムーミン谷」を諦めたのは正解で次回にリベンジ、山の天候は変りやすいので皆さんも十分気をつけるようにしましょう<br /><br />この後は濡れた体を乾かし「鶴の湯」でゆっくりまったりです<br />ブログは後編に続きます

    男女岳

    八合目休憩所に近い雪渓の辺りから急に大雨が降りだし急いでレインコート着て下山しました
    「ムーミン谷」を諦めたのは正解で次回にリベンジ、山の天候は変りやすいので皆さんも十分気をつけるようにしましょう

    この後は濡れた体を乾かし「鶴の湯」でゆっくりまったりです
    ブログは後編に続きます

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ムロろ~んさん 2013/07/15 23:12:43
    涼しそう〜
    YUMEさま

    お久しぶりです、ムロろ〜んです。
    秋田駒が岳の旅行記を拝見しました。
    6月でも標高が高いせいか残雪があるのですね。この光景を見るだけでも涼しく感じることができます。

    私も草花について知識がないので分からないのですが、とてもきれいに咲いていますね。標高の高いところでもきれいに咲いているんだなと思うと行ってみたくなります。

    埼玉に住んでいるのですが、本当に暑くてたまりません。この風景を眺めるだけでも涼しい気持ちになりました。ありがとうございます。


    ムロろ〜ん(>人<;)


    YUME

    YUMEさん からの返信 2013/07/15 23:28:09
    RE: 涼しそう〜
    ムロろーんさん


    > お久しぶりです、ムロろ〜んです。

    こちらこそお久しぶりです

    > 秋田駒が岳の旅行記を拝見しました。
    > 6月でも標高が高いせいか残雪があるのですね。この光景を見るだけでも涼しく感じることができます。

    今年も定例で田沢湖に行き秋田の友人が付き合ってくれて
    皆で秋駒トレッキングと鶴の湯の宿泊が実現しました。
    山開き直後は天候に恵まれないかもしれません。
    7月の方がいいかも^^

    > 私も草花について知識がないので分からないのですが、とてもきれいに咲いていますね。標高の高いところでもきれいに咲いているんだなと思うと行ってみたくなります。

    行かれるなら天候と高山植物を調べて、是非「ムーミン谷」に行かれることを
    お奨めします。
    谷川岳に7月トレッキングしてきましたが涼しかった、いや寒かった。
    この時も秋駒同様に雨&霧で眺望真っ白でした。

    > 埼玉に住んでいるのですが、本当に暑くてたまりません。この風景を眺めるだけでも涼しい気持ちになりました。ありがとうございます。

    私も同じ埼玉ですよ^^暑いよね
    雪のある鶴の湯には流石に訪れていませんが、
    いま6月初旬の鶴の湯の宿泊体験をブログにまとめています

    あちこち出歩き過ぎで、ブログ非常に貯めてしまっていて四苦八苦です

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