2013/04/11 - 2013/04/20
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bamo47さん
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コペンハーゲン観光、その1です。倉敷市民としては、なんといってもチボリ公園。倉敷のチボリ公園は残念ながら閉園してしまいましたが、その様子を覚えているうちに、本場のチボリ公園を体験しておきたかったのです。それが今回の旅行の本来の目的だったのです。
帰国して思ったのは、「倉敷にチボリ公園があるうちに本場を見ておくんだった」ということ。あらためて、この公園の良さを認識しました。
比較することが大好きなbamoさんは、倉敷と本場をいろいろ比較しながら書いていますが、果たして、ご覧の皆さんにそれがご理解いただけるかどうか、気になりますねえ。え、気にならない(泣)?
ま、いいや。倉敷チボリ公園にお詳しい方を中心に、どうぞお楽しみください。そんなにいないか(笑)。
ちなみに旅行中は、知り合い関係にはFacebookで逐一報告しておりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。1つ前の旅行記の最後のコマで寝たと思ったら、もう朝です。コペンハーゲンで初めての朝を迎えました。
コペンハーゲン中央駅から、日中のズリープホテルアストリアコペンハーゲンを眺めます。何度も言いますが、駅から徒歩30秒なのです。 -
コペンハーゲン中央駅。入り口のところは天井がドーム型になっていて、いかにもヨーロッパの駅です、って感じ。
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これからデンマークに初めて行きます、という方のために、駅の構内も写真に収めておきましょう。ファーストフードのお店があったりします。
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レンガ造りの古い壁と、ガラス張りの新しいカフェ。見事に融合していると思います。
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みんな大好き、セブンイレブン(笑)。そう広くない構内に、なぜか4店舗もありました。
花も売られてるんですね。
ここで、朝食のクロワッサンとコーヒーを購入。コーヒーはセルフだったので勘を働かせて購入。 -
さて、全国48万人の倉敷の皆さま、大変お待たせいたしました。チボリ公園ですよ!
チボリ公園にはいくつかのエントランスがありまして、こちらは駅に近いほうのエントランス。チケットブースでコペンハーゲンカードを出せば、無料で入れます。 -
フランス料理やバーが入る建物。なんとも王宮チックです。
倉敷チボリ公園には、アンデルセンホールという、この建物とよく似た建物がありました。 -
こんな何気ない風景も、いろいろ思い出したりして。
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こちらは、パントマイムシアター。なんだか中華っぽいですね。
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ハードロックカフェも入居しています。
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園内から見た、メインエントランス。
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入場者のお世話をしたり案内をしたりするスタッフを、コントローラーと呼びます。…というか、倉敷チボリ公園ではそういう呼び名でした。本家は…どうなんだろ。
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でも、やっぱり本家のほうが風格がありますね。
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そして、こちらはゲオ・カーステンセンおじさん。チボリ公園を作った人です。
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園内を走るラインエイト。
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オープンカフェのテーブルには、なぜか「茶」の文字が。ここだけ日本?と思いましたが、いやいや、恐らく日本色というよりは、中国色なんでしょう。
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だって、ほら。そこかしこに中国が(笑)。
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このアトラクションなんて、デンマークの人にはわからないでしょうけど、なぜか「春夏秋冬」って書いてある(笑)。
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倉敷チボリ公園には絶叫マシンはなかったのですが、本場にはこんな恐ろしいアトラクションもあるんですね。「ヴァーティゴ」。飛行機の形の座席がぐるんぐるん回転しながら、自転もするという、乗った人がもれなく「ギャーーーーーーっ」というアトラクション(汗)。
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アジアといえば中国色が濃いなかで、日本的なエリアもありました。
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園内から見えるコペンハーゲン市庁舎。青空に時計塔が映えています。
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じゃーんっ!海賊船が現れました(>_<)コワイーコワイー
こちらは、サンゲオ号…と倉敷チボリ公園では呼ばれていましたが、本家はどうなんだろう。倉敷もデンマークも、中はレストランになっています。 -
倉敷のほうが、船としては大きかったかも…。
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倉敷では、このサンゲオ号が浮かぶ池は「チボリ湖」と名づけられていました。
こちら本家では、噴水が上がります! -
あっ!虹!
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本家も倉敷も、チボリ公園といえば「花と緑」。やすらぎの公園です。
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おや、鳥さん、こんにちは。
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このへんでランチにしましょう。
Paafuglenというお店へ。ランチ99DKK、グラスビール35DKK、得体の知れないGEBYRが4.02DKK、締めて138.02DKK(=2400円)。ランチとしては少々お高い(笑)。 -
ビールとパン、到着!
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メイン到着!…メニューで見るとなんだかものすごくたくさん出てきそうな気がしたんだけど、ま、こんなもんか。そりゃ、そうですよね。
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まず左側が、フレスケスタイ。豚モモ肉に塩と胡椒をすり込んで焼き上げたもの…らしい。紫キャベツとキュウリとともに(笑)。
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真ん中は、ニシンの酢漬け。ケッパーとオニオンとともに(笑)。
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右側は、チーズです。ぶどうとなにやらパンのようなものも添えられています。
どうもごちそうさまでした! -
パントマイムシアターがピーコックシアターというだけあって、園内には、なんと、孔雀がいます!
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おや、もう1羽、現れた!
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さて、こちらはコンサートホール前のゲオ・カーステンセン像。この像は倉敷にもありました。
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ゲオ・カーステンセンおじさんが眺めるのは、プレーネン広場と、オープンエアステージ。
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ハーモニー・パビリオン。倉敷チボリ公園には、これとよく似た「ミュージックパビリオン」がありました。
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倉敷チボリ公園には、ヨーロッパの町並みを再現した「オールド・コペンハーゲン」というエリアがありましたが、こちら本場のチボリ公園には、中国色一色のエリアがありました。
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アンデルセン童話の王国なのでしょうか(笑)。
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階段の手すりを持つ支える、働き者の兵隊さん。
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とりあえず、メインのエントランスから一旦、退園。
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円筒形の掲示板も、とっても懐かしい…。
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在りし日の倉敷チボリ公園を思い出して、涙が出てきました。
そこに、新しいファーストフードのお店、「ナルド」が現れて、別の意味で涙が出てきました。っていうか、どうやったら看板がこんなことにナルドだ。石でも投げたらこうナルドか? -
ああ、なげかわしい。
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とおっしゃるのは、アンデルセンさん。コペンハーゲン市庁舎とチボリ公園の間に座っていらっしゃいます。
座っている向きは北向きなのですが、お顔だけ西に向いている。西陽がまぶしくないですか?
ちなみに、倉敷駅の北口にも同じアンデルセン像が。そういえば、倉敷のも北を向いている! -
そして、こちらはコペンハーゲン市庁舎の時計塔。
倉敷駅の北口にも同じ形の時計塔が!
…っていうか、これは倉敷の旅行記か(笑)? -
コペンハーゲン市庁舎全景。前は広場になっています。
-
では、ストロイエを進みましょう。
…え?…いえいえ、違いますよ。ストロー入れではありませんのです。 -
ちょっと歩くと広場があって、広場には人が集まっています。
東京で言ったら…
あ、東京に住んだことないからわかんないや。
倉敷で言ったら…
あ、ローカルすぎてほとんどの人がわかんないや。 -
広場には噴水があって、とっても感じがいいですね。
東京で言ったら…
渋谷駅前(笑)?
倉敷で言ったら…
水島中央公園(笑)? -
あっ、これ、日銀じゃろ、日銀!
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ひとつ前のコマで、黒田総裁が右上の×印をクリックされました。このあと、金融政策決定会合に出席されます。
…などと、アジアの端っこから来たおのぼりは、勝手なことばかり言ってますなあ。 -
あ、レゴのお店だ!
…このおっさん、昨日あんなにレゴまみれになったのに、まだレゴが不足しているのでしょうか。 -
レゴのロゴ(笑)。
-
これは…
-
この絵の一部!
恐るべし、レゴ! -
「え?このオレンジみたいの、俺ん家」
チーン。 -
はい、bamoさん、地雷を踏みました。これでこの旅行記をご覧になっている人はひとりもいなくなりました。
ロイヤルコペンハーゲンの前で途方に暮れてみます。 -
コンゲンス・ニュートーゥが工事中なのも、ワタクシが2つ前のコマでダジャレを言ってしまったからなのだ。ダジャレが、諸悪のコンゲンスなのだ。
チーン。 -
この人ですっ!ダジャレを言わないと生きていけないって人は!
えー、ご本人さまが存命中に一度は見てみたいと思っていたニューハウンのホンモノをバックに。 -
このニューハウンのホンモノは、ひとつ前の旅行記でご紹介したとおり、レゴランドのミニチュアとまったく同じ順番で建物が並べられています。
…あ、逆か。ホンモノのとおりにミニチュアができてるのか。
夕方になると観光施設は軒並み閉館してしまいますので、急いでもう1ヶ所ぐらい行っておきましょう。瞬間移動だ!えいっ! -
やーっ(笑)!
やってきましたのはラウンド・タワー(円塔)。瞬間移動ができなかったとすると、おじちゃんの足では30分ほどかかるようですので、ワタクシ、瞬間移動ができて本当によかった。 -
ここは、こうやって塔のなかをぐるんぐるんとスロープがらせん状に続いています。地球の歩き方によると、「ロシアのピョートル大帝が馬で、エカテリーナ妃が4頭だての馬車で駆け上ったといわれる」んだそうです。…まあ、その気になれば軽自動車でも上がれるかもしれませんが、ワタクシ、そんな歴史ある円塔をえっちらおっちら上ります。
-
「Glat」って書いてありますね。これ、日本語に訳すと、たぶん「ツルッと」(笑)。
-
わーい、屋上だよ!
遠くに、はるかジャパンのオカヤマのクラシキの駅北の時計塔が見える気がするのは、息も絶え絶えに上ってきたからなのでしょう。 -
そして、遠くに、はるか昔にはるかジャパンのオカヤマの駅北の倉敷チボリ公園にあったチボリタワーが見える気がするのも、這う這うの体で上ってきたからなのでしょう。
では、降りることにします(笑)。 -
星座早見盤みたいなのが取り付けられているのは、ここがかつては天体観測所として使われていたから。
このラウンド・タワー(円塔)、入場料は25DKK(=435円)ナリ。しかし、ワタクシ、コペンハーゲンカードを持っているので、ロハ!ナリ! -
夕方なのにちっとも暗くなってくれないので、もう少し歩きましょう。
クリスチャンスボー城方面に向かっています。 -
いや、知ってますよ。もう、クリスチャンスボー城は閉館してる時間なんでしょ。
-
でも近づいてみると、建物の中を突っ切って向こう側に行けそうだったので強行突破。
たぶん、展示物は時間が決められてるんでしょうけど、敷地内とかオープンな部分は、閉館後も散策できるんでしょうね。 -
国立博物館の前の屋根つき歩道を通り…
-
レストラン・チボリハレンのお店の前のクマちゃんにごあいさつ。
「ごめんね、今日はお店には行けないんだ」
「なんだと、 (#゚Д゚) ゴルァ!! 」 -
おぉ、クマちゃん、こわいこわい(笑)。
アンデルセンさんも嘆いていますよ。 -
コペンハーゲン市庁舎のまわりをぐるっと回ってみますると、なにやら1ヶ所だけ、窓に珍妙なるものが施されておりました。
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さて、全国1万3000人の「駅の外観が3度のメシより大好き」な皆さま。お待たせいたしました。コペンハーゲン中央駅の外観その1です。
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続いて、コペンハーゲン中央駅の外観その2です。もう、駅の外観見ると、体がクネクネしちゃいますよね、「駅の外観が3度のメシより大好き」な皆さま(笑)。
これにて、コペンハーゲン中央駅の外観はおしまいです。1万3000人の皆さま、お疲れさまでした。 -
では、夜のチボリ公園散策の前に、ちょっと腹ごしらえをしようかな。
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ケバビッシュという、東南アジア系的なレストランにやってきたbamoさん。
「マンゴーラッシーとー、チキンビリヤーニを、くーだーさいっ」
…まずはすぐにやってきたマンゴーラッシー。マンゴーラッシーの材料はマンゴーらっしい。 -
ひとつ前のコマで、「駅の外観が3度のメシより大好き」な皆さまがなぜかそろって右上の×印をクリックしてしまいましたので、ご覧になっている方が1万3000人減りました。
こちら、チキンビリヤーニ。ビリヤーニはシンガポールの屋台で食べたなあ。あのときも汗だくになったんでしたっけ。とにかく、汗だくになりながら完食。ひさびさのお米(笑)。
マンゴーラッシーとチキンビリヤーニ、しめて114DKK(=1980円)ナリ。 -
さて、全国48万人の倉敷の皆さま、大変永らくお待たせいたしました。
チボリ公園と言ったら、夜のイルミネーションでしょう! -
ゲートをくぐると、おやおや、パントマイム劇場でなにやらやってますよ。
-
パントマイムですから、音楽と動きのみ。
この人とこの人がこうなって、この人が… -
あげくの果てにこんなことになっちゃって、で、この人が…
-
♪それでーはみなさま、さーよーうーなーりーーー!
東洋人のおじちゃんにも、きっちりわかるストーリーでした。何気なくやってきていきなりこんな本格的なものを見ることができて、ちょっとトクした気分♪ -
ちなみに、このステージの緞帳は下からせり上がってくるタイプでした、まるで孔雀の羽のごとく。
-
そして、こうやって完全にクローズ。見事です!
-
さあ、では園内へ。
さきほどのパントマイムの人が銅像になっていますよ。そしてその奥に見えるのが… -
ランドマーク的、この建物。特に建物自体には名前がついてないようなんですよね。便宜上、勝手ながら「アンデルセン交流館」としておきましょう。そのほうが、全国48万人の倉敷の皆さんには通りがよい。
-
あぁ、懐かしい。
-
嗚呼、チボリ公園。日本にもこんな公園がほしいですね。
…だから、あったんだ、って(笑)。 -
オープンエアステージです。
こちらも勝手ながら便宜上、プレーネンステージと呼びましょう。そのほうが全国48万人の倉敷の皆さまにはわかりやすい(笑)。 -
わあ、もう、こういうの、最高ですね。このクルマは音もなくやってきて静かに停まりました。電気自動車なのかな?
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ザ・グラス・ホール。倉敷チボリ公園のエントランスは、この建物をモチーフにして造られたに違いない!
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このランプは、チボリクーペルといいます。倉敷で不要になった山のようなクーペルは、いったいどうなってしまったのでしょうか。
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この時間も相変わらず、「ギャーーーーーーーーーーーっ」!
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そして、ザ・コンサートホール。
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中華風の塔も、なんちゅうか、イルミネーション。
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ひとつ前のコマで、なんちゅうか本中華を知らない世代がいっせいに右上の×印をクリックしてしまいましたので、今、ご覧になっているのは、なんちゅうか本中華を知っている世代の方ばかりです(笑)。
…そうですよね? -
ザ・ドラゴンボート乗り場。水辺のチボリクーペルがとても美しいですね。
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夜のメリーゴーラウンド。ザ・クラシックカルーセルという名前がつけられています。
ドラマの一場面のようです。 -
ザ・ゴールデンタワー。色が刻々と変わっていきます。
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便宜上、チボリ湖。やはりチボリクーペルがとても美しい。
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このギザギザの屋根はどこかで見たなあ、と思って、後で調べてみると、そうだ、倉敷の「アイランドカフェ」はこんな屋根だったんだなあ。
もう、これ、旅行記っていうよりは個人の備忘録ですね。 -
イルミネーションの色、いろいろ。
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便宜上、サンゲオ号。
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もういっちょ、便宜上のプレーネンステージ!閉園間際の時間だからといって、ここまで人が少ないものなんですね;
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コンサートホール前の噴水。倉敷市民は、「倉敷チボリ公園には噴水がたくさんあるのも特徴だよ」と教え込まれてましたので、たぶん本場も噴水が特徴なんでしょう。
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ほーら、夜の噴水。
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アーチ型のイルミネーションはどこに続いているのかな?
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あっ!お馬さん!
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あっ!手!
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あっ!目と足(笑)!
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チボリクーペル。やさしい灯りです。
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倉敷で言えば、バックアレーに相当するところかな。裏通り。小さなお店がずらり並んでいます。
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チボリクーペルは、トチの木の実をモチーフに作られているんだそうです。
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光の暖簾(笑)。
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北欧デザインの照明。
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光のつり橋(笑)。
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もう、間もなく閉園時間になるのが名残惜しくて。
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もう一度、オープンエアステージを見ると…おや、色が変わっている!
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さあ、では帰りますか…。
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万感の思いを胸に、チボリ公園を後にします。もう一晩あるけど…明日は明日の予定があるし…、夜のチボリは今日限りかな。
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倉敷の住民ならではの視点で過ごした、コペンハーゲンの一日。コンビニで買ってきたバカ高いビールとジュースをいただきながら、明日の予定を考えて眠りにつきます。
おやすみなさい。また次の旅行記で。
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この旅行記へのコメント (1)
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- ブルートレインさん 2013/10/13 22:37:10
- こんばんは!!
- bamo47さんへ
こんばんは、ブルートレインです。デンマークに行かれたんですね!!
写真に写る景色の一つ一つがチボリ公園とそっくりで、涙が出そうなほど感
激いたしました。時代の流れは仕方ないかもしれませんが、チボリ公園を見た
ようで心が癒されました。
それと、幼少期「水島中央公園」によく遊びに行っていたので、物凄〜く
感動しました。まだ存在するのでしょうか?倉敷を出てから四半世紀になり
ますがもう一度記憶を辿って歩いてみたいと思いました。
bamoファンのブルートレインより
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