2013/03/10 - 2013/03/22
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2013年3月16日(土)曇
ポルトガルに入りエヴォラを観光
15:00 メリダのサービスエリアで休憩
15:20 再出発
―ポルトガル―時差さらに1時間増
16:10 エヴォラ到着(サン・フランシスコ教会・ジラルド広場・カテドラルなど旧市街を観光)
17:40 リスボンに向け出発
19:15 ホテルに到着
20:00 夕食
■ポルトガル共和国■
イベリア半島に位置し北と東にスペインと国境を接し、南と西は大西洋に接しています。首都はリスボン。
面積は91,985で日本の1/4。人口は1064万人で日本の1/10。
通貨はユーロ。
日本の歴史を見ればポルトガルとの貿易や交流などがさかんな時期があり大きな影響を受けたといえるでしょう。現在は、あまり大きな
関わり合いがないように感じますが、日本人の旅行先として注目されつつあるようです。スペインへ行くついでにポルトガルもといった
感じでしたが、最近ではポルトガルだけのツアーもあるようです。
ポルトガルの公用語はポルトガル語。スペイン語とは全く異なる言語のようですが、共通点も多いように感じるのは私だけでしょうか。
英語の通じるところも多いです。
ポルトガルの食事は美味しいです。海に面している部分が多いからかシーフードがよく食べられています。根菜類は作れないので輸入に頼っています。
日本に入ってきたポルトガル文化
[言葉]ボタン・コップ・ビー玉・カルタ
[食物]カステラ・てんぷら・金平糖・ボウロ・けいらんそうめん
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
★サン・イシドロ修道院★
高速道路を走行中見えてきたのがこの修道院。
セビーリャから北西7kmにあるサンティポンセという街にあります。この街にはイタリカというローマ時代の都市遺跡があります。 -
★サン・イシドロ修道院★
-
★コルク樫★
ポルトガルが近づいてくるとコルクの木が目立ち始めます。ポルトガルといえばコルク!!全世界の約52%の生産量を占めます。
次いでスペインの29.5%。世界のコルクのうち半分以上はポルトガル産ということになりますね。日本で利用されているコルクの2/3は
ポルトガル製です。 -
コルク樫のドングリを主食にするイベリコ豚は、同じ場所で生産されているのです。
-
晴れて青空が見えてきました(*^-゚)vィェィ♪
-
★ABADES MERIDA★
15:00 メリダという町のサービスエリアに立ち寄りました。
「ABADES」というサービスエリアはよく目にしたように思います。スペインではメジャーなサービスエリアなのかもしれません。まだ新しいような感じのきれいな建物でトイレもたくさんあって人数の多いツアーでは助かります。
お店なども充実していました。いちじくチョコがおすすめですよーと店員さんが試食させてくれました。あとヌガーも試食とオリーブのクリームを少し塗ってくれました。このオリーブのクリームは手にもボディにも◎とっても香りがよくてお肌もしっとりしていいと思います。日本語で「エクストラ バージン オリーブ ボディミルク」と表記されていたので日本人がツアーで通るルートなのでしょう。
250ml入っていて6.30ユーロ -
15:20 ポルトガルへ向け出発
鉄塔の上に巣を作っているのはコウノトリ -
大きな巣です!!
-
馬が放牧されていて馬がじゃれあっています。
ベストショットv(。・ω・。)ィェィ♪
馬ってかわいいなぁ -
コルク樫と牛
ここでは牛が放牧されています。 -
広大な景色。この辺り一帯コルク樫なのでしょうか。
-
国境
定かではありませんが、この辺りに国境があったと思います。
この高速からポルトガルへ行くのに国境はカヤ川という小さな川にあります。橋の真中にポルトガルとスペインの境が表記されています。
検問所もなく日本で県境を通るような感覚で国境を越えられます。四方を海に囲まれた島国の日本人にはとても不思議な感覚でこれで
大丈夫なんだぁと思ってしまいます。
何が変わるかといえば時刻です。スペインとポルトガルの間には1時間の時差がありますので時計を1時間巻き戻します。
日本とポルトガルでは9時間の時差があります。 -
コルクの木の皮は9年に1度はがします。木に数が書いてあるのですが、これは次に皮をはがす時を示しています。
-
16:00 エヴォラに到着♪
★水道橋アグア・デ・ラプラタ★
向こうに水道橋が見えます。
この水道橋はローマ時代のものではなく16世紀にジョアン3世の命を受けてベレンの塔を設計したフランシスコ・デ・アルーダが設計しました。
ここエヴォラの旧市街からサント・アントニオ要塞までの9キロにも及ぶ長い水道橋です。
ここは、城壁のそばの「Porta de Avis」というロータリーというか広場というか・・・ -
これは城壁の一部です。駐車場まで城壁に沿ってもう少し南下します。
■エヴォラ■ 世界遺産
エヴォラという町は、今回の旅行まで知らなかった町です。エヴォラと聞くと真っ先に連想したのは「エヴォラ出血熱」のエヴォラ。
しかし、これはアフリカのことでポルトガルのエヴォラとは全く関係がありません。
エヴォラはポルトガルの南東部アレンテージョ地方にある町で人口は約56,000人、中世の城壁に囲まれた小さな町です。
旧市街は1986年に世界遺産に「エヴォラ歴史地区」として登録されています。
ローマ帝国時代から栄え、ルネッサンス期には大学が置かれ学問の町としても栄えました。
また、1584年9月には日本の伊東マンショらの天正遣欧少年使節が立ち寄った町でもあります。 -
16:10 公園のそばにある大きな敷地にバスは停まり下車観光です。
この通りは「レプーブリカ通り」左手は公園(Jardim Publico de Evora)になっていて右手は裁判所だと思います。
左手の公園内にマヌエルの邸宅があるようです。 -
★フロルベラ・エスパンカの彫像★
1894〜1930年 ポルトガルの詩人フロルベラ・エスパンカ
公園(Jardim Publico de Evora)内にありました。 -
★ヴァスコ・ダ・ガマ像★
1519〜1524年まで晩年をエヴォラで過し邸宅も残っています。
ヴァスコ・ダ・ガマはポルトガルの航海者、探検家でインド航路を発見した人物であるとされています。 -
★ヴァスコ・ダ・ガマ像★
右手には天球儀のようなものがついた杖、左手には航海を表すイカリを持っています。 -
公園からほど近くサン・フランシスコ教会が見えてきました。
-
★サン・フランシスコ教会★
フランシスコ派のために16世紀初期に建てられたマヌエル様式とゴシック様式が混じった教会です。
身廊は一つでゴシック建築末期の傑作です。その身廊の両側には小さな礼拝堂が並んでいます。教会は無料ですが、人骨堂は有料。 -
ここが正面入口
■マヌエル様式■
大航海時代の繁栄を象徴するポルトガル独自の建築・芸術様式です。15〜16世紀の建築物に多く見られる様式ですが、マヌエル様式と呼ばれるようになったのは19世紀になってからです。ベレンの塔・ジェロニモス修道院などマヌエル1世の命によって造られた建築物ですが、マヌエル様式でマヌエル1世の個人的シンボルが刻まれています。
ゴシック様式をベースとしたものですが、海外交易によってもたらされた巨万の冨を象徴するかのような装飾が特徴です。
イスラム装飾のほか海草やロープ、鎖、貝殻、天球儀など海洋・新大陸・キリスト教の象徴がデザインに取り入れられています。 -
イチオシ
正面入口上部。
左の鳥はジョアン1世を象徴とするペリカンです。ペリカンは自分の羽で巣を作ることから自己犠牲の象徴でもあるとのことです。
中央は紋章?!右は天球儀を表しています。
その下はアーチになっていますが、縁取りが縄目のデザインです。 -
これもマヌエル装飾。ロープを表しています。
マヌエル様式の特徴にスポットを当てて見ていきます。 -
身廊の両サイドにはバロック様式の木造彫刻で覆われた12の礼拝堂があります。
この礼拝堂の周囲にはアズレージョの装飾が施されています。 -
これはマリア様でしょうか?!
たくさん礼拝堂があり次々に説明をされていたのでなかなか覚えきれていません。 -
このように礼拝堂が並んであるわけですが、それぞれに意味があるのだと思いますが、詳しくはわかりません。
この柱はマヌエル様式の特徴です。ねじったような形ですね。 -
■アズレージョ■
アズレージョの技術はもともとムーア人がヨーロッパにもたらしたもので、タイルに模様や絵が描かれています。特にポルトガルではアズレージョ装飾がもてはやされ16世紀に入ると建造物の外壁や内装はもちろんのこと床や天井までアズレージョで飾られるようになりポルトガル建築の一大特徴に挙げられるまでとなりました。
ポルトガルではアズレージョ、スペインではアスレホ
このあともたくさんのアズレージョを見ました。美しいです。 -
こちらの礼拝堂はロココ様式の影響があるように思います。
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上の写真の右側アップです。
マリア様ですね。 -
これはサン・フランシスコが祀られているのでしょうか。
金で装飾されていて煌びやかです。 -
全然様式が異なる礼拝堂ですね。
-
上の写真の左側のアップです。
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イチオシ
正面の主祭壇
祭壇はエストレモス産の大理石で造られておりネオ・クラシック様式です。
中央にはイエスの磔刑、右にアッシジの聖フランチェスコ、左に聖ドミンゴ -
イチオシ
サン・フランシスコの礼拝堂
-
★アズレージョ★
-
一通りサン・フランシスコ教会を回り希望者だけ人骨堂へ入ることとなりました。ツアーのほとんどの人が入っていたと思います。
ここの左手に入口と料金を支払うカウンターがあります。
人骨堂2ユーロ。撮影するのであればさらに1ユーロ。 -
さぁ、ここから先が人骨堂となります。
入口上部には「我々一同あなたのお骨をお待ちしております」とぞっとするような文言が。 -
正面にはイエス・キリスト様
修道士たちが黙想する場として造られたそうです。 -
これは天井です。天井には絵が描かれているだけかと思いきや骸骨がずらりとラインを作っています。
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人骨堂には5000体もの人骨が壁や柱をぎっしりと埋め尽くしています。
この5000体の骨は16世紀に大流行したペストや戦争で亡くなった方のものだということです。 -
なぜ人骨を飾るのか、キリスト教のメメント・モリ「自分がいつかは死ぬということを忘れるな」という教えからきているそうです。
また、現地のガイドさんはキリスト教では魂は永遠であり、肉体は仮の住まいでしかないともおっしゃってました。
不思議と怖いとか霊を感じるとかはなかったです。整備されていて観光用という雰囲気があったからかもしれません。
「死」というものの捉え方は宗教によっても民族によっても違ってくることなのでこうすべきだということはないと思います。 -
奥には親子のミイラが吊るされています。これには諸説あるそうですが、詳細はよくわかりません。
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★ジラルド広場★
町の中心であるジラルド広場。1165年イスラム教徒から町を取り戻した「命知らずのジラルド」に由来した名前
★聖アントン教会★
奥に見える建物が聖アントン教会です。 -
★ポルトガル銀行★
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黒マントに黒スーツ、黒いサングラスの学生さんたち
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この建物の「Jack Pot」というお店で切手、売っています。
ロカ岬でポストカードを送るために購入。
日本へは0.8ユーロで送ることができます。 -
★10月5日通り★
ここからが10月5日通りです。 -
★10月5日通り★
1910年ポルトガルは王政から共和制へと変わりそれを記念する通りです。ジラルド広場から東へと延びており、広場とカテドラルとを結ぶ道となっています。
お土産屋さんも多いです。 -
コルクの木の皮。
このように皮をはぎとってコルク製品に加工するんですね。
この通りにはたくさんのお店があってかわいい雑貨もたくさん売っています。
・ポストカード
・マグネット
・伝説の鶏のマスコットを購入
■バルセロスの雄鶏伝説■
ポルトガルの有名な伝説の一つにバルセロスの雄鶏の話があります。昔、無実の罪で捕まった男がごちそうの中にあった鶏の丸焼きを指さして「私は無実であり、その証明にこの鶏が鳴き出すだろう」と言いました。まさにしょけいされそうになったその瞬間、本当に鶏が鳴き、これによって男は解放されました。
この鶏をモチーフにしたかわいいグッズがたくさん売られていました。幸運を呼ぶ鶏だそうです。置物を買ったならば口ばしを家の中の方角に向け尾っぽを玄関に向けて置くといいそうです。 -
イチオシ
伝統的な黒マントに黒スーツ、黒いサングラスの学生をたくさん見かけました。何やらイベントのようです。
近くにエヴォラ大学もあるのでそこの学生さんたちかもしれません。
そして、マントの内側にはたくさんのワッペンが縫い付けられていました。そのワッペンを見せてもらいました。国旗のワッペンからキティちゃんやミニーちゃんのキャラクターものまでさまざまです。 -
イチオシ
★エヴォラ大聖堂★
1280〜1340年の間に建てられたカテドラル。ロマネスク様式からゴシック様式に変わる時代に建てられたものなので右の塔がゴシック様式、左の塔がロマネスク様式となっています。
1584年9月にエヴォラを訪れた天正遣欧少年使節の伊東マンショと千々石ミゲルは、このカテドラルでパイプオルガンを演奏したといわれています。このオルガンは今でも演奏可能なオルガンで最も古いオルガンの1つだそうです。
ファサードは要塞のような堅固な印象ですが、中は美しいようです。中に入りたかったのですが、入場は17時10分前まででした。
宝物館も併設されています。 -
カテドラルの前では学生たちが歌をうたっていました。
今日は、やはりイベントがあるようです。 -
★ディアナ神殿★
1世紀にローマ皇帝アウグストゥスを祀るために造られたコリント様式の神殿。
月の女神ディアナを祀ったものであるとの俗説からディアナ神殿とよばれています。土台と柱頭には大理石、柱身には御影石が使われています。 -
この神殿だけ様式や時代が異なるためか広場のまわりの景色となじんでないように感じました。
ギリシャのパルテノン神殿のようです。 -
イチオシ
近くまでいってみることはできますが、柵があって踏み入ることはできません。
-
1世紀の建物が残っているってすごいですね(o゚▽゚)o
-
★ディアナ庭園★
ディアナ神殿の先には公園があります。
この胸像は誰だろう・・・ -
★「波立つ海の中に光る満月」★
日本人彫刻家北川晶邦氏の作品。
ディアナ庭園の一番奥にあります。こんなところにも日本人の作品があるだなんて嬉しいですね(o゚▽゚)o
この北川晶邦さんはリトアニア共和国のリビニュスにある「月の光よ永遠に」の彫刻も作成しています。第二次世界大戦中に6000人のユダヤ人を助けた外交官・杉原千畝を称える彫刻です。
この作品がなぜここにあってどういう意味をもっているのかはわかりませんでした。 -
★ケイジャーダ★
エヴォラ名物チーズタルト。「CAFE ARCADA」カフェ・アルカダという人気のお店で購入。アルカダとはアーケードの意味です。
名物といってもあちこちで売っているようですが、シントラのケイジャーダも有名です。 -
17:20 ジラルド広場に再集合しバスの駐車場までまた歩いていきます。
-
★Ermida de Sao Bras★
奥に見えている建物が「Ermida de Sao Bras」
17:40リスボンへ向けて出発
エヴォラをあとにします。 -
エヴォラの思い出
雄鶏伝説のグッズがかわいくてポストカードもマグネットもこれにしました(v^ー°) -
19:00 リスボンへやってきました。
辺りは少しずつ暗くなってきてリスボンの街にも明かりが灯り始めています。
渡っている川はテージョ川。スペインから流れてきていてここで大西洋へと注がれます。スペイン名ではタホ川
この写真はリスボンの西側です。川幅も広くなり、もうすぐそこが大西洋の海です。 -
イチオシ
こちらはリスボンの東側
この渡っている橋は「4月25日橋」
★4月25日橋★
リスボンとアルマダを結ぶ長さ2277mの吊り橋。この下を流れる川はテージョ川。スペインから流れてきている川でスペイン名ではタホ川。
1966年8月6日に開通。建設したのはアメリカン・ブリッジという建設企業。
橋を見てアメリカっぽいなと感じたのはやはりアメリカの企業が手掛けたからなんですね。サンフランシスコにある「サンフランシスコ・オークランド・ベイブリッジ」もこの会社が建設しているようです。
幅は広く上段が片側3車線の道路、下段が複線の鉄道となっています。鉄道部分の完成は1999年と比較的新しいものです。
なぜこの名称なのか?もともとはポルトガル独裁者の名前にちなみ「サラザール橋」と呼ばれていましたが、その後のカーネーション革命で独裁政治が終わり新政府が誕生したことを記念し「4月25日橋」に改名されました。 -
★クリスト・レイ★
リスボンの対岸に位置するアルマダにある高さ110mの巨大なキリスト像。ブラジルのリオ・デジャ・ネイロにあるキリスト像を模して
1959年に完成しました。台座の塔の中にはエレベータが通っていてキリストの足元(高さ85m)まで上ることができます。
遠くからでもかなり目立ちます。両手を広げたキリスト像は迫力があります。 -
★アルティスパークホテル★
19:15 ホテル到着
リスボン郊外にあるホテル。周辺には何もなさそう(−_−)
このホテルには2連泊です。 -
入口を入ったところ
-
広いロビー
奥には「BAR」があります。バーですが、コーヒーなども飲めます。
左奥の方にはこじんまりとしたお土産屋さんがあります。 -
2階の客室
部屋は、狭いです。スーツケース2つをやっと広げられるくらいです。
Wi-Fiは、客室でも使用可で無料 -
バスルーム
シャワー・排水など問題なしでした。
清潔感のあるバスルームで狭くはなかったです。 -
★夕食 ホテルにて★
20:00 ホテルのレストランにて夕食です。
赤ワインとサラダ -
豚肉とじゃがいも
なかなか美味しかったです。赤ワインと◎ -
デザートのフルーツポンチ
缶詰のフルーツっぽかったです。
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