2013/04/27 - 2013/05/04
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mameoyajiさん
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2013年4月29日(月)
3日目前半です。
今日は旅ともと朝から行動開始です。
(旅行記はいくつかに分かれてます。)
サグラダ・ファミリア
(Temple Expiatori de la Sagrada Família)
↓
カサ・ビセンス
(Casa Vicens)
↓
カサ・アシア
(Casa Asia)
↓
カサ・コマラー
(Casa Comalat)
↓
カサ・ミラ
(Casa Mila)
↓
カラ・バトリョ
(Casa Batllo)
↓
ミロのモザイク画
↓
サン・ジュゼッペ市場
(Fondo San Giuseppe)
↓
王の広場
(Plaza del Rei in Barcelona)
↓
カテドラル大聖堂
(Catedral)
↓
サン・マリア・デル・マル教会
(Iglesia de Santa Maria del Mar)
↓
コロンブスの塔
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
地下鉄(Metro)です。
若干遅刻気味。
サグラダ・ファミリア駅があります。 -
ガンガン工事中です。
※サグラダ・ファミリアを観光する際の注意点
予約は日本から取りましょう。
今現在、
「生誕」か「受難」のどちらかのファザードを選択して、
塔の上まで登ることができます。
(「栄光のファザード」は大絶賛工事中。)
私たち、今回登れませんでした@@;
一日違いでバルセロナ入りしたのですが
旅ともと内容を詰め出したのがギリギリで、
日本では彼女が、と現地では私が、
それぞれ予約を試みましたが取れなかったんです。
仕方なく、当日券で入場はしましたが、
もちろん塔の上までは登れません。
塔に登るのは時間が区切られてて、
入場制限があるんです。
だからみなさん、
予約は絶対に日本からして行って下さい。 -
ハトも飛んでます。
予約を日本からしていけば、
長蛇の列に並ぶ必要はありません。
一般当日券販売のブースの右側に、
オンラインで予約したチケットブースがあるので、
超スピーディに中に入れます。
万が一、私たちみたいに当日券狙いで行くなら、
朝一から並んで下さいね。
オンラインでも当日でも、
この名所にいくなら朝一から行って下さい。
昼前にはツアー客がドッと押し寄せて、
ワサワサになります。
本当にワサワサになります。 -
入口近辺①
バンジーしまっす!!、の心境。
ごめんなさい。 -
入口近辺②
お腹痛いね~ん、の心境
ごめんなさい。 -
入口近辺③
まだ帰りたないね~ん、の心境。
ごめんなさい。 -
ステンドグラスも綺麗です。
-
入ったとこ。
-
入ったとこの上。
なんちゅーか、アレです。 -
入って右に進んで左見たとこ。
こんな説明ですみません。
自分用のイメージ回想用です。 -
キリスト様様
-
なんちゅーか、
アレですねん。 -
なんちゅーか、、、
ほら、アレですねんて。 -
思い出した!!!!!
巨神兵みたい!
アニメの方!
ドロドロになって、
最期に朽ち果てて行くシーン!!! -
はい、すみません。
えー、ステンドグラス。
みたまま。 -
眩しいよぉ。
-
なんでしょうか?
わかりません。
が、一応。
あ、全体図ね。 -
勝手な、あくまで勝手な私の想像ですが・・・
この偉大なガウディの最高傑作、
サグラダ・ファミリア建造に携わった人々!!!
って感じなのかな?
いや、実際にそういうのは有るみたいなんです。
私の大好きな「スラムダンク」の著者、
井上雄彦氏が、現在大絶賛工事中の
「栄光のファザード」にある、
そういうものに、工事に携わった方々と並んで、
その御名前を記してるんです。
実は今回、それを確認したかったんです。
でも工事中って、こっちに来てから知りました。
こんな超有名な建築物を鑑賞するには、
準備が全くもって足りなさ過ぎ。
反省します。
たぶん・・・ -
外に出たら雨がジャジャ降り。
出て左に進むとお土産屋さん。
写真では右の方になります。 -
11:00頃でしたが、
ツアー客さん達の団体が
いっぱい押し寄せてました。
朝一に来て良かったです。
キーワードは、
予約in 日本
来るin the 早朝
出るin 2時間 -
2026年にはこんな感じ?
-
また来たいです。
今度は予約して。
しつこく言いますが、
予約は日本から!!! -
次に目指すは、
カサ・ビセンスです。
最寄駅はL3(3号線)のFontana駅です。
向かう途中の風景撮ってみました。
カサ・ビセンスは
あまりガイドブックや地図には
載っていないんです。
駅には表示地図があったので、
それを頭に叩き込んで進みます。 -
カサ・ビセンス
(Casa Vicens)
です。
ガウディの初期の建築物の1つです。
レンガやタイル工場の社長であった、
マヌエル・ビセンスと、
その家族の住居として建設されました。 -
今現在も誰かが住んでいます。
だから家賃いくらやろう。 -
手前の原チャは・・・
景観条例には引っかかってない様子。 -
格子は面影がありますね。
建物は直線を使ってるんですね。
後になってじっくり見ると、
この後で回る所とは、
違う部分もあるし、
同じ様な部分もあるし、
順を追って見て行くのが楽しいですよ。 -
お次は、
カサ・アシア
(Casa Asia)
です。
休館日でした。月曜日だったから。 -
残念。
-
でもこっそり入ってみました。
-
一階のエントランス部分だけ、
ナントカ入れました。
分かりにくいですが、
吹き抜けですね。 -
これもあんまりガイドブックには載ってないみたいですが、
こちらでは有名な建物だそうでつ。 -
プッチ・イ・カダファルクさん作の建物です。
スペインとアジア・太平洋地域の
文化、学問、経済、教育における交流の発展と
自国のアピールを目的として活動している。
だそうでつ。 -
カサ・アシアの斜め向かいにあるのが、
カサ・コマラー
(Casa Comalat)
です。
サルバドール・バレリさんという建築家の作品です。
中には入れません。
月曜日だから、とかは関係ありません。 -
表側と裏側でデザインが違うそうです。
若干しんどかったので、
裏側には回ってません。
ドアのガラスのスキマから
おじさんがこちらを見ていたので、
そそくさと立ち去りました。 -
あのね、普通の建物がね、
いちいち可愛いんです。 -
はい、先に来ました。
タクシーの運ちゃんに教えて貰った
先に行っとけルートを忠実に守りました。
カサ・ミラ
(Casa Mila)
です。
これはガウディさん作です。 -
雨が降っていたので、屋上には上がれませんと言われましたが、
雨が降っていたので、雨宿りします、と言いました。
うそです。
そんなことは言ってません。
でも雨宿りがてらに鑑賞です。 -
これは何?
知りません。 -
-
暖炉?
小さくないか?
これね、個室みたいになってて、
右と左がベンチみたいになってるんですね。 -
この家は、そんなに天井が高く無かったです。
あ、ちゃんと見てなかっただけかも? -
早く雨、止まんかなぁ・・・とかは考えず、
しっかり鑑賞しました。 -
可愛さあふれるステンドグラスです。
-
木を使うって、
本当に温かみが出ます。 -
大好きなHermesです。
ただそれだけです。
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