2013/04/27 - 2013/05/01
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mimikoさん
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何も無いところがいいといいと聞かされて、托鉢の写真に魅せられて、無垢な村人達というフレーズに魅かれてとうとうラオスに行ってきました。最後に禁断のあの言葉を口に出してしまうとは思いもしなかった灼熱の過酷な旅・・・でした。
あまりにも暑いので、自転車で動くことも断念(坂があったらどうする!)。顔を真っ赤にしながらよたよた歩き回りました。プールつきのホテルをとっても活用したことがなかったので今回もそうしたのですが、プールが水が恋しい!!保育園や小学校も訪問してきました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ラオスってあまり絵本がないらしいんです。そこで、ラオスに絵本を送る会という団体からラオス語の訳を購入し、写真の絵本に貼り付け持参しました。地図によると、ルアンの目抜き通りに小学校があったのでそこに持って行こうと思っています。見慣れた絵本に不思議文字が合わさると知らない絵本のようです。
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テクテク.....
ビラサンティ手前にそれらしき建物が。でも、子供が小さい!保育園(幼稚園)のような感じでした。先生には英語は通じないようです。子供達はこういった訪問者に慣れた様子。何くれんの?と、期待にあふれた瞳を向けられました。^^; -
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11時前だったかと思います。部屋の半分にはもう布団が敷いてありました。4歳児のクラス。日本ではお昼寝は夏の間にあるだけです。って、ここはいつも夏だからかぁ。。。
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なにやらお勉強モードの室内。
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先生と歌った歌みたいなのをもう一回やって〜!とリクエストしていますが、通じず。私が何かやるんだろうという瞳。。。
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先生にお願いして、「みんなうんち」と言う絵本の読み聞かせをしてもらいました。それが・・・文を読むのではなくて,「ねぇ、みんな、これは何?」「足は何本?」ということをずっと言っていたような。。。絵本の楽しさが伝わらないじゃん!けど、知らせてあげる術はナシ(T_T)うーーん・・・室内には他に絵本というものは見かけなかったので、教材として使ったことがなかったに違いない。これから先使われることがあるのだろううか、私の絵本?!
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グイグイくる子が多い中、はにかんでいた子。
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ランチタイムになりました。家からお弁当を持ってきているようです。ランチボックスを机にしてパクパク♪もち米+一品と言う感じが多い。クラッカーとか西洋風(?)のお弁当も。
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ちょっとお上品。と言うか、日本では普通なんだけど歩き回る子も多かったので。
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学校との境にあった雑貨や?レストラン?
子供達と遊んでいる時も、お菓子屋やアイスクリーム売りの自転車が来てそれを欲しい子は買って食べていました。どこまで自由なのか?!システムがわからない。 -
裏に行くと小学校がありました。同じ時間帯なのに、授業中のクラスと写真のように休憩中のクラスが・・
先生らしき人は弁当売りの人に何やら買いに行っていました。 -
チラッとみながらも誰も声をかけてきません。先生も生徒も。
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子供達のサッカーをお菓子を食べつつ眺めている若い人がいました。冗談であれが先生だったりしてねぇ〜と話していましたが、本物のようでした。これは、授業?!
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園庭にあった遊具。かなり年季が入ってた。
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これが、小学校の名前なのか?看板があったので写して置きました。
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寺巡り〜
毎日通った、ワットマイ -
お坊さんのシャワールーム?
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金箔修繕中
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博物館。
毎日民族舞踊があるとのことで寄ってみました。結構値段がしたのでパス!そういえば、ソンパオレストランも民族舞踊があるのですが、食事をしても飲み物を頼んでも別にチャージを取っていました。そんなのあり?! -
サッカリン通りのレストラン厨房?薪を使ってのかまど料理です。
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すごいクラッシックカー
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ジャックフルーツ。落ちてこないのかな。
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ワット・シェントーン
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集会中でした
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暑さにヨレヨレになりトゥクトゥクを止めた!値切って、スイカ寺までひとり1万kp。適正値段かどうかわからないけど、ラオスって交通費が高いなぁと。
でも、車内は快適♪あっという間に着いた。 -
スイカ寺
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他の人に反して,私達には日本語の勉強をしています、と言うお坊さんからの誘いは一切なかった(-_-;)おばさんはスルーなのか?!
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このお寺の奥にも寺小屋らしきものが。
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本来の目的の カンペーンサブロー カオソーイのお店。スイカ寺の目の前です。
昼時なのに混んでないぞ;;; -
おっ(^^)! 美味い♪ 噂どおりでした。観光客もいたけど地元の人も来ていました。混雑はしていないけど、コンスタンスに人が入っている感じ。
一緒に頼んだレモンシェークはなぜか10分待てと言われた。バイクで男の人がレモンを買いだしに行っていた。あまり需要がないのか? -
カンペーンサブローからプーシーが見えます。腹ごなしに真昼に登ってみます。 近そうに見えたけど、、
真っ直ぐ突き当りまで歩き、道なりに右手に行くと、写真の看板があります。ちっぽけですが、まだかぁ・・・と言いながら歩いていたのでぴかっと光って見つけられました。(私だけ?) -
このゲストハウスの直近。
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また階段です。(;O;)
お互い自分のペースで。と、無理なく登ることにしました。 -
あちこち道が分かれているところに出ました。迷っていると、おじいさんが手招き。入山料を払う所に出ました。2万kp。
遠回りになるけど、ここを通らずとも行けるようです。(~o~)
お金を受け取ると、また寝ていました。
昼間は寝てるのが正解! -
曜日ごとのお釈迦様。この日は月曜だったので、月曜のお釈迦様とハイタッチ!
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こちらナムカーン川側
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力尽きて、頂上付近の祠でぶっ倒れた!
お釈迦様なんだから困っている人を助けてくれるはずと言い訳をしながら・・終わり無き休憩になりそうだったけど、どこからかおばさんが出てきて叱られた・・・すんません!! -
こちらメコン川側。
ほとんど人がいなかったけど、私ら同様顔を真っ赤にした西洋人のお兄さんが、ほんとに嬉しそうな顔で眺望を楽しんでいた。目を合わせて共感を求めてきたけど、声を出すのも億劫になっていたので、シカト・・・
ごめんなさい!共感したかったけど、体力が許さなかった。 -
これが遠くからでも見られる。
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さて、別の日。
シーサンワンウォン通りから山側に一本入ったところのお寺。
今から法事?見たいな感じ。 -
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中ではお供えが始まっていた。
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更に一本入るともうサムカーン川。お金を払って渡る橋です。
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この川沿いは日よけにはいいです。
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サッカリン通り。人がいつも多い麺や。
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ぶらぶらしながらも行商。
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ラオスのソーセージは激ウマです。こうやって作っているのね。
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小学校の前の駄菓子や。
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可愛い雑貨や。
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ここも名もなき寺。孫悟空がいました。
実は名があるのでしょうか?
この向こうでお寺の人が何かの実を竿で取っていました。
そして、この寺の前には地元御用達のシェークやさんが。試してみたかったけど・・ -
私も孫悟空に仲間入り。共にお釈迦様のお話を聞きました。ってか。
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あれあれ、、メコン川にでました。ここはボート乗り場。客引きのお兄さん。
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お米はこうやって何になるんだろう?
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ホテル近くのカフェの炊事場。昼間にこれを見ると、冒険することの恐ろしさが沸いてくるが、夜の闇は何もかも隠してしまい失敗したのでした。。屋台は大体こんな感じで、貯め水①に洗剤入り、②と③が水の入った桶。水だって水道水よね?って自分に言い聞かせたりして。。胃腸の弱い日本人ってドキドキもの。今までお腹を壊したことってほとんどなかったから、まぁ大丈夫とは思っていたんだけど、ね。
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