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2013年GW、シェムリアップ旅行2日目。<br /><br />この日は、大回りコースを見学した後、友人と合流。<br />合流後は、国立博物館で知識を得た後にアンコールワットを見学しました。<br /><br />この日は、なぜかかなり頭痛に悩まされました。<br />しかも、今回の最大のメインであるアンコールワットについたころから頭痛に襲われました。<br /><br />それでも、アンコールワットは見事なものでアンコールワットだけで3〜4百枚もの写真を撮ってしまいました。<br /><br /><br />アンコールワットを見た後は、マッサージ屋に行き、足を入念にマッサージ。<br /><br />夕食は定番のアプサラダンスショーで、ディナービュッフェをしながらおいしくきれいな劇を鑑賞しました。

アンコールワットと大回りコース

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2013/05/01 - 2013/05/07

846位(同エリア7446件中)

2013年GW、シェムリアップ旅行2日目。

この日は、大回りコースを見学した後、友人と合流。
合流後は、国立博物館で知識を得た後にアンコールワットを見学しました。

この日は、なぜかかなり頭痛に悩まされました。
しかも、今回の最大のメインであるアンコールワットについたころから頭痛に襲われました。

それでも、アンコールワットは見事なものでアンコールワットだけで3〜4百枚もの写真を撮ってしまいました。


アンコールワットを見た後は、マッサージ屋に行き、足を入念にマッサージ。

夕食は定番のアプサラダンスショーで、ディナービュッフェをしながらおいしくきれいな劇を鑑賞しました。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
航空会社
ベトナム航空
利用旅行会社
個別手配
旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5

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  • 最初に来たのは、東メボンという寺院です。<br /><br />10世紀、ラージェンドラヴァルマン2世の時代に作られた寺院ということです。<br /><br />当時、東バライという現在は干上がっている人口の巨大貯水池の真ん中の人工島に作られたヒンドゥー寺院です。

    最初に来たのは、東メボンという寺院です。

    10世紀、ラージェンドラヴァルマン2世の時代に作られた寺院ということです。

    当時、東バライという現在は干上がっている人口の巨大貯水池の真ん中の人工島に作られたヒンドゥー寺院です。

  • 排水設備もありました。当時のものなのかな?

    排水設備もありました。当時のものなのかな?

  • 基台の上に象<br /><br />四角にそれぞれ象が立っています

    基台の上に象

    四角にそれぞれ象が立っています

  • これは目まで残っていました。

    これは目まで残っていました。

  • この象は、唯一きれいに尻尾まで残っていました。

    この象は、唯一きれいに尻尾まで残っていました。

  • これも排水設備の一つでしょうか。

    これも排水設備の一つでしょうか。

  • これも昔は屋根がついていたのでしょうか。

    これも昔は屋根がついていたのでしょうか。

  • この戸が開くことはありません。<br />偽扉です。

    この戸が開くことはありません。
    偽扉です。

  • 塔の偽扉の右側に掘られた女神像。<br /><br />固いラテライトの煉瓦を積み重ねた建物に、よくこれだけの見事な彫刻を彫れたものと思いました。<br /><br />この穴には、宝石をちりばめたそうです。

    塔の偽扉の右側に掘られた女神像。

    固いラテライトの煉瓦を積み重ねた建物に、よくこれだけの見事な彫刻を彫れたものと思いました。

    この穴には、宝石をちりばめたそうです。

  • 中央祠堂

    中央祠堂

  • シンハ(獅子)とともに東バライを眺めました。

    シンハ(獅子)とともに東バライを眺めました。

  • 3つの塔がきれいでした。

    3つの塔がきれいでした。

  • 塔の頭頂部は、ラテライトの煉瓦をせり出させるような感じで巧妙に積み上げて作られています。

    塔の頭頂部は、ラテライトの煉瓦をせり出させるような感じで巧妙に積み上げて作られています。

  • 結構気に入っている写真。

    結構気に入っている写真。

  • 東メボンは、大回りコースの中でも絶対に行ってほしい遺跡の一つです。というか、大回りコースは内容が濃すぎました。

    東メボンは、大回りコースの中でも絶対に行ってほしい遺跡の一つです。というか、大回りコースは内容が濃すぎました。

  • 次はタ・ソム。<br /><br />12世紀後半にジャヤヴァルマン7世によって建立された寺院で、私にとっては2日目、最も印象に残っている寺院の一つです。<br /><br />女神像のテヴァターをはじめきれいに残る彫刻が印象的。<br />

    次はタ・ソム。

    12世紀後半にジャヤヴァルマン7世によって建立された寺院で、私にとっては2日目、最も印象に残っている寺院の一つです。

    女神像のテヴァターをはじめきれいに残る彫刻が印象的。

  • 入口の付近に鶏の親子が。<br /><br />たぶん、入り口付近のお土産やなどで買われている鳥で、いずれは食われてしまうのでしょう。<br /><br />

    入口の付近に鶏の親子が。

    たぶん、入り口付近のお土産やなどで買われている鳥で、いずれは食われてしまうのでしょう。

  • 入口をくぐると、反対側にきれいな仏の顔が彫られています。

    入口をくぐると、反対側にきれいな仏の顔が彫られています。

  • そして、寺院に入ります。

    そして、寺院に入ります。

  • 横向きのテヴァター

    横向きのテヴァター

  • このテヴァターはなかなかでした。

    このテヴァターはなかなかでした。

  • この片耳に触れているテヴァターが好きです。<br /><br />寺院の損壊で少し切り離されている痛々しさはあるものの、見事です。

    この片耳に触れているテヴァターが好きです。

    寺院の損壊で少し切り離されている痛々しさはあるものの、見事です。

  • このような感じでテヴァターがたくさん。

    このような感じでテヴァターがたくさん。

  • 寺院中央部

    寺院中央部

  • 反対の出口へ。<br /><br />こちらの門、門の上に木が延びています。<br />反対に行くとすごさを実感します。

    反対の出口へ。

    こちらの門、門の上に木が延びています。
    反対に行くとすごさを実感します。

  • 正面から見ると、木が頭を突き抜けているような印象でした。

    正面から見ると、木が頭を突き抜けているような印象でした。

  • 実際にはこんな感じで、遺跡が木に飲み込まれているだけです。<br /><br />木の重さで、遺跡の破壊が進んでいる様子もわかりました。

    実際にはこんな感じで、遺跡が木に飲み込まれているだけです。

    木の重さで、遺跡の破壊が進んでいる様子もわかりました。

  • テヴァターも木の根っこにつぶされています。

    テヴァターも木の根っこにつぶされています。

  • 正面から見た中央祠堂

    正面から見た中央祠堂

  • ティモテしてるテヴァター

    ティモテしてるテヴァター

  • 次に来たのが、ニャック・ポアン<br /><br />12世紀後半、ジャヤヴァルマン7世の時代に築かれた当時の病院です。<br /><br />ここで取水した聖なる水で、病を癒したそうです。

    次に来たのが、ニャック・ポアン

    12世紀後半、ジャヤヴァルマン7世の時代に築かれた当時の病院です。

    ここで取水した聖なる水で、病を癒したそうです。

  • アップ<br /><br />中央祠堂の右側でとぐろ巻いているのは、ナーガの尻尾です。

    アップ

    中央祠堂の右側でとぐろ巻いているのは、ナーガの尻尾です。

  • 中央の穴の中。<br /><br />象の鼻らしきものが見えています。

    中央の穴の中。

    象の鼻らしきものが見えています。

  • 午前中のハイライトはプリア・カン<br /><br />ジャヤヴァルマン7世が父を祀るために築いた寺院だそうです。

    午前中のハイライトはプリア・カン

    ジャヤヴァルマン7世が父を祀るために築いた寺院だそうです。

  • これはガルーダの像です。<br /><br />ここに来たら、見逃したらいけません。

    これはガルーダの像です。

    ここに来たら、見逃したらいけません。

  • さすが父を祀る寺院です。<br /><br />荘厳さ、格といい一味もふた味も違いました。

    さすが父を祀る寺院です。

    荘厳さ、格といい一味もふた味も違いました。

  • そんな荘厳な寺院ですら、自然の力に押しつぶされています。

    そんな荘厳な寺院ですら、自然の力に押しつぶされています。

  • いよいよ、寺院の中に入ります。

    いよいよ、寺院の中に入ります。

  • このプリア・カンで最も有名で象徴的なのが、このローマ神殿風の建物でしょうか。

    このプリア・カンで最も有名で象徴的なのが、このローマ神殿風の建物でしょうか。

  • ナーガ

    ナーガ

  • アプサラのレリーフが見事でした。

    アプサラのレリーフが見事でした。

  • 中央祠堂

    中央祠堂

  • テヴァター

    テヴァター

  • 王の父の墓(ストゥーパ)

    王の父の墓(ストゥーパ)

  • テヴァターとうか、門番?

    テヴァターとうか、門番?

  • こんな場所も

    こんな場所も

  • 次にアンコール国立博物館にきました。

    次にアンコール国立博物館にきました。

  • 館内は撮影禁止ですが、写真が撮れる場所な結構ありました。<br />

    館内は撮影禁止ですが、写真が撮れる場所な結構ありました。

  • いよいよ、この日のメイン、アンコールワットへ。

    いよいよ、この日のメイン、アンコールワットへ。

  • シンハの背景

    シンハの背景

  • たくさんの観光客とともに環濠をわたります。

    たくさんの観光客とともに環濠をわたります。

  • アンコールワットの環濠は、かなり巨大です。

    アンコールワットの環濠は、かなり巨大です。

  • アンコールワットへの入口ですが、人がたくさん往来しているので私たちは迂回路へ。

    アンコールワットへの入口ですが、人がたくさん往来しているので私たちは迂回路へ。

  • ほとんど人がいない、ここから入りました。<br />

    ほとんど人がいない、ここから入りました。

  • 入口の柱には無数の弾痕が。<br /><br />1970年代の内戦中にアンコールワットを拠点にしていたクメールルージュ軍に対しロン・ノル派が発砲した跡らしい。

    入口の柱には無数の弾痕が。

    1970年代の内戦中にアンコールワットを拠点にしていたクメールルージュ軍に対しロン・ノル派が発砲した跡らしい。

  • 回廊に掘られたアプサラ

    回廊に掘られたアプサラ

  • 観光客が一人もいない静かな回廊でした。

    観光客が一人もいない静かな回廊でした。

  • これは何かわかりませんが、きれいだったので撮っておきました。

    これは何かわかりませんが、きれいだったので撮っておきました。

  • ここに回廊の出口が。って、誰もこんなところ通りませんがガイドさんが案内してくれました。<br /><br />アンコールワットも遠くに見えてきました。

    ここに回廊の出口が。って、誰もこんなところ通りませんがガイドさんが案内してくれました。

    アンコールワットも遠くに見えてきました。

  • アンコールワットの中心部分が工事中でビニールシートが張られているので、最高にきれいな写真を撮るのが難しいのですが、ここからは木でビニールシートが隠れました。<br /><br />以外にきれいに撮れているでしょ?

    アンコールワットの中心部分が工事中でビニールシートが張られているので、最高にきれいな写真を撮るのが難しいのですが、ここからは木でビニールシートが隠れました。

    以外にきれいに撮れているでしょ?

  • こんな隅っこにもきれいなテヴァターが多数

    こんな隅っこにもきれいなテヴァターが多数

  • テヴァター一つ一つの表情が豊かで、しかも精巧なのでついつい何枚も撮ってしまいます。

    テヴァター一つ一つの表情が豊かで、しかも精巧なのでついつい何枚も撮ってしまいます。

  • 象に乗ったアプサラ?

    象に乗ったアプサラ?

  • これが正面入り口をくぐったところ。

    これが正面入り口をくぐったところ。

  • アンコールワットが正面に見えてきました。<br /><br />わくわく、胸が高まってきます。

    アンコールワットが正面に見えてきました。

    わくわく、胸が高まってきます。

  • ナーガとアンコールワット

    ナーガとアンコールワット

  • 経蔵<br /><br />ん、よくみると・・・

    経蔵

    ん、よくみると・・・

  • 経蔵の窓のところに坊さんが<br /><br />ヨーク耳を見るとイヤホンつけて音楽かラジオでも聞いてくつろいでいました。

    経蔵の窓のところに坊さんが

    ヨーク耳を見るとイヤホンつけて音楽かラジオでも聞いてくつろいでいました。

  • いよいよアンコールワットがかなり近いところまで。

    いよいよアンコールワットがかなり近いところまで。

  • かなり近くまできました。

    かなり近くまできました。

  • 手前の池から撮ると逆さアンコールワットも入って、とてもきれいでした。

    手前の池から撮ると逆さアンコールワットも入って、とてもきれいでした。

  • 逆さアンコールワットのみ

    逆さアンコールワットのみ

  • 池の先にはたくさんの休憩スペースが<br /><br />ここで一休み

    池の先にはたくさんの休憩スペースが

    ここで一休み

  • ここでヤシジュースが飲めます

    ここでヤシジュースが飲めます

  • いよいよアンコールワットの祠堂に入ります。

    いよいよアンコールワットの祠堂に入ります。

  • マハーヴァーラタだったか、ラーマーヤナのレリーフ<br /><br />第一回廊のレリーフ

    マハーヴァーラタだったか、ラーマーヤナのレリーフ

    第一回廊のレリーフ

  • これはかなり精巧に彫られていた

    これはかなり精巧に彫られていた

  • これなんだったっけな。

    これなんだったっけな。

  • 第一回廊は、乳海撹拌、マハーヴァーラタ、ラーマーヤナのストーリーが非常に精巧に表現された回廊です。<br /><br />もっと、ストーリーを知ったうえで来れば、もっと楽しめたと思いました。

    第一回廊は、乳海撹拌、マハーヴァーラタ、ラーマーヤナのストーリーが非常に精巧に表現された回廊です。

    もっと、ストーリーを知ったうえで来れば、もっと楽しめたと思いました。

  • 第一回廊は途中で抜けて、第2回廊へ。<br /><br />池の跡がありました。

    第一回廊は途中で抜けて、第2回廊へ。

    池の跡がありました。

  • 見事なアプサラです。<br /><br />かなりてかっているのは、たくさん触られているのでしょう。

    見事なアプサラです。

    かなりてかっているのは、たくさん触られているのでしょう。

  • これは江戸時代に日本からやってきた森本右近大夫という人物の落書きです。鎖国が始まる以前の話だそうです。<br /><br />当時、プノンペンの日本人町に住む日本人などの情報を通じて、アンコールワットが祇園精舎であると信じられていたそうで、それを信じた森本が父の菩提を弔い、母の幸せを祈るために遠いこの地までやってきたそうです。<br /><br />それを記念して書かれたものですが、のちの内戦の際にクメールルージュの兵士たちにペンキで消されたしまったのですが、ペンキがはがれ再び読めるようになったそう。

    これは江戸時代に日本からやってきた森本右近大夫という人物の落書きです。鎖国が始まる以前の話だそうです。

    当時、プノンペンの日本人町に住む日本人などの情報を通じて、アンコールワットが祇園精舎であると信じられていたそうで、それを信じた森本が父の菩提を弔い、母の幸せを祈るために遠いこの地までやってきたそうです。

    それを記念して書かれたものですが、のちの内戦の際にクメールルージュの兵士たちにペンキで消されたしまったのですが、ペンキがはがれ再び読めるようになったそう。

  • いよいよアンコールワットの中央塔が正面に見えてきました。

    いよいよアンコールワットの中央塔が正面に見えてきました。

  • 第3回廊に上る前に、きれいなアプサラたちを撮りました。

    第3回廊に上る前に、きれいなアプサラたちを撮りました。

  • 昔の人々はこんな急な階段をどうやって上ったのかと思います。

    昔の人々はこんな急な階段をどうやって上ったのかと思います。

  • いよいよ第3回廊へ上ります。<br /><br />思いのほか行列が短く、あっさり上に上ることができました。<br /><br />今は足場のついた階段がついているので、安心して上がることができます。

    いよいよ第3回廊へ上ります。

    思いのほか行列が短く、あっさり上に上ることができました。

    今は足場のついた階段がついているので、安心して上がることができます。

  • アンコールワットからの眺め<br /><br />というかひたすらジャングルでした。

    アンコールワットからの眺め

    というかひたすらジャングルでした。

  • 中央塔にやってきました。<br /><br />第3回廊に上らないと、中央塔を正面から見ることはできません。<br /><br />第3回廊は聖地でもあるので、仏日には登れないそうです。仏日はホームページなどで検索して調べることができるので、第3回廊に上りたい方は事前の調査をしてきましょう。月に数回あるそうです。<br /><br />あと旅行会社のツアーによっては、第3回廊に上れないかオプショナルのケースもあるそうなので、上りたい方は事前の確認が必要です。

    中央塔にやってきました。

    第3回廊に上らないと、中央塔を正面から見ることはできません。

    第3回廊は聖地でもあるので、仏日には登れないそうです。仏日はホームページなどで検索して調べることができるので、第3回廊に上りたい方は事前の調査をしてきましょう。月に数回あるそうです。

    あと旅行会社のツアーによっては、第3回廊に上れないかオプショナルのケースもあるそうなので、上りたい方は事前の確認が必要です。

  • こんな高い位置にも精巧なテヴァターが施されています。

    こんな高い位置にも精巧なテヴァターが施されています。

  • 正面の入口の方向を望みます。

    正面の入口の方向を望みます。

  • 第2回廊も望めます。

    第2回廊も望めます。

  • 格子からのぞいてみました。

    格子からのぞいてみました。

  • たくさんの観光客が降りてきました。

    たくさんの観光客が降りてきました。

  • 未完成のテヴァター発見

    未完成のテヴァター発見

  • テヴァターを掘る前の方どりをしている感じが見事に残っています

    テヴァターを掘る前の方どりをしている感じが見事に残っています

  • 成功に掘られている部分と未完成部分の切れ目。<br /><br />第2回廊の裏側では、何か所かこのような未完成の部分を見ることができました。

    成功に掘られている部分と未完成部分の切れ目。

    第2回廊の裏側では、何か所かこのような未完成の部分を見ることができました。

  • 次は乳海撹拌<br /><br />これはヒンドゥー教の天地創造神話だそうです。

    次は乳海撹拌

    これはヒンドゥー教の天地創造神話だそうです。

  • 中央にビシュヌ<br /><br />下にいる亀は、クールマーというそう

    中央にビシュヌ

    下にいる亀は、クールマーというそう

  • これはなんだったっけな

    これはなんだったっけな

  • これで最後。<br /><br />ヒンドゥーやマハーヴァーラタ、ラーマーヤナ、乳海撹拌の話をもう少し知ってから来れば、絶対に面白かった。<br /><br />本当に見事に表現されている彫刻群でした。<br /><br />長い長いアンコールワットの話は、これでおしまい。

    これで最後。

    ヒンドゥーやマハーヴァーラタ、ラーマーヤナ、乳海撹拌の話をもう少し知ってから来れば、絶対に面白かった。

    本当に見事に表現されている彫刻群でした。

    長い長いアンコールワットの話は、これでおしまい。

  • 最後にクーレン?というお店でアプサラダンスショーディナー

    最後にクーレン?というお店でアプサラダンスショーディナー

  • いやーとてもきれいでした。

    いやーとてもきれいでした。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • Tamegaiさん 2013/08/13 18:47:30
    アンコール遺跡に行って来ました。
    nao6971さん、こんにちは。

    遂に7月中旬にアンコール遺跡を見に行って来ました。素晴らしいの一言に尽きますね。この時期雨が多いそうですが、アンコール・ワット見学中に2回雨に降られました。しかし、雨の降る遺跡見学もなかなかよかったです。

    nao6971さんの旅行記を参考にして、回つてみました。当初予定していた日本語ガイドのタクさんが急に日本でお世話になった方が来られるので、できなくなり、代わりの人を紹介してくれました。少々残念でしたが、ベテランのガイドさんでしたので何とか満足できました。タクさんとは一緒に食事をしました。

    また行ってみたいですね。今度はもっと田舎の方へも行きたいと思います。しかし、いつ行けるかどうかわかりません。今行きたいところがあちこちあるので、優先順位の高いところをまず制覇することから始めたいと思います。

    いろいろアドバイスをいただき、ありがとうございました。nao6971さんのアンコール旅行記を再度見させていただいています。その後ほかの旅行記も見てみたいと思います。

    Tamegai

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