2013/04/28 - 2013/05/04
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暴れナメクジさん
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この旅行記のスケジュール
2013/04/29
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飛行機での移動
羽田空港→クアラルンプールLCCT(エアアジアX)
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クアラルンプールLCCTのレストラン「taste of asia」で朝食にヌードル
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飛行機での移動
クアラルンプールLCCT→ランカウイ空港(エアアジア)
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車での移動
ランカウイ空港→「ザ ダナ」(タクシー)
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「ザ ダナ」にて昼食にスパゲッティ
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車での移動
「ザ ダナ」→「ザ ダタイ」(タクシー)
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ホテルのレストラン「グライハウス」にて夕食
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「ザ ダタイ」に宿泊(4泊)
2013/05/03
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車での移動
「ザ ダタイ」→「メリタス ペランギ」
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徒歩での移動
「メリタス ペランギ」→「ラマンリア」
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「ラマンリア」で昼食タイガープロウンのバター揚げ
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徒歩での移動
「ラマンリア」→パンタイ チェナン中心部
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徒歩での移動
パンタイ チェナン中心部→「メリタス ペランギ」
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徒歩での移動
「メリタス ペランギ」⇔「カーサ デル マール」
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「カーサ デル マール」にて夕食にシーバス(バラマンディ)
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「メリタス ペランギ」に宿泊
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この旅行記スケジュールを元に
泊まりました。
<宿泊代>
ザ ダタイ:2名朝食付き 1泊58,695円×4泊=234,780円(予約手段:Agoda)
メリタス ペランギ:2名朝食付き 1泊18,100円(予約手段:H.I.S.VACATION)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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品川の「カッフェ・クラシカ」で夕食を食べて、
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羽田から出発しました。
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マレーシアに到着。
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クアラルンプールLCCTでの乗継時間がまだたっぷりあるので、空港内の「taste of asia」で朝食を兼ねて時間つぶしします。
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適当に選びましたが優しい味で朝食にピッタリ。
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その後ランカウイに向けてまたエアアジアに乗りました。
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ランカウイ空港に到着。
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ランカウイは島全体が免税なので免税店が空港外部からもアクセス出来るところに入ってます。
我々はここでホテル滞在中に飲むワインを購入しました。 -
空港出発後、ダタイに行く途中にあるホテル「ザ ダナ」に昼食のために立ち寄り。
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とても雰囲気の良いホテルです。
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残念ながらスパゲッティは伸びていて美味しくありませんでしたが
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食事場所からのビューは良かったです。
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ホテルの敷地を散策しました。
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ホテル棟はコロニアル様式の建築。
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散策後はホテルに手配してもらったオンボロタクシーに乗ってダタイへ。
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ここは長年泊まりたいと思い続けていた宿です。
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予約したヴィラは「スーペリアヴィラ」。
最初間違ってホテル棟に案内されましたが予約内容を確認してもらい移動しました。
我々のヴィラはビーチに近い35番でなかなか良いロケーションです。 -
部屋
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設計はケリー・ヒルです。
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ケリー・ヒルと言えば左右対称のデザインが有名で
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何と蛇口のひねる向きまでも左右対称。
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この宿の他にアマンなど数々の名宿を手掛けてきたケリー・ヒルですが、残念ながら2018年に75歳で亡くなってしまいました。
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ベランダ
ここに出ると各種生き物の鳴き声が聞こえてきて、生き物好きにはたまらない空間です。 -
こちらはウェルカムフルーツ。
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冷蔵庫内は有料です。
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ホテルの敷地内を散策しました。
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レストランの「パビリオン」。
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最初間違って通されたホテル棟
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まさに熱帯雨林のジャングルです。
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初日の夕食は「グライハウス」で食べました。
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あまりお腹が空いていなかったので小ぶりのハタ(写真真ん中)を注文。
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その他にココナッツカレーとタンドリーチキンを頂きました。
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ランカウイは日の出日の入りとも遅く夜8時過ぎてから暗くなるため、食事終了間際になってようやく夜らしくなりました。
ちなみに朝は7時過ぎまで明るくなりません。 -
翌朝
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レストランで朝食を食べました。
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泡もあります。
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麺は3種類(春雨、フォー、中華麺)から選べます。
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ワッフル
日によって完成度はまちまちで、焦げてたり焦げてなかったり持ってきてくれたり忘れられたりします(3回程忘れられました)。
この日はお焦げの日でした。 -
国境付近いある島なのでレストランからはタイのタルタオ島が見渡せます。
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食後はバギーでヴィラに送ってもらいました。
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そして部屋で海支度をしていたところ突然スコールが。
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てっきり1時間程で止むかと思いきや、この勢いで2時間半ぐらい降り続けました。
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ようやく雨が上がってビーチへ。
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海に入ってみましたが魚はほとんどいませんでした。
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2日目の夕食はタイ料理レストラン「パビリオン」にて。
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食後館内を散策。
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当時はまだ手持ち撮影で夜景が綺麗に撮れるコンデジがなかったので三脚を立てて一眼レフで撮りました。
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夜の雰囲気もまた魅力的です。
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翌朝
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レストランで朝食を食べました。
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こちらは北京ダックかと思いきや皮なしダック肉丼でした。
こんな料理あるんですね。
逆北京ダックとか。 -
こちらはフォー。
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食後は腹ごなしの散策。
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ホテルの敷地内に小川が流れてます。
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こちらは子供用プール。
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「ビーチヴィラ」
このヴィラは周囲の環境的にダタイらしさはあまりなくビーチリゾーター向けな感じ。 -
束の間海に入り、その後「ザ ビーチクラブ」で昼食を食べました。
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もの凄くクリスピーなピザです。
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夕方隣の「ジ アンダマン」まで歩いてみました。
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かつてはジ アンダマンもザ ダタイ同様アマンリゾート系列のGHMが運営していましたが今はそれぞれ違う会社に売却されています。
ザ ダタイ:「アーキペラゴ ホテルズ アンド リゾーツ」とマレーシア政府の共同運営
ジ アンダマン:「スターウッドホテル&リゾート」運営後マリオット傘下に -
尚、ジ アンダマンは2021年1月に火災で焼失してしまいました。
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ダタイに戻りました。
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3日目の夕食は「ザ ビーチクラブ」のブッフェです。
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こちらで牛と羊を焼いてもらえます。
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ただしイスラム圏なので豚は無し。
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こちらは網焼きコーナー。
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アメリカザリガニも。
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せっかくなので頂きます。
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味は普通に美味しいです。
ただ可食部が少ないので相当数食べないとおかずにはなりません。 -
翌朝
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宿の前の公道に出てみました。
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ホテルに戻るとネイチャーウォークをやってました。
毎日朝と夜に無料でやってる定員7名のネイチャーガイドです。 -
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朝食を食べにレストランに行きました。
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この日のエッグステーション担当はまだ入ったばかりっぽいこの青年。
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あ、やっちゃいましたね。
これから毎日修練です。 -
朝食後はまた散策したのち
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海支度してビーチへ。
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スナガニのアート
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海の中
根がないので魚もほとんどいません。 -
ジ アンダマンと反対側のビーチ端まで歩いてみました。
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人工的なリゾートとは違うワイルドな雰囲気。
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午後はメインプールで泳ぎました。
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ネットでお勧めされていたフローズンマンゴーダイキリ
美味しかったです。 -
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ここのプールはオトナのリゾートだけあって
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騒がしい客がおらずとても静か。
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プールで泳いだ後はまた暇つぶしにジ アンダマンまで散歩しました。
4泊滞在中唯一の外出がこちらです。 -
それにしても全然飽きません。
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生き物好きの自分としてはマレーシアのジャングルは憧れの場所ですが、リゾートホテルにいながらにしてジャングルを味わえるダタイは本当に最高です。
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4日目の夕食はルームサービスを頂きました。
右下のシュニッチェルはイスラム圏なので豚ではなくチキン。
そして左下のカレーは何か入れ忘れたのか完全に無味でご飯を一緒に食べれませんでした。 -
翌朝
朝食で久々にナシレマに挑戦しましたが自分にはやっぱりクサヤのような発酵臭が駄目でした。 -
朝食後またひと歩きしてチェックアウト。
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ダタイは唯一無二な宿でとても良かったです。
2018年にリニューアルオープンしたのでまた泊まりに来ようと思います。 -
さてランカウイ最終泊は「メリタス ペランギ」に移動しました。
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翌日の飛行機の出発が午前中なので最後の1泊だけ空港近くのホテルを選びました。
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部屋はボトムの「ガーデンテラス」です。
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有名な「オーキッドリア」の姉妹店「ラマンリア(現在は移転)」が近くにあるので昼食を食べに行きました。
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有名な「タイガープロウンのバター揚げ」を頂きました。
ネットで絶賛されているメニューですが残念ながら我々の口には合わず。
エビの周りに付いているカダイフが余計でした。 -
食後パンタイチェナンを散策して帰宿。
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夕食はメリタスの隣のホテル「カーサ デル マール」にて。
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この日は日中大雨だったので外席の椅子が濡れていて使えませんでしたが
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その代わりに綺麗な夕焼けが見れました。
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ただ夕焼けに見とれてるとビーチを走る車に轢かれるので要注意です。
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夕食はシーバス(バラマンディ)を頂きました。
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翌朝
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ホテルの敷地を散策しました。
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朝食レストラン
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ダタイと違って中国人宿泊客が多いせいか麺類が豊富でした。
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ランカウイを後にします。
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「また来てね」
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