2013/04/26 - 2013/05/01
1107位(同エリア1930件中)
まめこさん
食事もおいしくて悠久の時が刻まれているというラオス。今年のGWはウズベキスタンへ、、こんどこそ、、ラオスは暑いからお正月お正月!と言い聞かせていたのに、結局ぽちっと押したのはラオス行き。
結果的に相当楽しめました!
あと数年もすればラオスもより観光地化するので早めに行くことをお勧めします☆
1日目:出国
2日目:ゾウトレッキング
3日目:ラオ族ホームステイ
4日目:観光
5日目:托鉢体験
6日目:帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
-
7時起床。
おうちのお嫁さんが朝食を作ってくれました。
蒸し野菜、川のり、竹の子のスープ、きゅうり、もち米、豚肉の煮物、
そしてカエル。
カエルはごちそうなのでいただきました。
全部食べれるといわれてパクッ。
うーん・・頭はもにょもにょで微妙かな 笑
すべてすごくおいしかったです!
疲れててたくさん食べれなかったけどもっとたべればよかったぁ〜。
お嫁さんは25歳くらいですが元自衛隊。
強く美しい女性でした。
なんでそんなみんな色が白いんだ、って言ってました笑 -
子供たちはカバンを持っておでかけ。
そっか!学校に行く時間だ!!
学校は8:30からだけど、7時には出かけていく子供たち。
学校が好きなんだね!
付いて行こう!
奇麗な学校がありました。 -
うんうん、勉強してるー!!
落書きはやっぱりおんなじ笑 -
上手〜
-
朝食食べて再訪したら、先生がいました。
写真をお願いしたら気持ちよくパチリ。
だけどこのあと子供たちを叱り飛ばす元気な先生★
たーーーーーーーーっ!!!って。
ちびっこたち、すごいパワーだもん笑
名残惜しいけど村を離れてルアンプラバンへ戻ります。
ありがとう!! -
ワットシェーンの壁画。
寺院の外観とかは割愛します。
この壁画。
悪魔が仏様に放った矢が、仏様の周りで蓮の花へと変わります。
とても印象的です。
ルアンプラバンだけ見ているとわからないけれど、ラオスは内戦で動乱の激しい時期がありました。
今でも地雷があって油断ならないそうです。
そんな時代をくぐりぬけて残った世界遺産の街ルアンプラバーン。
信仰の厚さが街を守ったのではないでしょうか。
たくさんの西洋人などツーリストがいる中でも、独自の時の流れを保つ街。
どうかこれからもかわらないでほしいと祈ります。
このストーリー、もっとじっくり追いかけてみたいな! -
みんな表情も違いますが、穏やかです。
-
たぶん、ワットビスンナラート。
すべての寺院が歩いて回れます。
仏様のうなじを拝めるなんてなかなかない! -
日の入りを拝みにプーシーの丘に登ります。
ナイトマーケットの準備が進んでるなぁ。 -
本当に美しい〜〜。
西洋の人が写真をパチパチ。
きっと新鮮なことばかりでしょう。 -
みんなで日が沈むのを待ちます。
汗とにかくダクダク〜
ここでタイに交換留学している21歳の日本人と会いました。
外国人4人で旅行してるとのこと。
目がキラキラしてたよ〜!
またどこかで会おうね★ -
夕食をとって早めにホテルへ。
明日は托鉢見るから5時起きだわ~。
ホテルのお気に入りの場所でビアラオ飲みます。
暑いけれど静かでのびのびとできる時間。
その国のビールって、その国で飲むのが一番おいしいと思う今日この頃。
シンガポールでタイガービールにはまって、帰国してまた飲んだらなんだか別の味でした。
日本の気候とは合わないのかなぁ、なんて感じちゃったり。
トッケイ とそばで鳴いていたのは、鳥ではなくオオトカゲだということがあとで判明。
でも不快感なし!
またここでのんびりwi-fiしたいです。
テレビも冷蔵庫もない時間。名残惜しいこの時間。
⑤へ続く。
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