2013/03/10 - 2013/03/22
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yoccoさん
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2013年3月15日(金)晴 朝の気温-2℃
アルハンブラ宮殿観光
7:50 出発
8:05 アルハンブラ宮殿到着
9:30 ヘネラリーフェに向かいます。
朝一のアルハンブラ宮殿だったためか人が少なくて存分にアルハンブラをあじわうことができました。
とーってもステキな宮殿でした。この感動や素晴らしさを表現する適当な言葉がみつからないです(^▽^;)
たくさん見どころがあって気がつくと100枚を超えた旅行記になってしまいましたが、それだけ残しておきたい光景があるということです!!
ヘネラリーフェ編に続く・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
★朝食★
昨夜と同じホテル内でのレストランにて朝食
オレンジジュースが美味しかった(^▽^)/ -
・ポテトサラダ
・ウィンナー
・目玉焼き
・スクランブルエッグ
・豆 -
・パン
・パイナップル
・ハム類
・チーズ
毎朝同じようなメニューです; -
7:50 バスはアルハンブラ宮殿を目指し出発
バシリオス通りを沿って流れている川はヘニル川
朝日がまぶしいです◇ -
ヘニル川を渡りロータリー
-
サンタ・マリア・デ・ラ・アルアム通りから見たグラナダ新市街
町が一望できますね。だいぶ高い所にあるのだと感じました。 -
★アルハンブラ宮殿到着★
8:05 チケット売り場に近い駐車場で降車
朝の気温は-2℃と冷え込んでおります。
楽しいからか体感温度は氷点下という感じではない。
朝、出勤の時の寒さの方が身にしみる(笑)
駐車場の脇には桜が咲いていました。かわいらしいピンクで寒い中懸命に咲いていました。 -
アルハンブラの城壁に沿って歩いていきます。
-
★車両の門★
駐車場から10分ほど歩いてきたでしょうか、ここから入場です。
アルハンブラに入るにはこの門ともう少し先を歩くと「裁きの門」あります。
チケットが必要になってくるのはもう少し先。各建物に入る時です。なので敷地内だけなら無料。でも、ここまで来たら中に入らないと意味がないね
確か、馬車などでもここを通ることができるため「車両の門」と名付けられたと説明されていたと思います。 -
★アルハンブラ宮殿★ 世界遺産
「アルハンブラ」はアラビア語で「赤い城」という意
スペイン語では「ハ」を発音せず「アランブラ」と発音します。
この宮殿はイスラム教徒に支配されていたアル・アンダルス時代の文化遺産です。
また、この宮殿はサラゴサのアルハフェリアを模して造られました。
1492年にレコンキスタが完了し、キリスト教徒がグラナダを奪回しますが、イサベル女王はイスラム建築の美しさに驚き陥落させても
イスラム建築を壊すことはしなかったので現在これらの素晴らしい建築物や装飾をみることができるのです。女王に感謝ですね
イスラムの王たちが260年かけて造り上げたこの世の楽園
アルハンブラ宮殿は『アンダルシアの宝石』と讃えられています。 -
★サンタ・マリア教会★
車両の門をくぐるとまず見えてくる建物がこの教会です。
かつてモスクがあった場所にグラナダ初の大聖堂としてゴシック様式の教会が建てられました。
造り変えたとはいえどことなくイスラムの面影を感じます。 -
教会の上部
-
★砲台★
本物かレプリカかわかりませんが、市街に向けて砲台が並べられていました。 -
砲台のところからの眺め
-
★カルロス5世宮殿★
スペインのルネッサンス期にカルロス5世が建てた宮殿ですが、資金難のため天井が建設されないまま放置され、屋根がついたのは18世紀に入ってからです。
1階はドーリア式、2階はイオニア式で建てられています。
カルロス5世はレコンキスタを完成させたイサベル女王とフェルナンド王の孫にあたります。 -
入口付近に彫られていたもの
浮彫で装飾した戦いの場面
古い感じが伝わってきます。下の部分だけ色が異なるのはなぜなんでしょう。何かに覆われていたのでしょうか。 -
大きなブロックを積み重ねて造っているようです。
このブロック、けっこう大きいです。 -
この鉄の輪は、カルロス5世宮殿の周りに一定の間隔で付けられていますが、少し高めの位置に付いています。
これは、馬に乗り降りする時に使ったと説明されていたと思います。 -
★カルロス5世宮殿 入口★
現在は、1階は博物館、2階は美術館となっています。
カール5世がイスラム建築に対抗して造った建物ですが、アルハンブラの中では異質な感じがします。 -
入口上部には王家の紋章が刻まれています。
-
8:30 一番乗りで入場。まだ私たちのツアー客以外誰もいない(*゚v゚*)
内部は四角い外観とは対照的に円形の中庭があり、現在では音楽会など文化行事が行われています。 -
1階と2階の建築様式が異なっていることがよくわかります。
-
2階へと続く階段
-
2階部分のこの天井が後に付けられた部分です。
-
★アルカサバ★
高い塔を持つ城壁に周りを囲まれており、内部にはかつての軍事スペースや練兵場跡が残っています。
ここはアルハンブラで最も古い部分でローマ時代の砦の跡にモーロ人が9世紀に築いたもの。
今回は行っていませんが、この奥にはベラの塔が建っており塔の上からはグラナダ市内が一望できます。
この中も見てみたかったです。 -
★アルバイシン地区★
カルロス5世宮殿とアルカサバの間から旧市街を一望できるポイントがあります。
ところどころで糸杉が植えられています。 -
★アルバイシンの丘★
城壁の連なった丘の上にはサン・ミゲル・アルト教会 -
★マチュカの庭園とナスル朝宮殿★
正面に見える庭園がマチュカの庭園
右手に見える建物がナスル朝宮殿でメスアールの間があるあたり
ナスル朝の歴代王が暮らした王宮は、かつて7つの宮殿がありましたが、現存するのはメスアール宮、コマレス宮、ライオン宮のみです。これら3つの宮殿を総称してナスル朝宮殿といいます。
これからナスル朝宮殿の中に入っていきます。
ここでチケットを機械でチェックです。 -
★マチュカの庭園★
この庭園を通って宮殿への入口に向かいます。
きれいに植木の手入れがなされています。
ツアーだとチケットとか入場の時間とか全く心配しなくていいからお気楽〜♪
事前に調べていたところ入場制限されたり、長蛇の列ができることがあるとか書かれていましたが、ガラ〜ンとしていました。この季節だからでしょうか?!まぁ、どちらにしてもラッキー☆並んでる時間ももったいないよ -
マチュカの庭園にあった植物ですが、何っていう植物なのでしょう?
実がなっています。 -
マチュカの庭園の足元にはザクロの模様
石でザクロをかたどっています。
「グラナダ」とはアラビア語で「ザクロ」を意味します。 -
宮殿への入口
精緻な彫刻に圧倒されます。まだまだ序の口・・・
本当に素晴らしい彫刻がどんどん出てきます。
これだけ彫るのにどれだけの人と時間を費やしたのだろうかと考えると古代の人は働き者だったのだろうと感心します。
こういうイスラム装飾のとりこになっています(*゚v゚*) -
★メスアールの間★
「メスアール」とは「裁き」の意
宮殿の現存する最も古い部分で行政と司法が執り行われていた場所です。
メスアール宮1319年のもの -
★タイル★
★型の色とりどりのタイル
メスアールの壁面タイルは、16世紀に復元されたもの
デザインとか現代でも普通にあるような感じ -
ドルマーク$の起源と云われる文様。スペインの通貨だったPesosの略称P'sをあらわしています。
-
天井もとても凝っています。
レバノン杉で造られた天井は金箔も残っているようです。部分的に当時のオリジナルが残っています。 -
ところどころ青色が残っています。
当時は、もっと色鮮やかな宮殿だったろうし、今と印象が全然違ってくるんでしょうね -
壁面の下部はタイルで覆われていることが多い造りになっていますが、これはこの部分まで漆喰にすると人間の手で汚してしまったりぶつかって漆喰が落ちてしまったりするのを防ぐためです。なるほど〜納得
-
こちらの天井も木製だと思います。
天井のデザインにも力を入れているには理由があります。
イスラムの文化では、体を半分寝そべったような態勢でいることが多く、そのため天井は、目に入りやすい部分となります。そのため天井も壁に劣らず美しい装飾が施されているそうです。
なるほど・・・でも、日本でもお城などの天井が豪華なところはありますよね。 -
これは床ですが、ところどころにデザインの異なったタイルがはめこんであります。
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入口方向を撮影
-
入口方向を撮影
手前にヘラクレスの柱 -
イチオシ
★メスアールの間 祈祷室★
アルバイシンの丘を一望できる祈祷室です。メッカの方向に造られています。
祈祷室は1590年の爆撃により被害を受け修復されており、さらに1917年にも再修復されています。 -
開いているのは、お祈りが外へ響くようにということだそうです。
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部屋にはアラビア語でコーランの聖典が刻まれています。
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壁面の彫刻
これは古そうです。表面の角がなくなりなめらかになっています。 -
壁面のアラビア文字は「神のみぞ勝利者である」と書かれています。
あらゆる壁にこの言葉は刻まれています。 -
イチオシ
★メスアールの中庭★
コマレス宮のファサードに施された繊細な装飾は宮殿内で最も美しいといわれています。かつて壁面の文様は彩色されていたそうです。
ファサードには二つの入口があり右側の入口は君主の居住スペースへ、左側の入口はアラヤネスの中庭へと続いています。
右側の扉は閉まっています。
かつては「メスキータ(モスク)の中庭」と呼ばれていたそうです。 -
★コマレス宮のファサード★
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★コマレス宮のファサード★
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中庭の中央には最盛期に造られた噴水のレプリカが置かれています。シンプルな噴水です。
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★メスアール宮のファサード★
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★黄金の間★
メスアールの間の隣に位置します。
ここは王宮来訪者の控室でした。
木製の天井には金箔が使われておりそれが「黄金の間」という名の由来だそうです。 -
回廊の天井だったと思います。
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コマレス宮に入ってすぐの部屋の天井
木組みの天井がすばらしいです。 -
壁もきれいな装飾。修復されていると思います。
-
アラヤネスの中庭の手前の天井
木組みの天井が多いです。 -
イチオシ
★アラヤネスの中庭★
アルハンブラ宮殿のメインのひとつであるアラヤネスの中庭。ここの写真はよく目にする光景だと思います。
見たかった光景の一つです(*^_^*)
中央にはというか中庭の大部分は池が占めています。池の両脇の生垣にはアラヤネスが植えられていることからアラヤネスの中庭と
よばれています。別名コマレスの中庭
このアーチの先には「バルカの間」「大使の間」があります。 -
池の左右には君主の4人の正妻が暮らした「コマレス宮」が配置しています。
混雑することもなく、ベストポジションで写真を撮ることもでき、美しい中庭を堪能しましたv(≧∇≦)v♪ -
水面にはコマレスの塔(高さ50m)と七つのアーチが映し出されています。
この池がけっこう深く2mくらいあると説明されていました。 -
コマレスの塔側から見たアラヤネスの中庭
背後にあるのがカルロス5世宮殿 -
アラヤネスの中庭のサイドの壁にくぼみがあり、その天井です。
少し青色が消えず残っています。
とても鮮やかなブルーです。 -
イチオシ
めっちゃ雰囲気あります!!
コマレス宮に行くまでにありました。当時と変わらない光景かもしれません。
タイムスリップしたような気分♪ -
「バルカの間(祝福の間)」の入口のタイル
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★バルカの間(祝福の間)のアーチ★
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イチオシ
★大使の間★
コマレス宮の内部に大使の間があり、ここで王は各国の大使や使節団と接見していました。
北側の壁側は王の玉座で窓にはステンドグラスがはめられていたそうです。
また、ここは最後のイスラム王ボアブディルがカトリック両王にグラナダを明け渡した部屋としても有名です。
内部はタイル、石膏細工、「モカラベ」と呼ばれる鍾乳石飾りなどで装飾されています。
天井までの高さは18m -
窓も美しい装飾が施されています。
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★大使の間の天井★
天井部分にはヒマラヤ杉の木材で宇宙の天空を表現する精緻な細工が施されています。天井部分は地震で崩壊してしまい、当時のオリジナルではなく復元されたもの -
偶像崇拝を禁止したイスラム教では、装飾にも生きたものを描いたり彫ったりしてはいけませんでした。そこで幾何学模様が発達し、
素晴らしい装飾を生み出したのです。 -
かつて玉座があった位置。この床は当時のものではないでしょうか。立ち入れないよう柵がしてありました。
-
精緻な装飾
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この彫刻も見事です
-
★ライオン宮の中庭★
コマレス宮の隣に位置するライオン宮は王たちの私的な住居部分で14世紀後半にムハンマド5世によって造られました。
124本の細い柱に囲まれている中庭です。中央部には12頭のライオン像に支えられた噴水がありますが、かつてのこの噴水は黄金に彩られ輝いていたそうです。また、花や草木が植えられた美しい庭園だったそうです。
ちょっとライオンには見えない・・・チーターとか小型系の獣に見えます。
右手に見える入口が諸王の間 -
★ライオンの噴水★
かつては噴水の水も出ていたようですが、劣化し壊れてしまいました。2007年より修復工事に入り2011年に元の光景が戻ってきたようです。
ライオンも昔の画像と比べるときれいになています。噴水は出ていませんでしたが、季節によるのでしょうか。 -
イチオシ
人が少なかったので私の中でベストショットです(゚∇^*) ♪
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このライオンの庭の柱は、とても好きな光景です
-
★アベンセラヘスの間★
ライオンの中庭の南側に位置します。
天井にはモカラベが施されています。 -
ここは伝説によるとアベンセラヘ家の一人がボアブディル王の妻とヘネラリフェの庭園で密会を重ね、それを知った王が一族の男性
36人の虐殺を命じ、その舞台となったのがこの間だということです。
辺り一面の壁には返り血で真っ赤に染まり、その血はライオンの噴水を通じて
中庭まで広がったそうです。また、この間にある水盤の赤いシミはその時の血の跡だと伝えられています。
そして、その一族の呪いがあるという恐ろしい伝説もあります。 -
寄木細工の壁
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イチオシ
中央の花のような幾何学模様の部分だけ高さがあります。
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イチオシ
ライオンの中庭の周囲には多数部屋がありました。
これは鍾乳石飾りの天井ですが、どこの部屋かが不明です(--,) -
この天井は、ドームになっていて木組みの天井でした。
これもどこの天井だったか不明(--,)
諸王の間の前の天井かなぁ・・・ -
この先に「二姉妹の間」があります。
-
イチオシ
★二姉妹の間★
ライオンの中庭の北側に位置します。八角形の天井は二段になっており5000個もの細密な鍾乳石飾りが丸天井を覆い尽くしています。
天井にはモカラベが施されています。小さな曲面を集めて蜂の巣状に施されています。
ここには王が愛した姉妹が住んでいたとろで噴水のわきに対称に敷かれた大理石の下にはその二姉妹が眠っていると云われています。
ここの天井は本当に素晴らしかったですm(;∇;)mかんどー!
アルハンブラ宮殿の中で見たかった所のひとつです。 -
壁の装飾なんですが、ヘビに見えませんか?
生き物を装飾してはいけないので違うと思うのですが、かわいいヘビ二匹に見える☆ -
イチオシ
★リンダラハの中庭★
囚われの身の二姉妹ソライダとリンダラハがリンダラハの出窓からこの中庭を見下ろしたという伝説からこの名で呼ばれています。
中央の小さな噴水を中心に、幾何学模様に整えられたこじんまりとした庭。
残念なことにとっても素敵なリンダラハのバルコニーを見逃していました(ノω・、) -
★大浴場付近の2階部分バルコニー★
-
★ワシントン・アーヴィングの部屋★
リンダラハの中庭の北側にある建物にはスペイン王カルロス1世のために造られた部屋があります。この部屋は後にワシントン・アーヴィングが滞在し、その体験が『アルハンブラ物語』として世に知られることとなります。 -
■ワシントン・アーヴィング■
アメリカ、ニューヨーク生まれの作家(1783〜1859)
アメリカ公使館の書記官としてスペインに滞在していた際にグラナダを訪れ荒れ果てて放置されていたアルハンブラ宮殿を目にしました。
その時の体験や伝承などをまとめ1832年に『アルハンブラ物語』として出版され、アルハンブラが広く知れ渡るきっかけとなりました。 -
宮殿北側のバルコニーからの眺め♪
アルバイシンの丘
遠くに見える城壁は14世紀のもの -
アルバイシン地区
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上記のバルコニーの反対側にあった小さな中庭
中央に噴水があり床は石で幾何学模様を造っています。 -
★リンダラハの中庭★
1階に降りてきました。上から見た方がきれいでしたね☆ -
★トイレの跡★
配管による下水路を完備したトイレが使用されていました。これがその跡のようです。 -
★パルタルの庭園★
北側のアルバイシンを見下ろす位置にはパルタル宮殿とパルタルの庭園があります。
この教会はサンタ・マリア教会。アルハンブラ宮殿に入ってきて最初に見えた教会がこんな間近に見えます。 -
★パルタル宮殿★
「パルタル」とは「屋根つきの柱廊」の意
イスラム時代には貴族の宮殿や住宅、モスクなどが建ち並ぶ緑地でした。
パルタル宮殿は、ムハンマド3世によって建てられました。
見えている塔が貴婦人の塔で14世紀初めにユースフ1世が増築しました。 -
パルタルの庭園
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★ユーフス3世宮殿跡★
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★ヘネラリーフェ★
アルハンブラ宮殿から次はヘネラリーフェに向かいます。 -
★アラヤネス★
日本では天人花と呼ばれる花
香りがいいことからアラヤネスの中庭にも植えられたそうですが、
花が香るんですよね。今の季節だと咲いていないのでどんな香りがするのかはわかりませんでした。 -
★水路橋★
かつてアルハンブラ宮殿へ水を引き込むために造られました。
右手には水の塔があります。
下の道がチノス坂でアルハンブラ宮殿とヘネラリーフェの間に通っている坂道です。
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