2013/01/16 - 2013/01/24
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2013年1月21日
パラダイスのような、ホテル・ラ・ベランダとも
今日でお別れです。
フライトは午後なので
お昼過ぎまでは、
たっぷりとプライベートビーチを満喫し
最後の最後まで、きめ細かいサービスに感動しながら
フーコック島をあとにしました。
夕方に到着した10年ぶりのホーチミン。
タクシーから見る街の様子もずいぶんと変わっていてびっくり。
それに、ちょうどテト(旧正月)まで1ヶ月を切っていることもあって
街はかなり、華やかでした。
チェックインしたホテルは
ホーチミンの目抜き通りとも言える
ドンコイ通りからちょっと入った場所。
最高のロケーションですが
いままでのパラダイスのような
リゾートホテルからやってきた私たちには
なんだか、ずいぶんショボいような印象を受けました。
でも、それも最初だけ。
滞在してるうちに
このロケーションで、この設備なら
決してチープなホテルではないことが
よくわかりました。
なかなか、良いホテルでしたよ。
さて、チェックインを終えたわたしたちは
ホーチミンでの目的のひとつ
「アオザイ変身写真」の予約をしながら
夕食へとでかけていきました。
◎1月17日スケジュール
10:10 ホーチミン(タン・ソン・ニャット空港)→<VN1817>
11:10 フーコック空港
◎時差
日本時間 -2時間
◎レート
1ドル=90円
1ドル=20,835VND(ベトナムドン)
【1月16日】
早朝:東京駅に到着
17:25 成田空港
↓
22:05 ホーチミン空港
◎Thien Trang Hotel チェックイン
【1月17日】
Thien Trang Hotel チェックアウト
10:10 ホーチミン空港
↓
11:10 フーコック空港
◎ラ・ベランダ・ホテル チェックイン
【1月18日】
ラ・ベランダ・ホテルに滞在
【1月19日】
ラ・ベランダ・ホテルに滞在
【1月20日】
ラ・ベランダ・ホテルに滞在
【1月21日】
◎ラ・ベランダ・ホテル チェエクアウト
15:45 フーコック空港
↓
16:50 ホーチミン空港
◎サイゴン・ホテル チェックイン
【1月22日】
ホーチミン滞在
【1月23日】
ホーチミン滞在
【1月24日】
ホーチミン市内
◎サイゴンホテル チェエクアウト(18:00)
23:55 ホーチミン空港
↓
【1月25日】
07:25 成田空港到着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日で、このホテルともお別れ。
最後にビーチを思いっきり楽しむため
朝7時には、朝食をとりにやってきました。 -
このホテルでの朝食はこれが4回目ですが
これは、初めて出た料理だわ〜。 -
これも初めてみる〜。
-
これはたぶん、キッシュね。
いただいて見ようかな。 -
これ、なんだろう?
ひらべったくて、細長い・・・。
食べてみることにしました。
すると、これは大根のようなもので
ソテーしたもののようです。 -
これは、マカロンだね〜。
昨日まではなかったような・・・
さすがフランス人シェフの朝食だ〜!
これも食べよう! -
テーブルは、またまたお皿がいっぱい(*^_^*)
ジュースはもちろんマンゴージュース♪ -
メインは、
今日はパンケーキを焼いてもらいました。
これにお好みで、
はちみつやメープルシロップを。
ほかにもクレープも焼いてくれます。
ああ、クレープも食べてみたかったな〜。 -
ツレは、毎度のことながら
ヌードル・スープです。
・・・考えたら
私は、朝食に一回も麺を食べなかったな〜。
まあ、その時の気分で
食べたいものを食べたんだから、
しかたないね^^; -
今日のオムレツは、ちょっと焦げちゃってます。
あらら。サルも木から落ちるってヤツ?
でも、お味は良かったですよ。 -
デザートは、
ドラゴンフルーツにパイナップル
そして、先ほどのマカロンとクッキーに
一口分のクレームブリュレ。
クレームブリュレは小さくても、
表面のカラメルがパリッと
中は濃厚でクリーミーでした。
マカロンも、う〜ん、めちゃうま!
わたし的には、ラデュレのマカロンより
美味しく感じたんだけど\(^o^)/ -
さあ、12時にはチェックアウトなので
一番乗りでビーチだ〜!
と、思ったら、もうおじさんが海に入ってました^^; -
そういえば、ラ・ベランダの
敷地以外のビーチはどうなってるんだろ〜。
ちょっと探検だあ! -
ほほう、
手作り感満載の感のあるコテージが並んでるわね。 -
こちらのホテルの宿泊客は
早くもビーチに水着で出てますねえ。 -
波は、ごらんの通りおだやかで
そして、とても綺麗です〜♪ -
おやあ?
これはなんでしょう。
何か看板が出てるけど? -
看板は、なんとマッサージ屋さんでした。
-
そして、なんと
このベッドの上でマッサージを受けるのね! -
地元の漁師さんですかね〜。
これから漁に出るのかな?
網をひきずってるから、仕掛けにいくのかしらん。 -
ホテルのプライベートビーチに
戻ってきました〜。
日も高くなって、雲ひとつない青空! -
今日は、ライムジュースを飲みながらの
ビーチ〜♪ -
昨日、塗ってもらったペディキュアも
ラメが太陽にキラキラと輝いております
+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+
このビーチとも
これでお別れ〜( ´・ω・`)ノ~バイバイ -
荷物をまとめてチェックアウトを済ませると
お昼を食べるためにレストランへやってきました。
ホテルから空港は送迎付きで
ちゃんと前の晩にベッドに置かれていた請求書と一緒に
サンクスレターが添えられていて
ホテルからの出発時間も書かれていたので
それまではホテルでのんびりと過ごせます。 -
ランチは、到着時に座った
バーのテラスでいただくことにしました。 -
ここでも、またまたライムジュース!
赤いアンセリウムがとてもきれい。 -
ランチはクラブサンド1個を
2人で分けることに・・・。
予想通りの大きさで、
2人で1個は正解でした^^; -
いつものように、暇つぶしに
折り鶴を作っていたら
スタッフの女の子が、興味津々。
「Please make it」というので作ってあげたら
「Please teach me」と言うつもりだったらしい。
自分にも千代紙を一枚くれ、と言う。
それで作り方を教え始めたものの、
納得がいかないらしく、one more,one moreと
とうとう、しゃがみこんで本格的に折り鶴作りに
没頭してしまった(笑) -
14時20分頃
フーコック空港に着きました。
空港までは、もちろんホテルの車での送迎です。
ホテルからの案内通り
14時少し過ぎにレセプションへ行くと
すっかり空港へ行く支度は整っていました。
15時45分フライトの飛行機に搭乗するので
ホテルは14時15分に出発します。
うれしいことに、空港までの送迎は
到着した時と同じ、トレイニーくんでした。
彼は、私たちが教えた日本語を何度もリピート。
でも、それだけで会話が持つわけがなく(笑)
ツレよりは若干、英語ができる私を相手に
新しい空港のこと、新しい道路のこと
そして、私たちと出会えてうれしかったこと、などを
話してくれました。
私が、トレイニーに「よくしてもらってありがとう」と言うと
彼は「いいえ、あなたがたが親切にしてくれたんです」と
逆にお礼を言われてしまう有様でした。
ホテル・ラ・ベランダはMギャラリーという
グループのホテルですが
後日、Mギャラリーの会員になった私のところに
滞在に関するアンケートがあったので
トレイニーのことも、もちろん褒めておきました(#^.^#) -
ごらんの通り、
フーコック空港はピッカピカで
しかも、だだっ広いです。
ティン(ボート・ツアーのガイド)や
トレイニーが言うように
2〜3年後をめどに
国際空港にする予定だとのことで
そのために、新しく1年前に造られたんだそうです。
ティンも、トレイニーも
この空港で世界中から観光客がたくさんやってきて
島が、そして自分たちの生活が潤うことを
期待して、そしてそれを疑っていないようでした。
かつての高度経済成長期の日本のように・・・。 -
女性トイレとは別に
赤ちゃんのオムツ換えもできる
(たぶん)女性用トイレも用意されていました。
ただ・・・トイレのマークは
男子も女子も青いんだよね^^; -
セキュリティを通ったあとも
広くて綺麗です。
まだまばらとは言え
お土産を売る売店もあるし
ファスト・フード店もあります。 -
ブランド・ショップではありませんが
お店もピカピカ。
売っているのは、フーコック島はじめ
ベトナムの特産品です。
ここでなければ買えないってものではないんですよね・・・^^; -
こちらは、バーガーキングですね。
-
ハンバーガーは
6万ドンから12万ドン
日本円で300円〜550円というところでしょうか。
ちなみに、この空港でお水を買うと
1本、25,000ドンでした。
ホーチミンのコンビニでは5,000ドンで買えます。
さすがはリゾート・アイランドですね。 -
こちらのショップでは
お姉さんがおぶなっかしい格好で
棚の商品を整理しています。
気をつけないと、落ちちゃうよ〜。 -
待合用の椅子もた〜くさん並んでいます。
しかも、どれも新しいから気持ち良いねえ♪ -
VN機(ベトナム・エアライン)の機体が
滑走路に入ってきました。
この飛行機でリゾートから
喧騒の街ホーチミンへ移動です。 -
時間通り、15時15分に搭乗開始です。
階段を下りてバスに乗って
さきほどの飛行機に搭乗です。 -
15時45分、定刻通り離陸。
さらば、フーコック島よ〜(^o^)/
機内では、小さなカップのお水が出されました。 -
16時30分にはホーチミンの
タン・ソン・ニャット空港に着陸。
荷物を受け取って外へ出る前に
タクシー・スタンドへ。
ホテルはドンコイ通りですが
タクシー・クーポンは10ドルでした。
このときタクシー・クーポンを買ったのは
ツレがやってくれたんですが、
なぜだか、しきりと両替を勧められたそうです。
それと、確か、ベトナムに入国した日
サイゴン・タクシーのスタンドは
市内まで2000円を要求してきましたね。
当時のレートで換算すると22ドルになります。
どういうこと!? -
タクシーに乗ってサイゴン市内へと向かいます。
当然、交通量がどんどん増えますね。
時間は5時近く。
ぼちぼち、通勤ラッシュが始まる時間帯です。 -
空港から車で約30分。
ドンコイ通りのど真ん中にある
サイゴン・ホテルに到着です。
サイゴンでは、どうせ食べることと寝ることだけです。
そう割り切って、レベルが下がっても
ロケーションの良さからドンコイに宿を撮りましたが
今までのまぶしいほどの太陽と
白亜の輝かしいホテルから一転、
中級クラスとは言え
青白い蛍光灯の灯りの下にある
ほの暗く感じるフロントにいると
なんだかテンションが下がってきちゃいます。 -
4〜5人も乗ればいっぱいになるような
小さなエレベーターでは、
日本人の女性2人と、そのツレらしい日本人男性と
行き合いました。
けっこう、日本人の利用者が多いのかもしれません。
さて、部屋に入ってみると
その印象は
・・・ああ、寝るだけなら十分よね
という、自分に言い聞かせるような・・・。
人間は易きに流れるというからね、
あんなリゾートホテルから来たら
まるでビジネスホテルに見えちゃいます。 -
でも、よく見ると
デスクもあるし、そこには棚もあります。
この棚は、私は化粧品などの小物を並べて
けっこう重宝しました。
それに、テレビもありますね。
考えてみたら、ラ・ベランダではテレビつけなかったんだよね。
ず〜っと、iPodつけてたから。
ちゃんと、NHKを見ることができます。
というか、このホテルに滞在中
夜はいつもNHKを見ていたので
そのあいだはサイゴンにいることすら
忘れてしまいそうでした。 -
テーブルの上には、ミネラルウォーターが2本。
最初は有料なのかと思って
警戒してしまいましたが(笑)
どうも、サービスだったようです。
これは、助かります。 -
バスルームも清潔で
アメニティもけっこう充実しています。
バスタオルにフェイスタオルは当然ながら
コーム(くし)・歯ブラシセット
綿棒も5本入りのものと、ソープもちゃんと2個。
ただし、シャンプーはリンスインシャンプー。
まあ、日本人を相手にしてるだけあって
なかなかのものだと思います。
ちなみにこのホテルは
日本円で、1泊=約5,000円です。 -
およ!
部屋の鍵が3つもついてます。
・・・やっぱり治安が悪いのね( ̄∀ ̄)
まあ、なんてったって、ドンコイの真ん中ですし。 -
ホテルを出てすぐにサークルKがありました。
これは、重宝しますね。
水は、いつもここで調達。
1本5,000ドンでした。 -
サイゴンホテルの斜向かいには
大型高級ホテルのシェラトンがあります。
中は広いし警備も厳重そうだけど
なんかキツイ香水の香りが充満してて
私には、ここには泊まれない〜と思いました。
・・・いや、ひがみじゃなく( ̄∀ ̄) -
午後5時半を過ぎて
ドンコイ通りへ出ようと歩いていくと
なんとホテルから数軒先の
ドンコイ通りの角に
チュン・グエン・コーヒーがありました。
なんて、最高のロケーションなの♡ -
まずは、セゾンカウンターを探しに出かけてみます。
日本で調べた情報では
マジェスティック・ホテルの並びに
セゾンカウンターがあって
そこで、ネットの利用ができるはずなんだ。
一応、iPodで帰国便の座席予約はやってみたけれど
本来なら4日前からしか予約できないことになってるから
ちゃんとパソコンから予約を確認しようと思ったので。 -
およ、プレイ・ボーイだって!
こんな小洒落た店、前はなかったぞ〜。 -
マジェスティックの並びにある
マキシムズ・ナムアンという
ベトナム料理店です。
たしかガイドブックのレストランのページの
一番最初に載ってたような・・・。
近づいてメニューを見てみます。
おおお、思いっきり英語と日本語と両方で書いてあるわ。
こんな風に、いかにも日本人をカモにしてま〜す
っていうアピールされちゃうと
食べる気が失せるんだよね^^;
うん、この店は来なくていいや。 -
帰宅ラッシュのドンコイ通り。
すごいんだよね、ちゃんと信号あるんだよね。
それに、道もキレイになってるんだよね。
ただ、信号はバイク(車?)用のが
メインストリートにだけしかないから
車用の信号が、赤になった時を見計らって
右折車に注意しながら渡らないといけないんだ。
だから、信号があってもマシっていうだけで
それで横断が安全になるわけじゃないんだよね。
でも〜、昔は信号もなかったんだから
あるだけ、ありがた〜い♪ -
結局、セゾンカウンターは17時30分で終了だった。
明日、出直すことにして
次に私たちが向かったのは
アオザイ写真の予約をするために
グエンフエ通りへとやってきました。
写真館の予約は無事、完了。
明日の朝に、さっそく撮影に来ることになりました。 -
写真屋の並びには
コム屋(コム・ビン・ザン)がありました。
チャンスがあったら、来てみよう。 -
なな、なんと
絶対に食べたいと思っていた
アイスクリームのファニーはここにあるんだ〜。
よ〜し、場所も確認しちゃったし
明日、写真撮ったら、そのあと食べてもいいな♪ -
ところで、今夜の食事は
ここ、テンプル・クラブにしましょうか。
(ファニーのとなりです)
予定はなかったんだけど
たしか、化学調味料を使ってないって
ガイドブックに書いてあった気がするから
ここだったら、美味しいんじゃない〜?
と、なんとなくの気分で入店。 -
なんともエキゾチックな通路を進むと
階段があって、そこを上がると
テンプルクラブの入口があります。 -
なんか、昔のディスコを思い出させるような
そんなドアだねえ。 -
まだ時間が早いのか、
私たちのほかに先客は2組くらい。
なんか、思った以上に
小洒落た店じゃないか〜。
バシャバシャ写真撮るのが
ちょっとはばかられる〜。 -
よく見ると、
この年季の入った色のナイフとフォーク、
銀食器ですかね〜。 -
333ファンのみなさま
お待たせいたしました〜\(^o^)/
今回、初の333(バーバーバー)ですよ♪
ベトナム・ビアーと言ったらコレですよね〜^^ -
さあ、いよいよお料理です。
さきほど、マキシムズ・ナムアンに対して
日本語でメニューの説明があったことから
あの店には行かない、なんて言い放っていましたが
なんと、この店のメニューにも
日本語表記がされていました^^;
これは
「鶏肉とヤンの葉の酸っぱいスープ」
と書かれていたものです。
ヤンの葉?
興味深い。
味は、とっても美味しかったです。
やはり、無化調だからでしょうか、
飽きることなく、す〜っと入って行く感じ。
忘れられないくらい♪ -
中華や、アジア料理の定番ですけど
日本じゃ、なかなか食べられないので〜^^
空芯菜の炒め物です。
でも、今まで食べた中でも
あんまりガーリックがきつくないように感じました。
素材の味を生かすために、
あえて抑えめの味付けなのでしょうか。 -
あまり重いものを食べたくなかったので
豆腐料理です。
野菜などが入ったチリソースが
た〜っぷりとかけられています。
軽い豆腐を・・・なんて誰が言ったの〜?
けっこう、食べごたえがあります。 -
そして、最後に
毎度、おなじみフライドライス。
なんですけど、
もうお腹がいっぱいで、
味がわかんな〜い≧(´▽`)≦アハハハ
10パーセントのサービスチャージを入れて
627,000ドンでした〜^^ -
テンプルクラブを出ると
隣のブティックみたいな店の前で
3人の演奏者が楽器を弾いていました。
なんか、パーティでもしてるのかしら?
写真を撮ってもいいですか?と聞くと
快く応諾、笑顔でカメラ目線です^^ -
大きなグエンフエ通りまで戻ってきました。
ビルがきれいにライティングされています。
すごい変化だな〜。
10年前とは大違いだ。
文字通り、大都会になったんだな〜。 -
ドンコイにつながる路地にあった
ケーキ屋さん。
一昔前に比べたら
ずいぶん、オシャレなケーキ屋さんも
できたもんです〜。 -
でも、こんなキレイな水色の
ホールケーキは、
ベトナムらしいセンスとも言えますね〜。
あんまり、美味しそうに見えない^^; -
なんと、さすがは大都会ですね。
フーコックの真珠のお店です。
つい、さっきまでいたフーコックの名産品かと思うと
なんとなく、郷愁が・・・・ -
8時少し前にホテルに戻った私たちは
フロントに、チェックアウトの時間を18時にしてもらいました。
もちろん、追加料金は承知の上です。
部屋に帰ってカーテンを開けると
都会のビルの裏側がひっそりとした顔を見せていました。
私たちは、シャワーを浴びて
荷物の整理をすると、
テレビでNHKを見て
午後10時には消灯しました。
おやすみなさい(^o^)ノ < おやすみー
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