2013/01/16 - 2013/01/24
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バインフランさん
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2013年1月19日
この日は、初日に予約しておいた
ボート・ツアーにでかけた。
私たちの希望は
「釣り」と「シュノーケリング」だけだったんだけど
ツアー・デスクの担当者の話によると
「フィッシュ・ソース工場の見学」もあるし
ランチも全部込みで、
2人だけでボートをチャーターできるという。
出発は9時で、帰りは夕方の5時。
これで2人で165ドルということだった。
ユーンドンには旅行会社がたくさんあって
その中には、ほかのツアー客とボートをシェアする、
そういうツアーもあって
もちろん、そのほうが安いだろうけど
その分、自由はきかなくなるし
第一、私たちは(というか、ツレは)
仕事以外で、自分たち以外の人間と
行動を共にするのが好きではない。
そんなわけで、ホテルでツアーに申し込み
この日、出かけることになっていた。
しかし、前日からの体調不良の影響があって
ガイドのお兄ちゃんや
ボートの漁師さんには
ちょっと悪いことしちゃったかな・・・。
◎1月17日スケジュール
10:10 ホーチミン(タン・ソン・ニャット空港)→<VN1817>
11:10 フーコック空港
◎時差
日本時間 -2時間
◎レート
1ドル=90円
1ドル=20,835VND(ベトナムドン)
【1月16日】
早朝:東京駅に到着
17:25 成田空港
↓
22:05 ホーチミン空港
◎Thien Trang Hotel チェックイン
【1月17日】
Thien Trang Hotel チェックアウト
10:10 ホーチミン空港
↓
11:10 フーコック空港
◎ラ・ベランダ・ホテル チェックイン
【1月18日】
ラ・ベランダ・ホテルに滞在
【1月19日】
ラ・ベランダ・ホテルに滞在
【1月20日】
ラ・ベランダ・ホテルに滞在
【1月21日】
◎ラ・ベランダ・ホテル チェエクアウト
15:45 フーコック空港
↓
16:50 ホーチミン空港
◎サイゴン・ホテル チェックイン
【1月22日】
ホーチミン滞在
【1月23日】
ホーチミン滞在
【1月24日】
ホーチミン市内
◎サイゴンホテル チェエクアウト(18:00)
23:55 ホーチミン空港
↓
【1月25日】
07:25 成田空港到着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
目が覚めると
まだ6時前でした。
昨夜は、ひどい状態で
早々にベッドに入ったために
早く目が覚めてしまったらしい。
熱いシャワーを浴びてさっぱりすると
空腹を覚えた。
そうだ、せっかくだから
コーヒーを入れて
プチケーキを食べようかな。 -
せっかくなので
一人でテラスに出て
コーヒーを飲みながら
プチケーキを食べた。
なんだか、すっかり元気になったような気分で
とても、さわやかな感じがした。 -
朝7時、朝食をとりに
レストランへ行きました。
今日も、テラス席。
あ、今日はお茶にしようかと思ったのに
ツレが、もうコーヒーを頼んでしまいました。
まあ、いつもコーヒーなんで、仕方ないか^^; -
ミニキッチンに行くと、
今日の麺料理は
機能とは違うようですね。
おそらく、フォー・ボー(牛肉のフォー)と
シーフードを使った、違う麺の
2種類が用意されているようです。 -
いろんな野菜を千切りにしたサラダです。
とってもカラフル。 -
シリアルもいろんな種類があります。
オートミールもあるし・・・。
でも、食わず嫌いの私は
慣れ親しんだ、コーンフレイクを。 -
パン類もこのとおり。
どれを食べたらいいのか、迷ってしまいます^^; -
欧米人が多いせいか、
チーズの種類も豊富です。 -
サラミやハム類も、かなり充実しています。
-
朝7時、朝食をとりに
レストランへ行きました。
今日も、テラス席。
ジュースは、スイカジュースに。
ツレは今日も麺を頼んでいました。
ひょうたん型のお皿の左側にあるのは
自分で取ってきた、
焼売と米粉の蒸し餃子のようです。 -
サラダです。
昨日は食べられなかったので
(ほかに食べたいものが多すぎて〜)
今朝は、ちゃんとサラダをいただきました。
赤いトレビスに
千切りにした野菜と、ポテトサラダ
そして大好きなトマトを数個。
クレソンも飾って、それらしく盛り付けてみました^^ -
わたしの今朝の卵料理は
ポーチド・エッグにしました。
すると、ちゃんと
フランスパンの上に乗せてくれました。
オシャレだな〜。 -
そして、ハムやチーズとくれば
もちろんパンもいただかないとね。 -
主食はコーンフレイク。
その上にヨーグルトをかけて
はちみつで甘さをプラスしました。 -
今日は、ホテルのツアーデスクで申し込んだ
ボート・ツアーにでかけます。
ツアーデスクには、到着した一昨日に
すぐに申込みました。 -
9時になり、レセプションに行くと
若いスタッフが出てきて、
ボートツアーの出発です。
彼は、私たちをバンに乗せると
自分は、大きなダンボールくらいのバスケットや
タオルに、シュノーケル用品を車に積み込んでいました。 -
まず、最初にやってきたのは
パール工場です。
なんでも、日本人の技術協力して経営するようになり、
いまではフーコックでの名産物になっているようです。
日本人が経営している工場もあるようです。 -
ホテルから随行しているスタッフ Tin に
促されるように中に入っていくと
ちょうど、工場のスタッフが真珠の説明をしているところでした。 -
貝を開いて、真珠を取り出して見せてくれました。
彼は「AKOYA(あこや)」とか
「MATSUSHIMA(マツシマ)」とか
言っていました。 -
パール工場の、店内の様子です。
広々としていて、ズラリと真珠のアクセサリーが並んでいます。
がピンクのアオザイを着た店員さんが接客。 -
ピンクのアオザイを着た店員さんが接客です。
こちらの男性は、店員さんに囲まれてしまいましたね^^;
このあと買ったかどうかは、わかりません・・・。 -
きれいにディスプレイされたパールに目を止めると
ショーケースから、簡単に出してくれました。
10,500,000ドン
って、いっぱいゼロがついてるんだけど、
つまりいくらなの?
って、頭の中で計算していたら
お店のおじさんが寄ってきて、
「500ドルだよ〜」って言ってきました。
500ドルねえ。
安く聞こえるけど、45,000円かあ。
あんまり、巻きもよくないし、
ツヤもそれほどでもないんだよね^^; -
次に立ち寄ったのは
漁ををしている海辺です。
たまたま、目にとまったのを見て
スタッフの Tin が
車を停めてくれました。
こういう自由がきくところが
個人で車をチャーターするメリットですね。 -
広がっていたのは
小さなイワシを干しているものでした。
Tin によると、
これは、フィッシュ・ソース(ヌクマム)の
原料になるのだそうです。 -
また車に戻って、港にやってきました。
この左側のボートが
私たちのホテルのチャーターしたボートです。 -
ボートに乗ると
すぐに、2階のデッキを案内されました。
2人だけの貸切ですから
ほかに遮るものもなく、
風を切って、爽快です。
・・・
つーか、ちょっと風、強いかなあ。 -
ふと、見回すと
ツアーのボートもいました。
旅行会社とかのツアーに参加して
来られた方々ですね。
ベトナムの方々もいらっしゃいます。 -
まず最初にボートが停まったのは
フィッシャー・ファーム(だったかな)
と、言われるところです。
ティンの説明によると
「養殖」みたいなことを言っていましたが
生け簀の様子からすると
「養殖」というよりも
獲ってきた魚介類を入れてあるだけのようです。 -
ツアー・ボートのお客さんたちも
フィッシャー・ファームのいかだ(?)に
乗ってきています。
私たちも降りてみることにしました。 -
目の前にあるのは、ウニです。
ここで、買って食べることもできるそうです、
ティンはウニを勧めてきます。
焼きウニが美味しいんだそうです。
実は、わたし日本のウニでも
生しか食べられなくて・・・
そう言ったら、
生でもOKだよ、とのこと。
そう言われたら、
なんとなく、買ってみるっていうことに^^;
ちなみに、ほかにエビや魚も買えるそうですが
とても、食欲がないので、ウニだけにしました。 -
再び、ボートは
海を快適に走り始めました。
天気は良いのだけど
この日はけっこう風が強いです。 -
しばらくすると
ボートがいっぱい停泊しているあたりに・・・。
このあたりに寄るのかな〜、
と、思ったら
ゆっくり進みながら、スルーです。
あれ? -
おや、これはイカ釣り船ですね。
私たちは参加しようとは思いませんでしたが
ガイドブックによると
夜にイカ釣りツアーというのがあるそうです。 -
11時すぎころに
ボートが停泊しました。 -
ここで、釣りをするようです。
まずは、ティンがお手本。
糸を垂らして数十秒で
もう1匹、釣ってしまいました。 -
わたしは、3回くらい餌を食われたものの
釣り上げることができず・・・。
もともと釣りをしたことが無いので
どういうタイミングで引いたらいいのか、
わかんないんですよ。
でも、ツレは船酔いしながら
3匹釣りました。 -
さて、釣りのポイントを離れて
いよいよ、シュノーケリングのポイントへ
移動します。
この2人が、このボートを操縦していたのね。
兄弟かな〜? -
おお、たくさんの人が見えますねえ。
ここが、シュノーケルのポイントのようです。
私たちも準備して海に入ります。
シュノーケルもフィンも
ホテルがちゃんと準備してくれているし
きちんと装着できているか
ティンが、ちゃんと確認してくれます。
救命胴衣もちゃんと着けてくれたので
足の届かないボートからの入水でも怖くありません^^; -
海の中は、写ルンですの水中カメラを使いました。
そのせいか、あんまりよく撮れなかった〜(><) -
でも、ただお魚を見るために
キョロキョロするよりも
写真を撮ろうと思っていると
ちょっとゲーム感覚で、面白い♪ -
今度は、もうちょっと
良いカメラで撮りたいです〜^^; -
-
カメラのフィルムがなくなったところで
けっこう、寒くなってきたので、
海から上がることにしました。
ティンの用意してくれたバスタオルで体を拭いて、
水着の上から、ワンピースを着て
パーカーを羽織って下へ戻ってくると
少しずつ、昼食の用意が始まりました。
まず、出てきたのは
さきほどフィッシャー・ファームで買ったウニです。
これは、炙ったもののようで
中には、ピーナッツや薬味、
シーズニングが入っています。
思った以上に美味しい♪ -
生のウニは、こんな感じで用意されました。
ライムや、チリの入ったタレがあるのは
ベトナムらしいいですね。
でも、ちゃんとワサビも用意してくれていましたよ。
生のウニも新鮮だから
もちろん、美味しかったです♪ -
ウニが出されてから
けっこう時間がたってから
料理が出てきました。
あわや、買ったウニしか
出てこないのかと思っちゃいました(笑)
出てき始めたら
まあ、出るわ出るわ。
まずは、フライドライスと
イカと空芯菜の炒め物、
そして新鮮なエビのボイル。 -
さらに、さらに
大きな魚を揚げたものにあんがかかった料理と
野菜スープまで出てきました。
正直、わたしは昨日リバースしてて病み上がりだし
ツレは船酔いなので、あんまり食べることができません。
ああ、用意してくださったみなさん
ごめんなさいね〜(泣) -
デザートまでありました。
マンゴーが美味しかった〜♪ -
食事を終えて、フーコック島本島に戻ります。
その途中で、水上生活者をみかけました。 -
ワンコも水上生活犬です。
散歩とか、どうしてるのかな〜? -
港に戻ってきました。
上陸するときに
ボートのお兄ちゃんに
ドリンク代とウニの料金を支払いました。
コーラ2本とウニ5個で
140,000ドンでした。 -
フーコック島から
ベトナム本土へ行く船だそうです。
ひとり35ドルだったと思います。 -
フーコック島に上陸して
まず向かったのは、
サオ・ビーチです。
ここは、海の家のような感じのお店です。
土産物が売られ、レストランもあります。
サオ・ビーチなんですが
なぜか「Long Beach」と書いてありますね〜。 -
夜には、BBQでも食べられるんでしょうか?
-
時間が、夕方のせいか
ほとんど人がいませんね^^; -
みんな何やってるんだろう?
と、よく見てみたら
なんと、有料のシャワー室の利用のために
並んでいるようでした。
なかなか面白い(=^▽^=) -
ビーチに出てみました。
たしかに、ロングビーチに比べると
波が荒いですね〜。
でも、けっこう海水浴を楽しんでいる
お客さんが、けっこういます。 -
こちらのビーチには
ベトナム人のお客さんが多いようです。
左の女性は妊婦さんかな? -
ベトナムでは、水着を着るのは
つい最近のことなので
こんなふうに、
ジーンズの裾がびちょびちょになっても
ぜ〜んぜん、お構いなしです(笑) -
海から見た、海の家の様子です。
屋根がついた、サンベッドもあるようですね。 -
バーのようなものもあって、
レストランまで行かなくても
気軽にドリンクなどがいただけるようです。 -
海の家のレストランで
なにか、飲むことにしました。
カフェ・スアー・ダーは
25,000ドンです。 -
ここでも、
カフェ・スアー・ダー
(アイス・ミルク・ティー)を
注文しましたが
やはり、完成形で出てきました〜。
味は、やはりラ・ベランダよりは落ちますね^^;
コーヒーの風味が、ちょっと薄いんです。
でも、コンデンスミルクのこってりした甘さは
十分に、前面に出ていましたよ(笑) -
サオ・ビーチを離れて
次に向かったのは、
フィッシュ・ソース・ファクトリー!
そう、ヌクマムの工場です。
なかでも、一番有名だという
【PHUNG HUNG】
というメーカーです。 -
これが、工場の中です。
まるで味噌樽とかが並んでいるようです。
この工場では、カタクチイワシと塩だけで
ヌクマムを作っているんだそうです。
樽の中がどうなっているのか見たいと思いましたが
それは絶対に見せられないと言われました。
そろらく、日本酒や味噌・しょうゆのように
雑菌が入るのを嫌うからでしょう。 -
なんと試飲させてくれるというので
小さなカップに、半透明の茶色い液体が用意されていました。
一番良いヌクマムは「45」という表示があるのだそう。
それは、ティンの英語によれば
45%がプロテインのものが最高品質だということらしいけど
たぶん、アミノ酸のことを言っているのかな?
そんな「45」のヌクマムを試飲させていただいたんですが
まさに、旨みの塊です!
しかも、しょっぱいというよりもむしろ甘い! -
さっそく、売店に直行です!
フーコックに来ると決めてから
ヌクマムは買うつもりでいました。 -
実は、前情報として
ヌクマムの機内持ち込みは
禁止されるかもしれないということを聞いていました。
そのため、この棚の中段にある
35,000ドンの瓶のものを1本買いました。
もちろん「45」の表示のあるものです。
結果的に、問題なく日本に持ってこれたんですが
自宅で、フォーやコム・ガーを作る際に使ったんですが
あまりの美味しさに、もっと買ってくればよかったと
つくづく後悔したものです。 -
このお店には、
ティンが言う「ワイン」というのも置いてあって
これも、試飲させてくれました。
でも、これは・・・ワインじゃないです〜。
すっごく、アルコール度数が高いし
原料も、ぶどうに限らず、いろんなものを使ってるみたい。
さすがに、これは購入は遠慮しました^^; -
時間通り、5時にホテルに戻ってきました。
ツレは疲れたのと、船酔いをまだ引きずっていて
横になってしまったので、
私一人で、ビーチに夕陽を見に出てきました。
今夜の夕食はビーチでBBQということで
スタッフがビーチにテーブルを置くなど
準備をしていました。 -
ほかのホテルに宿泊中の観光客も
夕涼みがてら、ビーチを通り過ぎていきます。 -
ホテルのプライベートビーチから見た夕陽!
-
陽も沈んだので
部屋に戻ることにします。
レストランも明かりが灯って
ディナーの準備ですね。 -
部屋に戻ったら
お腹がすいたと、ツレが
ミニバーにあるポテトチップスを食べようと
言い出しました。
よく見ると、
これにも「La Veranda」の文字が入っています。
味は、普通のポテトチップスでしたよ^^ -
夕食は、BBQには行かずに
ペッパー・ツリーというレストランで
ア・ラ・カルトでいただくことにしました。
わたしは、昨日から胃が弱っているし
ツレも船酔いで、ちょっとやられているので
レストランで軽く食べたいと思ったのです。
宿泊者は、ほとんどBBQに行ったらしく
レストランには、私たちのほかに
30分後にやってきた白人のご夫婦だけでした。 -
注文を終えると、
まずは、パンのサーブです。
何種類かのパンの中から好きなものを
好きなだけチョイスできます。
それから、飲み物。
ディナーなので、ワインに・・・。
でも、本調子じゃなくて1本も飲めないので
グラス・ワインにしました。
わたしはロゼに、ツレは白ワインです。 -
それから、パンとドリンクが運ばれたあとに
「ディナーの前のお楽しみ」として
アスパラガスのムースが供されました。
いわゆるアミューズ・ブッセですね。
気の利いた演出です。
もちろん、味もグー!です^^ -
私たちは、軽いサラダのつもりで
シーザーサラダを選んだのですが、
なんですかあ、このシーザーサラダはあ(笑)
クルトンのかわりに
小さなバゲット(バタールみたいな?)を
縦4つに割って、カリッと焼いたものと
ポーチドエッグかなあ
玉子までついてるボリューム!
これだけで、もうお腹いっぱいだよ〜(泣) -
続いて出てきたのは
フライド・ライスです。
それも炒め物が乗ってるボリュームですう。
でも、その炒め物が美味しいんだよね^^; -
そして、止めがこのホット・ポット
そう、鍋です!
たしか、海鮮鍋というのを注文したんだけど
私たちは、軽くスープくらいのつもりでいたら
本当に鍋料理だったの〜! -
見よ!このシーフードの山を!
ホタテに、イカに、エビに、貝に魚。
お皿いっぱいにてんこ盛り〜。 -
それだけじゃありません。
こんな大きなお皿にいっぱいの
ビーフンまでついて来ちゃって〜!
もちろん、同じ量だけ
野菜もてんこ盛りです(T T) -
七輪のような陶器のコンロの上のお鍋に
グラグラと煮だったスープが張ってあって
そこに、スタッフがどんどん具材を放りこんでいきます。 -
そして、お茶碗くらいの器に
丁寧に、よそってくれました。
具材を、ひとつずつきちんとよそってくれました。
紫色の丸いものは、現地の玉ねぎです。
赤いのは、プチトマト。
エビに、イカに、一番上には白身の魚です。
スープは、出汁がよく出ていて
ちょっと酸味があって、
カイン・チュアみたいです。
ああ、もっと胃袋が大きかったら
全部平らげたかったわ〜^^; -
レストランの帰りに
ビーチでのBBQの様子を見に行ってみました。
みんな、なかなか楽しそうです。
少し離れたところでは
生歌でのショーもやっていました。
80年代の懐かしいロック&ポップスです。
客層に合わせて、ですかね(笑)
でも、客席から離れてて
誰も応援してなかったのが、ちょっと寂しかったです^^;
BBQっていうと
ついお肉、って思っちゃったけど
もしかしたらシーフードも焼いていたのかもね。
でも、今夜は、スペシャル・ディナーじゃなくて
レストランの普通の料理を体験したかったし、
元が取れるほど、BBQを食べる自信もなかったしね^^; -
部屋のそばから見た、夜のレセプションです。
暖かい色のライトが、ムードがありますね^^ -
部屋にもどると
今夜の「お休み前のお楽しみ」が置いてありました。
おとといと同じみたい。
あんまり、バリエーションはないんだね^^;
でも、気持ちがうれしいです♪
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