2013/04/05 - 2013/04/05
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ねいちゃさん
さて、今回は忙しい合間をぬっての
夜桜見物・・・職場のみなさんに無理を言って
夕方からお休みをいただきました。
だって、今年の桜は開花が早すぎで
この日を逃すともう葉桜・・・。
で、例によって調子にのって・・・。
「清水へ 祇園をよぎる 桜月夜
今宵逢ふ人 みなうつくしき」
−桜月夜の夜に清水に向かうために祇園を通り過ぎます。
今夜行きかう人々までもなんだか皆美しくみえてきます−
有名な与謝野晶子の歌ですねー。この歌好きです。
晶子はこれから祇園を通って清水へ向かって歩いています。
桜咲く頃、月夜の晩だったのでしょうか?
晶子はこれから恋人の鉄幹に会いにいくみたいですね。
そんなワクワクした気分の晶子からすれば
世の中の全ての人をぜーんぶ肯定しちゃうわけです。
「あら、あの人も恋をしてるのかしら。
とっても綺麗だわ・・・」ってな感じ。
恋をしている女性の素直な感情が出ていて
可愛らしい歌だと思いませんか?
私?
恋をしている最中ってなわけじゃありませんし、
二条城に行ったところで待っててくれる人など
おりませんが・・・。
いつものように連れ合いとのお出かけ。
いつもの通りがありがたいことです。
桜って、なんだか心をウキウキさせてくれる感じが
あるじゃないですかー。
そんな気持ちを歌にのせて・・・。
ちなみに朱雀ってのは「朱雀大路」のことで
今の「千本通」、二条城のすぐ近く。
たまたまその道を通っただけなんですが
ゴロ的に採用させて頂きました・・・(笑)
あんまピンとこない写真ばかりなんですけど
よければ見てやってくださいねー。
★ 二条城ライトアップ 2013/04/05 ★
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
平日の夜だから大して混んでないだろうと
高をくくってたのですが、駐車場はほぼ満車。
入場券買うのにも長蛇の列。
京都は平日でもなめちゃ駄目ですね。
イベントものには人が集まる。
平日だとかは関係ないみたい。 -
イチオシ
入った所にあったイルミネーション。
これからの夜桜を嫌が応にも
高めてくる演出。
なんか、いいじゃんー。 -
二条城です。
昼間の城の壮大さっていうのは
暗闇で感じられませんが、
夜は夜でひっそりとして
それでいて重厚な感じ。 -
大学生が作ったアートのようですが
一筋に柔らかな光が道をてらしてますね。
灯りをのぞきこむ大勢の人たちが
ホントはいるのですが
絞って撮影しているので
あまり見えません。 -
イチオシ
回遊ルートの正面にライトアップされた
桜たちが見えてきました。
「おぉぉー」
暗闇に浮かぶ桜ってなんか怖いですね。
静寂感のある風景ですけど
実際は大勢の観光客で大賑わい・・・。 -
最近、異国の方が多くなりましたね。
円安の影響なんでしょうか?
思わず無言になるような空間なのに
異文化の方々とは感性が異なるのかな?
大声で話して、なぜか大笑い???
頼むから静かにしてほしいなぁ。 -
二条城・ライトアップ
開催期間
2013年3月29日(金)〜4月21日(日)
入城受付時間
18:00〜21:00(閉城21:30) -
入城料は一般400円となってます。
子供さんは半額、しかも和装の方はタダ。
なんて太っ腹なのでしょう!(笑)
ただしライトアップは庭園散策のみで
本丸御殿や二の丸御殿への入城はできません。 -
詳細は以下をご覧ください。
二条城公式HP
http://www.city.kyoto.jp/bunshi/nijojo/ -
今回のコンセプトは・・・
上手な人が撮影してはる
放射状に広がる光芒を
自分も撮ってみたいなぁーと
ぼんやり思ってて
いろいろ調べてみました。 -
イチオシ
こんなん、どうでしょー?
面白い絵だと思ってます。
桜の木の下のライトが
みんな放射状になってくれてます。
4トラのみなさんには、
釈迦に説法でしょうけれど
絞りを思い切り絞るといいみたい。 -
こんなんとか・・・。
下のヤツとか、光芒がいちお出てますよね。
でもねぇー。
やっぱ光量が少なすぎて時間がかかって
ちょっとした振動でもブレちゃいます。 -
今回はこの撮り方の練習と決めてたので
設定は固定していたんですが
ピントが合わないもんばっかりと
なってしまいました。
反省ーーー。小まめに変えなきゃねぇ。 -
まぁ、日々練習ー。
せーだい、あちこち行って
一杯撮ることですよねー。
京都近郊じゃ失敗してもダメージ少ないけど、
コレが海外だと「やってもたぁ」となるもんなぁ。
リベンジとか言っても、おいそれとは行けません。 -
さて・・・二条城に来ていながら
歴史語りを忘れておりました。(笑)
「そのまま、忘れてくたらよかったのに」
とは言わないでくださいねー。
年寄りの楽しみなんですから・・・。 -
二条城といえば、やっぱり「大政奉還」は、ネ。
必須の物語。これで「江戸幕府」が終わるんだもの。
日本を揺るがした大事件が
ココで行われたというのは
かなり凄いことだと思いますよ。
15代将軍、英明の誉れ高い徳川慶喜は
慶応3年(1867)10月13日、諸大名を広間に
集めて大政奉還の諮問会議を行います。 -
翌14日、大政奉還の上表を朝廷に奉り
15日、朝廷から勅許されることとなります。
ところで、「大政奉還」って何?
「政権を幕府から朝廷にお返しすること」
実質上、政権担当者は将軍だったのですが
勝手に将軍になれるわけじゃなく
朝廷から宣下を受けないとなれないのです。 -
ということは、朝廷はホンマは自分らが政治を
するべきなんだけど、「将軍にまぁ任せるねー。」
となっていたわけです。
何もない時はそれでもよかったんだけど
朝廷と幕府で意見が食い違う幕末情勢では
「任せたんちゃうんか!」
「無条件で任せたわけやないわ!」
ほんで、幕府ブチギレて
「んなから、返したるわ!ー」となったんです。 -
ただ、「やめたるわい!」と言いつつも幕府は
「どうせ、政治なんかできひんやろ」と
高をくくっていて、新政権の元でも
15代慶喜は政権の中心にいるというヨミもありました。
一方、薩長をはじめとする武力倒幕派は
慶喜にえらそうにしてほしくはない。
幕府のあるうちに叩いておきたい
とも考えています。 -
10月14日「討幕の密勅」が武力倒幕派に出ます。
これは多分偽の勅書だと言われていますが
それでも幕府としては
天皇の敵(朝敵)だと言われたくないわけで
その動きを封ずる意味でも「大政奉還」は
幕府側の究極の一手だったんです。
武力倒幕論の封じ込めと慶喜を中心とする新政権樹立。
これが慶喜が描いた絵なんですねー。 -
イチオシ
機先を制された武力倒幕派はすぐに
巻き返しをはかろうとします。
それが2ヶ月後の「王政復古の大号令」
薩長の手によるクーデタで
これで、慶喜を朝敵にすることに・・・。
「お前なんか、政治によせたらへんわ!
将軍もやめろやー、幕府の土地もかえしてや」 -
こんなん幕府側は呑める内容じゃない・・・
んで、鳥羽伏見の戦いから戊申戦争へ。
やっぱ内戦は避けられませんでした。
どっかで戦争をしたがる人間がいると
なかなか押しとどめることってできませんね。
戦争って、とりあえず「勇ましい」から
前向きのように思えちゃう。
後で被害の大きさに愕然とするのにね。 -
この幕末の混乱の中で
戦争を避けようとした人物がいます。
内戦が起これば、隣の清朝のように
欧州列強の植民地になってしまうという危機感。
それが「坂本龍馬」。
大政奉還は彼の「船中八策」が原案だそうで
直接的な影響はよくわかりませんが
それなりの役割は果たしていたのでしょう。 -
一方で、「坂本龍馬」といえば
薩長同盟成立の立役者でもありますよね。
武力倒幕の中心勢力を作り上げた
といっても過言ではありません。
ここなんですよね、彼のわかりにくさ。
「ぶっちゃけ、どっちの味方なん???」 -
幕府の延命をはかったり
幕府の倒す勢力を作ったり・・・。
彼の最終的な目標は、
列強に対抗しうる新政府の建設、
そのためには、幕府も薩摩も土佐もない。
日本という枠組みしか見てなかったのでしょう。 -
まずは幕府を無くすために
対抗勢力として薩長は必要だったし
その上で大政奉還させて、
幕府も巻き込んで日本を一つにする。
「日本を今一度洗濯いたし申候」 -
誰が主導権をもつかとか、
そんなことはどうでもよかったのでしょうね。
それよりも「変わる」こと。
今の日本の力を一つにして
列強に「対抗できる」力をもつこと。
内戦なんてしてる場合じゃない。。。
このスケール感って
でも同時代の人で持ってる人が少ないのです。
薩長からみれば、
「大政奉還なんか計画しやがって」となるし
幕府からみれば、
「薩長をくっつけやがって」となるし
真意を読み取れる人は、なかなかいない。 -
坂本龍馬は折しも
大政奉還の10月と王政復古の12月の
ちょうど真ん中の11月15日、
33歳の誕生日に暗殺されます。
現在は幕府方の京都見廻り組が実行犯だと
一定されていますが、逆に薩長側からも
恨まれいたでしょうから
命はいくつあっても足りなかった。 -
よくこんな損な役回りを・・・と
思うのですが、彼の私欲というのは
自分の考えが通用するのかどうかで
利益とか損得とかじゃないのでしょう。
このへんは、諸葛孔明に近いものが
あったのかもしれませんね。 -
大国の「魏」に仕えておけば安泰なのに
一番の弱小国の「蜀」に仕官します。
漢王室復興という名分はあるものの
現実的には国民はそう望んでもいない。
きっと孔明は、自分の才覚がこの乱世に
どこまで通用するのかに賭けたのでしょう。
「蜀」なら自分が中心となって動ける。
これが孔明の私欲だったのだと思ってます。 -
龍馬もまた、洗濯された日本を夢見、
それに邁進していったのでしょう。
自らの才覚を信じて・・・。
昨今の政治家さんが言う。
「国民のために」という空虚な言葉と
全く無縁の世界ですよね〜。 -
歴史の中にはこういう
時代の枠組みを飛び越える人が
たまに出てきます。
大概は、当時代人には理解されない。
で、生涯を順風満帆には過ごせない。
ただ、坂本龍馬にしろ
西郷隆盛にしろ
織田信長らにしろ
何かしら次世代に「導き」なるものを
示しているように思えますねぇ。 -
もし坂本さんが暗殺されなかったら
日本はどう変わったのか見てみたい。
とも思うのですが、
たった一人で変えられるほど
歴史はヤワでもありませんし、
この国はやっぱり保守的でもあります。 -
ただ、幕末の動乱を見ていると
いつもちょっと残念な気持ちになっちゃうんです。
どっか間違った方向に進むことになったのが
この幕末だったんじゃないかなー
とも思ったりしてしまいます。 -
やれやれ、
今回も語りました。(笑)
ご静聴ありがとうございました。
歴史ってそれぞれの立場があって
幕末ならそれが余計に顕著ですよね。
その違う視点と違う正義のぶつかりあい
そのどこから見るかで
だいぶ景色が変わってきます。
コレも楽しみ方の一つだと思いませんか。 -
さて、ちょっと真剣に
桜を見てみましょう。
夜見る桜って怖くないですか?
桜の木の下には死体がうまってるって
いうけど、なんかそういうの感じます。 -
それに余りにも
綺麗すぎる桜を見ると
なぜか申し訳ない気にもなってきて・・・。
私いつも桜に謝ってます。
「こんな汚れた心でご免なさい」(笑) -
それにしても思い切り咲きますね。
桜・・・外連味のない潔さ。
ただ圧倒的すぎて
少し引いて見てしまう花でもあります。
フジTVでやっていた
「最高の離婚」瑛太さん主演のドラマ。
結構気に入って見てたんですが、
あれにも「桜って嫌い」と
真木よう子さんが言ってましたね。
そこまで強くは思わないけど
それ、なんか分かる気もする・・・。 -
-
-
-
-
今回も最後までご覧いただき
ありがとうございました。
他にも今年撮った桜の花の写真も
ありますので、次の機会では
「春」を題材に
旅行記つくりましょうかね〜。
では、またー。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- サウスピーチさん 2013/04/30 09:39:52
- 二条城の夜桜
- ねいちゃさん、お久しぶりです! ご無沙汰しちゃってすみません。 (><)
旅行計画も最終段階に入ったものの、スマホやiPadを常時使っていない私にとって
海外でそれを上手く駆使することは想像し難く、自分で作った地図にそれぞれの説明を『手書き』・・・
というこの時代に何ともアナログな方法で対応する羽目になり、非常〜に時間がかかっています・・・。
そうなんですよね、夜桜って怖いというか、“妖艶”なイメージがあります。
(桜の木の下には死体が・・・というのは初めて聞きましたけど。 笑)
でも、私にとって桜は、やっぱり日本を思い出させてくれる花なので、好きですね。
桜の中では、枝垂れ桜が一番好きかな・・・。 ちょっと寂しげな感じが・・・(笑)
入場料が和装だったらタダなんて、粋な計らいですね〜。 和装の人も多かったですか?
ウンウン、桜の木の下のライトがみんな放射状になってる写真。 いい感じです♪
拡大写真でも見ましたが、なかなか面白くていい写真だと思います。
夜桜はアトランタでは見れないので、楽しませて頂きました。 いつか実際に見てみたいですね!
サウスピーチ :)
- ねいちゃさん からの返信 2013/04/30 18:09:39
- おひさでーす。元気でしたかぁ?
- ホントお久しぶりですね。
> 非常〜に時間がかかっています・・・。
頑張ってますねー、こだわり満載の素敵な旅行になるんでしょうね。
ところで、ご旅行はいつ出発でしたっけ?
てっきり今回のGWくらいかと勝手に思ってました。
(あぁアメリカじゃ、GWなんてないか!)
出立の前にはまたご一報くださいませー。
> (桜の木の下には死体が・・・というのは初めて聞きましたけど。 笑)
ありゃ、ご存じなかったっすか。
「檸檬」の作者で有名な梶井基次郎の詩?にある一文なのです。
桜がかくも妖しく麗しいのは、きっと屍体が埋まっているからに違いない。
人の体液を吸い取っているからの美しさだ・・・みたいな。
えっと、確か青空文庫でネットで読めると思いますよ。
ちょっと待っててね、、、、、ありました。ココでーす。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000074/files/427_19793.html
桜ってこんな想像がまかり通るような妖しさが確かにあるってんで
多くの人たちの頭に残ったフレーズなんでしょうねぇ。
坂口安吾やチェーホフの「櫻の園」にも同じようなフレーズがあるそうな。
> でも、私にとって桜は、やっぱり日本を思い出させてくれる花なので
異国に住まうってことの意味がピーチさんの言葉で
傲慢ですが、わかったような気になります。
桜が「遠い」花なのだと、日本に住んでると思えないですから。
好きだとか嫌いだとか、勝手に言ってるけど
桜が日本を想い出すというのは、ちょっぴり淋しいかなぁ。
> 和装の人も多かったですか?
そういや、いましたねー。なんで着物なん?と
そんときは思ってましたけど・・・でも400円ですよ。
きっと着付けの方がもっと高いっす。(笑)
> 拡大写真でも見ましたが、なかなか面白くていい写真だと思います。
目をぐーっと細めると、光が涙でにじんで見えますよね。
たぶん、理論的にはあんな感覚だと勝手に理解してますが・・・。
写真にするとなると結構コツがいるものだと痛感しました。
ココっちゅう所でピンポイントで使うと面白いかも。
京都の春は桜だけじゃなくいっぱい咲いてます。
今はねぇ、「ハナミズキ」が綺麗ですよ。
騒がしい宴会場の夜桜は苦手なので、
こういう閑静な気分で味わうといいかもしれません。
いつか、おいでくださいね。
ではでは〜。 ねいちゃ
- サウスピーチさん からの返信 2013/04/30 23:00:10
- RE: おひさでーす。元気でしたかぁ?
- > 頑張ってますねー、こだわり満載の素敵な旅行になるんでしょうね。
やっぱり自分で一から全部計画できるので、自分なりのこだわりはありますが、
こだわっているのは計画だけで、実際の旅行中は、やれ疲れただの、足が痛くてもう歩けな〜い!だの、
計画通りには行かないものです。(笑) まだ足の不安はあるので、今回もどうなることやら・・・。
パリ以外は全て初めて行く場所だし、特にロンドンは見所がいっぱいで、やっぱりいつもの詰め込み式の
観光計画になってしまいました。(涙) 初めての場所って、なるべく沢山のものが見たいんですよね〜。
イギリスと言えば、やっぱり面白いのがヘンリー8世! アン・ブーリンの本なども既に読んでいましたが、
数年前に彼の一生をテレビドラマ化した「The Tudors」。 これ、全40話近くあるのですが、
(日本の大河ドラマみたいな)面白くて一気に7日間で見終えました。
主役がカッコよすぎて(私は別の人が好みでしたが^^;)「本人とかけ離れすぎだろ!」
という突っ込みもありましたが、大変目の保養にもなりました。(笑)
ドラマにもよく出てきた場所にも行くので、とても楽しみです♪
と、ロンドンに力が入りすぎ、その他のベルギーやオランダはちょっと気が抜けています。
(そういう適当なところもあるんです、私。笑) 一応行く場所の地図は作成していますが、
肝心なルートや順番はまだ決めていません。 出発までにやる気が起こるかなぁ〜。(笑)
> 「檸檬」の作者で有名な梶井基次郎の詩?にある一文なのです。
リンク、どうもありがとうございました。 でも、読んでいてなんか怖すぎー!
これから桜を見たときの印象が変わっちゃうじゃないですか!(笑)
サウスピーチ :)
-
- るなさん 2013/04/24 09:15:54
- 桜と歴史物語
- おはよっす♪ねいちゃさん。
先週の激痛から開放され、ほぼ復活を遂げたるなでやんす。いやいや、久々に泣きが入りましたわ(ToT)
桜...私、苦手ですの。
なんて言うか、うまく説明出来ないんですがね(^_^;)
でも、日本の象徴ですし、野山に咲く様や桜並木なんてのは美しいとは思いますが。
二条城、私も昨年初めて訪れましたが、真っ先に大政奉還が浮かびました。歴史には疎いですが、一応これくらいはね(笑)
でも、坂本龍馬より福山雅治の姿が浮かんだけど(^凹^)
ライトアップされた姿はまさしく勇姿ですねぇ〜
あれで天守閣もあったらもっとそれらしいのにね。
あぁ、また京都行きたいな。
髪もバッサリ切って旅準備OK(笑)
金曜の早朝便で行っていますね♪また長〜い旅行記”お暇なら来てよね♪”(こんな歌あったよね?)
るな
- ねいちゃさん からの返信 2013/04/24 13:20:00
- 姫さま、ご無事でお帰りを!
- 早速のカキコミあざーす。
> 先週の激痛から開放され、ほぼ復活を遂げたるなでやんす。
お加減いかがですか?ずっと心配していたんですよぉ。
食事ものどを通らないくらいに。(笑)
でもきっちり旅までに照準あわせてご快復。
さすがです、もう神の領域ですねっ。
無理をしないでって言っても
るなさんの性格だから、きっと歩き回ることに・・・。
でももう若くないんだから(年齢は存じませんが)
お体と相談しながらねー。
ホント無理できなくなってきたもんなぁぁぁ。
> なんて言うか、うまく説明出来ないんですがね(^_^;)
それすごくよくわかる。
何というか、「どうだ!」感が強くて
それに「怖い」と感じてしまうお花です。
綺麗なのは綺麗だなーって思うのですが。
> でも、坂本龍馬より福山雅治の姿が浮かんだけど(^凹^)
それで十分OK!結構よくできた大河ドラマでした。
岩崎弥太郎が狂言回しなのはちょっと?でしたけど。
> あぁ、また京都行きたいな。
是非おいでください。
来られる時はご連絡くださいませー。
> ”お暇なら来てよね♪”(こんな歌あったよね?)
忙しくても、るなさんの旅行記だけは
何が何でも・・・(笑)
くれぐれもご無理なさらないでね。
ではでは、楽しんできてください。
いってらっしゃーい。。。 ねいちゃ
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