2012/12/02 - 2012/12/04
85位(同エリア241件中)
くまゆさん
グリーンシャワーロードから戻って、いよいよ寸又峡にお別れです。
その前に、寸又峡温泉街の紹介をします。
前にも書きましたが、寸又峡温泉では三原則を守っています。
1.芸者やコンパニオンは置かない
2.ネオンサインはつけない
3.山への立て看板は設置しない
1と2は分かりますが、3は何故なんでしょう?
登山客の通過地点になるのが嫌なんでしょうか。
ま、なんにせよこの三原則を守り、「日本一清楚な温泉保養地」を目指しています。
wikiによると18件の旅館があるそうですが、そんなにあったかなと思うほど、静かで鄙びた感じです。
少し坂を登ったところにある町営露天風呂も、400円でよさそうでした。
バスで千頭駅に戻り、前にも食べたお蕎麦屋さんが美味しかったので、また食べに行きました。
その後、時間が余ったので、両国吊橋に行きました。
両国吊橋、井川線のトンネルなど景色が良くてよかったのですが、最後に道に迷い、大汗をかいて走りに走ることになりました。
なんとか間に合って、電車に乗れて、本当によかったです。
その時、あまりに無理をして走ったせいでしょうか。
帰宅した次の日の夜から3日間、40度の熱を出しました!
年を取ると高熱は出にくくなるって、嘘です。
出ます!
しかも、年寄りはダメージが大きく、完全に治るのに一カ月以上かかりました。
実は、旅行に行く前の晩、すごーく喉が痛くてやばいと思っていたんですが、旅行中は大丈夫だったんです。それは、温泉の効果もあると思います。手の甲を少し切った傷も、温泉に入っている間は全く痛くなかったのに、帰宅したら途端に痛くなりましたから、温泉て本当に効くのだと再認識しました。
でも、温泉は、風邪の発病を抑えはしても治しはしないのだと分かりました。
皆さま、道に迷って走り回るような無理はやめましょう。
(って、そんな間抜けな人はいませんよね。。)
カメラの時刻、直しました。 m(__)m
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル
-
ホテル翠紅苑は温泉街の始まり、一番下にあるので、温泉街に行くには右に登っていきます。
すぐにこんなものが! -
こ、怖い!
-
翠紅苑と小学校の間に「マニ弁財天 入口」とあり、ちょっと気になる小道を入って行ってみましたが…
行かなくていいかな… -
???
-
かなり急な坂を登って、右に曲がる角に、不思議なお店があります。
「晴耕雨読」と書いてあります。 -
右に曲がると、お店の正面。
「本日の試食品です お召し上がりください」
はい、もちろんいただきました。 -
「たまねぎ・バジル・石炭あられ」 の3種類。
ん?? 石炭あられ???
これがそうです。
どう見ても、石炭にしか見えません。
あまりのリアルさに、Cさんはいやがるので、私が恐る恐る
お毒見。
美味しい!!
真っ黒なのは、竹炭が入っているからとか。
見かけによらず体によさそうですねぇ。 -
パッケージもかっこよく、お土産に最適です。
(量は多くないのに、630円と、ちょっと高めですが)
他にもおせんべいがたくさん!!
晴耕雨読の素敵な奥様にいろいろお話を伺いました。
(とても綺麗な方で、写真をお願いしたのですが、断られました。
他にも断られたことがあり、寸又峡の方はシャイ?)
(下の写真のコメントに割り込み
他のおせんべいは野方でも売っていますが、石炭あられは
ここでしか売っていないそうです。
そうですよね、SLがなきゃねぇ。) -
息子さんが西武新宿線 野方駅のそばでおせんべい屋さんをしているんだそうです。
毎週末、子供もつれてお手伝いに来てくれるとか。
「えー、毎週なんて大変じゃないですか!?」と驚くと、
「新東名が出来てから速くなったのよ。息子は飛ばしてくるから、○時間で来ちゃうの」
と驚くべき数字をおっしゃいました。
警察に情報が漏れると困るので、ここには書きませんが、気になる方は奥さまに直接聞いて下さい。(忘れただけですが…)
息子さんのお店は、「金時煎餅」といって、野方駅の「昔からある方の出口、銀行のある方」を出てすぐのところだそうです。
「小さい店だから、気がつかないで通り過ぎちゃうのよ。あれ、ないわ、と思って振り返ると、あったって毎度思うの。」
奥さまのお話は、とにかく楽しいです。 -
お店の中には、地元作家の作品がたくさん並べてあります。
本当にたくさん並べてあるのに、雑然とした感じにならず
おしゃれな雰囲気なのは、素晴らしいです。 -
気になる写真が飾ってあるのでうかがったら、彼女も地元の作家で、羊を自分で育てて、毛を紡ぎ、染めて、セーターを作っているんだそうです。
-
これが、そのセーター。
なんて素敵なんでしょう。
今の日本で、そんなことをしている方がいるなんて、嬉しくなります。
そして、そんな地元の作家を応援している「晴耕雨読」も、なんて素敵なんでしょう! -
「晴耕雨読」、今これを書きながら、ネットで調べてみたら、息子さんのブログを見つけました!
「せんべい職人”見習い”のひとり言」
http://blog.kintokisenbei.com/?cid=10
この写真は、私のお店の外観よりずっといいので、その辺でお借りしたのですが、どこで借りたのか分からなくなりました。
(ごめんなさい) -
2階はこんな畳のお部屋で喫茶出来るんだそうです。
(これも出所不明の借りものです) m(__)m
どこの写真だったっけと、いろいろネットで探していたら、次々と素敵なブログを見つけました。
この「晴耕雨読」の魅力を余すところなく伝えてくれる
"Stella-Express"さんのブログ
http://stella-express.net/SE-seikouudoku.html -
さらに、なんと、なんと、
実際にこの驚きのビフォーアフターをなさった建築士さんのブログも発見しちゃいました! 「空の書斎」さん
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-1334.html
昔お店だったという、この古い空き家を改装して、
(写真は空の書斎さんのブログからお借りしました) -
このおしゃれなお店を作りあげたんだそうです!
しかも、耐震性も向上させて!
所さんも目が点のいい仕事なさいましたね!
「お店の業態コンセプトのアドバイスから始まり、お店のロゴ、パッケージ、メニューのデザインなどもトータルに」なさったそうですよ。
もし、お店をやりたい方などいらしたら、「空の書斎さん」に一言ご相談を(って、なんの宣伝してるんじゃい、勝手に!)
あー、こんなことやってるから、いつまでたっても終わらない… -
「晴耕雨読」の斜め前のお店。
ここでは、日本酒の小瓶とつまみ(ほんの少し)を買いました。
店番のあばあさん(本当に、おばあさんでした)が、飴玉を下さいました!
私たち子供じゃないのに、っていうか、おばあちゃんなのに。
なんだか嬉しくなって、笑っちゃいました。
本当に、寸又峡の方々は温かいです。(しみじみ…) -
次は、2日目にお昼を食べた「紅竹」
-
テーブルに置かれたお花が、とても可愛いです。
と、断りもなく他のテーブルの写真を撮っていたら、ちょっとムッとされたかも。
許可を得るべきでした。
ごめんなさい、紅竹さん。 -
注文は、もちろん、お蕎麦。
普通に美味しかったです。 -
ちょっと寒かったので、Cさんは温かいおそばにしました。
感想:お蕎麦は冷たい方が美味しいね。 -
寸又峡のメインストリートです!
右のお土産屋さんの前が「寸又峡温泉バス停」です。
私たちが降りたバス停は「温泉入口バス停」だそうです。 -
もうちょっと進むと、寸又峡のブログによく出てくるカモシカさんがいます。
なんだか見た写真と廻りが違う気がするんですが…
他にもあるのかな?? -
「21世紀に残す 日本の自然100選」
うーん、書き換えようかぁ。 -
その辺を左に曲がり、少し登ると「町営露天風呂」があります。
9:30〜18:00で、400円です。 -
前には小さな川があって、段差もあるので水の音がして、気持ちがよさそうです。
-
寸又峡温泉三原則に
「山への立て看板は設置しない」
というのがあるので、こんな控えめな案内になっているんでしょうか。 -
最後は、夢の吊橋へのコースから出てすぐの
「手作りの店 さとう」
グリーンシャワーロードから戻って、最後にお土産を買いました。 -
-
-
店内
-
お店のおかあさん。
きさくでおしゃべり好きな、楽しいおかあさんでした。
(写真から逃げていたのに、ちょっと写ってるね、ごめんなさい)
「5分時間あったら、山芋餅、食べて行きなさい。すぐ焼けるから。
日曜までだったら、行列して並んでたんよ。」
と、なかば強引に勧めてくれます。 -
「名物 一度は食べたい 山いも餅」
-
これが、その山いも餅
お醤油の焦げた香りが香ばしくて、お餅は外はパリッと、中はやわらかくて、最高に美味しかったです!!
これは、並んでも食べる価値がありますよ!
ありがとね、おかあさん。 -
おとなしい看板犬君です。
-
ホテルに戻って、荷物を引き取り、バスを待ちます。
(温泉入口バス停)
もうひと組のご夫婦と一緒でした。
奥泉で降りて、井川線に乗られるそうです。
昨日SLに乗られたそうで、感想を伺ったら、「見てる方がいいわね」だそうです。
やっぱり。
椅子が固くて、長時間は辛かったそうです。
(11:10) -
さよなら、寸又峡温泉!
ありがとう、寸又峡の温かい人たち!!
また来るねー! -
-
下に、線路が見えます。
-
アプトいちしろ駅ではないかと思うんですが、どうなんでしょう??
(11:40) -
もしそうなら、こんな山の中です! の写真。
-
運転手さんが指さして教えてくれている写真があるんですが、
何を指していたのか、記憶が… -
この橋のこと?
なんだったっけ??? (11:55)
ここで、この橋から、両国吊橋の話になって、「なかなかいいよ、行ってみたら」といわれて、行く気になったような気がします。
とにかく、客は私たちだけだったせいか、停めてまでお話ししてくれる親切な運転手さんでした。 -
千頭駅に着いて、2日前と同じ「丹味」でお昼を食べます。
少し散歩してから食べたいと思い、荷物を置かせて下さいとお願いに入ったら、おかみさんの反応が、あれ??
後になると、お蕎麦がなくなっちゃうんだとか。
それは大変と、すぐにいただくことにしました。
もう客は少ないだろうと、蕎麦打ちを少なくしたら、意外にも客が多く、なくなっちゃいそうなんだとか。
事実、私たちの後4組目ぐらいには、断っていました。
まだ12時過ぎたばかりなのに。 -
これは、Mさんご夫妻が食べていたので、真似した「ぶっかけ」
いろいろ具が乗った上に、冷たい汁が掛かっていて、最高に美味しかったです! -
食べ終わって、電車の時間までまだ30分ぐらいあるので、バスの運転手さんに教えてもあった両国吊り橋に行くことにしました。
(13:02 電車は、13:47発)
井川線で、千頭の次の駅が両国でしたが、電車の右側に見えた大きな吊り橋、千頭から歩いても行けるというんです。
お蕎麦屋さんにも行き方を聞いて、30分あれば大丈夫と保障され、安心して出かけました。 -
道の左側の階段を登る方向にも散策コースがあり、「豊川稲荷千頭別院 20分」と書いてあります。
「豊川稲荷って、こんなところにもあるんだね」
後で行くことになるとは知る由もなく、のんきに話していました。
え、後で行く? だって、30分しかないのに、ここから20分って書いてあるよ!
思い出してもゾッとする失敗談の幕開けです。 -
線路の上を渡って続く、新しいものと思われる不思議な道を行きます。
-
左は大井川
右の細い道を進みます。
(この写真は振り返って撮ったので、川を右に見て進みます。念のため) -
両国吊橋まで12分 (13:09)
でも、千頭駅までも12分って書いてあるよ。(実際は8分ぐらいでした)
足したら、24分。
30分じゃ往復出来ないじゃん!
この時点で気がついたら、少なくとも焦るべきでした。
地元の人が、近いよーというのに、安心しすぎでした。 -
「道、すぐ分かるから」と言われていましたが、あれ? どっち?
と迷うことがありましたが、標識は何もなし。
人もあまりいないのですが、通りかかる人がいるとすぐにに聞きました。
みなさん、「うん、すぐよー」
茶畑の中をどんどん行きます。 -
途中、こんな小屋があって、
-
やっと案内板があったと思ったら
「音と遊ぶ散歩コース」
今遊んでる余裕はないんだ、ごめんね。
それにしても何の音と遊ぶんでしょう? -
やっと、やっと両国吊橋の標識!!
(13:16) -
着きました! (13:17)
(今考えたら、途中迷って時間がかかったのに、12分の標識の所から8分で着いてますね。かなり長めに書いてあるということですね) -
両国吊橋
-
竣工:1988年
長さ:145m
高さ: 13m
幅員: 1m -
狭!!
-
-
下に、おととい乗った井川線のトンネルが見えます。
そうそう、吊り橋が見えた後、すぐにトンネルに入ったんだった…
そして、出たところの紅葉が最高に綺麗だったのよね! -
おや、線路を歩いている人たちがいます。
補修工事の方々でしょうか。
最近、メンテナンスの大切さを身にしみて感じますからね。
ご苦労様です。
よろしくお願いいたします。
それにしても、断崖絶壁にトンネルを作るの、大変だったでしょうね。 -
ここで、おととい井川線から見た両国吊橋のサービスカット
-
Cさんは、一足先に駅に戻るということで、私だけ渡ります。
-
対岸
-
対岸
とくに何もなし。。 -
すぐに、戻ります
-
それにしても、凄いところですねぇ。
-
車用の橋は別にあります。
-
-
名残惜しくて、トンネルをもう1枚。 (13:23)
この後道に迷って、大変なことになるのに、この時はのんきなものでした。 -
そろそろ時間だからと、急いで戻り始めましたが、どうも道が違います。
茶畑の中を歩いたはずが、住宅地に入ってしまいました。
誰かに聞きたくても、人っ子一人いない!
完全に迷子です!!
あわててCさんに電話しますが、慌てたあまりCさんの実家にかけてしまい、お母さんをびっくりさせてしまいました。
でも、事情を説明している暇はないので、すぐに切って走ります。
しばらくして、Cさんから電話がかかり、彼女も迷ったけど、今は着いたから、荷物を持って駅に行っていると言ってくれました。 -
ちょっと安心し、とにかく下&左方向に走り続けていると、なんと、豊川稲荷別院に出てしまいました!!
(写真を取る余裕はなかったので、どなたかのブログからお借りしました。m(__)m)
えー、駅から20分って書いてあったよねー!!
心の中で悲鳴を上げながら、とにかく走ります!
ようやく、駅は近いぞと思われるところに出ました。
この坂を下っていけば、きっと駅よ、と思われるところで、やっと人がいたので、「駅はこっちですか、何分ですか」と聞くと、恐ろしいことに、びっくりした顔をなさって、「駅は下ですから、この道を行ったら遠いですよ」とおっしゃいます。
へなへなとなった私を見て、おばさんは「この後ろの道を行くと、階段がありますから、それを降りた方が近いですよ。」と教えてくださいます。
「はい」と叫んで走りだしますが、どの道か分かりません。
「どの道ですか!」と叫ぶ私に切迫感が分かったのでしょう、おばさんも走って戻ってきてくださって、道とは思えないお庭の一角のような所に入り、階段を教えて下さいました。
階段を駆け降りると、なんとそこは駅の反対側でした!! -
なんとか、駅にたどり着いて、待っていてくれたCさんと一緒に電車に乗り込みました。
発車3分前でした。
なんだ、まだ3分もあったのか…
なんて、のんきなこと言って、あのおばさんに会ってなかったら、そして、わざわざ走って戻って階段を教えてくれなかったら、絶対間に合っていなかったはずです!
本当に有難うございました。心からお礼申し上げます。(伝わらなくても、お礼だけは言っておかなくては!)
それにしても、20分ぐらいしか走ってなかったんですね。
まるで10キロぐらい走ったぐらい疲れました。
(走ったことないけど…) -
大井川鉄道本線の車窓風景。
山といい、大井川といい、本当に綺麗です。
ありがとね、大井川鉄道さん! -
-
金谷の大井川鉄道の看板。
もう一つの方も。
川湯温泉、かなりのサービスショットですね!
最後に、静岡駅での新幹線への乗り換え、6分しかないのに、Cさんがパスを出すのに手間取っています。「あー、アメリカでは電車に乗らないからな」と心配しながら、私も改札を通ったら、なんと、なんと、スイカを自動改札に入れてしまいました!
かざすだけでいいスイカを!
また、自動改札機が、スイカを飲みこんだまま、出してくれない!
焦りまくって、駅員さんを呼んで、改札機を開けてスイカを取り出してもらい、新幹線までまた走ることになりました!
それにしても、自動改札機ってあんな固いスイカを飲み込むんですね! 皆さんも気をつけましょう(って、そんなことするの、おまえだけだよ!)
静岡で「ぷらっとこだま」のサービスの飲み物をもらうつもりが、時間がなくなりもらえませんでした。
新幹線でビール飲もうと思っていたのに…
悔しいので、東京駅でもらいました。
Cさんの分ももらったので、350mのビール、2缶。
いいですね、「ぷらっとこだま」。
ということで、終わりよければすべてよしの寸又峡でした。
お・し・ま・い (お疲れさま…)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- pacorinさん 2013/10/04 10:05:06
- 寸又峡の予習
- くまゆさん こんにちは
今月寸又峡へ行く予定をしているので、再度旅行記を拝見して勉強させてもらいました。
紅葉には早いけど、すいてることを期待して♪
夢の吊橋を渡るのが本当に楽しみです。
pacorin
- くまゆさん からの返信 2013/10/05 07:56:53
- RE: 寸又峡の予習
- pacorinさん
寸又峡、とっても素敵です。
空いている時は、特にいいですよ。
夢の吊橋の水の青さは、最高です!
(今でもPCの壁紙にしています)
楽しんできて下さいナ。
くまゆ
-
- るなさん 2013/05/12 10:46:55
- ホントに怖い(笑)
- こんにちは、くまゆさん。
寸又峡は私も一度行ってみたいって思ってる国内場所。
近いようでなかなか行けていません。
SLと吊り橋がいいなぁ〜って感じです♪
でも、吊り橋って結構怖いですよね。あっ、この人形のほうが怖いや(笑)
高野山の旅行記はまたゆっくりお邪魔しますね(*^^)v
るな
- くまゆさん からの返信 2013/05/14 08:46:26
- RE: ホントに怖い(笑)
- さすが、るなさん、この人形に目をとめていただけましたね!
どういう目的でおいているのか、聞いてみたいものです。
寸又峡、ほんと行きにくいんですよね。
でも、それだけにいい所です♪
くまゆ
-
- デコさん 2013/03/25 11:22:42
- ハラハラドキドキ!
- くまゆさんへ
発車時刻までのハラハラ感、私も走っているつもりで拝見させていただきました。
まだ余裕があると思っていたのに、迷子になってしまうと
余計に焦ってしまって、普段なら判断できることでも
どうしてよいかひたすら、冷や汗ものになってしまう。。。
私も経験があるので、自分の時とダブらせてしまいました^^;
それにしても、間に合ってよかったですね♪
お疲れさまでした^^
- くまゆさん からの返信 2013/03/25 12:37:47
- RE: ハラハラドキドキ!
- デコさん、
デコさんの旅行記、見たくてしようがないのに、とにかく自分のが終わるまではダメ!と封印していたのですが、デコさんの方から書き込みしていただいて、有難うございます。
デコさんの旅行記でも、トラブルがあると一緒にドキドキしますが、私のハラハラも伝わりましたか?
本当に焦ると判断力がなくなりますよね。
でも、何とかなれば、すぐに「喉元過ぎれば熱さを忘れ」てしまう… の繰り返しで、懲りないです。
とにかく、一つは完成したので、ご褒美にデコさんの所にお邪魔させていただきますね。
有難うございました。
くまゆ
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