2012/12/02 - 2012/12/04
69位(同エリア241件中)
くまゆさん
いよいよ「夢の吊橋」を渡るべく、寸又峡プロムナードコースを歩きます。
12月3日(月)、週末で紅葉客のピークは終わり、寂しいほど静かーな環境で、素晴らしい景色を堪能することが出来ました♪
夢の吊橋に着いたのは10時ごろだったのですが、日に輝く山が青い湖に映って、まさに夢のような美しさでした!
怖いからいやだと言っていたCさんも無事に渡ることが出来て、いい思い出になりました。
ただ、橋の板がまだ凍っていて滑り、かなり怖かったです!
「夢の吊橋」の名前には、wikiによると「夢に出そうな幻想的な橋」という意味のほかに「渡るのが怖くて夢に見そうな橋」という意味合いもあるんだそうです。 どちらも納得、かな。
寸又峡では、「寸又峡の美しい手付かずのままの自然を大切にし、後世に守り継ぐことを使命として」環境美化募金のお願いをしています。
この自然を守るためには、本当に大変なご苦労があると思います。
今回の旅でも、あちこちでそのご苦労が分かりました。
皆さま、是非寸又峡に行って募金し、この手付かずのままの自然を守りましょう!!
トリップアドバイザー (死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊り橋 10)
http://www.tripadvisor.jp/TripNews-a_ctr.SuspensionBridges
「奥大井観光ガイド 駿河湾百景」
http://www.surugawan.net/guide/35.html
さしあたって、日本にもう一つある「死ぬまでに渡りたい吊り橋」、徳島のも渡りたいなー!
カメラの時刻、直しました。 m(__)m
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いよいよ、夢の吊橋に行くべく、ホテルを出ます。
(9:00) -
20分ほどで「寸又峡プロムナードコース」の入り口です。
(9:20)
あれ?
閉まってるの? と思いますが -
右端に狭ーい入り口があります。
そんなに厳重に管理していますが、入ってすぐにある「環境美化募金案内所」で、「お気持ち」の募金をするだけで、入場料とかはありません。
でも、環境を守るのって本当に大変なんだと思いますよ。
皆さん、募金しましょう!
(あんたはいくらしたって? 内緒 (^_-)-☆) -
入ってすぐに綺麗な紅葉がありましたが、逆光で残念。
(帰りに順光のを載せました) -
今日は最高の天気で、空は真っ青です!
-
ゆっくり登っていくと、下に橋が見えます!
-
おー、あれは確か猿だけが渡る橋だ!!
興奮する私に、
「え? 人間は渡れないの??」冷静な友の声。
「うーん、そう書いてあったような気が…」
とたんに自信が無くなる私。 -
そこに助けの神ならぬ、助けの案内板が。 なに、なに?
* * * * *
猿並橋
眼下に見える寸又川は、南アルプス国立公園、光岳(2591m)を源として流れ、大井川の一大支流となっております。
下流の吊り橋は、長さ96m・高さ11mで猿並橋(さんなみばし)と呼ばれ、この辺り一帯に住む猿の群れが、対岸の朝日岳(1826m)から寸又峡温泉への行き来に並んで渡るのでこの名がつけられたといわれ、寸又峡グリーンシャワーロードの散策道、登山道の入り口として、皆さまにご利用されております。
* * * * *
なるほど、猿が並んで渡ったから猿並橋というだけで、人間も渡れるのね、そりゃそうだ。猿だけのためにあんな立派な橋は作らないわね、バカな私…
寸又峡にはあちこちにこの「あなたの優しさをありがとう」という案内板があって、正しい情報で私のようなそそっかし屋さんの間違いを訂正してくれます。 有り難い配慮ですが、国際化のためには各国語版を作ると、もっといいと思います。 -
案内板の左部分
* * * * *
寸又峡・歴史の一こま
元禄11年、時の幕府は上野寛永寺の一部造営に要する木材をここ寸又の奥山、当時幕府領だった千頭山から伐り出すこととしました。この事業を紀伊国屋文左衛門が請負い、駿府の豪商松木屋新左衛門と組んで、巨木を伐り出し、江戸へと搬送しました。
このことは、当地および静岡市に伝わる古文書によって、明らかな史実とされております。明暦2年、八百屋お七狂乱によって起きた江戸の大火で、寛永寺も災害にあった後のことと言われております。
* * * * *
ふーん、そうかあ、元禄11年というと、明暦の大火から40年後ね。(なんて偉そうにいって、今調べたんです)
それにしても、なぜ最後が「後のことと言われています」かな? そこはきっぱり「後のことです」でしょう。ついでに「40年後のことです」にしてくれるともっといいのにね。と、伝わらない突っ込みを入れてしまいます。
それはさておき、橋の横に滝もありますね!
滝好きの私としては、どうしても行かなくては!!
(次の回です) -
「天子の香和屋」と書いてあります。
しばらく考えて、「かわや」ね!
なるほど。 いーねー。(入ればよかったナ)
でも「天子」はなに?
地名で「てんし」だそうです。 -
天子トンネルが見えてきました。
-
* * * * *
天子トンネルと鬼の風(龍神の風)
正面の山は昔より天子と呼ばれています。右側は松枯と呼ばれる絶壁になっており、長さ210mのこのトンネルができるまでは、この山を迂回した道を通っていました。トンネル及び歩道は森林鉄道の敷設で、昭和四十三年に歴史が閉じたものです。
冬になると寸又川上流より、天子の鬼の風(龍神の風)と呼ばれる冷たい風が吹き抜け、この風にふれると無病・息災がかなえられると伝えられておします。
* * * * *
ちょっと読んだだけではよく分からなかったので、写真に撮って判読したのですが、やっぱり分からない。
「昭和43年に歴史が閉じた」のは、何?
このトンネル、ありますけど… ??? -
トンネルの中
この時はそれほどの風の吹き抜けは感じませんでした。
これじゃあ、無病息災はダメかな?
(たしかに、帰ってからひどい風邪で一カ月以上寝込みました!
やっぱり、しっかり風に当たるべきだった… ) -
風よりも、水溜りがすごかったです。
(他の方のブログでもそうだったから、いつも水がたまっているのかもしれません。)
車が来た時、跳ねを上げられるのではないかと警戒したけど、とても徐行してくれたので全然大丈夫でした。
さすが地元の車です。
(今気がつきましたが、一般車両は通行禁止でした!
観光協会の車でした。 ) -
「夢の吊橋」の風情ある標識の横に、体力に自信がない人は「飛龍橋」へと警告しています。
ご丁寧にも左右に!
よほど困った人がたくさんいたんでしょうね。
それにしても、304段かぁ。
覚悟して行かなくちゃ! -
お、ケーブル発見!!
こういうの、大好きです!
孫の電車好き、笑えないねぇ。 -
寄っちゃいますけど、コンデジではこれが限界です。
クシュン
工事のケーブルでした。 -
おーーー!
今度こそ発見、あれが「夢の吊橋」ね! -
ダムの管理事務所? の上
大間ダムは1938年に竣工したそうです。
黄色い看板の左にある鉄の階段(少し錆びてる)を下っていくと夢の吊橋に行く道に出ます。 -
本当に真っ青です!!
-
ホテルでもらった「寸又峡散策ガイド」から
* * * * *
ダム湖の水はなぜ青い?
○寸又川(大間ダム湖)の水
大間ダム湖の水は、浮遊物が極微量で溶解イオンも少ない性質であり、底まで透明なきれいな水です。純粋な水は、元来無色透明ですが、微粒子を含まない水はほとんどありません。微粒子が存在すると、チンダル現象によって水は青みがかって見えます。(水を入れ替えたプールの水が青く見えることや、空や海が青く見えることのように…) -
○チンダル現象とは?
普通水の色は、水に溶け込んでいる浮遊物や懸濁物の色によって決まります。褐色の浮遊物が懸濁していると、川の水は褐色を呈します。しかし、浮遊物が何もないと光は水の中を直進していきます。そして、それが蒸留水のような真水だと、川底がそのまま見えるだけです。でも、わずかな微粒子が溶け込んでいる水の場合には、波長の長い赤色光は吸収されますが、波長の短い光だけが散乱光となって水の中から青色光を反射します。これが、チンダル現象です。
* * * * *
なるほど、それがチンダル現象ね。
それにしても、初めて聞いた言葉だわ。
プリトヴィッチェの水が青かったのも、それなのかしら。。
確か、石灰岩のためと聞いた気がするけど。。。 -
-
やっと、橋が見えました。
渡っている人もいます。 -
あれ?
一方通行のはずなのに、戻ってきていますよ?!?
お連れの方がどうしても怖くて渡れなくて、戻っていらしたのでした!
えっ?
「そんなに怖いのー !」と、Cさんがおびえます。 -
「吊橋を渡る皆様へ 吊橋の定員は10名です」
渡り始めたCさんは、意外にもすいすいと行きます。
両手につかむところがあるので、怖くないそうです。 -
でも、板がまだ凍っていて、滑るんだそうです!
「つなぎ目の金具の所を歩かないと滑るよー」と、Cさんが叫んでいます。
なるほど、この金具の上を歩くんですね。
それにしても、なかなかの透け感ですねー! -
では、私も渡り始めますよ!
夢の吊橋
高さ:90m
高さ: 8m -
それにしても、
-
なんなんだー!
この美しさは!!! -
確かに、ダムですね。
-
左側はこんな風景
-
途中に島があって
-
そういえば、
「夢の吊橋の真ん中で若い女性が恋のお祈りをすると夢が叶う」とされているそうです。
思い出しもしませんでした。
ま、どうせ若くない女性のお祈りなんか叶うわけがないですから、いいんですけど… -
-
-
板を細くしてあるのは、積雪が多いからだとか。
確かに、雪がたくさん積もると重くなり、ケーブルが切れるかもしれませんからね、でも、それにしても、ここまで細い必要があるの? なんて思ったりもしますが、実は喜んでいる私です。
結構、揺れます。 -
寸又峡散策ガイドから
* * * * *
吊り橋を渡る時は、10m前方に視線をおき、吊り橋の揺れ上がった時に足をおろすとタイミングよく渡れます。
* * * * *
今は人がいないのでそれほど揺れないけど、何人も渡ったら揺れるでしょうね。
はい、10m前方に視線! -
向こう岸が見えました。
-
向こう岸から見ると
「11人以上の通行は 危険です」 ですよ! -
対岸からは、すぐに304段の階段が始まります。
まさに、プリトヴィッチェを思い出しますねぇ。
はい、ここで「プリトヴィッチェって、何?」と思ったあなたに、サービス!
http://4travel.jp/traveler/kumayu/album/10282894/
クロアチア旅行記です。 -
途中、「木こり坂」とかあって、どんどん登っていきます。
-
15分ほどで、「くろう坂」休憩所に着きます。
-
すぐに「やれやれどころ」
ほんと、やれやれです。
そういえば、この階段は「えっちら階段」だそうです。 -
そこからはすぐに車道に出ます。
-
慰霊碑があります。
ダムを作る時に亡くなった方がいらっしゃるんでしょうか。
(合掌。 熊野古道以来、信心深くなったかな?) -
尾崎坂展望台です。
-
こんな案内もありますが、
-
湖が見えない!
ダムの管理事務所は見えるけど、
そして、ケーブルで工事している様子も見えるけど、展望って、それ?!? -
自動販売機と、まー、いいんだけどぉ、のトイレがあります。
あ、それからちょっとした休憩所もありました。 -
森林鉄道が展示してあって、案内板もありました。
この電車、この展望台で唯一可愛かった。 -
少し道を戻ってから、、飛龍橋の方に進みます。
-
岩
-
岩と枯れ草
すみません、変なのが好きで。 -
-
「足に自信のない方は飛龍橋へ」の飛龍橋が見えてきました。
-
左に曲がると飛龍橋、まっすぐ進む道もあります。
ここから先は「前黒法師岳」への登山道になるようです。
7時間、ねー。 -
ちょっとだけ、とCさんを説得して、先に進みます。
-
-
紅葉はこんなもんだし、
-
大好きな苔の写真も撮ったし、
-
で、戻ることにします。
平成20年の災害復旧工事の柵です。 -
今でも、じゃんじゃん崩れているようです。
ちょっと怖い。。 -
飛龍橋に戻ったら、おじさんたちがお掃除していました。
毎日、毎日お掃除するんだそうです。
大変ですねー。
でも、そうしないと、この素敵な景観は守れないんですね。
環境美化にしっかり募金しましょうと改めて思いました。
ご苦労様です。 -
橋の上に粉のようなものが撒いてありました。
凍結防止と聞いたような気がします。
橋の上って凍りやすいんだったような… (うー、記憶が…) -
飛龍橋
長さ:72m
高さ:70m
確かに、70mってすごい! -
散策ガイドから
* * * * *
昔はこの橋を森林鉄道のトロッコが木材を満載して走っていました。
それ以前は、大きな吊り橋だったのです。
* * * * *
なんと、以前は吊り橋だったとな!
渡りたかった! 残念!! -
* * * * *
千頭国有林の概要
千頭国有林は〜2万6千ヘクタール〜中部日本有数のツガ、モミ、ブナなどの針広混交林で、樹齢200年を超えるものがあります。
千頭の山は古くから天領となっており、良質材が産出され、紀伊国屋文左衛門等の御用木請負人により伐り出されていました。
その後〜昭和22年に国有林になり〜現在に至っています。
このように〜良質材を産出することから昭和30年代には、総延長48キロに及ぶ森林鉄道(昭和44年廃止、現在は林道がこれに代わっている。寸又峡プロムナードコースは森林鉄道の跡地を利用しています)、1321mの天地索道などが活躍し、木材を搬出しました。
* * * * *
なるほど、今までの謎が解けたような気がするぞ。
(って、現地ではちゃんと読んでいないから、謎が解けたのは今なんだけど…) -
ま、そんなこんなで飛龍橋も渡り終えて、ゆっくり下っていくと
(なるほど、この道なら足に自信のない方でも大丈夫だわ)
左にまた湖が見えてきます。 -
まー、なんでしょうねー、の景色です!
アジア系の学生さんと思われる可愛いお姉さんたちが一、生懸命写真を撮っていました。
その様子を盗み撮りしたんだけど、ぶれていて使えませんでした。残念。 -
-
道路の柵、木と見せかけて、
-
コンクリートでした。
でも、結構よく出来ていましたよ。 -
お、下にまたケーブルが!
-
好きねー、ほんと。
-
その後すぐに、こんな水飲み場がありました。
-
* * * * *
下の湧水は、水質検査の結果、飲むことができます。
これから遊歩道を歩く方・戻ってきた方、ここで一休みしてください。
* * * * *
有り難いお言葉に、いただきました。
美味しかったですよ。
でも、もう少しなんとかならないですかねぇ、この案内。
せっかくの湧水なのに… -
そんな、こんなで、
-
戻ってきました。 (11:45)
「環境美化募金案内所」の横の紅葉
今朝は逆光だったけど、今は綺麗に写ります! -
朝は急いでいて、募金しただけで通り過ぎたけど、
こんな素敵なおばさんがいて、楽しいおしゃべりをしてくださいました。
きのうまで観光客がすごかったけど、これからは暇になる。
この環境を守るのは、大変…
(そうよねーと、
環境美化募金の精神に共感したので、また募金しました。)
それにしても、今年の紅葉は10年に1度の美しさだったそうです。
ちょっぴり悔しい… -
いろいろ飾ってあります。
この「みーつけた」の木の実や松ぼっくりはもらっていいというので、たくさんいただいちゃいました。
なんちゃってクリスマスリースにしたら、可愛かったですよ♪
有り難う! -
もう一人いたおじさんは、私たちがおばさんといろいろおしゃべりしていたのが羨ましかったのか、後で出てきて、写真を2枚下さいました。
「大きくして、A4にして、部屋に飾って」とおっしゃって!
(イマイチ話がよく分からなかったのですが、そういうことだと理解しました)
で、おじさんの写真も撮らせていただきました。
両手に持っている写真が、いただいた写真です。
それにしても、寸又峡の方方々は、皆さんなんて感じがいいんでしょう!! -
これが、その写真です。
A4にして、学生に見せて寸又峡を宣伝しました。
おじさん、役立てたよ。 ありがとうね!
紅葉の盛りと、新緑の頃の夢の吊橋がよくわかりますよね。
どうぞ、お楽しみくださいませ。
これで、夢の吊橋への散歩はおしまいです。
ゆっくり遊んだので、2時間半かかりました。
次は、グリーンシャワーロードです。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- oneonekukikoさん 2013/03/23 21:31:41
- 寸又峡といえば
- くまゆさん
やっぱり同年代ですね。
あの事件を思い出します。
でも、蒼いダムと紅葉
熊野や屋久島は
ちょっと遠くて気軽にはいけないけど
寸又峡は思いついたら行けそうな距離なので
是非近いうちに挑戦してみたいと思います。
でもね、12月の4時過ぎからのハイキングはしませんよー。
翌朝7時に一人でリベンジもすごいです。
好奇心旺盛なくせに
結構怖がりのoneonekukikoです。
「ルネッサンス」
楽しくみんなで読んでます。
仲間に人気です。
読者がいることM子さんにお伝えくださいね。
oneonekukiko
- くまゆさん からの返信 2013/03/23 23:50:31
- RE: 寸又峡といえば
- oneonekukikoさん
投票・書き込み、有難うございます。
そうですよね、「寸又峡=金嬉老」ですよね。
それなのに、書き忘れていて、ももんがあまんさんの書き込みで慌ててつけ加えました。
?の表紙はすでにあまりにも長すぎるので、?の最後という変な所に書くことになっちゃいましたが。
寸又峡、距離的には遠くないですけど、結構行きにくいところですよ。
でも、それだけに鄙びた温泉街と美しい自然にとても癒されます。
お薦めですよ!
屋久島の観光大使に推薦していただきましたが、熊野も寸又峡も、観光大使になりたいぐらい素敵ですよ。
(あ、でも、屋久島は6月にまた行こうかと思っているから、やっぱり1番かな?)
屋久島の旅行記の写真がヘンテコになっているんで、直したいんだけど、それより前に中断している旅行記を完成させなくちゃ…… ふー。。。
> でもね、12月の4時過ぎからのハイキングはしませんよー。
ほんと、バカでした。反省です。
>> 「ルネッサンス」
> 楽しくみんなで読んでます。
> 仲間に人気です。
> 読者がいることM子さんにお伝えくださいね。
有難うございます!
M子に伝えます!!
もしよろしかったら、M子のブログも覗いてみてくださいな。
http://sugimatamihoko.cocolog-nifty.com/
くまゆ
- oneonekukikoさん からの返信 2013/04/06 23:03:04
- RE: 寸又峡といえば
- 改めて寸又峡にお邪魔したら
「死ぬまでに渡りたい・・・・」
の事ちゃんと書いてありましたね。
しっかり読んでるようで、
全然頭に入っていない自分に
ガーーーーンです。
ほかの吊り橋はやっぱり遠すぎますね。
でも、興味津々です。
日本の吊り橋が二つも入っているのに驚きです。
制覇するためにも
今年中に寸又峡目指しますね。
吊り橋は平気です。
むしろ好き!
鍾乳洞のような洞窟は駄目です。
なのに青の洞窟は平気。
あれっ?
なにかおかしいですね。
oneonekukiko
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