2012/12/02 - 2012/12/04
52位(同エリア241件中)
くまゆさん
トリップアドバイザーの「死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊り橋 10」に、寸又峡の「夢の吊り橋」が選ばれました!
http://www.tripadvisor.jp/TripNews-a_ctr.SuspensionBridges
カリフォルニアに在住していて、ヨセミテに連れていってくれたCさんが11月末に来日するのて、一緒に行く場所を探していた私は、飛びつきました。
さらに寸又峡は「美女づくりの湯」としても有名なんだそうで、これはもう行くっきゃありません!
http://sumatakyo-spa.com/sumatakyo/index.html
12月2日(日)品川発 8:34(こだま639号 ぷらっとこだま:4500円)
静岡10:00~金谷10:32 (東海道本線;普通:570円)
金谷11:01~千頭12:15 (大井川鉄道;千頭行き:1810円)
千頭13:46~長島ダム14:43(大井川鉄道;井川線:600円)
奥泉15:10~寸又峡温泉15:40(寸又峡温泉行きバス:640円?)
始めは、千頭からバスで寸又峡にいくつつもりで、井川線には乗らないつもりだったのですが、ひょんな出会いから井川線、しかもアプト式に乗ることが出来、大感激の旅になりました!
12月4日(火)寸又峡温泉11:20~千頭駅前12:00(バス)
千頭13:47~金谷14:59
金谷15:10~静岡15:42
静岡15:48~品川17:09
紅葉は、ほとん終わっていましたが、わずかに残った紅葉は素晴らしかったし、落ち葉は最高だったし、なにより土地の方の温かさが心に染みた、素晴らしい旅になりました!
紅葉の盛りは大変な人出のようですが、ちょっと遅かったおかげで、静かな寸又峡を堪能でき、これも正解かなと思いました。
「夢の吊り橋」はもちろんですが、他の吊り橋も素敵ですし、寸又峡、素晴らしいです♪
カメラの時刻、やっと直しました。 m(__)m
(前に読んで頂いた方へのメッセージとお詫びです)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
寸又峡に行こうと思って、アクセスを調べたら、なんとも行きにくい!
何回も乗り換えて、最後はバスに乗って、ほとんど一日かかってしまう。
大井川鉄道の時刻表を調べて、バスの本数が少ないことが分かり、これに合わせないとなぁと思いながら、とりあえず電車の時刻表を印刷すると嬉しいことにバスの時刻表もついている! http://www.oigawa-railway.co.jp/pdf/20121026timetable_down.pdf
あまりに早い出発はいやだというCさんのために千頭駅前でお昼を食べて、1時20分のバスに乗ることにして、それには金谷で何時に乗って、それには静岡に何時に着いて、それには新幹線は何時頃になるか…
色々な時刻表を苦労して調べて、大体決めて、そこで思いついて駅探で調べたら、同じ経路のものが一発で出た! がーん!! 今までの苦労は!! \(゜ロ\)(/ロ゜)/
旅行日間近になって、またネットで調べていると「ぷらっとこだま」という、新幹線の割引切符があるのを見つけた。(全部のこだまではないし、色々条件がありますが)
静岡までなら4500円で、1680円も安いという!
しかも、ネットで買えるのはその日まで!
これは買わなければと、すぐ購入手続きに入るが、なかなかつながらない。
今日じゃなきゃ買えないんだからと、焦りまくり、やっと予約できることになって、でも念のため「確認」みたいなボタンを押したら、ログアウト! \(゜ロ\)ガーン!
気を取り直してやり直したら、禁煙席は無くなってしかも並んだ席も取れない!
あきらめて喫煙席で予約成立。 ふーーっ。
落ち着いてまた調べると、そんなに得はしなくて、900円ぐらい安くなるだけなことが判明。でも、飲み物も一本ついてくるというし、まいっか。
で、出発日。
「ぷらっとこだま」の指定席は一番遠くで、品川駅のホームの先端まで歩く。
しかもガンガンタバコを吸う人が多い。(女性が!)
喫煙席だから仕方がないんだけど…
でも並んで座っていたら、後で来たその席の人が譲ってくれた♪
「どうせ寝てるからいいんですよ」と窓側の席を。
嬉しかったー♪
彼女は本当にずっと寝ていた。きっとお仕事で疲れたキャリアウーマンだったのね、有難う! -
静岡で新幹線を降りて、東海道本線・普通・浜松行きで金谷へ。
静岡での乗り換えは、エレベーターもエスカレーターも見つからないので、荷物が大変でした。
金谷に着いて、大井町線への乗り換えを聞くと、いったん外に出るとのこと。
改札を出て右に行くと、たしかに大井川鉄道の小さな駅がある。
(写真がないので、金谷駅のwikiから借りました) m(__)m
記憶を確かめに、色々なところを見ているうちに、超おかしいブログを発見しました。
乗る気がなかったのに、ついついSLに乗ってしまったというエッセイです。
しかも、駅員さんが親切でSLの発車を待っていてくれたという!
http://www.asahi-net.or.jp/~cy3y-ikd/sloi.html
寅babaさん、勝手にごめんなさい。 -
そう、大井川鉄道はSLが現役で走っているので有名な鉄道なのです。
今回も帰りに乗れないことはなかったのですが、鉄子ではない私たちはやめました。
孫のために写真だけ撮れればいいやねと。
大井川線のホーム、期待通りの素朴さで、2両です!
電車は早くからホームに入っていました。 -
線路の向かいに、綺麗な看板があります。
左上の写真は、温泉の中からSLの走るのが見えるという川根温泉ですね!
お風呂から見えるということは、電車からお風呂も見えるのではと思いますが、ま、いいんでしょうね。
川根温泉のホームページには、お風呂の中から嬉しそうにSLを指さす若い女性の姿があります。興味のある方はどうぞ。
http://www.kawaneonsen.jp/
右上の写真が夢の吊り橋なんでしょうね。
期待が高まります。
→後で調べたら、今回は行かなかった「奥大井湖上」の写真でした。確かに鉄道の橋です。バカ! -
車内には、自動販売機があります!
-
途中の駅に、タヌキがたくさんいました。
他にもあちこちでタヌキを見るので不思議に思っていましたが、後で分かりました。
アプトいちしろ駅までお待ちください。 -
さすが静岡。
茶畑につぐ茶畑! -
いい感じになってきました!
紅葉も少し残っているようです。 -
途中駅で乗り込んできた若者集団、なんだか静かだなと思って見ていたら、手話で話していました。
みんなきれいな子たちで、涼しい空気をまとっていました。
川根温泉で降りて行きました。
あの露天風呂に入るんでしょうか。
ちょっと羨ましい。 -
紅葉、あるじゃん!!
-
川沿いに、このようなすけすけの木がたくさんあるのですが、とても不思議な気がしました。
この木は今散っている途中?
夏もこれしか葉っぱがなかったとは思えないし。。
この葉っぱはこれから散るの?
全然茶色くなっていなくて、まるで新芽のように見えるんですが。 -
とても気になるので、どなたかお分かりになったら教えてください。
-
青部 もちろん無人駅です。
ちなみに、大井川鉄道は無人駅が多く、特に井川線の尾盛駅は、秘境駅ランキング5位ということで、一部モノ好きさんたちの訪問記がたくさんあります。
面白いです。
それを探して読んでいる私は、もっと物好き? -
千頭に着きました。
SLがいます!! -
鉄子じゃなくても、やっぱりうれしいです。
-
千頭駅で
栗の実が簡単に取れるという焼き栗
そんなに革命的に取りやすくはなかった。
ま、美味しかったけど。
他にも川根茶を売っていましたが(安かったです!)、その日が最終日でした。
紅葉が終わると、客が来ないんですね。 -
千頭駅前
Cさんにバスの切符を買ってもらっている間に、私はお目当てのお蕎麦屋さんを探します。
蕎麦好きのCさんのために、ネットで探したお店です。
ちなみに、私がカリフォルニアのCさんの家に行った時、お昼は毎日きつね蕎麦でした! -
駅前のお蕎麦屋さん、丹味
ネットで、駅前なのに見つけにくいという文を読んでいたのに、本当に見つけにくかった。
右の方の商店街を探してもなくて、駅前に戻ったら、本当に駅の真っ正面にありました!
全くの真正面というのは、意外に穴なのかも。 -
ネットでこんな看板を探して下さいとあったっけ。
中は込んでいましたが、すぐに畳席に座れました。
素敵なおかみさんがテキパキとさばいてくれます。
隣には、元気な男の子二人の家族連れ。 -
お蕎麦が乗っていたざるが素敵だったので、ざるを見せる写真を。
って、負け惜しみ。ここまで食べた時に写真を撮ってないことに気がついただけです。でも、本当に素敵なざるでした。
お蕎麦も、本当に美味しかったです!!
私がトイレから帰ってくると、Cさんが隣のMさんご夫婦と話し込んでいます。
Mさんは地元の方で、これから井川線に乗るのだそうです。
私たちはバスに乗るつもりだったのですが、一緒に井川線に乗りませんかと誘われました。
13:46に乗れば、奥泉から寸又峡に行くバスに乗れるからと。
「でも、奥泉で1時間ぐらい待つことになるけど、何にもないんだよねぇ」と二人で何やら相談していました。
井川線も乗ってみたいと思っていたので、お誘いに乗り、では、後で駅で会いましょうとご一家は店を出ました。 -
バスの切符をキャンセルしようとすると、不審がられました。
井川線に乗ることにしたのだと言っても、なんだか納得してくれなくて困っているところにMさんが現れて、大丈夫と説明してくれました。
さすが地元の人は、みんな顔見知りです。
駅に行くと、さっきとは打って変わって人がいっぱい!
SLが到着したのでした! -
さっきの話では奥泉まで乗るはずでしたが、なぜか2駅先の長島ダムまで買うように言われて、切符を購入。
昔懐かしい固い切符で、パンチを入れてくれるんです!
嬉しくなって記念撮影。 -
駅構内は、たくさんの人で大変なことになっていました。
団体さんもいっぱいいます。 -
記念撮影をする人たちも、いっぱい!!
順番待ちしています。 -
機関車の中を撮影しているおじさんたちもいっぱい!
-
私もまねしてみました。
-
汽車の正面で、ずーーっと見ているおじさんも。
-
おじさんたちには、この蒸気がたまらないんでしょうね。
-
CさんもMさん坊やと記念撮影。
-
井川線の路線図
なるほど、アプトいちしろと長島ダムの間だけがアプト式なので、奥泉で降りてはアプト式を経験できないんですね。
やっとMさんの指示の意味が分かりました。 -
井川線
さっきの金谷〜千頭の電車よりずっと長いです。 -
すごい鉄橋があるようですね!
わくわく♪
これも後で調べたら、井川線終点に近い「尾盛〜閑蔵」間にある、鉄道日本一の高さの橋「関の沢鉄橋」ですから、行きませんでした。
聞けばいいのに、バカ! -
なぜか、ママがいません。
聞くと、車で長島ダムに向かっていると。
なんと、長島ダムで私たちを拾って、奥泉まで送ってくださるというのです!
えーっ?!?
そんなことまで!?!
井川線も、坊やたちのためにほんの少しだけ乗るつもりだったようですが、長島ダムまで乗ってくださることに。
なんという、なんというご親切。。。
しばし声を失いました。 -
13:46 千頭発
千頭を出ると、次は川根両国です。
Mさんにここが井川線の職員の待機所だと教えていただきました。 -
川根両国にも吊り橋がありました。
ここを帰りに渡ることになるとは、このときは知る由もありませんでした。
ましてや、あんな大変なことが待っていようとは……
(乞う、ご期待) -
アプト式というのは、スイス人のアプトさんが考案したそうです。
(ひょっとしてと思って調べたら、本当にMr.アプトでした!)
以前は横川〜軽井沢の碓氷峠もアプト式だったそうですが、今は日本ではこの井川線だけだそうです。
「1000mで90m上がるんで、もっと斜めになるかと期待したら、そんなでもないんですよ」
Mさんは笑っていました。 -
茶畑がずっと下の方です。
-
車掌さん?
-
赤い鉄橋はやっぱり絵になりますねぇ。
-
今日は天気が悪いのに、この青さ!
晴れた日にはどんなふうに見えるんでしょう!!
紅葉も、十分な美しさです♪ -
これが全部紅葉していたら…
いえ、いえ、贅沢は言いません。 -
! !
-
アプトいちしろ駅に到着しました。
連結を見たい方は降りてくださいと言われ、Cさんと私はいそいそと… -
この真ん中の歯型レールを噛んで急勾配を登って行くんですね。
-
坂を登るときは、後ろにアプト式機関車を連結します。
下るときは、機関車を前に連結するそうです。 -
井川線の皆さんのテキパキとした働きぶりを絶賛しているマニアさんのブログもあります。
-
この駅に「たぬき物語」の看板があります。
この時はなんだか分からず、ただ後で読めるように写真だけ撮り、帰ってから調べました。
井川線の7つの駅に、1話ずつ看板が立っているんだそうです。
秘境駅と書いた尾盛が出身のたぬきさんのお話です。
1話の井川駅の話はこちらでご覧下さい。
http://www.geocities.co.jp/Outdoors/2322/kaiho2009/09kaihotanuki.html
いちしろは第3話「変化して千頭の町へ」
たぬきは友達のまかないさんに誘われて町に行くことになり、他のタヌキに化け方を教わりましたが、知っている人にしか化けられないので、まかないさんになってしまい、それでは困るので、まかないさんの友達を紹介してもらい、その人になって町に行ったというお話です。(写真を拡大して、頑張って読みました!)
たまらなく可愛くて、全部読みたいと思ったのですが、「ネットの海をいくらさまよってもみつかりません」というブログを見てあきらめました。
実際に一つ一つの駅で降りて読むしかないようです。
すごいこと考えましたねぇ、大井川鉄道さん!
いつかきっと全部読みます!! -
この駅はアプト式機関車を連結するだけの駅なので、店も何もありません。
でも、客は降りるので、テントでおまんじゅうを売っていました。 -
すぐにダムが見えてきました。
アプト式機関車に押してもらって登っていきますが、Mさんの言うように、それまでとは全然違う急勾配!という感じはあまりなく、ちょっと残念。。 -
この長島ダムを作ったために、前にあった線路は湖底に沈み、長島ダムの上まで急勾配を登る線路を作らなければならなくなり、アプト式にしたのだそうです。
平成2年のことですから、結構最近の話なんですね。 -
切符の写真を撮っていたら、「多分もらえますよ」とMさんに言われました。
車掌さんに聞いたら、あっさりもらえました。 -
長島ダム駅 14:43着
本当に、下の道で奥さんが待っていて下さり、奥泉まで送ってくださいました。
2駅分ですから、車でも、すぐです。 -
Mさん一家です。
上の僕は、出てきてくれませんでしたが、ガラス越しに見えますね。
本当に、本当に有難うございました!
ブログに書いてもいいし、写真も載せていいという許可もいただいたのに、3か月もほっておいて、本当に申し訳なかったです。
なんと感謝していいか分かりません。
カムサハムニダ!
(なぜ、韓国語!? 感謝から連想しました) -
奥泉のバス停の前に、こんなものがあります。
縄文時代の遺跡があるそうです。
http://blog.livedoor.jp/shizuokak-izu/archives/3824634.html -
お父さんは弓矢と、獲物のウサギを高く掲げ、誇らしげです!
息子は魚を捕まえたようで、地味に喜んでいます。
それにしても、縄文時代に犬がいたの?と思いましたが、静岡県の遺跡・古墳・城跡ガイドのサイトに「縄文犬」と書いてあるので調べたら、いたようですね。縄文時代から犬が!
柴犬に似た特徴、とwikiに書いてありました。 -
下開戸遺跡(したのかいと いせき)
縄文時代前期〜晩期(約6000〜2000年前)と、平安時代〜江戸時代(800〜300年前)の遺物が見つかったそうです。
藤枝高校郷土研究部が発見しました。
やるね、郷土研究部! -
鉄道の奥泉駅は、この階段を降りた下にあり、縄文時代の集落は川岸から7m高い丘の上に作られたようです。
-
ここでは、トイレも竪穴式住居型です!
-
奥の出土品展示コーナーには、 なんと、、、
-
こんなものが展示されています。
「石棒」
これも高校生が発見?! まさかね。 -
でも、確かに奥泉には、縄文遺跡以外、何にもありません。
喫茶店も、お店も、なーんにも。
ここで1時間待つのは、確かにつらいですね。
私たちも、20分ぐらい待ち、寒いなー、まだかなーと首が長くなったころ、バスが来ました。
15:10、バスに乗車 -
バスは結構込んでいて、補助席にやっと座れました。
道がくねくねなので、座っていないと危ないです。
料金は、千頭からだと860円なので、半分ぐらいかと思ったら、意外に高くて、640円だったような気がします。(すみません、曖昧で)
帰りに分かりましたが、千頭から奥泉までは距離はありますが、広い道を速く走れるので10分ですが、奥泉からは山道なので、30分かかります。
納得の料金です。
バス、後ろ姿しか取れませんでした。
(寸又峡バス停です) 15:33着 -
バスを降りて、少し戻ると、すぐに今日の宿「翠紅苑」が見えてきます。
素敵な宿です。
翠紅苑のことは、次の回に詳しく。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- わんぱく大将さん 2013/09/15 01:44:43
- いろいろな列車
- くまゆさん
最初の新幹線から始まって、いろんな形、色の列車、電車。なかに自動販売機もあって。珍しい、と思ってたら、新幹線もそうでうよね、よく考えれば。
ローカルにはまあ、珍らしですが。 電車乗り継いでいく旅、私も大好きです。
大将
- くまゆさん からの返信 2013/09/16 17:33:59
- RE: いろいろな列車
- 大将さん
今日は台風が来て、結構大変でした。
東京はたいしたことなかったですが、京都の桂川が氾濫するなど、大きな被害が出ています。
そちらは台風がなくていいですね。
日本は本当に自然災害が多い国です。
でも、だからこそ変化の多い自然が素晴らしいんでしょうけど…
> 最初の新幹線から始まって、いろんな形、色の列車、電車。なかに自動販売機もあって。珍しい、と思ってたら、新幹線もそうでうよね、よく考えれば。
そういえば、そうでしたっけ??
って、日本にいても新幹線に乗らないんで…
> ローカルにはまあ、珍らしですが。
なにより、同じ車両の中にあるのって、珍しくないですか!?
(何、リキんでんだか…)
>電車乗り継いでいく旅、私も大好きです。
国内ではあんまりしたことないんですけど、面白いですね。
意外と海外ではやっていて、遅れないかハラハラして疲れます…
日本だとめったに遅れないから、安心ですね。
また、やろー。
くまゆ
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