2005/01/03 - 2005/01/09
8313位(同エリア10382件中)
reiさん
1日:ハンプトンコート、キングクロス駅(ハリーポッターの魔法の国行きの駅)、中華街での夕食
2日:バッキンガム宮殿、St.ポール寺院、ビックベン、トラファルガー広場、ナショナルギャラリー、クイン劇場でミュージカル、レ・ミゼラブルを見る。
3日:ノッティング・ヒル、大英博物館
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ネットで申し込んだホテル。ツインルーム15000円でした。プチホテルのようでした。
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着いたのは夕方でした。ホテルの近所の風景。
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コペントガーデンで夕食を取りました。
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チューブで戻りました。
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この前の広場を通ってラッセルスクエアー駅に行った。
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前日は、オックスフォードに行きました。3日目は、ホワイトバーゲンが始まったのでショッピングと観光に分かれました。
ハンプトンコートです。 -
ハンプトンコートの入り口。
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ビーイーターが、解説していました。軍曹以上の退役軍人が、観光のお手伝いをしています。それは王室の施設のみです。
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中庭です。夏でしたら、気持ちが良いと思います。
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ハンプトンコートの庭園。夏なら混んでいるのだが、やはり冬。ほとんど観光客はいなかった。
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正面。ヘンリー8世の館。ハンプトンコートの教会は素晴らしかったが撮影禁止。
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テ-ムズ川から見た、ハンプトンコート。夏は、シティから船で来れるとか。
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10分ほど歩くと列車の駅があった。地下鉄で来るより便利であった。
列車で、JALの家族の方とあった。ロンドンは混んでいて、ここに来るとホッとしますねと会話した。 -
ハリーポッターのキングクロス駅9 3/4 に着いた。
地元のロンドン子たちが、記念撮影をしていた。
カートまで置いてあって、凄い配慮だった。 -
キングクロス駅のプラットホーム
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こちらが、撮影のプラットホームのある駅。
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横にある古いキングクロス駅。外観はこれを使いいたお馴染の駅。今日は車が空を飛んでいなかった。
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トラファルガー広場の夜
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困った時の中華街。ピンキリの食事処。
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地下鉄駅のそばのパブ。ユーモアのあるサイン。
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ダイアナ妃が結婚したSt.ポール寺院。カメラに入らないサイズ。前の広場が狭い
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右の塔の時計
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キュポラの周りの通路。風が強く、観光客はまばら。
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ロンドン市街の眺望
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ロンドンブリッジも霞んで見えます。
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20世紀に出来た唯一の橋、ロンドン・ミレニアム・フットブリッジ
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ロンドン・ミレニアム・フットブリッジのために作られた広場
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ロンドン・ミレニアム・フットブリッジ。上から見たときには簡単に解ったが、下に降りたらなかなかを解らず、何度も人に聞いた。やっと着いたら、ロンドン子が沢山。6か月人気で閉鎖された後だった。
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ロンドン・ミレニアム・フットブリッジ
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地下鉄で、バッキンガムに移動。すでに人が沢山いた。
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最初に騎馬隊が到着。これは近くの詰め所から来るので、宮殿前でなくとも良く見える。
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衛兵の交代式が始まるが、塀の前に行くのには一苦労。
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ご存じ、近衛兵の交代式。
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交代した近衛兵が、詰め所に戻っていく。
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アナウンス用の掲示板
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すっかり人のいなくなった、バッキンガム宮殿。結構最後の方は空いてくるので、その時に前に行けば十分写真が撮れる。団体旅行の一団が、時間に追われ最後まではいない。
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グリーパーク。ここを交代した近衛兵が歩く。
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St.ジェームズ公園を横切ってテームズ川に行く。歩いた方が早い。
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長閑な風景
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ビックベンが見える。
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クイン劇場の位置を確認に行く。
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ミュージカル劇場街。オペラ座の怪人も興行していた。
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トラファルガー広場。この前のナショナルギャラリーに行った。
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夜のオペラ座街の風景
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グイン劇場。
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始まる前の舞台背景。
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ノッティング・ヒルに行く。地下鉄駅で降りたが全く場所が解らず。発音が悪いのか地元の人にも通じず。お巡りさんに聞く。まっすぐこの道を行って下る道を何しろ下れ、途中から商店街が始まり解る。
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ノッティング・ヒルの骨董屋
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お馴染の看板
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時計屋さん
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歩行者天国の朝市
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お花屋さん
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街並み
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ノッティング・ヒルの恋人の青い扉のアパートは、まだ残されているが見つからず。買い食いをしながら、大英博物館へ向かった。地下鉄駅まで歩いた。
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大英博物館。2004年?の大改装で非常に面白く変わった。お土産品も充実していた。
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エントランスホール
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ショップ。博物館グッズが面白い。ミイラの貯金箱とか‥
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奥にオープンカフェがあった。
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古書の図書室
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イギリス帝国の盗品陳列室。流石、イギリス帝国。
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教科書で習った、シャンポリオンが解読したロゼッタストーンの石。
ミュージアムショップで、この縮小レプリカの文珍があった。 -
ミーラの棺桶。資料として展示されていたが、呪いはないのか?
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こんなものまで展示しても良いのかと思いつつ、写真まで撮った自分が怖い。
大英博物館は、一部を除き写真撮影可でした。 -
のんびりし過ぎて、急いでホテルに帰り、荷物をピックUPしてヒースロー空港に行った。ロンドンを熟知し始めた時に帰国とは悲しい。
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