2005/01/03 - 2005/01/09
210位(同エリア317件中)
reiさん
ロンドンに5日間家族で滞在しました。
郊外には、1日、他の4日間は市内を廻りました。
郊外には、地元の旅行会社のツアーで行きました。
郊外ツアーは、オール英語でしたが、娘の英語力と
小生の度胸英語で、何とかなりました。
ノッティンガムの骨董市の場所が解らず、お巡りさんにも聞きました。
何となく理解した英語で着いた時には、感激でした。
ツアーで行くのも良いのですが、たどたどしい英語で旅をするのも、
お国の人と親しくなれて、楽しかったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
滞在2日目。
ロンドンの地元利用者の観光バスターミナル。日本の旅行代理店の企画物より、4割程度安価である。ホテルのツアーデスクで申し込みと料金を支払っておく。3☆以上ですと何処にもツアーデスクはある。
日本の旅行会社では、1万数1千円であったが、5400円程度でした。この場合はほぼ半額でした。ただ食事は付いていませんでした。 -
ツアー番号とバスのレーンが示される表示板。
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モーニングバスケットの要る人のためのショップ。
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1時間半程度でオックスフォードに着きました。集まってお話を聞きますが、若干わかる程度。
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図書館と大学を繋ぐブリッジ。ベニスのドゥカーレ宮殿と刑務所を結ぶ溜息橋をモチーフにしているとか。
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学んだ諸侯の紋章の付いた扉
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ラドクリフ・カメラのドーム。図書館である。
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セントメヤリー教会前でガイドさんが解説をする。
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26個のカレッジが統合してオックスフォード大学と呼ばれる。
元々は、100年戦争でパリで大学教員だった人たちが移り住んだことから始まったオックスフォード。 -
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ゴミ箱もマーク入り。
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田園地帯を走ってストラッドフォードに着く。
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シェイクスピアの生家
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シェイクスピアの生家
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シェイクスピアの記念品や文房具が売られていた。
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保存センターの周辺です。
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街のお土産屋さんです。1時間の自由行動。ただし昼食を取ることでした。
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大道芸のパントマイム
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お土産店のいらっしゃいませ人形。
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何だかんだと見物していたら、時間が無くなってきた。慌ててファーストフード?で腹ごしらえ。本屋さんに併設されたお店でランチボックスを買う。
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火を噴くおじさんが、大道芸をしていた。この公園でランチボックスを食べた。
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エイボン川。1月だが日差しで暖かい。
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長閑な風景で、異国とも思われない緊張感のなさ。イギリスは、英語の問題さえなければ、国内と同じ感覚。国民性が同じか?!
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さらにバスに揺られて、イングランド最果ての城に行く。ウォーリック城。
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マダム・タッソーの企業が管理を任されているとか。観光地の民営化のひとつ。俗に言う民活化の一環か?
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ベッカムマークでお馴染の、イングランド旗が掲げられていた。
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城内。蝋人形が幾つもあった。
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城内
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イギリス人は、火を使う大道芸が好きな国民か?ここでもしていた。
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村の牧草地が広がる、かつての国境。
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スケートリンクがあった。イギリスでは良く見た。収益確保のためか?
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城から見た村の町並み。
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4時頃出発で、5時過ぎにロンドンに着いた。この長旅を異国でできたことに感謝。現地ツアーは、自由時間がたっぷりあるのが好きだ。見学を無理に一緒にせず、自分でしなさい方式。大満足でした。英語がもう少しわかると良かったと何時もながら反省。
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