2011/01/04 - 2011/01/10
14575位(同エリア17047件中)
reiさん
全体は市内編2日目を見てください。市内、郊外を繰り返しました。郊外は、朝の時間が早いTGVを予約しましたので、翌日(市内)はゆっくりと起きれるようにしました。
全て地下鉄を利用しました。当日は雨で、観光には不適切でした。凱旋門の上に上がる入口が解らずかなり苦労しました。眺めは素晴らしかったのですが、雨で半減しました。その日はホワイトバーゲンの初日なので、妻は百貨店巡りに行きました。お昼過ぎに、オペラ座の近くで待ち合わせて、オルセー美術館に行きました。その日はそれで夕方になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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なぜエッフェル塔は、美しいのでしょう?何時も学生に問うのですが、適切な答えは何時もありません。
エレベターシャフトが、なくて空とさらに先が見えるからです。 -
斜めの足にエレベーターがあります。お決まりの1937年の万国博に造られたシャイヨー宮からのワンショット。
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凱旋門の追悼の火、と献花。この下に無名戦士の墓がある。
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雨のシャンゼリゼ
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凱旋門の屋上したの広間。凱旋門の資料が展示されている。
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記念品のショップもあります。
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屋上からの風景。シャンゼリゼ通り。
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雨にかすむ、サクレ・クール寺院
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雨にかすむ、ラ・ディファンス(新凱旋門)
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シャンゼリゼ通り
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チュイルリー公園から見たルーブル美術館。
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カルーゼル凱旋門
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セーヌ川を歩くと、オルセーに着く。元の駅舎を改装した美術館である。
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1990年代は写真撮影可能であった。その頃の写真です。最初の大ホール
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1990年代は写真撮影可能であった。その頃の写真です。駅舎時代の時計。
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1990年代は写真撮影可能であった。その頃の写真です。2階のアールヌボーの部屋からの写真
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1990年代は写真撮影可能であった。その頃の写真です。
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1990年代は写真撮影可能であった。その頃の写真です。小学生のsy会見学の授業?
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遠くにプッチパレが見える。
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セーヌ川の向こうに、サン・ジェルマン・デ・プレ教会が見える。雨も上がり夕焼けのセーヌ川左岸。
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マレー地区の老舗のショップ。
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マレー地区。セーヌ川右岸。
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