2011/01/04 - 2011/01/10
10056位(同エリア17047件中)
reiさん
1/5 パリ市内
1/6 ブルゴーニュ地方(ボーヌ)でワイナリー巡り
1/7 パリ市内
1/8 モンサンミシェル
1/9 パリ市内 夜パリ発
地方へは、TGVを利用。ネットで早割を購入。
宿泊は、パリ生活社で短期のアパートメントを借りる。
1泊 1万5千円(2ベッドフルキッチン)
ここではパリのみを紹介する。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シャルルドゴール空港から、パリ行の列車。方向の確認を必ずすべし。反対に乗らないように。これが最も安い。
-
パリの滞在中過ごしたアパート。利用者が、余ったものを残して行っているので、色んなものがある。コーヒーサーバーも持って行ったが、既にあった。米持参は必須。電気釜もある。(マレー地区で、地下鉄サンポール下車、2ベット 2部屋、フルキッチン、バストイレ付 1戸/1日:15000円)
-
近所にはスパーのモノプリもあり、便利だったし、地下鉄駅まで徒歩5分。途中のパン屋さん。お弁当を何時も持参していった。
-
隣のマーケット。モノプリは便利だが、パリらしくなくマーケットを使った。
-
パリの2日目。ルーブルまで、地下鉄で行く。ルーブル駅
-
8時30分頃のルーブル駅。ギマールの入り口
-
すでに入り口には行列ができている。9時開門。そのころには、150人ほど並んでいる。ルーブルの滞在時間(9-16:30:昼食は、ルーブルの食堂を利用した。セレクション方式で、最近の大学食堂のようで使いやすい。)
-
切符売り場のエントランスホール。
-
かつての宮殿の装飾も残っている。写真は、撮っても良いが、フラッシュは厳禁。写真を撮りたい人は、カメラの選定が必要。
-
サモトラケのニケ。
-
ダヴィンチの名作、岩窟の聖母。この後遠近法で描くようになる。その過渡期の作品として、美術史では習う。
-
お馴染の「民衆を率いる自由の女神」
-
ミロのビーナス。
-
世界に数枚といわれる、「大工聖ヨセフ」ラ・トゥール。ルーブル3度目にやっと見られた。
-
彫刻広場。
-
パレ・ロアイヤル。パリ革命のデモ隊の集合箇所。
-
18世紀から続くアーケード
-
フランスのアロマキャンドルの老舗、ディプティック。銀座のほぼ半額。ネット購入より3割程度安い。マレー地区から徒歩で15分の距離。日本円で4〜5万円ほど買ったが、お店の人もこんなに買う人はいないと見本をたくさんくれた。日本に帰って知人に渡したら、大変喜ばれた。事前に市内地図で当たりをつければ簡単にわかる。しかし詳しい地図が必要。
-
フラン・ブルジョア通りから見たお店
-
アパートで夕ご飯を食べて、シャンゼリゼに行く。1月6日までクリスマスのオーナメントは、外されていない。コンコルド広場から、凱旋門まで歩く。1時間弱である。
-
お馴染の風景。コンコルド広場の交差点から撮る。横断歩道の真ん中で撮ると良い。
-
シャンゼリゼのカフェ。
-
夜の凱旋門
-
凱旋門
-
地下鉄で、サン・ポールまで帰った。凱旋門の地下鉄駅。カルネ(回数券)を買っておいて使った。カルネは、時間のある時購入するのが得策。割引率もあるし。この日は、11時頃アパートに着いた。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
reiさんの関連旅行記
パリ(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
25