2013/01/26 - 2013/01/31
8位(同エリア200件中)
白い華さん
私・・・には、 初めて!の 『 四国 』 訪問。
今日は、香川・金比羅さん!から
愛媛・・・の 山奥!の 古い 町並み 『 内子 (うちこ) 』 を 尋ね、
今夜の お宿・・・、 松山・道後温泉へ。と 向かいましょう。
「内子」は、 江戸後期・明治・大正時代・・・に、
ハゼノキの 実・・・から 作る 「木蝋 (もくろう)」と 云う・・・もの!で 繁栄した 町・・・。
白壁と 土蔵造り・・・の 家並み!が 続く、
長さ 600m の 道。には、
120軒の 家々!が 建ち並び、
そのうち・・・ 91軒は、「伝統的建造物」と なっている。
この 貴重!な・・・ 町並み!は、
モチロン、 日本の 『 重要伝統的建造物群 保存地区 』 にも 指定されている。
「豪商!の 館・・・が 連なる! 魅力ある!町」だ。 (♪)
私は、 この 重要伝統指定地区・・・が 大好き!で
「全国各地・・・の 町並み!を 歩くこと」が、
ーーー 旅行の 目的!でも あり、 しみじみ、喜こび。 楽しさ。だと 感じている。(笑)
白漆喰 や 黄色の 壁!の 土蔵造り・・・の 家屋。には、
様々な 形・・・の なまこ壁。ベンガラ塗り!の 出格子・・・。と、
「風情ある! 昔ながら・・・の 風景」が 残っている。
「昔 探し」を、 楽しみつつ・・・、 素敵!な 散策が 出来る 町。
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そして、 特に、 私・・・が 「気になった」のが、
『 鏝絵 (こてえ) 』 と 云う、
漆喰で 作った!立体的な 彫刻作品・・・が、建築物に 添えられているモノ。
「豪商・・・の 富!の 証」でもある 「鏝絵」は、
町 一番・・・の 「本芳我邸」の 家屋・・・の アチコチ!で 見ることが 出来る。
真っ赤!な 色彩・・・を 加えた 『 旭鶴 』 の 「鏝絵」。
そんな・・・『 旭鶴 』の 印。 は、
「本芳我家!の 品質の いい〜! 白蝋の 品質表商標マーク」なのだった。
だから、家・・・の 「鏝絵」は
象徴的・・・な『 旭鶴 』が アチコチ・・・に。。。 (♪)
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「内子 観光」で 印象的・・・だった。のは、
「本芳我邸」の 分家・・・として、 やはり、「木蝋」の 生産・販売で 財を成した! 「上芳我邸 & 木蝋 資料館」の おウチ!訪問。
広大!な 敷地。が
昔・・・の まま。の 形。で 残されている 邸内!は、
贅を 尽くし・・・ながら。も、
ご本家!の 「本芳我邸」に 遠慮した 家作り!の 様子。が 見られ、
『 日本人・・・の 奥ゆかしさ 』 を 魅せられ、 考えてしう・・・私達 だった。 (笑)
内子・・・の 歴史地区!を 散策しながら、
老夫婦は、 「現代・・・の 私達!日本人。が 忘れてしまった 奥ゆかしさ。や 恥じらい。恥を 知る!・・・と 云う コト」を 考え、 語り合ったり・・・する。
東京から、 せっかく・・・ 「マイカーで やって来た! ドライブ旅行〜」。
なかなか、 来るコト・・・が 出来ない!
憧れ・・・の 『 鏝絵 の (ある) 町! 内子 』 を ゆっくり・・・と、 歩きます。
-
『 四国 』 って、
(その 言葉!通り) 4つの 県!から 成り、
それぞれ・・・の 県!の 面積。が かなり、大きい〜!のだ。
(しか〜し、 香川県・・・は、日本で 一番!小さな県)
今夜の 目的地! 「愛媛県 松山・道後温泉」も
金比羅さん!から・・・
120km以上の 距離!・・・ある。
東京から 遠く・・・、
マイカーで やって来た! けれど・・・、
今回・・・の 『 四国の 旅 』・・・。
主人の 考え!では、
「観光地 沢山」より、
「いい〜!お宿。で ゆっくり」と いきたいンだとか〜。
(ソレ!も まぁ〜、賛成〜)
よって、 思いのほか・・・旦那様!は、
「今回、 毎日・・・、
観光地を 何処・・・を 廻ろうか ?」 ってコト!は、
考えて・・・は いないっ??? (大汗)
そして・・・私。も
毎日、 いろいろ・・・「調べてくれているんだ〜」の つもり。
すっかり、 「お任せ!モード」で
特・・・に、 観光地・調べ!は しておらず、
「此処へ 行きたい」も 言えず。。。
翌日・・・の「松山観光」も
「お前に (私に) 任せた」って 言われても〜??? (汗)
まぁ〜、 「一般道路・・・を 進みたい」のなら、
ゆっくり・・・と 行きましょう。
(高速道路より、オモシロい!し・・・)
途中・・・から、
高速道路!に 入ります。 -
今朝は、 香川県金比羅温泉・・・の 宿!を
ゆっくり目・・・に 出発した。
「四国 八十八箇所!巡礼」の お寺・・・を お参り!し
海沿い!の 国道・・・を ユルユルと、進む。 (笑)
松山の 近く・・・、
山奥の 古い!町並み 『 内子 (うちこ) 』 へと、
向かって・・・オリマス。
「コレ!は 嬉しい〜」
私も、 行きたかった! 町・・・なので、
大賛成〜!デス。 (♪)
ーーーーーーーーーーーー
まだ、 午前中・・・なのに、
国道を 走り・・・ながら、
「眠気!に 襲われる・・・ 運転手さ〜ん」。
「何処か・・・で 休んだら〜?」と、
繰り返す!私。。。
お〜〜っと、
ハンドルを 左・・・に きり、
『 ハタダ 栗タルト 』 の 緑!の 看板店。
の 駐車場!に
入って・・・行った〜〜っ。 -
奥様・・・の 与える
「梅干系!すっぱい お菓子」や「クール菓子」では、
ダメ!なんだわねぇ〜。
ソレ・・・に しても、
此処は、 ケーキなど。の 『 スィーツの お店 』。
「眠気・覚まし!とは、 違うンでは〜?」
まぁ〜、 何か・・・を 口にすれば、
「気分転換!が 図られる」のかな〜?
「冷た〜い アイス・・・でも 食べる」のか〜?
と 思いきや〜〜。。。。 -
それぞれ・・・が
可愛らしい〜 「ケーキ」を 選んだ。
親切・丁寧・・・な 従業員さん!が、
「お店の 片隅!の 『 無料!の コーヒー・コーナー 』
どうぞ、 眠気・覚まし! していって・・・下さい」と
言ってくれた。
わざわざ、 日本茶の サービス!まで してくれて、
「日本茶。 コーヒー」(無料)
「ケーキ」 (ひとつ 250円!デス。
ふたつ! 500円。の 安心!価格)・・・。(♪)
ついで・・・に、 悪くて、
お土産の お菓子!を 購入した。
『 ハタダ 栗タルト 』 は、
愛媛の 土産品!なんだそう。で
本拠地!は 新居浜。
「松山市電」の ラッピング・カー・・・にも なっている。
「愛媛県・・・の アチコチ!の ケーキ屋さん。の(支店)」で
こんな・・・ 「無料!の コーヒー・サービス」が ある。ので、
ーーー 「また、眠気・覚まし!に 寄って下さいな」と
優しい〜!言葉。を かけてもらった。 (笑)
そんな、四国人・・・の
『おもてなし!の ハート 』 を ご披露!して もらえた、
素敵!で 有り難い・・・お店!だった。 (♪)
眠気・・・も 収まり、
近く・・・の インターチェンジ!から、
『 松山道 』 の、高速道路!に 入る。と しましょう。
四国・・・には、
「八十八 巡礼者!に 対して、
無料。安価・・・で 食べ物。宿泊地!を 提供する など」の
『 ご接待 』 と 呼ばれる!
「おもてなし!の 心(づもり)」が、人々!に、 あるのだそう。
皆さん!も、
「愛媛・・・の ドライブ」で
ご利用してみては〜? (♪) -
『 松山自動車道 』 の
「いよ西条」インターチェンジ・・・から 高速に 入り、
「石鎚山 サービスエリア」で 休憩タイム。
「石鎚山 (いしずちさん)」は、 高さ!1、982m。
西日本で 一番・・・の 大きな お山。なのだそう〜。
ーーーーーーーーーーーー
「道中!エピソード」 として、 印象的!だった。ので
記録して おきましょう。
途中、 新居浜 (四国中央市) 辺り・・・では、
「国道が 突如、 工場地帯に 潜入したか〜?」・・・の
大工場施設の ど真ん中!を 一般道路が、 貫いていた。
その 様子・・・は、
首都圏でも 見られない!
「壮大な 工場シーン」。 (♪)
(なぜ・・・だか 写真を 撮らず、 残念!だが)
あの 『 エリエール 』 の 『 大王製紙 』 の
世界でも 最大級!の 「製紙工場」・・・だった。
何分間・・・か。は、
そんな・・・「工場の 中」を 車(道路)は 走る!感じ。
ソレ!は、
ちょっと、 他・・・では、体験できない
不思議な ドライブ!だった。
そう、 『 大王製紙 』 と 云えば、
2,3年前・・・、 コチラ!の
「東大卒!の ハンサム・同族系企業会長・・・が、
『 会社の 100億円以上!を ギャンブルに 使い込んだ 』
「一大! スキャンダル」が 思い出される。
「若き! 40代・・・の 御曹司君」は、
確か!実刑判決。を 受けた。けど、
そんな・・・(珍しい)事件。も あったって コト!で
おばさん!トラベラー・・・。
「ワイドショー」感覚・・・で
「巨大!な 製紙工場」・・・を 眺めながら、
運転手さん! (夫)に
「スキャンダラスな ご説明!を する」(ワケ だ)。。。 (笑)
今日も、 古紙を 積んだ!トラックが
工場へ・・・と 入って 行く。し、
長〜い 煙突・・・から。は、煙が モコモコ。。。
『 エリエール 』 の テッシュ。おむつ。ナプキンetc・・・は、
どうやら・・・。
順調・・・に、 工場で 作られていそう!だ〜。 (♪) -
高速 「石鎚山 サービスエリア」の
ショップ!は、
「さすが〜〜っ!」
『 愛媛みかん 』 で 統一!の
「柑橘類! オンリー・・・の 専門店」。
こうゆう、 お店・・・は
いかにも・・・
ーーー 「愛媛」と 云えば 「みかん」。
を いの一番・・・に 連想してしまう!
観光客。には、嬉しい〜!
「やっぱりね。 コレ!だよね。シーン。」(♪) -
やっぱり、此処・・・では、
みかん風味!の ジェラード・・・を 食べてみたい。
と、
「ケーキ・・・から アイス」の 旦那様〜。
『 八幡浜みかん 』 & 『 ストロベリー 』
の ふたつ!の 味・・・の 盛り合わせ。 (380円)。
サッパリした! 酸味・・・が
爽やか!です。 -
そして、
こんな・・・「生産地!ならでは・・・の 格安!みかん」も
楽しみ!に していた。
「愛媛・・・の 形が 良くない。 キズモノ!みかん」が
5kg入り 「500円」は、
「東京から・・・ わざわざ、マイカー・ドライブの 旅」だもの〜。
やっぱり、 車に 積んで
「買って・・・いきたい」デスヨネ。
「いやぁ〜、 これから、どこにでも 売っているさ」の
旦那様!の 言葉。を 信じ、 探した。
けれど、
こうゆう・・・、 「お買い得! みかん」は、
コチラ!でしか 見られなかった。 (涙)
やっぱり、 欲しい〜!と 思ったら、
買わなくっちゃ〜。 デスネ。
そして、 結局・・・は、
「帰り道・・・の 三重県辺り!で
みかん・・・を 買う!」 旦那様〜っ。
滅多!に 行かれない・・・
「みかんの 本場! 愛媛」は どうしたの〜?(苦笑) -
途中、「松山 インターチェンジ」を 通過!して、
更・・・に、
山奥・・・へ。と 走り、
「内子・五十崎 インターチェンジ」で
高速・・・を 降ります。 -
まず・・・は、
期待!の 「内子 歴史地区」を
車で 一回り!して、
「町・・・の 大きさ。 掛かりそう!な 時間。
めぼしい〜 駐車場。観光ポイントetc・・・」を チェック!。
それから、 「内子駅」の 「観光案内所」で
「無料 いやぁ〜 お安い! 近い・・・駐車場の 情報」を もらい、
観光・・・の 休業。 ルート案内。 所要時間など。を お聞き!します。
モチロン、 「簡単で 明白・・な 地図」を 一枚!もらい、
地図を 片手・・・に
「内子の 町歩き」を 開始〜。。。 -
『 内子座 』 の 入り口!で
「観光施設 3箇所の チケット」を 購入。
3箇所・・・1、100円。の 処、 900円。
今日は、 「全部・・・を ゆっくり 見たい」ので。。。
そして、 この 3つ! 全て・・・が、
それぞれ、 雰囲気・・・が 違い、
面白み!が あり、
「とっても、良かったデス」。 -
最初・・・は、
大昔!の 劇場 『 内子座 』 へ・・・。(400円)
劇場・・・と 云うより
「芝居小屋」と いう 言葉。が お似合い・・・の
華やか!な 建築物。
左右対称・・・の
真ん中が、「瓦屋根!の 塔風」で お洒落〜。
コレ!には、
「高島田!を 結い上げた、日本髪」を 連想!する 私。 (笑) -
こんな・・・色あせた! 板塀。に 「木戸口」。
昔風・・・の 絵!が ズラリと 並ぶ。
中・・・は、
モチロン、 靴を 脱いで・・・入ります。 -
大正 5年 (1916)に
「内子」の 町中・・・が、
木蝋 や 生糸・・・で 繁栄した! 時代。
「芸術や 芸能・・・を 熱望する!人々」の 希望!で
作られた 劇場。
近年・・・、
ボロボロ!に 朽ち果てて、「取り壊し」を 待つばかり・・・の
劇場。を
町民の 熱意!で 「復元」が 決まり、
再び!の 息吹き。を 蘇らせた。
「劇場の 生い立ち。そして、閉鎖・・・の 危機」と、
ドチラ・・・にも、
『 町 の 声!』 が 反映されて、 決まった。
って〜のが、
ドラマチック・・・で 素敵〜!。 (♪)
今では、 年間 7万人・・・もの 人々。
が 見学や 観劇に 訪れる!
人気・・・の 「芝居小屋」。
ーーーーーーーーーー
枡席・・・は、
前席!は 低く、 後ろ!が 少し・・・高く。
なって、(坂道風 に)
「後ろ!の 席・・・も 見易い 造り」に なっている。 -
昨日、 私が、拝見!した・・・
『 金比羅座 (旧 金比羅大芝居)』 とは、
似ている!ンだが、
アチラ!は、 江戸時代・・・の 芝居小屋。
客席・・・の 上部!天井も 縄編み!の スケスケ・・・で
「足場の 板」を 渡して、
下部!の 客席・・・に、雪 や 桜吹雪!を 降らせた。
しかし、 近年、 復元された 「金比羅座」は
やっぱり、 新しさ。が 目立ち、レトロさ不足。に 思えた。
だが、
コチラ! 「内子座」は、
100年前・・・の 建築物!を
そのまま・・・利用している。ので
「大正時代・・・の 古びた!感じ」が
素敵!に 見えるのだった。
花道・・の 出入り口!も
「唐破風」 造り・・・の 「お宮風!の 屋根」。
織り上げ! 格天井・・・の
大きな 天井!の 真ん中・・・には、
レトロ!な シャンデリアが 吊り下がっていた。 -
舞台の 左右・・・は、
お囃子(三味線。太鼓など)の 楽器。
義太夫の 語り!が
すだれ・・・の 下!で 演奏を 行う。 -
『 八日市・護国の 町並み 』 (内子) は、
現在も 長さ!600m・・・に 渡り、
「風情 溢れる! 大昔・・・の 家々」が 並んでいる。
1982年には、
国・・・の 「伝統的建築物群保存地区」に
指定された。 -
古くは四国遍路の交通の要として、また和紙や木蝋の生産地として栄えた内子。
とりわけ白く晒した木蝋は、世界中から求められ、江戸から明治、大正にかけて莫大な富をもたらした、
その栄華の面影を今にとどめているのが、
旧街道沿いの八日市護国「伝統的建造物郡保存地区」。
日本一の木蝋の生産を誇った本芳賀家、現在は木蝋資料館の上芳賀邸、最も古い町家の大村家、200年の和蝋燭づくりの伝統を守る大森和蝋燭屋など個性と変化に富んだ街並みの景観が残っている。 -
「青空・・・と 白壁」が
お似合い・・・。
「金光教」の 赤い!マークが
ワン・ポイント。 -
三角 & 丸〜るい! 屋根。
「ふたつ・・・の 違った! 形」を 載せた
珍しい〜 建物。
「金光教 内子教会」です。 -
内子・・・に 在った!
明治時代から・・・の 薬商! 『 佐野薬局 』。
「大正時代!の 薬屋の 日常・・・の 様子」を
蝋人形を 用いて、再現している・・・のが、
『 商い と 暮らし! 博物館 』 で ある。
(200円) -
母屋・・・では、
大正 10年(1921)頃!の
「薬屋の 暮らしぶり」を 見ること!が 出来る。
大通り 沿い!の
間口・・・の 広〜い! 「薬屋。の 店先」は、
ガラス戸・・・も ない!ので
まず・・・は、 車で 一回り!してても、
「リアル!な 蝋人形」が 見えて、
とっても、目立つ!のだった。 (笑)
「何だ こりゃ〜?」
内子・・・、 オモシロそうだ〜。
期待!が 膨らむ・・・「蝋人形 の 館」。(♪) -
< シーン 1 >
大正時代・・・の 薬商!は
「座売り」だった。
店番は、 主人・・・が 担当。
お隣!では、
丁稚さん。が 薬・・・を 売る。 -
大切な 薬・・・は、
周り!の 棚・・・に 収納。
「よく・・・売れる!品。 新製品」は、
お盆に 載せてあり、
「お客様に すぐ・・・見てもらえる!様」に
なっている。
薬・・・だけ!では なくて、
ケチャップや ビールに 葡萄酒など・・・の
ハイカラ!な 品。
写真用品・・・など。と 雑貨も 扱っていた。 -
< シーン 2 >
朝食 の 時間・・・。
家族は 揃って、 畳の上。
丁稚さん!は、
土間・・・で 食事を 取り、
畳・・・には 座れません。
蝋人形・・・の 登場!で
『 身分・・・の 違い 』 が
的確!に 表現されている。
「判り易いわ〜」 (♪) -
朝食の メニュー・・・だが
「ごはん。 大根の味噌汁。漬物」の 三品。
家族は 白米。
そして、使用人は 麦飯。・・・を 食べます。
女中さん!は 最後・・・に 食べる。ので
端っこ!に 食事は、準備されている。
食べ終わる・・・と、
各人の 食器類!は 箱膳・・・に 入れて、
いちいち、 収納し、戸棚に しまった。
『 ちょっぴり!食べて・・・。
良く・・・働く 』
なかなか・・・出来ませんよね〜。 (笑) -
< シーン 3 >
朝・・・の 「炊事・洗濯 風景」
女中さん!は、朝食・・・の お片づけ。の 最中。
食事の 支度 & 掃除。
子守り・・・と、 大忙し!
蝋人形の 存在!・・・と 共に、
各人の 仕事。の 様子・・・が 理解できる!
「つぶやき」が、 テープで 流れる。ので、
理解し易く、とても、興味深く、
薬店・・・の 商い!や 家・・・の 仕組み!が
解った。。。
当時・・・の それぞれ!の 人々。の
「こぼし話」を 聞く!と、
いかに・・・大変!だったのか。が 感じられた。 -
< シーン 4 >
夜・・・の 自由時間。
殺風景・・・な 二階。は、
「薬の 在庫!置き場。 そして、 丁稚さん!の 寝室」。
丁稚さん!は 将来・・・「薬業!を やるんだ」と
主人に 内緒・・・で 「薬種商!の 試験」に 挑む。
だが、 仕事・・・が 多過ぎて、
試験勉強・・・が 出来ず、
ついつい 「ボヤき」が 入る。 -
続いて・・・、
「薬商!の おウチ 拝見」デス。
立派!な 和室・・・が
幾つ・・・も 続く。
欄間・・・の デザイン!は
幾何学的な モダン!さ・・・を 感じさせる。
「ダイナミック・・・な 漢字!が 連なる」
大きな 屏風。。。 -
大きな・・・中庭!で
ガラス戸!で 光・・・が いっぱいに 入る
「小部屋」を 発見。
可愛い〜!小部屋・・・に
興味が わきます。 -
『 仕舞い部屋 』( 化粧部屋 ) と 呼ばれる、
身支度 や 化粧を する! お部屋。
和風!の 着物生活・・・なので、
着崩れ・・・を 整える。ため、
「こんな 小部屋・・・に 入り、 身なりを 整える」
必要が あった。
立派!な 家・・・では、
こうゆう、 「小部屋・・・も 作れた」って ワケ!なのね。 -
お似合い・・・の 風景。
小さな 祠!の
お隣・・・には、
竹すだれ・・・の 揺れる
「小さな 町家」。 -
『 下芳我邸 (しもはがてい) 』 は、
土産物・お食事処・・・。
明治中期・・・。
140年前の 荘厳!な 建物。
間口 19m。
家の 装飾・・・で ある
「鏝絵 (こてえ)」も、 立派!でした。 -
1階・・・は、
古民家!の 和室・・・が
「お食事処 & カフェ」として 利用されている。
窓際・・・の お庭!を 見ながら、
「暖か〜い! カフェ・オレ」を 頂いた。 -
2階・・・は、
畳敷き!の 和室・・・を
全て! 使い、
土産物の 食器。 可愛い〜!ランプや、衣料品・・・が
アチコチ!に
センス良く、 並べられている。
床の間。 床脇!の 違い棚・・・にも
お洒落!な 品物。が
スポット・ライト・・・に 照らされて。。。 -
うわぁ〜、
「レトロな 美的!空間・・・を 拝見」の
至福・・・の ティー・タイム。と
二階・・・の
「畳! 大広間・・・で 繰り広げられる
和風の 品々!の お土産・展示コーナー。
こんな シーン!を 眺める。と、
「遠く・・・四国の 山奥!の 町。 内子を 尋ね、
本当に 幸せ!」って
素直・・・に 思えてしまう。
私・・・。 -
蔵造り!の 白壁・・・が
ところどころ・・・に 見える!
内子の 家々・・・の 瓦屋根。
四角い!ビルディング・・・なんて、 なくて、
美しい 黒瓦・・・の 波。が
何処までも 続く。 -
歴史地区!の メイン・ストリートから
横道・・・に 行く! お父さん。
「どこへ・・・行くの〜っ?」
横道・・・を 進み、 約 50m。 進む!と、
真正面・・・に、 寂れた!建物」が
ひと際、 威容を・・・放つ。
元 活動写真館 『 旭館 』 が 見える。
おじさんが、丁度・・・、
建物の 修復作業・・・でしょうか〜?
何か、 やっている。
今は、 「荒れた・・・まま。の 映画館」。
いつか、 修復作業・・・が 施され、
町の 「観光名所」に なるんだろうか〜?
何でも、 綺麗〜!に しなくて
「いいよ〜」 (笑)
こんな・・・、
「あるが・・・まま!の 姿」も
旅人・・・には、
予想できない 素敵!な 出逢い。
サプライズ・・・な 瞬間!なんだから。。。
大昔の 様子!を そのまま・・・見られる
貴重な 遺構!デスネ。 -
看板建築。で 全面・・・は、
劇場らしい〜! 「派手目・・・な 造り」に して、
後ろは、三角・・・の トタン屋根。
大正 14年 (1925)
活動写真館 『 旭館 』 として、 オープン。
昭和 40年・・・には、
『 電気館 』 と 名前を 変更し、
人気・・・を 博した
芝居 映画館の 役目!を 終えて、 閉館した。
玄関先・・・には、
「丹下左膳」の 実物大!パネル。が
飾られて、 往時・・・の 様子!を
知らせてくれて いた。
丹下左膳・・・の 背後には、
ホコリ!を かぶった・・・「千本格子戸」。
「う〜ん、 いい〜 味! 出してるワ〜ッ」 (笑) -
中高年・・・の 奥様! ふたり。は
「都会・・・から いらした! 観光客」でしょうか?
しっとり!と 落ち着き・・・ある
「内子」の 町並み。に
きっと、 感激!でしょうね。 (♪) -
横丁・・・から、
いろんな 形・・・の 「なまこ壁」を 望む。
正面・・・の 家!には、
大きな 「うだつ」が 建っている。 -
旅行記の 表紙・・・には、
この 一枚。。。
『 八日市・護国の 町並み 』 (内子)の
代表的な 風景。は、
コチラ!・・・ 本芳我邸!の
「黄色い・・・大きな 土蔵」を 交えて
撮影されること!が ほとんど。。。 -
「黄色い 大きな・・・土蔵」の
お隣!には、
白黒・・・の なまこ壁!の
デザイン。が 凝っている
「本芳我家」・・・の 土蔵造り!の 母屋。
明治 17年(1894)に 建てられた!
「本芳我邸」は、
大昔・・・、「木蝋」で 財を 成した!
豪商・・・の 総本家。
現在も、 子孫・・・の 家族!が 住んでいる。ので、
家屋内・・・は、 非公開。
しかし、土蔵造り!の 母屋・・・は、
外から・・・眺める!のに
十分過ぎる! 「様々・・・な 建築・意匠」が 施され、
素晴らしい〜! 出来栄え・・に
感激する はず。。。 (♪) -
更・・・に
アップ!で 『 鏝絵 』 を 拝見。。。
『 土蔵造り!の 白壁・・・が 美しい 町並み 』 は、
日本全国! 津々浦々・・・あれども、
なかなか、 漆喰・・・の 彫刻
『 鏝絵 (こてえ) 』 が
見られる 所・・・は、 少ない!のです。
「内子」には、
私・・・の 大〜好き!な 『 鏝絵 』 が ある。のが
解っていた。ので、
とても、 楽しみ!・・・に やって来ました。
ーーーーーーーーーーー
町 一番・・・の 「大所」で ある 『 本芳我邸 』。
だから・・・、
家屋・・・の 装飾など。の 意匠・・・も、
「遠慮・・・は いらない!」
華やか!な 装飾が 成されて いた。
観光客・・・には、
一番! 楽しい〜・・・「建築物」と なっている。
ーーーーーーーーーーーー
一枚! 上・・・の 写真!の 建物。を
真横・・・から 眺めましょう。
三角屋根・・・の 真ん中!を
色 とりどり・・・の 漆喰!の 立体的な 彫刻物。「鏝絵」
で 飾った!のは、
「懸魚 (げぎょ)」と 云う モノ。
立派!な 家紋・・・も 付いてイマス。
コチラ!の カラフル・・・な 「懸魚(げぎょ)の 鏝絵」が、
私の 見た・・・「内子」で
一番! 派手・・・で 豪華絢爛な 装飾。に 思えた。
さすが・・・は、
「本家! 芳我住宅」だわ〜。 (♪)
お庭・・・には 観光客も 入れます。
庭・・・から、 「懸魚! の 白鶴」を
ウットリ・・・と 眺めましょう。 -
表紙・・・の
「本芳我邸!住宅」の
大きな・・・土蔵。には、
真っ赤!な 色彩・・・を 加えた
『 旭鶴 』 の 「鏝絵」。
そんな・・・『 旭鶴 』の 印。 は、
「本芳我家!の 品質の いい〜!
白蝋の 品質表商標マーク」なのだった。
だから、家・・・の 「鏝絵」は
象徴的・・・な『 旭鶴 』が
アチコチ・・・に。。。 (♪)
ーーーーーーーーーーー
「本芳我邸」の 派手!さ・・・を
大昔・・・の 人々!は、
憧れ!を 抱き、 眺める・・・も、
全て!に おいて、
「一段 下がって・・・の 遠慮。
上下関係!を キープ」し、
ーーー「本芳我邸」を たてまつったンだろうね。 -
「歴史ある! 明治・・・の 建物。
140年前・・・の 「本芳我邸」の 母屋。
母屋・・・の 「亀甲なまこ壁」に
合わせた・・・デザイン。
立体的!な 漆喰装飾・・・の 「鏝絵」で
おめでたい! 「亀」・・・。
左右対称・・・の
反対側!には、
モチロン 『 鶴 』 が 居ります。
「内子」観光!・・・で
「鏝絵」を 見たい。なら
「本芳我邸」で 決まり!!! -
『 鏝絵 (こてえ) とは ? 』
左官職人が鏝(こて)でもって
民家や土蔵の壁に漆喰によって施された彫塑を鏝絵といいます。
題材は福を招く物語、花鳥風月が中心であり、
着色された漆喰を用いて極彩色で表現されます。
これは財を成した豪商や網元が母屋やを改築する際、
富の象徴として外壁の装飾に盛んに用いられたからです。 -
この 写真・・・は、
明治 27年(1894)に 建てられた
分家・・・の 「上芳我邸!の 母屋」です。
「斜め!向い・・・に ある 本芳我邸」に
遠慮して、
建物の 「鏝絵」など・・・は、少ないらしく (?)
それほどの 派手さ!は ない。 -
次・・・は、青空・・・に 映える
真横から 眺める!
幾つ・・・もの 窓辺を 飾る!
なまこ壁・・・を 取り入れた
「ひさし・・・の 瓦デザイン」が 豪華さ!を 伝える。
分家 『 上芳我邸 (かみはがてい) 』 です。
現在・・・は、
「内子」の 観光名所
『 木蝋資料館 上芳我邸 』 (500円)
として、 公開されている。
3年半・・・の 再生・耐震工事・・・も 成されて、
二年前!に 公開されたばかり。の
『 上芳我邸 』 は、
見所・・・が 豊富。で
素晴らしい〜 「内子の 歴史!スポット」 で おススメ!です。
母屋も お色直し!を 完了し、
「往時・・・の 豪商」の 華やぎ!を
魅せてくれる 「素敵!な おウチ・・・訪問」でした。 (♪)
これから・・・ 最後まで
「上芳我邸!住宅」の 様子!を
ご紹介!します。 -
屋敷に 囲まれる・・・「広大!な 中庭」は、
白蝋の 工場 (作業所)で あった。
沢山の 人々!が 作業・・・に 励み、
現在、「広大な 中庭」も
「木蝋資料館」の 施設!として、
残されている。
明治から 大正・・・の 最盛期!には、
内子に 23軒・・・もの 「製蝋業者」が あり、
国内生産は、「日本 一!」と なり、
海外へ。の 輸出・・・も された。
だが、 時代・・・と 共に
衰退する!「木蝋の 産業」。。。
店は、どんどん・・・閉鎖されて ゆく。
ーーーーーーーーー
平成・・・の 時代!
たった・・・一軒だけ!の 「木蝋の 豪商!家屋」が
広大!な 敷地・・・が そのまま!の 姿。で 残り、
「往時・・・の 木蝋作り!の 様子」を
忠実・・・な 形!で 伝えてくれている。
大きな 庭! (生産場所 工場・・・ですね) を
取り囲む!様に建てられている、
「母屋。離れ部屋。炊事場。土蔵。に 蝋の しぼり小屋」など。の
様々・・・な 施設!も ちゃんと、残っている。のは、
とても、貴重!な 財産。
「歴史遺産の 保護」の 意味・・・も 込めて、
「重要文化財」に 指定されている
『 上芳我邸 』 の 「木蝋 資料館」なのだ。 -
『 木蝋(晒蝋)の生産と豪商の暮らしぶりを学べる 』
豪商・本芳我家の分家の屋敷で、重厚な漆喰の壁と名家らしい風格が漂う建物です。
広大な敷地には、住宅と土蔵、釜場、蝋搾り小屋などが並んでいます。
明治27年(1894)に建てられた主屋をはじめ、
各建物は質の良い材をもちいており、敷地も往時の面影がよく伝わってきます。平成2年(1990)に国の重要文化財に。 -
和室の 廊下側!に ある
出窓風・・・の 「付書院 (つけしょいん)」。
幾つ・・・もの 立派!な 和室。が
隣り同士・・・に 並ぶ。ので
この 部屋・・・の
「床の間」は そんなに・・・大きくも ない。 -
上・・・の 「床の間」の
書院・欄間。。。
繁栄する・・・「芳我家」の
白蝋の 登録商標・・・の マーク。が
『 旭鶴 』 なので
こんな・・・風!に
「松竹梅」 と 「 鶴 」 が
描かれて いるのでしょう。 (♪) -
奥・・・の 部屋!に 居て。も、
「店先・・・の 様子」が 伺える・・・様。に、
ふすま!には、
ガラス・・・が はめ込まれている。
更・・・に、
ガラス部分!の 上部・・・も オシャレ〜。
障子・・・が 貼られてある!
「ふすま。障子。ガラス・・・と、
三種類!が 一枚・・・に はめ込まれている
珍しくも、 凝った!造り。が、 また、お見事〜!!!」。
上部の 障子が、
欄間・・・も 凝った!デザイン。
「へぇ〜、 大昔・・・でも
豪商!の 大店 (おおだな)・・・は 違うのね〜」
そして、
ご本家!芳我邸・・・に (対して)も
コレ!なら 実・・・は、 とっても、『 地味派手 』。
目立たない・・・で、
「おウチ!の 贅・・・を 尽くせるモン」ね〜。 (♪) -
そんな・・・ 「ガラス戸」を
アップ!で 見てみよう。
小さな 小花柄・・・が
上品に 並ぶ!
とっても、洗練された!
「ガラス・・・の 曇り・透かし戸」で ある。
私は、 案内人に
「当時から・・・コレ!が あったんですか?」と
思わず、 聞いてしまった。
いかに・・・
「贅沢!な 家・・・だったのか」と
理解出来る! 「ガラス戸・・・の 透かし絵」でした。 -
仏壇は、
お金持ち!・・・で 良く 見られる
「大きい」 とか 「金ピカ」とか
では、 アリマセン。
大きさ!は
ごく普通・・・の サイズ。
仏壇は、 黒色・・・が 基調!では なくて、
「赤 や 茶色・・・の 漆」で 統一!。
可愛らしい〜!
ちょっと・・・なかなか 見られない!
華やか!な 印象・・・の 仏壇。
派手好き!の 私・・・と しては、
かなり・・・「お気に入り!の 仏壇」 (笑) -
中庭・・・を 囲む! 一角・・・が
トイレ・スペース。
この・・・ だだ広い!トイレ。は、
ちょっと 小型サイズ!の 子ども用。
「何か・・・あっては〜?」と、
見張り!も 出来る・・・トイレなんだとか〜。
お隣!に 二箇所・・・は、
家人の 大人用!トイレ。
お客様!の 専用トイレ・・・は、
またまた、 お隣・・・に あります。
「畳敷き! 総漆・・・の 便器」の
豪華!な トイレ。。。 (♪) -
向こう!に 見える・・・のは、
「漆喰 の 千本格子風!の 窓辺」・・・が
印象的!な 主家。
屋根の 左右・・・には、
「帆掛瓦」の 意匠。
本家!の 「本芳我邸」に ご遠慮・・・と 云う、
配慮・・・を しながら。も、
大金持ち! 故・・・の
「建築・・・の 贅」を ソコここ!に 魅せて・・・いる。 -
大きな 中庭・・・を 囲む。のは、
「縁側の 廊下」と 云うよりも、
「渡り廊下!・・・の 立派さ」が ある。
母屋・・・の 正反対側!だが
(白い!障子の 部屋)
大阪・広島など、 日本各地!の 大都市・・・から
「白蝋 (木蝋)・・・の 買い付け!」に 来た
「お客様・・・の ため。の 宿泊部屋」なんだそう。 -
「内子」は、
江戸時代から 明治・大正時代・・・に
繁栄・・・を 極めて、
「木蝋 日本 一!」と 謳われた。
「木蝋の 生産・卸売り!販売」の 商い・・・には、
全国各地!から、 買い付け・・・に
お客様が 連日、 泊まり!で やって来る。
母屋・・・では、 毎晩、
「ご接待・・・の 宴」が、 華やか!に 繰り広げられたンだそう。
愛媛の 山奥! 「内子」に
わざわざ、 本州・・・の 大都市!から 訪れてくれた お客様。
に 対して・・・は、
ーーー 「決して・・・恥ずかしい〜! おもてなし」で
あっては・・・ならねぇ〜。 (♪♪)
そんな・・・「商売人」の 心情!が 忍ばれる
『 上芳我邸 』 の 「おウチ! 拝見」。。。 (♪)
説明係・・・の おばちゃま。
往時・・・の 様子!が 手に取る・・・様。に、
お話してくれて、
「とても、楽しく、 木蝋・・・の 町!
「内子」を 理解できました」
ありがとう御座いました。 -
大きな・・・「炊事場」では、
「沢山・・・の 人々!の 食事」を まかなうため、
一度に お釜・5箇所・・・に 火を 入れて 調理した。
『 毎晩・・・の お客様!への ご接待 』
「日本各地! 遠方から・・・買い付け!に やって来る
お客様。の 宴の 準備」も
ココ!で されていたんですね〜。
大勢・・・の 女中さん!が、
忙しく・・・働いている 姿!が 目に浮かぶ。 -
最近の 耐震工事!で
ほとんどの 鉄の 大柱!は、 押入れなど。に 隠してある。が
「炊事場」は、 隠す!場所・・・が 見つからず、
「鉄の 柱」が むき出し!状態・・・の まま。
そんな・・・ 様子!も、
最近は、 何処も 「耐震設備。 工事」が 求められて、
「大変だなぁ〜」と 思う・・・私達。だった。
ーーーーーーーーーーー
そう云えば、
今夜・・・ 宿泊する! 近く・・・の
松山 『 道後温泉 』 も、
メイン観光地 『 道後温泉 本館 』 の 建物も、
明治 27年 (1894)と、
120年近い 歴史を 誇る。
『 本館 』 こそ・・・が、 道後の 目玉・観光地。
周り!の 旅館。 観光が 収入源・・・の 声 (圧力)が
「なかなか 長期休業!と なってしまう 耐震工事」に
踏み切れないンだとか〜。
「う〜ん、そんな・・・事情!って、
人気が あるだけ。に、 解りますわ〜」 (涙)
-
お屋敷・・・の 敷地!の 奥に ある、
『 木蝋資料展示 棟 』 は、
博物館・・・って 場所。
立派!で、 近代的・・・な 施設。で
「平日の お客」が 私達だけ!が
勿体無い・・・感じ。(笑)
ーーーーーーーーーーー
「木蝋 (もくろう)」って、
ハゼノキ・・・の 実!を 砕いて、粉を蒸して
搾ったもの・・・が、「生蝋」。
こうゆう・・・蝋!を 総称して、「木蝋」と 呼ぶンだ。
モダンで センスある・・・展示の 仕方!に
感心・・・しながら、
「内子」の 繁栄ぶり・・・を もたらした
「木蝋」と 云う・・・、
知らなかった!コト。を
ココで 興味・好奇心・・・を 持ち、
お勉強しちゃいましょう。 -
「木蝋」って、
ロウソクの 他、
医薬品。化粧品・・・の 口紅。ポマードなど、様々な 原料。
つややか!な 光沢・仕上げ!製品・・・として、
往時・・・の 日本!では、
とても、珍重された。のだそう〜。 -
「木蝋」の 原料!
「ハゼノキ・・・の 実」でしょうか?
約 100年前・・・
『 パリ 万国博覧会 』 に 出品された!
「内子」で 作られた・・・
高品質 と 高技術・・・で 作られた!「木蝋・製品」を 入れる
総・漆塗り・・・に 「ハゼの 実」の 絵柄。の
大きな・・・箱。
『 Japon 』 の 素晴らしさ!を
きっと、ヨーロッパの 人々!も
「木蝋」に 「漆塗り!の 箱」に・・・。
と、 感じていたのでしょうね。
ヨーロッパから 遥か 彼方・・・の
極東! 『 日本 』。
遠く・・・「四国の 山奥! 内子」は、
「木蝋」を 更に 精製する!
高い・・・品質の 「白蝋」を 生み出し、
世界へ。と 輸出し、
莫大な 財・・・を 築くこと!と なった。
ーーーーーーーーーーーー
最後・・・に、
往時・・・の 隆盛を 極めた! 「内子」の
素晴らしい〜! 白壁・・・の 土蔵の 家並み。
を 夫婦は 散策しながら、
「上芳我家! すごく・・・良かったネ〜」と 語り合う。
遠慮!や 身分・・・を わきまえた
「礼節を 重んじる! 姿勢」を
アチコチで 拝見!した
「内子」の 町歩き!。。。
昔の 人々!が 持っていた(はず の)・・・
『 日本人の 奥ゆかしさ 』 を 考える!
私達・・・でした。
主人が、 チラッと、つぶやいた。
ーーー「本来・・・、日本人とは、
恥・・・を 大切に して 生きる!
『 武士の 文化 』 なんだよね。」
今・・・では、
世の中・・・の 「恥じらい」なんて 薄れてしまい、
忘れられつつ ある様な〜?
そんな・・・ 奥ゆかしさ!に 出逢えた 「内子」。
『 鏝絵 』 の 装飾・・・。も
本家!芳我邸・・・より、 地味に〜。地味に〜。 (笑)
ーーーーーーーーー
次回は、
『 愛媛・ 松山 道後温泉!の 一日 』・・・を
ご覧 頂きます。
( 終わり )
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この旅行記へのコメント (28)
-
- ムロろ~んさん 2013/03/18 13:35:30
- 書き込みをして下さりありがとうございます。
- 白い華様
ムロろ〜んです。この度はシンガポール旅行記に投票と書き込みをして下さりありがとうございます。すごい旅行になりましたが、無事に楽しんで旅をすることができました。
四国の旅行記を拝見させて頂きました。
車での長距離での運転でさぞかし大変だったかと思いますが、それでも行きたいところをチェックして行かれているようですね。夫婦交代で運転されたのでしょうか。私一人でここまで運転となると、正直自信がありません(>_<;)。
松山には行ったことがあるのですが、内子には行ったことがありませんでした。本当に街並みがきれいで、素晴らしいなぁと思いました。
春ならもっと良いだろうなぁと思ってしまいました。
お接待の習慣もまだ四国には残っているんだなぁと安心しました。
私も学生時代にお遍路をやったことがあるのですが、本当にありがたかったんですよ。励まされている感じがして。
そうそう、フォローさせて頂きますね。
今後ともよろしくお願い致します(-人-)。
ムロろ〜ん(-人-)
- 白い華さん からの返信 2013/03/21 10:19:19
- 「四国の 巡礼者!への 『 お接待 』・・・の 心」
- お早う御座います。
西伊豆・・・に、 一泊旅行!で 行ってて、 お返事!が 遅くなりました。スミマセン。
そして、私の ブログ!を フォローして・・・頂き、 有難う御座います。
四国の 旅・・・、 6日間での 走行距離。。。 2、226kmでした。
私は、「ペーパー・ドライバーも いい〜!トコロ」でして、
昨年、 二十数年ぶり・・・に、 「超久しぶり!に ペーパー・ドライバーさん。の 練習を してみませんか〜?」の 教習を 受け・・・に、
「運転教習所」に 一日!練習生。で 行ったこと・・・が あるんです。
練習生・・・は、 7、8人 居まして、 皆、 私と 同世代・・・、40代。 50代の おばさん!ばかり。。。
もう、 20年級・・・「ペーパー」な おばさん!ドライバー。でして、
あの・・・、 教習所の 中。を 一周。二週する!のも 汗・・・だもんね。
主人は、 「長距離ドライブ!で、高速道路を 運転でも、 してくれ!」
の 気持ち!も 込めて、 この・・・一日教習。に 私を 参加させた。のですが、 「もう〜 運転すること!は ない・・・でしょう」 (汗)
そんな・・・ワケ!で、 2、226kの 運転!は、 主人が ひとりで 担当しました。
でも、 「疲れた」でも・・・なくて、 元気に 旅を 終えてくれました。 (♪)
「四国では、 学生時代・・・の お遍路さん」の 経験。も ある。って
ムロろ〜んさんは、かなり・・・の 旅好き!なんですね〜。
ホント、 「お遍路さん!を いたわり、 慈しむ・・・ハート」を 四国の 人々!は、
ーーー「巡礼の 人々!の 身近な お接待」で
いつでも、 気軽・・・に 接待しよう。と 心つもり!を 持ってくれている。って 思いました。
いよいよ、 春・・・の 行楽シーズン!が 始まりますね。
素敵!な 旅・・・を 楽しみましょう。
それでは また
-
- rinnmamaさん 2013/03/15 12:54:05
- 素敵な街並みですね。
- 白い華様
こんにちは。訪問・投票有難うございました。
ご主人様に感謝の旅でしたね。途中の雪も大変だったと思いますよ。
私たちも子供が小さい時、山陰道を旅しながら最終目的、大山でスキーを
したんですが、主人はもう運転はしたくないと言いました。
名古屋ですので、さらに東京まではきつかったことでしょうね。
四国は車が無いと駄目ですね。でも、色々体験されて羨ましい限りです。
私も四国は愛媛・高知が未踏なので行きたい場所です。
今回の四国のブログが参考になり、嬉しいです。
ご主人さまパスポート取得。やったー。
我が家も海外に関心がありませんでしたが、少しづつですが行きたがります。もうひと押し。でも、私は一人旅がしたい。rinnmama
- 白い華さん からの返信 2013/03/15 13:34:20
- 四国の 帰り・・・は、 「三重・亀山 『 関宿 』」で 一泊。
- 今日は。
お嬢様 そして、お孫さん!と 同伴・・・の 「女だけ!の 三代 ハワイ旅行」。
ディズニーの ハワイのホテル!は、 小さな 子供さん・・・も、 退屈知らず。でしょうし、
楽しかったのでは・・・ないですか〜?
旅の 途中、 お孫さんの 発熱!の 心配。も あったみたい・・・ですが、 おばあちゃんが いれば、 大丈夫。
「一番、 安心!ですよね」 (♪)
お嬢様・・・も、 なかなか、日常生活!を 離れた、「ハワイ・リゾート」を ゆっくり・・・満喫出来た。のも、
「夫 なし。 おばあちゃん(母親)同伴」 なればこそ・・・と 思いました。(笑)
さて、 私・・・の 「四国の 旅」の 様子。を ご覧下さり、 有難う御座います。
東京から 6日間・・・の 「ドライブ 旅。 走行距離 2、226km」と なり、 「いかに・・・ 遠い!四国だったのか?」と 改めて・・・感じております。
四国では、 「香川 & 愛媛」の 2県のみ・・・でした。が、
「松山 道後本館」は、 一度・・・お尋ね!ください。
ホント、 日本・・・の 「素晴らしい〜!温泉(公衆浴場)」で休憩質も 雰囲気が 見事!で、良かったデス。
そして、 松山から、40〜50km 山奥・・・の 「内子」の 古い!町並み。も、 木蝋の 生産!で 財を 成した・・・土地。なので、
「その 豪商・・・の 邸宅!の おウチ訪問」も 見応え!が あり、楽しめました。
この 旅・・・では、
最後、 広島 東京間。は、 800km以上・・・と 遠く、
一度、 三重県亀山で 一泊し、 帰ったンデス。
亀山 『 関宿 』 と 云う、 東海道五十三次・・・の 宿場町。なんですが、
今日・・・は、 コチラ!の 旅行記作り。を しているところ。で
多分、 今日中・・・には、 完成します。
古い! 町並み・・・が 日本。海外共に 大好き!で
そんな 見所・・・を 絡めて、 旅しています。
そうなんですよ〜。
昨年秋・・・「自分で パスポートを ひさしぶり・・・に 取得した!旦那様」なんですが、
まぁ〜、「取っただけ!?」の 様子。でして、
なかなか、「夫婦で 海外旅行」は 無さそう!な・・・我が家。(泣)
しょうがない・・・ので、
毎度 お馴染み!の 「旅の 相棒!の 姉」と、 ふたり・・・で
ちょっと、旅行・・・を 考えている!ところ。デス。
あさってから、伊豆の 温泉旅館・・・に、 夫婦で 一泊。
天気が イマイチ・・・らしい。のですが、
テレビドラマ 『 とんび 』 の 川沿い!の 居酒屋・・・の ロケ地!なんか。も 近そう。なので 行ってみたい。と 思っています。
rinnmamaさんも、 「来る・・・春」を お楽しみ!くださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- momotaさん 2013/02/28 23:23:01
- ますます行きたくなりました
- 白い華さん、こんばんは〜
私もこういう歴史的保存地区の古〜い昔町が大好きなんですよぉ。
馬籠、妻籠と行ったのでこの春は奈良井宿を計画してますがこの内子も
私の中ではかなり行きたい場所なのですがなかなか実現できずにいます。
白い華さんの旅行記で一緒に歩いたような気分になり、読み終わって
現実に返った今ますます行きたくなってしまいました。
私が思っていた以上に多くの古い家屋が残されていてなんて素敵な町並み
なんでしょう。資料館も楽しそうだしカフェもオシャレですねぇ。
これだけ見て歩くにはかなり時間がかかりそうですね。
夏の旅行は四国どう〜?って話をふってるんですけどなかなかみんなが
喰いついてこないんですよねぇ。
この旅行記みせて再度交渉してみようっと。
- 白い華さん からの返信 2013/03/02 00:02:55
- 関東人・・・に とって、「中国・四国地方」って 一番! 縁遠い・・・場所。
- 今晩は。
いよいよ・・・「長い! 冬が 終わり、観光シーズン到来」と なりますね〜。
「寒さ!に ふるえない」って だけ。でも、嬉しい〜!デスヨネ。
momotaさんも、 こうゆう、古い!街並み・・・が、 お好き!なんですね〜。
私も、「馬籠妻籠」が 大好き!ですよ〜。 江戸時代の お侍さん!が 歩いていそう・・・な 格子戸が 印象的な 木造の 家々。
ホント、見応え!が あります。
「奈良井宿・・・にも お出掛け!の ご予定」ですか〜?
奈良井は、距離・・・が 長くて、ず〜〜っと、 土産物店!が 続く。
って 感じ。で、 もっと、俗っぽさ!が ありますね。
そして、「四国・松山 道後温泉」から 40〜50km離れた!「内子」は、電車でも 行けます。ので、
道後本館・・・に 併せて、 行ってみる。のは 「良いかも〜」って 思います。
ただ、滅多・・・に、 行かれない! 「四国」なので、
もっと、金比羅さん。とか、違う・・・見所!が 優先されてしまうかも〜? とも 思います。
まぁ〜、 いろんな・・・観光地!が あります。が、
『 憧れ!の あの・・・町並み。には、 絶対、 歩くんだ 』 の 気持ち!を 込めて、「そうゆう、 古い!町並み 歩き」って とても、心に 残るでしょうし、 よいのでは〜 ?と 思うのです。
でも、『 お母様達・・・が、 「四国」に 難色! 』 って〜
とっても、解りますヨネ〜。
四国・・・って、 関東人!には、 一番、敷居が高い!
飛行機など、交通費・・・も 掛かるし、見所!も 「どうしても、行かなくちゃ〜」でも、 ない。 正直・・・「微妙さ!」が 前面・・・に 出てしまう。って ありますからね〜。 (笑)
今回は、 『 主人の マイカーで 四国入り! 』 と なりました。が、もし、こうゆう・・・コト!が 無かったら、
やっぱり、 「四国の ツアー」で 見所・・・を グルリと一周。
を 私・・・は、 選ぶ。と 思います。
そう・・・で ない!と、
なかなか、「四国」って 面倒な・・・感じ。。。なので。
もし、自由旅行・・・を ご希望でしたら、
「岡山・倉敷」なんて、 どうでしょうか〜?
一度、 行っていて、 とても、良かった場所。で、
今回も、立ち寄り!を 考えた。のですが、「三重・関宿」に なってしまいました。
「真っ白な 蔵屋敷・・・と 小川の 流れる、 上品な 町並み」は、 きっと、お母様!も 喜んでくれる。と 想像します。
「四国」には、今回・・・行きました。ので、
残る・・・は、「北海道」。
まだ、「北海道」には、 行っていない!私・・・なんですよ〜。 (笑)
momotaさんも、 これからも・・・「素敵!な 旅」を お楽しみ!くださいね。
今月は、 また・・・似たような 「温泉 旅行」なんだそう。で、また、 夫婦で 行ってきますね。
なかなか、海外旅行・・・が 廻ってこないわ〜。 (涙)
これからも よろしくお願いします。
- momotaさん からの返信 2013/03/02 00:32:49
- RE: アドバイスありがとうごさいます
- 道後温泉も行きたいと思ってたので合わせて行くのはいいですね。
でも、やっぱり車なしの自由旅行では四国は厳しいですか…。
金比羅さんと倉敷は修学旅行で行ったのですがもう遠い昔のことなので
再訪するのもいいなぁ。
そう、関東から四国は遠いですよねぇ。
絶対行かなきゃな感じのなさってわかります。
もっとメジャーな行ってないところあるでしょって思うと毎回後回しに
なっちゃう場所ですよね。
でも、そうゆう行きにくい場所だからこんな町並みが残されてるんてしょうね。
白い華さん北海道まだ行ってないんですか?
美味しいものは最後に取っておくタイプですね( v^-゜)
- 白い華さん からの返信 2013/03/02 09:39:40
- 「飛行機で 行ける! 九州 や 北海道」だと・・・、 より 身近!ナンデスヨネ〜。
- お早う御座います。
早速の お返事・・・、有難う御座います。
こうして、momotaさんと、久しぶり・・・に、 語り合えて、何だか とっても、嬉しい〜!デス。 (♪)
momotaさんも、修学旅行で 「金比羅さん & 倉敷」には 行っているんですね〜。
まぁ〜、 金比羅参り!の 700段近い・・・階段。 いやぁ〜、かなり、疲れました〜。
倉敷は、私・・・も はるか!大昔。なので、「現代!の 観光地」は また、見所も 充実し、「いい〜!のでは〜?」楽しみ!なんですよ〜。
また、ココ!は、 「蔵造り!の 家・ファン」としては、やっぱり、行きたい。と 思っていますヨ〜。
「関西の人々!が、 東京・北海道・・・には 行っている」
のに、
「東北地方・・・には、 行きづらい」って〜のと、似ていますよね。
「関東人も、九州・・・には、 飛行機で ひとっ飛び!」って ありますもんね。
そして、最近は、 九州・・・の 各県をも 網羅している! 「羽田や成田空港から・・・の LCC」も、
私は、注目して・・・います。 (笑)
「土日・休日の LCC・・・って、 お高い!のかなぁ〜?」
よく 解りません。が、そんな・・・LCCに 乗って、
未踏!の 北海道。にも 行きたいし、 九州・・・の 「内子」みたい!な 「素敵!な 古い・・・町並み」も 歩きたい。って 考えています。
「大分」も、 目立たない!けれど、「臼杵。杵築」なんて、 町には 是非、行こう。と 考えています。
こんな・・・「素敵!な 日本」に ビックリでした。
「湯布院の 温泉」を 併せて・・・。って〜のも、
『 センス!ある・・・ 旅館選び!が いつも・・・の ファミリー
momota家・・・には、 ピッタリ 』 って 思う。ので。。。 (♪)
そんな・・・魅力的な 「町並み」が、九州にも、 いっぱい!で いい〜!デスヨ。
自由旅行が 希望でしたら、
航空券だけ!の LCCは ピッタリ。だし、お宿も 選べる!のが いいですよね。
飛行機の 遅延。お休み・・・など、大手より、心配は 有りましょうが、
私みたい!な ヒマな 人・・・には、 安さ!で、 惹かれますよね。
つまり、「四国・・・は、皆さんが イマイチ!な 気分でしたら、ちょいと、後回し。でも、 LCCなんか・・・で 飛んで、 「地方に ひっそり・・・残されている! 魅力的な 町。を 散策してみる」も アリ!だと 思うンデスよね。
私も、『 ひとり旅・・・が いつでも 出来る 』 のならば、
チケット & ホテル・・・と 予約して、 すぐ、行く。ンだけれど、
旦那様が、 「あ〜でも ない。こう〜でも ない。」が、 いろいろ、あり、難しい〜のデスヨ。
まぁ〜、 それぞれ・・・、いろいろ、ありますね〜。 (笑)
お母様にも 喜んでもらえる! 旅行。
企画・・・、 頑張って下さいネ。
これからも よろしくお願いします。
-
- さんぽさん 2013/02/21 00:27:36
- 風情が感じられる街と旅行記ですね
- 白い華さん、こんばんは。
白い華さんの旅行記、拝見させて頂くたびに、行ってみたいと思わせる罪作りですね・・・。
次の旅行記も楽しみにしています・・・。
さんぽ
- 白い華さん からの返信 2013/02/21 10:36:53
- 道後温泉・・・に 行く!時。は、 「内子」にも お立ち寄り!下さい。
- お早う御座います。
四国の 山奥!に ひっそり・・・と 存在する 『 内子 』 の 町。。。
100年以上 昔・・・に 栄えた! 小さな 美しい〜 「町並み」が
今・・・は 静か!に 佇んでいて、
大好き!な 『 鏝絵 』 を 探しながら、 歩く。と、
何だか、その 時代!・・・に タイム・スリップしたみたい。な、不思議な 錯覚を 覚えて、ますます、「内子」の ファン!に なってしまう 私。でした。
6日間の 旅行!で 一番・・・気に入ってしまった!のが、「内子」です。
さんぽさん・・・にも、「行ってみたい」と 言ってもらえて、
ホント、 旅行記!作り・・・は、 毎度、 手間暇が 掛かり、大変!ですが、そんな・・・お言葉。を 頂けて、 最高!に 幸せ・・・デス。
ありがとう御座います。
今回は、 「木蝋」の 商売!と、 「遠慮。や 身分の 違い・・・と 云った、 日本人の 奥ゆかしさ」を 併せて、
旅行記・・・で 探っていく!
そんな・・・ 内容。に してみました。
関西から・・・も、四国は、 別・・・の 大きな島。でしょうし、
なかなか、遠いモン!なんでしょうか〜?
また、「道後温泉」に 行く!機会・・・が ありましたら、
「内子」にも 行ってみて下さい。
『 四国・広島 6日間の 旅 』 は、 5編・・・と、長編で
只今、 「道後温泉 編」 を 製作中。デス。
是非、 ご覧・・・下さいませ。
これからも よろしくお願いします。
-
- saikai99さん 2013/02/17 16:11:55
- 素敵な街並みなドライブでしたね(*^_^*)
- 白い華さん こんばんゎ♪
この度は、ご心配いただき有難うございます
未だ本調子ではありませんが、PCに向かう気分は出てきました
帰国後、4〜5日経ってから具合が悪くなり、通院の結果は インフルAでした。。。ショック!!!
病院から帰宅時 バックで車を車庫に入れていたら あり得ないミス!
左前部をブロックに擦り 修理代52000円! ボーッとして集中力が欠けていたのでしょう
弱り目に祟りめのsaikai99。。。笑ってください(*^。^*)
四国ドライブの旅は、反時計回りのようでしたね?
私共は四国には大分佐賀関から愛媛八幡浜港にフェリーで渡り 時計方向に周っています
「金比羅 奥の院! 1、368段・・・を 登ってきた!旦那様〜」。。。イヤァ〜元気元気!(^^)!
「伝統的建築物群保存地区」に指定されている内子町の「鏝絵」TVでは見ていましたが、現物はまだです
特に鏝絵で有名な上芳我邸。。。は一度は寄ってみたいと思いながら先を急ぐあまり立寄っていません
でも白い華さんお得意の街並み散策で 一緒に同行した積りで拝見しました
白い華さんは、どこを訪問されても必ず家の中へ入って行きますね
歌舞伎小屋の内子座は、秋田の康楽館、熊本の八千代座と共に国内で現在でも活躍している
歌舞伎小屋ですよね。。。八千代座には毎年「坂東玉三郎」が上演されています
2年前には、玉三郎と中村獅童公演には 姉とwifeは観劇に行きましたが 食事付で2万円!
晴れて?ご夫婦で 海外旅行が 実現する・・・2013年。。。を 願っている 私メです
冬の風物詩「長崎ランタンまつり」に行けないのが悔しいです。
saikai99
- 白い華さん からの返信 2013/02/17 22:26:35
- 寒い!ので・・・「おウチで ご静養」が 大事!デスヨ。
- 今晩は。
早速・・・、Saikaiさん。の ブログ!から、
お返事コメントを 頂戴し、感謝です。
それにしても、 風邪。 と インフルエンザ A型・・・ですか〜?
その、 病気・・・の 間!に、 丁度、マレーシア旅行が 入り、
「元気に 旅を 終えられた」って〜のが、 良かった。と、 しみじみ、 思います。
その後、 「マレーシアの 長編旅行記」も 完成させて、再び!の 風邪(インフルエンザ) で、 大変でしょうけれど、
今・・・は、 寒い。ので、
ゆっくり・・・と、 「おウチ!生活」で、 キッチリ!と 病気を 直して下さい。
とにかく、 6月・・・の 「ドイツ & スイス」は、 間違いなく、 健康に 出発すること。を 願って・・・オリマス。
そして、 まぁ〜、 車を こすってしまい、 修理・・・は、
毎日、 慣れた!場所・・・での コト。だと、ちょっと、悔しさ!が ある。のも 解ります。そして、 やっぱり、修理代・・・が お高い!ですね。
「治療代・・・に 含む」と 思ってください。
我が家!の 旦那様。も、
まぁ〜、 「薬・・・の 多いコト」。
でも、 「元気・・・に おウチ!に いられる。ので 良し」と 思っています。
長崎の「ランタン祭り」は、 ムード!が ありますよね。
また、来年・・・も あるので、 レポートを よろしくお願いします。
いつも・・・ながら、 「重要伝建 地区」を 歩くコト!が 出来て、満足でした。
最後に、 三重県亀山・・・でも、 「関宿」と 云う、 似たよう・・・な 町並み!を 歩きました。
コチラ! 「内子」は、 「木蝋」の 莫大・・・な 富!で、 豪商の 館も、 立派さ!が あり、 面白かったですね〜。
やっぱり、 おウチの 中・・・の、 意匠。 庭園の 美など。も、
「鑑賞したい」って 思いますもんね〜。
体調が 早く・・・回復し、元気に なられますよう、
私も 気にして・・・います。
今日は、 Saikaiさん。と、 ゆっくり・・・お話が 出来て、
何だか、 とっても安心し、 嬉しかったデス。
これからも よろしくお願いします。
-
- hamaさん 2013/02/16 21:36:49
- 初めての内子でしたが素晴らしい町ですね!
- 白い華さん、こんばんは、hamaです。
長編できっちり内子の町の歴史、建築物、人物像等の説明がされ
良く分かりました。素晴らしいです。
どの時代、どの地域にも卓越した商人が出て活躍し日本の歴史の華やかな
ページを作ってくれたんですね〜。
その他に印象に残っていますのは、ご主人が言われた恥じの文化が
日本で廃れて来ているのでは、、、そうですね、同感です。
日本特有の素晴らしい文化の一つですよね、この素晴らしい文化も
外国には広まっていなくて、米国では戦後の真珠湾攻撃や戦後の
日本製の安かろう、悪かろうのイメージで日本人自体はずるがしこいと
日本国民は捉えられていました、アジアでは日本の占領の現実で余り
日本人の奥ゆかしさや恥じのイメージは、日本人が思っている程感じてられ
ていなく温度差が顕著で私もこの狭間で仕事をしてきました。
しかし、東北大震災で日本人の正直さ、冷静さ、協調性などがニュースで
世界中に流れやっと日本の本来の文化が伝わったような感じがします。
戦後65年間は、R.ベネディクト氏が描いた 菊と刀で述べているように
日本は恥じの文化、欧米は罪の文化が席巻し本来の日本人の良さが
オブラートに包まれていたんでしょうか?
今回の華さんの内子の旅行記を訪問し玄関を出る時に感じた次第です。
いつもありがとうございます。
hama 海外にて
- 白い華さん からの返信 2013/02/17 22:00:46
- 「外国での お仕事!・・・の hamaさん」は、『 日本 考 』 も 深いンだろうなぁ〜。(♪)
- 今晩は。
いつも・・・ながら、
「長文読解」で ご苦労を お掛けし、「内子 旅行記」を お読み・・・下さり、ありがとう御座います。
薬屋の 蝋人形「丁稚さん」が、 土間・・・から お食事する!風景。は、「身分の 違い」を しみじみ・・・と 感じさせますよね。
昔は、 皆・・・、貧しくて、
「いつか・・・は、 畳で 飯を食いたい」との ハングリー精神。を 促す! やり方。で ご主人も そんな・・・エールを 送っていた。とも 思えるけど、
今・・・では、 ありえない!話。でしょう。
そうそう、 『 日本の 恥・・・の 文化 』 に 反応してくださって、 ありがとう御座います。
我が家の 旦那様!は、
時々、 「日本・・・から 恥!や みっともない。って〜こと。が 消えてしまったなぁ〜」と よく、嘆いて・・・いるのですよ。
私も、「奥ゆかしさ」と 云うより・・・、
「だって、 しょうがないじゃん」って 言ってしまう派。でも あり、
そう・・・は、 言いつつ、
「昔風!の 日本・・・の 恥の 文化」も 理解出来る。と 云う、
微妙〜!な お年頃。だったり・・・致します。 (笑)
hamaさん。 ippuniさん・・・の 様に、
常に 外国生活・・・だと、 「ホント、日本風!の 奥ゆかしさ」なんて、やっていても、 通用しない。とかって、 解りますヨネ。
外国の 人!は、 「ハッキリしていますモンね」。
そうゆう、「ただ・・・日本社会!の 日本人だけ」の 中。
「お互い・・・なぁなぁ」で やってこられた! 日本人社会。とは、
ホント、 hamaさんの 仕事・・・を 通じて。の 「外国人との 付き合い方」は、 いろいろ、ご苦労!も あったんだろうなぁ〜。と 思えています。
確か!に、
「東日本大震災」は、 大変な コト!でしたが、
あ〜ゆう、 『 我慢強い! 耐える・・・日本人の 姿 』 は、
やっぱり、 「 恥ずかしくない!様・・・に 順番を 待つ。 泥棒しない。 助け合う」と
日本人!が 「普段・・・は、 もっと、ドライな 生き方」を していても、
『 究極・・・の 困難時!は
ーーー 大昔から。の 日本人の 魂 』 が 心底がら 現れた。のかも しれませんよね〜。
「ずるさ!」が なくて、「全う!に 生きていきたい」って 姿!です。
まぁ〜、 今の 40代!を 境・・・に、
いろいろ、 大きく・・・違ってくるんだろう。と 思いますね。
日本も、 バブルの崩壊・・・で
全て!が 違って・・・しまった。ので、
ソレ!も しょうがない。のかも・・・と 思ったりします。
海外生活の 長い! hamaさん。
いろいろ・・・な 考え。思い。を 抱きつつ、
この 旅行記・・・に 素敵!な コメントを お寄せ下さり、
ホント、 感謝デス。
さて、 次回・・・ 「 松山・道後温泉 旅行記 」も
写真選び!を そろそろ・・・やらないと。と 思っています。
何でも、『 雪見の 風呂!に 入りたい 』・・・と、
旦那様が 言っている。ので、
「今月末・・・には、 群馬県北部・・・の 旅館」に 雪見 旅!に 行きそう。なんで、
ちょっと、 「四国 旅行記」も スピード・アップしなければ〜〜。
これからも よろしくお願いします。
-
- ガブリエラさん 2013/02/16 21:30:30
- 素敵な町並み♪
- 白い華さん☆
こんばんは♪
内子の素敵な町並みと、青空が、本当に素敵にマッチングしてますねヽ(^o^)丿
レトロな建物、1日歩いても飽きなさそうですよね♪
懐かしい感じの博物館、こういう所入ってみたいです(*^_^*)
こういう所って、「日本の旧市街」のようなものですよね!
きちんと保存してほしいです!
モンブランが、食いしん坊の私には、超おいしそうで、今頭の中で「モンブランがダンス」しています(^_^;)
ガブ(^_^)v
- 白い華さん からの返信 2013/02/17 17:03:23
- 正に・・・ 「 古い!町並み」は、 『 旧市街 』って ーーー 「古都(コト)」でしょうね。
- 今晩は。
日本も 海外・・・も、
旅行の 目的!は、 それぞれ・・・ありましょう。が、
私も、 欧州ファン!の ガブリエラさん。も、
「古い 町並み」を 見たくて、 わざわざ・・・遠方まで、 出かける。って 感じ!だと 思うンデスヨネ。
私も、 「アチコチ・・・、 海外に 行きたい」とは。 思うんですが、なかなか、 行かれなくて、
いつも、 「日本の 中・・・の、 古い! 町」を 散策」と なっています。
日本・・・では、
『 重要伝統的建造物群 保存地区 』 って、 国・・・が 指定してくれて、 って 場所。に 行く。のが、 楽しみ!でも あります。
小さな・・・ 『 世界遺産 』 って 言葉。の 意味合い・・・に 似て、『 重要伝地区 』 にも なかなか、選定されません。ので、
各地が 指定を 受ける!と、 「観光客・・・も 増える」って あるんだと、思います。
反対に、
「観光客が とても、とても・・・来られない!ほど、
過疎で 珍しい〜!地形・・・の 歴史ある! 家々の 里」なんか。も
選ばれたり・・・が あるみたい。
つまり、 「とっても、 特長・・・が ある! 町。村」と、 言えいましょう。
外国では、 「旧市街」って 言葉!の 場所。だと 思いますヨネ。
現代・・・では、 味わえない! 「大昔・・・の 魅力」を 探し。に、
お互い、 これからも、 「素敵!な 旅」に でましょう。
これからも よろしくお願いします。
-
- りんごあめさん 2013/02/15 22:05:10
- 勉強になります♪
- 白い華さん、こんばんは。
四国の旅も2日目ですね。
内子、重要伝統指定地区の解説とても勉強になります〜。
写真に説明が添えられているので、行った事が無いのにちょっと詳しくなりそう・・・(^^)
本家の建物は立派ですね〜。
内子の町自体が雰囲気があり、建物も残していたり、昔の時代に来たようですね。
道後温泉、去年の夏旅行の候補に挙がった場所なので楽しみです。
りんごあめ より。
- 白い華さん からの返信 2013/02/16 02:30:12
- 「次・・・の 道後温泉!は 盛り沢山」で お届け!しま〜す。
- 今晩は。
四国の 山奥・・・に ひっそり!と、
でも、「こ〜んな 立派!な 町並み」が 残った。のは、
やっぱり、 江戸後期。明治。大正時代・・・に、 「木蝋」が 日本 一!と なり、 海外からも、 引っ張りだこ!の 歴史。が あればこそ・・・の 『 豪華さ!の ある・・・家並み 』 なんだ。って 思います。
私の 旅行記・・・を 通して、
いろいろ、 「知って・・・頂ける」と すれば、
ソレ!は、 私も、 「旅行記作り・・・の 苦労!の しがい」が ある。と しみじみ、 嬉しく・・・なります。
こんな 感じ・・・で 旅行記を 作っている。ので、
けっこう、 時間・・・を 要します。し、 コメント入れ!の 際、 いろいろ、 説明文・・・の ため、 勉強し、私も、 「知ること!を 楽しんで オリマス」 (♪)
「内子」の 更・・・に 先!には、「大洲」って やっぱり、 古い!町並み。が あるんです。
『 おはなはん 通り 』 って 云う、 テレビドラマの 舞台!です。
「四国まで・・・の 遠さ」 だと、 つい・・二箇所!の 観光。と 欲ばりたい 気持ち!に なる。のでしょうが、
今回は、 私、 「大洲・・・には、 行かない!で 内子だけ!を 詳しく、 見たい」と 言ったンデスよね。
でも、 「観光ポイント! 3箇所・・・は、 それぞれの 特長!が 素晴らしくて、 バッチリ!でした」
是非、 『 四国・道後温泉へ・・・と、 家族旅行 』 が ありましたら、「内子」「大洲」にも お立ち寄り!くださいね。
次回、 松山・道後温泉・・・も 「坊ちゃん!列車。 本館の 渋い!建物。 松山城など」と、 盛り沢山・・・に ご案内! しますね。
どうぞ、 引き続き・・・ ご覧 頂ければ。と 思います。
これからも よろしくお願いします。
-
- カメちゃんさん 2013/02/15 18:29:58
- 四国初訪問(^^)
- 白い華さん こんばんは〜
白い華さんにとっては初めての四国旅行(^^)。
関ヶ原の雪道を突破しての大奮闘の甲斐あって、朝焼けの瀬戸大橋の光景に出会うことが出来ましたね。
朝焼けに染まる瀬戸大橋の橋脚群が、四国も目前にした白い華さんご夫妻の期待感を表しているようで印象的でした。
善通寺って、そういうお寺さんだったのですね。
またもし四国へ行くことがあったなら、是非ぜひ訪れてみたいモンです。
四国と言えば、金比羅さん。
四十数年前の独身の頃行きましたけど、懐かしいです。今の私なら、駕篭に乗せてもらうしかないですけど、カミさんを連れてもう一回行ってみたいですね(カミさんは四国の一部しか行ったことがないですからね)。
二日目の内子ご訪問はよかったですね。
こういうところを、ちゃんと調べておられるところが、白い華さんご夫妻の旅の良さですね〜(^-^)
本当にそう思いますよ〜(^_^)v
「内子座」はよく保存されているばかりでなく、活用もされているようで何よりと思います。
内子座の正面中央の屋根を、「高島田!を 結い上げた、日本髪」と仰ったこと、全くその通りで、思わず手を叩いてしまいました!(^^)!
それにしても、懐かしい劇場ですね。
「金比羅大芝居」や内子座のような枡席の映画館が、私が中学背になる頃までは実家のある街にありましたから、本当に懐かしいです。あの頃は市川歌右衛門さんの殿様時代劇なんかをやっていましたけど、これまた懐かしいです。
「商いと暮らし博物館」「本芳我邸」の詳しいご紹介。
あの時代の暮らしと文化をじっくり聞かせていただいた思いです。
誇れる文化が山ほどある私たちの日本!!私たちは、もっともっと自信を持ってもいいのではと思いました。
私の選んだ一枚は、こちらのお写真にさせていただきました!(^^)!(^_^)/~
それでは、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2013/02/16 01:59:12
- 「正に・・・ 『 初!四国入り 』 の 心情」のーーー 「瀬戸大橋!の 橋脚」。
- 今晩は。
カメちゃん・・・の 住む! おウチ。の 近く。も、
久しぶり!の 自動車・・・で 向かって行く! 関西方面。なので、
何だか、 「高速の インターなんか!の 看板・・・には、 いちいち、 「○○さん!が この付近・・・の お住まい」とか 考える。と、 嬉しくてねぇ〜。 (♪)
ホント、 関西方面!には、 4トラベル・・・の お友達。が 沢山 居りますので、 「ドライブの 途中!も、 ひとり・・・ハイ、テンション」で 進みました。 (笑)
車の ナビケーション!では、 高速の おススメ!コース。が 「新名神高速」でしたが、
昔・・・ながら。の 『 王道!の 高速道路・・・ 名神高速」を 今回は、 選んで、
「わざと・・・、 関ヶ原の 雪国!体感」 を ドライブ・コースに 取り入れた 私達。 でした。 (♪)
こんな・・・ 大雪。 吹雪・・・も、
「関西方面!なのに、 雪〜?」の 意外性・・・が あり、 思い出の ひとつ!に なりました。
また、 「瀬戸大橋」の 朝焼け!の 風景。は、
ホント、 私・・・の 『 初! 四国入り 』 の、 喜こび! そのもの・・・を 表現した様。で
私の 「四国旅行 1冊目」の 表紙・・・に ピッタリ!と
「瀬戸大橋の アップ写真」を 載せた・・・ワケ!なんです。
カメちゃん、 お気づき・・・に 感謝しますヨ。
芝居小屋みたい!な 「内子座」は、 今・・・では、 観光の 目玉!で年間 7万人・・・もの 見学。観劇に 来るのだそう。
ホント、 大復活!って 感じ・・・が 嬉しい〜!ですよね。
子供時代・・・を 感じ。に、 「金比羅さん!と 共に、 金比羅大歌舞伎の 金比羅座」にも 是非、お出掛け!ください。
そして、 「空海・弘法大師」が、
四国・さぬき・・・の お生まれ!も ビックリ・・・でした。
旅行を 通じて、 「歴史の 勉強」が、 ホント、 とっても、 楽しい〜!と 思える 私。
こうゆうコト!で、 「各 宗教・周波・・・の 生い立ち」とか・・・も 気になりだしたり。って ありますもんね。
カメちゃんも、 この春・・・の 「西地中海 クルーズ」に 向けて、
体調を 整えて、 どうぞ、 良い・・・旅!を。。。
これからも よろしくお願いします。
-
- こあひるさん 2013/02/15 15:00:43
- 内子、すばらしいですね
- 白い華さん、こんにちは。
白い華さんお薦めの内子・・・聞きしに勝るすばらしい町並みですね〜。
白壁・土蔵の保存のよさはともかく、鏝絵というものを初めて知りました。
いつもそんなに細かく観察してないので、知らなきゃ気づかなかったかも・・・。でも、他では見たことないか・・。
町の生い立ちや歴史も勉強になりました〜。
お父さん、朝からスイーツ連発おいしそうですね〜。みかんは、とっても残念でしたね。ほんと安いわ〜。そうそう、旅先では、いいなと思ったら、その場で買っておかないと、その後はどうなるかわかりませんからね。車じゃないわが家だと、荷物になる・・・とかも考えちゃいますが、車なら、どんどん購入しちゃわないと〜(笑)。
続きもまた楽しみです。
こあひる
- 白い華さん からの返信 2013/02/16 01:40:18
- 思い出深い・・・「内子の 散策」」。
- 今晩は。
「四国・広島・・・の 旅」の 最後・・・に、
「広島から 東京へ」の 帰路!は、 疲れ・・・も あろう。との 考え!で、 途中・・・の 三重県の 亀山に 一泊したんです。
亀山には、 「関宿」と 云う、 東海道五十三次!の 47番目・・・の 宿場町。が あるのですが、
やっぱり、 ただ・・・の 宿場。 よりも、
往時・・・に、 「その 地域!が、 産業など・・・の ご商売で 栄えた 所!って、 「豪商。 大金持・・・の お宅訪問」など、 見所が あり、 見応え!が 違いますヨネ」
今回は、 「内子」は、 「木蝋」と 云う、
当時・・・は、 なかなか、手に入らなかった!で あろう、 医薬品。化粧品。 ポマード。に、 口紅。色クレヨン。など・・・の 原料。でして、最先端の オシャレな 品物。だったよう・・・。
『 鏝絵 』 って、 関東・・・では、なかなか、見られない。ので、
「内子」では、 アチコチ・・・に ある。ので、 興味深く・・・、 町歩き!を しました。
最近の 「再生・復元・・・の 家屋」に 付いている! 「鏝絵」も、 この 町・・・に 住む! 「左官屋さん!で 鏝絵・・・が 描ける! 貴重な 人」が 居る。ので、
こうゆう・・・、 新しい〜!「鏝絵」が 見られるンですよね。
ホント、 今・・・では、 とても、貴重な 「鏝絵」です。
どこも、 そう・・・なんでしょうが、
便利な 地の利!だと、 どんどん・・・栄えて、
昔。が 失くなり、
結局、 日本でも、 ちょっと・・・不便!な 場所。でない!と、
「大昔・・・が そのまま」って ない!のが、 辛い。 (笑)
「内子」に、 都会から 買い付け・・・に 来る、 都会人。
そして、 内子の 「恥ずかしくない! ご接待」の 心意気・・・から、
「日本人の 奥ゆかしさ & 恥じらい。や 恥」を 探して・・・みました。
そうそう、 こあひるさんも、 福島・大内宿。に 行かれたんですね〜。
「雪・・・に 包まれた! 大内宿」は、 雪まつり・・・の 翌日でも、
雪灯篭に かまくら。と、 なかなか 見られない! 雪国。が、 見られて、 良かったですよね。
夜の オレンジ色・・・の 灯。が また、一段・・・と ムード!を 盛り上げますね。
我が家・・・の 旦那様!も、
「雪見の 温泉宿!が ご希望」とか・・・で、
今朝から、 「群馬の 雪国!を 求めて、 旅館を 探していましたヨ〜」
私は、 「主人・・・が 行きたければ、 行く」ので、
まぁ〜 寒くても、 雪でも、 いいのですが〜。。。 (笑)
この 後・・・の、
松山・道後温泉・・・も、 盛り沢山な 内容!で
ご紹介!と なります。ので、 また、 見て・・・下さいませ。
純和風の 旅館!に 泊まった。のですが、
とても、 素敵!な 滞在・・・と なりました。
この 旅館!で 広島に 向かう・・・直前、
洋風の コース・ランチ (1、500円)が また、安くて、豪華!で。
夕食の 和食・・・より、 心に 残りました。 (♪)
これからも よろしくお願いします。
-
- 広州ヒロさん 2013/02/15 10:16:02
- お早うございます!
- 白い華さん、お早うございます。
いつも思いますが2作目も大作ですね!
大正時代の生活が懐かしく拝見させていただきました。
私の小さいころは、大正時代とそれほど変わらないような気がします。
TVもありませんし、炊飯器、洗濯機、掃除機、クーラー、携帯電話、フアックス、パソコン、ETC全てが小学生になってから十数年で生活の中に入り込んで来たような気がします。
小さなころ我ら兄弟をお世話してくれたお手伝いさんが住み込みで居たことも記憶の片隅に残っています(農家でしたので、両親とも朝早くから農作業に出るために必要な為子守が必要だったみたいで、今でいうベビーシッターの住み込み版でしょうか?)
そんなころの生活が何となく懐かしいような・・・・・・・
時間もゆっくり流れていたような気がします。
今ではトイレの中まで携帯が追ってくる時代、良いのか悪いのか!
そうそう車で淡路島ルートで四国へ行ったことも思い出しました。
高松から道後へ向かう途中の高速が2車線から急に1車線に変わりびっくりしたことがありました。
前に地元の小さな車が居て、のんびり走って居たのに、イライラしながら後ろについていたのを思い出しました、それを繰り返しながら道後温泉へ・・・・・
次の四国編もお待ちしています。
道後では確か市電が走って居たと思いましたが!ホテルから市電で温泉まで行った気がします。
それではまた、良い旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2013/02/16 00:39:28
- そうそう、 四国の 高速・・・では、 「一車線・・・に ビックリ!でした」
- 今晩は。
何だか・・・、 解説が 長くなり、
「読むの・・・、時間が 掛かりましょうね。」
いつも、 スミマセン。
ついつい・・・、 長文と なってしまいます。
さて、 やっぱり、昭和 30〜40年代。が 生活の 変わり目。。。
「現代生活・・・の 始まり!の 時期」って 思えましょうね。
丁度、 ビートルズ。や グループサウンド。の 長髪!・・・と 共に
時代が 大きく・・・変化していく。
私も、 この時期は、 けっこう、記憶・・・が あるンですよね。 (笑)
北海道の 農家! 「広州さん・・・の 育った!時代。は、 住み込み!の お手伝いさん。が 居た」って〜、
ホント、 そんな・・・「現代生活が、 段々・・・取り入れられる! 間」なのかも しれませんね。
今夜は、映画 『 3丁目の 夕日! 64 』 を 放送していました。が、 何だか・・・ 「昭和 の 昔・・・が、 可愛らしくて、 心が 和む」って、 あるンデスヨネ。
若い!と、 どんどん、 「新しい モノ!を 求め、 吸収したい」って 思う。けれど、
年を 取る!と、 「歴史。 文化・・・と、 オールドな モノ!を 求め、 近づき、 楽しめる」の かもしれませんヨネ。
最近は、 「歴史散策 専門」の 私。ですが、
コレ!が また・・・ 楽し。 嬉し。なので、 しょうがない。(笑)
あぁ〜、 淡路島から、の ルート・・・で、「本州から 四国入り」の 高速の 旅。でしたか〜?
私達も、 「四国・松山道」の 高速道路・・・で
片側 二車線・・・が 急に 一車線。に 変わってしまい、「主人も 何だよ〜っ」 で イライラ〜。
「地方の 主要!高速道路・・・には 一車線。が あるんだ〜」も 思い出・・・と なっています。
同じ 記憶・・・が、 なんとも、 嬉しい〜!ですね。 (♪)
四国・松山・・・には、 市内電車。が 可愛らしく・・・行き交います。
「坊ちゃん!列車」と いって、 「蒸気機関車の 明治風!の 車両」も あるんです。 松山の 街中・・・を、 そんな 蒸気機関車風!の 乗り物。で 走ったので、 また、 旅行記・・・を ご覧くださいね。
順和風の 旅館!も とても、素敵!でした。
今日は、 「雪見の 旅館・・・へ 行こう」と 主人が 言い出して、
いろいろ、 「雪国の 群馬方面!の お宿」を 探して・・・おりました。
まだ、 決めて・・・は いません。が、 多分、 行くことに なりそう。(♪)
広州さんも、 豪州・シドニーの 旅!・・・、 今月なので、 いろいろ、準備・・・進んでいますか〜?
アチラ!は、 真夏・・・なので、 「真冬の 日本。から、 ちょっと、得した!気分」が 味わえそう。で 羨ましい〜!です。
まだまだ、 「四国・広島 旅行記」が 続きます。が、
よろしく お付き合い・・・お願いします。
-
- 気まぐれなデジカメ館さん 2013/02/15 03:37:45
- リアルな実況!
- おはようございます。
この旅行記を昨夜も読みましたが、今朝再度見て、その実況の素晴らしが改めてよく理解できました。
20年ぐらい前、6年間松山に出張で通っていたので、内子に歴史的町並みがあるとは聞いていましたが、これほど素晴らしいものとは知りませんでした。
白い華さんのお蔭で、その生い立ち、街並み、商家の構造など、細部にわたり知ることができました。これほど詳細なガイドは他にないでしょう。
数年以内の近い将来の、ひょっとして来ることがあるであろう四国ドライブ旅行の参考にさせてもらいます。
白い華さんのドラマチックでリアルな実況中継に、改めて乾杯をします。
なお、鏝絵は近くの安心院に沢山残っていますので、機会があれば是非一度見に来てください。
neboke
- 白い華さん からの返信 2013/02/16 00:14:38
- 「大分・・・から、 四国」は、 『 車で フェリー・・・で、 四国入り? 』
- 今晩は。
何だか、 毎回・・・の 旅行記!が、 「長文 読解」で、
皆様に 申し訳なく・・・思うンですが、
いろいろ、 思い浮かんでしまい、 ついつい・・・、 長文!での ご説明。と なって ご迷惑・・・を お掛けします。
でも、 nebokeさん・・・も、
「大分から、 四国旅行・・・も あり」だと、 思います。ので、
是非、「内子」を ご訪問・・・の 際は、 どうぞ、 「木蝋・・・の 町なんだ」って 思いながら、 ご散策・・・してみてください。
時間が 許せば、 「内子」の 近く・・・の 「大洲」にも お出掛け!くださいね。
ココ!は、 『 おはなはん 』 の 舞台。で 「おはなはん通り」も あるんだとか〜。
今回は、 「大洲にも 行くか〜?」と 旦那様に 聞かれて、
なぜか? 「内子だけ・・・で いい〜」と 答えた!私。
でも、 ゆっくり・・・、「内子」の 3箇所の スポット巡り!を した。のも 良い・・・思い出。で 満足しています。
大好き!な 「鏝絵」は、 関東・・・でも 何箇所!か、 見ました。が、
なかなか、 見られないンですよね〜。
「大分・安心院・・・って 「鏝絵」が あるのですか〜?」
また、 大分旅行!では、 行ってみたい・・・見所。が 増えちゃいますね。(♪)
お仕事で、 松山・・・には、 良く、 来ていたのですか〜?
松山・道後温泉・・・の 様子!は、 いろいろな シーン 満載!で
ご覧 頂きたい。と 思います。
でも、観光・・・は、 意外と、 簡単!に 終わってしまい、 時間が 余ったので、 「市電で 一周」で 時間を 潰した・・・ 私達。でした。 (笑)
これからも よろしくお願いします。
-
- ippuniさん 2013/02/14 23:25:40
- 日本人の奥ゆかしさ
- 白い華さん、こんにちは。
白い華さんに以前お勧めして頂いたこの旅行記!
ついに完成されたので、早速見に来ました^^
四国は古く美しい街が残っていて景色が美しいとは聞いていましたけど、
具体的には行ったことがないのでどういう雰囲気なのか想像の世界でした。
金比羅山とかはお写真などで時々見ていたんですけどね。
内子という町の名も、初めて耳にしました。
古い古い町、歩くだけでも楽しいのにしっかりと保存されていますね。
古い劇場は、是非見てみたいで^^
見ていて、祖母と一緒に歩きたかったなぁと思いました。
もう叶わぬ夢になってしまいましたが。
日本人の奥ゆかしさ、と言う言葉を聞いてハッとしました。
海外に出るといろんな日本人に関する偏見を耳にしますが、
はやり、現代の社会では文化的には西欧中心な流れになっているから、
人々の服装や考え、行動などウェスタナイズされてしまっていますよね。
昔の日本人のようなイメージを抱いている外国人は少ない気がします。
表と裏、本音と建て前と言った言葉も、私たちにとっては美徳でも、
何でも表現しないといけない西欧社会ではただの嘘つきになってしまいますからね。
色々考えさせられる部分はあるけれど、自分の美徳は守って行きたいと思っています。
みかん!美味しそうですね〜
甘いケーキで糖分補給も^^
四国の方々は親切なんですね。
今回の白い華さんの旅行記を通じて色々四国について知識が増えそうです^^
ippuni
- 白い華さん からの返信 2013/02/15 23:56:56
- 欧米だけ!では なくて、 アジア・・・も。。。
- 今晩は。
四国・・・「内子」の 町並み!
カラフルな 土蔵造り!の 家並み・・・が、 美しく
ホント、 「散策が 楽しめました」。
「内子」の 近く・・・には、
「大州」と 云う、 同じく、 有名な 「古い!町並み」が ある。のですが、
なぜか、 今回は、 行かず・・・に 「内子」を じっくり!と 歩けて、 ソレ!も 良かった。って 思いました。
近い。と 云えども、 また、大洲・・・に 行く。と、 大忙し。で、
「内子」の 3箇所・・・の 名所。も 手抜き!に なってしまったかも〜?
でも、 滅多・・・に、関東人は、 「中国。四国地方」って、 九州よりも、 行きづらい。ので、
「何箇所・・・も 名所」って 思いがち。
私も、 そうゆう・・・ 観光派!なんですが、
今回は、 「内子」を 楽しみ!に していた。ので、 ソレ!で 満足しています。
日本の 古い!町並み・・・も、
ただ・・・の 宿場町。 よりも、 こうゆう、 かつて・・・「ご当地!が ご商売で・・・大繁栄した」って 町。が、
豪商の 館!なんか・・・が あり、 オモシロい!って 思いますね。
「上芳賀邸」も、 大阪や 広島・・・など。 都会から 生産地!に、 木蝋の 買い付け!の 人々。に、 「恥ずかしいコト!の 無いよう」に、 ご接待。の 最善・・・を 尽くす。
そんな・・・商人!の 心意気。が、 何だか・・・印象に 残り、
感動したのでした。
山奥・・・の「内子」だけれど、
奥ゆかしさ!や 遠慮・・・を しながら。も、
「なんか・・・頑張る 姿」は、
いかにも、 『 昔・・・の 日本人 』 って 感じ。
> 日本人の奥ゆかしさ、と言う言葉を聞いてハッとしました。
> 海外に出るといろんな日本人に関する偏見を耳にしますが、
> はやり、現代の社会では文化的には西欧中心な流れになっているから、
> 人々の服装や考え、行動などウェスタナイズされてしまっていますよね。
> 昔の日本人のようなイメージを抱いている外国人は少ない気がします。
> 表と裏、本音と建て前と言った言葉も、私たちにとっては美徳でも、
> 何でも表現しないといけない西欧社会ではただの嘘つきになってしまいますからね。
ippuniさん・・・の 住む! 欧州。では、
現代の 日本社会・・・以上。に、 「ハッキリ発言」が 求められて、
そうしていかない・・・と、 とんでもないコト!に なってしまう。って ありますよね。
アジアの 中国人。 韓国人・・・も
日本人の 「奥ゆかしさ。 遠慮」は 通じない!って 思いますヨネ。
相手の 国!の 人々・・・も、 日本流・・・を 気づき、
やっと、「日本人は、 こうゆう・・・感じ・と 理解せん。と、
「どうして、 ハッキリしないのさ〜? 日本人」と なってしまう?
これから・・・の 日本。も、
「ハッキリ!して いく・・・ばかり」の 感じ。に なるんでしょうね。
ホント、 時代・・・が こう。だから、
「奥ゆかしさ。 遠慮」も ノスタルジー・・・に なってしまうのかも しれません。
欧州・・・に、住む! ippuniさん。に、
「奥ゆかしさ」を 考えて頂けて、
とても、 ナイス!な コメント・・・、 感謝しています。(♪)
次回・・・、 「松山・道後温泉」も 見てくださいね。
松山は いろんな・・・シーン!盛り沢山。で お送りします。
それでは また
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