道後温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
表紙・・・の 「フランス風! シャトー」に ビックリ!しませんか〜?<br />って、<br />「松山に こんな・・ヨーロッパ風!の 洋館。が存在する」と 知った・・のは、 <br />「道後温泉」の 旅館・・・に あった! 一枚!の ポスターから。<br /><br />『 大正浪漫 』 の 建築美!を 魅せて・・・くれる、<br />フランス・ルネッサンス様式!の 洋館。 <br />『 萬翠荘 (ばんすいそう) 』(大正 11年(1922)です。<br /><br />まず・・・は、「意外性!にも こんな・・・建物。が 松山に あったんだ〜」と、感じた! 私。の サプライズ・風景!を ご覧 頂きました。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />四国・・・と 云えば、 (私・・・には、やっぱり)、<br />『 道後温泉本館 』 の 歴史的建造物・・・が 思い浮かび、<br />今回、 朝6時・・・の 開館! 「一番!太鼓」に 合わせて、<br />「行って来ました〜」。(♪)<br /><br />せっかく・・・ 「憧れ!の 本館」だもの〜。、<br />ここ!は、 「入浴だけ (400円)」では、<br />「道後・・・に 来た!意味が な〜いっ」。 (笑)<br /><br />やっぱり、 「二階・・・の 畳・大広間」での ひと時。が 大事! <br />「座布団!と こおり!の 浴衣入れ」・・・に、 「汗留め・・・用 替え!浴衣」を もらい、「お茶 & 菓子」の 『 ご接待 』 を してもらいましょう。<br /> 「休憩(時間)」こそ・・・が、 「道後温泉!の 醍醐味」なんだから。 (800円 コース)。( それ以上・・・の コース!でも いい・・・と 思う。 )<br /><br />明治時代・・・の 立派!な 建物 『 道後温泉本館 』 は、 けっこう 大きな 木造建築。<br />で・・、<br />建物は 一軒だけ!が 建っている 四方!全てが、 道路・・なので、<br />何処から・・・も、 本館の 渋い! 木造家屋。が、見事!な フォルム。で 拝見!出来るのだ。<br />その 外観・・が、 どこから・・・見ても、 まぁ〜、素晴らしく・・・絵になる!のが、 「素敵!だ〜っ」。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー <br />さてさて・・・、 「道後から 松山市内へ」は、蒸気機関車の 『 坊ちゃん!列車 』 で 参りましょう。 (市電で 15分間)<br />「松山城」を 中心・・・に、 松山の 見所・・・を 廻る!も、<br />今回・・・は、 観光の 時間が 余ってしまう!? 老夫婦。。。<br /><br />そこで・・・、 私達は、持っている!<br />『 一日 松山市内! 乗り物・フリーパス券 』(400〜500円)で、「道後温泉 駅」まで、 「市電・・・の 違う!ルート」で 町景色・・・を 眺めつつ、 旅館に 帰る!コース・・・。を 選択。。。<br />こんな・・・「ミニ・トリップ」も なかなか、 楽しい!と 思えた。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />日本最古・・・の 湯 『 道後温泉 』 では、<br />本館・・・から 徒歩1分。の <br />老舗!旅館 『 大和屋本店 』 に 宿泊した。<br /><br />10階建て!の 建物・・・は、<br />現代風・・・の 機能。を キッチリ!備えた、<br />しかし・・・ながら、「数寄屋造り!の 凝った 造り。 そして、 格調高い! 調度品・・・の 数々。と、 純和風・・・を 貫く 日本旅館」だ。<br /><br />お部屋・・・も、 たっぷりの 広さ。そして、上品さ!が 感じられる。<br />「選び抜いた・・木材!や 聚楽壁!の 存在感。。。 <br />職人さんが、 匠・・・の 技!を 凝らしている、 <br />『 見事!な 純和風・建築・・・の 絶妙さ 』 が 光る・・・部屋。<br /><br />私は、 しみじみ・・・と、<br />「(洋室より) こんな 日本旅館・・・が 好き!なんだなぁ〜」と 思う<br />素敵!な 滞在・・・に 大満足!だった。 <br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />最後・・・に、 <br />『 激安!の ランチ情報 』 も お伝え!したい。<br /><br />宿泊した! 『 大和屋本店 』 の レストラン 『 松風 』(4階) は、 薪能・・・の 本格的!な 「能 舞台」も ある、<br />ちょっと、珍しい〜! レストラン。<br /><br />コチラ!で 毎日・・・食べられる <br />「1、575円の ランチ」が、 和洋中・・・と 5、6種類!の コース。で 選べて、内容。お味・・・と、 素晴らしかった。<br /><br />コレ!は、『 激安!の コスパ・・・充実!の ランチ 』 だと、<br />主婦・目線・・・で 思えました。(笑)<br />旅行記・・・でも、 写真 多め!で ご紹介している。ので、<br />是非、 チエックして・・・みて 下さい。<br /><br />「 1、575円 ランチ」は、<br />「老舗!旅館 一泊二食付き 18、000円」を 考えたら、 <br />かなり・・・お得!だ。と 思うのです。<br /><br />そして、 どうやら・・・「予約・・・は、 必要らしい」ので、<br />また「多分、 おひとり様・・・でも 大丈夫!」だと 思う。ので、<br /><br />前日・・・にでも、 翌日・・・の 旅!の 様子。が 解ったら、<br />行ってみては、 いかがでしょうか〜?<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />『 道後温泉本館 』 (400円 から 800円)で、  <br />「ミシュラン 観光ガイド」 三ツ星!の 栄誉・・・に 輝く。 <br />「日本最古・・・の 湯!」に 浸かり、<br /><br />お隣!の 旅館 『 大和屋本店 』 (1、575円 から 3、675円)で、 <br />和洋中・・・の 選べる! 「老舗!旅館・・・の 味」を 楽しむ。<br /><br />そんな、 2、000円で お釣り・・・が くる! <br />「道後温泉」の  『 チープ (お値段) & リッチ (内容)・・・な 過ごし方 』 を おススメ!します。。。 (笑)<br /><br />お料理・・・の 写真!も 多い。ため、<br />長い 『 松山・道後温泉 旅行記 』 に なっています。  

<3>(松山・道後温泉 編) 『 四国・広島(三重) 6日間・・・ 2、226km ドライブ旅行 』 (「憧れ!の・・・道後温泉・本館」を 体感。 機関車の 松山・市電! 『坊ちゃん列車』。) 

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2013/01/26 - 2013/01/31

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白い華

白い華さん

表紙・・・の 「フランス風! シャトー」に ビックリ!しませんか〜?
って、
「松山に こんな・・ヨーロッパ風!の 洋館。が存在する」と 知った・・のは、 
「道後温泉」の 旅館・・・に あった! 一枚!の ポスターから。

『 大正浪漫 』 の 建築美!を 魅せて・・・くれる、
フランス・ルネッサンス様式!の 洋館。 
『 萬翠荘 (ばんすいそう) 』(大正 11年(1922)です。

まず・・・は、「意外性!にも こんな・・・建物。が 松山に あったんだ〜」と、感じた! 私。の サプライズ・風景!を ご覧 頂きました。
ーーーーーーーーーーーーーー
四国・・・と 云えば、 (私・・・には、やっぱり)、
『 道後温泉本館 』 の 歴史的建造物・・・が 思い浮かび、
今回、 朝6時・・・の 開館! 「一番!太鼓」に 合わせて、
「行って来ました〜」。(♪)

せっかく・・・ 「憧れ!の 本館」だもの〜。、
ここ!は、 「入浴だけ (400円)」では、
「道後・・・に 来た!意味が な〜いっ」。 (笑)

やっぱり、 「二階・・・の 畳・大広間」での ひと時。が 大事! 
「座布団!と こおり!の 浴衣入れ」・・・に、 「汗留め・・・用 替え!浴衣」を もらい、「お茶 & 菓子」の 『 ご接待 』 を してもらいましょう。
 「休憩(時間)」こそ・・・が、 「道後温泉!の 醍醐味」なんだから。 (800円 コース)。( それ以上・・・の コース!でも いい・・・と 思う。 )

明治時代・・・の 立派!な 建物 『 道後温泉本館 』 は、 けっこう 大きな 木造建築。
で・・、
建物は 一軒だけ!が 建っている 四方!全てが、 道路・・なので、
何処から・・・も、 本館の 渋い! 木造家屋。が、見事!な フォルム。で 拝見!出来るのだ。
その 外観・・が、 どこから・・・見ても、 まぁ〜、素晴らしく・・・絵になる!のが、 「素敵!だ〜っ」。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーー 
さてさて・・・、 「道後から 松山市内へ」は、蒸気機関車の 『 坊ちゃん!列車 』 で 参りましょう。 (市電で 15分間)
「松山城」を 中心・・・に、 松山の 見所・・・を 廻る!も、
今回・・・は、 観光の 時間が 余ってしまう!? 老夫婦。。。

そこで・・・、 私達は、持っている!
『 一日 松山市内! 乗り物・フリーパス券 』(400〜500円)で、「道後温泉 駅」まで、 「市電・・・の 違う!ルート」で 町景色・・・を 眺めつつ、 旅館に 帰る!コース・・・。を 選択。。。
こんな・・・「ミニ・トリップ」も なかなか、 楽しい!と 思えた。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
日本最古・・・の 湯 『 道後温泉 』 では、
本館・・・から 徒歩1分。の 
老舗!旅館 『 大和屋本店 』 に 宿泊した。

10階建て!の 建物・・・は、
現代風・・・の 機能。を キッチリ!備えた、
しかし・・・ながら、「数寄屋造り!の 凝った 造り。 そして、 格調高い! 調度品・・・の 数々。と、 純和風・・・を 貫く 日本旅館」だ。

お部屋・・・も、 たっぷりの 広さ。そして、上品さ!が 感じられる。
「選び抜いた・・木材!や 聚楽壁!の 存在感。。。 
職人さんが、 匠・・・の 技!を 凝らしている、 
『 見事!な 純和風・建築・・・の 絶妙さ 』 が 光る・・・部屋。

私は、 しみじみ・・・と、
「(洋室より) こんな 日本旅館・・・が 好き!なんだなぁ〜」と 思う
素敵!な 滞在・・・に 大満足!だった。 
ーーーーーーーーーーーーーー
最後・・・に、 
『 激安!の ランチ情報 』 も お伝え!したい。

宿泊した! 『 大和屋本店 』 の レストラン 『 松風 』(4階) は、 薪能・・・の 本格的!な 「能 舞台」も ある、
ちょっと、珍しい〜! レストラン。

コチラ!で 毎日・・・食べられる 
「1、575円の ランチ」が、 和洋中・・・と 5、6種類!の コース。で 選べて、内容。お味・・・と、 素晴らしかった。

コレ!は、『 激安!の コスパ・・・充実!の ランチ 』 だと、
主婦・目線・・・で 思えました。(笑)
旅行記・・・でも、 写真 多め!で ご紹介している。ので、
是非、 チエックして・・・みて 下さい。

「 1、575円 ランチ」は、
「老舗!旅館 一泊二食付き 18、000円」を 考えたら、 
かなり・・・お得!だ。と 思うのです。

そして、 どうやら・・・「予約・・・は、 必要らしい」ので、
また「多分、 おひとり様・・・でも 大丈夫!」だと 思う。ので、

前日・・・にでも、 翌日・・・の 旅!の 様子。が 解ったら、
行ってみては、 いかがでしょうか〜?
ーーーーーーーーーーーーーー
『 道後温泉本館 』 (400円 から 800円)で、  
「ミシュラン 観光ガイド」 三ツ星!の 栄誉・・・に 輝く。 
「日本最古・・・の 湯!」に 浸かり、

お隣!の 旅館 『 大和屋本店 』 (1、575円 から 3、675円)で、 
和洋中・・・の 選べる! 「老舗!旅館・・・の 味」を 楽しむ。

そんな、 2、000円で お釣り・・・が くる! 
「道後温泉」の  『 チープ (お値段) & リッチ (内容)・・・な 過ごし方 』 を おススメ!します。。。 (笑)

お料理・・・の 写真!も 多い。ため、
長い 『 松山・道後温泉 旅行記 』 に なっています。  

  • 午前 6時。。。<br />道後温泉・・・の 朝!は 早い。<br />(と 云うか・・・、 私達が 早起き!)<br /><br />それぞれ・・・の 旅館の フロント!には、<br />『 湯かご 』 と 云う、<br />「細長い!形。の 竹細工・・・の かご」が 用意されている。<br /><br />「小さな 石鹸。小さな タオル。ビニール袋」の 入った<br />『 道後温泉・本館 』 へ・・・行く!ため。の <br />「温泉セット」で ある。<br /><br />夏場・・・なら、 各人・・・が 宿泊している! 旅館。の<br />「名前入り!の 浴衣姿」が お似合い!だが、<br />まだ・・・1月。の 寒い!時期・・・。<br /><br />私達・・・夫婦!は、<br />道後本館の お隣!の 旅館 (徒歩 1分) から。<br />だけど、<br />やっぱり、「寒くては・・・困る」と<br />洋服を 着込み、<br /><br />『 一番 風呂 』 を 目指して、<br />「開店!前・・・の 本館」に 向かいます。

    午前 6時。。。
    道後温泉・・・の 朝!は 早い。
    (と 云うか・・・、 私達が 早起き!)

    それぞれ・・・の 旅館の フロント!には、
    『 湯かご 』 と 云う、
    「細長い!形。の 竹細工・・・の かご」が 用意されている。

    「小さな 石鹸。小さな タオル。ビニール袋」の 入った
    『 道後温泉・本館 』 へ・・・行く!ため。の 
    「温泉セット」で ある。

    夏場・・・なら、 各人・・・が 宿泊している! 旅館。の
    「名前入り!の 浴衣姿」が お似合い!だが、
    まだ・・・1月。の 寒い!時期・・・。

    私達・・・夫婦!は、
    道後本館の お隣!の 旅館 (徒歩 1分) から。
    だけど、
    やっぱり、「寒くては・・・困る」と
    洋服を 着込み、

    『 一番 風呂 』 を 目指して、
    「開店!前・・・の 本館」に 向かいます。

  • 私が、 宿泊している! <br />純和風旅館 『 大和屋 (やまとや) 本店 』 の 足湯。<br /><br />「太い! 檜・・・の 柱 (梁)」に 腰掛けて、<br />「道後の 湯」で 両足を 温めよう。<br /><br />道後温泉・・・の 旅館。には、それぞれ・・・、<br />旅行者が 気軽!に 立ち寄れる・・・<br />「無料!の 足湯」が あるんだそう。<br /><br />中には、 ひとり。ふたり・・・で<br />「満員御礼」の 足湯!も あるよう・・・だが、<br />コチラ!は、 かなり・・・の 広さ。が あり、<br />いつでも 賑わっている。<br /><br />「数寄屋造り!の 建物」と 緑の 木々・・・の 彩り!が<br />いかにも・・・「日本の 温泉地」と 思わせてくれる<br />絶好!の ロケーション・・・。<br /><br />写真は、<br />「早朝・・・の 足湯」では なくて、<br />「夕方・・・の 足湯」の 風景。<br />(まだ・・・やってません) 

    私が、 宿泊している! 
    純和風旅館 『 大和屋 (やまとや) 本店 』 の 足湯。

    「太い! 檜・・・の 柱 (梁)」に 腰掛けて、
    「道後の 湯」で 両足を 温めよう。

    道後温泉・・・の 旅館。には、それぞれ・・・、
    旅行者が 気軽!に 立ち寄れる・・・
    「無料!の 足湯」が あるんだそう。

    中には、 ひとり。ふたり・・・で
    「満員御礼」の 足湯!も あるよう・・・だが、
    コチラ!は、 かなり・・・の 広さ。が あり、
    いつでも 賑わっている。

    「数寄屋造り!の 建物」と 緑の 木々・・・の 彩り!が
    いかにも・・・「日本の 温泉地」と 思わせてくれる
    絶好!の ロケーション・・・。

    写真は、
    「早朝・・・の 足湯」では なくて、
    「夕方・・・の 足湯」の 風景。
    (まだ・・・やってません) 

  • 徹底した! <br />「和」の 雰囲気・・・で 統一!した、<br /><br />道後温泉・・・の 老舗!旅館 <br />『 大和屋 本店 』 の 足湯コーナー!の 木戸・・・。 <br /><br />ココ!も <br />「本格的!な 数奇屋風・・・の 造り」が<br />成されている。(♪)<br /><br />惚れぼれ・・・と、<br />この 「木戸」を 眺めて・・・しまうわ〜。 (笑)

    徹底した! 
    「和」の 雰囲気・・・で 統一!した、

    道後温泉・・・の 老舗!旅館 
    『 大和屋 本店 』 の 足湯コーナー!の 木戸・・・。 

    ココ!も 
    「本格的!な 数奇屋風・・・の 造り」が
    成されている。(♪)

    惚れぼれ・・・と、
    この 「木戸」を 眺めて・・・しまうわ〜。 (笑)

  • 「道後温泉本館・三層楼」・・・の 屋上!は<br />『 振鷺閣 (しんろかく) 』 と 云う 名前!の 望楼。<br /><br />「望楼」の 上。には、  白鷺が 一羽!<br />今・・・にも 飛び立ちそう〜!に<br />羽を・・・広げている。<br /><br />日本最古!と 謳われる 『 道後温泉 』。<br />怪我をした! 白鷺が、<br />湯に 足を浸していたら、怪我が 治り<br />人々は 「不思議!な 湯(温泉)」に 効能・・・を 見出し、<br />『 道後温泉 』 の 起源・・・と なった。<br /><br />そして、ライトアップされた! <br />「望楼」の 四方・・・は、<br />「赤い! ギヤマン ( ステンドグラス)」で 囲われ、 <br />ちょっと、 不思議・・・な ムード!を 漂わせる。<br /><br />「日本最古!の 温泉場」らしい、<br />古風!な 「白鷺」の 逸話・・・。 <br />ロマン!が 感じられる・・・お話!だ。

    「道後温泉本館・三層楼」・・・の 屋上!は
    『 振鷺閣 (しんろかく) 』 と 云う 名前!の 望楼。

    「望楼」の 上。には、  白鷺が 一羽!
    今・・・にも 飛び立ちそう〜!に
    羽を・・・広げている。

    日本最古!と 謳われる 『 道後温泉 』。
    怪我をした! 白鷺が、
    湯に 足を浸していたら、怪我が 治り
    人々は 「不思議!な 湯(温泉)」に 効能・・・を 見出し、
    『 道後温泉 』 の 起源・・・と なった。

    そして、ライトアップされた! 
    「望楼」の 四方・・・は、
    「赤い! ギヤマン ( ステンドグラス)」で 囲われ、 
    ちょっと、 不思議・・・な ムード!を 漂わせる。

    「日本最古!の 温泉場」らしい、
    古風!な 「白鷺」の 逸話・・・。 
    ロマン!が 感じられる・・・お話!だ。

  • 四国・愛媛・・・で 一番!の <br />観光スポット。であり、<br /><br />現役の 公衆浴場!にして、<br />「重要文化財」の 本館。<br /><br />どこから・・・撮影!しても、<br />「絵・・・に なってしまう! 建物だ」。<br />ーーーーーーーーーーー<br />それにしても、<br />「温泉場・・・の 公衆浴場」なので、<br />午前 6時 から 夜 遅く(22時。23時位)と、<br />長時間営業・・・は、<br />観光客には 嬉しい〜!サービス。<br /><br />せっかく・・・<br />憧れ!の 『 道後温泉・本館 』 に 来た!ンだから、<br />「早起き!で 朝食前・・・に 朝湯」は いかが〜?<br /><br />日本情緒 溢れる!<br />「素敵!な 道後温泉・・・の 思い出」が 出来るはず。。。

    四国・愛媛・・・で 一番!の 
    観光スポット。であり、

    現役の 公衆浴場!にして、
    「重要文化財」の 本館。

    どこから・・・撮影!しても、
    「絵・・・に なってしまう! 建物だ」。
    ーーーーーーーーーーー
    それにしても、
    「温泉場・・・の 公衆浴場」なので、
    午前 6時 から 夜 遅く(22時。23時位)と、
    長時間営業・・・は、
    観光客には 嬉しい〜!サービス。

    せっかく・・・
    憧れ!の 『 道後温泉・本館 』 に 来た!ンだから、
    「早起き!で 朝食前・・・に 朝湯」は いかが〜?

    日本情緒 溢れる!
    「素敵!な 道後温泉・・・の 思い出」が 出来るはず。。。

  • 本館・・・の <br />真っ赤!な ギヤマン。の 「望楼」には、<br />「一日・・・に 3回! 鳴らす」 <br />『 刻太鼓 (ときだいこ) 』 が あり、 <br />時刻・・・を 知らせてくれる。<br /><br />朝 6時。 正午。 夕方 6時。<br />それぞれ・・・の 数だけ! 鳴らす 太鼓の 音。<br /><br />おや〜、<br />開店・・・を 待っている。と、<br />「6回・・・の 太鼓」が 鳴りました。<br /><br />いよいよ・・・、<br />念願!の 「道後温泉・本館」に 入場します。 (♪)<br /><br />松山市民・・・の お年寄り!は、<br />「マイ 温泉セット」を 持ち、<br />観光客・・・は、『 湯かご 』 を 持っています。 

    本館・・・の 
    真っ赤!な ギヤマン。の 「望楼」には、
    「一日・・・に 3回! 鳴らす」 
    『 刻太鼓 (ときだいこ) 』 が あり、 
    時刻・・・を 知らせてくれる。

    朝 6時。 正午。 夕方 6時。
    それぞれ・・・の 数だけ! 鳴らす 太鼓の 音。

    おや〜、
    開店・・・を 待っている。と、
    「6回・・・の 太鼓」が 鳴りました。

    いよいよ・・・、
    念願!の 「道後温泉・本館」に 入場します。 (♪)

    松山市民・・・の お年寄り!は、
    「マイ 温泉セット」を 持ち、
    観光客・・・は、『 湯かご 』 を 持っています。 

  • 「大浴場・・・に 浸かる!だけ」だと、<br />お値段! 400円。<br /><br />しか〜し、<br />わざわざ・・・ココ!を 楽しみ・・・に、<br />「はるばる・・・四国へ。と 来たンじゃ〜ないの〜」。<br /><br />せっかく・・・なら<br />「お座敷・・・での 休憩」が 1時間出来る<br />800円・・・の 『 神の湯 二階席 』 を、<br /><br />観光客・・・なら、 最低!でも<br />選びたい!トコロ。。。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />さて、 そんな・・・「400円。の 違い」とは〜?<br /><br />まず・・・は、 着替えて、入浴し、<br />「55畳・・・の 二階! 大広間」で 休憩。<br />この 大広間・・・は 男女混合!で くつろげます。<br /><br />白い!座布団。の 前・・・には、<br />それぞれ、 艶やか・・・な 飴色!の 「こおり」が<br />置かれている。<br /><br />そして、「こおり」の 中・・・に、<br />お姉さんが 「浴衣」を 持って来てくれる。<br /><br />「浴衣を 持って、浴場・・・に 行く」も 良し。。。<br /><br />ただし、 ココ!で しばし・・・、<br />本館・・・の 浴衣!で くつろぐ。のならば、<br />「帰り!の 着替え・・・は、 男子。は ココ!でも 良し」だが<br />「女性は、再び! 浴場の 更衣室・・・で」と なる。 (笑)

    「大浴場・・・に 浸かる!だけ」だと、
    お値段! 400円。

    しか〜し、
    わざわざ・・・ココ!を 楽しみ・・・に、
    「はるばる・・・四国へ。と 来たンじゃ〜ないの〜」。

    せっかく・・・なら
    「お座敷・・・での 休憩」が 1時間出来る
    800円・・・の 『 神の湯 二階席 』 を、

    観光客・・・なら、 最低!でも
    選びたい!トコロ。。。 (♪)
    ーーーーーーーーーーーーー
    さて、 そんな・・・「400円。の 違い」とは〜?

    まず・・・は、 着替えて、入浴し、
    「55畳・・・の 二階! 大広間」で 休憩。
    この 大広間・・・は 男女混合!で くつろげます。

    白い!座布団。の 前・・・には、
    それぞれ、 艶やか・・・な 飴色!の 「こおり」が
    置かれている。

    そして、「こおり」の 中・・・に、
    お姉さんが 「浴衣」を 持って来てくれる。

    「浴衣を 持って、浴場・・・に 行く」も 良し。。。

    ただし、 ココ!で しばし・・・、
    本館・・・の 浴衣!で くつろぐ。のならば、
    「帰り!の 着替え・・・は、 男子。は ココ!でも 良し」だが
    「女性は、再び! 浴場の 更衣室・・・で」と なる。 (笑)

  • 入浴後・・・、 戻って来る。と、<br />係り!の お姉さん・・・が<br /><br />今度は、 <br />「 お茶 と お菓子(瓦せんべい) 」 を 持ってくる。<br /><br />朱色・・・の 輪島塗り!の 天目台に 載った、<br />砥部焼き!の 真っ白い・・・茶碗。<br /><br />「いかにも・・・ <br />『 昔・・・ながら。の 伝統!の 道後本館 』を <br />感じる・・・瞬間」です。 (♪)<br /><br />平日 (月曜日)の 早朝時間・・・なので、<br />お客様!は、 私達。と 女性客・・・の 三人組み。だけ。。。<br /><br />親切な 従業員の おばちゃん!は、<br />早朝から いっぱい・・・働いてる。<br /><br />私達・・・は、<br />本館で 1時間・・・を 過ごしたら、<br />旅館に 帰り、<br />7時・・・から。の 朝食タイム!。。。

    入浴後・・・、 戻って来る。と、
    係り!の お姉さん・・・が

    今度は、 
    「 お茶 と お菓子(瓦せんべい) 」 を 持ってくる。

    朱色・・・の 輪島塗り!の 天目台に 載った、
    砥部焼き!の 真っ白い・・・茶碗。

    「いかにも・・・ 
    『 昔・・・ながら。の 伝統!の 道後本館 』を 
    感じる・・・瞬間」です。 (♪)

    平日 (月曜日)の 早朝時間・・・なので、
    お客様!は、 私達。と 女性客・・・の 三人組み。だけ。。。

    親切な 従業員の おばちゃん!は、
    早朝から いっぱい・・・働いてる。

    私達・・・は、
    本館で 1時間・・・を 過ごしたら、
    旅館に 帰り、
    7時・・・から。の 朝食タイム!。。。

  • 「天目茶」は、<br />こんな・・・大きな 鉄製!の 茶釜、で 入れるンだね。<br /><br />お隣!の 陶磁器・・・の 水入れ。で<br />水を 足しているのでしょう。<br /><br />棚・・・の 上!には、<br />天目台・・・が 並ぶ。<br /><br />こんな・・・シーン。も、<br />いかにも、 「大昔・・・から 変わらない!<br />四国八十八箇所!の 巡礼」を <br />優しく・・・おもてなし!する<br /><br />「四国の 人々・・・ならでは の <br />『 お接待 』 を 見る・・・想い。が 致します。」(♪)

    「天目茶」は、
    こんな・・・大きな 鉄製!の 茶釜、で 入れるンだね。

    お隣!の 陶磁器・・・の 水入れ。で
    水を 足しているのでしょう。

    棚・・・の 上!には、
    天目台・・・が 並ぶ。

    こんな・・・シーン。も、
    いかにも、 「大昔・・・から 変わらない!
    四国八十八箇所!の 巡礼」を 
    優しく・・・おもてなし!する

    「四国の 人々・・・ならでは の 
    『 お接待 』 を 見る・・・想い。が 致します。」(♪)

  • 更・・・に、<br />250円 掛かる! <br />「皇室 専用!風呂 『 又新殿 (ゆうしんでん) 』 を 拝見!しましょう。<br /><br />ガイドさん!が、 ちゃんと・・・説明。を してくれて、<br />金 や 銀・・・を 用いた!<br />豪華!な 内装・・・に、 素晴らしい〜! 「石造り。の お風呂」<br />ゆっくり・・・見ること!が 出来ました。<br /><br />皇室・・・の 人々!の 特別な 温泉。<br />「本館」の お風呂・・・の 豪華さ。は、<br />多分、 日本 一!・・・。と 思えるほど、<br />贅・・・を 尽くした! 「湯場 & 休憩所」でした。<br /><br />3階・・・に ある<br />『 坊ちゃん!の 間 』 は、 小さな 和室。で<br />素朴・・・な 感じ。

    更・・・に、
    250円 掛かる! 
    「皇室 専用!風呂 『 又新殿 (ゆうしんでん) 』 を 拝見!しましょう。

    ガイドさん!が、 ちゃんと・・・説明。を してくれて、
    金 や 銀・・・を 用いた!
    豪華!な 内装・・・に、 素晴らしい〜! 「石造り。の お風呂」
    ゆっくり・・・見ること!が 出来ました。

    皇室・・・の 人々!の 特別な 温泉。
    「本館」の お風呂・・・の 豪華さ。は、
    多分、 日本 一!・・・。と 思えるほど、
    贅・・・を 尽くした! 「湯場 & 休憩所」でした。

    3階・・・に ある
    『 坊ちゃん!の 間 』 は、 小さな 和室。で
    素朴・・・な 感じ。

  • 近年、 再開発・・・されたのでしょうか〜?<br /><br />「道後温泉 界隈」って、<br />新しい ビル・・・が 建ち並ぶ。<br /><br />本館・・・の すぐ近く!が <br />「温泉街」だが、<br /><br />四角い! ビル・・・の有名 旅館。<br />が  ズラリ!林立している。

    近年、 再開発・・・されたのでしょうか〜?

    「道後温泉 界隈」って、
    新しい ビル・・・が 建ち並ぶ。

    本館・・・の すぐ近く!が 
    「温泉街」だが、

    四角い! ビル・・・の有名 旅館。
    が  ズラリ!林立している。

  • 『 道後温泉 駅!の 駅舎 』 は、<br /><br />明治時代・・・末期!の 建物。を<br />忠実に 復元した!<br /><br />「レトロ!で お洒落・・・な 駅舎」です。<br /><br />駅・・・には、改札口。とか は なくて、<br />ホームにも 気軽!に 入れる。

    『 道後温泉 駅!の 駅舎 』 は、

    明治時代・・・末期!の 建物。を
    忠実に 復元した!

    「レトロ!で お洒落・・・な 駅舎」です。

    駅・・・には、改札口。とか は なくて、
    ホームにも 気軽!に 入れる。

  • せっかく・・・だもの〜。<br />「蒸気機関車!風・・・の 列車」で ある!<br />『 坊ちゃん! 列車 』 (1回 300円) に 乗り、<br />「道後温泉」 から 「松山・中心部」にも<br />行ってみよう。<br /><br />『 市内 バス & 市電 』 に 乗る。の なら、<br />乗り降り・・・自由!の <br />『 1DAY チケット 』 (400円) が 便利。<br /><br />1回・・・が 300円。の 『 坊ちゃん!列車 』 にも<br />追加料金 100円・・・の<br />「1日 チケット!が、 500円」で 乗れちゃいます。<br /><br />ちなみ・・・に、<br />市電・・・は、 一回 150円。 

    せっかく・・・だもの〜。
    「蒸気機関車!風・・・の 列車」で ある!
    『 坊ちゃん! 列車 』 (1回 300円) に 乗り、
    「道後温泉」 から 「松山・中心部」にも
    行ってみよう。

    『 市内 バス & 市電 』 に 乗る。の なら、
    乗り降り・・・自由!の 
    『 1DAY チケット 』 (400円) が 便利。

    1回・・・が 300円。の 『 坊ちゃん!列車 』 にも
    追加料金 100円・・・の
    「1日 チケット!が、 500円」で 乗れちゃいます。

    ちなみ・・・に、
    市電・・・は、 一回 150円。 

  • 小さな 車両!が<br />一両。 または・・・二両。しか<br />引っ張らない! 『 坊ちゃん!列車 』。<br /><br />駅・・・の チケット売り場!で<br />「『 坊ちゃん!列車 』 に 乗りたい」と<br />必ず、 伝えなくては・・・乗れませんヨ〜。<br /><br />休日・・・は、<br />整理券を 発行して、<br />やっと・・・ 乗れる! と 云う<br />『 坊ちゃん!列車 』。。。<br /><br />午前 8時 55分 出発・・・の<br />チケット!を 取りました〜。

    小さな 車両!が
    一両。 または・・・二両。しか
    引っ張らない! 『 坊ちゃん!列車 』。

    駅・・・の チケット売り場!で
    「『 坊ちゃん!列車 』 に 乗りたい」と
    必ず、 伝えなくては・・・乗れませんヨ〜。

    休日・・・は、
    整理券を 発行して、
    やっと・・・ 乗れる! と 云う
    『 坊ちゃん!列車 』。。。

    午前 8時 55分 出発・・・の
    チケット!を 取りました〜。

  • 『 道後温泉 駅 』 の<br />駅前・広場・・・の 一角!に、<br /><br />まるで・・・ オブジェ!の 様。に、<br />飾られていた! <br />『 坊ちゃん!列車 』・・・が、<br /><br />「おぉ〜っ! 動き出しました〜。」 (♪)<br /><br />飾って・・・ある。だけ!では ないンだね〜。<br /><br />朝日・・・に 照らされて<br />線路・・・に 入りマス。

    『 道後温泉 駅 』 の
    駅前・広場・・・の 一角!に、

    まるで・・・ オブジェ!の 様。に、
    飾られていた! 
    『 坊ちゃん!列車 』・・・が、

    「おぉ〜っ! 動き出しました〜。」 (♪)

    飾って・・・ある。だけ!では ないンだね〜。

    朝日・・・に 照らされて
    線路・・・に 入りマス。

  • そして、いよいよ・・・、 <br /><br />私達・・・乗客!の 待つ。<br />ホーム・・・に 来ます。<br /><br />列車は、<br />ディーゼルで 動かしていて、<br />煙突から・・・は、<br />可愛らしく・・・煙!が 出たりする。 (笑)

    そして、いよいよ・・・、 

    私達・・・乗客!の 待つ。
    ホーム・・・に 来ます。

    列車は、
    ディーゼルで 動かしていて、
    煙突から・・・は、
    可愛らしく・・・煙!が 出たりする。 (笑)

  • 明治時代・・・の 列車!に<br />忠実に 復元されている 『 坊ちゃん!列車 』 は、<br /><br />車掌や 運転手さん。も<br />明治時代・・・の 制服!を 再現した<br />コート に 制帽姿・・・で 「とても、 お洒落〜」。<br /><br />車両・・・は、 <br />夏目漱石が 『 マッチ箱!の 様だ 』 と <br />例えた・・・そう。で<br /><br />「一両!に 20〜30人!も 乗れば、 満員」<br />・・・と 云う 感じ。<br /><br />今日は、 7人だけ・・・ですね〜。 <br /><br />途中・・・で 「列車の お話」を してくれる!<br />車掌さん。は、<br />ホント、 「明治時代・・・の 松山」の 豊かさ!を<br />偲ばせてくれる!<br />素敵な ワン・シーン!だった。

    明治時代・・・の 列車!に
    忠実に 復元されている 『 坊ちゃん!列車 』 は、

    車掌や 運転手さん。も
    明治時代・・・の 制服!を 再現した
    コート に 制帽姿・・・で 「とても、 お洒落〜」。

    車両・・・は、 
    夏目漱石が 『 マッチ箱!の 様だ 』 と 
    例えた・・・そう。で

    「一両!に 20〜30人!も 乗れば、 満員」
    ・・・と 云う 感じ。

    今日は、 7人だけ・・・ですね〜。 

    途中・・・で 「列車の お話」を してくれる!
    車掌さん。は、
    ホント、 「明治時代・・・の 松山」の 豊かさ!を
    偲ばせてくれる!
    素敵な ワン・シーン!だった。

  • 「 道後温泉 』から、「 松山 (中心地)」は、<br />市電で 15分・・・の 距離。<br /><br />ず〜〜っと、<br />「都会・・・の 風景」を 見ながら、 到着!デス。<br /><br />「四国で 一番!大きな・・・街」 が <br />「松山市」。<br /><br />街・・・の 繁華街!の 側。が<br />「松山城」で、<br />その・・・付近!に<br />観光ポイントが 集中!している。<br /><br />

    「 道後温泉 』から、「 松山 (中心地)」は、
    市電で 15分・・・の 距離。

    ず〜〜っと、
    「都会・・・の 風景」を 見ながら、 到着!デス。

    「四国で 一番!大きな・・・街」 が 
    「松山市」。

    街・・・の 繁華街!の 側。が
    「松山城」で、
    その・・・付近!に
    観光ポイントが 集中!している。

  • 『 大街道 (おおかいどう) 』 の<br />大アーケード。<br /><br />昨年 春・・・に、<br />熊本 「上町 商店街!アーケード」で<br />こ〜んな・・・<br />「大きな 幅 & 高さ!の アーケード」を 見ていた。ので、<br /><br />今日は、 驚きませんヨ〜。<br /><br />まだ、お店・・・も<br />開店!前・・・ですね〜。<br />

    『 大街道 (おおかいどう) 』 の
    大アーケード。

    昨年 春・・・に、
    熊本 「上町 商店街!アーケード」で
    こ〜んな・・・
    「大きな 幅 & 高さ!の アーケード」を 見ていた。ので、

    今日は、 驚きませんヨ〜。

    まだ、お店・・・も
    開店!前・・・ですね〜。

  • 四国・・・の 田舎町!では<br />全く・・・見なかった!<br />「チェーン店・・・の コーヒー屋さん」。<br /><br />モーニング・コーヒー・・・で<br />一休み! しましょ。

    四国・・・の 田舎町!では
    全く・・・見なかった!
    「チェーン店・・・の コーヒー屋さん」。

    モーニング・コーヒー・・・で
    一休み! しましょ。

  • 今日・・・は、<br />夜には、「広島まで 大移動!が ある 日」。<br /><br />早朝 6時!の 「道後・本館 入り」で スタート。<br />7時・・・に、 旅館で 朝食を 食べ<br /> 「道後温泉駅」を 8時 55分 出発!の <br />『 坊ちゃん!列車 』 で 約 15分間。。。<br />終点!「松山市駅」・・・で 降りる。<br /><br />終点!では、 列車・・・を<br />駅員の 皆さん!が 力を合わせて <br />「列車・・・の 方向転換!の 様子」を 見せてくれる。<br />コレ!も ひとつ・・・の 「列車!の 見所」なんだそう〜。<br /><br />「ちょっと、 疲れたね〜」<br />観光を 開始する!前・・・に<br />ちょっと、 ソファに 座ろう。

    今日・・・は、
    夜には、「広島まで 大移動!が ある 日」。

    早朝 6時!の 「道後・本館 入り」で スタート。
    7時・・・に、 旅館で 朝食を 食べ
     「道後温泉駅」を 8時 55分 出発!の 
    『 坊ちゃん!列車 』 で 約 15分間。。。
    終点!「松山市駅」・・・で 降りる。

    終点!では、 列車・・・を
    駅員の 皆さん!が 力を合わせて 
    「列車・・・の 方向転換!の 様子」を 見せてくれる。
    コレ!も ひとつ・・・の 「列車!の 見所」なんだそう〜。

    「ちょっと、 疲れたね〜」
    観光を 開始する!前・・・に
    ちょっと、 ソファに 座ろう。

  • アーケードを ちょっと・・・歩く!と、<br /><br />今度は、<br />「愛媛 オレンジ・・・を まるごと!絞って<br />ジュースに してくれる!お店」。。。<br /><br />やっぱり、<br />『 柑橘類!の 本場・・・愛媛 』 って、<br />みかんの 専門店!が <br />ソコここ・・・に あるのね〜。

    アーケードを ちょっと・・・歩く!と、

    今度は、
    「愛媛 オレンジ・・・を まるごと!絞って
    ジュースに してくれる!お店」。。。

    やっぱり、
    『 柑橘類!の 本場・・・愛媛 』 って、
    みかんの 専門店!が 
    ソコここ・・・に あるのね〜。

  • 「ネーブル・オレンジ」「はれひめ」「いよかん」など。<br /><br />珍しい〜! 柑橘フルーツ・・・を<br />生搾り!して、 ジュースに してくれるンだ。<br /><br />今朝、旅館の 朝食!で<br />やっぱり・・・「愛媛の みかんジュース」を 飲んだ。ばかり。<br /><br />そして、コーヒーを 飲んだ。ので、<br />私は、 パス。<br /><br />主人は、 「はれひめ」の ジュース!を<br />ひとり・・・飲んでいた。 

    「ネーブル・オレンジ」「はれひめ」「いよかん」など。

    珍しい〜! 柑橘フルーツ・・・を
    生搾り!して、 ジュースに してくれるンだ。

    今朝、旅館の 朝食!で
    やっぱり・・・「愛媛の みかんジュース」を 飲んだ。ばかり。

    そして、コーヒーを 飲んだ。ので、
    私は、 パス。

    主人は、 「はれひめ」の ジュース!を
    ひとり・・・飲んでいた。 

  • 『 子規堂 』 にも 行ってみた。<br /><br />松山 生まれ!の 俳人・正岡子規が<br />17歳・・・で 上京する!まで 住んでいた 家。を<br /><br />お寺・・・の 境内!の 一角。に 移築・復元した<br />建物。

    『 子規堂 』 にも 行ってみた。

    松山 生まれ!の 俳人・正岡子規が
    17歳・・・で 上京する!まで 住んでいた 家。を

    お寺・・・の 境内!の 一角。に 移築・復元した
    建物。

  • 「入場券 売り場」は、 境内・・・の 反対側。<br />解りにくいわ〜。<br /><br />丁度、 玄関が 空いていて、<br />中・・・が 丸見え。<br /><br />「う〜ん、 つまらなそう〜」 <br /><br />入り口!から<br />一瞬!見た・・・ だけ。で<br />「すっかり・・・見ちゃった 気分」だわ〜。<br /><br />「次・・・、 行こう。」 (笑)

    「入場券 売り場」は、 境内・・・の 反対側。
    解りにくいわ〜。

    丁度、 玄関が 空いていて、
    中・・・が 丸見え。

    「う〜ん、 つまらなそう〜」 

    入り口!から
    一瞬!見た・・・ だけ。で
    「すっかり・・・見ちゃった 気分」だわ〜。

    「次・・・、 行こう。」 (笑)

  • 『 大街道 』 を しばらく・・・歩く。<br />そして、 大アーケード!を 抜ける。と、<br /><br />松山城・・・の 城下!に 来る。<br /><br />まず・・・は、<br />『 坂の上の 雲! ミュージアム 』 が 登場。<br /><br />モダンな 建築物・・・は、<br />安藤忠雄の 設計!に よるモノ。<br /><br />3年間・・・の 12月の <br />大河ドラマ!の 後番組・・・で 放送されていた!<br />『 坂の上の 雲 』 は、<br /><br />面白かった!けど、<br />ちょっと、 もう、 古い!感じ。<br /><br />小説の ファン!なら・・・<br />いい〜!かも〜。

    『 大街道 』 を しばらく・・・歩く。
    そして、 大アーケード!を 抜ける。と、

    松山城・・・の 城下!に 来る。

    まず・・・は、
    『 坂の上の 雲! ミュージアム 』 が 登場。

    モダンな 建築物・・・は、
    安藤忠雄の 設計!に よるモノ。

    3年間・・・の 12月の 
    大河ドラマ!の 後番組・・・で 放送されていた!
    『 坂の上の 雲 』 は、

    面白かった!けど、
    ちょっと、 もう、 古い!感じ。

    小説の ファン!なら・・・
    いい〜!かも〜。

  • 山麓に佇むフランス風の洋館<br />    『 萬翠荘 (ばんすいそう)』<br /><br />愛媛県松山市の松山城。その城山の斜面、木々に囲まれひっそりと佇む「萬翠荘」は、<br />大正11年(1922年)、旧松山藩主の家督を継いだ久松定謨伯爵が建てた別邸である。<br /><br />中世フランスのシャトーを思わせる格調高いルネサンス様式の建物は鉄筋コンクリート造り。<br />急勾配のマンサード屋根やドーマー窓と呼ばれる出窓がフランスの香りを色濃く映しだし、重厚な玄関ホールやロココ調の広間など邸内には華麗な世界が広がる。<br /><br />施主の久松定謨は16歳でフランスの陸軍士官学校へ留学、<br />その後も武官としてパリに駐在していた人物。<br /><br />その思いを形にするべく建築家の木子七郎は数カ月にわたりヨーロッパの建物を視察して設計にあたったという。<br />故郷の松山に建てたフランス風のシャトー。そこには施主久松定謨の秘められた複雑な感情が交錯しているのかもしれない。<br /><br />現在は愛媛県美術館分館として公開されている。<br />

    山麓に佇むフランス風の洋館
        『 萬翠荘 (ばんすいそう)』

    愛媛県松山市の松山城。その城山の斜面、木々に囲まれひっそりと佇む「萬翠荘」は、
    大正11年(1922年)、旧松山藩主の家督を継いだ久松定謨伯爵が建てた別邸である。

    中世フランスのシャトーを思わせる格調高いルネサンス様式の建物は鉄筋コンクリート造り。
    急勾配のマンサード屋根やドーマー窓と呼ばれる出窓がフランスの香りを色濃く映しだし、重厚な玄関ホールやロココ調の広間など邸内には華麗な世界が広がる。

    施主の久松定謨は16歳でフランスの陸軍士官学校へ留学、
    その後も武官としてパリに駐在していた人物。

    その思いを形にするべく建築家の木子七郎は数カ月にわたりヨーロッパの建物を視察して設計にあたったという。
    故郷の松山に建てたフランス風のシャトー。そこには施主久松定謨の秘められた複雑な感情が交錯しているのかもしれない。

    現在は愛媛県美術館分館として公開されている。

  • 『 坂の上の雲 ミュージアム 』 の お隣!が<br />『 萬翠荘 』 の 入り口!<br /><br />つづれ織り・・・の 坂道。を 上り、<br />やっと、 <br />ネオ・ルネッサンス様式!の 優美・・・な <br />シャトー!が 見えてくる。<br /><br />旅行記・・の 表紙!に 選んだ。のは、<br />「青い 空!が お似合い・・・の<br />『 萬翠荘 』 の とんがり屋根。

    『 坂の上の雲 ミュージアム 』 の お隣!が
    『 萬翠荘 』 の 入り口!

    つづれ織り・・・の 坂道。を 上り、
    やっと、 
    ネオ・ルネッサンス様式!の 優美・・・な 
    シャトー!が 見えてくる。

    旅行記・・の 表紙!に 選んだ。のは、
    「青い 空!が お似合い・・・の
    『 萬翠荘 』 の とんがり屋根。

  • 「松山・・・に いやぁ〜、 日本・・・に<br />こ〜んな 優美な シャトー!が あった・・・とは〜っ?」<br />と、 ホント 驚いてしまった! 私。。。<br /><br />今回の 旅行!は、 旦那様。も <br />ーーー あまり・・・観光地!を 調べては おらず。 (汗)<br /><br />また、私は、 <br />「主人が いろいろ・・・調べているンだわ〜」と 思い、<br />「観光ポイント・・・を 調べず、 各地!入り。と なった」。<br /><br />此処・・・、 『 萬翠荘 』 は、<br />前夜、 松山観光!の ポスター・・・で 知り、<br />「こんなの・・・が あるんだ〜」と ビックリ!!!  <br />ウキウキ。。。(♪)<br /><br />それにしても、<br />本場!ヨーロッパ・・・を 彷彿と させる<br />「 見事!な フォルム・・・の 洋館 」。

    「松山・・・に いやぁ〜、 日本・・・に
    こ〜んな 優美な シャトー!が あった・・・とは〜っ?」
    と、 ホント 驚いてしまった! 私。。。

    今回の 旅行!は、 旦那様。も 
    ーーー あまり・・・観光地!を 調べては おらず。 (汗)

    また、私は、 
    「主人が いろいろ・・・調べているンだわ〜」と 思い、
    「観光ポイント・・・を 調べず、 各地!入り。と なった」。

    此処・・・、 『 萬翠荘 』 は、
    前夜、 松山観光!の ポスター・・・で 知り、
    「こんなの・・・が あるんだ〜」と ビックリ!!!  
    ウキウキ。。。(♪)

    それにしても、
    本場!ヨーロッパ・・・を 彷彿と させる
    「 見事!な フォルム・・・の 洋館 」。

  • 「100年以上・・・の 歴史」を 経た!<br />大正浪漫・・・の 建築美。<br /><br />ロココ調! インテリア。に <br />ステンドグラス・・・の 意匠! を 眺め<br />往時・・・の 「伯爵家!に 想い。を 馳せる」。 <br /><br />ガラス・・・には、<br />カラフルで オシャレ!な 柄模様・・・の<br />ステンドグラスが 在り、<br />華やぎ!を 添えて・・・いる。

    「100年以上・・・の 歴史」を 経た!
    大正浪漫・・・の 建築美。

    ロココ調! インテリア。に 
    ステンドグラス・・・の 意匠! を 眺め
    往時・・・の 「伯爵家!に 想い。を 馳せる」。 

    ガラス・・・には、
    カラフルで オシャレ!な 柄模様・・・の
    ステンドグラスが 在り、
    華やぎ!を 添えて・・・いる。

  • 「重厚・・・な 焦げ茶色」で 統一した!<br />一階の 大広間。<br /><br />豪華!な 水晶・・・で 造られた<br />大きな シャンデリア!が 吊り下げている。<br /><br />この 部屋・・・では、<br />丁度、 「ステンドグラス 作品展」が<br />行われていた。

    「重厚・・・な 焦げ茶色」で 統一した!
    一階の 大広間。

    豪華!な 水晶・・・で 造られた
    大きな シャンデリア!が 吊り下げている。

    この 部屋・・・では、
    丁度、 「ステンドグラス 作品展」が
    行われていた。

  • 二階・・・には、<br /><br />レース・カーテンが、<br />陽の光・・・を 柔らか・・・な 透明感!で 包み込む <br />「真っ白!な 部屋」。<br /><br />ロイヤル・ブルーの 椅子。が<br />「白色」を 更・・・に 際立たせている。

    二階・・・には、

    レース・カーテンが、
    陽の光・・・を 柔らか・・・な 透明感!で 包み込む 
    「真っ白!な 部屋」。

    ロイヤル・ブルーの 椅子。が
    「白色」を 更・・・に 際立たせている。

  • そして、 シャトー 『 萬翠荘 』と、 <br />同じ!敷地。には、<br /><br />和風建築 『 愚陀佛庵 (ぐだぶつあん) 』 も<br />在った・・・はず。。。<br /><br />『 愚陀佛 』 とは、<br />夏目漱石の 俳号!の 名前。<br /><br />友達で ある! 正岡子規・・・が、<br />漱石の 俳号!を 付けたンだ。<br /><br />此処・・・は、<br />正岡子規が 初めて!の 「句会」を 開いた!<br />由緒ある! 場所・・・。<br /><br />私・・・も <br />訪問を 楽しみ!に していた・・・。<br /><br />だが、 しか〜し。。。<br />「エェ〜〜〜ッ!?」

    そして、 シャトー 『 萬翠荘 』と、 
    同じ!敷地。には、

    和風建築 『 愚陀佛庵 (ぐだぶつあん) 』 も
    在った・・・はず。。。

    『 愚陀佛 』 とは、
    夏目漱石の 俳号!の 名前。

    友達で ある! 正岡子規・・・が、
    漱石の 俳号!を 付けたンだ。

    此処・・・は、
    正岡子規が 初めて!の 「句会」を 開いた!
    由緒ある! 場所・・・。

    私・・・も 
    訪問を 楽しみ!に していた・・・。

    だが、 しか〜し。。。
    「エェ〜〜〜ッ!?」

  • シャトー・・・の 建物!の 裏側。<br />『 愚陀佛庵 』 の 看板・・・に 沿って、<br />行ってみる。<br /><br />「アララ〜〜ッ!!!」<br /><br />ーーー  2010年7月12日の記録的な豪雨で、<br />松山城に大規模土砂崩れが発生し<br />「愚陀佛庵」が全壊しました。<br /><br />裏山・・・は、<br />こんな 傷跡!を 見せて。。。 (涙)

    シャトー・・・の 建物!の 裏側。
    『 愚陀佛庵 』 の 看板・・・に 沿って、
    行ってみる。

    「アララ〜〜ッ!!!」

    ーーー  2010年7月12日の記録的な豪雨で、
    松山城に大規模土砂崩れが発生し
    「愚陀佛庵」が全壊しました。

    裏山・・・は、
    こんな 傷跡!を 見せて。。。 (涙)

  • 小高い! お山・・・に ある <br />『 萬翠荘 』 の 前!から、<br /><br />何と・・・ 「無料」で 乗れる!<br />『 お城下・周遊! まつやま マドンナバス 』 が<br />走って・・・いるのだ。<br /><br />大体、 「20分間・・・に 一本」の 感じ。<br /><br />松山城・・・の すぐ、城下だけ!の 見所! <br />「5箇所」・・・の 停留所!しか アリマセン。<br /><br />正直、 使い勝手!が いい〜!とは 云えませんネ〜。 (笑)<br /><br />しか〜し・・・。

    小高い! お山・・・に ある 
    『 萬翠荘 』 の 前!から、

    何と・・・ 「無料」で 乗れる!
    『 お城下・周遊! まつやま マドンナバス 』 が
    走って・・・いるのだ。

    大体、 「20分間・・・に 一本」の 感じ。

    松山城・・・の すぐ、城下だけ!の 見所! 
    「5箇所」・・・の 停留所!しか アリマセン。

    正直、 使い勝手!が いい〜!とは 云えませんネ〜。 (笑)

    しか〜し・・・。

  • 私達・・・は、<br />次なる!目的地。は、 「松山城 訪問」。<br /><br />たまたま、 <br />『 萬翠荘 』 を バック!に<br />待っている! 「マドンナバス」は、<br /><br />ぴったり!な (無料)の 乗り物・・・なのでした。 (♪)<br /><br />行き先・・・は、<br />これから・・・向かいたい!<br />「松山 ロープウェイ乗り場・前」が <br />2つ!先・・・の 停留所。として ある。<br /><br />「いいじゃな〜い」 (笑)<br /><br />平日・午前中・・・の 無料バス!、<br />他に 乗客・・・は、 いなかった。

    私達・・・は、
    次なる!目的地。は、 「松山城 訪問」。

    たまたま、 
    『 萬翠荘 』 を バック!に
    待っている! 「マドンナバス」は、

    ぴったり!な (無料)の 乗り物・・・なのでした。 (♪)

    行き先・・・は、
    これから・・・向かいたい!
    「松山 ロープウェイ乗り場・前」が 
    2つ!先・・・の 停留所。として ある。

    「いいじゃな〜い」 (笑)

    平日・午前中・・・の 無料バス!、
    他に 乗客・・・は、 いなかった。

  • 『 松山城 』 は、<br />「歩き!で 登る・・・と 小一時間」も 掛かるンだそう。<br /><br />ロープウェイは 改修工事中・・・で 乗れません。ので、<br />今日は、 「一人乗り! リフト」で 登りましょう。<br /><br />1月・・・の 時期!ながら、<br />今日は、 「ポカポカ・・・の 旅日和」。<br /><br />リフト乗車は、 爽快!な 気分・・・。<br />とっても、 快適!でした〜。<br /><br />そして、下山・・は、<br />別の ルート!を 徒歩・・・で 降りて、<br />また、「違った・・・場所」に 出る!と しよう。。。

    『 松山城 』 は、
    「歩き!で 登る・・・と 小一時間」も 掛かるンだそう。

    ロープウェイは 改修工事中・・・で 乗れません。ので、
    今日は、 「一人乗り! リフト」で 登りましょう。

    1月・・・の 時期!ながら、
    今日は、 「ポカポカ・・・の 旅日和」。

    リフト乗車は、 爽快!な 気分・・・。
    とっても、 快適!でした〜。

    そして、下山・・は、
    別の ルート!を 徒歩・・・で 降りて、
    また、「違った・・・場所」に 出る!と しよう。。。

  • 天守閣・・・から。は、<br /><br />今日は、 暖かさ!が 曇らせている・・・のか、<br />ちょっと、 モヤが 掛かっている!<br />『 城下町! 松山 』・・・が 見渡せる。<br /><br />向こう!には、<br />瀬戸内・・・の 海。<br /><br />松山・・・って<br />けっこう、 海・・・に 近いンだ〜。

    天守閣・・・から。は、

    今日は、 暖かさ!が 曇らせている・・・のか、
    ちょっと、 モヤが 掛かっている!
    『 城下町! 松山 』・・・が 見渡せる。

    向こう!には、
    瀬戸内・・・の 海。

    松山・・・って
    けっこう、 海・・・に 近いンだ〜。

  • ロープウェイ。リフト・・・を 降りて、<br />更・・・に <br />「15〜20分間。は、徒歩」・・・で 上りマス。<br /><br />すると・・・、<br />やっと、 「松山城」の チケット売り場!に 到着〜。<br /><br />美しい〜! お城・・・の 櫓。が<br />一面・・・に 登場し、<br />山登り!の 疲れ・・・を 吹き飛ばしてくれる。

    ロープウェイ。リフト・・・を 降りて、
    更・・・に 
    「15〜20分間。は、徒歩」・・・で 上りマス。

    すると・・・、
    やっと、 「松山城」の チケット売り場!に 到着〜。

    美しい〜! お城・・・の 櫓。が
    一面・・・に 登場し、
    山登り!の 疲れ・・・を 吹き飛ばしてくれる。

  • 松山市の中心部、勝山(城山)山頂に本丸を構える平山城である。<br />日本三大平山城にも数えられる。<br /><br />白壁・・・と、<br />黒板塀・・・の コントラスト!が 絶妙だ。

    松山市の中心部、勝山(城山)山頂に本丸を構える平山城である。
    日本三大平山城にも数えられる。

    白壁・・・と、
    黒板塀・・・の コントラスト!が 絶妙だ。

  • お城・・・の お宝!を 見ながら、 <br />天守閣・・・へ。と 上りマス。

    お城・・・の お宝!を 見ながら、 
    天守閣・・・へ。と 上りマス。

  • 『 いざ 出陣じゃ! <br />      甲冑装着 体験 』<br /><br />「ご自由に ご試着!出来ます」の コーナー!では、<br /><br />お若い! 歴女・・・の ふたり組み。が、<br />カラフルな 甲冑・・・を 装着中〜。<br /><br />「けっこう、 重たい!」のだそう〜。

    『 いざ 出陣じゃ! 
          甲冑装着 体験 』

    「ご自由に ご試着!出来ます」の コーナー!では、

    お若い! 歴女・・・の ふたり組み。が、
    カラフルな 甲冑・・・を 装着中〜。

    「けっこう、 重たい!」のだそう〜。

  • 「松山城」の 見学・・・を 終えて、<br /><br />「松山市内」の 観光ポイント!を 考える。も<br />二人・・・とも、 <br />「(見所は) 何・・・も 考えず。の 今回・・・の 旅」<br /><br />現在 立っている! 場所。から<br />行けそう!な 観光地・・・が 思い浮かびませ〜〜ん。 (汗)<br /><br />「松山・・・の 雰囲気!に 合う」<br />立派!な 邸宅・・・を パチリ。。。 

    「松山城」の 見学・・・を 終えて、

    「松山市内」の 観光ポイント!を 考える。も
    二人・・・とも、 
    「(見所は) 何・・・も 考えず。の 今回・・・の 旅」

    現在 立っている! 場所。から
    行けそう!な 観光地・・・が 思い浮かびませ〜〜ん。 (汗)

    「松山・・・の 雰囲気!に 合う」
    立派!な 邸宅・・・を パチリ。。。 

  • 市電・・・の 電線!も <br />また、 素敵!な 風景。<br /><br />「線路 & 電線」の 向こう!の <br />お山・・・には、<br /><br />遠く・・・<br />『 松山城 』 が 見える。

    市電・・・の 電線!も 
    また、 素敵!な 風景。

    「線路 & 電線」の 向こう!の 
    お山・・・には、

    遠く・・・
    『 松山城 』 が 見える。

  • 『 愛媛県庁 』 の<br />風格ある! 庁舎・・・。<br /><br />「松山城」を 下りて・・・きて、<br />県庁前!に 出てしまった・・・ 私達。。。<br /><br />「時間・・・は ある。し、 どうしようか〜?」

    『 愛媛県庁 』 の
    風格ある! 庁舎・・・。

    「松山城」を 下りて・・・きて、
    県庁前!に 出てしまった・・・ 私達。。。

    「時間・・・は ある。し、 どうしようか〜?」

  • 『 松山城 』 を 囲む!<br />お濠・・・。も<br />とても、 美しく 整っている。 <br /><br />歴史ある! 文化都市・・・「松山」を<br />感じさせマス。

    『 松山城 』 を 囲む!
    お濠・・・。も
    とても、 美しく 整っている。 

    歴史ある! 文化都市・・・「松山」を
    感じさせマス。

  • さてさて・・・、<br />老夫婦!は、 しばし・・・ 動き!が 取れず、<br />停留所で 考え込んでしまう。 (笑)<br /><br />そこで、 旦那様・・・から。の ご提案!<br />「一日 市電!フリー・チケット」で<br /><br />地図・・・の 右側 「道後温泉」から<br />中央・・・の 「松山城」の 下側!ルート。を<br />行き・・・は 来た。ので<br /><br />北上して、 <br />「松山城」の 上側!ルート。を 通り・・・<br />終点! 「道後温泉」に 戻る。 <br /><br />「松山城・・・を グルリ!と 一周する!感じ」の<br />『 松山・市電・・・の プチ・トリップ  』 を しよう。<br />とな〜〜。 <br />

    さてさて・・・、
    老夫婦!は、 しばし・・・ 動き!が 取れず、
    停留所で 考え込んでしまう。 (笑)

    そこで、 旦那様・・・から。の ご提案!
    「一日 市電!フリー・チケット」で

    地図・・・の 右側 「道後温泉」から
    中央・・・の 「松山城」の 下側!ルート。を
    行き・・・は 来た。ので

    北上して、 
    「松山城」の 上側!ルート。を 通り・・・
    終点! 「道後温泉」に 戻る。 

    「松山城・・・を グルリ!と 一周する!感じ」の
    『 松山・市電・・・の プチ・トリップ  』 を しよう。
    とな〜〜。 

  • 松山市内・・・の 「ビル!の 谷間」を<br />勇壮!に 進む・・・のは、<br /><br />ご存知! 『 坊ちゃん!列車 』。。。<br /><br />日本 各地!に ある・・・ 「路線電車」でも<br />蒸気機関車の デザイン!は、<br />やっぱり、 此処・・・ 松山!ならでは。の<br />特別・・・な 風景。 (♪)

    松山市内・・・の 「ビル!の 谷間」を
    勇壮!に 進む・・・のは、

    ご存知! 『 坊ちゃん!列車 』。。。

    日本 各地!に ある・・・ 「路線電車」でも
    蒸気機関車の デザイン!は、
    やっぱり、 此処・・・ 松山!ならでは。の
    特別・・・な 風景。 (♪)

  • 幾つ!か・・・の 市電。を 乗り継ぎ、<br />終点! 「道後温泉 駅」を 目指します。<br /><br />『 坊ちゃん!列車 』 は、<br />蒸気機関車・・・の 形!が 可愛い〜! けれど、<br /><br />昔・・・そのまま!に 復元されている。ので<br />「椅子・・・は 板の まんま!」だし、<br />「暖房・・・も なし」。

    幾つ!か・・・の 市電。を 乗り継ぎ、
    終点! 「道後温泉 駅」を 目指します。

    『 坊ちゃん!列車 』 は、
    蒸気機関車・・・の 形!が 可愛い〜! けれど、

    昔・・・そのまま!に 復元されている。ので
    「椅子・・・は 板の まんま!」だし、
    「暖房・・・も なし」。

  • 乗り換え!駅 は、<br />「 本町 六丁目 」って いうんだ〜。<br /><br />ふむふむ・・・。<br />終点! 「道後温泉 駅」に 行く!のには、<br />「上一万」で 乗り換え!ですか〜?<br /><br />そんな・・・風!に<br />初めて!旅する・・・ 小さな 都市!の <br />『 市電で・・・ 小さな 旅 』 も<br />なかなか、オモシロい! (♪)

    乗り換え!駅 は、
    「 本町 六丁目 」って いうんだ〜。

    ふむふむ・・・。
    終点! 「道後温泉 駅」に 行く!のには、
    「上一万」で 乗り換え!ですか〜?

    そんな・・・風!に
    初めて!旅する・・・ 小さな 都市!の 
    『 市電で・・・ 小さな 旅 』 も
    なかなか、オモシロい! (♪)

  • またまた、 乗り換え・・・で<br />今度は、 単線・・・の 専用軌道!を 走ります。<br /><br />車内は、 暖房が 利いて・・・ポカポカ。<br /><br />そして、「ビルディングの 連なる! 大通り」<br />とは、 違う・・・<br />「専用軌道 しかも 単線」だと、<br /><br />付近・・・の 「庶民の 町!景色」が 見えて、<br />ソレ!も 興味・・・を そそります。 (笑)<br /><br />最後・・・に 乗り換えた!電車。は、<br />最新!の タイプ。<br />「運転席」も <br />モダン・・・な 構造。に なっているんだ〜。<br /><br />そんな・・・ <br />松山市内!の 「市電 旅」で <br />時間・・・を つぶし、<br />老夫婦・・・は、 無事!に<br />『 道後温泉 駅 』 に 到着!デ〜ス。 (♪)

    またまた、 乗り換え・・・で
    今度は、 単線・・・の 専用軌道!を 走ります。

    車内は、 暖房が 利いて・・・ポカポカ。

    そして、「ビルディングの 連なる! 大通り」
    とは、 違う・・・
    「専用軌道 しかも 単線」だと、

    付近・・・の 「庶民の 町!景色」が 見えて、
    ソレ!も 興味・・・を そそります。 (笑)

    最後・・・に 乗り換えた!電車。は、
    最新!の タイプ。
    「運転席」も 
    モダン・・・な 構造。に なっているんだ〜。

    そんな・・・ 
    松山市内!の 「市電 旅」で 
    時間・・・を つぶし、
    老夫婦・・・は、 無事!に
    『 道後温泉 駅 』 に 到着!デ〜ス。 (♪)

  • 「本館」を バック!に<br />「いやぁ〜、実・・・に 似合いますね〜」 (♪) <br /><br />「日本の 観光地!では もう、 お馴染み・・・の 風景」<br />『 人力車 』 が、 お客・・・を 待つ。<br /><br />こうゆう、 『 人力車 』 を 引く、<br />車夫・・・の お兄さん。や お姉さん。って<br />決まって、 <br />「イケメン」や 「可愛い〜! お姉さん」なんだよね〜。 (笑)<br /><br />平日・・・なので、<br />「これから!って 感じ」かな〜? 

    「本館」を バック!に
    「いやぁ〜、実・・・に 似合いますね〜」 (♪) 

    「日本の 観光地!では もう、 お馴染み・・・の 風景」
    『 人力車 』 が、 お客・・・を 待つ。

    こうゆう、 『 人力車 』 を 引く、
    車夫・・・の お兄さん。や お姉さん。って
    決まって、 
    「イケメン」や 「可愛い〜! お姉さん」なんだよね〜。 (笑)

    平日・・・なので、
    「これから!って 感じ」かな〜? 

  • 「松山中学校・・・の 英語教師!と して、<br />赴任していた 経験」を 題材に して、<br />「夏目漱石」が<br />名作! 『 坊ちゃん 』・・・を 書いている。<br /><br />「本館」の 前・・・には、<br />『 坊ちゃん! 広場 』 が、 センス良く・・・広がりマス。<br />ベンチに 座れば、<br />「坊ちゃん!オールスターズ」を バック・・・に<br />「松山。 道後温泉らしい・・・記念写真」が 撮影 出来る。<br /><br /><br />作者の松山での教師体験をもとに、<br />江戸っ子気質の教師が正義感に駆られて活躍するさまを描く。<br />漱石の小説の中で最も多くの人に愛読されている作品

    「松山中学校・・・の 英語教師!と して、
    赴任していた 経験」を 題材に して、
    「夏目漱石」が
    名作! 『 坊ちゃん 』・・・を 書いている。

    「本館」の 前・・・には、
    『 坊ちゃん! 広場 』 が、 センス良く・・・広がりマス。
    ベンチに 座れば、
    「坊ちゃん!オールスターズ」を バック・・・に
    「松山。 道後温泉らしい・・・記念写真」が 撮影 出来る。


    作者の松山での教師体験をもとに、
    江戸っ子気質の教師が正義感に駆られて活躍するさまを描く。
    漱石の小説の中で最も多くの人に愛読されている作品

  • そして、<br />「道後温泉 駅」の 広場!には、<br /><br />『 坊ちゃん! カラクリ時計 』 が<br />1時間・・・ごと! 「丁度 ・・・の 時間」に<br /><br />カラクリ人形!の 動作・・・を 開始する。<br /><br />「わずか、2、3分間・・・だろうか?」<br />『 坊ちゃん! オールスターズ 』 が、<br />アチコチ・・・から 登場して、<br /><br />最後・・・は、 <br />「二段式!の 時計」で 収まる。

    そして、
    「道後温泉 駅」の 広場!には、

    『 坊ちゃん! カラクリ時計 』 が
    1時間・・・ごと! 「丁度 ・・・の 時間」に

    カラクリ人形!の 動作・・・を 開始する。

    「わずか、2、3分間・・・だろうか?」
    『 坊ちゃん! オールスターズ 』 が、
    アチコチ・・・から 登場して、

    最後・・・は、 
    「二段式!の 時計」で 収まる。

  • この 写真・・・が、<br />「二段式!の カラクリ時計」。<br /><br />かなり、 伸び上がったり、<br />観音開き!で、 カラクリ人形・・・が 出てきたり。。。<br /><br />こんな・・・ 時間!も<br />「道後温泉・・・ならでは」の <br />そぞろ歩き。の お楽しみ。。。 <br /><br />左・・・には、<br />『 道後温泉本館 』 へ・・・と 続く、<br />『 ハイカラ通り! 商店街 』 の アーケード。

    この 写真・・・が、
    「二段式!の カラクリ時計」。

    かなり、 伸び上がったり、
    観音開き!で、 カラクリ人形・・・が 出てきたり。。。

    こんな・・・ 時間!も
    「道後温泉・・・ならでは」の 
    そぞろ歩き。の お楽しみ。。。 

    左・・・には、
    『 道後温泉本館 』 へ・・・と 続く、
    『 ハイカラ通り! 商店街 』 の アーケード。

  • 近年・・・に<br />再開発!で 綺麗・・・に なったのでしょうか〜?<br /><br />『 ハイカラ通り 』 の アーケード。<br /><br />明るくて、 感じ!の いい〜!<br />観光客も 安心して・・・歩ける! ストリート。です。

    近年・・・に
    再開発!で 綺麗・・・に なったのでしょうか〜?

    『 ハイカラ通り 』 の アーケード。

    明るくて、 感じ!の いい〜!
    観光客も 安心して・・・歩ける! ストリート。です。

  • 1月・・・も 終わり、<br />節分・・・を 超える!と <br /><br />「 春 」が  いよいよ・・・訪れます。<br />

    1月・・・も 終わり、
    節分・・・を 超える!と 

    「 春 」が  いよいよ・・・訪れます。

  • 昔風!の 老舗・・・の 店構え!を<br />取り入れて、 <br /><br />モダン・レトロ・・・な<br />『 ハイカラ通り 』 の 雰囲気・・・に<br />合わせて 営業中。

    昔風!の 老舗・・・の 店構え!を
    取り入れて、 

    モダン・レトロ・・・な
    『 ハイカラ通り 』 の 雰囲気・・・に
    合わせて 営業中。

  • そして、 駅から・・・ 3、4分間。も<br />「アーケード」を 歩く!と、<br /><br />出口・・・には、<br />『 道後温泉本館 』 の 入り口!が<br />目の前・・・に 登場する。 (♪)<br /><br />と 云う、<br />「観光客 に ピッタリ!な <br />ーーー「自然に 駅から、 本館へ」の 解り易さ。<br /><br />とても、考え・・・られた! <br />「新しい〜 町作り」が、 成されている。

    そして、 駅から・・・ 3、4分間。も
    「アーケード」を 歩く!と、

    出口・・・には、
    『 道後温泉本館 』 の 入り口!が
    目の前・・・に 登場する。 (♪)

    と 云う、
    「観光客 に ピッタリ!な 
    ーーー「自然に 駅から、 本館へ」の 解り易さ。

    とても、考え・・・られた! 
    「新しい〜 町作り」が、 成されている。

  • 「松山」でも 象徴的!な <br />『 道後温泉本館 』 の建物は、<br /> <br />明治 27年(1894)に 建てられ、<br />120年余り・・・の 歴史!を 誇る。<br /><br />「ミシュラン 観光ガイド」の 三ツ星!を 受けた、<br />外国人 観光客・・・も 訪れる! <br />『 伝統・・・の 美!が 生きている 公衆浴場 』 なのだ。<br /><br />きっと、「JAPON」 を しみじみ、感じて・・・喜んでもらえる<br />素晴らしい〜! 観光スポット・・・だと 思う。<br /><br />畳敷き! 大広間・・・での<br />浴衣。に 「お茶 & お菓子」の 接待!も<br />きっと、 外人さん!には <br />「忘れられない! 日本」に なるはず。だから・・・。 (♪)

    「松山」でも 象徴的!な 
    『 道後温泉本館 』 の建物は、
     
    明治 27年(1894)に 建てられ、
    120年余り・・・の 歴史!を 誇る。

    「ミシュラン 観光ガイド」の 三ツ星!を 受けた、
    外国人 観光客・・・も 訪れる! 
    『 伝統・・・の 美!が 生きている 公衆浴場 』 なのだ。

    きっと、「JAPON」 を しみじみ、感じて・・・喜んでもらえる
    素晴らしい〜! 観光スポット・・・だと 思う。

    畳敷き! 大広間・・・での
    浴衣。に 「お茶 & お菓子」の 接待!も
    きっと、 外人さん!には 
    「忘れられない! 日本」に なるはず。だから・・・。 (♪)

  • 「道後 アーケード」の 出口!の <br />真正面・・・が、<br />風格! 溢れる・・・「本館」の 玄関。<br /><br />「本館」の 一軒だけ!が、<br />「遊歩道や 大きな 道。で 四方・・・が 囲まれている」<br />独立した! 建築物・・・なので、<br />いろんな 方向!から、「本館」を <br />拝見!出来る ワケだ。<br /><br />この 立派!な 建物・・・は、<br />「かなり・・・の 大きさ」が あり、<br />その 見る・・・方向!に よって、<br />「建物の フォルム!は <br />全く・・・違う!のも 魅力で ある」<br /><br />こんな・・・にも、<br />見応え!の ある・・・ 建物。も<br />ホント、 珍しい〜!と 思う。<br /><br />左側・・・の<br />「緑青色」の 屋根・・・は、 <br />天皇など 皇族方!の 浴場 <br />『又新殿 (ゆうしんでん) 』。<br /><br />右側・・・は、<br />庶民の ため・・・の<br />「渋さ!が 魅力。の・・・公共浴場」。

    「道後 アーケード」の 出口!の 
    真正面・・・が、
    風格! 溢れる・・・「本館」の 玄関。

    「本館」の 一軒だけ!が、
    「遊歩道や 大きな 道。で 四方・・・が 囲まれている」
    独立した! 建築物・・・なので、
    いろんな 方向!から、「本館」を 
    拝見!出来る ワケだ。

    この 立派!な 建物・・・は、
    「かなり・・・の 大きさ」が あり、
    その 見る・・・方向!に よって、
    「建物の フォルム!は 
    全く・・・違う!のも 魅力で ある」

    こんな・・・にも、
    見応え!の ある・・・ 建物。も
    ホント、 珍しい〜!と 思う。

    左側・・・の
    「緑青色」の 屋根・・・は、 
    天皇など 皇族方!の 浴場 
    『又新殿 (ゆうしんでん) 』。

    右側・・・は、
    庶民の ため・・・の
    「渋さ!が 魅力。の・・・公共浴場」。

  • 東京!から はるばる・・・<br />「四国・道後」へ。と 走ってくれた <br />「我が家」の 車。<br /><br />旅館・駐車場!は、 「本館」に <br />道路・・・を 挟んで 接している!ので<br /><br />風格ある・・・「本館」と、<br />マイカー・・・の コラボ!写真。が<br />実現しました。 (♪)<br /><br />さぁ〜、荷物・・・を 積み入れて、<br />『 魅力 いっぱい!の 四国 』・・・に <br />別れ!を 告げて、<br /><br />「再び!の 本州入り」。<br />次・・・は、<br />広島を 探訪〜!デス。。。<br /><br />久しぶり・・・の 夫婦・ドライブ旅行!は<br />まだ、まだ・・・続きます。 

    東京!から はるばる・・・
    「四国・道後」へ。と 走ってくれた 
    「我が家」の 車。

    旅館・駐車場!は、 「本館」に 
    道路・・・を 挟んで 接している!ので

    風格ある・・・「本館」と、
    マイカー・・・の コラボ!写真。が
    実現しました。 (♪)

    さぁ〜、荷物・・・を 積み入れて、
    『 魅力 いっぱい!の 四国 』・・・に 
    別れ!を 告げて、

    「再び!の 本州入り」。
    次・・・は、
    広島を 探訪〜!デス。。。

    久しぶり・・・の 夫婦・ドライブ旅行!は
    まだ、まだ・・・続きます。 

  • 此処から しばらく・・・<br />「道後温泉」で 宿泊した!<br /><br />旅館 『 大和屋本店 』 の <br />ご紹介!が 続きます。<br /><br />(((  本当・・・は、<br />旅行記を 「観光編 & 旅館編) と 分けたい!けど、<br />『 松山・道後温泉 編 』 を <br />長編・・・の 1編。で 作ります。  )))<br /><br />16年前・・・の <br />平成 8年に 建築された 10階建て!の ビル。は、<br /><br />「本格的!な 純和風・様式!」に 作られている。<br />「道後」に ふさわしい〜!<br />『 洗練!・・・の 老舗旅館 』。

    此処から しばらく・・・
    「道後温泉」で 宿泊した!

    旅館 『 大和屋本店 』 の 
    ご紹介!が 続きます。

    (((  本当・・・は、
    旅行記を 「観光編 & 旅館編) と 分けたい!けど、
    『 松山・道後温泉 編 』 を 
    長編・・・の 1編。で 作ります。  )))

    16年前・・・の 
    平成 8年に 建築された 10階建て!の ビル。は、

    「本格的!な 純和風・様式!」に 作られている。
    「道後」に ふさわしい〜!
    『 洗練!・・・の 老舗旅館 』。

  • 東京から 遠い! <br />「四国・道後温泉」を 旅する・・・の なら、<br /><br />「『 大和屋本店 』 に 泊まりたい。」と<br />ずっと、 憧れ!を 抱いてた・・・ので、<br />今日は、 とても、楽しみ!です。

    東京から 遠い! 
    「四国・道後温泉」を 旅する・・・の なら、

    「『 大和屋本店 』 に 泊まりたい。」と
    ずっと、 憧れ!を 抱いてた・・・ので、
    今日は、 とても、楽しみ!です。

  • 表通り!・・・から、<br />ふらっ!と 立ち寄れる<br /><br />『 大和屋本店 』 の 足湯。<br /><br />総檜・・・の 太い!柱(梁)に 腰掛けて<br />しばし・・・ 『 至福・・・の 温泉タイム 』。 (♪)<br /><br />誰でも・・・が、 無料!で<br />ちょっと・・・「足湯!に 浸かろう」と 思えば、<br />「道後温泉・・・の 湯」を 体感!出来ます。

    表通り!・・・から、
    ふらっ!と 立ち寄れる

    『 大和屋本店 』 の 足湯。

    総檜・・・の 太い!柱(梁)に 腰掛けて
    しばし・・・ 『 至福・・・の 温泉タイム 』。 (♪)

    誰でも・・・が、 無料!で
    ちょっと・・・「足湯!に 浸かろう」と 思えば、
    「道後温泉・・・の 湯」を 体感!出来ます。

  • 旅館・・・の 入り口!は、<br />「小さな 木製!看板」が 掲げられ、 <br />小さな・・・入り口。が あるだけ。<br /><br />そして、<br />いきなり・・・、「障子の 向こう!の 植物の 坪庭」<br />を 見ながら 歩く <br />「障子・・・と、 和風・黒石 の 廊下」が 続く。<br /><br /><br />廊下の 突き当たり!には、<br />「掛け軸。 香炉。 生花」が 飾られている。<br /><br />「 純和風 」 の 洗練・美!!!<br />で・・・ お出迎え。。。<br /><br />そして、 館内・・・は、<br />「お香!の いい〜!香り」・・・が している。

    旅館・・・の 入り口!は、
    「小さな 木製!看板」が 掲げられ、 
    小さな・・・入り口。が あるだけ。

    そして、
    いきなり・・・、「障子の 向こう!の 植物の 坪庭」
    を 見ながら 歩く 
    「障子・・・と、 和風・黒石 の 廊下」が 続く。


    廊下の 突き当たり!には、
    「掛け軸。 香炉。 生花」が 飾られている。

    「 純和風 」 の 洗練・美!!!
    で・・・ お出迎え。。。

    そして、 館内・・・は、
    「お香!の いい〜!香り」・・・が している。

  • 「天然・・・の 木の 素材!」を 中心。に<br /><br />館内・・・は、<br />落ち着いた! 「ベージュ色」を 基調・・・に <br />家具や 調度品!が 配されている。 <br /><br />ロビー・・・も<br />あくまでも・・・「和」の ムード!を 忘れずに。

    「天然・・・の 木の 素材!」を 中心。に

    館内・・・は、
    落ち着いた! 「ベージュ色」を 基調・・・に 
    家具や 調度品!が 配されている。 

    ロビー・・・も
    あくまでも・・・「和」の ムード!を 忘れずに。

  • 照明が ほの暗い!<br />フロント・・・の スペース。<br /><br />「和服姿!の 女性従業員さん」が<br />お隣!に 置いてある <br />『 湯かご 』 の 準備を している。<br /><br />憧れ!の 「本館」の お湯・・・に 行く。のは、<br />今夜・・・より、 <br />明日・朝。に しよう。 (笑)

    照明が ほの暗い!
    フロント・・・の スペース。

    「和服姿!の 女性従業員さん」が
    お隣!に 置いてある 
    『 湯かご 』 の 準備を している。

    憧れ!の 「本館」の お湯・・・に 行く。のは、
    今夜・・・より、 
    明日・朝。に しよう。 (笑)

  • 露天風呂・・・の<br />スポット・ライト・・・を 添えて。

    露天風呂・・・の
    スポット・ライト・・・を 添えて。

  • 女性用・風呂・・・は、<br />「内湯」は、<br />総檜 の 大きな・・・湯船。が 二箇所!に ある。<br /><br />そして、「露天風呂」には、<br />大島石・・・の 一枚岩!を くり抜いた 湯船。<br />お隣・・・に 岩風呂。<br /><br />お風呂場・・・には、<br />バスタオルが 山積み!で 用意されている。

    女性用・風呂・・・は、
    「内湯」は、
    総檜 の 大きな・・・湯船。が 二箇所!に ある。

    そして、「露天風呂」には、
    大島石・・・の 一枚岩!を くり抜いた 湯船。
    お隣・・・に 岩風呂。

    お風呂場・・・には、
    バスタオルが 山積み!で 用意されている。

  • レストラン・・・は、 4階。<br /><br />此処は、<br />本格的・・・な 「薪能」の 舞台!が あります。<br /><br />毎日、 午後 6時30分・・・から<br />10分弱・・・だが、 「 能 」 が 披露される。<br /><br />私も、<br />その・・・時間!に 合わせて<br />夕食タイム・・・と しましょう。

    レストラン・・・は、 4階。

    此処は、
    本格的・・・な 「薪能」の 舞台!が あります。

    毎日、 午後 6時30分・・・から
    10分弱・・・だが、 「 能 」 が 披露される。

    私も、
    その・・・時間!に 合わせて
    夕食タイム・・・と しましょう。

  • 一応、 旅館は、<br />10階建て!だが、<br /><br />「能舞台」の 在る! レストラン。は <br />4階。。。<br /><br />そして、 「能舞台」は<br />雨風・・・に さらされる! 「お外」 なのだ。

    一応、 旅館は、
    10階建て!だが、

    「能舞台」の 在る! レストラン。は 
    4階。。。

    そして、 「能舞台」は
    雨風・・・に さらされる! 「お外」 なのだ。

  • いかにも・・・「温泉・旅館」の<br />「浴衣 & 丹前」の 装い! で<br /><br />寒さ!を 我慢しながら<br />「お能」の 舞台!を 鑑賞する・・・ご夫妻。<br /><br />『 大和屋本店 』 って<br />日本の 芸術文化・・・も<br />大事!に しているんですね。 

    いかにも・・・「温泉・旅館」の
    「浴衣 & 丹前」の 装い! で

    寒さ!を 我慢しながら
    「お能」の 舞台!を 鑑賞する・・・ご夫妻。

    『 大和屋本店 』 って
    日本の 芸術文化・・・も
    大事!に しているんですね。 

  • 短時間・・・ながら、<br />幽玄な 世界! 「 能 」を <br /><br />鑑賞!しながら、「 舌鼓 」。。。

    短時間・・・ながら、
    幽玄な 世界! 「 能 」を 

    鑑賞!しながら、「 舌鼓 」。。。

  • お食事は、 全 12品!の<br />和食の コース料理!で<br /><br />暖かい!もの。は 暖かく・・・で<br />一品ずつ! 運んで・・・くれている。<br /><br />「お食事!の 写真・・・の 枚数。が 増える」<br />のが、 どうも、 気に入らない・・・私。<br />なので、<br /><br />何品・・・か まとめて、 <br />撮影!して オリマス。 (笑)

    お食事は、 全 12品!の
    和食の コース料理!で

    暖かい!もの。は 暖かく・・・で
    一品ずつ! 運んで・・・くれている。

    「お食事!の 写真・・・の 枚数。が 増える」
    のが、 どうも、 気に入らない・・・私。
    なので、

    何品・・・か まとめて、 
    撮影!して オリマス。 (笑)

  • 途中・・・で<br /><br />洋皿!が 入ります。<br />「牛ロース・ステーキ。 和風ソース」<br /><br />お料理・・・は、<br />味。 量・・・ 共に<br />洗練されてて、 美味しい〜。<br /><br />さすが・・・の <br />『 大和屋本店 』 を<br />お料理・・・にも 感じます。

    途中・・・で

    洋皿!が 入ります。
    「牛ロース・ステーキ。 和風ソース」

    お料理・・・は、
    味。 量・・・ 共に
    洗練されてて、 美味しい〜。

    さすが・・・の 
    『 大和屋本店 』 を
    お料理・・・にも 感じます。

  • レストラン 『 松風 』 の 様子!<br /><br />本当は、 もっと・・・明るい 店内。<br />夕食の お客様・・・は、<br />平日なので 少な目。<br /><br />でも、 一人・・・で 滞在中!の<br />サラリーマン男性!も そこそこ 居る。<br /><br />此処は、<br />日本旅館・・・で ありながら、<br />「一人 宿泊」の 洋室!も<br />数多く・・・あり、<br />「ビジネスにも 対応した! お部屋」と なっている。

    レストラン 『 松風 』 の 様子!

    本当は、 もっと・・・明るい 店内。
    夕食の お客様・・・は、
    平日なので 少な目。

    でも、 一人・・・で 滞在中!の
    サラリーマン男性!も そこそこ 居る。

    此処は、
    日本旅館・・・で ありながら、
    「一人 宿泊」の 洋室!も
    数多く・・・あり、
    「ビジネスにも 対応した! お部屋」と なっている。

  • 揚げ物・・・は、<br />「あまぎ (魚)の 化粧揚げ」<br /><br />そろそろ・・・お腹が いっぱい!に なって きた〜。

    揚げ物・・・は、
    「あまぎ (魚)の 化粧揚げ」

    そろそろ・・・お腹が いっぱい!に なって きた〜。

  • 昨日 ( 金比羅温泉 )<br />そして、<br />今日 ( 道後温泉 ) と、<br /><br />二日・・・続けて。の 「一泊 二食付き」を 選んだ。が、<br /><br />明日 & 明後日・・・は、<br />夕食は、 なし。の ホテル・・・なので、<br />ちょっと、 安心!だわ〜。 (笑)<br /><br />最近は、<br />出来るだけ・・・「食べ過ぎ!」を せぬ様。。。<br />気をつけている、 老夫婦。。。<br />

    昨日 ( 金比羅温泉 )
    そして、
    今日 ( 道後温泉 ) と、

    二日・・・続けて。の 「一泊 二食付き」を 選んだ。が、

    明日 & 明後日・・・は、
    夕食は、 なし。の ホテル・・・なので、
    ちょっと、 安心!だわ〜。 (笑)

    最近は、
    出来るだけ・・・「食べ過ぎ!」を せぬ様。。。
    気をつけている、 老夫婦。。。

  • 最後の フルーツ!は、<br /><br />やっぱり、「愛媛」だもの〜・・・。<br />「みかん」で 締めましょう。<br /><br />それにしても、 まぁ〜、<br />みかんの 皮。は もちろん、<br />白い! 薄皮。に 筋・・・も 剥かれている。<br /><br />そんな・・・みかん!には、<br />「外皮・・・の ふた」を <br />上品に 添えて、 出す!のね〜。

    最後の フルーツ!は、

    やっぱり、「愛媛」だもの〜・・・。
    「みかん」で 締めましょう。

    それにしても、 まぁ〜、
    みかんの 皮。は もちろん、
    白い! 薄皮。に 筋・・・も 剥かれている。

    そんな・・・みかん!には、
    「外皮・・・の ふた」を 
    上品に 添えて、 出す!のね〜。

  • 朝 7時・・・に なり、<br />早速、 レストラン 『 松風 』 に、 来ました。<br /><br />すで・・・に、<br />「朝 6時! 開店」の <br />「本館・・・での 入浴・体験」を 済ませて<br /><br />この 後・・・は、<br />『 松山の 観光地!巡り 』 の 予定。

    朝 7時・・・に なり、
    早速、 レストラン 『 松風 』 に、 来ました。

    すで・・・に、
    「朝 6時! 開店」の 
    「本館・・・での 入浴・体験」を 済ませて

    この 後・・・は、
    『 松山の 観光地!巡り 』 の 予定。

  • お膳・・・には、<br />「ミニ・ロースター」が あり、<br />普通は、 「干物の お魚・・・を 焼く」ンだが、<br /><br />さすが・・・、<br />「四国」ならでは・・・ <br />『 じゃこ天 』 を 載せて、 ちょいと、 あぶります。<br /><br />愛媛の オレンジ・ジュース・・・も ある。

    お膳・・・には、
    「ミニ・ロースター」が あり、
    普通は、 「干物の お魚・・・を 焼く」ンだが、

    さすが・・・、
    「四国」ならでは・・・ 
    『 じゃこ天 』 を 載せて、 ちょいと、 あぶります。

    愛媛の オレンジ・ジュース・・・も ある。

  • 奥ゆかしく・・・も<br />「 和 」の 空間・・・を 彩る!のは、<br /><br />『 おめでたい! 赤富士 』 の 掛け軸。<br /><br />格調!高い・・・ 「調度品」の 数々。を<br />ゆっくり・・・と 拝見!しましょう。<br />

    奥ゆかしく・・・も
    「 和 」の 空間・・・を 彩る!のは、

    『 おめでたい! 赤富士 』 の 掛け軸。

    格調!高い・・・ 「調度品」の 数々。を
    ゆっくり・・・と 拝見!しましょう。

  • 私の 部屋・・・。<br /><br />まず、 黒石・・・の 玄関。には、<br />スリッパ・・・では なくて、<br />「天然素材!の 草履」が ふたつ。<br /><br />館内・・・は、<br />この 男性っぽい! 草履・・・です。<br /><br />二畳敷き!の 「踏み込み」の 両側・・・が<br />洗面所 & お風呂。<br />そして、 反対側・・・が トイレ。<br /><br />そして、 主室・・・は <br />「どんな 感じ!?」 だろう。<br />

    私の 部屋・・・。

    まず、 黒石・・・の 玄関。には、
    スリッパ・・・では なくて、
    「天然素材!の 草履」が ふたつ。

    館内・・・は、
    この 男性っぽい! 草履・・・です。

    二畳敷き!の 「踏み込み」の 両側・・・が
    洗面所 & お風呂。
    そして、 反対側・・・が トイレ。

    そして、 主室・・・は 
    「どんな 感じ!?」 だろう。

  • この お部屋・・・は、 「10畳の お部屋」。<br /><br />「中京間」と 云う、  <br />一枚ずつ。が、ちょっと・・・大き目!の 畳。なので、<br />実際は、 「12畳・・・位。の 広さ!」が ある。 <br /><br />『 大和屋本店 』 では、<br />一般客室・・・に 当たります。<br /><br />洋風・・・に 云えば、<br />「 ひと部屋!は 45? 」 なんだそう。<br /><br />ゆったり・・・と 余裕!の ある<br />純和風・・・の しつらえ。<br /><br />落ち着きます。。。

    この お部屋・・・は、 「10畳の お部屋」。

    「中京間」と 云う、  
    一枚ずつ。が、ちょっと・・・大き目!の 畳。なので、
    実際は、 「12畳・・・位。の 広さ!」が ある。 

    『 大和屋本店 』 では、
    一般客室・・・に 当たります。

    洋風・・・に 云えば、
    「 ひと部屋!は 45? 」 なんだそう。

    ゆったり・・・と 余裕!の ある
    純和風・・・の しつらえ。

    落ち着きます。。。

  • それぞれ・・・の 部屋。は、<br />大きさ・・・は 同じ!でも、<br />部屋の 造り!が 違うンだそう〜。<br /><br />全室・・・、<br />数寄屋造り、聚楽壁(じゅらくかべ)、<br />天井のつくり、壁の色合い、障子の格子など。<br />お部屋ごとで異なっています。」<br />ーーーーーーーーーーーー<br />吊り下げられた! <br />「照明器具・・・の カサ」に 注目〜っ?<br /><br />「和室!には 似合わない?」 <br />ちょっと・・・ない! デザイン!???<br /><br />何だろうか〜・<br />「洗練!の 美的・センス」を 感じてしまい、<br />心 惹かれて・・・しまうのでした。 (笑)

    それぞれ・・・の 部屋。は、
    大きさ・・・は 同じ!でも、
    部屋の 造り!が 違うンだそう〜。

    全室・・・、
    数寄屋造り、聚楽壁(じゅらくかべ)、
    天井のつくり、壁の色合い、障子の格子など。
    お部屋ごとで異なっています。」
    ーーーーーーーーーーーー
    吊り下げられた! 
    「照明器具・・・の カサ」に 注目〜っ?

    「和室!には 似合わない?」 
    ちょっと・・・ない! デザイン!???

    何だろうか〜・
    「洗練!の 美的・センス」を 感じてしまい、
    心 惹かれて・・・しまうのでした。 (笑)

  • 和服姿!の お姉さん・・・が<br />お茶を 入れてくれました。<br /><br />細やか!な サービス・・・が <br />次々と 成されて、<br /><br />わずか・・・ 一泊!ながら、<br />期待!が 高まります。

    和服姿!の お姉さん・・・が
    お茶を 入れてくれました。

    細やか!な サービス・・・が 
    次々と 成されて、

    わずか・・・ 一泊!ながら、
    期待!が 高まります。

  • こうゆう・・・、<br />「材木の 自然!な 色合い」に<br />馴染んだ・・・ 黄土色の 聚楽壁。<br /><br />そして、白い!障子・・・に、 ふすま。と<br /><br />高級旅館!らしい〜・・・ <br />見応え!が いっぱい・・・で<br />嬉しい〜!デスネ。<br /><br />私は、 和室。洋室・・・の 中で<br />こんな 感じ!・・・が <br />「一番、 落ち着き、 好き!」。

    こうゆう・・・、
    「材木の 自然!な 色合い」に
    馴染んだ・・・ 黄土色の 聚楽壁。

    そして、白い!障子・・・に、 ふすま。と

    高級旅館!らしい〜・・・ 
    見応え!が いっぱい・・・で
    嬉しい〜!デスネ。

    私は、 和室。洋室・・・の 中で
    こんな 感じ!・・・が 
    「一番、 落ち着き、 好き!」。

  • コチラ!は、<br />「チェックインも チェックアウトも 12時に・・・」。<br /><br />そんな のんびりした・・・感じ。も<br />有り難いモノ。<br /><br />道後の お湯・・・にも<br />何回も 入れそう〜。

    コチラ!は、
    「チェックインも チェックアウトも 12時に・・・」。

    そんな のんびりした・・・感じ。も
    有り難いモノ。

    道後の お湯・・・にも
    何回も 入れそう〜。

  • お風呂場・・・は、<br />「木桶 に 木の椅子」です。<br /><br />洗面所も<br />ナチュラル・カラー!で 揃えている。<br /><br />何処まで・・・も<br />「大人の 滞在」を 感じさせる<br />『 大和屋本店 』 の 「和・・・の しつらえ」。

    お風呂場・・・は、
    「木桶 に 木の椅子」です。

    洗面所も
    ナチュラル・カラー!で 揃えている。

    何処まで・・・も
    「大人の 滞在」を 感じさせる
    『 大和屋本店 』 の 「和・・・の しつらえ」。

  • 日本書紀にも登場する3000年の歴史を誇る名湯。「道後温泉本館」を中心に、<br />大型ホテルや和風旅館、共同浴場、商店などが建ち並んでいる。<br /><br />8階・・・の 部屋!は、 <br />温泉街・・・の 通り!に 面している。<br /><br />「道後温泉」の 旅館は、<br />四角い!ビルディング・・・の ホテル。旅館。が <br />ほとんど・・・で<br />温泉街・・・の 町並み!も 整然と、整い、<br />スッキリ!して、 とても、綺麗〜。

    日本書紀にも登場する3000年の歴史を誇る名湯。「道後温泉本館」を中心に、
    大型ホテルや和風旅館、共同浴場、商店などが建ち並んでいる。

    8階・・・の 部屋!は、 
    温泉街・・・の 通り!に 面している。

    「道後温泉」の 旅館は、
    四角い!ビルディング・・・の ホテル。旅館。が 
    ほとんど・・・で
    温泉街・・・の 町並み!も 整然と、整い、
    スッキリ!して、 とても、綺麗〜。

  • 午前中・・・の 「松山観光」を 終えて、<br />宿泊した! 『 大和屋本店 』 で、<br />「1、500円・・・の 洋食ランチ・コース料理」を <br />食べて・・・みました。<br /><br />一泊二食付き!の お値段・・・が、<br />ひとり・・・ 18、000円。の <br />『 大和屋本店 』・・・。<br /><br />結局、 3食・・・共。が <br />同じ! 『 松風 』 レストラン・・・。<br /><br />老舗!旅館・・・の 品格・・・や <br />それぞれ・・・「コース料理!の 品数 & 質」を <br />見ても、<br /><br />「どうして、この・・・お値段で <br />出せるのだろうか?」と 考えてしまう! <br /><br />(う〜〜ん、 ランチ好き!主婦・・・でも 喜ぶ)<br />コスト・パフォーマンス・・・で あり、<br />ーーー『 とても、 お安い 』。 <br />『 いやぁ〜、 破格!!!だ。 』 と 感じる<br />「ランチ」なので、<br /> <br />写真 多め・・・で ご紹介!しますね。 (笑)<br />旅館の HP・・・で 「料理内容」を ご覧下さい。<br />ーーーーーーーーーーーー<br />http://www.yamatoyahonten.com/meal/lunch_ws.html<br />「レギュラー・ランチ」

    午前中・・・の 「松山観光」を 終えて、
    宿泊した! 『 大和屋本店 』 で、
    「1、500円・・・の 洋食ランチ・コース料理」を 
    食べて・・・みました。

    一泊二食付き!の お値段・・・が、
    ひとり・・・ 18、000円。の 
    『 大和屋本店 』・・・。

    結局、 3食・・・共。が 
    同じ! 『 松風 』 レストラン・・・。

    老舗!旅館・・・の 品格・・・や 
    それぞれ・・・「コース料理!の 品数 & 質」を 
    見ても、

    「どうして、この・・・お値段で 
    出せるのだろうか?」と 考えてしまう! 

    (う〜〜ん、 ランチ好き!主婦・・・でも 喜ぶ)
    コスト・パフォーマンス・・・で あり、
    ーーー『 とても、 お安い 』。 
    『 いやぁ〜、 破格!!!だ。 』 と 感じる
    「ランチ」なので、
     
    写真 多め・・・で ご紹介!しますね。 (笑)
    旅館の HP・・・で 「料理内容」を ご覧下さい。
    ーーーーーーーーーーーー
    http://www.yamatoyahonten.com/meal/lunch_ws.html
    「レギュラー・ランチ」

  • 旅館の HP・・・に よる。と、<br />「『 事前の 予約 』 が、 必要!らしい」。が<br /><br />レストラン 『 松風 』 は、<br />「能舞台」の 備わっている! 4階・・・なので、<br /><br />一応、 一階 奥!の <br />小さな フロント・・・を 通過!するため、<br />「レストランに 予約済み!」と 言って、<br />エレベーターに 乗れば、 良い・・・のでは〜?<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />『 道後温泉 』 の 旅!の 途中・・・。<br />前日・・・にでも、 都合が 付けば、<br /><br />「本館」で ひと風呂・・・浴びて、(400円 から)<br />こんな ランチ!は どうでしょう〜? (1、575円)<br />合計 2、000円 以下・・・で<br />楽しめる! 「老舗!旅館・・・の<br />本格的な コース!です)<br /><br />多分、 「おひとり様」でも、 大丈夫!だと 思います。<br />(確認してみて 下さい)<br />

    旅館の HP・・・に よる。と、
    「『 事前の 予約 』 が、 必要!らしい」。が

    レストラン 『 松風 』 は、
    「能舞台」の 備わっている! 4階・・・なので、

    一応、 一階 奥!の 
    小さな フロント・・・を 通過!するため、
    「レストランに 予約済み!」と 言って、
    エレベーターに 乗れば、 良い・・・のでは〜?
    ーーーーーーーーーーーーー
    『 道後温泉 』 の 旅!の 途中・・・。
    前日・・・にでも、 都合が 付けば、

    「本館」で ひと風呂・・・浴びて、(400円 から)
    こんな ランチ!は どうでしょう〜? (1、575円)
    合計 2、000円 以下・・・で
    楽しめる! 「老舗!旅館・・・の
    本格的な コース!です)

    多分、 「おひとり様」でも、 大丈夫!だと 思います。
    (確認してみて 下さい)

  • 「和食。 洋食。 中華」 の 三種類・・・の 他、<br /><br />何種類・・・か。が <br />お得!な 1、575円コース・・・で 揃っています。 <br /><br />是非、 上記・・・二箇所!の 「昼食の ご案内」の HP。で<br />ご確認!を・・・。<br /><br />平日だけ。では・・・なさそう。でして、<br />休日・・・も この ランチ!は やっているらしい。<br />(一応、 旅館・・・に 確認!してください)

    「和食。 洋食。 中華」 の 三種類・・・の 他、

    何種類・・・か。が 
    お得!な 1、575円コース・・・で 揃っています。 

    是非、 上記・・・二箇所!の 「昼食の ご案内」の HP。で
    ご確認!を・・・。

    平日だけ。では・・・なさそう。でして、
    休日・・・も この ランチ!は やっているらしい。
    (一応、 旅館・・・に 確認!してください)

  • 和風・・・の 「小さな 庭園!スペース」も<br />オシャレ!に ライト・アップされて・・・。<br /><br />日本最古! 3、000年・・・の 歴史を 誇る<br />『 道後温泉 』 に ふさわしい〜!<br /><br />老舗!の 旅館 『 大和屋本店 』。。。<br /><br />あの、 「松山出身・・・の 女芸人! 友近」が<br />中居さん・・・として、 <br />働いていたんだって。(1年以内)<br />やっぱり・・・、 本当!でした。 <br />(確認!済み。(爆))<br /><br />だから・・・、 <br />友近さん・・・が 良く、やっている <br />「女将さん!や 女中さん・・・ネタ」は、<br />実地体験・・・から。の 「本職ネタ」って ワケ!なんだね〜。(笑) 

    和風・・・の 「小さな 庭園!スペース」も
    オシャレ!に ライト・アップされて・・・。

    日本最古! 3、000年・・・の 歴史を 誇る
    『 道後温泉 』 に ふさわしい〜!

    老舗!の 旅館 『 大和屋本店 』。。。

    あの、 「松山出身・・・の 女芸人! 友近」が
    中居さん・・・として、 
    働いていたんだって。(1年以内)
    やっぱり・・・、 本当!でした。 
    (確認!済み。(爆))

    だから・・・、 
    友近さん・・・が 良く、やっている 
    「女将さん!や 女中さん・・・ネタ」は、
    実地体験・・・から。の 「本職ネタ」って ワケ!なんだね〜。(笑) 

  • 「本格的!な 数寄屋造り」で <br />日本情緒・・・を 味わえる! 旅館。<br /><br />木・・・や 石・・・の<br />天然素材!が<br />「安らぎ感」を 与えて・・・くれる。

    「本格的!な 数寄屋造り」で 
    日本情緒・・・を 味わえる! 旅館。

    木・・・や 石・・・の
    天然素材!が
    「安らぎ感」を 与えて・・・くれる。

  • レストラン 『 松風 』 は、<br />4階・・・に 位置し、<br />能舞台「千寿殿」に 臨みます。<br /><br />結局、 「道後」・・・では、<br />3食の お食事・・・が コチラ!でした。 

    レストラン 『 松風 』 は、
    4階・・・に 位置し、
    能舞台「千寿殿」に 臨みます。

    結局、 「道後」・・・では、
    3食の お食事・・・が コチラ!でした。 

  • ランチ・タイムは、<br />「午前 11時30分 から 午後 14時 まで」<br />(ラスト・オーダー 13時30分)<br /><br />私達・・・は、 13時30分前。に やって来ました。<br />前夜、 夕食・・・を 食べながら、<br />「ランチ メニュー」を 見せてもらっていた。 (笑)<br /><br />レストランの 御着物・・・が お似合い!の<br />お姉さまも、顔見知り・・・に なった。のか<br />「○○様〜、 お待ちして おりました」<br />と、 すぐ・・・解ってくれた。 (♪)<br />(予約は して・・・いなかった。のですが) 

    ランチ・タイムは、
    「午前 11時30分 から 午後 14時 まで」
    (ラスト・オーダー 13時30分)

    私達・・・は、 13時30分前。に やって来ました。
    前夜、 夕食・・・を 食べながら、
    「ランチ メニュー」を 見せてもらっていた。 (笑)

    レストランの 御着物・・・が お似合い!の
    お姉さまも、顔見知り・・・に なった。のか
    「○○様〜、 お待ちして おりました」
    と、 すぐ・・・解ってくれた。 (♪)
    (予約は して・・・いなかった。のですが) 

  • 夫婦・・・で それぞれ、違う!<br />洋食の ランチ・コース (1、575円) を オーダー。<br /><br />旦那様・・・は、 <br />「 CIEL 」 <br />(レギュラー!の 魚料理が メイン料理)<br /><br />私・・・・は、<br />「特製 ステーキ・ドリア」<br />(ステーキ・薄切り。が ドリアに 載っている)<br />ーーーーーーーーーーー<br />おもむろ・・・に<br />ナプキンが 敷かれて、<br />沢山・・・の ナイフやフォーク!が セッティングされてしまった<br />旦那様〜。<br /><br />「何か・・・スゴい!ね。」(♪)<br />

    夫婦・・・で それぞれ、違う!
    洋食の ランチ・コース (1、575円) を オーダー。

    旦那様・・・は、 
    「 CIEL 」 
    (レギュラー!の 魚料理が メイン料理)

    私・・・・は、
    「特製 ステーキ・ドリア」
    (ステーキ・薄切り。が ドリアに 載っている)
    ーーーーーーーーーーー
    おもむろ・・・に
    ナプキンが 敷かれて、
    沢山・・・の ナイフやフォーク!が セッティングされてしまった
    旦那様〜。

    「何か・・・スゴい!ね。」(♪)

  • 旦那様・・・の<br />「ミニ・サラダ」を アップ!で。<br /><br />お料理・・・の コース!だと、<br />写真が 増えてしまう。ので、<br /><br />私は、 本当・・・は、<br />「料理の 写真」って <br />あまり、好き!では ないのです。<br /><br />今回は、<br />写真で、 ランチの 感じ・・・を<br />ご覧ください。

    旦那様・・・の
    「ミニ・サラダ」を アップ!で。

    お料理・・・の コース!だと、
    写真が 増えてしまう。ので、

    私は、 本当・・・は、
    「料理の 写真」って 
    あまり、好き!では ないのです。

    今回は、
    写真で、 ランチの 感じ・・・を
    ご覧ください。

  • 西洋料理 『 大和屋本店特製ステーキドリア 』<br /><br />一口サイズのアミューズ<br />スープ<br />大和屋本店特製ステーキドリア<br />新鮮野菜のヘルシーサラダ<br />デザート シナモン風味のクレームブリュレに冬のフルーツを添えて<br />コーヒー<br />ーーーーーーーーーーーー<br />私は、 「ステーキ・ドリア」の<br />三種類・・・が 来ました。<br />サラダは、 大きな・・・ボウル!に 入り、<br />食器・・・が とても、洒落ている。<br /><br />旦那様・・・は、<br />スープ。

    西洋料理 『 大和屋本店特製ステーキドリア 』

    一口サイズのアミューズ
    スープ
    大和屋本店特製ステーキドリア
    新鮮野菜のヘルシーサラダ
    デザート シナモン風味のクレームブリュレに冬のフルーツを添えて
    コーヒー
    ーーーーーーーーーーーー
    私は、 「ステーキ・ドリア」の
    三種類・・・が 来ました。
    サラダは、 大きな・・・ボウル!に 入り、
    食器・・・が とても、洒落ている。

    旦那様・・・は、
    スープ。

  • 幽玄の 世界!・・・の <br />『 能舞台 』 を 眺めつつ、<br />和食堂・・・で 頂く、<br />洋食の コース料理。<br /><br />『 大和屋本店 』 は、<br />結婚式場・・・でも あり、<br />「和洋中」と、 <br />それぞれ・・・の シェフ!の 料理。が 選べる。<br /><br />宿泊時・・・の<br />夕食も、 「和洋中」から 選択できる。<br />ーーーーーーーーーー<br />旦那様!は、<br />黄色い ナプキン・・・に、<br />「お魚の グリル」の メイン料理。 と、 ごはん。

    幽玄の 世界!・・・の 
    『 能舞台 』 を 眺めつつ、
    和食堂・・・で 頂く、
    洋食の コース料理。

    『 大和屋本店 』 は、
    結婚式場・・・でも あり、
    「和洋中」と、 
    それぞれ・・・の シェフ!の 料理。が 選べる。

    宿泊時・・・の
    夕食も、 「和洋中」から 選択できる。
    ーーーーーーーーーー
    旦那様!は、
    黄色い ナプキン・・・に、
    「お魚の グリル」の メイン料理。 と、 ごはん。

  • ステーキの 肉!が 5、6枚・・・載っている<br />「ステーキ・ドリア」です。<br /><br />チーズが たっぷり・・・載った<br />「とても、美味しい ドリア」でした。

    ステーキの 肉!が 5、6枚・・・載っている
    「ステーキ・ドリア」です。

    チーズが たっぷり・・・載った
    「とても、美味しい ドリア」でした。

  • そして、 最後・・・の <br />「デザート!の 豪華さ」に ビックリ!でした。<br /><br />黄色い!ナプキン・・・の 上。には、<br />旦那様用・・・の <br />「3つ・・・の お味!が 楽しめる<br />新鮮フルーツが アチコチ・・・に 盛られて」の<br />立派!な おお皿・デザート。が 登場。<br /><br />凝った・・・飾り!細工。も<br />センスを 感じさせます。 (♪♪) 

    そして、 最後・・・の 
    「デザート!の 豪華さ」に ビックリ!でした。

    黄色い!ナプキン・・・の 上。には、
    旦那様用・・・の 
    「3つ・・・の お味!が 楽しめる
    新鮮フルーツが アチコチ・・・に 盛られて」の
    立派!な おお皿・デザート。が 登場。

    凝った・・・飾り!細工。も
    センスを 感じさせます。 (♪♪) 

  • http://www.yamatoyahonten.com/meal/lunch_ws.html<br />『 旅館!の ランチ 情報 』<br /><br />「ステーキ・ドリア」の コース!には、<br /><br />「クリーム・ブリュレ」と <br />美しい!フルーツ。と チョコ・・・の デザート皿。<br /><br />そして、コーヒー か、紅茶・・・が 付く。<br /><br />お父さん・・・の デザート!の 方。が<br />「ちょっと、 スゴクな〜い?」 (笑)<br />ーーーーーーーーーーーー<br />1、575円の ランチ!の 他、<br /><br />3、675円の ランチ・コース・・・も あり、<br />コチラ!は 旅館の お風呂・・・が、 <br />無料に なるのだそう。<br /><br />『 ちょっと、 驚き・・・の お得!ランチ 』 なので、<br />長く・・・なりました。 失礼!しました。 (ペコリ)

    http://www.yamatoyahonten.com/meal/lunch_ws.html
    『 旅館!の ランチ 情報 』

    「ステーキ・ドリア」の コース!には、

    「クリーム・ブリュレ」と 
    美しい!フルーツ。と チョコ・・・の デザート皿。

    そして、コーヒー か、紅茶・・・が 付く。

    お父さん・・・の デザート!の 方。が
    「ちょっと、 スゴクな〜い?」 (笑)
    ーーーーーーーーーーーー
    1、575円の ランチ!の 他、

    3、675円の ランチ・コース・・・も あり、
    コチラ!は 旅館の お風呂・・・が、 
    無料に なるのだそう。

    『 ちょっと、 驚き・・・の お得!ランチ 』 なので、
    長く・・・なりました。 失礼!しました。 (ペコリ)

  • 『 大和屋本店 』 で <br />素敵!な ランチ・タイム・・・に 大満足!し、<br /><br />いよいよ、 広島へ・・・と 向かいます。<br /><br />道後の 温泉街・・・から すぐ!の 所。で<br />車は ストップ。<br />お寺・・・の 隣り!の <br />有料駐車場に 停めましょう。<br /><br />駐車場の オジさん!が、<br />「この お寺!は お正月の 初詣・・・に、<br />24万人・・・もの 人々!が 来る、<br />とても、人気・・・の 場所。なんだよ〜。<br />松山市・・・が 人口50万人。だからね〜」<br />と、 話して・・・くれた。

    『 大和屋本店 』 で 
    素敵!な ランチ・タイム・・・に 大満足!し、

    いよいよ、 広島へ・・・と 向かいます。

    道後の 温泉街・・・から すぐ!の 所。で
    車は ストップ。
    お寺・・・の 隣り!の 
    有料駐車場に 停めましょう。

    駐車場の オジさん!が、
    「この お寺!は お正月の 初詣・・・に、
    24万人・・・もの 人々!が 来る、
    とても、人気・・・の 場所。なんだよ〜。
    松山市・・・が 人口50万人。だからね〜」
    と、 話して・・・くれた。

  • 此処・・・は、<br /><br />『 四国霊場 八十八ヶ所巡り 』 の<br />「第 51番札所」の<br />『 石手寺 (いしでじ) 』・・・。 <br /><br />上の 写真・・・の <br />「仁王門」は、 国宝!で あり、重文・・・も 盛り沢山。<br /><br />そして、 この お寺!は、<br />「ミシュラン観光ガイド 一つ星」を 受けている!<br />人気・・・の お寺。なのだ。

    此処・・・は、

    『 四国霊場 八十八ヶ所巡り 』 の
    「第 51番札所」の
    『 石手寺 (いしでじ) 』・・・。 

    上の 写真・・・の 
    「仁王門」は、 国宝!で あり、重文・・・も 盛り沢山。

    そして、 この お寺!は、
    「ミシュラン観光ガイド 一つ星」を 受けている!
    人気・・・の お寺。なのだ。

  • 敷地・・・は 広く、<br />まぁ〜、 何と・・・いうか<br />「タイ。 チベット。 日本。中国風・・・に インド風」などなど。<br /><br />様々・・・な お国。の 仏像や 飾り物!が あり、<br />アジアン宗教・・・の ごちゃ混ぜ!感。が<br />「う〜ん、 いいんだか〜?・・・、 悪いんだか〜?」(笑)<br /><br />でも、 「大衆から・・・の 支持。信仰が 厚い!」 らしくて、<br />平日・・・でも<br />訪れる!参拝者・・・は 多い。<br /><br />広い! 境内・・・では、<br />もうすぐ、 2月 3日(節分)の <br />「どんど焼き」の 準備・・・が されていた。

    敷地・・・は 広く、
    まぁ〜、 何と・・・いうか
    「タイ。 チベット。 日本。中国風・・・に インド風」などなど。

    様々・・・な お国。の 仏像や 飾り物!が あり、
    アジアン宗教・・・の ごちゃ混ぜ!感。が
    「う〜ん、 いいんだか〜?・・・、 悪いんだか〜?」(笑)

    でも、 「大衆から・・・の 支持。信仰が 厚い!」 らしくて、
    平日・・・でも
    訪れる!参拝者・・・は 多い。

    広い! 境内・・・では、
    もうすぐ、 2月 3日(節分)の 
    「どんど焼き」の 準備・・・が されていた。

  • 境内・・・の 建物!は、<br />「荘厳な 雰囲気」と 云うよりも、<br /><br />雑然・・・と 汚い!状態。が あったりして、<br />「ちょっと、お寺なのか〜?」  <br />不思議・・・な 感じ。が 実・・・に ユニーク。<br /><br />そして、 そんな・・・伽藍 (建物) は、<br />いろいろな 見所。 変化・・・が あり、<br />写真撮影・・・にも <br />「最適!な 被写体」の 楽しさ。が いっぱい。<br /><br />「明るさ・・・が 溢れている! 寺院」なのだ。<br /><br />有り難み!が <br />「有るんだか〜? 無いンだか〜?」<br />ちょっと、 考えてしまう! 私・・・だった。

    境内・・・の 建物!は、
    「荘厳な 雰囲気」と 云うよりも、

    雑然・・・と 汚い!状態。が あったりして、
    「ちょっと、お寺なのか〜?」  
    不思議・・・な 感じ。が 実・・・に ユニーク。

    そして、 そんな・・・伽藍 (建物) は、
    いろいろな 見所。 変化・・・が あり、
    写真撮影・・・にも 
    「最適!な 被写体」の 楽しさ。が いっぱい。

    「明るさ・・・が 溢れている! 寺院」なのだ。

    有り難み!が 
    「有るんだか〜? 無いンだか〜?」
    ちょっと、 考えてしまう! 私・・・だった。

  • コチラ!の お堂・・・も<br />賑わって・・・おりました。<br /><br />古い!お札など・・・の<br />お焚き上げ。の 人々が 多そう・・・でしたね。

    コチラ!の お堂・・・も
    賑わって・・・おりました。

    古い!お札など・・・の
    お焚き上げ。の 人々が 多そう・・・でしたね。

  • 右・・・の<br />「『 家内安全 』・・・の 白い お札」を 購入し、<br /><br />「ご祈祷!してから・・・の 発送」なので<br />4、5日後・・・ 我が家に 到着しました。<br /><br />ちょっと、 忘れかけて・・・いた<br />「四国の 旅」。。。<br />この お札・・・で <br />いろいろ、 思い出した! 私 でした。<br /><br />あまりにも、ユニーク・・・な <br />「51番 札所」・・・なので、<br />果たして、 お札・・・の ご祈願!は<br />大丈夫なのだろうか〜? (笑)

    右・・・の
    「『 家内安全 』・・・の 白い お札」を 購入し、

    「ご祈祷!してから・・・の 発送」なので
    4、5日後・・・ 我が家に 到着しました。

    ちょっと、 忘れかけて・・・いた
    「四国の 旅」。。。
    この お札・・・で 
    いろいろ、 思い出した! 私 でした。

    あまりにも、ユニーク・・・な 
    「51番 札所」・・・なので、
    果たして、 お札・・・の ご祈願!は
    大丈夫なのだろうか〜? (笑)

  • 『 石出寺 』 の <br />奥・・・の 敷地。には、<br /><br />「洞窟 八十八参り! 五百羅漢」が あり、 <br />真っ暗!な 洞窟内・・・で 見られるのだ。<br /><br />洞窟・・・の 長さ! 155m。<br />所々・・・には、 灯り!が 点っている。が、<br />やっぱり、 怖い!<br /><br />今回、 四国・・・では、<br />「八十八箇所 参り!の お寺」を 4つ! 廻った。<br />けど、 <br />いろいろ・・・な お寺!が 存在するモンだわねぇ〜。

    『 石出寺 』 の 
    奥・・・の 敷地。には、

    「洞窟 八十八参り! 五百羅漢」が あり、 
    真っ暗!な 洞窟内・・・で 見られるのだ。

    洞窟・・・の 長さ! 155m。
    所々・・・には、 灯り!が 点っている。が、
    やっぱり、 怖い!

    今回、 四国・・・では、
    「八十八箇所 参り!の お寺」を 4つ! 廻った。
    けど、 
    いろいろ・・・な お寺!が 存在するモンだわねぇ〜。

  • 「ビックリ!ハウス」・・・の<br />ふざけた! スポット・・・なのか〜っ?<br /><br />そんな風・・・に、<br />マジ!で 思える、 次々・・・と 出てくる!<br /><br />いやぁ〜、<br />『 石出寺 』 は、<br />外国人観光客・・・も<br />「何・・・が 飛び出すのか〜?」の 期待感!を 胸・・・に<br />境内の 参拝!と、 散策・・・が<br />とっても、 面白く、 楽しめる。と、<br />確信!・・・。 (爆)<br /><br />「道後温泉」から・・・も<br />歩いて、 20〜30分!の 距離。なんだそう。<br /><br />是非、 コチラ・・・の お寺!にも<br />来てみて・・・は、 いかがでしょうか?

    「ビックリ!ハウス」・・・の
    ふざけた! スポット・・・なのか〜っ?

    そんな風・・・に、
    マジ!で 思える、 次々・・・と 出てくる!

    いやぁ〜、
    『 石出寺 』 は、
    外国人観光客・・・も
    「何・・・が 飛び出すのか〜?」の 期待感!を 胸・・・に
    境内の 参拝!と、 散策・・・が
    とっても、 面白く、 楽しめる。と、
    確信!・・・。 (爆)

    「道後温泉」から・・・も
    歩いて、 20〜30分!の 距離。なんだそう。

    是非、 コチラ・・・の お寺!にも
    来てみて・・・は、 いかがでしょうか?

  • 「松山」 から 「今治」へ・・・。<br /><br />そして、 瀬戸内海・・・の<br />『 しまなみ海道 』 を 渡ります。<br /><br />でも、 待っていた!夕日・・・は、<br />どんどん・・・雲。に 隠れてしまった。

    「松山」 から 「今治」へ・・・。

    そして、 瀬戸内海・・・の
    『 しまなみ海道 』 を 渡ります。

    でも、 待っていた!夕日・・・は、
    どんどん・・・雲。に 隠れてしまった。

  • 日本文学の 名作! <br />『 坊ちゃん 』や『 坂の上の雲 』・・・で 有名。な<br />伊予の国! 松山・・・。は、<br /><br />そんな・・・「作品!に まつわる・・・観光地」が 多くて、<br />ーーー「文学・・・散歩を しながら、 歩く!」のが オモシロい。 <br />素敵!な 城下町だ。と 感じた。<br /><br />「松山城・・・の 城下」に、 <br />「松山市内・・・の 観光の 見所!は 集中し、<br /><br />「道後温泉・本館」を 中心!に、<br />「道後・・・の 見所」が 揃っている。<br />道後!は、 そぞろ・・・歩けば、<br />「観光ポイントを 網羅してしまう」って 感じ。デスネ〜。<br /><br />蒸気機関車・・・の 『 坊ちゃん!列車 』 で、<br />「道後温泉 と 松山市内!中心部」を 移動。<br />コレ!も、 自然・・・と、 <br />観光の 目玉!の 乗り物。を 体験・・・。<br /><br />観光客の 自然・・・の 流れ。行動・・・が、<br />『 この 町!歩き・・・の 見所 』 で、<br />他の 町・・・では、 無い! 「楽しみ」なのだろう。<br /><br />そして、 「激渋!!! 公共浴場」で ある<br />日本の 温泉施設・・・の 最高峰!<br />「『 道後温泉本館 』 での、 休憩時間」の ひと時・・・は、<br />一生、 心に 残る!<br />「忘れられない! 旅(時間)」で 心に 刻まれた。(♪)<br /><br />(私・・・の 中!では)<br />四国・・・・と 云えば、 『 道後温泉本館 』。<br />想像・・・以上!の 立派!な 歴史的建造物。に <br />昔・・・ながら。の 「お接待」。<br /><br />「もう、 最高!でした」。 <br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />次回は、 本州・・・へ 戻り、<br />『 広島県・・・の 旅 』 を ご紹介!。<br /><br />宮島の 真っ赤!な 寝殿建築。<br />初訪問!の 「原爆記念館」<br />そして、呉・・・の 「大和ミュージアム」と<br />潜水艦 (本物)の 博物館。を ご覧・・・頂きます。<br /><br />          ( 終わり )<br /> 

    日本文学の 名作! 
    『 坊ちゃん 』や『 坂の上の雲 』・・・で 有名。な
    伊予の国! 松山・・・。は、

    そんな・・・「作品!に まつわる・・・観光地」が 多くて、
    ーーー「文学・・・散歩を しながら、 歩く!」のが オモシロい。 
    素敵!な 城下町だ。と 感じた。

    「松山城・・・の 城下」に、 
    「松山市内・・・の 観光の 見所!は 集中し、

    「道後温泉・本館」を 中心!に、
    「道後・・・の 見所」が 揃っている。
    道後!は、 そぞろ・・・歩けば、
    「観光ポイントを 網羅してしまう」って 感じ。デスネ〜。

    蒸気機関車・・・の 『 坊ちゃん!列車 』 で、
    「道後温泉 と 松山市内!中心部」を 移動。
    コレ!も、 自然・・・と、 
    観光の 目玉!の 乗り物。を 体験・・・。

    観光客の 自然・・・の 流れ。行動・・・が、
    『 この 町!歩き・・・の 見所 』 で、
    他の 町・・・では、 無い! 「楽しみ」なのだろう。

    そして、 「激渋!!! 公共浴場」で ある
    日本の 温泉施設・・・の 最高峰!
    「『 道後温泉本館 』 での、 休憩時間」の ひと時・・・は、
    一生、 心に 残る!
    「忘れられない! 旅(時間)」で 心に 刻まれた。(♪)

    (私・・・の 中!では)
    四国・・・・と 云えば、 『 道後温泉本館 』。
    想像・・・以上!の 立派!な 歴史的建造物。に 
    昔・・・ながら。の 「お接待」。

    「もう、 最高!でした」。 
    ーーーーーーーーーーーーーー
    次回は、 本州・・・へ 戻り、
    『 広島県・・・の 旅 』 を ご紹介!。

    宮島の 真っ赤!な 寝殿建築。
    初訪問!の 「原爆記念館」
    そして、呉・・・の 「大和ミュージアム」と
    潜水艦 (本物)の 博物館。を ご覧・・・頂きます。

              ( 終わり )
     

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この旅行記へのコメント (25)

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  • リリーさん 2018/12/29 12:54:23
    興味深い旅行記
    白い華さん、こんにちは。

    私ももうすぐ松山と道後温泉にフェリーで行きます♪。別府にフェリーで行って来たばかりというのに、すっかりフェリーの旅にハマっている私です^ ^。ちょうど白い華さんと同じ1月なので、興味深く読みました。

    弾丸で行くのであまり時間がないのですが、道後温泉と松山城、鯛めし、みかんスィーツを楽しんで来ようと思います。松山城はロープウェイから降りたあと15分以上かかるのですね。歩きやすい靴で行こうと思います^_^。

    そして石手寺!ここは知りませんでしたが、ちょっと面白そうです。お正月に24万の人が来るのですか?たぶん関東や関西から帰省してくる人や旅行で来る人も相当はいっているとは思いますが、地元にも大人気なのですね。道後温泉からもそんなに遠くないようだし、行ってみようと思います^ - ^。

    リリー

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/12/29 23:34:11
    「松山 & 道後温泉」に またまた・・・フェリー旅。
    今晩は。
    「松山 & 道後温泉」に またまた・・・フェリー旅。
    ほ〜んと、 夜行列車!ならぬ・・・「夜行! フェリー船」って 
    「真夜中、 移動してくれて、早朝には 到着している」が とっても、いいデスヨネ。

    香川。 別府。 そして、今回は 「道後温泉」。
    「日本の 旅」を 今回も いろいろ、楽しめそうデスネ。

    私の おススメ!は 『 道後温泉 本館 』 の 神の湯・・・の 2階 「大広間」の 休憩室。
    此処は、「無料!で お茶。 お茶菓子」が 付いて、 浴衣も それぞれに くれます。
    ひと休み!には ピッタリ。
    また、「銭湯みたい!な 入浴だけ」って〜のは、『 道後温泉 本館 』では つまら過ぎる。
    そう〜、 この 「休憩 シーン!こそ・・・が 醍醐味」と 思いました。ので おススメ!です。 
        (ひとり   840円)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 石手寺(いしでじ) 』 は、 道後温泉から  2km 弱・・・の 至近距離。
    徒歩でも 行けますよ。

    そして、 この お寺! 「いろいろな 雰囲気が ミックスしてて、 不思議」なんですよ。
    また、 見所が 豊富!で 「わざわざ、 行ってみる・・・価値」は ありますよ。
    「お正月の 初詣」に いいのでは ?

    どうぞ 「素敵な フェリー旅行」を 楽しんできてくださいね。
    また、 そんな・・・ 旅話!を 待っています。

    今年も お世話に なりました。 来年も よろしくお願いします。
  • 前日光さん 2013/06/07 22:18:17
    松山、文化の香りがしますよね
    白い華さま、こんばんは〜

    お久しぶりです!
    あっという間に時が過ぎ、私もこの四月より自由人となりましたが、今までの積もりに積もったいろいろな片付けに追われているうちに、なんと六月になってしまいました(>_<)

    白い華さまの四国から広島への旅も気になりつつ、忙しさに紛れてしまいまいました。

    松山、道後温泉、市電、坊ちゃん列車等々、懐かしく拝見させていただきました。
    松山はぜひとも再訪したい町となりました。
    愛媛県人を1万円札に例えた形で表現すると、五千円は飲み代に、残りは文化の為に使うというのですが、納得できますよね。

    愛媛の蜜柑とじゃこ天は、この地を訪問して以来、我が家の食卓に頻繁に登場するものとなりました。
    道後温泉グッズは、旅館でも用意してくれるのですね。
    私は何も持たずに道後温泉を訪れ、石鹸なども買ったのですが、石鹸入れがなくて、温泉に入ってから石鹸をどこに置いたらいいかで苦労しました。
    今度ここに行く時には万全の準備をしてからにしようと思いました。
    お湯そのものは天下一品でしたね。
    すばらしいお湯でした。

    坊ちゃん電車には、残念ながら乗れませんでしたが、次回はぜひ!と思っています。
    懐かしい松山城や道後温泉旅行記、うれしく拝見いたしました。


       前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/06/08 09:58:25
    「道後温泉・・・の 素晴らしさ」を 感じた! 四国旅。
    お早う御座います。
    前日光さん、 定年・・・おめでとう御座います。
    晴れて・・・、この 4月から、「おウチ!生活」が 始まり、
    『 毎日、24時間・・・が 自由 』 の 日々。

    私達・・・夫婦!も そんな 生活。なので、「う〜ん、 いいんだか〜?」って 考えたり。。。で 御座います。

    でも、毎日、「家の 片付け!作業・・・に 午後は 当てている」って
    見事!デスネ〜。
    我が家!も、 昨年は、「娘の 夫!の 両親が 来る」の 「絶対! 家の 片付け。を しなくては・・・」の 切羽詰った!事柄。が あり、
    「2、3年・・・前からの『 断捨離 』 を、 簡単!に 実行に 移せた・・・経緯が ある。」ので、
    その 「片付け!の 大変さ。 その・・・気持ち!の 持続の 難儀さ」が とても、良く・・・解ります。

    我が家!も、 全て・・・の 家具!の 扉。引き出し。
    かなり・・・空!に なっていますよ。
    家の 荷物!の 三分の一・・・へ 激減させてみました。
    ほんと、 一っヶ月以上・・・毎日、 ふたり!で 大仕事・・・の「断捨離 作業」でした。

    でも、 子供・・・に、 この「膨大!な 家の・・・荷物」を 残せない。と 思ったンで、 良かった!ですよ。

    どうぞ、 前日光さんも、 頑張って・・・下さい。
    決して、 悪いコト!では ありません。し、 子供達には、 喜んでもらえる・・「断捨離」なので。。。 (♪)


    四国・松山は、 道後温泉・・・の「渋い!建築物」に 憧れ!が あり、行ってみた。けれど、 予想以上・・・の 「道後・本館」で
    一生の 思い出!に なっています。

    「坊ちゃん列車」「松山城」・・・と、 松山の 観光地!巡り。が、
    意外・・・と 簡単に 終了!してしまい、
    ちょっと、時間を 持て余して・・・しまいました。

    でも、 「四国 八十八霊場」を 回った!のも 
    この 年齢・・・に なる。と、『 有り難み 』 が 感じられて、
    嬉しいもの・・・です。

    今回、 イタリアを 旅!して、
    改めて、「日本旅!の 良さ」を 欧州・・・を 歩きながら、感じた! 私。でした。
    また、「日本・・・って いいなぁ〜」と 各地!を 歩きたい。と 思っています。

    前日光さん、 片付け!作業・・・が 一段落したら、
    また、「大好き!な 旅」に お出掛け・・・下さい。
    そんな・・・お話。 待っています。

       これからも よろしくお願いします。

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/06/08 10:19:40
    (訂正) 荷物量は、 三分の一!を 捨てた。
    再び! お早う御座います。

    訂正・・・ですが、
    昨年の 我が家!の 「断捨離」で

    ウチの 荷物・・・の 三分の一!を 捨てて、
    残り!は 三分の二・・・と なりました。

    でも、まず・・・は、「時間が 出来た。ので、 遊び」から 入る。
    のが、 凡人・・・だと、思います。

    が・・・。
    前日光さん、 「家の 片付け!作業」から スタート。
    って、 素晴らしい〜!

    最初・・・に、「難儀!な 片付け・・・」って、
    いつまでも、 気になる・・・「いつか! やらなくちゃ」って 
    重〜い 気持ち・・・も 無くなり、 かえって、 今後の 人生!には、 良い。と 思いますヨ。

    なんか、 年・・・を 取る。と、
    「物欲。 執着・・・」なくなってしまい、
    『 旅欲!だけ 』・・・が 大東している! 私。 (笑)

      片付け!頑張って・・・下さいネ。
        それでは また

    前日光

    前日光さん からの返信 2013/06/08 11:41:32
    片付けは未だ続いています(T_T)
    白い華さま、おはようございます。
    丁寧なお返事ありがとうございます。

    断捨離!
    大変でしたが、けっこうハマリますね。
    我が家の断捨離は、実は今年の11月頃から、夫の母(92歳!)が同居することになっていて、部屋を一つ空けなければならないということから始まったのです。
    人間は「〜ねばならぬ」思いに駆られないと、なかなか大変なことに立ち向かう決断がつきません。

    部屋だけではなく、箪笥の引き出しまで整理整頓が始まりますと、本当に果てしなく時間がかかることが分かりました。
    まだ残っているのが、下駄箱周辺と、食器の整理です。
    食器のことを考えると、本当に憂鬱になりますが、姑が自分の食器類を少しは持ってくるだろうと考えますと、ここにも手をつけないわけにはいかず、まだまだだなぁと(/_;)と。。。

    それにしましても捨てた物が4.5?のビニール袋で、50袋ほどはあったでしょうか!
    歳をとってきますと、確かに物欲や食欲は減退してきますね。
    真夏の暑い時には、片付けなどしたくないので、なるべく梅雨明けまでには…と思っています。

    > でも、まず・・・は、「時間が 出来た。ので、 遊び」から 入る。
    > のが、 凡人・・・だと、思います。
    > が・・・。
    > 前日光さん、 「家の 片付け!作業」から スタート。
    > って、 素晴らしい〜!

    まぁ、いろんな事情から難儀な片付けから入りました。
    でも「出雲大社平成の大遷宮」は、千載一遇のチャンスですので、しっかり一人旅してきましたよ。

    > なんか、 年・・・を 取る。と、
    > 「物欲。 執着・・・」なくなってしまい、
    > 『 旅欲!だけ 』・・・が 大東している! 私。 (笑)

    同感で〜す!
    「旅欲」だけは増大しています。
    また出雲に行きたい!
    (本当に性懲りがありません(>_<))

    >   片付け!頑張って・・・下さいネ。

    ありがとうございます。
    頑張ります!(^^)!
    では〜

      前日光
  • ippuniさん 2013/03/06 01:55:23
    満喫!
    白い華さん、こんにちは。

    道後温泉&松山市内観光旅行記、楽しみました!

    道後温泉、雰囲気あって素敵ですね〜
    お泊りになられた純和風旅館もとっても良いです。
    白いご飯の朝食を見ていたらお腹が空いてきてしまいました^^;
    こちらではどんなにお金を出しても体験できない温泉旅館。
    先日日本に行って体験した1日が忘れられません!!

    そう、松山市ってどんなところだろう?って思っていました。
    というのは、韓国(ソウル)から松山までの直行便があるから、
    いつの日か義両親へのプレゼントに四国旅行を考えていたんです。
    義両親は日本の温泉が大好きで近場の九州にはしょっちゅう行っています。
    もう二人とも70歳を過ぎているのに現役時より忙しくて、
    なかなか実現しそうにないのですが準備は整えておこうかと^^
    とても詳しく観光情報を書いて下さっているので参考になります。

    因みに私も次回の里帰りの時はJR Passをこちらで購入して、
    日本全国を新幹線で周る旅をしてみたいなぁと色々考えていた所です。
    もちろん、まだ未知の四国には絶対行きたいって思って、
    白い華さんの今回の旅行記を何度も読み返したりしていました^^
    でも少々時間がかかる旅なので今年中に出来ない可能性大なのですが…。

    内子もかなり気になる場所でしたが、道後温泉も負けていませんね。
    松山に行くのならこの2か所は絶対に外せませんね!

    ippuni

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/03/06 16:55:01
    「日本旅!の 魅力」・・・を 感じてもらえて 嬉しい!です。 
    今晩は。
    パリに お住まい!だと、
    「外国から 日本に 来る! 観光客」に 向けて・・・の
    「特別!な JRパス」とか・・・が あるんですね〜。

    新幹線は、 ippuniさんは、珍しく・・・なくて。も、
    外人観光客は、 やっぱり、 「一度・・・は 乗りたい! 新幹線」ですもの。
    そうゆう、 パス・・・は、 「とても、いい〜!サービス」だと 思います。
    是非、 ソレ!を 使い、「鉄道で 廻る!日本の 旅」を 楽しんで・・・くださいね。
    もうすぐ、 「新大阪」から「九州新幹線」が 鹿児島まで 通じる。のだそう・・・でして、 「2時間30分」で 結ぶ!と 聞きました。
    「ビックリ!の 速さ」ですよね〜。

    「九州の 鉄道」の 乗り物!は、内装とか・・・、 工夫が 素敵!らしくて、 是非、 挑戦してみて・・・ください。
    私も 「乗ってみたい! 九州の 鉄道」なので。。。 (笑)

    そして、旦那様の ご両親・・・も、 九州は、何度も 来ているのですね。
    「四国」とか・・・って、 日本人!でも、「最後・・・に 訪れる!日本旅」の 場所。だと 思います。ので、
    「かなり・・・行く!んだ〜 四国」の 気持ち!がアリマセン。と、ついつい、 後回し!に なる・・・場所。でも あるんですよね。 

    「松山 道後温泉本館!の 激渋・・・の 建築物。そして、800円で 楽しめる! 「浴衣。 お茶。 お菓子」の サービス。の 感じ・・・も
    きっと、 日本通!の ご両親。も 喜ぶ・・・と 思います」
    そうそう、 出来たら、「内子」の 江戸時代・・・の 町並み!も いって欲しい。と 思います。 

    自分でも、「ご説明文!の 簡略化」も しなきゃ〜・・・。
    なんですが、
    ついつい、 長文・・・で 皆様!に ご苦労を 感じさせ、
    すまなく・・・思っているンです。 (ペコリ)

    旦那様も モロッコ旅行・・・は きっと、忘れてない!と 思う。ので
    また、ご夫婦で お出掛け!くださいね。
    そんな 「モロッコの 様子!も きっと、 アリ」と、 待っていますね。
       それでは また

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/03/06 17:01:36
    「訂正」 鹿児島 新大阪・・・の 所要時間 「3時間 44分」ですって。
    今晩は。
    ippuniさん、

    「訂正」を させて頂きます。

    「新大阪 鹿児島 間」の 九州新幹線!
    3時間 44分・・・で 走るんだそう。です。

     失礼!しました。 
         
  • カメちゃんさん 2013/03/02 23:10:31
    私の一枚(^^)
    白い華さん こんばんは(^^)

    道後温泉の盛りだくさんのお話しを聞かせていただきました(^^)

    私は27歳のころ、四国周遊券なんかを使って、四国を11日間かけて8の字コースで回ったものです。 何しろ独身で安上がりの旅に徹していましたから、松山には立ち寄ったもののお堀の風景を見ただけで、石鎚山へと向かってしまいました。

    そんなことで道後温泉のことは全く知りませんでした(^^;)
    白い華さんの詳しいお話しで、行けるものなら道後にもという気持ちになってきました。行きたいところの増えるのは、嬉しい反面悩みでもありますけどね(~o~)

    ところで、道後温泉って意外と松山の町外れにあるんですね。
    有名な道後温泉のことだから、JR松山駅近くにデーンと構えているものと思っていましたから、想像って勝手なものですね。
    電車で行けば、JR松山駅からチンチン電車に揺られて丁度いいでしょうか(^^)
    是非ぜひ道後に出掛けて、あの「湯かご」を手に提げていそいそと出掛けてみたいものです(^^)

    松山と言えば、四国第一の都市。
    近代への足跡もしっかり楽しめますね。萬翠荘と坊ちゃん列車などはその象徴と言えましょうか?

    明治の世に、あの坊ちゃん列車が開通した時には、あの機関車と車掌さんの制服を見て、人々は(特におばちゃんたちは)どれほど胸をときめかせたことかと思いますね(^-^) それこそ、新しい「文明」を身体で感じたんでしょう!!

    そういうことで、「私の一枚」は車掌さんが姿を見せたこの一枚にさせていただきました!(^^)!(^-^)

    それでは、また・・
    これからもよろしくお願いしますね。
    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/03/03 21:15:54
    「想像・・・とは、 違う」って 行ってみて、 ありますよね。

    今晩は。
    カメちゃんも、 独身時代・・・ 『 11日間・・・の 四国旅行 』 を 実行しているのでしたか〜。
    私は、 年・・・を 重ねた!現在。だから、
    「四国・・・では、 道後温泉本館・・・の 古い!建築物を 体感したい」が 一番!の 目的。と なります。が、

    若い!と、 やっぱり、 見所。 行きたい・・・場所。
    「全然、 違う」って 解ります。
    石槌山を 目指した・・・カメちゃん。
    やっぱり、 若い! 感覚・・・を 感じますね〜。
    そして、 現在・・・なら、 やっぱり、温泉「道後本館」を 選ぶ!カメちゃん。だと・・・思いますヨ〜。
    そして、 「本館」は、 明治時代の 120年前・・・と 変わらぬ! 荘厳で 優雅な 建築物。そして、神話の 掘られている!湯釜・・・を 中心。の 大浴場。と、 「上品さ」を 感じる!お風呂。なんです。

    もし、 道後の 旅館・・に お泊り!でも、「本館」は、 朝6時から やっています。ので、 是非、 行ってみて・・・くださいね。

    「松山市内・・・から、市電で 15分」の 位置!に 道後温泉が あります。
    新整備が なされた・・・のか、 どこも、綺麗〜!で、
    「こんな 旅館街・・・も あるんだなぁ〜」と、 見事!な 整い方。を 感心しながら、 歩く・・・私。でした。

    「四国」は、 いろいろ・・・国内旅行!へ 行って、 最後の方!に なってしまう。
    ちょっと、 「後回し!の 国内旅行」って ありますよね。
    海外クルーズ旅行・・・の 合間。 チャンスが ありましたら、
    「ちょっと、 道後温泉・・・も お考え!ください。」

    今回 主人が、 「四国へ 行く」と 始まり、
    私は、 「道後本館・・・へ 行きたくて、 アッサリ!と 同意しました」ので〜〜。 (笑)

    「広島 旅行記」も 今週後半・・・には、 完成します。ので、
    また、 覗いて・・・みて 下さい。

        それでは また
  • 気まぐれなデジカメ館さん 2013/03/01 10:37:29
    伊予路を満喫!
    こんにちは!
    内子に続いて松山、ゆったりと丸ごと満喫していますね。

    松山と言えば、松山城に道後温泉と市電ですね。

    高級ホテルに泊まって、坊ちゃん風呂にランチ。
    坊ちゃん電車に乗って松山城。

    いつもながら、一緒に伊予路、いい旅させてもらいました。
                           neboke

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/03/02 11:30:31
    「暖かい!冬・・・の 日」ーーー 松山の 旅。
    今日は。
    今日は、 天気・・・が 良い!東京。ですが、ホント、強風で 怖い!ほど・・・なんですよ〜。
    こうゆう、 寒い!日・・・は、 「旅行記の 広島編!作り」って 感じ。でしょうか〜?
    今、 写真選び・・・を しております。

    さて、「内子」の 古い!町並み・・・に 続き、 翌日は、「期待!の 松山観光」と なり、 松山城・・・を 始め、洋館・・・の 見事!な 『 萬翠荘 』 と、 見所・・・を ゆっくり、歩いてみました。

    でも、松山・・・って、 「坂の上の 雲」の お話!の 登場人物。
    秋山兄弟・・・とか。知らない。と 面白くない・・・かも、って 思いました。
    私も、主人も テレビドラマ・・・は 見た。のですが、
    「秋山兄弟!を より・・・知りたい」でも なくて、
    時間を 持て余してしまい、 結局、「市電・・・で グル〜リ! 道後温泉駅へ 戻る 小さな 旅」を 体感。。。 (笑)

    でも、 そんな・・・「ゆったり感」も、 私・・・には、 珍しく、
    とても、印象に 残る・・・ 『 松山市電 』 と なりました。

    九州・大分・・・から きっと、 nebokeさん。も、 「道後温泉」に お越し!の 際・・・は、
    是非、 『 大和屋本店 』 の 激安!ランチ。 お試し!くださいね。
    コスパが 良すぎる!ランチ・・・なので。。。 (笑)

    まだ、広島 & 三重・関宿・・・と 続き、
    今月は、 また、 「温泉 旅行」が 予定されています。
    なかなか・・・ 「期待!の 海外旅行」と やら・・・は、 いつに なるのだおろうか〜?
        これからも よろしくお願いします。
  • りんごあめさん 2013/03/01 08:45:03
    市電も良いですね♪
    白い華さん、こんにちは。

    やっぱり、道後温泉良いですね〜。
    夫にが旅行記を読んだら、きっとこっちも行きたかったな〜って言うと思います(^ ^)

    素敵な旅館に、道後温泉も満喫されて・・・
    坊ちゃん列車にのんびり市電の旅も楽しそうですね♪

    りんごあめ より。

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/03/02 11:17:02
    関西・・・だと、 「道後は ドライブ旅!?」
    今日は。

    関西在住!ですと、 「本州四国連絡橋」も スグ!だし、 ご家族揃って・・・ ドライブ旅行!で 四国入り。と なるのでしょうね。

    私達も、 「淡路島の ルート」も 考えた!のですが、
    今回は、 「瀬戸大橋」 で 入り、「しまなみ海道」で アウト。
    そんな・・・コース!と なりました。

    神戸から 近い! 香川・徳島・・・から、 道後温泉の ある! 松山までは、 130kmの 距離。
    そして、高知・・・も 同じ位・・・の 距離。って 言っていました。

    四国・・・も 日本の 大きな大きな 島!で あり、 ホント、 距離が あるんですよね。

    「道後温泉」の 坊ちゃん列車。時計台。駅舎・・・など。 見所は、 歩きながら、 観光してしまう!って 場所。ばかり・・・で、正直、 時間が 掛からないンですよ〜。

    松山の 中心部!の 松山城・・・が、 けっこう、時間を 要します。し、ちょっと、山登り!気分・・・でしたね。
    「坂の上の 雲」など、 文学の 香り・・・が いっぱい!の 松山散策。 
    あまり、こうゆう・・・文学作品に 興味が ない!と、 ちょっと、つまらない・・・かも〜。とも 思いました。 (笑)

    「道後温泉本館」の 休憩所。も 忘れられない! 時間・・・で、 行って良かったデス。
    是非、 私の 泊まった・・・ 『 大和屋本店 』 の、
    1、575円の ランチ・コース料理。を 食べてみてくださいね。
    多分、 休日にも やっている・・・と 思いますので、 是非、 聞いてみて お出掛け!ください。

    「今月は、 またまた、 温泉旅行・・・が 決まってしまった」 私。
    りんんごあめさんも、 「春の 予感」を 楽しみつつ、 お元気・・・に お過ごしくださいね。
       それでは また
  • もげさん 2013/02/26 14:10:02
    ゆったり滞在羨ましい
    白い華さん こんにちは〜

    道後温泉本館も大和屋さんもゆっくり見学&滞在されていますね
    うらやましい!
    道後温泉本館はゆっくり2階でお茶やおだんごいただきたいです。
    大和屋さんのランチは素敵ですね。
    能舞台を前にあのカトラリーがなんかイイ感じです!
    思い立ったら行くのもいいけど計画しっかりたてて行くとさらに良いですね!

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/02/26 21:39:53
    また、 「九州から 四国へ・・・」 お出掛け!ください。
    今晩は。
    もげさんが、 新しい!車・・・の 「初乗り!ドライブ」で 訪れた
    「道後温泉」ですが、、 
    『 四国の ハイライト! 道後本館 』 なので、
    やっぱり、期待・・・を 胸。に、 「本館の 温泉」を 朝一番・・・に 乗り込んで、 行ってしまいました。
    建物も 素晴らしい!ですし、 休憩所・・・での、 「浴衣。 お茶」など、 昔ながらの サービス!も いい〜!モン。ですね〜。
    もっと、 お高い!休憩所。だと、 「坊ちゃん団子」も 出るンだそう。ですが、
    松山で、 「坊ちゃん団子」を 食べるの・・・、忘れてしまいました。

    もげさんは、お土産の 「坊ちゃん団子」を 旅館の お部屋・・・でも 開いて、 食べていましたよね。
    いつか、 「四国・・・には、 また、行けそう」と 思っています。
    その時は、 姉・・・と、 『 四国一周!の ツアー旅行 』 かなぁ〜?
    『道後本館』 には、 また、行ってみたい。と 思っています。

    宿泊した 『 大和屋本店 』 も、 純和風の 気品・・・が 感じられる! 「大人の 宿」って 感じ、で 好印象・・・でした。

    能舞台を 控えし・・・の レストラン。
    ランチコースは、 和洋中・・・と 揃い、 1、575円。
    ホント、 「黄色い!テーブルクロス」に 並んだ・・・カラトリー。
    見事!な テーブル・セッティングに ビックリ!でした。
    もげさんは、 九州在住・・・なので、
    また、四国は 近い!し、 どうぞ、お出掛け!くださいね。

    3月は、 『 関東近郊・・・温泉の 旅 』 が 予定されてて、
    なかなか、やっぱり・・・海外旅行!の 予定。が ないっ。
    でも、是非、「海外にも 行こう」と 考えています。

    もげさんも、 ご夫婦で、 いよいよ・・・始まる! 「行楽シーズン」を お楽しみ!くださいね。

       これからも よろしくお願いします。
  • saikai99さん 2013/02/24 19:49:08
    やっぱり 和風がお似合いのご夫妻(^^♪
    白い華さん   こんばんゎ♪

     今日は春日和かと思えるほどの暖かな長崎です

    和の伝統美を極めた老舗 旅館でご主人としっとり「大和屋本店」がよくお似合いです
    旅先では常に高級和風旅館の選択はご主人かな?

    先ず度肝を抜かれたのが、表紙のフランス・ルネッサンス様式!の洋館 『萬翠荘』
    こんな建物があったのですね

    わが家は、ホテル派ですので。。。和風懐石等には、あまりお目にかかりません
    旅館内に能舞台まであるとは 珍しいですよね
    そんな旅館を選択されたご主人も先見の眼あり。。。人吉の「翆嵐楼」に似ている
    様な歴史ある旅館ですね

    8年前の四国一周ドライブの際、道後プリンスホテルに投宿しましたが
    ホテルの露天風呂がとても風情がありました

    1500円也のランチ(@_@)これは凄いお値打ちグルメですよね
    どぅ見ても1500円ランチのセッティングとは思えません
    これで利益が上がるのでしょうか。。。1日限定ランチでもないでしょうに。。。

    今日は、久しぶりに温泉に行き 1ケ月分の「垢」を落としスカッとして来ました
    今日の温泉が吉と出るか凶と出るか。。。楽しみです

    お後がまだまだ続く様ですが楽しみにしています。

    saikai99

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/02/25 22:18:10
    Saikaiさんの インフル・・・治り、 「安心!しました」。 (♪)
    今晩は。
    お返事が 遅くなり、スミマセンでした。

    まず・・・は、 Saikaiさん インフルエンザが 良くなった。との お話・・・、 私も、心配していました。ので、
    ホント、 ホッと して 喜んでいますよ。

    4月の、「桜の 京都旅行」は、 大事をとって、キャンセル!は ちょっと、残念!ですが、
    とにかく、 次・・・なる!海外旅行。 「ヨーロッパに 照準を 合わせる」って、 私も、 そう・・・する。と 思いました。
    どうぞ、 楽しい ヨーロッパ!に なりますよう、 お願いしますね。

    さて、 「四国 道後温泉・旅行記」も、 ご覧・・・頂き、 有難う御座います。
    あの、 表紙・・・の 「フランス風シャトー!が、 松山に ある」って、 意外で ビックリ!ですよね〜。
    こうゆう、 素晴らしい 建物・・・が ある。のも、 いかにも、 文化を 大切にする! 松山。って 感じ! しませんか〜?

    そして、今回の 道後の 旅館 『 大和屋本店 』 は、 能舞台・・・も 17年前に わざわざ、 旅館に 新築で 造った ワケ!で、
    こだわり。芸術の 継承・・・と 「純和風の 数寄屋造り」お 徹底させている。のが、 ホント、心地よくて、 気に入ってしましました。

    コチラ!の お宿・・・は、 「私が 選んだンですよ〜」。
    「金比羅 & 道後温泉」の 旅館・・・、 ふたつ!とも、 旦那様が ご提案した・・・お宿。は、 ピントが 外れてて、 私・・・が 却下!させました。 (笑)

    『 1、575円・・・の ランチ 』 は、 ホント、 制限個数や 平日のみ・・・とか。も 無さそう。なので、
    「是非、 道後温泉で 皆さんも 行ってくれたら・・・」と 思うンデスヨネ。
    あの、 「能舞台・・・の ある! レストラン」での お食事。も
    思い出に なる。って 思いますヨ。

    Saikaiさんも、 健康面・・・に 気を付けて、
    3月を お迎え下さい。 春・・・は もう、そこまで。。。
    また、 楽しい〜! ドライブ。や 旅行・・・に、 お出掛け!くださいね。
    私も、 「温泉旅行」に 3月・・・も 行きますよ〜。
         これからも よろしくお願いします。  
  • 広州ヒロさん 2013/02/24 10:11:55
    お早うございます!
    白い華さん!お早うございます。

    ようやくできましたね!大作が!・・・・・・・
    道後温泉相当昔に行っただけですので、すっかり記憶から飛んでいましたが、この旅行記で何となく懐かしく思い出して、読んでいました。

    坊ちゃん列車も懐かしい、私は仕事で行ったため泊まりは市内の東急イン(会社が東急グループでしたので安く泊まれました)で、そこから電車で道後温泉へ・・・・・・・でも一日乗車券は・・・・なかったような?

    まだまだ旅は続くんですね!

    私は明日の午後からシドニーへ出発です、セントレアから成田経由で・・・・・セントレアからシドニーへの直行便が無いそうですので、初めての成田空港です。

    しかもエコノミーで12時間程・・・腰が悲鳴をあげそうで心配ですが!
    行って来ます。

    それではまた、良い旅を!

    4作目を読めれるのは多分3月の10日位になるかも?
    現地のネット状況次第ですが!

    by広州ヒロ

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/02/24 23:10:25
    「豪州・シドニー」・・・ お気をつけて〜。
    今晩は。

    そうですか〜。
    セントレア発・・・では なくて、成田空港・・・から。でしたら、
    また、「成田空港 散歩」も オモシロい。かも、しれません。

    「豪州・シドニー」は、 大都市だし、海が ある。ので、 リゾート・・・の 雰囲気。も あり、11日間。でも、 楽しそう。って 思いますヨネ。

    どうぞ、「真冬・・・の 日本。から、 暖かい! 豪州」で のんびり・・・と してきてくださいね。
    ご帰国後・・・の 「お話」を 待っていますね。

    道後温泉・・・は、 広州さんも 行ったこと!が あるのですね〜。
    私は、 初めて!・・・でしたが、
    「ミシュラン 三ツ星」を 受ける。のも 納得!!!の、 「見事な 公衆浴場」って 思えて、 感心してしまいました。

    「広島編・・・も、 ご帰国後には、完成している」と 思います。ので、
    また、 覗いて・・・みてください。

       どうぞ、 お気をつけて、 お出掛け!くださいね。

         それでは 行ってらっしゃ〜い
  • hamaさん 2013/02/23 22:44:16
    40年前を想い出しました、ありがとうございます!
     
     白い華さん、こんばんは、hamaです。

     道後温泉、良いとこですよね。お陰さまで40年前を想い出しました。

     大和屋本店は宿泊の経験はありませんが、流石華さんご夫婦が決められる

     旅館は素晴らしい、特に伝統のある旅館は全てにおいて秀逸です。

     10年程の営業は単なる記録ですが、長い年月は記録から

     全てにおいて良いサービスの積み重ねが伝統になりますね。

     いつものように華さんの繊細な表現と全てのアングルからの

     研ぎ澄まされた5感の働きにより長編もなんのその3回程読まして

     頂きました。お写真も巧みで感心いたしました。

     次回を楽しみに致しております。

     ありがとうございました。

     hama 海外にて

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/02/24 22:40:21
    hamaさんも、「道後温泉は、経験済み!」なんですね〜。 (♪)
    今晩は。
    40年前・・・も、 現在・・・も
    「道後温泉本館」の 渋い! 建物。そして、大昔・・・から 伝統として、続く、「大広間での 浴衣やお茶・・・の お接待」は、きっと、変わらなくて、 hamaさんも、 ご経験されているのだ。と 思います。

    今回、 念願・・・の 「本館」に 行くコト!が 出来て、
    ホント、感動しました。
    いつも、私の 旅スタイル・・・は、 『 歴史。 古い!建物。 文化 』と、 楽しんでいます。が、
    「年をとった!から・・・かなぁ〜?」って 最近、思ったりします。
    自分自身・・・が 枯れていく。 そして、 そんな・・・モノたち。が 心に 沁み入る。
    そんな・・・感じ!でしょうか〜? (笑)

    今回の 旅行記・・・は、
    「松江・道後・・・の 観光」は 思ったより、簡単・・・に 終わった。のですが、
    まぁ〜、 旅館の 「ランチ・コース 1、575円」が とても、お値打ち・・・で、
    もう、 「ご紹介!しなくては〜」と、 旅行記の 写真数が かなり・・・増えながら、 しつこい!コメントを 入れて、
    恐縮して おります。

    でも、「老舗!の 旅館」なので、 料理や 雰囲気、 品格・・・も ある。ので、
    是非、 「格安!で 楽しめる・・・ ランチ」。
    皆さんにも 体験!して 欲しい。と 願って・・・います。

    『 大和屋本店 』 は、 無料!の 足湯・・・も、 檜の柱・・・も、立派だし、ホント、 「日本建築・・・の 粋」を 手抜き!なし・・・で 魅せてくれる、 見事!な 純和風旅館。でした。
    私は、 こうゆう・・・旅館。
    滅多・・・に 宿泊出来ません。が、 まぁ〜、 しみじみ、「数奇屋造り!建築・・・の 素晴らしさ」を 感じ、 帰って・・・きました。

    3月は、 また・・・「温泉の 旅」に 行きます。ので、
    是非、そんな・・・様子。も ご覧くださいね。

    今日は、 快晴・・・の 東京。で 『 東京マラソン 』 が 行われました。
    「ロンドン。ベルリン。NYマラソン。シカゴ。ボストン・・・そして、東京」と、 今年から、東京も 『 世界 6大メジャー・マラソン 』 に なって、 大賑わい!でした。
    私は、 テレビ観戦!でしたが、 「新宿。皇居。銀座。日本橋。浅草。お台場」と、 東京の 見所!・・・を 走る。ので、 風景も 楽しめました。

       これからも よろしくお願いします。
  • たらよろさん 2013/02/23 10:54:53
    和洋どちらも楽しんで♪
    こんにちは〜白い華さま。

    道後温泉では、建物もお食事も、
    どちらも、それぞれ和洋の素晴らしさを楽しまれたようで
    こちらまで、白い華様のわくわく感が伝わってきました。

    確かに道後って、洋風建築物多いですよね。
    駅も然り、郵便局とかも素敵だったような。。。
    そんな街並みなのに、下駄をカランコロンと転がして歩く温泉街!っていうのもいいなぁ〜〜

    私の道後のイメージは、とにかく食べ物が美味しかったってこと。
    お魚もお肉もお酒もフルーツも、本当に美味しかったの。

    道後=美味しいものいっぱいの町というイメージなのよね〜(笑)

    道後温泉本館に一番風呂でいけるなんて
    幸せの湯でしたね〜〜♪


       たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2013/02/24 19:37:04
    「道後温泉本館」は、 予想・・・以上!でした。(♪)
    今晩は。
    久しぶり・・・の 「たらよろさん!が 旅館へ 行きました」を 拝見!しました。が、
    「お風呂・・・の 魅力!を あまり・・・感じない」と したら、
    やっぱり、温泉地。旅館・・・の 和スタイル! よりも、
    「オシャレ!で 機能的・・・な ホテル」「都会的な または、リゾート風の ホテル」が いい〜!のかも しれませんね〜。

    でも、これから・・・年齢!と 共に、 「趣味。志向・・・に 変化が あるのかも〜?」とも 思ったりいたします。

    ところで、たらよろさんも お出掛け!・・・の
    四国・道後温泉本館は、 公衆浴場・・・の 位置づけ!ですが、
    ホント、 「ミシュラン3ツ星」の 値打ち!が ある、
    素晴らしい〜 明治時代・・・の 建物。で 「一度・・・は 行くコト!と なり、幸せ!でした」

    東京から 四国・広島・・・と 久しぶり!の 長距離ドライブ。でしたが、「関西」も 途中・・・で、 何だか、 近く・・・に 感じました。(笑)

    主人と、 旅する・・・と なる。と、 「温泉地! 訪問ばかり」なんですが、
    またまた、 温泉旅行・・・が 予定されています。

    たらよろさんは、 ドチラへ〜〜?
      また、 「素敵!な 旅」を ご夫婦で お楽しみ!ください。   
         これからも よろしくお願いします。

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