2012/12/10 - 2012/12/11
93位(同エリア1121件中)
わんぱく大将さん
- わんぱく大将さんTOP
- 旅行記221冊
- クチコミ59件
- Q&A回答90件
- 483,014アクセス
- フォロワー199人
ソルソナ14:30発のバスに乗ってカルドナに14:55到着。難攻不落の城と言われた下でバスを降りる(ALSA/ 2.45Euro)
今日のお宿は、カルドナ城。今はパラドールになっていて、下のバス停からからだと20分ほど、荷物をひっぱって上がっていくことになる。 すでに氷がはってるように思えたので、自動車の走った後を歩くようにした。
この日はもう、塩の洞窟見学はできず、カルドナの街の中を少しと、お城をあがって行くときに見えた橋を見に行っただけで、夕食はパラドールにて。 城への帰り道は真っ暗で、お城に辿りつけるのか?と。その分夜空には無数の星が輝いているのが見えた
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
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久びさのパラドール
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流石に冬はここでも陽が短い。バラドールのチェックインを済ませてから、お城をぐるっと廻ってから、城下に行くことにする
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私も過去、スペインのパラドールにそんなに泊まって来た訳ではないが、ロンドンからスペインに遊びに来る時はできる限り、相棒は宿泊をパラドールと決めていた
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私の部屋は普通の部屋。天窓のあるベットもあるだろうが。
壁が薄くて、隣の部屋の話し声、丸聞こえ。 それに出入り口のドアが安っぽいので、バタンと音がうるさい。たぶん安い料金用の建物にアサインされたようだ。まあ、どうでもええ。 石鹸がどこのでないと、あかんとか、そんなことは気にしない。あえて言うならば、洗濯石鹸のほうが有難い(その日にパンツ、ソックスを洗うため) -
左側のカウンターが、レセプション。 係りの姉ちゃん、愛想なさすぎ。
こりゃ、アカんでと思ったら、やはり経営状態悪いようで -
このような古城や貴族の館、修道院などが改装され、国営のホテルとなっているが、そもそも、お城なんて血なまぐさい、殺し合いのあった所に泊まろうなんて昔は思いもしなかったが、それも今回は1人で。クリスマスシーズンは、お化けの季節
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カルドナはBCNより北西97KMの山の中にある、塩で有名な街
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城下を眺める。カルドナの町だ
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ここが最後の正念場。パラドールの玄関に通じる。上から見る。この坂が一番、急な坂だったんではないだろうか。タクシーでも、ここには入ってこれないので、下で降りて、この坂を登るしかない
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今回はバスでBCNの北ターミナルから、先ずはその先のソルソナに行き1泊、で、帰りにここにより、1泊。カルドナのパラドールにBCNからという人は、マンレサまでいき、そこからタクシ―という方法もある。タクシーなら、お城の下から歩かなくても近くまで、上がってもらえるだろう
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こうやってみると軍艦のようだな。 各守りにも名前がついている。
Bastio de la Torre -
三層にわたる城壁は高さ500Mの丘の上に建つ
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城壁そのものはフランク王国のシャルル・マ―ニュ王のルイ王子が798年に完成させた。イスラム圏との国境になっていたカルドナだけに、高いものを作ったのかも
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後にアラゴンの軍司令官になったカルドナ候爵家のドン・ラモン・ホルクが築城。 ドン・ガバチョなら知っとるが。声は有村さんやったかな?
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ということでカルドナ候爵の居城だった訳だ。いや、城から、住居に変わった訳だ
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城内にあるこのサン・ビセンテ教会も11世紀に建てられたもので、ロマネスク調。当時のカタルニア地方を代表する建築様式
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ソルソナの行き帰りにも見えた小麦粉の工場。今は違うかも
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これも道中、ちらっと見えた。“悪魔の橋”
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見張り台がいまだに残っている。こんなに見張り台の多い城は初めてみた
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日本の石垣のような
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城の建つ山も、塩の山
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年月を経て、塩の山にも草木が生えてきたんだろうな
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1回目は、この横の自動車道を歩いてきた
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周りに工場も多かった。カタルニア全体、昔は繊維の工場が多かったが、今はどうかな
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壊されたか、完成していなかったものがそのまま、朽ちたのか。先程上から見た、“悪魔の橋”。ここまで来るのにも大変だった。見えるようで、道がわからず。間違って、えらい草むらの中を歩くし。 15世紀位の橋らしい
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随分と薄暗くなってきたので、街の中に入ることに。昔の城壁にあった門?
Portal de Graells (たぶん?) -
街の中の展望台みたいな所から、城を望む。真中の塔(Torre Minyona)がライトUPされる。その塔も、昔は牢屋としても使われたらしい
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だいぶこの街もすたれてきてるな、と言うのが歩いた印象。昔はこうやってカジノもあったようだが
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繊維の工場、また、岩塩の工場もいい時はいいが、悪くなると、一度に傾く。塩だからではないが、なめくじに塩をかけたような状態に、1900年代に入いって、閉鎖した工場も多かったようだ
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聖ミゲ―ル教会
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ア―ケ―ドは昔のマ―ケットの名残だろうな
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どうもこの街、建物の下から、横の道路に入れる所多し。いわゆる近道?
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本当は夕食をここでと思っていたら、今日は月曜日。レストランは休み。
たぶん他の州も同じだと思うが、スペインはレストラン、月曜日が休みと言う所が多い -
カルドナ宿泊を決めた時に、候補に上がったホテルBremon(無礼もん!ではないと思うが) 荷物を置いて、又、取りにお城にもどることを考えると城下のホテルが便利。 ツーリストインフォで預かってもらえないかとも考えたが、今の時期、14時までだった
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次の日の昼はここで食べることに。思った通り、美味しかったが、もう少し、ゆっくりと食べたかったな
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と、いうことで今日の夕食はパラドールで決定! お城に帰るとする
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道中は真っ暗。車も通らない。 これはお城間近になってから撮った。時々、空を見上げると、落ちてきそうなほど、星がきれいに見えた(それだけ周りも暗かった、ということだが)
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先程の坂を上がりきった所に入口がある
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クリスマス前だったので、こういう飾りつけがあったのか。又、昼とは違った感じで
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地面にピンクのレ―ザ光線みたいなのが、走っていた。最初、虫がいるのかと思った
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さて、中に。レセプションデスクがあった前の所
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予約もしていなかったので、早めにレストランに行き、あちらの都合を訊くことにした。ここはレストラン前のサロン
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レストランが左手奥に見えてきた
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レストラン。メニューを見ながら、あれこれ悩むのも楽しい時間。しかし、結局35E位のコースメニューにした。これだとメニューから選びだしてOKなのだが、単品で注文するより少しお得になる。料理、悪くはなかったが、ソルソナのレストランの方が洗練されていたなあ、と。
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食後、コンパクトカメラを持って、城内をうろうろとする
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各サロンに名前がついているようだったが、ここでは書かない
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レストランであった人達は外国人のほうが多かった。フランスなどからは、車で。そんなに遠くはない
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この奥はバーになっていたが、客人は4人程。私は食事の時にワインを飲んだので十分
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調度品など、年代を感じさせるものが置かれ、その時代の人が飛び出してきても違和感を感じさせない
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その後は部屋に帰り、風呂に入って寝る。昔は、パラドールにも室内用のスリッパ(使い捨て)があったのに、やはりこの景気
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カルドナ、2日目の朝。 昨夜のレストランで色どりみどり、取り放題。 豊富な食料。だから閉めることになるんだよ
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先に昨日見ていなかった城内を見ていく。サン・ビセンス教会。入れ歯、はずしたライオンの如く
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ろうそくで鼻が焼けました〜と
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そんなに遠くない所に塩の山が見える
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城の一部。 瓦。オルタ・デ・サン・ジョアンのレストランでは、これを反対に向け、この上に炭で焼いたネギを載せてたなあ
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礼拝堂にて。受難の道が描かれていた
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サン・ビセンス・ダ・カルドナ教会。 11世紀のロマネスク
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これもロマネスクの典型だな
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地下の墓。パラドール、混んでる時は、こちらの岩のベットも利用。
お値段、おやすうしときまっせえ -
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Bastio de Sant Vicenc
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再び城の中に入って
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ソファーなんかより、古い椅子がよかった。そういえば、議長の座る椅子としてchairman ? 議長は座るのでチェアマンだったかな?
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San Ramon の礼拝室に入る。階下に、ツーリストインフォメーションがある
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インフォメ―シンで塩坑の開館時間を訊いて、荷物の件もお願いしようと思ったら(城下のインフォに)、同じインフォメ―ションでも、全く繋がりがないかのような感じで。それにインフォは14時に閉めるので荷物はパラドールのレセプションに預けていくことになった
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こちらにも同じようなものが
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San Ramonの中庭
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城を下り、昨日歩いた街を抜け、塩の山に行く
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下ってきた道を見あげる
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きれいに直してしまうより、こうやって残骸があるほうがより趣がある。Bastio de Sant Llorencあたり?
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2013年1月の新聞によると、パラドールを一部閉鎖したようだ。1926年、城館、修道院など歴史的建造物を利用してホテルとして開業。1991年に国が出資者となり、現在94保有
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2008年には146万Euro(以下 E)の利益があったのが、次の年から赤字。2011年までに7720万Eの損益、12年には3000万Eの赤字
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94軒中、7軒を閉鎖、27軒を1年のうち7か月のみ営業計画で、644人の従業員解雇
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労働組合は完全民営化の恐れもあるとして、すでに数回ストライキを行っている。(ここに泊まった時も垂れ幕がでてた)この影響は各パラドールにもよるが、食事など通常のサービスが受けられない利用者もあったとか、厳しい話だ
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陽があたっていないところは、霜がそのまま
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街の中に入った。Capilla de Santa Eulalia − 聖エウラリアの礼拝堂
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右上に鐘が見える
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月曜日の12時近いが、人通りが少ない
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サンタ・ミゲ―ル教会。どうも今日は、お葬式をされていたようだ
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ア―ケ―ドを右に見て進む
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こういったモデルニズムの家等がある
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昨夜のカジノの前の広場 Centro Cardona Medieval
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昨夜の展望台から
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この彫刻、タッチはどこかで見たな、と言う方も。 Sgファミリアの受難の門の彫刻、ジェセぺ・M・スピラックスの作品。ボッレイ2世が馬に乗ったもの。 誰やねん?
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この町の警察?
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日本の正月の飾りのような。たぶんクリスマスの時期のものだろう
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向かうのはこのお城ではなく、これを背にして、塩の山を目指す。
お城の下のツーリストインフォメ―ション(横に公衆トイレあり)からだと、徒歩20分位かかる -
城から見えていた塩の、なんだ? 畑?
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入場料11E。この時期だから、どうかわからないが、塩坑に入れるのは、11:30と13:30。だが、どうもツーリスト・インフォによって情報がまちまち。 結局13:30
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BC2500年にすでに塩を使っていたらしい
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13:30までこんなのを見て、時間を過ごす
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昨夜パラドールで会った人達が殆ど、ここに来ていた
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で、ここからチンチン電車みたいな、トラックみたいなのに乗って塩の山の入り口まで降りて行く
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これがめちゃくちゃ揺れて。今日の乗客は、ドイツ圏の男性と中国系の奥さんとお子2人。それと奥さんのおとっあんと、私の6人だった
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すべてが塩の山だそうだ。500m位、見学が可能
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車をずっと手前で降り、入ろうとする塩の山に近付くと、動物のキバのように見える
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西洋の墓石の如くに見える
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周りも雪ではなく、塩
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入っていく。いきなり生クリ―ムの角がたつような、7分たて?
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このオレンジのヘルメットをかぶらないといけない。このガイドさん、頭が大きいのではなく、ヘルメットが小さいだけ
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金平糖のような塊も
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塩はすべてが白いわけではない
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この断層で乾期、雨季のようなものがわかると。色が濃いものは、湿気を含むということらしい
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木の年輪のようにも見える
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ひげそりのシェ―ビングクリームのような、なめらかなものも
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ウルトラQの最初のテーマソングがでてくるような
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元々横に寝ていたものが地殻変動によって、もちあげられ垂直になってしまったということで深いところでは1300mの深さがあるらしい。これはカタルニアで一番深い鉱山だそうだ
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そういった深さであるので、採掘も大変だったらしい。採算合わず、鉱山も1900年代に閉鎖
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ポーランドの塩の洞窟も深い。、そこは下までさがって行けるときいたが、ここは無理なんだそうだ
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ここの塩の使い道は、冬に道路に撒くもの、肥料とか、石鹸を作るナトリウム、それと食料の塩だったかな? 塩の種類にもよるが、道路用の物が多いかも
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上から塩が落ちてきて鞄に着いたようだったが、かなり塩気がきついようだった
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ろうそくのろうがとけたような、それも大きな蝋燭だ
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右端にあるのは塩で造った神様。 街の中の店で、カガネ、そう、塩で作ったうんこ人形を見た
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ソルソナの司教博物館に、ここの塩を使っての作品がいくつか展示してあった
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しだれ柳、桜のような塩
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蜘蛛の巣のようでもある
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子供がじっとしていなくて
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非常に見づらいが、丁度真中、黒い物が、コウモリ。
出られなくなってしまって何年? レンズをここで替えるのも危険なので辞めた(おかげで小さくしか撮れていない) -
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バラバラでなく、ここはしだれ柳風、金平糖風、クリ―ム風と別々になっているのが興味深い
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この中は、暑くも寒くもなかったが、温度を訊きそびれた
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車に乗ってチケット売り場近くまで戻る。乗った所と降りる所は違っていた
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塩の山で思ったより時間を取った。普通は1時間位と言われていたが、今日は人数も少なく、普段撮影禁止である場所も撮影OKと。1時間30分弱山にいたことになる
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昼食の終了時間が気になり、慌ててBremonホテルに。ここで昼食。2コースで13E位だったか? 美味しかったが、とにかく待たずに、続けて出してほしいとお願いしたので、こちらも早食い
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早食いのおかげで、余裕を持って城に戻る。道中、これもモンセラット
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違う道を行く(自動車道ではなく、舗装されていない所)むしろそのほうが、この城に似つかわしい
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兵どもが夢の跡。 闘ってきたぞ〜と、言う強さと、儚さを感じた
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城に戻り荷物を受け取り、バス停まで下がる
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その前に、もう一度、お城を見て
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ここから17:14 発BCN行きのALSAのバスに乗る。片道で12.85E。この便を逃すとマンレサ止まりのバスだけになる。BCN行きも、反対方向のソルソナ(そのまま乗ってるとアンドラまで行ってしまう)行きも同じバス停。バスの行き先を間違わないように、どこ行きか、訊いてから乗る方がいい。
BCNには19:00過ぎに到着
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この旅行記へのコメント (27)
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- pedaruさん 2013/03/28 06:31:25
- 塩
- 大将さん お早うございます。
pedaruならゾクゾクするような期待に震えるパラドール、すべて良いことばかりとは言えないんですね。でも、壁が薄くても、愛想が悪くても泊まってみたいな、この写真を目にすると・・・・
高いところから見たカルドナの街、ゾクゾク、こればっかり。 悪魔の橋、これって橋脚だけが残ったのでしょうか?
道中の真っ暗な中を一人で歩くとは、すごい勇気ですね。緊張した気持ちを開放したのは、入れ歯外したライオンだったのですね。有名な料理人でこういう顔した人がいましたね。
「昨夜の展望台から」の写真を見て、自分を攻める兵士に置き換えると、気持ちが萎えてしまいます。難攻不落とは、見た目も重要ですね。
塩の山、驚きました、白いとは限らないのですね。自然が創りだした造形、まさに神のなせる業、 それにしても、小顔の欧米人が被っても小さく見えるヘルメット、pedaruがかぶったら、渡辺崋山の描いた肖像画になるでしょう。というか、山伏の頭か、
ウルトラQ、動き出せばテーマ音楽が聞こえてきます。懐かしい・・・
pedaru
- わんぱく大将さん からの返信 2013/04/04 09:40:12
- RE: 塩
- > 大将さん お早うございます。
>
> pedaruならゾクゾクするような期待に震えるパラドール、すべて良いことばかりとは言えないんですね。でも、壁が薄くても、愛想が悪くても泊まってみたいな、この写真を目にすると・・・・
>
> 高いところから見たカルドナの街、ゾクゾク、こればっかり。 悪魔の橋、これって橋脚だけが残ったのでしょうか?
>
> 道中の真っ暗な中を一人で歩くとは、すごい勇気ですね。緊張した気持ちを開放したのは、入れ歯外したライオンだったのですね。有名な料理人でこういう顔した人がいましたね。
>
> 「昨夜の展望台から」の写真を見て、自分を攻める兵士に置き換えると、気持ちが萎えてしまいます。難攻不落とは、見た目も重要ですね。
>
> 塩の山、驚きました、白いとは限らないのですね。自然が創りだした造形、まさに神のなせる業、 それにしても、小顔の欧米人が被っても小さく見えるヘルメット、pedaruがかぶったら、渡辺崋山の描いた肖像画になるでしょう。というか、山伏の頭か、
>
> ウルトラQ、動き出せばテーマ音楽が聞こえてきます。懐かしい・・・
>
> pedaru
pedaru殿
時差がありあり、ですみません。
昔、元修道院のパラドールに泊まった時は、これはマジで怖かった。
鏡に映らないか、と。それがですね、写ってたんですよ、これが。
でた〜、妖怪、と思ってじっと見たら、自分でした。
山伏にしたら、また、色がハイカラなあ〜 夜は、光って目立つ。大将
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- サウスピーチさん 2013/03/28 04:38:39
- タイムスリップさせて頂きました〜
- 大将さん、お久しぶり(?)です。 (ちょっと連絡しないと、久しぶりのような気がしました。笑)
カルドナの素晴らしい景色と塩坑のとっても興味深い旅行記で、非常に楽しませて頂きました!
(写真もやっぱりどれも美しいです!)
町がだんだんすたれつつある・・・と書いてありましたが、スペインの財政問題もそうですけど、
スペインには似たような雰囲気の場所は結構ありそうなので、大将さんや私みたいにこういうものに興味がないと
わざわざ行かないんでしょうねぇ。 塩坑も、中も外もかなり面白そうでしたけど、やはり
何度も何度も足を運びたくなるような場所、しかも交通の便がよくて、都会から近くじゃないと、
普通一般の国内・海外の旅行者が行くのは(まず知るのが)難しいし、町自体の経営は厳しいでしょうね。
何か大きなマーケティングはやってないんですかね? って、それも大金がかかるか・・・。
そうそう、「悪魔の橋」ってこれどうなってるんですか? どこを歩けと?
いや、これは人は通れないような・・・というか、私は絶対に無理! 両手両足つけて
這っていっても無理のような気がする・・・。
お陰様でロンドンの件はクリアーしましたが(本当にありがとうございました!)、
まだその後の計画で行き詰っています。 あまりのスローさにだんだん自分自身に怒りが。
ちょっと欲張りすぎて、行く場所が多すぎたかも・・・。(><)
サスピ :)
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/28 10:42:21
- RE: タイムスリップさせて頂きました〜
- > 大将さん、お久しぶり(?)です。 (ちょっと連絡しないと、久しぶりのような気がしました。笑)
>
> カルドナの素晴らしい景色と塩坑のとっても興味深い旅行記で、非常に楽しませて頂きました!
> (写真もやっぱりどれも美しいです!)
>
> 町がだんだんすたれつつある・・・と書いてありましたが、スペインの財政問題もそうですけど、
> スペインには似たような雰囲気の場所は結構ありそうなので、大将さんや私みたいにこういうものに興味がないと
> わざわざ行かないんでしょうねぇ。 塩坑も、中も外もかなり面白そうでしたけど、やはり
> 何度も何度も足を運びたくなるような場所、しかも交通の便がよくて、都会から近くじゃないと、
> 普通一般の国内・海外の旅行者が行くのは(まず知るのが)難しいし、町自体の経営は厳しいでしょうね。
> 何か大きなマーケティングはやってないんですかね? って、それも大金がかかるか・・・。
>
> そうそう、「悪魔の橋」ってこれどうなってるんですか? どこを歩けと?
> いや、これは人は通れないような・・・というか、私は絶対に無理! 両手両足つけて
> 這っていっても無理のような気がする・・・。
>
> お陰様でロンドンの件はクリアーしましたが(本当にありがとうございました!)、
> まだその後の計画で行き詰っています。 あまりのスローさにだんだん自分自身に怒りが。
> ちょっと欲張りすぎて、行く場所が多すぎたかも・・・。(><)
>
> サスピ :)
サスピ殿
毎度、お騒がせのやつです。 これでもかなり写真、削ったんですよ。
塩坑、もっともっとあったのですが、飽きる前に切り上げました。悪魔の橋も、色々な角度から撮りましたが、結局、一番最初、上から撮ったのが一番良かったかな、というか。 悪魔の橋は、ちゃんと歩いて渡れる人が悪魔でっしゃろ。
私も6日からの1泊でさえなかなか決まらず。、こりゃ、自転車レンタルやな、ということでそれをアレンジしてくれるホテルにランクダウンしました。値段は一緒でしたがね。とにかく行ってみないとわからん、と言う感じですよ、広い所なので。 そちらのロンドンも広いでっせ。大将>
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- hot chocolateさん 2013/03/27 10:36:17
- パラドールと塩の山♪
- 大将さま、こんにちは。
パラドール、歴史を感じ、雰囲気がある素敵な宿。
スペインに行くならぜひパラドールに泊まってみたい。
でも、考えてみると、確かに血なまぐさい歴史があるのですね。
パラドールが混んでいる時は、地下の墓の岩のベッドをって勧められても、
断ろう。
いくら安くても・・・
寝返りうったら、骸骨が転がってきたら怖いもの。(笑)
塩の山には驚きました。
海に囲まれた日本では、塩分の含まれた水から塩を取りますが、
こういった塩の山は珍しいですね。
地殻変動で、塩の層が綺麗な模様になっていて、見ごたえがありそうです。
hot choco
- わんぱく大将さん からの返信 2013/04/04 09:35:06
- RE: パラドールと塩の山♪
- > 大将さま、こんにちは。
>
> パラドール、歴史を感じ、雰囲気がある素敵な宿。
> スペインに行くならぜひパラドールに泊まってみたい。
> でも、考えてみると、確かに血なまぐさい歴史があるのですね。
>
> パラドールが混んでいる時は、地下の墓の岩のベッドをって勧められても、
> 断ろう。
> いくら安くても・・・
> 寝返りうったら、骸骨が転がってきたら怖いもの。(笑)
>
> 塩の山には驚きました。
> 海に囲まれた日本では、塩分の含まれた水から塩を取りますが、
> こういった塩の山は珍しいですね。
> 地殻変動で、塩の層が綺麗な模様になっていて、見ごたえがありそうです。
>
> hot choco
hot chocolateさん
時差、ありありですみません。
塩の山は、面白かったですね。 というか、これも自然の芸術でした。大将
-
- ふらどくさん 2013/03/26 06:09:42
- 不思議な形をしていますな
- 大将さん
塩坑の中の風景は、不思議な形をしていますね。
なんだか現実世界ではないようです。
私は狭いところがだめなので写真で楽しみます。
やはりお疲れのため休養状態です。
アップする気力がないの、人の写真で4トラを楽しむ予定です。
大将さんの新しい写真を楽しみにしています。
ふらどく
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/27 09:41:49
- RE: 不思議な形をしていますな
- > 大将さん
>
> 塩坑の中の風景は、不思議な形をしていますね。
> なんだか現実世界ではないようです。
> 私は狭いところがだめなので写真で楽しみます。
>
> やはりお疲れのため休養状態です。
> アップする気力がないの、人の写真で4トラを楽しむ予定です。
> 大将さんの新しい写真を楽しみにしています。
>
> ふらどく
ふらどくさん
いや、この塩の山は、狭くはなかったですよ。
休養ですか、リフレッシュしてください。 ほんま。 大将>
>
-
- aoitomoさん 2013/03/25 22:46:41
- カルドナ、いいところなのに観光客少ない!?
- 大将さま こんばんは
カルドナのパラドールに泊まって、塩の洞窟見学。文句無く、最高のツアーパターン。
パラドール体験したいです。
なのに観光客は少ないのでしょうか。
BCNより97キロとそう遠くないし。
経営難なんて信じられない感じです。
きっと大将さまの旅行記がカルドナの町おこしになるに違いありません。
悪魔の橋かなり悪魔なアーチです。渡ってみたいです。
塩の洞窟これは楽しめそうです。
日本語のガイドは絶対にいなそうですね。
aoitomo
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/26 20:13:10
- RE: カルドナ、いいところなのに観光客少ない!?
- > 大将さま こんばんは
>
> カルドナのパラドールに泊まって、塩の洞窟見学。文句無く、最高のツアーパターン。
> パラドール体験したいです。
> なのに観光客は少ないのでしょうか。
> BCNより97キロとそう遠くないし。
> 経営難なんて信じられない感じです。
>
> きっと大将さまの旅行記がカルドナの町おこしになるに違いありません。
>
> 悪魔の橋かなり悪魔なアーチです。渡ってみたいです。
>
> 塩の洞窟これは楽しめそうです。
> 日本語のガイドは絶対にいなそうですね。
>
> aoitomo
aoitomoさん
町おこしの旅行記によ〜おこし、岩おこし。 ここは塩か?!
実際、塩の見学は面白かったです。 日本語のガイドはありませんが、1人、ガイドにもって来たい人がいます。 専門的なのも必要ですが、固い話しが続くと、人間、飽きるものです。脳に皺をよせて、考えながら聞いてるよりは、笑いながら脳を柔らかくして聞くと頭に(特に私の場合は)はいります。 ぴったりの人が。 中尊寺金色堂のガイドをしてくれたおばちゃん、笑いのツボもおさえ、みんなに、次は、次はと聞かせろところ、いや〜
さすがプロ。 ダラダラ長くなく、単純明快。その人をスカウトして、塩の山にもってくれば、毎日、凄い客に。ただし、日本人のみで。。。
町おこし計画、その1でした。 ちなみに、この街、ミニパンプロ―ナのような、牛追いもあったような。。。
大将
- aoitomoさん からの返信 2013/03/26 21:19:16
- RE: RE: カルドナ、いいところなのに観光客少ない!?
- > > 大将さま こんばんは
> >
> > カルドナのパラドールに泊まって、塩の洞窟見学。文句無く、最高のツアーパターン。
> > パラドール体験したいです。
> > なのに観光客は少ないのでしょうか。
> > BCNより97キロとそう遠くないし。
> > 経営難なんて信じられない感じです。
> >
> > きっと大将さまの旅行記がカルドナの町おこしになるに違いありません。
> >
> > 悪魔の橋かなり悪魔なアーチです。渡ってみたいです。
> >
> > 塩の洞窟これは楽しめそうです。
> > 日本語のガイドは絶対にいなそうですね。
> >
> > aoitomo
>
> aoitomoさん
>
> 町おこしの旅行記によ〜おこし、岩おこし。 ここは塩か?!
> 実際、塩の見学は面白かったです。 日本語のガイドはありませんが、1人、ガイドにもって来たい人がいます。 専門的なのも必要ですが、固い話しが続くと、人間、飽きるものです。脳に皺をよせて、考えながら聞いてるよりは、笑いながら脳を柔らかくして聞くと頭に(特に私の場合は)はいります。 ぴったりの人が。 中尊寺金色堂のガイドをしてくれたおばちゃん、笑いのツボもおさえ、みんなに、次は、次はと聞かせろところ、いや〜
> さすがプロ。 ダラダラ長くなく、単純明快。その人をスカウトして、塩の山にもってくれば、毎日、凄い客に。ただし、日本人のみで。。。
> 町おこし計画、その1でした。 ちなみに、この街、ミニパンプロ―ナのような、牛追いもあったような。。。
>
> 大将
大将さま
9月頃「Correbou」というのがあるみたいです。
籠の中に入った人間を牛が転がす「Cargolera」も見れるとか。
大将さまのレポートまっております。
aoitomo
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/27 04:00:31
- RE: RE: RE: カルドナ、いいところなのに観光客少ない!?
- > > > 大将さま こんばんは
> > >
> > > カルドナのパラドールに泊まって、塩の洞窟見学。文句無く、最高のツアーパターン。
> > > パラドール体験したいです。
> > > なのに観光客は少ないのでしょうか。
> > > BCNより97キロとそう遠くないし。
> > > 経営難なんて信じられない感じです。
> > >
> > > きっと大将さまの旅行記がカルドナの町おこしになるに違いありません。
> > >
> > > 悪魔の橋かなり悪魔なアーチです。渡ってみたいです。
> > >
> > > 塩の洞窟これは楽しめそうです。
> > > 日本語のガイドは絶対にいなそうですね。
> > >
> > > aoitomo
> >
> > aoitomoさん
> >
> > 町おこしの旅行記によ〜おこし、岩おこし。 ここは塩か?!
> > 実際、塩の見学は面白かったです。 日本語のガイドはありませんが、1人、ガイドにもって来たい人がいます。 専門的なのも必要ですが、固い話しが続くと、人間、飽きるものです。脳に皺をよせて、考えながら聞いてるよりは、笑いながら脳を柔らかくして聞くと頭に(特に私の場合は)はいります。 ぴったりの人が。 中尊寺金色堂のガイドをしてくれたおばちゃん、笑いのツボもおさえ、みんなに、次は、次はと聞かせろところ、いや〜
> > さすがプロ。 ダラダラ長くなく、単純明快。その人をスカウトして、塩の山にもってくれば、毎日、凄い客に。ただし、日本人のみで。。。
> > 町おこし計画、その1でした。 ちなみに、この街、ミニパンプロ―ナのような、牛追いもあったような。。。
> >
> > 大将
>
> 大将さま
>
> 9月頃「Correbou」というのがあるみたいです。
> 籠の中に入った人間を牛が転がす「Cargolera」も見れるとか。
> 大将さまのレポートまっております。
>
> aoitomo
aoitomoさん
そのころには、違う土地におるかも。 ここは動物愛護から攻撃うけることばかりやってますね。 大将
-
- ippuniさん 2013/03/25 19:05:42
- 塩の芸術
- 大将さん、こんにちは。
夜のパラドールの風景は神秘的ですね。
確かに血なまぐさい歴史のあるお城に泊まる…と言われるとそうですね。
私も以前(大分前ですが)スペインに行った際にホテルに泊まるか、パラドールに泊まるか、
かなり悩んだ末に、何を思ってか全てホテルにした気がします。
最近は考えが少し変わってきてそのパラドールの歴史を知ったうえで泊まりたいと思い始めました。
6月のバルセロナ行きが流れてしまったので訪問はしばらく先になりそうですが。
それはそうと、パラドールは高台にあるから景色は最高ですね。
塩の洞窟も素晴らしいです。
色も様々、形も様々…一度見てみたいです。
ippuni
-
- ジェニーさん 2013/03/25 01:41:01
- こんばんは!
- 大将さま
素晴らしい塩の洞窟ですね〜色々な形の塩があるのですね〜!
写真でこれほど見事なので、実際に見たらすごいのでしょうね。
お子さんも洞窟の中へ入って歩けるのですか?
狭い道や階段とかはないのですか?
行ってみたいですね〜☆彡
ジェニー
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 10:39:07
- RE: こんばんは!
- > 大将さま
>
> 素晴らしい塩の洞窟ですね〜色々な形の塩があるのですね〜!
> 写真でこれほど見事なので、実際に見たらすごいのでしょうね。
> お子さんも洞窟の中へ入って歩けるのですか?
> 狭い道や階段とかはないのですか?
> 行ってみたいですね〜☆彡
>
> ジェニー
ジェニーさん
はい、実際に見たら、気絶します。 おこちゃまから、おじん、おばんまで、お楽しみ頂ける場所でしょう。ほんまかいな?! 階段、なかったですね。 怪談話しもなく、怖くはないと思います。 それより経営破たんで、閉鎖してしまう方が怖い。
大将
-
- TaxNaXさん 2013/03/24 21:22:09
- やっぱり建物が・・・
- 大将さん
今晩は
純度の高い塩は雪と同じで反射率が高いからか、ライトアップされると随分と幻想的ですね。
塩坑も素敵ですが、石造りの建物もこれがまた素敵で・・・。
門や玄関、レストランやホテルの間仕切り、窓・・・、全てアーチがちゃんと輪石(アーチ石)で造られてる。石橋と同じ構造で、建築にはあまり明るくないんですが、ちょっと感動しました。
この建物と、これに違和感無く溶け込む調度品が良いですねぇ。
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 10:36:16
- RE: やっぱり建物が・・・
- > 大将さん
>
> 今晩は
>
> 純度の高い塩は雪と同じで反射率が高いからか、ライトアップされると随分と幻想的ですね。
>
> 塩坑も素敵ですが、石造りの建物もこれがまた素敵で・・・。
> 門や玄関、レストランやホテルの間仕切り、窓・・・、全てアーチがちゃんと輪石(アーチ石)で造られてる。石橋と同じ構造で、建築にはあまり明るくないんですが、ちょっと感動しました。
> この建物と、これに違和感無く溶け込む調度品が良いですねぇ。
TaxNaXさん
いいところはいいんですがね、パラドール、やっていけないで、又、廃墟になると、建物もすたれますからね。しかし、城より、礼拝堂の方が大きいって、流石やな、と思いましたが。
機会があれば、このパラドールにどうぞ。 上までガイドの如く、お供させていただきます。 さて、小僧さんの一言が楽しみ。 大将
-
- 讃岐おばさんさん 2013/03/24 21:04:34
- 塩坑、鍾乳洞みたい!
- こんばんは〜
スロベニアのボストイナ鍾乳洞を思い出しました。
でも、塩で自然に作られたって凄いですね。
お城の雰囲気も良いですね。
一度泊まってみたいけど一人では怖いような(笑)
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 10:31:00
- RE: 塩坑、鍾乳洞みたい!
- > こんばんは〜
> スロベニアのボストイナ鍾乳洞を思い出しました。
> でも、塩で自然に作られたって凄いですね。
>
> お城の雰囲気も良いですね。
> 一度泊まってみたいけど一人では怖いような(笑)
讃岐おばさんさん
そうです、夜、人気を感じて振り返ったら。。。。だ〜れも、おりませんでした、とさ。 大将
-
- みっちゃんさん 2013/03/24 19:26:15
- まるで【絵はがき】のよう・・。(^^)
- 毎度・・です!大将さん(^^)
相変わらず綺麗な写真のパレードですね・・。
口も腕も達者ですね〜〜・・。
(自分は、まだまだ腕立て伏せが足りませんわ〜〜・)笑
塩抗ですが、日本では見かけられないので勉強になりました・・。
年輪の様な模様とか・・・。
ウルトラQのオープニング・・思い出します。あのテーマソングも(笑)
年代ばれますね・・。(^^)
いつもありがとうございます・・。
みっちゃんm^^m
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 03:37:42
- RE: まるで【絵はがき】のよう・・。(^^)
- > 毎度・・です!大将さん(^^)
>
> 相変わらず綺麗な写真のパレードですね・・。
>
> 口も腕も達者ですね〜〜・・。
> (自分は、まだまだ腕立て伏せが足りませんわ〜〜・)笑
>
> 塩抗ですが、日本では見かけられないので勉強になりました・・。
>
> 年輪の様な模様とか・・・。
>
> ウルトラQのオープニング・・思い出します。あのテーマソングも(笑)
>
> 年代ばれますね・・。(^^)
>
> いつもありがとうございます・・。
>
> みっちゃんm^^m
みっちゃん
えっ?! 相変わらずきれいな、私?!って。なんで知っとんの?
そうそう、ウルトラQ,最近もやってるでえ。オリジナルではないけどね。
ピグモン。 大将
-
- n.arakiさん 2013/03/24 09:40:42
- いい絵撮ってますね。
- 大将さん、おはようございます。
相変わらずのいい絵、楽しませて頂いております。
PLフイルターもいい味出してます。
こちらは例年の2倍の積雪。
まだ春はズーッと向こうのようです。
n.araki
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 03:35:05
- RE: いい絵撮ってますね。
- > 大将さん、おはようございます。
>
> 相変わらずのいい絵、楽しませて頂いております。
> PLフイルターもいい味出してます。
>
> こちらは例年の2倍の積雪。
> まだ春はズーッと向こうのようです。
>
> n.araki
n.araki殿
いや〜n.araki殿には及びませんが。 なんでも被写体ですね。向こうから、こちらに、興味深く撮れって言ってくれるのですが、なかなか。
春は遠く、遥かかなたですか? こちらはこの金曜日から復活祭に入り、31日には夏時間開始です。
大将
-
- ミックタチトシさん 2013/03/23 18:56:58
- たかが塩、されど塩
- こんな塩、見たことない。日本は海から塩を取るので、製法が全然違うが、こんなに芸術的だったとは。
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 03:30:44
- RE: たかが塩、されど塩
- > こんな塩、見たことない。日本は海から塩を取るので、製法が全然違うが、こんなに芸術的だったとは。
これは、エブロ川の影響でなったとか、ならんかったとか? 地層が違うとこんなにも違うのでしょうかね?
大将>
-
- norisaさん 2013/03/23 16:14:13
- 塩の芸術か、それとも!?
- 大将閣下、
おはようございます。
今回の古城と岩塩の採掘所、どちらも魅力的なスポットですね。
スペイン旅行のツアーに入っているのかな?
経営状況が厳しいというからにはあまり観光客がこないのでしょうか!?
確かに城は過去は血なまぐさい歴史もあったのでしょうが、これがイギリスやフランスの古城に泊まることのできるツアーなら結構人気が出そうですが?
この塩の自然の芸術は前衛絵画にもありそうなオブジェ。
これも日本にあればかなりの人気になるでしょう!おそらく。
興味深い旅行記ありがとうございました。
norisa
- わんぱく大将さん からの返信 2013/03/25 03:29:16
- RE: 塩の芸術か、それとも!?
- > 大将閣下、
>
> おはようございます。
>
> 今回の古城と岩塩の採掘所、どちらも魅力的なスポットですね。
> スペイン旅行のツアーに入っているのかな?
>
> 経営状況が厳しいというからにはあまり観光客がこないのでしょうか!?
>
> 確かに城は過去は血なまぐさい歴史もあったのでしょうが、これがイギリスやフランスの古城に泊まることのできるツアーなら結構人気が出そうですが?
>
> この塩の自然の芸術は前衛絵画にもありそうなオブジェ。
> これも日本にあればかなりの人気になるでしょう!おそらく。
>
> 興味深い旅行記ありがとうございました。
>
> norisa
norisa博士
いやー。この塩の洞窟はnorisaさんと行けば、さらに説明していただき、知識が増えたように。 私のは、はい、これ、と言う感じで、終わりですから。
お好きじゃないかな?と、まわってる時にお顔が浮かびましたぞ。(お互い、顔知らん、っちゅうに)
実際、日本だったら、最後にお土産コーナーなんか作って、売れそうですね。そういところカタルニア人、ヘタというか、なんと申しましょうか。
大将
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