2012/11/24 - 2012/11/24
1023位(同エリア1145件中)
キヌちちさん
九分は2001年に公開された映画「千と千尋の神隠し」のモデルになった町として知られています。そういえば建物が似た雰囲気でした。
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すり身だんご
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芋や豆のお菓子
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まんじゅうみたいなものだろうか?
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雑貨店。宮博物院で見た翡翠の白菜が置いてあります。
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黒糖入りのお茶を売っています。
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アクセサリーや小物入れ
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干した豚肉?
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基山街のかなり奥に進みました。
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両側に構える多種の店は若い売り子さんがいて活気があります。
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黒糖を使ったお菓子でしょうか?
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米、サツマイモを混ぜた粉に豚肉のあんを包んで油で揚げる「阿英紅糟肉圓」。有名だそうです。
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何のお店か漢字で理解しようとしますが、日本では見たことのない難しい感じも多く、分からないお店もかなりありました。
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食べながら歩く若い女性もいました。
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お客さんの目の前で実際に作りながら販売する店も多くありました。これが受けるのでしょうか?
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海哲皮 。クラゲだそうです。
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川貝枇杷。せき、たん、のどの痛みなどに効用があるそうです。
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若い女性のグループが多いですね。
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合羽にフードもかぶり、さらに傘を差して“完全防水”。しかもピンクで統一。手に持ったバッグもピンク系です。
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基山街の終点近くに来ました。
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歴史を感じさせる建物です。
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民芸品店
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晴れたらきれいな景色だろうに…。
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基山街山海風光。写真のポイントを確認することができませんでした。憎っき雨でした。
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「海悦樓茶坊」です。
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金鉱の採掘作業の銅像でしょうか?
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ここの階段で写真撮影する人が多く見られました。
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映画「千と千尋の神隠し」に登場する「湯婆婆の屋敷」のモデルとなったという「阿妹茶樓」です。
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悲情城市
台湾の伝統的な家庭料理が味わえるレトロ感覚あふれるレストランです。
入り口には台湾の諺を書いた紙が多く張られているほか、店内の家具は日本統治時代のものを使用しています。
特徴のある建物に加え、映画「悲情城市」のロケ地となったことでも有名です(交通部観光局HPより)。 -
左に「阿妹茶樓」、右に「悲情城市」が見えるこの階段は、雨にもかかわらずフォトジェニックなスポットとして人気を集めていました。
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「悲情城市」のすぐ下にあるレストラン「九戸茶屋」。
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看板メニューのエビの紹興酒蒸しです。
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出来あがったエビの紹興酒蒸し。期待したほどの味ではなかったです(お店の人、すみません)。
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九戸茶屋内からの眺望。雲が厚く立ち込めております。
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九戸茶屋内からの眺望。晴れていたらきれいだったろうに…。1カ月前、ケープタウンのテーブルマウンテンに登れなかったことが脳裏をよぎりました。悔しさが倍増した次第!!
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「悲情城市」からさらに階段を下ります。
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かわいらしい店の看板がありました。
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階段の途中で黒いワンちゃんが2匹、雨宿りしていました。
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バス停に向かっております。
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「仙師宮」。何の建物でしょうか?
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九分のガイドマップです。
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階段横にあった碑。
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弦情養生会館。生演奏をするレストランでしょうか?
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バス乗り場にやってきました。
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