2012/08/18 - 2012/08/21
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sinoueさん
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本日から本格始動。効率よく廻るため、サグラダファミリアの入場券は、事前にネットで予約してました。
夢にまでみたガウディとお弟子さんたちの作品群。独創的な建築物に圧倒されつつ、見逃すまいと必死に目に焼き付けました。だけど、写真はいまいち。スペイン在住の大将さんのような構図になりません。さて、この旅行に向け、毎日ウオーキングで鍛えた私と、日ごろ全く運動しない奥さんと娘との体力格差がここにきて如実に・・・。 この顛末は後ほどの旅行記で!
本日の予定は以下のとおり。
■ホテル出発 【8:40】
→サクラダ・ファミリアへ
■Passeig de Gracial駅 地下鉄2号線 Badalona Pompeu Fabra行に乗車 3駅目 Sagrada Familia駅下車 徒歩7分
【9:00】〜 【10:30】 Carrer de Mallorca通り→右折Carrer de Sadenya
通りに入り受難のファサード側から入場
■サン・パウ病院へ ガウディ通りを北へ 徒歩10分 外観及びロビーを観光
■サンパウ病院前からタクシー又は92番バスでグエル公園へ
【11:00】〜 【12:00】 グエル公園へ
バスの場合は、駐車場が見えたら、次の停留所で下車
■24番バスに乗車→カタルーニア広場へ
■チャペラで昼食 【12:00】〜 【13:00】 ガイドP93の地図参照
エビのピンチョス、ハンバーガータイプのピンチョスが美味
■グラシア通りからランブラス通りへ
ボケリーア市場で庶民の生活を体験→ジュースがうまい
■ランブラス通り若干北上→Portaferrissa通りを入り
カテドラルへ 【14:00】〜 【14:30】
■ポルト・ベイへ 【15:00】〜 【16:00】
マレマグナム 海のランブラス(橋) コロンブスの塔などを観光
■夕食後は、スペイン広場での噴水ショーを鑑賞
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 株式会社IACEトラベル
-
事前にネットで予約し、Eチケットを持参しました。
午前9時に行きましたが、およそ70人から80人くらい並んでおり、予約していて正解でした。
購入の参考は、この方が詳細に説明してくれています。
http://www.kamimura.com/sguradaweb.html -
ホテルの朝食は、がっつり摂ります。
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バルセロナの地下鉄は非常にわかり易いです。3人で10回券T-10を2枚購入。バスにも使えますので非常に便利です。
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地下鉄の中です。スペインは非常に経済状況が悪く、失業者が昼間からたむろしていたり、スリの集団がいたりなどと事前に言われていました。
しかし、バルセロナに限って、むしろカタルーニア地方は豊なんでしょうか、そんな雰囲気は微塵も感じませんでした。
でも決して気を緩めないでね! -
日本やフランスの地下鉄に比べて、車両は新しく現在地を知らせてくれます。親切ですねぇ!
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サグラダ・ファミリア駅を出ますと、目の前に生誕のファザードが現れます。大きく目を奪われ、佇んでしまいます。
開館前にもかかわらず、当日券を求める人がズラリと並んでいます。
一般入場者は、受難のファザード側から入場します。
入場門に向って左側が当日券、右側が事前予約の人たちが並びます。予約券の方も30人ぐらい待っています。 -
予約券のバーコドを読み取らせて入場します。ただし、エレベータの利用券は、別途購入が必要です。
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娘にエレベータ券の購入を任せました。
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PASSIOは受難の門側、NAIXEMENTは生誕のファサード側のエレベータです。
一人3ユーロ。最初から付けていてくれたらいいのに!
エレベータの乗車時間指定に気を付けて! -
J.M.スビラクス作、受難のファサード側のベロニカの彫刻群
キリストの磔刑の足元に頭蓋骨が置かれている。 -
受難のファサードの塔
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たて、よこ、ななめ どこを足しても33。どういう意味なんだろう?
掛布と言った君、なかなか阪神フアンやのう!でも間違い。キリストがなくなった歳だとか・・・。それで受難なのかなぁ? -
生誕のファサード側のエレベータを昇り、ふと外を見ると、サンパウ病院が見えます。そうか!ケンタッキーのところをまっすぐ行けばよいのかと確認しました。
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生誕のファサードの塔の内部
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くだものの類なんだろうけど・・・何が何やら?外尾悦郎氏が作ってるて聞いたけど・・・。
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生誕のファサードの鐘塔内部の螺旋階段。誰しも一緒。顔が出てくるわ、カメラが出てくるわ。シャッターチャンスは少なし。
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聖堂内部の見学。樹木のような円柱と中央身廊のドーム。何か昔、映画にあったミクロ決死隊だったかな、そんな感じを想像するのは俺だけか?
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本当は、ステンドグラスから差し込む光が円柱に映る何とも言えぬほのかな感じの写真を掲載したかったんだけどなー。
大将さんが絶妙なアングルで撮影してたなー。うまいなー。みたい人は大将さんのブログを閲覧しましょう! -
ひまわりのタイル。エル・カプリチョに確か使われていたよな!
いまの時代でもまったく遜色ないよねぇ! -
愛徳の門。NTTコミュニケーションズのCMに出ていた外尾悦郎氏は、ここで日本人として唯一彫刻家として活躍しているそうな。ハープを奏でてる女性を彫刻したとか?(未確認です。)
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塔の前の池から撮影。光の具合か水面には塔が映らず。
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ガウディ通りを北上し、サンパウ病院へ向かうも、途中であちらこちらに寄り道します。
さすが、女性中心の旅です。そして買った荷物は私の手へ…? -
ジェラートがおいしそうです。通りに据え付けてあるテーブルで座って食べました。風が通り抜けるので、外からと内から涼んでいきます。
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サンパウ病院。ドメネクが手がけた建築物。英語見学ツアーがあるんですけど、日曜日でしたので、完全にシャットアウトでした。
裏に廻れば忍び込めると思ったのですが・・・。まっとうな日本人ですので、大将さんが詳細に報告してくれてますので、そっちで満足しときましょう! -
壁画も見る価値アリアリ。古典的な記述なんでしょうねぇ!
さて、92番バスのバス停はどこでしょう!
と考えてたら空車のタクシーが目前に。楽してグエル公園へ。めっちゃ飛ばす運ちゃんで、事故らないか心配するぐらい。ゆっくり行けよ! -
タイルのとかげは、めっちゃ人気者。単独で、また、とかげのみ撮影することは不可能。でもいいんじゃない!みなさんいい表情ですよ!
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テラスを支える柱の天井。建築家ガジュセップ・マリア・ジュジョール作の破砕タイルのデコレーション。 4つのタイルが春夏秋冬を鮮やかに表現しているそうです。
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タイルのベンチ。人が写らないようにするのは、これまた至難の業。公園のテラスから街を一望できます。
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テラスから正面玄関に向けて。左右にグリム童話に出てくるような建物。お菓子でできてるみたい。
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石を組み合わせて作られた柱廊。どうゆう用途を意識したんでしょうか。不思議な空間です。
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正面玄関から白い階段が続きます。人気スポットらしくどんどん観光客が増えてきます。
やはり何かお土産を!ってことで破砕タイルを模した急須ポットと湯呑茶碗を購入。派手ですよ!
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グエル公園からカタルーニア広場までは24番バスで行きます。
ちょうど12時過ぎには着きそうです。 -
T−10を差し込んでOKです。アナウンスはないけど、雰囲気でわかります。バスの交通網が整っているので便利です。
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今日の昼食は、チャペラでピンチョスをいただきます。
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まだ12時過ぎですので、本格的な昼食時間にはなってませんが、徐々に満席になっていきます。
ガラスケースに出来立てがありますので、そっちで注文もできますが、写真付きのメニューがランチョンマットの代わりにありますので、目で見て指さし注文できます。 -
まずは、いつも通りウノ セルベッサ ポルファボール
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たこのピンチョス
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ハンバーガーのピンチョスにエビのピンチョス
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イカリングのピンチョスもあります。
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マッシュルームのピンチョス。焼き鳥屋に行った感覚です。
なかなかうまいです。流行る訳がわかる気がします。
手軽なお店ですので、是非お試しあれ!お勧めします。 -
カタルーニア広場の道路脇には、たくさんのレンタル自転車があります。
でも意外と誰も使ってないんだよねぇ! -
ボケリア市場(サンジョセップ)市場方面に南下します。この通り(ランブラス通り)は出店も多く飽きません。
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やっと着いたと思ったら・・・。
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何と日曜日は休業です。いつも営業してるわけないよな。考えが甘かった。また、明日来ましょう。
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市民の手洗い場。いい雰囲気です。おばあちゃんが何か洗い物をしてます。都会のど真ん中にこんな施設が今でも残っています。
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気を取り直してカテドラルに行きましょう。
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カテドラルの外観。おばけの衣装で写真を求める芸人がひつこく迫ります。
ほんと迷惑。無視して入場 -
ステンドグラスの光が教会内を紫に染め上げ、一層厳かな雰囲気を醸し出している。
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色んな色のステンドグラスもいいが、一色もまた素敵
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カテドラルの中庭の小さな噴水。なんとなく一息
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そんじゃポルトベイに向かって歩きましょう。
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あんなアパートの路地やこんな路地など、もうどっちがどっちだかわかりません。とにかく人通りのある方面へと・・・
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そうすると建物と建物をつなぐ、渡廊下のある建築物を発見。何か古めかしく由緒ある建物のような気がするが・・・
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建物からビョーンと人が飛び出してる。摩訶不思議
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もう少し歩くと、おやどこかで見た御仁たちが・・・
よく特徴を捉えています。 -
やっと広い通りに出てきました。すると向こうから甲高い排気音。おばちゃんがHola! 颯爽と走り去りましたが・・・たぶん50ccであの二人。エンジン君大変でしょうねぇ!
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ポルトベイに着きましたが、女房と娘は歩き疲れヘトヘト。オレは、オシッコに行きたくて、「うずうず」。どこかにバルかマックがないか超探索
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大道芸人君、ご苦労さん!そんなあなたに構っていられないのよ!こっちは失禁寸前なんだから・・・。
奥さんと娘に早く、早くと急かします。この辺から雰囲気悪化。でも構ってられません。 -
もう限界。とそのとき、救世主のようにマックが目前に!事なきを得ました。奥さん曰く、こんなに時間に迫られ、次から次へと観光言われたら、本当のバルセロナを見逃してしまうやん!もうちょっと、遊び心を持って廻らんと。あんたは、ツアーの添乗員か!
せっかくスペインくんだりまで来て、色々見せたろうと思っている我が心を上からぐちゃ!って踏みつけられた感じ。でもまぁ、あいつの言うこともわかるか。てなことを思いつつ、カサミラへ -
地中海をイメージしたというカサ・ミラ。ガウディさん、ホントすみません。この屋上の兜みたいな彫刻、わからんのですけど・・・。
何で皆さん写真撮ってるんでしょうねぇ!そら私も物珍しい思って撮りましたけど、意味あるんかなぁ? -
何かモアイのような・・・。
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ははん・・・。ここが所謂この間テレビで放映していた場所やな!
彫刻の隙間からサグラダ・ファミリアが見えるとこですわ!
ここも人物入らんように撮るのは至難。そやけど、さっきから奥さんめっちゃ機嫌が悪いけど何かあったんかいな?
まだ、さっきまでのこと怒ってるん?!
えー、お気に入りの帽子がない!あんたが、急かすからや!
何でまたオレやねん? -
しゃーないやん。あきらめてゆっくり見よ!って見学継続します。ドアの取っ手を写真に収めたり、特徴を見逃さないよう気を配ります。
ここは、ダイニング。他の部屋もこんなんでしょうねぇ! -
外観の地中海 わかめ。手すりのような役割です。斬新ですが・・・。
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階下に降り、奥さんの帽子の探索開始。カサミラに入場するとき、危険物の持ち込み検査があるんですけど、どうもそのとき忘れてたみたいです。
ちゃんと保管してありました。係員さんどうもグラシアス。
とたんに奥さん機嫌が戻りました。なんやねん、それ(ー_ー)!! -
この街燈もガウディ作とか
旅行記UPした後に、大将さんからグラシアス通りの街燈はガウディ作というまことしやかな説が流布されてますが、事実は異なりますとの丁寧な指摘をいただきました。私もガウディ全作品集で調べましたところ、存在しませんでしたので、本コメントの訂正をいたします。
この街燈は、ガウディ作との説が流布していますが違いますよ!では誰の作品でしょう? でもおしゃれな街燈ですよねぇ! -
そんじゃ、気を取り直してカサ・バトリヨへ。入場料 18.15ユーロ
日本語オーディオガイドを貸してくれます。
この音声案内に頼りすぎますと、私が残した写真のようになります。
耳目が集中といいますが、私の場合、耳に集中し、目が何もみていない状態となりました。 -
この写真 惜しいなぁ!何で階段と一緒に撮らなかったやろう!
全然センスないわ。 -
ユニークな暖炉
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グラシアス通りに面した、ステンドグラスの欄間。
カサ・バトリヨは曲線美の建物と言ってもよいかもしれません。
それにしても目も当てられない写真ばかり・・・・。 -
ほら!部屋間も曲線美の欄間が目を引くでしょう!
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屋上のタイルの破損で作られたアート。何気にいいでしょう!
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使途不明なところがいいんでしょうか?
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渋い濃紺タイルの吹き拭け。
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タイルの使い方はガウディぽいのですが、階段の金の装飾に違和感を感じたのは私だけでしょうか・・・。
今日は結構ハードに廻ったなぁ!お腹も減ったことだし、夕食にしましょう!今日の予定は、バルセロナ・グルメ そこまで食べて委員会で紹介のあるGrescaに行こうとお昼に電話しましたが、バケーション中ということで断念。参考になるサイトです。
バルセロナ・グルメ そこまで食べて委員会
http://ribochan.blog51.fc2.com/blog-entry-567.html
仕方なくガイドブックから選びました。 -
ミシュラン1つ星 ドロルマのシェフ フェルミ・プッジのセカンドラインのお店で、カタルーニア州の伝統料理が食べられるとガイドブックに記載されていたので、結構期待して行きました。
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キッチンは、ご覧のとおりオープンキッチンでなかなかおしゃれです。
期待値はますます上昇。 -
まずは、ハウスワインで乾杯。結構ドライです。
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サラダは、本当にシンプル。紫オニオンがでーんとまるごと鎮座しています。この辺から「う〜ん」と疑問符が頭の廻りを飛びます。
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アスパラのバター炒め。これも素材重視でシンプル。まぁ普通
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奥さんは食欲がないということで、シュリンプリゾットを注文。奥さん曰く、塩辛くて食べられないとのこと。
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娘は、お昼にチャペラで食べた蛸が新鮮で頭の隅にあったのか、蛸の料理をオーダー。するとこんなでかい足が「どーん」と。唖然とします。
お味は塩こしょうだけ。お肉と違いまっせ! -
オレはお肉料理を注文。う〜んいまいち。塩辛い。
何一つ完食できません。 -
最後にコーヒにクレープシュガーで締め。まぁ、ガイドブックはあてにはならないと実感したお店でした。
私たちは、口に全く合いませんでしたが、お店自体は満席でした。 -
今日の締めは、スペイン広場での噴水ショー。奥さんと娘は、ただ今の夕食にかなりの怒りがある上、お疲れモードにもかかわらず、俺が無理やり地下鉄でスペイン広場まで連れて行ったもんだから、彼女たち怒り爆発。
噴水ショーなんて見る気にもならへんわ!ってそくさくとタクシーをつかまえる始末。音楽と調和した一見の価値ありと判断していたショーも結局鑑賞せずにホテルへ。旅行中にはけんかをしないというファミリー鉄則が崩壊した瞬間でした。あ〜疲れた。あほらしか〜!
明日はモンセラットへまいります。
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この旅行記へのコメント (2)
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- わんぱく大将さん 2012/09/18 01:56:46
- アラ又、御近所に
- sinoueさん
私の留守にBCNにようこそ、おこし。丁度、めちゃ、暑くなってた時とちゃいますか?
そうですか、また、ウチのご近所に泊まられて。(実は同じ通りに住んでます)8月、ここにいたなら、案内させてもらったのに。。。申しわけない。
SGファミリア、いい色で撮られてますね。私の旅行記もそろそろ、UP−DATEしなと、と思ってたのですが。
しかし、干からびずに、よく廻られて。帽子がなくなっても、もろともせず。(あって、よかった)
料理が塩からい? 塩、半端でなく使いますから。
来年は支倉常長氏がスペインに来て400年、また、もしかしてカタルニア、スペインから独立なるかですよ。
家ではインターネットできず(ほんと、これはスペインのやくざな商売のおかげで)いまだ、図書館からですが、1枚の写真UPするのに4〜10分かかって、やってられません。 見ていただいているのに、その返事も送るのにどれだけ時間がかかるか。。。 大将
- sinoueさん からの返信 2012/09/18 07:56:03
- RE: アラ又、御近所に
- 大将さんへ
> 私の留守にBCNにようこそ、おこし。丁度、めちゃ、暑くなってた時とちゃいますか?
> そうですか、また、ウチのご近所に泊まられて。(実は同じ通りに住んでます)8月、ここにいたなら、案内させてもらったのに。。。申しわけない。
いやーそうなんですね!非常に便利なところにお住まいで!とにかく暑かったです。でも日本と違ってからっとした暑さでした。
> 家ではインターネットできず(ほんと、これはスペインのやくざな商売のおかげで)いまだ、図書館からですが、1枚の写真UPするのに4〜10分かかって、やってられません。 見ていただいているのに、その返事も送るのにどれだけ時間がかかるか。。。
これまた根気と努力が必要ですねぇ!早く自宅に環境が整うことを希望します。それにしてもバルセロナ いいですねぇ!やはり思ったとおり、とおり一遍の旅となってしまいましたが、人が明るく陽気で、とても印象深い旅行となりました。パリに行かずに腰を落ち着けてもよかったかも・・・と思う今日この頃です。
sinoueでした。
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