2012/05/19 - 2012/05/19
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世界攻略者さん
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屋久島といえば、縄文杉。毎年、その巨木をひと目見ようと、多くの人が屋久島にやってきます。往復22キロ。屋久島最大の観光スポットでありながら、最もアクセスの悪い場所にあります。私自身も、この縄文杉目当てに屋久島まで来たのですが、普通に歩くだけではつまらない。その上にある山小屋を経由して、さらに奥を目指すことにしました。
==屋久島と山ガール、そしてヤバ過ぎる雨の日==
① 手始めに白谷雲水峡 (基本情報)
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10690816/
② 最速の縄文杉トレック (新高塚小屋) <==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10690817/
③ 復讐の宮之浦岳縦走 (黒味岳、太忠岳)
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10690831/
更新:
10/05/2013 ストリートビューへのリンク追加
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[目次]
縄文杉ルート
荒川登山口への道
トロッコ線路の道
大株歩道
縄文杉
第ニ展望台
山小屋ライフ
雨の山行
まとめ -
[縄文杉ルート]
縄文杉までの道は長い道のり。荒川登山口からスタートして、まず8.5キロほどトロッコ列車の線路を歩きます。その後、大株歩道と呼ばれる山道に入り、2.5キロ歩いて縄文杉へ。ほとんどの人は縄文杉を見た後、同じ道を戻って帰りますが、そこからさらに山を登った先にある2つの山小屋に泊まるという選択肢もあります。 単純往復ならペースにより6-10時間。
地図: 黄色い点 - 下から、荒川登山口、白谷雲水峡への分岐、大株歩道入り口、ウィルソン株、大王杉、縄文杉、高塚小屋、新高塚小屋。 -
荒川登山口へのアクセスですが、ちょっとややこしいことになっています。団体ツアーバスやタクシー借しきりの人は、ダイレクトに車で登山口まで行けます。それ以外の人は、屋久杉自然館まで市バスやレンタカー、旅行会社のミニバンなどで向かい、そこで荒川登山口行きのシャトルバスに乗り換えます。
宮之浦(4:30AM) -> 安房(5:07AM) -> 自然館(5:13AM)
自然館(5:11PM) -> 安房(5:17PM) -> 宮之浦(5:51PM)
**安房までは歩けなくもない。
自然館 -> 登山口: 4:40AM,5:00AM,5:30AM,6:00AM,1:00PM
登山口->自然館: 7AM,2PM,3PM,4PM,4:30PM,5PM,5:30PM,6PM
自然館行きの市バスは早朝一本しかないので、私もそれに乗り自然館へ。到着すると、すでに100人を超える登山客がバス待ちしていました(写真)。列に並んだ後、5:30発、2本目の臨時バスに乗りこみ出発です。運賃は850円。 -
40分バスに揺られ、荒川登山口に到着。入場料はありませんが、協力金が先ほどのバス運賃に含まれています。それでは歩行開始です。
最近発表がありましたが、何とグーグル・ストリートビューが縄文杉トレイルに対応しました。これにより、荒川登山口から縄文杉までの道を、ネットで辿ることができます。ただし、撮影日は雪の積もった2月。しかも天気が曇りなため、提供されている画像はすべてがいまひとつです。でも、これから行くという人には、それなりに参考にはなるでしょう。
URL - http://googlejapan.blogspot.jp/2013/04/blog-post_23.html
ストリートビュー(荒川口) - http://goo.gl/maps/pz7Rg -
[トロッコ線路の道]
今日は週末ということもあり、すごい人出。大半はガイド帯同の5-10人くらいのグループです。 前半部分は、トロッコ線路の道をひたすら歩きます。このトロッコ用線路は、昔、伐採された木を運び出すためのものでした。そう、屋久島の森は全く手つかずというわけではないのです。 -
この線路の道、一見簡単そうですが、枕木をまたぐ必要があるので結構歩きにくい。幸い、途中から真ん中に歩道用の板が並ぶようになり、一気に歩行が楽になります。
この線路区間は一本道であるため、「週末は渋滞が起こる」と言われています。しかし、ガイドは自分たちより速いグループに気づくと道を譲ってくれるので、大きな問題にはなりません。私はというと、忍者のように気配がないため、線路脇のスペースを歩いて自分から抜きに行きました。 -
グループに帯同しているガイドの人は、基本的にガイドをしながら歩きます。 彼らが何を話しているのか耳を傾けてみると.. 「昨年、屋久島には14万人の観光客がやってきて、9万人が縄文杉を見に行きました。9万のうち、7万人が女性です。特に8月が混みます」。 話は最後まで聞けませんでしたが、とにかく女性客が多いということだけはわかりました。そんなに女性比率が高い登山ルートって、他にないかもしれませんね。
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2.6キロほど歩くと、小杉谷小・中学校跡地が右に見えてきます。ここには、かつて100世帯を越える人たちが住んでいました。そう、こんな辺鄙な場所に! 木材搬出の作業に関わる家族が住み、大きな買い物をする時は、トロッコ列車に乗って安房まで買い出しに行ったという話です。この集落は1970年、木材搬出の事業が終わると同時に、その役割を終えました。
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このコースは特に景色がいいわけではありせんが、自然は味わえます。森林浴をしながら散歩している感じ。
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登山者というのは、どの国でも同じで、必ず他の登山者にあいさつをします。ネパールならナマステ、南米ならオラ、日本なら、もちろん「こんにちは」。このルートを歩いているのは半分以上若い女性。そして私は百人以上抜いているので、その数だけ挨拶を交わします。何だか校長先生にでもなった気分。
写真: 途中にあるトイレ。ここからまだ3キロ線路を歩きます。 -
登山口から8.5キロ後、トイレのある小屋が出てきたところで、線路は終了です。入り口からここまで2時間弱。縄文杉トレックは、往復22キロといっても、その大半は平らな道。実際、時間がかかるだけで、それほどでもないのです。
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[大株歩道]
ここからは、いよいよ山道のスタート。人によっては一気にペースが落ちます。 -
10分ほど歩いて、最初の見所ウィルソン株へ。これは、100年ほど前、アメリカの植物学者ウィルソン博士により調査され、西洋に紹介された切り株です。もともと秀吉が京都のお寺を建てるために切らせたとか。
ストリートビュー - http://goo.gl/maps/qTjkI -
中に入ると10畳ほどのスペースと小さな祠があります。ここからハート型の大きな切り株穴を通して空を見上げます。
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この場所の周りは少し開けており、休憩するには最適です。休憩すると一服したくなるのが人の常。ここでプカプカ美味しそうにタバコを吸っていた人が原因で、「縄文杉ルートは禁煙」という新しいルールができてしまいました。拘束力はないものの、登山道で喫煙する人が激減するのは間違いないでしょう。山ボーイや山オヤジの立場は増々弱くなるばかりです。
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この後、幾つかのアップダウンを経て、最後のみどころ縄文杉へ。途中、大王杉という巨木もあります。この区間、思っていたより長く、ちょっと疲れました。
今、この道を歩いているのは私一人だけ。どうも、ウィルソン株のところで、前にいた人全員抜いたようです。 -
[縄文杉]
登山開始から約3時間、やっと縄文杉に到着です。以前は木のそばまで行けましたが、今は区切られた柵の中からの見学になります。 -
これが、屋久杉の王者、縄文杉の全体像。樹齢数千年、直径5メートル、周囲16メートルの巨木です。先に紹介したストリートビューでも見えますが、柵の最寄りポイントから撮影していないため、木の枝が邪魔。さらに、天気も悪いので、私が撮った写真とは全然迫力がちがいます。やっぱり自分の目で見るのが一番。
ストリートビュー - http://goo.gl/maps/2TURQ -
この杉には、他の屋久杉にはないオーラを感じます。それは、大きさに加えてその形。縄のようにうねった木の表面は、とても貫禄があります。縄文杉の名前の由来は、縄文時代からあるからという説と、縄文土器のような幹のうねりから来ているという説の2つあります。
この縄文杉がこのルートの最終目的地。あとは、同じ道を帰るだけなのですが...私はさらに上を目指します。この山道をそのまま登って行くと、2つの山小屋を経て、九州最高峰、宮之浦岳(1936m)に至ります。そんな面白そうなルートを目前にして、帰るわけには行きません。 -
[新高塚山小屋]
縄文杉から少し歩くと、すぐに高塚小屋が出てきます。この小屋は小さいため、ほとんどの人は、さらに上にある新高塚小屋に泊まります。 -
さらに50分歩いて新高塚小屋へ。
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中に入ってみると、誰もいない!時刻は10時30分。朝の無人小屋なんてこんなもんです。しばらく持参した寝袋で寝ていたのですが、断熱マットを持って来なかったこともあり冷え方が半端ない! しばらく外に出て日光を浴びることにします。
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[第二展望台]
30分ほど宮之浦岳方面に歩いて、第二展望台と呼ばれる見晴らしポイントへ。ここにある大石の上に寝っ転がって日向ぼっこします。 -
南側には宮之浦岳(1936m)も見えます。ここで休んでいると、宮之浦岳方面から今日最初の登山客がやってきました。一言二言会話を交わした後、同行の人と何やら興味深い話をしています。「今晩天気崩れそうだから、今日の内に下まで下りますか」。うっ、その手があったか..。明日の天気が怪しいのは知ってましたが、一日で縦走するというアイデアは持ちあわせていませんでした。頑張れば行けたかな...。この後悔が、しばらく私を悩ますことになります。
しばらくすると、今度は別の団体のガイドがやってきて、会社と何やら携帯で会話しています。「今日、荒川口から2つ大きな団体が来て、計50人も新高塚に泊まるらしいよ。言っちゃ何だけど、一度にそんなに連れてきて非常識だよねー」。どうも、無人だった新高塚小屋は、今晩すごいことになりそうです。置いてきた荷物が気になるので、そろそろ戻ります。 -
[山小屋ライフ]
小屋に帰ると、何だか野外フェスの会場みたいになっていました。屋久島では、勝手にテントを立てることは禁止されています。新高塚小屋の場合、歩道の端がテントスペースなのですが、すでに埋まっています。こういう場合に限り、近くの林の中への設営が許されています。そして、比較的平らな地面もすぐにテントで埋まってしまい、後から来た人は、どんどん条件が悪くなってきます。 -
これは、ロープを張ってシートを垂らしただけの簡易テント。晴れた日の夏ならこれでもOKですが、この日の未明から土砂降りの雨が始まります。写真のテントは下がコンクリートのため、まだマシな方。傾いた地面に同じようなテントを立てた人は、朝どうなったのか、想像するだけで気の毒です。
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もちろんテントを持参しない登山者も沢山います。私もそのひとり。42人のベッドスペースはすでに占領され、間の通路や下駄箱前のスペースに、さらに数人。通路とはいえ、場所が確保できただけでもありがたいほう。ここからあぶれた人は、ドアの外に寝るしかありません。
場所取りしてあった私の寝袋はそのままで、とりあえず一安心。ただし、その横にはずらっと別の寝袋が..。ほとんど肩が触れ合う狭さで並んでいます。 -
宿の外は、すでに夕食タイム。皆さん、当然のように小型ガスコンロ持参で温かい食事を作ります。最近の主流は、軽くてスマートなレトルト系食品。一昔前のように、米を炊いたり、肉や野菜でカレーを作る人はほとんどいません。屋久島がゴミの持ち帰りに厳しいという事情もあります。
一方、私の夕食はスーパーで買い揃えた果物や食パン。前日、準備する時間がなかったんだから、しょうがありません。しかも、。念のため3日分持ってきたため、重いったらありゃしない! -
この山小屋には、トイレが4つ。そのうち1つは写真のような携帯トイレ用の椅子。トレッキングショップなどで1枚400円ほどで売られている専用の袋(写真下)の中に排便し、それを自分で持ち帰るのです。早い話、犬の散歩の人間版。屋久島の山岳部協議会は携帯トイレの普及に懸命ですが、この携帯トイレを使用している人見たことありません。「人間の尊厳」の壁はまだまだ厚いようです。
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残りの3部屋の内、ひとつはボットン。残りの2つは水洗。水洗は流れないウンコや、流さない人がいて、あっという間に使用不能に陥ります。実質使えるのはボットンだけ。この水洗トイレは環境省が金をかけて作った自己処理型のトイレですが、この有り様です。だから、あれほどテクノロジーをあてにするなと..。トイレ掃除係の仕事が増えただけのような気がします。
写真: 携帯トイレ。使い方は、中の袋に排便して外の袋で密封。登山が終わったら、登山口にある回収箱へ。 -
この小屋は人が多いため、残飯狙いのシカが一頭います。でも、大半の登山者はマナーがよく、米粒ひとつ残さないので、なかなかエサにありつけません。
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時刻は5時半。ほとんどの登山客が夕食を終えテントに入った頃、最後の登山グループがやってきました。早朝、淀川登山口を出発して、宮之浦を縦走してきたそうです。よく見ると、このパーティを率いているのは、情熱大陸にも出ていた、あの山田淳さん。普段は登山グッズの郵送レンタルというニッチな事業を手がける一方、時々旅行会社が主催するツアーに呼ばれて、そのカリスマぶりを発揮しています。
どんなツアーか調べてみると「屋久島 宮之浦岳・縄文杉・白谷雲水峡縦走4日間」。参加費用は13万前後で、山歩きをするのは2日、山泊まりをするのはたった1日というタイトなスケジュールです。「ペースはゆっくり、初心者にも手厚く」というのが彼の率いるツアーの特徴。最後に到着した女性は、「私にもできました。ありがとうございました」と半分涙ぐみながらサポートスタッフに感謝していました。 しかし、こういう3ヶ月も前から日程が決まっている山登りツアーってどうなんでしょう。その日に雨が降るとわかっていても参加しなくてはなりません。 -
夜6時、まだ明るいのにほとんどの人が寝袋で就寝しています。山小屋に男も女もないので、私の隣は女性の登山客。若い女性..ではなく団塊世代のオバサンでした。ブームだなんだ言っても、山に来てみれば、今も昔も時間に余裕のある年配の登山者がマジョリティ。これだけの人数がいながら、山ガールと呼んでいい人は5人もいないのです。久しぶりに他人のいびきを聞きながら深い眠りにつきました。
写真: 頑張ってドアの外で寝た人。 -
[雨の山行]
朝起きると、やっぱりというか雨が激しく降っていました。天気予報は曇のち小雨でしたが、朝から土砂降り、最悪の状況です。昨日宮之浦岳方面から縦断してきた人は、この後山を下りるだけですが、私を含めこれから縦断しようとする人は、ここで決断を迫られます。 雨で景色もない中、予定通り宮之浦岳をめざすか。それとも、潔く諦めて山を下りるか。もう一日山小屋で待つという選択は基本的にありません。それほど、山小屋は退屈で何もないところなのです。 -
出発準備が整った他グループは、ツアーリーダーがみんなを集めて状況説明をしています。「宮之浦岳に行く人には、ガイドが一人同行します。ただし、風が強いのでここで感じている以上に大変です。それ以外の人は、私と山を下ります」。結局、全員が無理をせず、山を下りました。私も雨ですっかりヤル気をなくしていたので、一度町まで降りてから、今後の計画を練ることにします。
写真: 雨になると急にカラフルになる登山者の服装 -
宿を後にし、昨日歩いた道を雨の中下っていきます。歩いているうちに、昨日ほど山歩きを楽しんでいないことに気がつきました。昨日は、周囲の風景を眺めながらの軽やかなトレッキングでした。それが雨の日になると、フードや傘をしているため基本的に視線は下向き。周りに巨木があっても全く気にとまりません。ただ足元を見て黙々と歩き続けるだけです。
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縄文杉も、ぼんやりとした空の下では迫力がいまひとつ。幸い、このルートの見所は景色ではないので、雨が降っても何とかなります。
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この後、トロッコ線路まで下り、トイレで少し雨宿り。雨にも関わらず、今日も多くの観光客が縄文杉を見にやってきます。まだ縄文杉を見てないこともあり、表情は前向き。「こんにちは」の挨拶も忘れません。後半は、線路ですれ違う人たちと挨拶するのだけを楽しみに歩いていました。雨、雨、山ガール、雨、山ガール!
線路を50分ほど歩いた後、白谷雲水峡に合流する道に左折します。そのまま荒川登山口まで歩いてもいいのですが、そうすると11時には着いてしまい、帰りのバスが出る2時まで待たなくてはなりません。 -
そこから40分ほど歩いて太鼓岩への分岐を通過、さらに10分ちょい歩いて、もののけの森(写真)へ。この辺りに限って言えば、コケが水気を含んでいた方が、緑が映えます。でもまあ、雨の日のトレックは基本的に不便なことだらけ。雨宿りする場所はないし、カメラを構えてもレンズにどんどん水滴が溜まってきます。
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今日は動物も現れず、出てきたのはアマガエルだけ。50分ほどかけて白谷雲水峡を抜け、バスで町に戻りました。
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ヤフオクで買った中国直送のトレッキング・シューズは、一ヶ月経たずして崩壊。中は水浸し。どうりで、値段がオリジナルの三分の一なわけだ。
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あまりに臭いので、コインランドリーへ。「登山靴は使用禁止」とありますが、店主のOKをもらって洗濯します。なぜ店に店主がいるかというと、雨の日になると、ザックを乾燥機に入れて機械を壊してしまう人や、濡れた千円札で両替機を詰まらせてしまう人がいるので、店内で見張っていたのです。
[まとめ]
縄文杉トレックは評判通りの面白さでした。その反面、行って帰ってきただけなので、やってることは年間7万人の山ガールや山オバサンたちと同じです。さすがに、それでは格好がつかない。何としてでも縦走しなくては。いや、意地でも縦走してやる! と、靴の乾燥を待ちながら復讐に燃える私でした。 -
[リンク集]
==国内旅行記一覧==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/?dmos=dm&sort=when&view_mode=list
==海外旅行記一覧==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album?dmos=os&sort=when&view_mode=list
==西日本旅行記==
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西日本 ジグザグ海の道 全4作
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==国内登山==
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