2012/06/09 - 2012/06/16
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Emilion14さん
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今日からミラノが定点になります。
今日の目的は、
①あの「最後の晩餐」を鑑賞すること。
予約が必要とのことで、日本から予約をしていきました。
ダヴィンチの絵画が15分間少人数で独占して観られるということで、かなり期待しています。
②治安の確認。
ドゥオーモも観る予定でいますので、ミラノで最も治安が悪いと言われる場所で確認してこようと思います。
Andiamo!!(Let's go!!)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝5:30起床…。眠すぎる…。
今日は「最後の晩餐」の予約が朝一の8:15に入っているため、早起きです。
15分前までに入り口付近に集合とのことなので、8:00には到着しておかなければなりません。
朝ごはん付きプランのホテルでしたが、今日はそれをパスして支度をして出かけます。
ホテルの最寄駅のキオスクで地下鉄1日券を買いました。4.50ユーロです。(写真)
今日は他にもドゥオモに行ったり、買い物行ったりで結構地下鉄に乗る予定だったので、十分元は取れるはず。(1回券は1.50ユーロでした。)
ちなみに、この駅は「CAIAZZO」という駅なのですが、駅構内に自動券売機が2台ありました。
でも、慣れない機械を使うよりかはキオスクのおじいちゃまに「1日券くださーい」と言ったほうが早いかもしれません。 -
こちらが地下鉄「CAIAZZO」の駅構内です。
M2線なのですが、通称:緑線というらしく、駅も緑色が使われていました。
分かりやすいですね。 -
反対側の地下鉄が入線してきたので、写真を撮ったらこんなことに(笑)
これと同じタイプの地下鉄に乗って、「CADORNA」駅まで行きます。
約15分。
地下鉄は、平日の朝の時間帯(7:00〜)は約2〜3分置きくらいに出ていました。
地下鉄の所要時間などは、事前にミラノの地下鉄会社(ATMという会社名)のサイトから確認ができます。 -
地下鉄「CADORNA」駅から徒歩10分くらいでしょうか。
ちょっと迷って途中で地図を見たりしていたので、結構時間がかかってしまいました。
7:55くらいに「サンタマリア・デッレ・グラツィエ教会(Santa Maria delle Grazie)」に到着しました。
こちらは教会です。
朝の通勤途中にお祈りをしているかたが結構いました。 -
絵画があるのは教会の脇の「食堂」になります。
このクリーム色の建物がそれになります。
そこの入り口で受け付けを済ませ、隣の通路に移動し、長椅子に座ってしばし待ちます。
予約についてですが、日本からHIS経由で予約をしました。
そのためHISのHPから予約確認書を印刷し、それを受け付けのかたに見せるだけでOKでした。
値段は\2,320ということで、かなり高くつきましたが、なにぶん公式サイトでは空がないので仕方ありません。(公式サイトでは8.00ユーロでした)
直前になれば空くこともあると聞きましたが、空くか空かないかやきもきするのも面倒なので、「安心料=手数料」だと思って予約しました。
おかげで予定も組みやすくなったので、よかったと思っています。
今日の8:15の回は、日本人の団体客と私たちを含めた日本人の個人客、それにほかの国のファミリーが1組のみで、ほぼ日本人が占領していました。(笑)
そこでちょっとハプニングが。
この日、小雨が降っていたので、傘を持っている人が結構いたんです。
美術館もそうですが、絵画に水は禁物ですよね。
歴史的にも貴重な絵画ならなおさらです。
そこで、ここでは案内役兼監視役のおばあちゃまがいるんですが、
そのかたがビニールの袋を持って、傘を持っている人にビニールの袋を配っていたのです。
イタリア語で(その後英語も交えて)「そこのあなた、傘を入れて」と言いながら。
加えて、ジェスチャーで傘を入れるしぐさもしていました。
ところが、それをいらないと断る人が続出。
そしたらおばあちゃま、「入れろって言ってるんだよ!!!ほら!」みたいな感じで、怒り出してしまって…。ちょっと険悪な雰囲気に…。
そしたら、そこへ団体さんのガイドさんが来て、「みなさーん、傘をビニール袋に入れてくださいね。絵画が濡れてしまったらいけないので」と説明していました。
それでことは収まったのですが、こういうときは素直に施設のかたの言うことに従いましょうね…。
ちなみに私たちは傘をさしておらず、洋服が濡れていたので、むしろこっちのほうがまずいのではないかと心配になって、あわててタオルで拭いてしまいました。小心者です…。 -
時間になると、次から次へと扉が開いて、いざご対面。
思ったよりも大きな絵画で、下から少しライトが照らされていました。
この日、残念ながら小雨気味だったのですが、お天気が良ければもう少しきれいにはっきりと観られたことでしょう。
いろいろとガイドブックやネットなどで、絵画の解説がなされているので、それを参考に、そのように見えるのかどうかなどを検証したりして、楽しみました。
入場制限があるため、のびのびとゆっくりじっくり鑑賞できたことがよかったです。
15分間は私にとってはちょうどいい時間に感じました。
絵画は写真撮影が禁止ですので、こちらはその後の売店で買ったマグネットの写真です。 -
こちらは絵画を見たあと、出口の前にある売店で買ったカレンダーです。
この売店には無料トイレもあるので、ぜひここで行っておきましょう。
きれいに掃除されていましたよ。
売店にはポスターからボールペンから絵画のレプリカまで、あらゆるものがありました。
売店のお姉さんは日本語が少しできるらしく、値段を日本語で言っていました。
ここでも、ハプニングが…。
ハプニングというほどではないかもしれないですが、団体さんのガイドさんが、
「ここの売店は少し高いですよ。出口を出て右に行ったお店のほうが安いです。」とはっきり言っていたのです!!
唖然としました…。
売店のお姉さんの前で、はっきり言ってしまうんだ〜。とびっくりしました。
そんなことを小耳にはさんだにもかかわらず、私はここの売店で購入しました。トイレ借りたしね(笑) -
「晩餐」を堪能したので、朝ごはんを調達したいと思います。
…とはいえ、この辺なんにもお店がないなぁ。。。
仕方がないので、本日の目的地の1つでもある、ドゥオモへ向かうことにします。
地下鉄「CADORNA」駅から3駅で「DUOMO」駅に着きます。
こちらは駅の自販機。
なかなかキレイです。 -
ひととおりお店を探してみたものの…。
早すぎて開いてない…。または朝からがっつり食べる系のお店しか開いておらず…。
結局ここでもマックへ行ってしまいました…。
ドゥオモの目の前です。
まだ10時前だったので、朝マックの時間帯でした。
隣にはマックカフェが併設されており、地元客でにぎわっていました。 -
でも、ここのマックカフェ、意外とちゃんとしていました。
最近日本でも導入されたようですが、バリスタがいて、カプチーノ系は手作りでした。
パンの種類も結構ありました。
が!!
ブリオッシュもクロワッサンも、中に何か入っているものばかりでした。
しかも、ジャムやチョコなど甘いものばかり…。
サンドイッチみたいな食事系はありませんでした。
甘いもの、好きねぇ〜。
でも、ここのパンオチョコは中にヌテラが入っていて好みの味でした。
・パンオチョコ→0.90ユーロ
・ミニパンオチョコ→0.50ユーロ
・ブリオッシュ→0.90ユーロ
・フレッシュオレンジジュース→2.50ユーロ
・カプチーノ→1.40ユーロ
ちなみに、ここのトイレは誰でも入れるトイレでした。
レシートにコードも書かれておらず、結構掃除も行き届いていました。 -
適度におなかいっぱいになったので、観光再開です。
やっぱり近くで観るドゥオモは素晴らしい。
この大きさと装飾に感動しました。
外はお天気雨でした。
なんだかドゥオモが雲を背負っていて、そこから何かが現れそうな雰囲気。
ファンタジー映画みたい。
朝の10時前は観光客も比較的少なくて、写真を撮りやすかったです。 -
さぁさぁ、治安検証の時間です。
さっそく発見!!
ミサンガ売り&鳩のえさ売りです。
写真を撮ろうと立ち止まっている人に声をかけているようです。
ミサンガ売りもえさ売りも、「そういう系」の人たちはほぼみんな仲間のようで、なんとなく「持ち場」も決まっているようでした。
たまにつかまっている人もいましたが、だいたいの人は「No!!!」と言って、断ってやり過ごしていました。
彼らも命が惜しいのか(?)、断るとしつこくはしてこないようです。
セキュリティにつかまっちゃいますからね。
ただ、相手がアジア系でしかも女性だと結構しつこくしていました。
15分ほど観察していましたが(笑)、セキュリティや警官が絶えず巡回していましたので、噂ほど治安が悪い印象はなかったです。
ちなみに、私たちは一切声をかけられず…。
結構そこにいたのに。写真もビデオも撮っていたのに。
エコバッグに上着や水を入れて持っていたからなのかわかりませんが、やはりビンボーに見えるんでしょうかねぇ。。。
まぁ、トラブルに巻き込まれないことは良いことなので、よしとします(笑) -
こちらは本物のお馬さんかと思いきや、ニセモノでした。
これでミラノを観光するのかしら? -
途中に不思議な看板を発見。
お店はおみやげ屋さん風でしたが…。 -
路面電車。
なんか風情があります。
ミラノの建物と色もマッチしていて、レトロな感じが好きです。
でも、結構スピード早かったです。 -
本日のお目当て。
いろいろなサイトやガイドブックで紹介されている、「GIOVANNI GALLI」というお店に来ました!
なんでも、マロングラッセが有名だとか。
ミーハー心満載で買いに来ました。(笑)
さっそく店内に入ると、お菓子職人さんがディスプレイの飾りつけをしたりと、忙しそうに働いていました。
マロングラッセだけでなく、すみれの花の砂糖漬けなど他にもお菓子がありました。
購入の仕方はグラム単位のようでしたが、そんなには食べられないので、おそるおそる「2個ください…」とイタリア語でトライ。
お店のお姉さんにくすっと笑われました。2個とかそんな少なく買う人いないんだろうなぁ〜と内心思いながら、「少なくて、ごめんなさいね」というと、「問題ないわよー」と言ってくれました。
ほっ。
会計は隣のカウンターで、何をいくつ買ったか自己申告するシステムでした。
会計係が別にいるようです。
バールみたいね。
その間、さっきのお姉さんがラッピングをしてくれます。
そして、支払いが終わったら、お姉さんから商品を受け取るシステムのようです。
1kgあたり63ユーロでした。
今回は2個で3.78ユーロでした。
おぉ、そういえば、何気にイタリア語通じてるんじゃない? -
こちらが先ほど購入したマロングラッセです。
さっそく味見してみます。
甘いのは当たり前なんですが、栗の味もしっかり残っています。
お酒の香りもほんのりしていて、嫌な甘さではないです。
栗の甘露煮とは違いますね。
そして、粒が大きいので1個で十分味わえます。 -
そのあとは主人のお買いものです。
こちらもミーハー心丸出しで、ACミランのユニフォームを購入。
襟がついているめずらしいタイプでした。 -
次はヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリアに行きました。
ガラスでおおわれていて、とてもきれいでした。
中のお店は高級ブランド店ばかりかと思いきや、マック(またマックネタ!(笑))やネクタイ屋さんなど、リーズナブルなお店も入っていました。 -
ガッレリアを抜けると、レオナルド・ダ・ヴィンチの像がお目見えします。
-
ダヴィンチが見つめるその先に、スカラ座があります。
このあと公演があるようで、お客さんが並んでいました。 -
おなかがすいたので、ランチをすることに。
今日はピザを食べるぞー!
…というこで、地元客で人気の「スポンティーニ」に行きました。
地下鉄「LIMA」駅から徒歩3分くらいです。
店内はもちろん、持ち帰りにも長蛇の列!
ほとんどが地元のかたたちでした。
チーズたっぷり、ボリュームたっぷり。
飲み物もたっぷり。
食べきれません。
でも、上はふわふわ、下はカリカリ。
おいしかったです。
メニューはマルゲリータのみなので、ふつうサイズか大きいサイズかだけを注文します。
待つこと3分くらいで、あっという間に出来上がり。
出来立てはおいしいです。
これで5.00ユーロです。
大満足! -
ランチ後、自分たちの手袋を求めて、またまた地下鉄で「MONTENAPOLEONE」駅まで移動しました。
ところがお目当ての「PIUMELLI」というお店がまったく見つからず…。
公式HPにも住所載ってるんだけどなぁ…。
番地も合ってるのに、お店がない。。。
さんざん歩き回ってあきらめることに…。
途中疲れたのとトイレに行きたかったので、バー兼カフェみたいなところに入ったのですが、ここのトイレがものすごく汚くて。。。
掃除も全然されてなくて。
とてもじゃないけど、1分も我慢できないようなところでした。
しかも、店員もかなり高飛車でした。
支払いがクレジット払いはできないと言われ、現金で払いましたが、実は店員が機械を持ってくるのが面倒なだけだと発覚。
私たちの隣にいたマダムは「そんなわけない」と抗議し、機械を持ってこさせてました。
当然こちらはチップなど払いませんでしたよ。
気を取り直して買い物を続けることに。
「そういえば、さっきガッレリアにも手袋屋さんあったよね?あっち行ってみようか」ということで、地下鉄で移動。
ガッレリアに行く途中にフェラーリショップに寄りました。
ここの入り口、お客さんが入ると、F1のマシンの通り過ぎる音がするんです。
「ふぁあああぁぁん!!」って。
いいね、いいね。 -
そして、店頭にはマシンが飾ってありました。
かっこいいなぁー。
間近で見ると、タイヤの太いこと。
こんなに大きいタイヤでも、レース中はすぐ交換しなくちゃいけないくらいのスピードって恐ろしいなと、改めて鳥肌。
お店の中はフェラーリグッズがいっぱいでした。
ファンにはたまらないお店ですね。 -
そして、ガッレリアのお店のほうへ。
午前中買っておけばよかったよ。とほほ。
店員さんに「モンテナポレオーネのお店はどうしたんですか?」と聞いたら、家賃が高いので撤退したとのこと。。。
そうだったの。。。
うーむ。そしたらHPも直しておいてね。。。
こちらは日本人の店員さんもいるので、いろいろ相談できていいですよ。
私はめずらしい色の紺色の手袋を買いました。
極端な寒がりなので、口にほわほわのファーがついているものを選びました。これで風も入ってこれまい。
また、中はカシミヤなので、本当にあったかいです。
お値段は張りますが、円高のため日本で買うよりは安い上に、免税扱いにもなったので、かなりお得に手に入れることができました。
歩き回ったかいがありました。
ついでに、近くにあったネクタイ屋さんで主人のネクタイを購入。
ヨーロッパ来ると、意外とネクタイ買ってるわね。 -
ホテルに着いて、ちょっと一息。
本当にたくさんあるいて、足が痛いーーーーー!!
万歩計はすでに13,000歩!ひー。
リナシェンテで購入したチョコ量り売り。
イタリアのチョコレートはどうかな?
結構甘さが強いですね。
でも、中にティラミス風味のチョコがはさんであったりとバリエーションが豊かでおいしかったです。 -
ホテルでテレビを見ながらだらだらしていたら、夕飯の時間が近づいてきました。
今日はレストランはもう決めてあったので、さっそく向かいます。
「バイア・キア」というお店です。
こちらはサルディーニャ島の料理を出すお店だそうです。
地下鉄「PIOLA」駅から歩いて4分くらいだったと思います。 -
まずは1の皿。
からすみのパスタです。
こちらは主人の頼んだもの。
彼は、イタリア旅行の中でもこれが一番おいしかったと言っていたくらい、気に入っていました。
からすみの量がすごいです。
ホタルイカみたいなのとマッチしています。
味はいたってシンプルですが、海の香りがしておいしかったです。
やっぱりからすみがインパクトありますからね〜。 -
こちらは私の1の皿。
マグロのサラダです。
こちらにもからすみが乗っていました。
マグロが新鮮でおいしかったです。
トマトも甘かった〜。 -
続いて2の皿。
スズキのグリルです。
出ましたね。やはりヨーロッパは1匹まるごと出ますね。
淡泊なので、少し飽きがくるようでしたが、身はふっくらしていておいしかったです。
でも、主人は塩・こしょうがほしかったと言っていました。
魚の器がかわいいね。 -
こちらは私の2の皿。
エビのグリルとマグロステーキです。
さっきからマグロばっかりです(笑)
エビは手長エビが甘くておいしかったです。
手がべたべたになるので、ウエットティッシュ必需品です!
マグロのステーキは完全レアで、とてもおいしかったです。
もっと食べたい!って思うような1品でした。 -
デザートです。
チョコレートケーキ。
一見するとただのケーキですが、これがブランデーが入りすぎて、お酒のあまり飲めない主人には結構きつかったようです。
私も一口もらいましたが、チョコレートが甘すぎてちょっと重いですね…。 -
こちらは私のデザート。
これも、一見するとただのソルベ。
しかし!!
ラム酒とアイスの割合がおかしい!ってくらいのラム酒ぶりです(笑)
80%くらいラム酒の味でした。
そしてラム酒の苦手な私は、食べきることができず…。
ごめんなさい。。。
でも、トータル的には満足です。
・テーブルチャージ→2.00ユーロ×2
・ミネラルウォーター→2.00ユーロ
・1の皿→10ユーロ×2
・2の皿→14ユーロ×2
・デザート→6ユーロ×2
全部で66.00ユーロでした。 -
…でも、食後のデザートが心残りで…。
と思ったら、ホテルの隣にあるジェラート屋さんがまだ開いていた!
ラッキー!
さっそく食べましょ。
お店の名前は「mama」です。 -
2ユーロで2種類選べます。
(写真では見づらいですが)
ココナツとレモンにしました。
ココナツは単語がわからなくて、適当に選んだものです。(笑)
レモンはさすがイタリア。おいしいですね〜。
さっぱり!
それにしても、いったい何時までジェラート屋さんは開いているのか…。
このときすでに時刻は22:30でした…。
カフェは19時で閉まるのに、ジェラート屋さんは23時ころまで開いている。
異文化ですね〜。おもしろいです。
さて、明日はプチ旅行に出かけます。
北イタリアを少し脱出して、ジェノバへ行きます!
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