2002/07/04 - 2002/07/12
4923位(同エリア6472件中)
KEIさん
ウィーンに9日間滞在し、街歩きや美術館巡りを楽しみました。
・プラータ遊園地(大観覧車)
・フンデルトヴァッサーハウス
・クンストハウス・ウィーン
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<大観覧車> トラム、地下鉄
【U2】Rathaus(市庁舎) → Praterstern Bf(観覧車)
【U1】Praterstern → Stephansplatz(シュテファン大聖堂)[行先 Reumannplatz]
【トラム1】Prater Hauptallee(並木道)[行先 Stefan-Fadinger-Platz]
→ Löwengasse(フンデルトヴァッサーハウス)
→ Stadiongasse/Parlament(国会議事堂)
→ Schottentor (ショッテン教会)
→ Salztorbrücke(クレントガッセ)
→ Schwedenplatz(ペーター教会)
→ Radetzkyplatz(クンストハウス)
→ Kärntner Ring/Oper(カールスプラッツ) -
<プラーター遊園地>
1873年、ウィーン万博の際に作られました。
元はハプスブルグ家の狩猟場。
<大観覧車> Riesenrad
1897年、イギリスの技師ウォルター・バセットによって建設。1949年の映画第三の男に登場しました。
早速、「第三の男」にも登場した大観覧車に乗りました。
ゴンドラは、とても大きく広々としてます。
15基のうち1基は、内装がレストラン風の特別仕様になっていて、貸切パーティや結婚式などに使うこともできるそう。
ウィーン市内を眺めることができるので、楽しい。
クレジットカードを使うことは 先に伝えるとよいです。
チケットを見せた後、観覧車に乗る前に、トイレがあります。降りた後は入れないので 要注意。
時間:9:00-23:45 -
<プラータ公園の並木道>
【トラム1】Hauptallee ハウプトアーレ
大観覧車から 徒歩 15分 -
<フンデルトヴァッサーハウス>
オーストリアの画家・建築美術家のフンデルトヴァッサーが建てた公共住宅。
原色のタイルが壁に貼り付けられ、カラフルな外観。
「植物と共に生きる家を作ること」という夢を叶えたこの住宅のいたる所に植えられた植物は、現在も成長を続けています。 -
-
<クンストハウス・ウィーン>
緑溢れる素敵なカフェで、寛げるひとときを。
店員のお姉さんも、とても可愛い。 -
1階にあるカフェで、メランジェを頂く。
-
ここは、お手洗いの装飾が変わっていることでも、有名です。
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