2012/06/02 - 2012/06/10
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achakaさん
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今日のメインは
ベルサイユ宮殿&シャーロックホームズ博物館です!!
今回の旅行で一番楽しみにしていた日です\(^o^)/
私は、学生の頃にアーサーコナンドイルの本を読んで以来、
シャーロックホームズのファンになってしまいました^^
それから何度もホームズの小説を読み、
それだけでもロンドンに行ったような気になって楽しんでしました。
このミュージアムを知ったのは、本当につい最近。
絶対来たかったトコです!!
今日という日をどんなに楽しみにしていたことか。
ながーい一日になりそうです^^
♪** 本日のスケジュール **♪
・ベルサイユ宮殿
・ユーロスターでイギリスへ
・シャーロックホームズ博物館
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
-
5:30
目が覚めちゃった。
今日はイギリスに移動をします。
ベルサイユ宮殿→ホテル→荷物を持って
→パリ北駅→ユーロスター→イギリス入国
→シャーロックホームズ博物館
今日も、任務がたくさんあります!
タクシーの運転手との会話、
ユーロスターの出入国手続き。
頑張ります!
7:00ホテル出発。
まずは【サントトリニテ教会】からタクシーに乗ります。 -
7:20
タクシーに乗って《ラファイエット駅》まで行く予定でしたが、
運転手に「近くだから歩いて!」って(ー_ー)!!
確かに近くだけど、母もいるし、
今日一日歩くからタクシーに乗りたかったのに。 -
7:50
《PONT de SEVRES駅》到着〜
ここから171番のバスに乗る!
(インターネットでリサーチ済み!)
階段を昇ると171番のバスが目の前に。
「お母さん、早く早く!!」
乗り込みました^^ -
ステキなお家♪
石造りのお家っていうのかな。
憧れるなぁ・・・ -
小学校の前に小学生が。
かわいい♪
思わず写真撮っちゃった。 -
あっ
飛行機雲だ!
なんだかウレシイ♪ -
公園かな。
いろんな色のバラが咲いていました^^
「写真撮って、撮ってー」って母が。 -
8:45
でね、ずっとバスに乗っていて
なかなか着かないねーって言っていたら・・・
《PONT de SEVRES駅》に到着・・・
戻って来ちゃった(>_<)
ナンデ??
どうやら2種類あったらしい・・・
171番のバスが・・・
今度は運転手に
「このバスはベルサイユ宮殿に行きますか?」ってちゃんと確認をした! -
9:10
バスがベルサイユ宮殿の目の前に止まりました!
さぁ急いで行きましょう♪ -
見えているから、小走りになっちゃう^^
「お母さん、早く早く〜」 -
ルイ14世の騎馬像
んーっと、マリーアントワネットと結婚したのは・・・
「ルイ16世!」母が答えた。 -
金ピカピカの門!!
華やかさが全然スゴイです\(^o^)/ -
とにかく広くておっきい!
入り口を探すと・・・
意外に並んでいませんでした。
すぐ入場。
でもガイドの貸し出しコーナーは激混みです。
ルーブル同様、そんなに時間がとれなかったので
そのまま自分の力で回ることにしました^^ -
まずあるのが「王室礼拝室」です。
毎朝ミサが行われていたそうです。
白大理石が真っ白で眩しい(*^_^*) -
よーく見て!
スゴク凝っているの。
天井なんだけど、凝ってる。
見とれちゃいました^^ -
「ヘラクレスの間」のフレスコ画。
ホントに素晴らしい。
すっと上ばかり見ているから、
首が痛くなっちゃうけど、見る! -
これもスゴイなぁ。
ルーブルとは違った感じで、
こちらも見どころ満載です! -
宮殿内のいろんなトコにいます。
「ルイ14世」
さすが、ベルサイユ宮殿を建設した人!
両親であるルイ13世と王妃アンヌ・ドートリッシュは不仲で23年間子がなく、彼は「神の賜物」と見なされた人。
ルイ13世が41歳で死去すると、僅か4歳のルイ14世が即位して母后アンヌが摂政となった。 -
扉もステキ!
薄いブルーにゴールドの模様。
なんか私のマリーアントワネットのイメージがソレ!
偶然。 -
天使?
たくさんいます。
かわいい^^ -
「ディアナの間」の天井画。
宮殿の壁や天井には
聖書や戦争をテーマにした絵画が多く描かれている。
(本に書いてありました!) -
凝りすぎていて、スゴイ!の一言です^^
-
「鏡の間」
超有名なトコ。
全長73メートル、
357枚の鏡が埋め込まれているそうです。 -
何度も雑誌やインターネット見ていたんだけど、
実際に見ると感極まるものがある。
ずっと眺めていたいのだけど、
後ろからどんどん人がくるよー(>_<) -
よーく見て!
こういうのって、誰が考えるのだろう??
デザインをしたのは、誰なんだろう?? -
「アントワネットと3人の子供」の肖像。
-
「戴冠の間」
ナポレオン1世の戴冠式。
ルーブル美術館にも同じ絵が。
当時の画壇においては、複製の作品は元の作品とはどこか一ヶ所以上を変えて描かなければならないという決まりがあったそうです。
ヴェルサイユ宮殿に展示されているこの二作目では、画面左側に描かれているボナパルト家の女性のうち、向かって左から二番目の女性だけがピンク色の衣装を身に着けています。一作目のルーヴル版では、全員が白の衣装で描かれています。
この二作目が完成したのは1822年。
戴冠式からは18年が経過していました。この時、ナポレオンはすでにセント・ヘレナ島で亡くなっていたのですが、ダヴィッドはこの作品を完成させました。 -
こちらは、ルーブル美術館の
「ナオレオン1世の戴冠式」 -
こちらもルイ14世なのかしら??
-
ナポレオンさん♪
-
これも天井です!
やっぱり大好き、天井^^ -
ここ、雑誌でみたことあるー
なんだっけ?? -
アンジェリーナを発見!
朝食が果物だけだったから、
お腹が空いちゃったー\(^o^)/
母も疲れているみたいだったし、休憩しましょ♪ -
シャンゼリゼ通りを歩いた時に行けたら行こうと思っていたけど、行けなかったの。
だから、ここで見つけて嬉しかった^^
そう言えば、るるぶにベルサイユ宮殿にもあるって書いてあった!
まだナイフとフォークとナプキンしかないのに、
ドキドキしてしまう(*^_^*) -
このシャンデリア、ステキ★★
-
店内にも絵が。
落ち着いた店内で、そんなに広くないのかな。
私たちの他に、
3組の方がお食事をされていました。 -
サンドウィッチをいただきます。
わたしは“SCANDINAVE”
母は“BEJITABURU”をオーダーしました♪
お腹の様子をみて、やっぱりケーキも食べたいなぁ。 -
カフェオレをオーダー。
ミルクポットが可愛い♪ -
“SCANDINAVE”のサンドウィッチには、
スモークサーモンがたっぷり入っています!
スモークサーモンが大好きなので、コレです^^ -
ヨーロッパのお料理には必ずと言っていいほど、
ポテトがついてきます。
しかもポテトフライは少し食べ飽き始めていたトコ・・・
でも、アンジェリーナはチップスになっていました!
これはウレシイ\(^o^)/
パリパリしていて、おいしーの。
全部食べちゃいました。
そしてこれだけのものを食べたら、
お腹もいっぱいになります・・・
ケーキは食べれませんでした(>_<) -
お店の出入り口にはアンジェリーナオリジナルのお土産が売ってあります。
チョコレートや紅茶、ジャムなどなど。
思わず手が伸びたけど、
このまま手荷物が増えると・・・
イギリスまで移動することを考えると・・・
あきらめました。 -
この方は、ルイ18世。
フランス革命が起こると兄ルイ16世のヴァレンヌ事件と同時にドイツに亡命する。
1795年、革命政府によって幽閉されていたルイ16世の王太子ルイ・シャルルが死んだという風評が流れると、ルイ・シャルルがルイ17世と呼ばれていたことから、自らはルイ18世を名乗った。
その後政権を獲得したナポレオン・ボナパルトと王位を巡る駆け引きを起こしたが、ナポレオン戦争の開始によってうやむやとなった。
ナポレオン1世が対仏大同盟軍によって追われ、その後のウィーン会議でイギリスなど諸外国からブルボン朝の王政復古が支持されたため、フランスに戻って即位した。 -
ここまで丁寧に飾り付けられています!
でも誰なのかがわからないです・・・ -
すっごいシャンデリア♪
-
「メリクリウスの間」
儀式用の寝室だったそうですが、ルイ1世が逝去した際、
ここに1週間安置されていたそうです。
そしてここでマリーアントワネットが出産をしたということでした。
それを部下たちがみんな見ていたというのです。確かに男の子が生まれたかどうかの承認になるためだそうです。
-
「王妃の寝室」
マリー・アントワネットは、1789年10月6日未明、民衆によってパリに連れて行かれるまでこの寝室を使っていました。
その折、暴徒が王妃を襲撃しようとしましたが、アントワネットはこの部屋の壁際にある隠し扉から王の寝室に避難しました。 -
壁紙がステキです^^
-
王妃の寝室の天井
-
ベルサイユ宮殿の家具について
アンドレ=シャルル・ブールは、1672年にはすでにルイ14世、王の家族、そして宮廷のためにありとあらゆる種類の家具を制作し、銅と鼈甲の截嵌細工とブールの名は切っても切り離せないものとなっていた。 -
「皇太子の図書室」
-
「皇太子の寝室」
-
家具好きじゃなくても、見とれちゃいますよ。
コレは! -
「大広間」
ルーブル美術館を思い出すくらいの、
絵画の数!
本当にスゴイです! -
12:15
外にでた。
すっごく気持ちがいい\(^o^)/ -
青空がキレイです!
楽しいよー
まだ時間に余裕があるので、庭園を散歩しましょ♪ -
庭園について
ヴェルサイユ宮殿の庭園は、広さ約100万?。ルイ14世が自ら現場を監督し、「庭園案内の手引き」を書くほどの熱の入れようでした。約40年という長い歳月をかけて完成されたこの庭園は、フランス式庭園の最高傑作と言われています。
庭園の整備には莫大な作業が必要でした。
森林、牧草地、沼地でしかなかった場所に、花壇やオレンジ園、池、水路などを作るために、大量の土を運ぶ必要がありました。土は手押し車に乗せて運ばれ、木はフランス全土から荷車によって運ばれて来ました。何千人という人々が、時には一個連隊が丸々借り出されて、この大規模な造園工事を進めました。 -
あっ!
誰か見える!
ズーム ズーム ズーームして・・・ -
手入れをしている方です!
イケメンだったの^^ -
プチ・トリアノンへの道。
お気に入りの廷臣・側近たちしか出入りを許されなく、
ルイ16世も招待されなければ訪れることはできなかったそうです。
王の寝室はなく、彼は一晩もここで過ごすことはなかったという。
そんな夫婦、寂しいなぁ。 -
もう少しすると、お花が満開なのかな♪
あと一歩って感じね。 -
ベルサイユ宮殿よりも噴水庭園のほうが建設にかかったと言われています。
宮殿建設の25,000人に対し、36,000人が投入されたそう。
噴水にはルイ14世の三つの意図が込められている。
「水なき地に水を引く」
「貴族を従わせる」
「民衆の心をつかむ」
なんだか自分勝手な人なんだなって思っちゃいました。 -
小学生かなー
休憩中かなー
ルーブル美術館の時も思ったけど、
フランスの子供たちは幸せだなー
こういう美術を身近で感じることができる。
羨ましい。 -
これも何か意味があるのかしら。
誰かと誰かのイニシャルが入っているとか?? -
バイバーイ(^o^)/
また来るね〜 -
こういうのをなんと言うんだっけ。
ストリートパフォーマンス??
歩きながらずっと見ていると、
鼻をかいたり、口をムズムズ動かしたりしているの。
完璧さが足りないよー(ー_ー)!! -
12:25
バス停の目の前の景色。
うーん、もうちょっとここにいたいな。
青空がキレイ^^ -
《Franklin D. Roosevelt駅》
他の駅と、違うの!
他は、ブルーの看板に白太文字で駅名が書かれている。
でもここは違う。
ルーズベルトが特別なのかな?? -
13:35
《ラファイエット駅》で降ります。
ここでタクシーにお願いをします。
タクシーの運転手はとても親切な人で、良かった^^
ホテルからスーツケースを持ってくると、
すぐに車に積んでくれた!
「僕がするから触らなくていいよ」って。
イケメンなうえに、親切なんてー\(^o^)/ -
[ホテルに行ってスーツケースを持って、パリ北駅に行く。
だから待っていて欲しい。]
そんなことを、
また、書いてみた。
「OK!!!ノープロブレム!」って\(^o^)/ -
13:45
パリ北駅に到着〜
ユーロスターは15時13分発だから、余裕です!
ホテルから北駅、とても近かったです! -
インターネットでは、よく見た光景。
でも・・・
とても広いので、一瞬で頭の中が真っ白になりました。
北駅については色々調べてあったのですが、
すでにノートを見ることも忘れ、
とりあず、人がたくさん並んでいるトコに並んでみた。
数分して、何かがおかしいと思い、
別の窓口に行って聞いてみた。
そしたら「ユーロスターはセカンドフロアよ」って。
スーツケース持って階段は無理。
エスカレーターが確かあったはず。
通りすがりの方に聞いたら、
「カム ヒア!」って。
エスカレーターまで連れて行っていただきました。
「メルシー!センキュー!」なぜか、英仏が混ざっていた。 -
まずは出国手続き。
そこに立っていた係員の方に、
Eチケットを渡し、通過。
イギリスには何しに行くのかと聞かれ、
「トラベル!」
次は入国手続き。
入国カードを記入して、パスポートと一緒にだす。
一緒にいるのは誰と聞かれ、
「マイ マザー」 → 「オーケー」
簡単でした。
イギリスへの入国は大変と聞いていたのでドキドキでしたが、あっさりしたものでした^^ -
待合室です。
ここでベルサイユ宮殿でのことをノートに書き残していたら、
あっという間に時間過ぎました。
この方たちは皆さん、
同じユーロスターに乗るのかな??? -
お水を買うだけだったけど、
パンが美味しそうだったので、一つ、二つ・・・
買っちゃいました^^
パニーニとクロワッサン。 -
とてもわかりやすい案内表示です。
-
14:55
乗りましょう♪
ドキドキです(*^_^*)
初めてのユーロスター! -
すっごい歩いて、1両めなのです(-_-)
ホントにすっごい歩いたのー(>_<)
そしてスーツケースを置く棚がすでに満員御礼。。。
どうしましょ。
座席の上の棚にあげるしかない。
でも私、一応女の子だし。
近くにいた駅員さんに「ヘルプ ミー!!」って言ったら、
他の人を手伝っていてそれどころじゃなさそうだった(>_<)
そしたらば!
横の席の男性がヒョイって上にあげてくれました!
「センキュー!!メルシー!!」
(ここはフランス語?英語?) 笑
笑顔で「ノーブロブレム!」って返してくれた。
ホントにありがとうございます\(^o^)/ -
落ち着いたトコで、
さっき買ったパニーニをいただきます^^
チェダーチーズとトマトとベーコンが挟まっています。
大好きな組み合わせ♪
美味しくないわけがないです!
ペロっと食べちゃいました^^ -
田園。
タッタラ ティラララ ♪
オーケストラの音が聞こえてきそう。
ベートーベンの<田園>^^
きっともうすぐ曲がかわるの。 -
このトンネルからイギリスです〜
眠らずに起きていて、その瞬間を感じることができました!
ダーン タリラー ラー♪
エルガーの<威風堂々>が流れ始めました^^ -
16:40(イギリス時間)
《セントパンクラス駅》に到着です。
ユーロスターに乗っていた時間は、2時間15分。
でもパリを出発したのは、15時15分。
ロンドンに到着したのは、16時40分。
時差って不思議ね。
ちょっぴりオリンピックムード?? -
駅の構内はとても広く、果てしないです^^
急いで【シャーロックホームズ博物館】行きたいけど、
スーパーを発見してちょっと寄ってみることに。
【シャーロックホームズ博物館】は18時まで・・・
母は疲れたらしく、今日の夕食はここで何かを買うって。
心の中では「急いで!急いでおくれ、母!!」って叫んでいた。
そしてここからタクシーに乗って、
ロンドンのホテル『ロイヤルナショナル』へ向かった。
フロントでチェックインをして、部屋へ。
私は荷物を置いて、「じゃあ出掛けてくるね!」と走って部屋をでた。
タクシーを見つけ、乗せてもらい、
ノートを見せて
「アイ ゴー トウーシャーロックホームズミュージアム!」
「OK!OK!」っと快く乗せていただきました。 -
そして止まったトコが、
《ベイカーストリート駅》・・・ナンデ??
「ノーノーミュージム!」
「ソーリー!!」
間違えたらしいです。
すぐにミュージアムへ行ってくれた。
そして追加料金はなしでいいって。
「センキュー\(^o^)/」 -
17:35
もーギリギリに到着だよ(ー_ー)!!
スーベニアショップでミュージアムのチケットを買って、
一度外へ出て、隣のミュージアムへ。
ドキドキしながら階段を登ります。
何もかもが雑誌やホームページで見た光景なの!
すでに、感動。 -
ホームズとワトソンの居間。
居間と寝室には暖炉とヴィクトリアン家具が並んでいます。
そしてアーサーコナンドイルの物語の中にでてくる小物が飾ってあって、見どころ満載です^^
感動のあまり涙がでそうです。。。 -
暖炉のそばのホームズのアームチェアに座って、
ホームズの帽子をかぶって、写真を撮りました\(^o^)/
ちょっとホームズ気分。
このイスの上で体育座りをしながら、
ホームズは推理をするの。
その姿が目に浮かびます^^ -
これは依頼者用のイスかしら??
この居間は殆どの依頼人を招き入れた重要な場所。
物語の中で、何度も登場した部屋。
想像通り狭いです!(笑) -
後ろを振り向くとダイニングテーブル。
-
ここは寝室です。
-
3階へ行くと、
お部屋の隅にホームズが\(^o^)/ -
可愛いお部屋です。
ハドソン夫人のお部屋みたいです★★★ -
ホームズの拳銃。
「ボール箱」の耳
「技師の親指」の親指
物語にでてくるものが詰まっていました^^
でも、耳は怖かった(>_<) -
最上階のお部屋へ、
作品にちなんだ人形です。
たっくさん並んでいました!
まずはホームズのライバル、
ジェームズ・モリアーティ教授です。
(右)56ある短編小説のうち24番目に発表された作品
「最後の事件」
有名なライヘンバッハの滝のシーン。
二人一緒に滝の中に落ちたけど、
「空家の冒険」でホームズ復活です! -
(左)56ある短編小説のうち12番目に発表された作品
「ぶな屋敷」
アーサーコナンドイルの母が、物語のアイディアを思いついた作品。
ドイルはホームズ物語を打ち切るつもりでいたのですが、この作品のアイディアを得たことで、ホームズは命長らえることになったそうです^^
(右)56ある短編小説のうち17番目に発表された作品
「グロリア・スコット号事件」
シャーロック・ホームズが大学在籍中に手掛けた最初の事件で、探偵を職業とするきっかけになった事件です。 -
(右)56ある短編小説のうち最初に発表された作品
「ボヘミアの醜聞」
ホームズを翻弄させた「アイリーン・アドラー」
ホームズはアイリーンを回想するとき、
常に「あの女性(ひと)」と呼ぶ。(有名なお話です^^)
(左)56ある短編小説のうち最後に発表された作品
「ショスコム荘」
アーサーコナンドイルが執筆した最後のホームズ作品です。 -
一番大好きな「バスカヴィル家の犬」
長編小説4作のうちの一つ。
一番最初に読んだ、アーサーコナンドイルの本。
なので、思い出深いです。 -
(上)56ある短編小説のうち6番目に発表された作品
「唇のねじれた男」
物乞いに扮した、ホームズ。
ホームズに見えないよー
(下)56ある短編小説のうち18番目に発表された作品
「マスグレーヴ家の儀式書」
閉じ込められた穴を覗き込むホームズ。 -
19世紀のイギリスのおトイレって、
こんな感じなのー??? -
スーベニアショップ♪
リサーチ済みなので、
欲しいものをどんどん手に取ってしまう(*^_^*) -
私ヌイグルミは好きじゃなくて
持っていなかったんだけど・・・
買っちゃいました〜\(^o^)/
この子、かわいいんだもん♪ -
他にも、ポストカード・手帳・カップ・ブックマーク・
ボールペン・トレイ・トランプと手に持ちきれなくなってしまいました(*^_^*)
しあわせ〜 -
お店の方のご好意で、
18時を過ぎちゃったんだけど
「もう少しいいわよ」って\(^o^)/
18:15
外にでて、しばし外観を眺めていました。
そしたら男の人に声をかけられて、
「写真を撮ってもらってもいいですか」って。
「いいですよ〜」
お礼に私も撮ってもらっちゃいました!
ラッキー!! -
もう1枚。
超ウレシー!!
「ありがとうございます!」って言われたので、
「私のほうこそ^^」 -
つぎは、すぐ近くにある大きな公園
【リージェンツパーク】へ行きましょう♪
建物に感動。
うーん、何もかもが見とれちゃう。
リージェンツパークはバラを見たい母のために調べ、
今が見頃の予定。
明日、行くんだけど、下見です^^
咲いているといいなー
たっくさん咲いているといいなー -
19:00
到着です。
門がステキですね♪ -
すぐ目の前にバラが咲いていました!
でもね、見ごろはもう少し先かなー
つぼみが多いの。
そして、この公園、ひろいよー
しばらく歩いていると、
お天気雨が降ってきました。
でも、気持ちイイ^^ -
あっ虹がでている!!
見えるかなー
綺麗に虹の橋が架かっているのです\(^o^)/
スッゴイキレイに見えます! -
感動して眺めていたら、
近くにいらっしゃったファミリーのパパが写真を撮ってくれるって。
「スマーイル^^」って。 -
お天気雨もあがって、きれいな青空です^^
気持ちがいいー
20分位歩いて、帰りましょ♪
目標、20時!! -
あっフィット発見!
自分と同じ車が海外にあるのって、嬉しい。
そうだ!ここのそばにキャスキッドソンがあったハズ。
行きたいなー
職場の仲がいい人がキャスキッドソン大好きなんだよね。
行ってみましょ♪
リージェンツパークからはすぐでした^^
(非常に残念なことに、
カメラの充電がなくなっちゃいました(>_<))
でもキャスキッドソンは、とても可愛らしいお店でしたよ^^
マグカップと自分用にトートーバッグを購入しました♪
そしてスーパーのようなトコに寄って、
美味しそうなイチゴと、
サラミと、
お水を買ってタクシーで(笑)
ホテルへ戻りました。 -
20:10
ホテルに到着しました。
ゴロゴロしている母と一緒に(笑)
イチゴとサラミをツマミました^^ -
サラミが、とても美味しかったんです^^
ナイフで細かく切って、
ずっとつまんでいました!
イチゴも甘くて美味しかったです。
果物はパリで失敗しちゃったから迷ったんだけど、
いいものが食べれて良かったです。 -
コレもスーパーで買ったもの。
ハムとチーズのシンプルなサンドウィッチ。
パンが美味しい!
あっという間に食べちゃった^^ -
1Lのお水ですが、
キャップに注目です。
とても飲みやすかったです!
ロンドン1日目、終了です。
明日は、マダムタッソーとロンドン市内観光ツアーです。
天気予報を見たら、雨・・・
晴れておくれー
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