2012/06/02 - 2012/06/10
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achakaさん
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母との旅行も今日が観光最終日です。
母が行きたがっていた『コッツウォルズ』へ行きます!
雑誌やインターネットで調べれば調べるほど、
魅力的な村です(*^_^*)
ツアーを申し込みました。
【コッツウォルズ1日観光ツアー Bコース】
<イギリスらしい美しい村>
☆可愛いお店が建ち並ぶブロードウェイ
☆「コッツウォルズのベニス」と言われる
ボートン・オン・ザ・ウォーター、
☆英国骨董店が軒をつらねるバーフォード
☆「英国で最も美しい村」と称される村バイブリーを巡ります。
そして、そして、朝、こわーい思いをしました(>_<)
ホテルをでて、すぐの公園で・・・
♪** 本日のスケジュール **♪
・コッツウォルズ バスツアー
・ロンドン散策
・帰国の準備
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
-
6:45
おはようございます^^
ホテルを出発します。
タクシーに乗って
《トッテナムコートロード駅》へ行き、
待ち合わせ場所の《ヴィクトリア駅》まで行きます!
ホテルのロビーを出ると、
「・・・。」
今日はタクシーがホテルに止まっていないです(>_<)
探さなきゃ!
ホテルをでて、ウロウロしていると、
ある男性に話しかけられました。
「どうしたの?」
「タクシーを探しています。」
「こっちにおいで。タクシーいるから」 -
ついて行ったら、公園に入った。
近道かなって思ったら、
木の陰から2人の男性がでてきました。
「ポリス!ポリス!」って。
警察手帳らしきものを見せてきました。
そして「コカインを持っているか?」って
ものすごい剣幕で言うの。
とりあえず
「あいきゃんとすぴーくいんぐりっしゅ!!!」
言ってみた。
「パスポートを見せろ」
素直に見せちゃいました(>_<)
「財布を見せろ」
こちらも怖さのあまり
あっさり見せちゃいました(>_<)
そして母にも財布を出せと。
母は財布を持っていなかったのです。
「ノーまねーーー」って叫びました。
ショルダーの中を見せて。
「OK!」と言って、2人の男性は去って行き、
最初に声をかけた男性もなぜか去りました。
もしかして、危なかったのかな・・・って。
(帰国して友人や職場の人に話すと、 たっぷり怒られました(>_<) パスポートを簡単に出しちゃダメ!って) -
無事、タクシーを拾うことができ、
《トッテナムコートロード駅》へ。
ここからバスに乗る予定なのに、
今度はバス停が見当たらないの(>_<)
またタクシーに乗り、
《ヴィクトリア駅》へ来ました。
でもね待ち合わせ場所がわからないのー!!
《ビクトリア駅》に周辺地図があったので、
探して見た。 -
7:35
ショッピングセンター内にあるので、
地図ではわかりやすい!
歩いて、5分ほどで着きました。 -
7:40
まだ誰もきていませんでした。
数分すると集まってきました!
日本語ガイドツアーですので、
当然、参加される方皆さん日本人でした(*^_^*)
24名の楽しい旅の始まりです〜 -
〜車窓より〜
遠くに見えるのが、マーブルアーチ。
バッキンガム宮殿から、移設されたものらしい。
マーブルアーチは、大理石でできた凱旋門。
バッキンガム宮殿の正門としてデザインされています。 -
そして不思議なオブジェを発見。
多分、見る角度によって何かに見えるのだと思う。
でもなにかな・・・
馬?? -
アパートなのかな。
ヨーロッパって家もアパートも
ぜーんぶ素敵に見えます! -
煙突に乗っかっている、植木鉢。
これは家の中にある暖炉の数を示しているそうです! -
サービスエリアでトイレタイムです(*^_^*)
噴水があるの〜
思わず見とれちゃった。 -
あっ!
スタバだ。
スタバもマックも
日本で利用しているお店があると
安心して利用できますね^^
温かいカフェラテをいただきます!
バスの中は基本的には、
飲み物・食べ物がNGなのです。
でも一口で食べれるもの、
キャップや蓋がついている飲み物はOK。 -
のどかな風景がしばらく続きます^^
コッツウォルズの名前は、羊を囲い込む柵やまたは羊小屋を「コッツ」と呼んでいたこと、そして田舎にある牧草地の丘を「ウォルズ」と呼んだことに由来する。そして「羊小屋のある丘」という呼び名がいつの間にか「コッツウォルズ」となっていったのである。 -
コッツォルズ、最初の《バーフォード》
家のカラーが可愛いです!
噂の『はちみつ色』です^^
少し雨が降っているのは残念ですが、
でも早くバスから降りて街並みを見ながら
散策をしてみたいです\(^o^)/ -
あっ!
マナーハウス!!
ラッキーなことに、
門が開いた瞬間にバスが到着したのです!
車が中からでてきて、門が開いたらしい。
超ラッキー\(^o^)/ -
コッツウォルズっぽい建物、第1号!
テンションが上がります〜 -
ここのお店のハチミツが絶品だと、
ガイドさんが言っていたので。
私の職場の上司は、
ハチミツが大好きなんです!
ワッフルメーカーを購入されワッフルを焼いて
ハチミツをかけます!
紅茶にもハチミツを入れます!
ハチミツと無縁だった私からすると、
こんなにハチミツを使う人を初めて見ました♪
だから上司へのお土産の一つは、
コッツウォルズのハチミズです! -
次のお店は雑貨屋さんです♪
小物をいっぱい買っちゃいました。
そして支払う時に、
間違ってユーロをだしたの(>_<)
恥ずかしー
でも「持っているユーロを全部だして」って。
小さな袋に入れてくださいました。
コインばかりの私のお財布事情を知ってか、
ポンドのコインもだしてって。
お札に変えてくださいました!
記念に写真を撮らせてくださいm(__)mって言ったら、
「OK!」って。
優しい人に巡り会いました^^ -
バスに乗って40分移動します。
次は《バイブリー》です。 -
坂を上ってます。
あと少しで到着です♪
詩人・画家ウィリアム・モリスに「英国で最も美しい村」と賞賛された村です。
小さな村バイブリーの魅力はアーリントン・ロウ。
羊毛の産地として栄えた14世紀に建てられたもの。元来羊毛店だった場所が織工小屋となり、現在はナショナル・トラストにより管理されています。
この村の低い屋根と切妻壁の家並みは、コッツウォルズ・スタイルを象徴しています。 -
バイブリーに到着です。
40分の自由行動ですので、
1周してこようかと思います!
遠くに見えるのは、「スワンホテル」です! -
「スワンホテル」
17世紀創業の老舗ホテル。
21室しかない小さなホテルですが、各室のインテリアは伝統的なカントリースタイルで装飾され、ツタの葉が絡まった緑が大変美しいです。
秋になると紅葉もするそうです。
見てみたいなー -
コルン川の水がとてもキレイです♪
澄んでいるの。
手ですくってみたい。
冷たいのかな。 -
黒鳥です♪
白鳥は地元でも見れますが、
黒鳥はバレエ“白鳥の湖”でしか
見たことがないの(笑)
ちょっと感動です^^ -
おっ!
エサをあげている、
現地の方?旅行者?発見です。
白鳥が2羽と黒鳥が1羽。
もっと、もっといるのかな・・・
キョロキョロ探して見たけど、けど・・・いない。
しょぼーん。 -
お庭がステキです♪
先を見ると、同じ様な家が何件も見えます。
なんだかドキドキしちゃいます。 -
こういうのって家の壁の色がステキだから、
いいのよね〜
なぜ、外壁にバラが咲くのか。
ツルが外壁にうまく吸い付くのだろうか。
母が「いいなーいいなー」って、
ずーっと言ってた^^ -
ホントにお庭がキレイに手入れされています。
そしてピンク・オレンジ・ムラサキと
いろんな色の花が咲いています♪ -
赤いバラが咲いています^^
憧れです。
こんなお家に住んでみたいな。
コンビニもなーんにもない、ここに。 -
こういう緑が好き!
-
ん?
ここはもしかして“アリーントン・ロウ”かな。
あんまり意識せず、歩いていたから、いつの間にか・・・ -
ここも・・・?
癒されます。
しばらく見とれちゃいました。
ずっとここにいたいなぁ(^.^) -
バイブリーで唯一のお土産ショップです♪
裏側にはマスの養殖場があります。
お水がとてもきれいだから、
マスの養殖が可能なのだろうか。 -
ここはカフェテラスなんだそうです♪
でも、雨が降ったばかりで、
誰もいません・・・
んー晴れていたらお茶したかったよ。 -
可愛い置物を発見!
なんだか愛嬌のある、カエルさん^^ -
かわいい〜\(^o^)/
姪っ子の顔が思い浮かびました^^
ちなみに売り物です。
でも重たくて、大きくて、買えません・・・ -
欲しいなぁ・・・
また、いつか、
会えるかなー(T_T)/~~~ -
駐車場から見た、スワンホテル。
いつか泊まってみたいなぁ。
今度は紅葉の時に来てみたいなぁ。
バイブリー・・・好きかも。
次は、《ボートン・オン・ザ・ウォーター》です。
車で40分なので、また車窓を楽しみましょう♪ -
バスの駐車場から石垣の間の道を通り抜け、
ダイヤルハウスホテルの前にでます。
ここは迷路みたいです(笑)
村の中心部まではガイドさんが一緒です。
でも、帰りは自力で駐車場まで行かなかなければ・・・
母と二人、必死に道を覚えます!
でも周りの方達も同じように、
必死に道を覚え、写真を撮っていました!(^^)!
皆さん、無事に戻ってきましょーね♪ -
村の中心にあるホテル「ダイヤル・ハウス」
17世紀に建てられたカントリーハウスを改装したホテルだそうです。
かわいい庭があり、花で飾られています。
ここでガイドさんから離れて、
自由行動です。
お腹が空いているので、
ランチタイムです(*^_^*) -
イギリスといえば『パブ』です!
絶対入ってみたかったのー
お酒飲めない二人でも、楽しめるかなって^^
メニューです♪
読み取るのに、数十分かかりました♪
ローストビーフは週末だけなんですって。
残念・・・ -
カウンターへ行ってオーダーをします♪
ビールが飲めるともっと、もっと、
楽しめるんだけどねー。
私も母も酔っ払いに大変身してしまいます(-_-) -
数分後、フィッシュ&チップスがきました!!
憧れのフィッシュ!!
そして想像以上に大きいです。
食べ切れるかなー
テーブルにあったビネガーをたっぷりかけて食べるのが、
一番おいしいです^^ -
思っていた以上に美味しいです\(^o^)/
衣はカリッとしていて、
白身が肉厚で、ホクホクしていて、柔らかいの。
こんなに美味しい白身フライを食べたのは、
初めてです☆☆☆
幸せです^^ -
グリーンピースのスープ♪
これはかなりの量で、
2人で食べても全然減らなかったの。
あっでもね、パンをスープに浸して食べてみた!
おいしーのです(*^_^*)
とても幸せなひと時でした♪ -
《ボートン・オン・ザ・ウォーター》
お腹もいっぱいになったので、
散歩とショッピングに出掛けます♪♪ -
とても可愛らしいショップです♪
お皿やカップ、スプーン、フォークなど
キッチン用品のショップです。
割れ物は無事に日本に持ち帰ることが難しいから、あまり買わないようにしましょうねって話していたのに・・・
母はたっぷりと買っちゃっていました(笑)
私は“オイルボトル”を一つ、買いました^^ -
ウィンドラッシ川が村の中心を流れています。
あひるがたくさんいましたよ。
いいですね、
人と動物が共存しているのって。 -
ズーム・・・
ズーム・・・
すると、車です!
“MOTOR MUSEUM”だからですね。 -
《ボートン・オン・ザ・ウォーター》には、
“MOTOR MUSEUM”や“Model Village”があります。
Model Villageは、この街並みを9分の1のサイズで再現したミニチュアを歩くことができるそうです。ガイドさんによると、ほとんどの方がここへ寄るそうです。
でも私と母は、
お土産ショップ巡りとお散歩のほうがいいのです♪♪ -
日本でこういうトコ、行ったことがないよ。
あるのならば、行ってみたいなぁ。
ずっと、何時間でもボーっとしていられる不思議な街。 -
塀になっている、レンガ?石?は、
接着していないのだそうです。
積み重ねただけなのだそうです。
日本では考えられないですね。
レンガの色が、コッツウォルズカラーです^^ -
フィット発見!
やっぱりウレシー\(^o^)/
パリでも1台。
イギリスでは2台。
テンションあがります〜 -
《ブロードウェイ》へ移動です。
今までのところと比べると、
少し建物のカラーが濃いです。
チョコレートっぽいです。 -
人があまりいないです・・・
少し寒くなってきたので、
必死にショップを探して入りたかったのー
建物の中に入りたかったのー -
あっでも、このお家は素敵です^^
足を止めて、写真タイムです♪ -
見つけました!
しかも可愛いショップです!
姪っ子へのお土産はここでたくさん買っちゃいました♪
そして自分用も♪ -
お店の外でも写真を♪
-
やっぱり寒いので、
急ぎ足になってしまいます。
でも、素敵な街並みはステキなのです^^ -
-
-
茅葺屋根のお家が1件あるってガイドさんがバスの中で話されていました。
これか!!!
アブナイ、アブナイ。
寒くて、急ぎ足で、
見過ごすトコだったよ。 -
-
集合時間は、16:40です。
まだまだ時間があります。
でも、皆さん集合が早いです(笑)
気持ちは一緒・・・?
少し寒しのと、コッツウォルズを十分すぎるほど堪能しているからだと思います!
って、バスの中で話しました^^ -
おっ!
羊さんを発見です。
羊の少し悲しいお話??を
ガイドさんから聞きました。
羊で美味しいのは“ラム”
永久門歯がない生後12ヶ月未満の羊です。
そして食べちゃうのはオスが多いのです。
メスは子供を産まないといけないので、
生き残り、何匹か産んだら食べられちゃいます。
その頃には“マトン”と呼ばれています。
ちょっと聞いていて悲しくなりましたが、
コッツウォルズでラムを食べたいねって
私と母は、朝、話をしていました・・・。
(結局食べれなかったのですが) -
んー今から青空です・・・
あまりにもキレイすぎて、
帰りのバスの中、
ずっと窓の外を見ていました。
他の方はグッスリzzz
もちろん、母もzzz(笑) -
〜車窓より〜
ロンドンへ戻ってまいりました♪
すっかり晴れやかになっています^^
白い建物が眩しい★ -
ヨーロッパっぽい建物です♪
何がちがうんだろ??
やっぱり地震とか水害が少ないからかな・・・
地震が頻繁にきていたら、
建物がボロボロになっちゃうよね。 -
ロンドン?ヨーロッパ?では、
3階以上の建物を
『パーパスビルトフラット』と呼んでいるそう。
日本でいう、マンション。
1か月とか、1週間単位でも泊まれるそうです。
レオパレスみたいな感じかな。 -
-
-
-
-
お花屋さんです。
あんまり華やかではないかな。。。
それとも今まで見てきた景色が素晴らしすぎて、
見劣りしちゃったのかな。 -
-
かわいい〜\(^o^)/
あまりの可愛さに、
しまったカメラを急いでだして、パシャっ。
間に合ったー
こういう“幸せ写真”は何枚あってもいいよね♪ -
18:10
ロンドンへ到着です。
<ヴィクトリア駅>の近くで解散です。
母をタクシーに乗せ、
運転手さんへお金を渡しホテルへお願いをしました。
私は、これから歩きまくります!
ロンドンを堪能しようと思います♪♪
だって天気がとても良いんですもん。 -
《ウエストミンスター寺院》
英国ゴシック建築の代表傑作です。その歴史はイギリス王室の歴史と重なる。11世紀にノルマン朝最初の王ウイリアム1世が、このウエストミンスター寺院で戴冠式を行って以来、現在まで王室と深いかかわりをもつ寺院として存続しています。
ここで歴代の国王は戴冠式を行い、結婚式を挙げ、永遠の眠りにつく。
故ダイアナ妃の葬儀もここで行われました。
そして昨年の4月には、
ウィリアム王子とケイト・ミドルトンさんが挙式を挙げられました。 -
ゴシックのバラ窓がステキです^^
-
《国会議事堂(ウエストミンスター宮殿)》
有名な時計塔があります。
昨日のバスツアーでもちらっと見たけど、
でも、じっくり見たくて、ここまできました。
ロンドンを感じます^^
感動にひたっていると、
同じような方がほかにもいらっしゃいます。
ジッと時計塔を眺めています。
いつまでもこうしていたいなぁ。 -
大きな、大きな国会議事堂。
スゴイ造りです。 -
《ビッグベン》
時計台の高さは96.3M・下部の61Mは煉瓦造、残りの高さは鋳鉄の尖塔。時計の文字盤は地上55Mのところに位置しています。 -
大時計の文字盤はオーガスタス・ピュージンによって設計され、直径7Mの鉄枠に312個の乳白ガラスがステンドグラスのようにはめこまれ、文字盤の周囲には金めっきが施されている。
それぞれの文字盤の下には金文字のラテン語で
"DOMINE SALVAM FAC REGINAM NOSTRAM VICTORIAM PRIMAM" (主よ、我らが女王ヴィクトリアに御加護を)と刻まれているそうです。
そんなの、みえないー(>_<) -
上を向いて歩くと、
楽しい発見があります♪ -
あっまた!
素敵な街灯を発見しました^^ -
-
下を見て歩いても、
楽しい発見があります♪
右だけ確認すればOKなんだよね?
そういうことだよね? -
ロンドンの公衆電話。
なにかもかもが、ステキです! -
このベンチの隣のベンチにカップルが座っていました。
ただ座っているだけなのに、絵になる。
これってどういうことでしょ。 -
こういうところも凝っています。
全部の街灯がコレでした! -
そして目の前には、《ロンドンアイ》♪
遠くから見ると、観覧車???
近くで見ると、おっきな目。
名前の由来だから、そう見えるのは当然ですね。
人を乗せるカプセルは32個ついていて、それぞれに空調が付いているそうです。
ただし夏場はガラス張りのカプセルなので、温室状態になることもしばしばあるそうです(笑) -
ズーム。
ズームして、見てみた。
やっぱり“目”です^^ -
《Joseph Bazalgette》
(ジョセフ・バザルゲディ)
19世紀の英国の土木技師です。
大きな業績はコレラの流行から都市を救援するのに尽力し、テムズ川を浄化し始めた人。
(ウィキペディアに書いてありました。)
あまりにも立派なものだったので、
どんな人なんだろうって気になり調べました^^ -
《ロンドン水族館》
ロンドンアイの隣にあります。
水族館に見えないですよね?? -
テムズ川の横をずっと歩きます♪
楽しい!
とても楽しいです!
ロンドンに住んでみたくなった、一瞬です^^ -
あっ!
また公衆電話を発見!!
今度は黒いボックスです。
でもね、よーく見ると・・・壊れてます(ー_ー)!! -
おっ!
シャーロックホームズの広告バス!
今は、シャーロックホームズパブに向かっているので、シャーロックホームズが自然と目に入ってきました^^ -
そして・・・発見です\(^o^)/
《パブ シャーロックホームズ》です。
しばらくお店を眺め、
次は写真を撮りまくり、
そしてまた眺めていました。 -
インターネットで何度も見た光景です♪♪
ホントはね、お食事がしたかったの。
でも超混んでいまして、
一人で入って、食事をする勇気がなかった(>_<) -
だから、ずっと眺めてました^^
また来るからねー
きっと来るからねー
(^.^)/~~~ -
《トラファルガー広場》
1805年10月21日スペインのトラファルガー岬の沖合で行われたトラファルガーの海戦で、フランス・スペイン連合艦隊を打ち破ったネルソン提督をたたえる広場がトラファルガー広場です。
この戦いに破れたナポレオンはイギリス侵攻をあきらめることになり、ネルソン提督はイギリスを救った英雄となったけど、提督自身はその海戦で戦死した。広場にはネルソン提督の記念碑が建てられています。 -
次の目的地。《Baker Street駅》を目指します!
13番か139番のバスに乗ると、
ベイカーストリート駅まで連れて行ってくれます。
やっとの思いでバス停を発見。 -
159番に乗っても、《Baker Street 駅》には連れて行ってくれないの。
でも乗ってどこかで降りればいいかなぁ。
《Oxford Circus》で降りて、乗り換えよう!
乗っちゃいます♪ -
【エロスの像】
【渋谷ハチ公】みたいなトコなんだよね?^^
あまりの人の多さにビックリです。
なにかのイベントかなーって思ったけど、
いつも通りの風景なんだそうです。
(バスの中で知り合った方が教えてくださいました^^)
なぜか??
私がこの人の多さに思わず声がでていたのです。
「わースゴイ」って。。。 -
建物がカーブしているー
スゴイ技術なのかな。
見とれちゃいます! -
《Oxford Circus駅》
次は地下鉄を利用します。
バスに乗りたいんだけど、
バス停を探すのが大変(>_<) -
《Oxford Circus駅》からベイカールー線で
《Baker Street駅》へ移動します。
電車の中で“地下鉄路線図”を広げて確認をしていたら、目の前で立っていた方が「どこに行くの?」って聞いてきた。
「ベイカーストリート!!」って言ったら、
周りの方たちが
「ノーノー!!!」って。
たっくさんの方たちが驚いていました・・・
反対方向の電車に乗っちゃったんだって。
だから次は《Piccadillya Circus駅》
「・・・。」
はずかしー(>_<) -
《Piccadilly Circus駅》
次の駅で降りました。
親切なご夫婦が一緒に降りてくれて、
ベイカールー線の《Baker Street駅》に行く電車のホームまで連れて行ってくださいました! -
本当に、本当にありがとうございます(^.^)/~~~
数分後、電車が来て、無事乗れました!
やっと憧れの《Baker Street駅》へ行けます!
ドキドキです(^.^) -
《Baker Street駅》
電車を降りると、ホームズです\(^o^)/
いっつも誰かのブログで見ていた、
ホームズです\(^o^)/ -
ずっと見ていたいなぁ。
涙がでそうです。 -
ズームにすると、
ちっちゃなホームズがたくさんいます♪♪♪ -
あっ!
ここにもホームズが!!
カラフルです。
紫・白・赤・黒のホームズです(*^_^*) -
このタイルが欲しいよー
バスルームのタイルがホームズだったら、
どんなに幸せなバスタイムなんでしょう♪ -
このエスカレーターをのぼると、
外にでるのね。
外にでると、彼がいるんだよね! -
やっと会えました。
ホームズさん!
駅から一歩外へでると、
ホームズの銅像があります^^
この駅の、この光景を見るためだけに、
やってきたのです^^
いろんな角度から、
写真を撮りまくりです!
また会いに来るからね(^.^)/~~~ -
そして、ホテルまで歩いて帰ります。
なぜかって。
キャッシュを持っていないからです(>_<)
母にタクシーに乗る時に、
全てのお金を渡してしまったの・・・
持っているのは、オイスターカードとクレジットカード。
これだけでは、タクシーに乗れません(>_<) -
歩きます!
-
【リージェンツ・パーク】
ロンドン初日に訪れました!
青空だから、歩くのも気持ちがいいです^^ -
こういう街路樹の中歩くことはなかなかなかったから、とても新鮮!
ずっと続けばいいのに。
なーんにも考えず、
ただ、ロンドンの空気を感じながら。
テクテク歩きます♪ -
遠くに見えるのは、
【ロンドン大学附属病院】だそうです。
大きくてきれいな建物で目の前で見とれていたら、声をかけられました。
「ユーアージャパニーズ?」って。
通常だと無視でしょうが、
イケメンだったので^^
「イエス!!」って。
そしたら、この建物の紹介をしてくれました。 -
私の片言の英語を聞き取ってくれて、
わずかですが楽しいひと時でした^^
でも急がなきゃ!
こんなに明るいけど、20時過ぎてます! -
ロンドンの街歩きももう少しで終わっちゃうのね。
寂しくなってきちゃいました。
ずっと歩いていたいなぁ・・・ -
ホテルそばの建物を発見です。
この先には、“ロイヤルナショナル”があるはず。 -
20:45
到着です。
すっごい長い廊下でしょ。
ホントに長いのよ。
22時を過ぎる頃には、扉がでてきます。
これからパッキングして、
帰る準備をします!
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