2012/04/29 - 2012/04/29
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fuchiさん
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ケルンにて圧倒的な存在感を放つ大聖堂。やはり巨大なだけあって見所も多数あり、撮った写真もかなりの数になってしまったので、ケルンを離れる前にそれらをまとめることにした。
本記事にはビール記録では無いので申し訳ないのだが、大聖堂のさまざまな角度からの写真を紹介する。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大聖堂の入り口前には、世界中からの観光客が集まっている。
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そうした観光客を目当てにしてか、ストリート・パフォーマーも数多くいた。天使や魔法使いに扮したり、全身金粉を塗ってじっとしている人がいる。
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ちょっと離れたところから1枚
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ローマ=ゲルマン博物館の向こうから。見ての通りこの日28日は大変な快晴。空の青さがまぶしい。
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無数の尖塔が空間を埋めるアングル。
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入り口の中心が尖ったアーチには、聖人たちの像が飾られてる。
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見上げるアングルで何枚も撮りたくなる。
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夜、ホテルの入り口から。
ライトアップされていて不気味さは無い。 -
大聖堂の周りにある、噴水の受け皿?
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早朝6時ごろ。正面入り口から上を見上げるアングルで。
この時間はまだ人っ子一人いない。 -
大聖堂を建てた(もしくは建てることを決めた)司教さん?
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まだ早朝で、空は薄明かり。
写真は正面入り口の飾りを写している。 -
もっと拡大してみると偏執的な細かさの彫刻・彫像が。
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上と下で櫓を組んで補修中。
だんだん明るくなってきたが、この日は少し曇りなので空の色があやしい。 -
お土産ショップの一角に、双眼鏡屋を発見。たしかにここには需要がある。
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駅の反対側から。
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ライン川のほうに降りて骨董品屋台を見ていると、9時になり、大聖堂の鐘の音が響いてきた。
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中に入る。ステンドグラスがきれい。
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中は自然光が採光されており、照明がほとんど無くても大変明るい。
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この日は日曜日なので、中にはいると奥でミサをやっている。10時になると、讃美歌や説教の声が響いてきた。
しばらくいるとパイプオルガンの音楽が響きそれにあわせて合唱が始まった。 -
大聖堂の一番奥。柱が多く並び美しい
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地下礼拝所。
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ライン川の向こうから。周りに高層建築が無いので目立つ。
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駅に面した広場から。
階段に人が鈴なりに腰掛けている。 -
ホテルで預けていたスーツケースを受け取り、中央駅に向かって歩きながら、正面を撮影。
このとき、しばらく前から痛みを感じていた右足裏に、歩くのもつらいほどの激痛が! -
スーツケースを松葉杖代わりに、ゆーっくりと移動しながら撮影。
片膝ついてアオリアングルで写真を取る女性観光客がいる。 -
駅に入る前に、もう一回振り返って撮影。
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駅のガラス窓越しにも大聖堂が見える。まるで壁画のようだが実写。
足裏の激痛はなかなか収まらないが、どうにかホームに上がることができた。
ふたたびICEに乗って、ケルンを後にする。(続)
ビール累計 30種/10.6l
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