2012/03/26 - 2012/03/31
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茶菓子みるくさん
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3月26日から3月31日まで、次男の小学校卒業祝いを兼ねて
夫、私、14歳、12歳の息子と4泊6日ハワイ島・オアフ島旅行へ行ってきました★
約5年ぶりのハワイ旅行です!
以前は感動を煽るためにあえて下調べをしない主義でしたが、
それでは時間を損したり、お店がはずれだったりとデメリットが多かったため、
下調べをしてあらかじめ行きたい場所などをピックアップしておきました。
旅行雑誌のほかに、大いに役立ったのが、こちらの口コミサイトでした。
おかげで限られた時間の中、ほぼ念願通り旅行を楽しめたので大満足でした★
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ハワイ島2日目の朝。
6時に目が覚め、身支度を整えて朝食前にホテル内をお散歩。
やや曇り空ですが海風が気持ちよく
溶岩台地のすごさを改めて感じます。 -
海沿いは地割れした部分もあり険しくなっています。
-
ごつごつした溶岩の上をサンダルで歩くのは大変。
このような場所はめったに見られるものではありませんから
多少の探究心は必要。
みんなまだ寝ているから1人なんですよね・・・・
落っこちたら大変だー。 -
この景色を見ていると懐かしさがこみあげている。
変だけどターザンみたいに叫んでみたい。 -
プナルウのように黒い海岸。
見ているだけで心が落ち着く。 -
朝露を浴びてしっとりと咲く花々。
深呼吸と同時にプルメリアの香りをたのしむ。 -
ひときわ目立つブーゲンビレア。
-
白いブーゲンビレアも美しい。
-
黄色のハイビスカスも可愛らしい。
-
神秘的ながじゅまるのような木。
心も体も浄化されそう・・・・・ -
本当に静かです…鳥のさえずりが聞こえるだけ。
-
朝食は、カイレストランのビュッフェスタイル。
朝食はしっかり派なので食べる気満々です♪
息子達は食欲があまりなく
長男は「いらない」と言っていましたが
これから体力を使うので
少しだけでも食べらるものを食べました。 -
一押しは、コックさんがお好みの具で焼き上げてくれるオムレツ。
-
具材は、ハム、ベーコン、マッシュルーム、グリーンペッパー、トマト、オニオンそしてチェダーチーズです。
-
私は欲張って「オール 全部」とお願いしました★
器用にオムレツを作る傍ら、ふわふわのワッフルまで焼き上げているんです。
見事なフライパンさばきに!?コックさんの前にはチップの束が。 -
焼きあがったオムレツはチーズがとろ〜りで絶品!
大き目ですがあっという間に食べてしまいました。 -
パンやシリアル、ヨーグルト、フルーツやサラダ、ハムやソーセージなどのお肉料理や卵料理、グリルした魚料理など
目移りしてしまうお料理の数々です。 -
フルーツにてビタミン補給。パパイヤ甘くてとても美味しいです♪
グァバジュースとコナコーヒーも忘れずに。 -
極めつけは、ふわっふわのワッフル♪
ホイップと甘酸っぱいいちごが最高でして。
朝から鉄の胃袋の私に息子達も少々呆れ気味でしたが
軽くてふっと溶けるような柔らかさに感動してしまいました(*´∀`*)
忘れられないお味となり、朝からめいいっぱい元気とカロリーをチャージしました♪ -
何を食べても美味しく、よく食べました。
ごちそうさまでした。。。。 -
本日の予定は、オプショナルツアーの
「世界遺産キラウェア火山火口ハイキング&ハワイ島ぐるっと観光」約11時間のツアーに参加します。
1人$160となります。子供は12歳から大人と同額。
(最近、誕生日を迎え12歳になった次男…同額とはちょっと複雑)
9時にホテルに日本人のガイドさんが迎えに来てくれました。
私たち家族のほかに、ハネムーンのカップルと母娘孫の女性三代での参加者で合計9人となります。 -
まずは、眺めの良い道をひたすら走り、最初に訪れた場所が、
「ロイヤルコナ ミュージアム&コーヒー」で、
ロイヤルコナコーヒーの博物館とショップです。 -
何種類ものコーヒーを自由に試飲しながら、お気に入りを見つけられます。
ちょっとしたショートブレットのようなお菓子も試食しました。 -
やはりお気に入りはピーベリーコーヒーです★
-
収穫量の3〜5%程度しか採れないという希少なピーベリーの値段が、
Σ今年更に1500円も値上がりしたそうです。
とても美味しかったので清水の舞台から飛び降りる気持ちで
希少なコナコーヒーのピーベリーを購入しました(主人が・・・) -
お店のスタップの方がご親切に写真を撮ってくれました(*^_^*)
なかなか息子が一緒に写真を撮ってくないので記念の1枚となりました★ -
ミュージアムでは、コーヒーに関する農具や機材等などのアンティークが展示されており自由に見学することができます。
-
我が家はコーヒーが大好きなので何もかもが大変興味深かったです。
存在感のあるホーロー機材が気になりました。 -
色鮮やかな魚のモビールが目を引き楽しい気分にさせてくれます。
-
お土産コーナーや、
このようにちょっとした軽食なども売られていました。 -
コーヒーを思う存分堪能した後は、「プナルウ黒砂海岸」にやって来ました!
溶岩が細かく砕けて、サラサラの砂になった黒い砂の海岸で、
アオウミガメが甲羅干しにやってくることでも知られているそうです。 -
風がやや強いですが晴れているので海水浴を楽しんでいる人もいます。
-
サラサラの砂を手に取り「真っ黒だ〜」
溶岩が砕けた砂なので何となく普通の砂と手触りが違います。 -
見ると、いました!いました♪ウミガメさん♪
気持ちよさそうに日光浴がてら潮だまりを泳いでいました。
確か、4.5m以内に近づいてはいけないそうで、距離を保たなければいけません。 -
間近で野生のアオウミガメを見ることができ、とても癒されました(*^_^*)
陽気で明るいガイドさんは、ウミガメに電話で来るように話しておいたんだってジョーク言ってましたよ(笑)
電話しといてもらってよかったー♪なんてジョークで切り替えしてましたけど(^m^) -
ウミガメさん元気をありがとう♪
さよならする前に記念撮影をと。 -
「プナルウ黒砂海岸」の売店では貴重なカンラン石(オリビン)でできたグリーンの石のアクセサリーなどが販売されていました。
今思うと、購入しておけばよかったなと後悔。 -
さて、お次は今回のメイン「世界遺産キラウエア火山火口ハイキング」です。
-
その前に、「ハワイ火山国立公園ジャガーミュージアム」に立ち寄り、
壮大なハレマウマウ火口を眺望し、キラウエア火山の火の女神ペレにご挨拶。
火口からモクモクと噴煙が上がって、活火山の息吹を感じます。
地球のおへそともいわれるこの場所は、最大のパワースポットといえるでしょう。 -
もくもくと噴煙が上がるハレマウマウ火口をバックに記念撮影。
-
キラウエア火山♪元気のパワーを有難う♪
風が強くて帽子飛ばされて、周りの方の俊敏な動作によって
無事に拾っていただきました。有難うございます。 -
ひっそりと咲く伝説の花オヒアレフア。美しい。
-
火山の神ペレは嫉妬深い女神。
火山の神ペレが青年オヒアに恋をし、
オヒアにはすでにレフアと呼ばれる恋人がいたためにペレの愛を拒んだところ、
ペレは怒ってオヒアを醜い木に変えてしまい、
他の神々がレフアを憐れんでこの木に咲く美しい花にしたということです。
ペレの顔は悲しみと憎しみを帯びた表情です。
女の執念は炎となりこのような悲しい伝説となってしまったのでしょうか。 -
ジャガーミュージアムの入口を飾る大きな絵画。
大噴火のため、船で脱出する場面でしょうか。
色遣いが壮絶さと緊迫感を感じさせます。 -
さまざまな溶岩石が展示されているほか、
火山についてのパネルや機器や写真や壁画などが展示されていました。 -
その中でも特に印象に残ったペレの髪。
溶岩でできたものですが、髪の毛に見えるから不思議です。 -
ハワイ火山国立公園ジャガーミュージアムを後にし、
キラウエア火山山頂にある巨大クレーターを目指し車にて移動。
出発地点に着いたころから、ぽつりぽつりと雨が降ってきました。 -
ハイキングルートは約6.4Kmのコースでクレーターの底を歩きます。
古代ジャングルのような中を進んでいくと、霧雨だった雨も強くなってきました。 -
中でも巨大ワラビが印象的でした。 -
噴霧でクレーターが見えにくくなってきています。
-
ガイドさんからレインポンチョを借りて、いよいよクレーターにたどり着きました。
するとますます雨は強くなり風も強くなって前に進むのも一苦労。
「お〜い 置いてかないでよぅ」 -
急な坂道を黙々と進んでいきます。
-
足元気を付けてね!と言っている自分が一番危ない。
-
360度、見渡す限り壮大な溶岩台地で真っ黒。
霧のように湧き上がる水蒸気、一面の火山地帯、
違う惑星に来たみたいだと言われる事に納得。 -
黙々と水蒸気が上がっています。
-
こちらはハイキングする人々の目印となっています。
-
隆起していてひび割れしています。
-
蒸気の中心部。
-
9番のポイント通過。ゴールは目の前。
結構きついですね。 -
誰一人として撮影していない中、
記念にとパチり★ -
水蒸気の噴出し口に着くと、ここで皆さん各々、記念撮影。
手を近づけて「うわーあたたかい!熱を感じるー。」 -
飛ばされそうな帽子を押さえ、ボトルウォーターで水分補給しながら
険しくもエネルギーあふれる大地をしっかりと目に焼き付けながら歩き切りました。
最後の方は天気が回復し、無事に横断したことを歓迎してくれているかのようです。
ハイキング終了後にガイドさんから「イキクレーター縦断完歩証」をいただきました。いい思い出になります。
自然の壮大なる雨風の歓迎受け、少々ハードではありましたが
地球のエネルギーを全身で感じる最高のハイキングでした。 -
約2時間のキラウエア火山火口ハイキングを終えた後は、
溶岩洞窟「サーストン・ラバ・チューブ」を見学。 -
こちらの洞窟は、約500年前に流れた溶岩が固まってできた洞窟だそうです。すごいの一言です!
自然が作り出したダイナミックな景観は神秘的な雰囲気を醸し出していました。 -
洞窟の一角をクローズアップ。
雨上がりなので足場が悪く水たまりができていました。
雨模様の時は、滑って転ぶと危険ですのでご注意を。 -
ハイキングとはうって変わって、観光客であふれており、
写真撮影が行われたりとなかなか前に進まず、
そのあとも、何台もバスがやってきてにぎわいをみせていました。 -
キラウエア火山を後にし、ヒロ方面へ車で走って5分ほどにある、
ローカルレストラン「ラバ・ロック・カフェ Lava Rock CAFE」にて遅めのランチです。
たくさん歩いたのでおなかがすきましたー。 -
店中はログハウス風の可愛らしいお店ですよ♪
-
ツアー内に含まれている4種類のメニュー(ロコモコ、ハンバーグステーキ、フィッシュグリル、チキングリル)から選択。
「ハワイといえばロコモコでしょう♪」と、みんなハワイ名物ロコモコに決定しました★ -
ロコモコとは、ご飯の上にハンバーグと目玉焼きを乗せ、グレイビーソース(肉汁を元に作られるソース)をかけたものです。
半熟の卵を崩して食べるのが、また嬉しいんですよね〜♪
こちらのロコモコは、ハンバーグというよりはステーキを食べているような食べごたえと、
グレービーソースの濃厚さが際立って食べれば食べるほどに美味しかったです。
以前にも本場のロコモコを食べたことがありますが余りインパクトには残りませんでしたが、
こちらのロコモコは「食べたぞ」という今まで食べたことのないインパクトがあり、かなり印象に残りました。
アイスレモンティーがセットで最後まで後味さわやかにいただけましたこの組み合わせかなり好みです。 -
食事の後は、チョコレートやショートブレットで大人気の「ビッグアイランド・キャンディーズ」へ到着。
すべてお店に直結したファクトリーで作られ、いつもできたてです。 -
おしゃれなディスプレイに洗練された店内は買い物客で混雑していて、人気ぶりがうかがえました。
-
ガラス越しにクッキーやチョコレート製品の製造過程が見渡せるようになっています。
繊細な作業は一つ一つ手作業で行っているとか。色々な部分でこだわりが感じられます。 -
店内の一角に軽食、ドリンク、スムージーコーナーがあり、息子が美味しそうにスムージーを飲んでいました。
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種類が多くて選ぶのに苦労しましたが、定番商品などをお土産に購入しました♪
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次に車を走らせ向かった場所は、ハワイ州ではホノルルに次いで第2の都市「ヒロの街」に到着。
ハワイ島の経済の中心地で日系人が作った町で、降雨量が島内で最も多く緑豊かな美しい港町です。
先ほどの小雨がやみ、はっきりしないお天気ですが空気はカラッとしていました。 -
モンキーポットのようにハワイにはこのような巨木が目立ちます。
スタジオジブリがなぜか思い浮かんでしまう。 -
どこか懐かしさを感じ、ゆっくりと時間が流れているような穏やかな街です。
-
限られた時間の中、「ヒロファーマーズマーケット」へ行ってみました。
ところがちょうど店じまいを始めているところでした。 -
残っているお店を散策すると、ひときわ目を引くアンスリウムの花が♪色鮮やかですねー♪
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パパイヤなどのフルーツが驚きの価格で売られていました。無造作に積んであるだけなのに絵になりますね★
にぎわっているときは、新鮮な緑黄色野菜やトロピカルフルーツ、花々、
プレートランチなどの軽食、ハンドメイド品など売られているそうです。早朝に行くのがおすすめだとか。 -
かぼちゃの種類も豊富。何種類あるんだろう…
-
小さなスーパーマーケットの一角。美味しそうなお菓子が並んでいます♪
-
野菜もカラフルで、日本でおなじみの野菜たちも
所変われば品変わるでおしゃれ野菜に変身していました。 -
短い時間でしたが、地元の人に混じりながら街を散策し、
ちょっぴり街に溶け込んで、心からほっとする時間を過ごすことができました。。。。 -
ヒロの街の後は、約3時間ひたすら走り続けホテルを目指します。
くるくる変わりゆく景色に無言ながら(眠っている人が殆どなので)心ははずんでいます。
ハワイ最高峰のマウナケアの一角を見つけシャッターを切りましたが
ごらんのとおりほんの一部でございます
途中、見事な虹を見つけ二人で感嘆を上げたことは言うまでもありません。
いやー素晴らしかったです。
ここでも余りの素晴らしさに我を忘れ写真撮り損ねました。 -
山間部、牧草地帯、沿岸部と景色が変わりゆく中、
待ってましたの美しいサンセットにうっとり〜。 -
どんな宝石にも勝る美しさです。
-
あっという間にあたりは暗くなり、ホテルに着いたのは7時30分でした。。。。
ホテルにともされた炎。雰囲気でてますね。
あれだけ動いたのに疲れ知らずです。
あとで、一気に疲れが来たら困るなぁ。 -
どこからともなく音楽が流れているのを耳にし、
主人が運よくホテルのルアウショーを見つけてくれました(何せ広いのでアンテナをはっていないと気が付かない)
ハワイアンの歌とダンスが夜をぐっと盛り上げてくれます!
予約していた方々は、ディナーを食べながら優雅な一時を過ごされていました。 -
夕食はホテル内の朝食ビュッフェの「カイ Kai」で食事をすることにしました。
-
ハワイ島ヤギ乳チーズフライ $13
ハワイ島ヤギ乳チーズをマカダミアナッツおよび、パン粉でまぶして軽く揚げたもの。
ベビーリーフとプチトマトのサラダにクラッシュマカダミアとバルサミコソースがかかっています。
あっさりとしたヤギ乳チーズはクセがなくフライにすることでとろーりサクサクの美味しさが味わえます。 -
ポキ$16
まぐろをぶつ切りにし、ごま油、薬味などで和えたハワイアンフードの代表格。
見た目とは裏腹にとっても美味しいです。
アボカドはまぐろと好相性ですが、お寿司で食べるガリが添えてあり
見た目的に何料理!?と思ってしまいました。 -
フィレミニョン$39
ミディアムレアでお願いしました。焼き加減がばっちりです。
ニンニク・マッシュポテト、ブロッコリー、ミニキャロット、薬草が添えてあります。
繊細な味付けでとても美味しくいただきました。 -
食事を済ませると、辺りはすっかり静まり返っていました。
プールは10時までOKですが今日はひっそり。
まだ眠るのには早いと
軽食とドリンクが気軽に楽しめるオープンエアの「スライダーズ」にて
トロピカルカクテル$10を飲むことにしました。
お子様はジュース。 -
息子が注文したスモークチキンサンドイッチ$15は、どどんとボリュームたっぷり。
カロリーはかなり高カロリーですのでご注意を。 -
朝は弱く、夜になると途端に元気な長男。
-
ああ・・・・あっという間に時間が過ぎていく。さみしい。
涙でぼやけてきそう・・・・ってただのピンボケだけど。 -
旅行中もゲームやネットが気になる長男。
ホテル内にはインターネットサービスのコーナーもあります。 -
本日の最後のひと仕事ランドリーにて洗濯。
1回、$1.25なのですが、
コインのみしか使用できないので両替しないと使用できないのでご注意を。
前もってフロントで両替しておくことをお勧めします。
こちらの画像は、パック洗剤。
シンプル&カラフルでパッケージがおしゃれなんですよね〜。 -
ランドリーの合間にマンタを見に、昨日とは違う見晴らしの良いラナイにて観察。
昨日よりも人が多いですねー。そして昨日よりよく見えます!
マンタウォッチングのダイバーの方もいて、程よくライトを照らしてくれていたので見やすかったです♪
ひらひら優雅に泳ぐ姿はずっと見ていても飽きません。
明日は、ハワイ島を発つので、後ろ髪をひかれる思いですが早目に眠ることにしました。
その③へと続きます・・・・・
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