2011/08/05 - 2011/08/10
513位(同エリア1013件中)
サバーイさん
ヴァヴェル城からの眺めや、『シンドラーのリスト』の舞台、カジミエーシュのユダヤ人街を歩きました。
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クラクフは前教皇のヨハネ・パウロII世の生誕地に近い。
トラムの車体にも本の宣伝が。 -
ヴァヴェル城と大聖堂に通じる門。
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クラクフ大聖堂がそびえる。
歴代のポーランド王の戴冠式が行われてきた。 -
広場に面した金色のドームはジグムント・チャペル。
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ヴィスワ川が大きく屈折した位置に城壁が築かれているのが分かる。
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塔の一つからの眺め。王宮と大聖堂が見渡せる。
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ヴィスワ川を遊覧船が行き交う。
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川べりにある「竜の洞窟」と呼ばれる洞窟の入り口。
ここかららせん階段を使って降りていく。 -
ヴィスワ川に住んでいた竜が住んでいたという伝説が残る洞窟。
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川沿いは市民の格好の散歩コース。
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川べりの草の上で短い夏の陽を満喫。
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道をきかれた女性たち。
ワルシャワから来たそうです。 -
城壁に沿って街の中心へ歩いて戻ります。
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この辺りは古い建物が残っている地域。
グロヅカ通りに面した聖ペテロ聖パウロ教会。 -
グロヅカ通り沿いにはカフェやショップが並びます。
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車は通行禁止。
観光用の馬車はOK。 -
こんな馬車が頻繁に観光客を乗せて通りを行き交います。
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中央広場に戻って来ました。
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昼過ぎで人出が増えています。
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気持のいい青空が広がります。
しばらくのんびりと広場の人間ウォッチングを。 -
至る所で大道芸やパフォーマンスが。
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ミツキエヴィッチ像は待ち合わせや足を休める格好のスポット。
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広場に面した通りにはずらりとオープンエアのカフェが並びます。
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空中浮揚のパフォーマンスを不思議そうに見ています。
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広場に面したカフェで一休み。
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織物会館から見た広場。
戦災を逃れた広場は中世の佇まいをそのまま残している。 -
フロリアンスカ通りを戻り...
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一本路地を入ると、こんな静寂が。
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フロレンスカ門から広場までが見通せます。
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門をくぐると、バルバカン砦が。
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旧市街の城壁に沿って、さまざまな露店が並びます。
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特に目を引くのが絵描きの人たち。
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1枚1枚作品を並べているところ。
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静物画から風景画、人物画まで色々なジャンルの絵画。
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散歩がてらに覗いて行く人たちも多い。
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newly-wedのカップルが馬車から降りて来ました。
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中世の街並を背景にアルバム用のポーズをとっていました。
こちらもちょっと失礼。 -
広場の西側には緑地帯と遊歩道が整備されています。
そのまま大学に続いています。 -
ヤギェウォ大学。
ポーランド最古の大学で、ヨハネ・パウロII世の母校でもあるとか。 -
廻廊に囲まれた大学の中庭。
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旧市街を抜けるとすぐにカジミエーシュ地区に。
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クラクフのユダヤ人居住区。
約6万人がこの地区に住んでいたという。 -
幾つかあるシナゴーグのひとつ。
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コミュニティーの中には市場も。
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日曜の青果の中に...
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プラハでも見覚えのあるベリーのディスプレイ。
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キッパーとよばれるお皿の形をしたユダヤ教の帽子。
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ユダヤに関連したアクセサリーも。
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キッパーを被らなければユダヤ教の施設には入れません。
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シナゴーグの周りは墓地になっています。
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クラクフにはナチスによってユダヤ人ゲットー(居住区)がつくられ、また多くはアウシュビツへ送られていった。
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いまもここで礼拝がおこなわれる。
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泊っていたホステルの仲間に教えてもらった店。
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ポーランド名物の一つ、ピエロギの専門店。
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水餃子のような食感。
中身は挽肉やチーズなどさまざま。
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